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UpgradetothenextlevelinhomecinemaプレミアムホームシアターコンポーネントカタログAVサラウンドアンプAVC-X6800HAVサラウンドレシーバーAVR-X4800HAVR-X3800Hwww.denon.jp

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Poweringthenextgenerationofhomeentertainment8Kの息をのむような映像美と、イマーシブオーディオが創出する限りなくリアルな三次元音響空間。デノンの技術力がホームシアターの新たな基準を打ち立てます。CONTENT.02Introduction04AVC-X6800H08AVR-X4800H11AVR-X3800H

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デノンAVサラウンド技術の中核「D.D.S.C.」デノンのAVサラウンドアンプ開発における究極の目標、それは「コンテンツ制作者の意図をありのままに再現すること」です。役者の発する台詞、様々な方向から聴こえる効果音、環境音、そしてサウンドトラックまで。作品に収録されたあらゆる音声を、スタジオに匹敵するクオリティでお届けする。その理想を具現化するために開発され、進化を続けてきたのがデノンが誇るD.D.S.C.(DynamicDiscreteSurroundCircuit)です。サラウンド再生のクオリティを最大化するために、信号処理回路を一つ一つの独立したブロックによって構成し、32bitフローティングポイントDSPや高精度なボリュームICなど高性能な専用デバイスを用いてディスクリート化しています。全チャンネル同一レスポンス、同一クオリティを徹底し、ピュアオーディオで培ったノウハウを基にパフォーマンスを最大限に引き出すよう、オーディオ回路をはじめ各回路に厳密なチューニングを施しています。AVC-X6800HおよびAVR-X4800Hは、フラッグシップモデルであるAVC-A1Hと同様に、32ビットプロセッシングを行う最上位バージョン「D.D.S.C.-HD32」を搭載しており、ロスレスオーディオやイマーシブオーディオの圧倒的高音質をダビングステージに迫るクオリティで再現します。理想的なアナログ波形再現技術「ALPHAProcessing」「ALPHAProcessing」は、CDの16bitPCMデジタル音声信号を20bitに拡張し、本来のアナログ波形に近づけるピュアオーディオのための高音質化技術として開発されました。世代を重ねるごとにアルゴリズムの改良によってさらなる高音質化を果たし、同時に対応する音源の幅を広げてきました。最新の世代では、ハイレゾリューション音源やマルチチャンネル音源にも対応。AVC-X6800H、AVR-X4800Hには32bitに拡張する「AL32ProcessingMultiChannel」を搭載しています。ハイビット化によって、ホールに吸込まれるような残響音などの繊細なディテールまでも正確に再現するとともに、圧倒的な低域の解像度を実現しています。

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11.4CHANNELAVAMPLIFIERAVC-X6800H11.4chAVサラウンドアンプ希望小売価格528,000円(税込)JAN/EANコード:0747192140397Audioーフラッグシップモデルから受け継がれた高音質設計最大出力250W※を誇る11chモノリス・コンストラクション・パワーアンプAVC-X6800Hのパワーアンプ回路は、フラッグシップモデルおよびそれに準ずる高級機のみに搭載されてきたモノリス・コンストラクションによって構成されています。全11ch同一クオリティのディスクリート・パワーアンプをそれぞれ独立した基板にマウントし、電源供給もチャンネル毎に独立させることにより、チャンネル間の干渉、クロストークを排除。チャンネルセパレーションを高め、純度の高いリアルな音場再生を実現しています。パワートランジスタには、サプライヤーとの4年間に及ぶ共同開発を経て完成した、カスタムパワートランジスタを新たに採用しました。これは、AVC-A1Hが採用するカスタムパワートランジスタ「DHCT」と同様にHi-Fiアンプの設計思想を踏襲した大電流タイプのパワートランジスタです。ヒートシンクには放熱性能に優れ、共振が少ないアルミ押し出し材を使用しており、AVC-X6800Hでは、AVC-A1Hと同様にパワートランジスタとヒートシンクの間に1mm厚の銅板を追加することにより、放熱効率をさらに高め、大きな発熱を伴う大音量再生時であっても、安定性の高いスピーカー駆動を実現しています。AVC-X6800Hは、このチャンネルあたり250Wの大出力を誇り、音質面においてもかつてのフラッグシップモデル「AVC-X8500H」のパフォーマンスさえも凌駕する11chパワーアンプを搭載しながら、筐体サイズはミドルクラスのAVR-X3800Hと同サイズに抑えるという困難な課題に挑んだデノンのエンジニアたちが具現化した、新世代の高性能プレミアムAVアンプです。モノリス・コントラクション・パワーアンプ13.4chプロセッシング対応、13.4chプリアウト装備、プリアンプモードを搭載AVC-X6800Hは、13.4chに及ぶ3Dオーディオフォーマットのデコーディングやレンダリング、アップミックス、音場補正などの高負荷な処理であっても余裕をもって同時に行うことができる最新のハイパフォーマンス・オーディオDSPを搭載しています。また、13.4chプリアウトを装備しているため、パワーアンプの追加によるチャンネル数の拡張や音質のグレードアップが可能で、フロントL/Rスピーカーを外部パワーアンプで駆動することも可能です。さらに、内蔵パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」も搭載しています。11chすべてのパワーアンプの動作を停止できるだけでなく、チャンネル毎に個別にオン/オフの設定を行うこともできます。銅板が追加されたヒートシンク13.4chプリアウト11chモノリス・コンストラクション・パワーアンプ最大出力250WDolbyAtmos/DTS:XPro/IMAXEnhanced/Auro-3D対応MPEG-4AAC対応13.4chプロセッシングHDMI8入力/3出力8K/60Hz、4K/120Hz対応HDCP2.3対応DolbyVision/DynamicHDR/HDR10+/HDR10/HLG対応4AVC-X6800H

