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SSMultiConstructionSystem

SSマルチ金物工法は、梁受け金物に転造ねじ加工を施しナット不要で金物取り付けができ、さらに3種類の梁受け金物を上下反転使用、組み合わせ使用により105~630mmの材成にご使用いただける画期的なナットレス金物工法です。母屋・大引き用梁受け金物MH和室用大引き受け金物MO柱脚金物MC柱脚金物CKB

梁受け金物は、上下反転・組合せ使用により接合部に対応しますので、3種類の金物で、105mm~630mmの材成に適合します。1

MH-1804050456030455040507560304550●東西面(上ボルト孔使い)●南北面(下ボルト孔使い)■取付参考図(MH-120)SB2-10A10-03H1212H1218H1818H181212H181812H181818スリットH12H18H9480540570510600630MH-90SB2-10A10-01MH-120SB2-10A10-023種類の梁受け金物を組み合わせて使用することにより、9通りの梁受け金物の役割を果たし、梁成105mm~630mmに対応します。性能認定品性能試験済H9,H12,H18H1212,H1218,H1818H181212,H181812,H181818用途広用途が広がりました。2

(公財)日本住宅・木材技術センターハウスプラス確認検査(株)MH-90MH-120MH-180MH-120+MH-120MH-120+MH-180MH-180+MH-180MH-180+MH-120+MH-120MH-180+MH-180+MH-120MH-180+MH-180+MH-180H9H12H18H1212H1218H1818H181212H181812H181818105、120、150180、210240、270300、330360、390420、450480、510540、570600、63010.6(5.8)17.2(9.4)34.1(18.7)40.5(22.2)48.4(26.6)50.9(27.9)55.9(30.7)62.0(34.1)79.1(43.5)8.7(4.7)20.8(11.4)31.4(17.2)40.3(22.1)48.6(26.7)47.1(25.9)ーーー7.3(4.0)13.5(7.4)25.1(13.8)36.6(20.1)50.2(27.6)50.6(27.8)ーーー6.1(3.3)14.2(7.8)24.9(13.6)32.1(17.6)45.2(24.8)52.1(28.6)ーーー12.7(6.9)21.4(11.7)30.4(16.7)29.1(16.0)37.6(20.6)44.1(24.2)37.1(20.4)37.1(20.4)37.1(20.4)8.3(4.5)20.6(11.3)27.5(15.1)25.4(13.9)37.3(20.5)37.1(20.4)ーーー090012001800このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。3

性能試験済H4560NB-1203525θθ3560NB-120G7560w4550H4550w対梁NB-90GNB-90対梁NB-90NB-904

N9、N9GN12、N12GN18、N18GN1212、N1212G090010001200130018001900このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。5

性能試験済90角、105角の大引きが和室等で、横架材天端より下がる場合に対応します。大引きレベル-1mm~-48mmの場合に使用します。※大引きレベル0mmの場合は母屋・大引き用梁受け金物MHを使用します。性能試験済このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。

性能試験済このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。φ21.789MHP-178(+)141417889φ12.530454530刻印刻印φ21.78930304545MHP-178H141417889φ12.5刻印刻印φ21.78930304545MHP-178141417889φ12.5刻印刻印φ21.7594545MHP-118(+)141411859φ12.5刻印刻印φ21.7φ12.5594545MHP-118141411859刻印刻印11001200170018001900280029003200

●MHP-388●MHP-448●MHP-508●MHP-568●MHP-688■寸法図MHP-388MHP-448MHP-508MHP-568MHP-628MHP-6883.2×φ21.7×3883.2×φ21.7×4483.2×φ21.7×5083.2×φ21.7×5683.2×φ21.7×6283.2×φ21.7×688AM3H3800AM3H4400AM3H5000AM3H5600AM3H6200AM3H6800JISG4053SCM415材質表面処理カチオン電着塗装種類サイズ(mm)商品コード梱包(1ケース)●短期基準接合耐力()は長期基準接合耐力ハウスプラス確認検査(株)MHP-388MHP-448MHP-508MHP-568MHP-628MHP-68830.5(16.7)15本6.6(3.6)6本6本6本6本6本6本ドリフトピン本数せん断耐力(kN)引張耐力(kN)型番仕様●MHP-628MHP-688MHP-628MHP-568MHP-508MHP-448MHP-388このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。8

