https://my.ebook5.net/usaco/EndNote2025/

# EndNote 2025 カタログ

## Page 1
![Page 1の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000001.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

文献管理論文執筆支援ソフトの決定版EndNoteは文献情報の収集から出版原稿の準備まで論文執筆におけるあらゆる段階で役立つ強力な文献管理ツールです。購入後も長く安心してご利用いただける日本人スタッフによる安心のサポートがあります。

## Page 2
![Page 2の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000002.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

データベースから文献情報を簡単に取り込み論文のPDFに書誌情報を作成して一緒に取り込みグループセットでフォルダを作成して効率良くグループ分けライブラリに保存した文献情報を任意に作成したグループに分け、ライブラリを見やすく整理することができます。グループ機能では各レコードにタグ付けする感覚でグループ分けできます（人物ごと、分野ごと、など）。フォルダ分類とは異なり、ひとつのレコードは複数のグループに所属できます。

## Page 3
![Page 3の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000003.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

10,000種類以上のジャーナル投稿規定に対応日本語のジャーナルにも多く対応10,000APA7th

## Page 4
![Page 4の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000004.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

文献管理・論文執筆を更に効率化する便利機能一目で分かりやすく効率良くライブラリを管理できるライブラリやレコードを復元することができる同期機能タグ機能復元機能個人利用に限り3端末までインストール可能文献リスト内のレコードに色を付けて整理できる機能です。これにより、文献を分類分けしたり、重要度や進捗状況に応じて色分けしたりすることが可能です。タグは、グループセットやグループと組み合わせて使用することで、さらに整理を効率化できます。※同期用のウェブアカウントに同期をいただいたデータが対象です。ライセンス所有者本人の個人利用に限り３端末(個人用に限る)までインストールが可能です。利用には同期用のウェブアカウントへの登録が必要です。EndNoteの「ライブラリ同期機能」で、外出先での文献参照や共同研究もスマートに行うことができます。ライブラリが失われたり、破損した場合でも、ライブラリを復元できるようになりました。併せて、単一の参照レコードを復元する機能も備えています。自身のライブラリにあるレファレンスに誤って変更を加えてしまったり、ライブラリを共有している人から望ましくない変更が加えられたりした場合、時間を巻き戻してレファレンスを以前の時点に復元することができます。ライブラリ全体やライブラリ構造を復元するだけでなく、どの時点でのバージョンに戻したいかを選択できます。

## Page 5
![Page 5の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000005.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

AIが論文の要点を抽出https://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-ai-key-takeaway.htmlEndNote����には、論文PDFから主要なポイントをAIが自動で抽出する新機能「AIKeyTakeaway」が追加されました。この機能を活用することで、膨大な数の文献の中から、ご自身の研究と関連性の高い論文を迅速に見つけ出し、研究の効率を向上させることが期待できます。投稿ジャーナル推薦機能https://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-find-a-journal.htmlPDFから直接引用https://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-cite-from-a-pdf.htmlCiteWhileYouWriteプラグイン内で利用可能な機械学習ツールで、論文に最適なジャーナルを提案します。論文投稿プロセスにおいて、適切なジャーナルを効率的に見つけるのに役立ちます。参考文献（PDF）につけた強調表示とその参考文献の引用を、ボタンをクリックするだけで作成中の論文に挿入できます。PDFを直接参照しながら執筆する際の引用作業が大幅に効率化されます。※GoogleDocsおよびWordOnlineのCiteWhileYouWrite(CWYW)プラグインでのみ利用可能です。Wordデスクトップ版のCWYWプラグインではご利用できません。サマリーパネルのデザインを刷新https://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-wos-easy-access.htmlWebofScienceでの引用論文・関連文献の発見https://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-wos-easy-access.html新しくなったサマリーパネルで、文献情報をすっきりと表示。非表示にしたい情報を設定でき、整理されたフォーマットで、論文のキーポイントを直感的に読み取れます。ライブラリに保存した文献を引用している論文や、関連論文をWebofScience上で確認するリンクを表示します。より包括的な視点での文献収集を可能にし、研究の質を高めます。※WebofScienceの機関購読が必要です。またリンクの表示には条件があります。

## Page 6
![Page 6の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000006.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

より便利な生成AIによる新機能が論文の内容をもっと早くより深く理解できるように研究者の皆さまをサポートします。�AIとのチャット機能で論文PDFの読解をサポートhttps://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-chat-with-your-document.html開いた論文PDFについて、その内容をAIとチャット形式で質問できます。論文の内容を要約して回答することもできます。この機能を活用することで論文に対する不明点や自身の解釈の正否などを確認することが可能となります。【注意】AIが回答する内容は常に正確な答えが得られるとは限りません。AIが提供するすべての情報をユーザーが確認することを強く推奨します。�論文PDFの全文翻訳と指定した部分翻訳が可能https://rs.usaco.co.jp/product/endnote/tips/en����-Translate-your-document.html本機能を活用することで、論文全体または一部の文章を翻訳して理解を深めたり、日本語の論文を英語などに翻訳して海外の研究者に説明したりすることが可能となります。【注意】AIが回答する内容は常に正確な答えが得られるとは限りません。AIが提供するすべての情報をユーザーが確認することを強く推奨します。