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柔軟なアンプアサインAVC-X6800Hは、13ch分のスピーカー出力端子を装備しており、サラウンドバックおよびフロントワイドスピーカーを含む最大9chのフロアスピーカーと、4chのハイトスピーカー、または7chのフロアスピーカーと6chのハイトスピーカーを同時に接続することができます。内蔵のアンプのみで11chの同時出力ができ、パワーアンプを追加すれば13chの同時出力が可能です。また、フロントL/Rスピーカーの駆動に合計4つのアンプを使って高音質化する「バイアンプ」に加え、センターとサラウンドも含む5chのスピーカーをバイアンプ駆動する「5chフルバイアンプ機能」を搭載しています。さらに、2組の異なるフロントスピーカーを切り替えて使用できる「A+B」などシステム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能です。また、メインゾーンで使用していないパワーアンプをゾーン2、ゾーン3のスピーカーに割り当てることでもできます。サラウンドサウンドの真価を引き出す「D.D.S.C.-HD32」「D.D.S.C.(DynamicDiscreteSurroundCircuit)」は、制作者の意図をありのままに再現するために、デノンが長年にわたって蓄積してきたAVアンプ設計技術の粋を集めた高性能サラウンド回路です。サラウンド音声信号のデコードや音場補正、D/A変換、セレクター、音量調整など、サラウンド音声の処理や再生のために必要な回路を、複合デバイスに頼ることなく、高性能な専用デバイスやカスタム設計のデバイスを駆使してディスクリート化しています。AVC-X6800Hは、32bitプロセッシングを行う最上位バージョン「D.D.S.C.-HD32」を搭載しており、最新の3Dオーディオやロスレスオーディオの圧倒的高音質をダビングステージに迫るクオリティで再現します。理想的なアナログ波形再現技術「AL32ProcessingMultiChannel」7.4ch+6chのハイトスピーカー13.4chAuro-3Dシステムアルファ・プロセッシングは、CDの16bit信号を20bitに拡張してオリジナルのアナログ波形に近づけるピュアオーディオのための高音質化技術として開発されました。世代を重ねるごとに進化を遂げてきた独自のアルゴリズムによって、補間ポイントの前後に存在する多数のデータからあるべき点を導き出し、限りなくオリジナルのアナログ波形に近いサウンドを再現する理想的な補間処理を行います。AVC-X6800Hには、16bitや24bitのマルチチャンネル信号を32bitに拡張することができる「AL32ProcessingMultiChannel」を搭載。オリジナルのアナログ波形を忠実に再現し、ホールの静寂に吸込まれていく残響音のような微小な音の再生能力を高めています。DolbyAtmos®/DTS:Xに対応AVC-X6800Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「DolbyAtmos」「、DTS:X」に対応。従来の水平方向の空間表現に加え、頭上にも隙間なく展開する立体的な音響空間に包み込まれることにより、まるで映画の世界に入り込んだような、かつてない臨場感を得ることができます。また、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「DolbySurround」および「Neural:X」により、立体的な3Dサウンドにアップミックスして楽しむことができます。IMAX®Enhancedに対応AVC-X6800Hは、IMAXとDTSによる厳格な性能基準を満たすIMAXEnhanced認定製品であり、IMAXとDTSの技術によってデジタルリマスターされたIMAXEnhancedコンテンツの再生に最適化されたサウンドモード「IMAXDTS」「、IMAXDTS:X」が使用可能です。これにより、ホームシアターにおいてかつて経験したことがないほどのクオリティで、映画制作者の意図通りにIMAXEnhancedコンテンツを再生することができます。Auro-3D®に対応AVC-X6800Hは、新4K/8K衛星放送で使用されている音声フォーマット、MPEG-4AAC(ステレオ、5.1ch)のデコードに対応しています。4Kや8Kの超高解像度な映像を臨場感豊かなサラウンドサウンドと共に楽しむことができます。MPEG-4AACに対応AVC-X6800Hは、新4K/8K衛星放送で使用されている音声フォーマット、MPEG-4AAC(ステレオ、5.1ch)のデコードに対応しています。4Kや8Kの超高解像度な映像を臨場感豊かなサラウンドサウンドと共に楽しむことができます。MPEG-H3DAudio(360RealityAudio)に対応MPEG-HAudioは、フラウンホーファーIISが開発したリスナーの周囲だけでなく上からのサウンドも通じて、よりリアルで自然なサウンドを提供する新しい次世代オーディオ技術です。AVC-X6800Hは、同技術を基盤とする360RealityAudioコンテンツをHDMI端子から入力して再生することができます。DolbyAtmosHeightVirtualizer、DTSVirtual:Xに対応32bit対応プレミアムD/Aコンバーターを搭載豊かな情報量と力強いサウンドのために、サウンドマスターによるリスニングテストを繰り返して厳選された最新世代の32bit対応D/Aコンバーターを搭載しています。これは、AVC-A1Hと同じく電流出力型のDACチップであるため、電流を電圧に変換する回路が必要となりますが、そこにデノンの回路設計技術とノウハウを投入することで独自の音作りが可能になります。さらに、超低位相雑音クロック発振器によるDACの正確な同期、高品位な音質対策パーツの投入により、DACの性能を最大限に引き出しています。また、D/A変換回路を映像回路やネットワーク回路から独立した、専用基板にマウントすることにより周辺回路との相互干渉を排除し、繊細な音声信号のクオリティを損なうことのない理想的な信号ラインおよび電源ラインのレイアウトを実現しています。クロック・ジッター・リデューサーAVC-X6800Hは、デジタルオーディオ回路が動作する基準となるクロック信号に含まれるジッターを取り除くクロック・ジッター・リデューサーをDAC基板上のクロック発振器の近傍に配置。ジッターの極めて少ないクロック信号を基準として、D/Aコンバーターを始めとするデジタルオーディオ回路を正確なタイミングで動作させることにより、低歪みで原音に忠実な再生を行います。大出力を支える強力な電源回路11chの同時出力時にもクリーンかつ安定した電源供給を行うために、AVC-X6800H専用のEIコアトランスを開発。その質量はトランス単体で5.3kgにも及びます。このトランスを支えるためにシャーシは2層構造とし、1.2mmのメインシャーシに1.2mmのサブシャーシを追加。堅牢なシャーシにトランスをしっかりと固定し、周辺回路への振動の伝搬を防止することにより、音質への悪影響を排除しています。電源部のブロックコンデンサーには、AVC-X6800H専用にチューニングされた大容量15,000uFのカスタムコンデンサーを2個使用。フルオーケストラの強奏やアクション映画のクライマックスシーンのような大音量を再生する場面でも、余裕のある電源供給を行うことができ、部屋を満たす重厚な低音と雄大なスケール感を実現しています。また、デジタル電源回路のスイッチング周波数を従来の約3倍とすることでスイッチングノイズを可聴帯域外へシフトさせ、再生音への影響を排除しています。AVC-X6800Hは、バーチャル3Dサラウンドテクノロジー、DolbyAtmosHeightVirtualizerおよびDTSVirtual:Xに対応。ハイトスピーカーやサラウンドスピーカーを設置していない環境においても、高さ方向を含むあらゆる方向からのサウンドに包み込まれるイマーシブオーディオ体験が可能になります。3Dサラウンドフォーマットの信号はもちろん、ステレオや5.1ch信号に対しても適用することができるため、従来のコンテンツも立体的なサウンドで楽しむことができます。AVC-X6800H5