柱脚金物CKB基礎と柱脚の接合に使用します。※強度区分4.8以上のアンカーボルトで固定してください。性能試験済■寸法図20454521.7φ12.520454521.7φ12.5335120350120991051053691201203691054812048●CKB-105●CKB-120●短期基準接合耐力()は長期基準接合耐力型番仕様CKB-105CKB-120材質せん断耐力(kN)引張耐力(kN)ドリフトピン本数通常HB通常HB47.43本---(26.0)種類サイズ(mm)商品コード梱包(1ケース)付属金物CKB-105105×105×335AA5CK100CKB-120120×120×350AA5CK110板部(9mm-6mm):SPHC相当丸棒部(φ21.7):20CrMo相当専用座金:SPHC相当ハウスプラス確認検査(株)HB=ハイブリッド・ビーム表面処理4セットJISH8641溶融亜鉛めっきHDZT49専用丸座金(t9×φ65)4枚柱脚金物MCK柱脚部の接合に使用します。(基礎パッキン仕様)性能試験済■寸法図300刻印10530029010521.721.7刻印10545452302304545120120土台天端位置7510510575土台天端位置2020MCK-CNタイプMCK-STタイプ●MCK-105CN●MCK-105ST●短期基準接合耐力()は長期基準接合耐力ハウスプラス確認検査(株)型番仕様MCK-105CNMCK-120CN材質ドリフトピン本数種類サイズ(mm)商品コード梱包(1ケース)付属金物MCK-105CNMCK-120CNMCK-105STMCK-120ST4本(柱3土台1)せん断耐力(kN)引張耐力(kN)通常HB通常HBMCK-105ST4本6.6(3.6)5.6(3.0)33.1(18.2)30.0(16.5)5.6(3.0)40.0(22.0)40.2(22.1)MCK-120ST(柱3土台1)6.6(3.6)105×300×355120×307.5×370105×290×355120×290×370台座部(4.5mm厚):JISG3101SS400台座部(3.2mm厚):JISG3131SPHCパイプ部(φ21.7):JISG4053SCM415座金部:JISG3101SS400AM3C0200AM3C0400AM3C0100AM3C0300このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。型番仕様表面処理ドリフトピン本数4セットせん断耐力(kN)引張耐力(kN)通常HB通常HB専用丸座金(t9×φ58)16枚専用丸座金(t9×φ58)8枚柱脚金物全体:カチオン電着塗装丸座金:JISH8610(電気亜鉛めっき)及びJISH8625Ep-Fe/Zn8/CM2CHB=ハイブリッド・ビーム9

性能試験済0500060000このページの商品は本体のみの梱包になります。ドリフトピン等の接合具は別途ご用意ください。10

00000000000000六角ビット(別売品)ーAB4461001本36以上0000000000000011



札幌営業所TEL.011-700-0100(代)FAX.011-700-0103仙台営業所TEL.022-794-9156(代)FAX.022-794-9157茨城オフィスTEL.029-830-6111(代)FAX.029-830-6112東京オフィスTEL.03-6685-2600(代)FAX.03-6685-2601営業推進課/〒300-4111茨城県土浦市大畑702-1新潟営業所TEL.0256-61-2300(代)FAX.0256-61-2301TEL.029-830-6116FAX.029-830-6119CSセンターフリーダイヤル/70120-558-313●ホームページhttps://www.tanakanet.co.jpタナカ検索名古屋営業所TEL.052-265-7645(代)FAX.052-265-7684大阪営業所TEL.06-6266-0275(代)FAX.06-6266-0285広島営業所TEL.082-223-2231(代)FAX.082-223-2232福岡営業所TEL.092-627-3311(代)FAX.092-627-3320開発推進課2023.10(AS)