## Page 7
![Page 7の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000007.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

日本国内正規流通商品のEndNoteを購入いただいた方、およびユサコ株式会社のEndNoteユーザー登録がお済みの方に、EndNoteのテクニカルサポートをご提供いたします。最初の使い始めの操作がよくわかる「クイックレファレンスガイド」が付属します。■画面共有サポートとはお客様の画面をサポート担当が一緒に確認EndNote画面共有サポート完全予約制お客様のPCに表示されている画面をサポート担当者が一緒に確認しながら、EndNoteの操作に関する様々なお問い合わせにお答えするサービスです。画面を共有していただくことで状況の把握が容易になり、メールサポートよりも効率的にお問い合わせに対応することができます。Web会議システムはZoom、Googlemeetのいずれかを使用いたします。■こんな方に向いています・対話しながらサポートを受けたいという方・文章や口頭では伝えづらいお問い合わせをしたい方和文誌の投稿規定(アウトプットスタイル)へのサポートEndNoteユーザー専用のアウトプットスタイルを提供しています。EndNoteは投稿規定に沿った参考文献リストの体裁に一発変換することが可能です。弊社ユーザー専用ページにて、国内のユーザー様からこれまでにご要望いただいた和文誌・英文誌などの2,000誌を超える各種OutputStyleを掲載・提供しています。お探しのスタイルが見つからない場合は、テクニカルサポートへご相談ください。弊社での代理作成も承ります。EndNoteユーザー向け活用動画をご用意！基本機能的な使い方や便利な機能などを動画を通じて学ぶことができます。操作はWindows版とMacintosh版をそれぞれご用意ございます。EndNoteの購入を検討されている方、これから使い始める方、まだ基本操作に慣れていない方、便利な機能の復習をしたい方にオススメの動画です。

## Page 8
![Page 8の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000008.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

EndNote2025EndNote2025バージョン１～21いずれかをお持ちの方CiteNndNote202511、12、13、14、15macOS26（Tahoe）1GHz以上のIntel(32bit/64bit)またはArmプロセッサ(64bit)あなたの研究力を解き放つAIサポートで時間を節約EndNote2025には論文から重要な情報を素早く抽出し、研究発見プロセスを強化したり、研究に最適なジャーナルを見つけて出版をサポートする新しいAI機能が搭載されています。業績に関連する研究をさらに発見研究と関連性の高い記事を閲覧し、自分が参考文献を引用している論文を見つけることで、より包括的な参考文献ライブラリを構築できます。引用プロセスを効率化論文全文を取得し、参考文献の詳細を更新することで、論文の信頼性を高め、参考文献の正確性と完全性を確保します。オンラインでも使い易いインターフェースデスクトップ版に近い操作性を備えた最新のオンラインライブラリをご利用いただけます。無料トライアルをダウンロードhttps://www.usaco.co.jp/endnote/demo.htmlEndNote日本正規代理店

## Page 9
![Page 9の画像](https://img01.ebook5.net/usaco/EndNote2025/contents/image/book/medium/image-000009.jpg)

【ページ内のテキスト情報】

20～2025お持ちのバージョンと比較して、最新版のEndNote����はここが違う！時間を節約し、整理して、より速く書くことができる機能��������AIが論文の要点を抽出新しくなった投稿ジャーナル推薦機能※�PDFから直接引用サマリーパネルのデザインを刷新FindReferenceUpdateとFindFullText機能の改善Chatwithyourdocument(チャット形式でAIと会話)TranslateyourPDF(AIによる論文PDF翻訳)蓄積したレファレンスを管理するための便利な機能ユーザーのライブラリが失われたり破損したりした場合にライブラリを復元単一の参照レコードを復元タグをつけ、ライブラリやグループ全体の参照を整理可能RetractionAleartsでライブラリ内に撤回論文がある場合に自動で検知DOIやPMCIDによる重複レコードの検索・削除ユーザーインターフェース新しいインターフェース文献の基本情報を表示できるサマリー表示機能簡易検索と詳細検索の表示切り替え複数ページで同時作業可能なタブの切り替えCWYWの拡張CiteWhileYouWriteがGoogleDocsとWordOnlineの統合された文書作成ツールへ拡張WebofScienceとの連携登録レファレンスからWebofScienceの引用レポートを作成※�執筆論文の情報を基に、テーマと合致する推薦投稿先ジャーナルを表示【共有】文献情報を他のユーザーと共有する機能ライブラリ全体を最大1,000名のEndNoteユーザーと共有最大400名までグループ単位で、レファレンス情報を他のユーザーと共有共有ライブラリの編集履歴をアクティビティログで閲覧※�※�※�※�GoogleDocs、WordOnlineのCiteWhileYouWrite(CWYW)プラグインでのみ利用可能。WebofScienceの機関購読が必要です。※�添付ファイルの共有は不可です。※�グループ単位の共有は不可です。