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4Ωスピーカーのドライブに対応強力な電源と、安定度の高い回路構成を採用したパワーアンプは、4Ωのスピーカーであっても余裕を持ってドライブすることができます。シンプル&ストレートを徹底したプリアンプ回路信号経路を最短化し、音質を最優先した回路のレイアウトを実現するために、半導体メーカーと共同開発した入力セレクター、ボリューム、出力セレクター、それぞれの機能に特化した高性能カスタムデバイスを採用しています。専用のデバイスを用いることにより、プリアンプ回路のレイアウトの自由度が飛躍的に高まり、無駄な引き回しのない最短かつストレートな信号経路を実現。透明感が高く、あらゆるディテールまで美しく澄み切ったサウンドを実現しています。超低ノイズな可変ゲイン型ボリューム回路デノンのAVアンプは、ノイズを可能な限り抑え、透明感の高いサウンドを実現するために、電子制御式の可変ゲイン型ボリューム回路を採用しています。可変ゲイン型ボリューム回路では、一般的に使用される音量の範囲内ではプリアンプでの増幅を行わないため、入力抵抗で発生する熱雑音を大幅に減少させることができます。これにより、常用音量域でのノイズレベルの劇的な改善を実現し、限りなく繊細で透明感の高い空間表現力を獲得しました。ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション音質に悪影響を及ぼす内部、外部の不要振動を排除し、音質を向上させるダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクションを採用。堅牢なスチールシャーシをベースに、ヒートシンクや電源トランスなどの重量物を支える箇所にはサブシャーシを追加することにより、必要十分な剛性を確保。また、フットには、共振を防止するリブを設けた高密度タイプを採用しています。AudysseyMultEQXT32設置する部屋によって異なる音響的な問題を補正する音場補正技術「AudysseyMultEQXT32」を搭載。各スピーカーの設置後に付属のマイクを使ってスピーカーの有無やサイズ、距離、音量などの基本的な調整値を自動的に設定します。さらに、最大8か所で測定したデータを解析することによって、スピーカーごとの周波数特性の違いや部屋の反響音などの音響的な問題を取り除き、多人数で映画を観る場合でも全員が理想的なサウンドステージを体感できるように最適な補正を行います。さらに、SubEQHTも搭載しており、最大4台のサブウーファーを個別に測定し、それぞれに最適な音量、距離の設定および、AudysseyMultEQ®XT32の信号処理を行うことができます。DiracLiveに対応AVC-X6800Hは、特許技術により周波数特性だけでなく、部屋内の反射やスピーカーの位置のずれに起因する音の遅延についても測定、補正を行う音場補正機能「DiracLive」に対応しています。DiracLiveRoomCorrection/DiracLiveBassControlのライセンスおよび対応する測定用マイクを購入することで、DiracLiveによるサウンドの最適化が利用可能になります。DiracLiveRoomCorrectionは、複数のスピーカー、複数のリスニングポイントに対し、マイクによる測定データから最適な補正結果を導き出し、多様な視聴環境において非常に広いエリアのスイートスポットを実現。1人で音楽に没頭する場合や、複数人で映画を楽しむ場合でも、変わりなく良好な視聴環境で楽しむことができます。DiracLiveBassControlは、複数台のサブウーファーの低音調整に対応しており、リスニング・ポジションによる音の変化をなくし、サブウーファーの位置に関係なく、部屋全体にスムーズで均一な低音をお届けします。また、DiracLiveは、ノートPCとDirac認証のUSBマイクを使用すれば、AVアンプが機材室など手の届かない場所にあっても測定と補正を実行することができます。※DiracLiveのライセンスは有料です。像美をハイクオリティなサウンドとともに存分に楽しむことができます。また、ゾーン出力も含む7入力/3出力すべてのHDMI端子が最新の映像コンテンツに対する著作権保護技術「HDCP2.3」に対応。2系統の出力にテレビとプロジェクターを接続し、利用シーンに合わせて使い分けることができます。AVC-X6800HはHDMI出力端子からの電源供給能力が従来の200mAから300mAに向上されており、電源供給を必要とする長尺のHDMIケーブル使用時にも高品位かつ安定した伝送を可能にします。※7系統のHDMI入力端子および2系統の出力端子が8K60AB、4K120AB(最大40Gbps)のパススルーに対応しています。※8K対応プレーヤーを接続する際は、“UltraHighSpeedHDMI”ケーブルをご使用ください。HDR(ハイダミックレンジ)対応AVC-X6800Hは、映像のダイナミックレンジを拡張する「HDR(HighDynamicRange)」映像信号のパススルーに対応しています。HDR10、DolbyVision、HLG(HybridLog-Gamma)に加えて、HDR10+およびDynamicHDRにも対応するため、パッケージメディア、ストリーミング、放送などソースを問わず表現力豊かなHDR映像を楽しむことができます。ARC、eARCに対応HDMI出力端子(TV1)は、ARCおよびeARCに対応しています。eARCでは、従来のARCが対応していなかったTVからAVアンプへの5.1ch、7.1chリニアPCM音声やDolbyAtmos、DTS:Xなどのオブジェクトオーディオの伝送が可能です。ALLM、VRR、QFTに対応AVC-X6800Hは、4K/120Hz信号のパススルーに加え、HDMI2.1の新機能「ALLM(AutoLowLatencyMode)」、「VRR(VariableRefreshRate)」、「QFT(QuickFrameTransport)」に対応しています。これらの機能により表示の遅延や画像の乱れが抑えられ、快適なゲームやVR体験が可能になります。8Kアップスケーリング入力されたアナログ映像信号およびHDMI映像信号を4Kや8KまでアップスケーリングしてHDMI出力することができます。※フレームレート変換は行いません。※コンポジット、コンポーネントビデオ信号は480i/576iのみHDMI出力可能です。その他の解像度のアナログ映像入力信号はHDMI信号には変換されません。HDMIスタンバイパススルー本機がスタンバイ状態のときでも、HDMI入力信号をテレビに出力することができます。また本機がスタンバイ状態のときでもリモコンの入力ソース選択ボタンで本機の入力ソースを切り替えることができます。NetworkーHEOSBuilt-inネットワークオーディオ機能には、ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に行うことができます。音楽ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS/PC/Macなど)やUSBメモリーに保存したハイレゾ音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生することができます。さらに同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスにAVC-X6800Hで再生中の音楽を配信することもできます。主な機能・音楽ストリーミングサービス(AmazonMusicHD、AWA、Spotify、SoundCloud)※※サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。・インターネットラジオ・DSD/ハイレゾ対応ネットワークオーディオ機能・DSD/ハイレゾ対応フロントUSB端子(USBメモリー)・AirPlay2・Bluetooth(受信/送信)Videoー8KUltraHD/HDR10+/HDCP2.3に対応8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力を7系統、出力を2系統装備しており、新4K8K衛星放送や動画配信サービス、最新ゲーム機の超高精細かつ滑らかな映6AVC-X6800H

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Usabilityー多彩な機能を使いやすくDenonAVRRemoteiPhone/iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「DenonAVRRemote」に対応。同一ネットワーク内のモバイルデバイスからAVC-X6800Hの操作や設定を行うことができます。2.4/5GHzデュアルバンドWi-Fi対応AVC-X6800HはWi-Fi(無線LAN)接続に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワークオーディオやインターネットラジオの再生、アプリでの操作が可能です。2.4GHz帯と5GHz帯の両方が利用でき、より安定した通信が可能になりました。MIMO(Multiple-InputandMultiple-Output)にも対応しているため、高速かつ安定した通信が可能です。Wi-Fiのセットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」や、iOSデバイスを使った設定など誰でも簡単に行える方法をご用意しています。省エネ設計消費電力や発熱を抑えながら映画や音楽を楽しめる「エコモード」を搭載。音量や入力信号の有無に関わらず常に消費電力を抑える「オン」、音量や入力信号の有無に合わせて自動的に消費電力を最適化する「オート」、消費電力を低減しない「オフ」の切り替えが可能です※。※お買い上げ時の設定は「オート」です。セットアップアシスタントスピーカーの接続や設定、入力機器との接続、そしてネットワークの設定など、AVアンプの初期設定をテキストと画像でわかりやすくガイドする「セットアップアシスタント」機能を搭載しています。クイックセレクトプラス機能本体、およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量レベル、サウンドモードの設定などを記憶することができます。次に再生するときは、登録してあるクイックセレクトボタンを押すだけで、記憶しているさまざまな設定を一度に切り替えることができます。クイックセレクトプラス機能は、ゾーンごとに記憶が可能です。マルチルーム機能(3ゾーン/3ソース)AVC-X6800Hは2系統のマルチゾーンプリアウトを搭載しています。また、メインゾーンでハイトスピーカーを使用していない場合には、そのアンプをゾーン2/ゾーン3に割り当てることができます。それぞれのゾーンで個別に入力の選択やボリュームの設定が可能です。また、AllZoneStereo機能を使用すると、メインゾーンで再生中の音楽を同時にすべてのゾーンで楽しめます。その他の機能・特長・テレビや映画など、コンテンツ内における音量レベルの変化を抑える「AudysseyDynamicVolume」・人間の聴覚や部屋の音響特性を考慮し、小音量時に発生する音質の低下を防ぐ「AudysseyDynamicEQ」・周囲の部屋への低音の伝搬を抑制する「AudysseyLFC」・圧縮音源を原音に近い状態に復元する「リストアラー」・せりふやボーカルの聴こえやすさを調節する「ダイアログエンハンサー」・3D映像伝送に対応コントロール(CEC)対応入力装備・金メッキ入出力端子・ウェブブラウザから設定や操作が行えるウェブコントロール機能・スリープタイマー機能(10~120分)・オートスタンバイ機能(15/30/60分)AVC-X6800H7

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9.4CHANNELAVRECEIVERAVR-X4800H9.4chAVサラウンドレシーバー希望小売価格313,500円(税込)JAN/EANコード:0747192138387Audioー最新オーディオフォーマットをサポートDolbyAtmos®/DTS:X/Auro-3Dに対応AVR-X4800Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「DolbyAtmos」、「DTS:X」、「Auro-3D」に対応。9chのパワーアンプを搭載しているため、パワーアンプの追加なしに[5.1.4]や[7.1.2]システムを構築できます。さらに、2chパワーアンプを追加すれば[5.1.6]または[7.1.4]まで、Auro-3Dでは[11.1]までシステムを拡張することが可能です。また、ハイトスピーカー信号を含まない従来のチャンネルベースのコンテンツも「DolbySurround」や「Neural:X」、「Auro-Matic®」で3Dサウンドにアップミックスすることができます。IMAXEnhancedに対応7.1.4システムの例AVR-X4800Hは、IMAXとDTSによる厳格な性能基準を満たすIMAXEnhanced認定製品であり、IMAXとDTSの技術によってデジタルリマスターされたIMAXEnhancedコンテンツの再生に最適化されたサウンドモード「IMAXDTS」、「IMAXDTS:X」が使用可能です。これにより、ホームシアターにおいてかつて経験したことがないほどのクオリティで、映画制作者の意図通りにIMAXEnhancedコンテンツを再生することができます。MPEG-4AACに対応AVR-X4800Hは、新4K/8K衛星放送で使用されている音声フォーマット、MPEG-4AAC(ステレオ、5.1ch)のデコードに新たに対応。4Kや8Kの美しい映像を臨場感豊かなサラウンド音声と共に楽しむことができます。32bitデュアルコアDSP最大出力235W※9chモノリス・コンストラクション・パワーアンプAVR-X4800Hは、生産拠点を上位モデルと同じ白河ワークスに移したことを機にパワーアンプ回路を一新し、AVR-X6800HやAVR-X8500HAと同様のモノリス・コンストラクションを採用しました。全9ch同一構成のディスクリート・パワーアンプをそれぞれ独立した基板にマウントし、電源供給もそれぞれ独立させることにより、チャンネル間の干渉、クロストークを排除。チャンネルセパレーションを高め、純度の高いリアルな音場再生を実現しています。ヒートシンクには放熱効率に優れ、共振の少ない肉厚なアルミ押し出し材を使用。入力段には高品位なフィルムコンデンサーを用い、フォーカス感と全帯域に渡るエネルギー感を向上させています。DCサーボ回路には大容量コンデンサーを用い、可聴帯域よりもさらに低い、超低域からの再生を可能にしています。可聴帯域以下のハーモニクス成分が、映画の重厚な爆発音や、コンサートのパワフルなパーカッションなどの表現力を高め、臨場感をさらに向上させます。※6Ω、1kHz、THD10%、1ch駆動モノリス・コンストラクション・パワーアンプ9chディスクリート・パワーアンプ最大出力235WDolbyAtmos/DTS:X/IMAXEnhanced/Auro-3D対応MPEG-4AAC対応11.4chプロセッシングHDMI7入力/3出力8K/60Hz、4K/120Hz対応HDCP2.3対応ARC/eARC対応DolbyVision/DynamicHDR/HDR10+/HDR10/HLG対応8AVR-X4800H

