Bookmark
Bookmark
テキスト表示モードテキスト表示モード
Page 1

Page 1

高等専修学校進学ガイド

Page 2

Page 2

社会中学生の進路チャート高等学校通信制定時制全日制専門学校高等専修学校(専修学校高等課程)修業年限:主に1年~3年大学・短期大学に進学できるのは大学入学資格付与指定校卒業者のみ注技能連携大学院専門職大学院大学専門職大学短期大学専門職短期大学中学校

Page 3

Page 3

高等専門学東京都高等専修学校概要掲載校一覧(工業分野)職業(旧能力職業開技発術セ専ン校サポート校・補習校・フリースクール等民間教育施設文部科学省所管外の施設門)等ター通信制高校と技能連携している教育施設もある※◎マークの付いた学校は「大学入学資格付与指定校」(2025年5月現在、○は申請中)◎野田鎌田学園杉並高等専修学校杉並区上荻4-29-8℡.(03)6913-5655(衛生分野)◎野田鎌田学園杉並高等専修学校杉並区上荻4-29-8℡.(03)6913-5655◎町田調理師専門学校町田市中町2-8-8℡.(042)725-0446◎国際製菓専門学校立川市曙町1-32-1℡.(042)540-8181◎東京多摩調理製菓専門学校多摩市関戸4-20-3℡.(042)375-8215◎織田学園中野高等専修学校中野区中野5-30-5℡.(03)3228-2100◎大竹高等専修学校八王子市台町3-29-19℡.(042)624-3888◎国際共立学園高等専修学校荒川区西日暮里2-33-23℡.(0120)76-6696東京製菓学校新宿区高田馬場1-14-1℡.(03)3200-7171東京マスダ学院調理師専門学校江戸川区平井4-13-4℡.(03)3685-8555◎町田美容専門学校町田市中町2-10-24℡.(042)794-7716◎すず学園高等専修学校大田区大森北6-13-2℡.(03)3763-1437東京文化美容専門学校江戸川区南小岩6-31-10℡.(03)3673-5500(商業実務分野)◎専門学校東京CPA会計学院中野区中野3-39-9℡.(03)3229-1937◎武蔵野東高等専修学校武蔵野市西久保3-25-3℡.(0422)54-8611(服飾・家政分野)◎江東服飾高等専修学校江東区東陽3-3-1℡.(03)3645-9891◎東京マスダ学院文化服装専門学校江戸川区平井4-13-4℡.(03)3684-2255◎武蔵野東高等専修学校武蔵野市西久保3-25-3℡.(0422)54-8611(文化・教養分野)◎東放学園高等専修学校新宿区西新宿4-5-2℡.(03)3378-7505◎東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校江戸川区西葛西3-14-8℡.(03)5667-1125◎東京スクールオブミュージック専門学校渋谷渋谷区渋谷2-19-21℡.(03)5469-3556◎東京コミュニケーションアート専門学校江戸川区西葛西5-3-1℡.(03)3688-6501○東京デザインテクノロジーセンター専門学校新宿区高田馬場1-24-22℡.(03)3205-3188◎東京表現高等学院MIICA江戸川区西小岩5-3-20℡.(03)3650-8523◎日本芸術高等学園国分寺市泉町2-10-6℡.(042)322-7801◎武蔵野東高等専修学校武蔵野市西久保3-25-3℡.(0422)54-8611◎芸術工芸高等専修学校多摩市和田1717-2℡.(042)375-7314

Page 4

Page 4

生徒・保護者への就学支援制度(令和7年度現行)授業料に対する助成他に学費全般の支援として育英資金(貸付・無利子)などがあります。授業料負担軽減額は①国の就学支援金等②東京都の授業料軽減助成金(都民対象)私立高校等の授業料支援には国と都の2つの制度があります。所得制限なく、年間49万円※まで受給することができます。※授業料の負担軽減額は、49万円の範囲内で、在学校の授業料額(保護者が負担した金額)が上限です。合わせて最大で49万円上限額(49万円)まで受給するためには、①②両制度とも別に申請が必要です。詳しくは「東京都私学財団」のホームページにてご確認くださいQAQA高等専修学校とは?高等専修学校と高等学校の違いQA&高等専修学校と高等学校はどう違うの?等学校高等専修1年以上高学中学校卒業者を入学対象とした、社会に出てすぐに役立つ実践的な職業教育を行う学校です。高等学校と並ぶ正規の後期中等教育機関で、目指す職業分野の知識や技術を専門的に学びます。修業年限は1年以上で、「大学入学資格付与指定校」では3年間学ぶと大学入学資格が得られます。どちらも中学校卒業後に進学する正規の後期中等教育機関ですが、教育の目的と内容に違いがあります。高等学校が幅広い基礎教育を重視するのに対し、高等専修学校は職業に直結する専門的・実践的な教育を中心に行っています。将来の進路に必要な技術や知識を早い段階から深く学ぶことができます。に答える!位置づけ修業年限授業科目課程・組織学校教育法3年全日制普通科目が定時制第1条定時制・通信制は中心通信制第50条3年以上単位制学校教育法専門科目が昼間部第124条中心夜間部校高等専修学校に関する第125条

デジタルカタログのeBook5
Not found