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内村慎太郎陶展

1.大井戸茶盌14.9×14.7×高さ9.5cm352,000円共箱後日


2.奥高麗茶盌14.6×14.1×高さ8.5cm330,000円共箱後日


3.雨漏堅手茶盌14.3×14.1×高さ8.6cm264,000円共箱後日


4.高麗茶盌≪Ⅰ≫12.1×11.9×高さ9.5cm363,000円共箱後日

5.片口(灰かぶり)15.5×12.0高さ8.0cm16,500円

5.絵唐津茶盌13.5×13.1高さ7.7cm308,000円共箱後日

7.片口(いっちん)15.1×10.3高さ8.7cm13,200円

6.絵唐津半筒茶盌11.4×11.0×高さ8.9cm319,000円共箱後日


7.絵唐津茶入【青木間道】6.2×高さ7.9cm220,000円共箱後日

8.井戸香炉8.5×高さ(蓋含む)9.2cm154,000円共箱後日

9.Reverie5.7×5.1×高さ12.4cm44,000円共箱後日(Reverie:空想、白昼夢)

10.薬師如来仏手16.2×10.0×高さ(薬器含む)10.3cm275,000円共箱後日

11.迦陵頻伽文華鬘幅18.0×高さ14.9×厚み8.0cm143,000円共箱後日

12.朝鮮唐津一重口水指19.8×19.3×高さ(蓋含む)17.8cm264,000円共箱後日

13.絵唐津耳付窯変花入14.3×11.8×高さ23.1cm187,000円共箱後日

14.有孔偏相隆帯文三嶋土器20.1×18.5×高さ29.7cm363,000円共箱後日

15.古井戸盃8.7×8.4×高さ4.3cm36,300円共箱後日

16.朝鮮唐津たちぐい呑7.0×6.5×高さ5.5cm36,300円共箱後日

17.奥高麗ぐい呑8.9×高さ5.3cm33,000円共箱後日

18.秋草手たちぐい呑5.0×高さ5.8cm38,500円共箱後日

18.そば猪口飴に黒8.3×高さ6.2cm各3,300円19.朝鮮唐津盃9.4×8.9×高さ2.9cm29,700円共箱後日

20.高麗酒盃≪Ⅰ≫5.8×高さ5.9cm52,800円共箱後日

21.唐津ぐい呑7.0×6.9×高さ5.6cm37,400円共箱後日

22.斑唐津たちぐい呑6.7×6.5×高さ5.6cm40,700円共箱後日

23.奥高麗たちぐい呑5.8×高さ6.4cm33,000円共箱後日

24.高麗酒盃≪Ⅰ≫6.5×6.1×高さ6.2cm52,800円共箱後日

25.井戸徳利9.8×高さ12.9cm41,800円共箱後日

26.鶏龍山徳利9.9×高さ14.0cm41,800円共箱後日

27.朝鮮唐津徳利7.6×高さ14.4cm40,700円共箱後日

28.絵唐津片口13.7×11.0×高さ7.9cm40,700円共箱後日

29.秋草手面取瓶8.2×7.8×高さ13.7cm46,200円共箱後日

30.青磁王子形水瓶7.4×高さ13.0cm44,000円共箱後日

31.熊川麦酒杯(六客組)おおよそ7.0×高さ9.9cm151,800円


32.朝鮮唐津足付向付(六客組)おおよそ11.7×11.3×高さ3.2cm72,600円


御呈茶席のご案内日時:5月9日(土)11:00~先生の力尽きるまで席主:裏千家溝渕宗木氏参加費無料、予約不要この度も、溝渕宗木先生をお迎えして、御呈茶をいたします。前回は2月に店前にて即席茶室?をこしらえ、炬燵呈茶をいたしました。今回は八丁堀店舗から徒歩3分ほどにある建物内にて行います。※場所につきましては、当日ご案内いたします。とても気さくで話し上手な溝渕先生。皆さまのお越しをお待ちしております。裏千家溝渕宗木氏

内村慎太郎陶展ShintaroUchimurasoloexhibition【会期】2026年5月9日(土)~17日(日)※14日(木)は休業11:00~18:00作家在廊予定日:9日(土)~11日(月)【会場】八丁堀とべとべくさ104-0032東京都中央区八丁堀1-4-5幸和ビル1階電話:03-5830-7475Eメール:info@tobetobe-kusa.jp表示価格は全て税込ですウェブショップにも一部掲載予定です個展期間以外は常設展示で営業しております※木曜定休+不定休休業日はHPやSNSに掲載しておりますhttps://tobetobe-kusa.jp

今年も内村慎太郎さんの個展を開催いたします。端正な形と枯れた風合いによる内村高麗・内村唐津。誰の目にも明らかな変化というものはありませんが、紙程の薄さの中に見られる景色は確実に深みを増しています。それらは土味や釉の失透感、貫入の出方、色合いなど様々な要素が複雑に絡み合い出来た作品の中から見出すものです。よって、感じ方も人により違いますが私は毎回興奮します。ハァハァさて、今回は置物もご出品いただきます。器とは全く違う作りですが、やはり美しい均衡を見せてくれます。そこに長年培われた陶としての魅力が乗るのですからこちらも興奮モノです。茶器・花器・酒器・食器の力作と併せて新作を展覧いたします。是非お越しください!図録掲載作品の先行予約を承ります。同一作品に複数の方からご予約いただいた場合は抽選制といたします。会期初日の前々日を締め切りとし、前日までに抽選の上、結果をお伝えいたします。ご予約は電話・Eメール・SNSにてお受けいたします。よろしくお願いいたします。転売目的のご購入はご遠慮ください。こちらの一方的な判断によりご購入に制限をする場合がございます。

2023年冬、内村さんの工房にて