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MPEG-H3DAudio(360RealityAudio)に対応MPEG-HAudioは、フラウンホーファーIISが開発したリスナーの周囲だけでなく上からのサウンドも通じて、よりリアルで自然なサウンドを提供する新しい次世代オーディオ技術です。AVR-X4800Hは、同技術を基盤とする360RealityAudioコンテンツをHDMI端子から入力して再生することができます。できるように最適な補正を行います。さらに、SubEQHTも搭載しており、2台以上のサブウーハーを接続した際には個別に測定し、それぞれに最適な音量、距離の補正およびイコライジングを行うことができます。※サブウーハーモードを“指向性”に設定している場合は、AudysseySubEQHTは機能しません。11.4chプロセッシング対応、11.4chプリアウト装備、プリアンプモードも搭載AVR-X4800Hは、上位モデルに搭載されているDSPを上回る処理能力を備える最新のオーディオDSPを搭載しており、11.4ch分のデコードやアップミックス、音場補正などの高負荷な処理であっても余裕をもって同時に行うことができます。また、11.4chプリアウトを装備しているため、パワーアンプを追加してシステムの拡張や音質のグレードアップが可能です。パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」も搭載しています。9chすべてのパワーアンプの動作を停止できるだけでなく、チャンネル毎に個別にオン/オフの設定を行うこともできます。4系統のサブウーハープリアウトを装備AVR-X4800Hは独立した4系統のサブウーハープリアウトを装備しており、音量レベルとリスニングポジションまでの距離を個別に設定することができます。マニュアルでの設定に加え、AudysseySubEQHTTMによる自動設定も可能です。4系統のサブウーハーすべてから同じ音を再生する「スタンダード」と各サブウーハーの近くにある「小」に設定されたスピーカーの低音を再生する「指向性」の2モードから選択することができます。※サブウーハーモード”を「指向性」に設定している場合は、AudysseySubEQHTは機能しません。理想的なアナログ波形再現技術「AL32ProcessingMultiChannel」アルファ・プロセッシングは、CDの16bit信号を20bitに拡張して再生するピュアオーディオのための高音質化技術として開発されました。世代を重ねるごとに進化を繰り返してきた独自のアルゴリズムによって、補間ポイントの前後に存在する多数のデータからあるべき点を導き出し、限りなく原音に近付ける理想的な補間処理を行います。AVR-X4800Hには、マルチチャンネル信号を32bitに拡張することができる「AL32ProcessingMultiChannel」を搭載。オリジナルのアナログ波形を忠実に再現し、ホールに吸込まれるような残響音などの微小な音の再生能力を高めています。D.D.S.C.-HD32デノンAVサラウンドアンプの設計思想であるコンテンツ制作者の意図をありのままに再現すること”を具現化するために開発されたD.D.S.C.(DynamicDiscreteSurroundCircuit)。AVR-X4800Hは、32bitプロセッシングを行う最上位バージョンを搭載しています。サラウンド音声信号のデコードや音場補正、D/A変換、セレクター、音量調整など、サラウンド再生のために必要な信号処理回路を複合デバイスに頼ることなく、32bitフローティングポイントDSPを始めとする高性能な専用デバイスを用いてディスクリート化しています。また全チャンネル同一レスポンス、同一クオリティを念頭に構成。ピュアオーディオで培ったノウハウを基にパフォーマンスを最大限に引き出すよう、オーディオ回路をはじめ各回路に厳密なチューニングを施し、ロスレスオーディオやイマーシブオーディオの圧倒的高音質をダビングステージに迫るクオリティで再現します。大出力を支える強力な電源回路大電流の供給能力、低リーケージフラックス、低振動を突き詰めたカスタム仕様の大型EIコアトランスを搭載。プリアンプとパワーアンプそれぞれに専用の巻き線から電源を供給することにより、相互干渉を抑え、サウンドの純度を高めています。電源部のブロックコンデンサーには、AVR-X4800H専用にチューニングされた大容量15,000uFのカスタムコンデンサーを2個搭載。これは同じチャンネル数のAVR-X3800Hの25%増しであり、大音量での再生時にもさらに余裕があり、高品位な電源供給を行うことができます。また、信号経路および電源供給ラインの最短化や、基板上のパターンを太くするなどの改良も行い、5ch同時再生時でも定格出力の70%以上という大出力を可能にしています。AudysseyMultEQXT32、SubEQHTカスタムEIコアトランス設置する部屋によって異なる音響的な問題を補正する音場補正技術「AudysseyMultEQXT32」を搭載。各スピーカーの設置後に付属のマイクを使ってスピーカーの有無やサイズ、距離、音量などの基本的な調整値を自動的に設定します。さらに、最大8か所で測定したデータを解析することによって、スピーカーごとの周波数特性の違いや部屋の反響音などの音響的な問題を取り除き、多人数で映画を観る場合でも全員が理想的なサウンドステージを体感DiracLiveに対応AVR-X4800Hは、特許技術により周波数特性だけでなく、部屋内の反射やスピーカーの位置のずれに起因する音の遅延についても測定、補正を行う音場補正機能「DiracLive」に対応しています。DiracLiveRoomCorrection/DiracLiveBassControlのライセンスおよび対応する測定用マイクを購入することで、DiracLiveによるサウンドの最適化が利用可能になります。DiracLiveRoomCorrectionは、複数のスピーカー、複数のリスニングポイントに対し、マイクによる測定データから最適な補正結果を導き出し、多様な視聴環境において非常に広いエリアのスイートスポットを実現。1人で音楽に没頭する場合や、複数人で映画を楽しむ場合でも、変わりなく良好な視聴環境で楽しむことができます。DiracLiveBassControlは、複数台のサブウーファーの低音調整に対応しており、リスニング・ポジションによる音の変化をなくし、サブウーファーの位置に関係なく、部屋全体にスムーズで均一な低音をお届けします。また、DiracLiveは、ノートPCとDirac認証のUSBマイクを使用すれば、AVアンプが機材室など手の届かない場所にあっても測定と補正を実行することができます。※DiracLiveのライセンスは有料です。デュアル・トランジスタAVC-X8500HAと同様に、パワーアンプ初段の差動増幅段に特性のそろった2つのトランジスタを含む、デュアル・トランジスタを採用しました。微小信号の表現力を高め、低域の安定感を向上させました。Videoー8KUltraHD/HDR10+/HDCP2.3に対応8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力7系統、出力を2系統装備しており、新4K8K衛星放送や動画配信サービス、最新ゲーム機の超高精細かつ滑らかな映像美をハイクオリティなサウンドとともに存分に楽しむことができます。また、ゾーン出力も含む6入力/3出力すべてのHDMI端子が最新の映像コンテンツに対する著作権保護技術「HDCP2.3」に対応。2系統の出力にテレビとプロジェクターを接続し、利用シーンに合わせて使い分けることができます。AVR-X4800HはHDMI出力端子からの電源供給能力が従来の200mAから300mAに向上されており、電源供給を必要とする長尺のHDMIケーブル使用時にも高品位かつ安定した伝送を可能にします。※7系統のHDMI入力端子および2系統の出力端子が8K60AB、4K120AB(最大40Gbps)のパススルーに対応しています。※8K対応プレーヤーを接続する際は、“UltraHighSpeedHDMI”ケーブルをご使用ください。HDR(ハイダミックレンジ)対応AVR-X4800Hは、映像のダイナミックレンジを拡張する「HDR(HighDynamicRange)」映像信号のパススルーに対応しています。HDR10、DolbyVision、HLG(HybridLog-Gamma)に加えて、HDR10+およびDynamicHDRにも対応するため、パッケージメディア、ストリーミング、放送などソースを問わず表現力豊かなHDR映像を楽しむことができます。ARC、eARCに対応モニター1のHDMI出力端子はARCおよびeARCに対応しています。eARCではTVからAVレシーバーへの5.1ch、7.1chリニアPCM音声やDolbyAtmos、DTS:Xなどのオブジェクトオーディオの伝送が可能です。AVR-X4800H9

