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# EndNote 21 カタログ

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ライブラリの紛失や破損時の救世主復元機能ライブラリが失われたり、破損した場合でも、ライブラリを復元できるようになります。併せて、単一の参照レコードを復元する機能も備えています。自身のライブラリにあるレファレンスに誤って変更を加えてしまったり、ライブラリを共有している人から望ましくない変更が加えられたりした場合、時間を巻き戻してレファレンスを以前の時点に復元することができます。ライブラリ全体やライブラリ構造を復元するだけでなく、どの時点でのバージョンに戻したいかを選択できるようになります。常に整理された状態を保つことができるタグ機能様々なタグを使用し、自身のライブラリやグループ内のレファレンスをより分かりやすく整理することができるようになります。ライブラリ共有人数の増加ライブラリ共有可能なユーザー数が���人から�,���人までとなります。CWYWの拡張CiteWhileYouWriteがGoogleDocsとWordOnlineの統合された文書作成ツールへ拡張されます。新EndNoteWebデスクトップ製品との整合性を高めるため、新しいEndNoteWebを構築。デスクトップから離れていても、新オンラインインターフェイスにアクセス可能になります。※利用はEndNote��ユーザーに限られ、購入日から�年間アクセス可能。※今後のアップデートで実装予定。

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日本語サポートをメールと画面共有にて提供いたします。EndNoteサポートXで情報発信中✓知りたかった内容が網羅されていた✓初めて使用する人にも対応しており、まず使ってみることができそう✓受講後、アンケートに答えると録画版がもらえるのは非常に助かる✓まったくの素人なので（これから使い始めるつもり）いいレベルでした✓既に使っていたが、より理解を深めることが出来た

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お持ちのバージョンと比較して、最新版はここが違う！世界中の研究者に愛される文献管理・論文作成支援機能蓄積したレファレンスを管理するための便利な機能ユーザーのライブラリが失われたり破損したりした場合にライブラリを復元単一の参照レコードを復元タグをつけ、ライブラリやグループ全体の参照を整理可能RetractionAlertsでライブラリ内に撤回論文がある場合に自動で検知DOIやPMCIDによる重複レコードの検索・削除X�X�X�����最近追加したレファレンスを、期間を指定して表示※�ライブラリ内検索で検索語句をハイライト◯（※X7.1以上）ユーザーインターフェイス新しいインターフェイス文献の基本情報を表示できるサマリー表示機能簡易検索と詳細検索の表示切り替え複数ページで同時作業可能なタブ切り替えCWYWの拡張CiteWhileYouWriteがGoogleDocsとWordOnlineの統合された文書作成ツールへ拡張※�WebofScienceとの連携登録レファレンスからWebofScienceの引用レポートを作成※�執筆論文の情報を基に、テーマと合致する推薦投稿先ジャーナルを表示【同期】EndNoteオンラインとの同期機能同期用ウェブアカウントを作成可能※�無制限（※X7.2以上）同期用ウェブアカウントに添付できるファイル容量の上限無制限無制限無制限無制限【共有】文献情報を他のユーザーと共有する機能ライブラリ全体を最大�,���名のEndNoteユーザーと共有最大15名まで最大100名まで最大100名まで最大400名までグループ単位で、レファレンス情報を他のユーザーと共有※�共有ライブラリの編集履歴をアクティビティログで閲覧※�テクニカルサポート正規テクニカルサポートサービス※�期間は、直近の��時間、�日、��日、��日から選択可能です。※�WebofScienceの機関購読が必要です。※�添付ファイルの共有は不可です。※�近日実装予定※�ウェブアカウントには登録期限・利用期限があります。※�グループ単位の共有は不可です。