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ALLM、VRR、QFTに対応AVR-X4800Hは、4K/120Hz信号のパススルーに加え、HDMI2.1の新機能「ALLM(AutoLowLatencyMode)」、「VRR(VariableRefreshRate)」、「QFT(QuickFrameTransport)」に対応しています。これらの機能により表示の遅延や画像の乱れが抑えられ、快適なゲームやVR体験が可能になります。8KアップスケーリングAVR-X4800Hは、1080pおよび4K解像度のHDMI映像信号を8KにアップスケーリングしてHDMI出力することができます。※フレームレート変換は行いません。HDMIスタンバイパススルー本機がスタンバイ状態のときでも、HDMI入力信号をテレビに出力することができます。また本機がスタンバイ状態のときでもリモコンの入力ソース選択ボタンで本機の入力ソースを切り替えることができます。NetworkーHEOSBuilt-inネットワークオーディオ機能には、ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に行うことができます。音楽ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS/PC/Macなど)やUSBメモリーに保存したハイレゾ音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生することができます。さらに同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスにAVR-X4800Hで再生中の音楽を配信することもできます。Usabilityー多彩な機能を使いやすくDenonAVRRemoteiPhone/iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「DenonAVRRemote」に対応。同一ネットワーク内のモバイルデバイスからAVR-X4800Hの操作や設定を行うことができます。2.4/5GHzデュアルバンドWi-Fi対応AVR-X4800HはWi-Fi(無線LAN、IEEE802.11a/b/g/n/ac)に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワーク機能の使用やアプリでの操作が可能です。2.4GHz帯と5GHz帯の両方が利用でき、MIMO(Multiple-InputandMultiple-Output)にも対応しているため、高速かつ安定した通信が可能です。Wi-Fiのセットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」や、iOSデバイスを使った設定など誰でも簡単に行える方法をご用意しています。セットアップアシスタントスピーカーの接続や設定、入力機器との接続、そしてネットワークの設定など、AVレシーバーの初期設定をテキストと画像でわかりやすくガイドする「セットアップアシスタント」機能を搭載しています。「ワイドFM」対応FM/AMラジオチューナーFM/AMラジオチューナーを搭載しておりラジオも良い音で楽しめます。95MHzまでのFMラジオの受信に対応しているため、全国で開局が進んでいるFM補完放送「ワイドFM」を聴くことができます。また、最大で56の放送局をプリセット登録できます。主な機能・音楽ストリーミングサービス(AmazonMusicHD、AWA、Spotify、SoundCloud)※※サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。・インターネットラジオ・DSD/ハイレゾ対応ネットワークオーディオ機能・DSD/ハイレゾ対応フロントUSB端子(USBメモリー)・AirPlay2・Bluetooth(受信/送信)・AmazonAlexa音声コントロール対応その他の機能・特長・テレビや映画など、コンテンツ内における音量レベルの変化を抑える「AudysseyDynamicVolume」・人間の聴覚や部屋の音響特性を考慮し、小音量時に発生する音質の低下を防ぐ「AudysseyDynamicEQ」・周囲の部屋への低音の伝搬を抑制する「AudysseyLFC」・圧縮音源を原音に近い状態に復元する「リストアラー」・せりふやボーカルの聴こえやすさを調節する「ダイアログエンハンサー」・3D映像伝送に対応コントロール(CEC)対応入力装備・クイックセレクトプラス機能3ゾーン/3ソース)・ウェブブラウザから設定や操作が行えるウェブコントロール機能・電力の消費を抑えるエコモード・スリープタイマー機能(10~120分)・オートスタンバイ機能(15/30/60分)10AVR-X4800H

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9.4CHANNELAVRECEIVERAVR-X3800H9.4chAVサラウンドレシーバー希望小売価格181,500円(税込)JAN/EANコード:0747192138431Audioー最新オーディオフォーマットをサポートDolbyAtmos®/DTS:X/Auro-3Dに対応AVR-X3800Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「DolbyAtmos」、「DTS:X」、「Auro-3D」に対応。9chのパワーアンプを搭載しているため、パワーアンプの追加なしに[5.1.4]や[7.1.2]システムを構築できます。さらに、2chパワーアンプを追加すれば[5.1.6]または[7.1.4]まで、Auro-3Dでは[11.1]までシステムを拡張することが可能です。また、ハイトスピーカー信号を含まない従来のチャンネルベースのコンテンツも「DolbySurround」や「Neural:X」、「Auro-Matic®」で3Dサウンドにアップミックスすることができます。IMAXEnhancedに対応7.1.4システムの例AVR-X3800Hは、IMAXとDTSによる厳格な性能基準を満たすIMAXEnhanced認定製品であり、IMAXとDTSの技術によってデジタルリマスターされたIMAXEnhancedコンテンツの再生に最適化されたサウンドモード「IMAXDTS」、「IMAXDTS:X」が使用可能です。これにより、ホームシアターにおいてかつて経験したことがないほどのクオリティで、映画制作者の意図通りにIMAXEnhancedコンテンツを再生することができます。MPEG-4AACに対応AVR-X3800Hは、新4K/8K衛星放送で使用されている音声フォーマット、MPEG-4AAC(ステレオ、5.1ch)のデコードに新たに対応。4Kや8Kの美しい映像を臨場感豊かなサラウンド音声と共に楽しむことができます。32bitデュアルコアDSP最大出力215W※9chディスクリート・パワーアンプフラッグシップAVアンプ「AVC-X8500HA」そしてデノンのHi-Fiオーディオアンプの設計思想を継承した全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。放熱効率に優れる肉厚なアルミ押し出し材のヒートシンクに2枚の基板に分けた9chのアンプを搭載し、効率的な放熱と不要振動の抑制を実現。最も重要なパーツの一つであるパワートランジスタをパーツメーカーと共同開発し、半導体内部の回路パターンにまでこだわった高音質素子を作り上げました。その結果、サウンドマスターが目指したシャープな音像、高い分解能、しなやかな表現力を実現しました。9chディスクリート・パワーアンプ※6Ω、1kHz、THD10%、1ch駆動9chディスクリート・パワーアンプ最大出力215WDolbyAtmos/DTS:X/IMAXEnhanced/Auro-3D対応MPEG-4AAC対応11.4chプロセッシングHDMI6入力/3出力8K/60Hz、4K/120Hz対応HDCP2.3対応ARC/eARC対応DolbyVision/DynamicHDR/HDR10+/HDR10/HLG対応AVR-X3800H11

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MPEG-H3DAudio(360RealityAudio)に対応MPEG-HAudioは、フラウンホーファーIISが開発したリスナーの周囲だけでなく上からのサウンドも通じて、よりリアルで自然なサウンドを提供する新しい次世代オーディオ技術です。AVR-X3800Hは、同技術を基盤とする360RealityAudioコンテンツをHDMI端子から入力して再生することができます。測定し、それぞれに最適な音量、距離の補正およびイコライジングを行うことができます。※サブウーハーモードを「指向性」に設定している場合は、AudysseySubEQHTは機能しません。DolbyAtmosHeightVirtualizer、DTSVirtual:Xに対応AVR-X3800Hはバーチャル3Dサラウンドテクノロジー、DolbyAtmosHeightVirtualizerおよびDTSVirtual:Xに対応。ハイトスピーカーやサラウンドスピーカーを設置していない環境においても、高さ方向を含むあらゆる方向からのサウンドに包み込まれるイマーシブオーディオ体験が可能になります。3Dサラウンドフォーマットの信号はもちろん、ステレオや5.1ch信号に対しても適用することができるため、従来のコンテンツも立体的なサウンドで楽しむことができます。11.4chプロセッシング対応、11.4chプリアウト装備、プリアンプモードも搭載AVR-X3800Hは、上位モデルに搭載されているDSPを上回る処理能力を備える最新のオーディオDSPを搭載しており、11.4ch分のデコードやアップミックス、音場補正などの高負荷な処理であっても余裕をもって同時に行うことができます。また、11.4chプリアウトを装備しているため、パワーアンプを追加してシステムの拡張や音質のグレードアップが可能です。パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」も搭載しています。9chすべてのパワーアンプの動作を停止できるだけでなく、チャンネル毎に個別にオン/オフの設定を行うこともできます。4系統のサブウーハープリアウトを装備AVR-X3800Hは独立した4系統のサブウーハープリアウトを装備しており、音量レベルとリスニングポジションまでの距離を個別に設定することができます。マニュアルでの設定に加え、AudysseySubEQHTTMによる自動設定も可能です。4系統のサブウーハーすべてから同じ音を再生する「スタンダード」と各サブウーハーの近くにある「小」に設定されたスピーカーの低音を再生する「指向性」の2モードから選択することができます。※サブウーハーモードを「指向性」に設定している場合は、AudysseySubEQHTは機能しません。大出力を支える強力な電源回路クリーンで安定した電源供給のために、大電流の供給能力、低リーケージフラックス、低振動を突き詰めたカスタム仕様の大型EIコアトランスを搭載。プリアンプとパワーアンプそれぞれに専用の巻き線から電源を供給することにより、相互干渉を抑え、サウンドの純度を高めています。電源部のブロックコンデンサーには、AVR-X3800H専用にチューニングされた大容量12,000uFのカスタムコンデンサーを2個使用しています。また、信号経路および電源供給ラインの最短化や、基板上のパターンを太くするなどの改良も行い、5ch同時再生時でも定格出力の70%以上という大出力を可能にしています。ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション音質に悪影響を及ぼす内部、外部の不要振動を排除し、音質を向上させるダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクションを採用。ヒートシンクや電源トランスなどの重量物はスチールプレートを介してメインシャーシに強固に固定しています。また、フットにはAVC-X8500HAと同じ、共振を防止するリブを設けた高密度フットを採用。前後のフットの間隔を広げることによってオーバーハングを短くし、より振動に強い構造を実現しています。AudysseyMultEQXT32、SubEQHT設置する部屋によって異なる音響的な問題を補正する音場補正技術「AudysseyMultEQXT32」を搭載。各スピーカーの設置後に付属のマイクを使ってスピーカーの有無やサイズ、距離、音量などの基本的な調整値を自動的に設定します。さらに、最大8か所で測定したデータを解析することによって、スピーカーごとの周波数特性の違いや部屋の反響音などの音響的な問題を取り除き、多人数で映画を観る場合でも全員が理想的なサウンドステージを体感できるように最適な補正を行います。カスタムEIコアトランス高密度フットさらに、SubEQHTも搭載しており、2台以上のサブウーハーを接続した際には個別にDiracLiveに対応AVR-X3800Hは、特許技術により周波数特性だけでなく、部屋内の反射やスピーカーの位置のずれに起因する音の遅延についても測定、補正を行う音場補正機能「DiracLive」に対応しています。DiracLiveRoomCorrection/DiracLiveBassControlのライセンスおよび対応する測定用マイクを購入することで、DiracLiveによるサウンドの最適化が利用可能になります。DiracLiveRoomCorrectionは、複数のスピーカー、複数のリスニングポイントに対し、マイクによる測定データから最適な補正結果を導き出し、多様な視聴環境において非常に広いエリアのスイートスポットを実現。1人で音楽に没頭する場合や、複数人で映画を楽しむ場合でも、変わりなく良好な視聴環境で楽しむことができます。DiracLiveBassControlは、複数台のサブウーファーの低音調整に対応しており、リスニング・ポジションによる音の変化をなくし、サブウーファーの位置に関係なく、部屋全体にスムーズで均一な低音をお届けします。また、DiracLiveは、ノートPCとDirac認証のUSBマイクを使用すれば、AVアンプが機材室など手の届かない場所にあっても測定と補正を実行することができます。※DiracLiveのライセンスは有料です。デュアル・トランジスタAVC-X8500HAと同様に、パワーアンプ初段の差動増幅段に特性のそろった2つのトランジスタを含む、デュアル・トランジスタを採用しました。微小信号の表現力を高め、低域の安定感を向上させました。Videoー8KUltraHD/HDR10+/HDCP2.3に対応8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力6系統、出力を2系統装備しており、新4K8K衛星放送や動画配信サービス、最新ゲーム機の超高精細かつ滑らかな映像美をハイクオリティなサウンドとともに存分に楽しむことができます。また、ゾーン出力も含む6入力/3出力すべてのHDMI端子が最新の映像コンテンツに対する著作権保護技術「HDCP2.3」に対応。2系統の出力にテレビとプロジェクターを接続し、利用シーンに合わせて使い分けることができます。AVR-X3800HはHDMI出力端子からの電源供給能力が従来の200mAから300mAに向上されており、電源供給を必要とする長尺のHDMIケーブル使用時にも高品位かつ安定した伝送を可能にします。※6系統のHDMI入力端子および2系統の出力端子が8K60AB、4K120AB(最大40Gbps)のパススルーに対応しています。※8K対応プレーヤーを接続する際は、“UltraHighSpeedHDMI”ケーブルをご使用ください。HDR(ハイダミックレンジ)対応AVR-X3800Hは、映像のダイナミックレンジを拡張する「HDR(HighDynamicRange)」映像信号のパススルーに対応しています。HDR10、DolbyVision、HLG(HybridLog-Gamma)に加えて、HDR10+およびDynamicHDRにも対応するため、パッケージメディア、ストリーミング、放送などソースを問わず表現力豊かなHDR映像を楽しむことができます。ARC、eARCに対応モニター1のHDMI出力端子はARCおよびeARCに対応しています。eARCではTVからAVレシーバーへの5.1ch、7.1chリニアPCM音声やDolbyAtmos、DTS:Xなどのオブジェクトオーディオの伝送が可能です。12AVR-X3800H

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ALLM、VRR、QFTに対応AVR-X3800Hは、4K/120Hz信号のパススルーに加え、HDMI2.1の新機能「ALLM(AutoLowLatencyMode)」、「VRR(VariableRefreshRate)」、「QFT(QuickFrameTransport)」に対応しています。これらの機能により表示の遅延や画像の乱れが抑えられ、快適なゲームやVR体験が可能になります。8KアップスケーリングAVR-X3800Hは、1080pおよび4K解像度のHDMI映像信号を8KにアップスケーリングしてHDMI出力することができます。※フレームレート変換は行いません。HDMIスタンバイパススルー本機がスタンバイ状態のときでも、HDMI入力信号をテレビに出力することができます。また本機がスタンバイ状態のときでもリモコンの入力ソース選択ボタンで本機の入力ソースを切り替えることができます。NetworkーHEOSBuilt-inネットワークオーディオ機能には、ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に行うことができます。音楽ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS/PC/Macなど)やUSBメモリーに保存したハイレゾ音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生することができます。さらに同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスにAVR-X3800Hで再生中の音楽を配信することもできます。Usabilityー多彩な機能を使いやすくDenonAVRRemoteiPhone/iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「DenonAVRRemote」に対応。同一ネットワーク内のモバイルデバイスからAVR-X3800Hの操作や設定を行うことができます。2.4/5GHzデュアルバンドWi-Fi対応AVR-X3800HはWi-Fi(無線LAN、IEEE802.11a/b/g/n/ac)に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワーク機能の使用やアプリでの操作が可能です。2.4GHz帯と5GHz帯の両方が利用でき、MIMO(Multiple-InputandMultiple-Output)にも対応しているため、高速かつ安定した通信が可能です。Wi-Fiのセットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」や、iOSデバイスを使った設定など誰でも簡単に行える方法をご用意しています。セットアップアシスタントスピーカーの接続や設定、入力機器との接続、そしてネットワークの設定など、AVレシーバーの初期設定をテキストと画像でわかりやすくガイドする「セットアップアシスタント」機能を搭載しています。「ワイドFM」対応FM/AMラジオチューナーFM/AMラジオチューナーを搭載しておりラジオも良い音で楽しめます。95MHzまでのFMラジオの受信に対応しているため、全国で開局が進んでいるFM補完放送「ワイドFM」を聴くことができます。また、最大で56の放送局をプリセット登録できます。主な機能・音楽ストリーミングサービス(AmazonMusicHD、AWA、Spotify、SoundCloud)※※サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。・インターネットラジオ・DSD/ハイレゾ対応ネットワークオーディオ機能・DSD/ハイレゾ対応フロントUSB端子(USBメモリー)・AirPlay2・Bluetooth(受信/送信)・AmazonAlexa音声コントロール対応その他の機能・特長・テレビや映画など、コンテンツ内における音量レベルの変化を抑える「AudysseyDynamicVolume」・人間の聴覚や部屋の音響特性を考慮し、小音量時に発生する音質の低下を防ぐ「AudysseyDynamicEQ」・周囲の部屋への低音の伝搬を抑制する「AudysseyLFC」・圧縮音源を原音に近い状態に復元する「リストアラー」・せりふやボーカルの聴こえやすさを調節する「ダイアログエンハンサー」・3D映像伝送に対応コントロール(CEC)対応入力装備・クイックセレクトプラス機能2ゾーン/2ソース)・ウェブブラウザから設定や操作が行えるウェブコントロール機能・電力の消費を抑えるエコモード・スリープタイマー機能(10~120分)・オートスタンバイ機能(15/30/60分)AVR-X3800H13

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SpecificationsFeaturesHDMI対応音声フォーマットDolbyDTSその他AVC-X6800H8K、4K、3D、HDR10、HDR10+、DynamicHDR、DolbyVision、HLG、BT.2020、DeepColor、x.v.Color、AutoLipSync、eARC、ARC、CEC、HDCP2.3、ALLM、VRR、QFTDolbyAtmos、DolbyTrueHD、DolbyDigitalPlus、DolbyDigitalEX、DolbyDigitalDTS:X、DTS-HDMasterAudio、DTS-HDHighResolutionAudio、DTS-ES、DTS96/24、DTSDigitalSurround、DTSExpressIMAXEnhanced、Auro-3D、2.8MHzDSD(2ch/5.1ch)、192kHz/24bitリニアPCM(2ch/7.1ch)、MPEG-2AAC、MPEG-4AAC主なサウンドモードオリジナルサウンドモードオーディオ部ビデオ部セットアップ&操作部ネットワークDynamicDiscreteSurroundCircuitALPHAプロセッサークロックジッターリデューサーリストアラーダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクションミニマム・シグナル・パスビデオコンバージョンスケーラーセットアップアシスタントオートスピーカーセットアップ/RoomEQAudysseyDynamicEQ/DynamicVolumeDolbyAtmos、DolbySurround、DTS:X、IMAXDTS:X、IMAXDTS、DTSNeural:X、DTS:Virtual:X、Auro-3D、Auro-2DSurround、ダイレクト、ピュアダイレクト、Auto6通り:ロックアリーナ、ジャズクラブ、モノムービー、マトリクス、ビデオゲーム、マルチチャンネルステレオD.D.S.C.-HD32AL32ProcessingMultiChannel○○○○アナログ(480i/576iのみ)→HDMI8K50/60Hzまでアップスケール可能○AudyssseyMultEQXT32/SubEQHT/LFCDiracLiveRoomCorrection/DiracLiveBassControl○/○ディスプレイメニューHDGUI(日本語/英語)マルチゾーンクイックセレクトボタン4HEOSBuilt-inAirPlay23ゾーン/3ソース○○インターネットラジオTuneIn(MP3/WMA/AAC)USB音楽ファイル再生(USBメモリー)○無線LANWi-Fi®準拠2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠、MIMO対応Bluetoothその他付属品バージョン5.4対応プロファイル受信:A2DP1.4、AVRCP1.5、送信:A2DP1.4対応コーデックフォノイコライザー(MM)チューナーースリープタイマーSBC○10分単位、120分までリモコン、単4形乾電池×2、セットアップマイク、マイクスタンド、ケーブルラベル、Wi-Fi/Bluetoothアンテナ×2、電源コード、かんたんスタートガイド、保証書SpecificationsAVC-X6800H定格出力(8Ω、20Hz-20kHz、THD0.05%、2ch駆動)140W+140W実用最大出力(6Ω、1kHzT.H.D.10%1ch駆動、JEITA)250W周波数特性(+1、-3dB、ダイレクトモード時)10Hz~100kHzS/N比(IHF-A、ダイレクトモード時)102dBHDMI入力×7/出力×3※8K対応入力×7、8K対応出力×2映像コンポーネント入力×1、コンポジット入力×2入出力端子音声アナログ入力×7、Phono入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×2、ゾーンプリアウト×2、13.4chプリアウト×1、ヘッドフォン出力×1その他Network×1、フロントUSB-A×1、リアUSB-A×1(5V/1.5A給電専用)、Wi-Fi/Bluetoothアンテナ×2、セットアップマイク入力×1、RS-232C×1、DCトリガー出力×3、リモートコントロール入出力×各1電源消費電力AC100V、50/60Hz750W待機電力通常スタンバイ/CECスタンバイ0.1W/0.5W外形寸法(フット、端子、つまみ含む)質量W434×H237×D389mm(アンテナを立てた場合)W434×H167×D389mm(アンテナを寝かせた場合)15.6kg14Specifications

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FeaturesAVR-X4800HAVR-X3800HHDMI対応音声フォーマットDolbyDTSその他8K、4K、3D、HDR10、HDR10+、DynamicHDR、DolbyVision、HLG、BT.2020、DeepColor、x.v.Color、AutoLipSync、eARC、ARC、CEC、HDCP2.3、ALLM、VRR、QFTDolbyAtmos、DolbyTrueHD、DolbyDigitalPlus、DolbyDigitalEX、DolbyDigitalDTS:X、DTS-HDMasterAudio、DTS-HDHighResolutionAudio、DTS-ES、DTS96/24、DTSDigitalSurround、DTSExpressIMAXEnhanced、Auro-3D、2.8MHzDSD(2ch/5.1ch)、192kHz/24bitリニアPCM(2ch/7.1ch)、MPEG-2AAC、MPEG-4AAC、MPEG-H主なサウンドモードDolbyAtmos、DolbySurround、DTS:X、IMAXDTS:X、IMAXDTS、DTSNeural:X、DTS:Virtual:X、Auro-3D、Auro-2DSurround、ダイレクト、ピュアダイレクト、Autoオリジナルサウンドモード6通り:ロックアリーナ、ジャズクラブ、モノムービー、マトリクス、ビデオゲーム、マルチチャンネルステレオオーディオ部ビデオ部セットアップ&操作部ネットワークDynamicDiscreteSurroundCircuitALPHAプロセッサーD.D.S.C.-HD32ーAL32ProcessingMultiChannelークロックジッターリデューサー○ーリストアラー○○ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション○○ミニマム・シグナル・パス○○ビデオコンバージョンスケーラーアナログ(480i/576iのみ)→HDMIー8K50/60Hzまでアップスケール可能セットアップアシスタント○○オートスピーカーセットアップ/RoomEQAudysseyDynamicEQ/DynamicVolumeAudyssseyMultEQXT32/SubEQHT/LFCDiracLiveRoomCorrection/DiracLiveBassControl○/○○/○8K50/60Hzまでアップスケール可能ディスプレイメニューHDGUI(日本語/英語)HDGUI(日本語/英語)マルチゾーン3ゾーン/3ソース2ゾーン/2ソースクイックセレクトボタン44HEOSBuilt-in○○AirPlay2○○AudyssseyMultEQXT32/SubEQHT/LFCDiracLiveRoomCorrection/DiracLiveBassControlインターネットラジオTuneIn(MP3/WMA/AAC)TuneIn(MP3/WMA/AAC)USB音楽ファイル再生(USBメモリー)○○無線LANWi-Fi®準拠2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠、MIMO対応2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠、MIMO対応Bluetoothその他付属品バージョン4.24.2対応プロファイル受信:A2DP1.2、AVRCP1.5、送信:A2DP1.2受信:A2DP1.2、AVRCP1.5、送信:A2DP1.2対応コーデックSBCフォノイコライザー(MM)○○チューナーFM76.0MHz~95.0MHz(ワイドFM対応)AM522kHz~1629kHzAMkHzSBCFM76.0MHz~95.0MHz(ワイドFM対応)AM522kHz~1629kHzスリープタイマー10分単位、120分まで10分単位、120分までリモコン、単4形乾電池×2、セットアップマイク、マイクスタンド、ケーブルラベル、FM室内アンテナ、AMループアンテナ、Wi-Fi/Bluetoothアンテナ×2、電源コード、かんたんスタートガイド、保証書リモコン、単4形乾電池×2、セットアップマイク、マイクスタンド、ケーブルラベル、FM室内アンテナ、AMループアンテナ、Wi-Fi/Bluetoothアンテナ×2、電源コード、かんたんスタートガイド、保証書SpecificationsAVR-X4800HAVR-X3800H定格出力(8Ω、20Hz-20kHz、THD0.05%、2ch駆動)125W+125W実用最大出力(6Ω、1kHzT.H.D.10%1ch駆動、JEITA)235W周波数特性(+1、-3dB、ダイレクトモード時)10Hz~100kHzS/N比(IHF-A、ダイレクトモード時)100dBHDMI入力×7/出力×3※8K対応入力×7、8K対応出力×2105W+105W215W10Hz~100kHz100dB入力×6/出力×3※8K対応入力×6、8K対応出力×2映像コンポーネント入力×1、コンポジット入力×2ー入出力端子電源消費電力音声その他アナログ入力×5、Phono入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×2、ゾーンプリアウト×2、11.4chプリアウト×1、ヘッドフォン出力×1Network×1、フロントUSB-A×1、Wi-Fi/Bluetoothアンテナ×2、FMアンテナ×1、AMアンテナ×1、セットアップマイク入力×1、RS-232C×1、DCトリガー出力×3、リモートコントロール入出力×各1AC100V、50/60Hz710Wアナログ入力×5、Phono入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×2、ゾーンプリアウト×1、11.4chプリアウト×1、ヘッドフォン出力×1Network×1、フロントUSB-A×1、Wi-Fi/Bluetoothアンテナ×2、FMアンテナ×1、AMアンテナ×1、セットアップマイク入力×1、RS-232C×1、DCトリガー出力×1、リモートコントロール入出力×各1AC100V、50/60Hz660W待機電力通常スタンバイ/CECスタンバイ0.1W/0.5W0.1W/0.5W外形寸法(フット、端子、つまみ含む)質量W434×H236×D389mm(アンテナを立てた場合)W434×H167×D389mm(アンテナを寝かせた場合)13.4kgW434×H237×D389mm(アンテナを立てた場合)W434×H167×D389mm(アンテナを寝かせた場合)12.5kgSpecifications15

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写真の製品はAVR-X580BTです。本カタログに記載のない製品につきましては、ホームシアターコンポーネントカタログ、またはデノンのウェブサイトをご覧ください。https://www.denon.jpネットワーク/USBメモリー対応フォーマットAVC-X6800H/AVR-X4800H/AVR-X3800Hサンプリング周波数ビットレートビット長拡張子WMA(WindowsMediaAudio)MP3(MPEG-1AudioLayer-3)WAVMPEG-4AAC32/44.1/48kHz48~192kbps-.wma32/44.1/48kHz32~320kbps-.mp332/44.1/48/88.2/96/-176.4/192kHz16/24ビット.wav32/44.1/48kHz16~320kbps-.aac/.m4a/.mp4FLAC(FreeLosslessAudioCodec)ALAC(AppleLosslessAudioCodec)DSD(2チャンネル)※著作権保護のないファイルのみ再生できます。44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz-44.1/48/88.2/96/-176.4/192kHz176.4kHz16/24ビット.flac16/24ビット.m4a2.8/5.6MHz-1ビット.dsf/.dff*Auro-3D*および関連するシンボルはAuroTechnologiesNVの登録商標です。*Bluetooth®ワードマークおよびロゴは、BluetoothSIG,Inc.が所有する登録商標であり、株式会社ディーアンドエムホールディングスは、これら商標を使用する許可を受けています。*Wi-FiCERTIFIEDロゴは、Wi-FiAllianceの登録商標です。*Dolbyandthedouble-DsymbolaretrademarksofDolbyLaboratories.*DTS,theSymbol,DTSincombinationwiththeSymbol,DTS:X,andtheDTS:XlogoareregisteredtrademarksortrademarksofDTS,Inc.intheUnitedStatesand/orothercountries.*IMAX®は、米国およびその他の国におけるIMAXCorporationの登録商標です。*MPEG-HTVAudioシステムのロゴは、FraunhoferIISの商標であり、ドイツおよびその他の国で登録されています。*AudysseyMultEQorMultEQ®XT、AudysseyDynamicEQXTEQ®およびAudysseyDynamicVolume®は、AudysseyLaboratoriesの登録商標です。*HDMIおよびHDMIのHigh-DefinitionMultimediaInterfaceおよびHDMIロゴは、米国およびその他の国における商標またはHDMILicensingLLCの商標または登録商標です。*Windows、WindowsMediaAudysseyMediaは米国MicrosoftCorporationの商標、または登録商標です。*"x.v.Color"、DSD、DirectStreamDigitalおよびDSDロゴは、ソニー株式会社の登録商標です。*iPhone、iPod、AirPlay、iTunes、iOS、Macは、米国および他の国々で登録されたAppleInc.の商標です。iPadはAppleInc.の商標です。AppStoreはAppleInc.のサービスマークです。*AndroidおよびGooglePlayはGoogle,Inc.の商標です。*Amazon、AmazonPrime、Kindle、KindleFireは、Amazon.com,Inc.またはその関連会社の登録商標です。*"Spotify"および"Spotify"ロゴはSpotifyグループの商標です。*仕様及び外観は改良のため、一部変更させていただくことがあります。*掲載商品の写真の色は、印刷の関係で多少現物と異なることがあります。デノン・ブランドについて2020年10月1日に110周年を迎えたデノンは、日本初のレコード・蓄音器製造会社、および及び日本初の業務用録音機器製造会社を起源とし、世界初のデジタルPCMレコーダーの実用化に取り組むなど、革新的な技術力と開発力により、プレミアムオーディオブランドとして世界中から高い評価を得ています。2001年からはその呼称を「デンオン」から「デノン」と統一し、グローバルブランドとしてさらにその活躍の場を広げています。正しく安全にお使いいただくため、ご使用の前に必ず「取扱説明書(安全上のご注意)」をよくお読みください。水、湿気、湯気、ほこり、油煙などの多い場所には設置しないでください。火災、故障、感電などの原因となることがあります。・製品の仕様、規格および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。・本カタログの製品の色は印刷の関係で実際とは違って見えることがあります。・弊社の製品には保証書が付いています。必要事項をご記入のうえ、大切に保管してください。・補修用性能部品の最低保有期間は製造打ち切り後8年間です。・本カタログに掲載されている価格は、すべてメーカー希望小売価格です。・本カタログの写真はイメージです。実際の設置に際しては付属の取扱説明書にある注意事項をご覧ください。株式会社ディーアンドエムホールディングス〒210-8569神奈川県川崎市川崎区日進町2-1D&MビルD&Mお客様相談センターTEL.0570-666-112または050-3388-6801(平日10:00~18:00土・日・祝日、弊社休日を除く)www.denon.jpDAVPREMIUM202402発行年月日2024年2月26日

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