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成城学園学校案内

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成城学園4つの特色ワンキャンパスの総合学園成城学園は幼稚園から大学・大学院までを擁する総合学園で、園児から大学生までが一つのキャンパスで過ごしています。こうした環境が、人と人との緊密な関係を生み、心と心がふれあう教育の礎になっています。ー人ひとりの個性が輝く教育成城学園の児童や生徒は「生き生きしている」と評されることが多くあります。創立時に掲げられた教育方針の一つ「個性尊重の教育」は、今日まで連綿と受け継がれています。02

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自分の道を自分で開いていける人を育てる世田谷区成城。新宿から急行で約15分。都心にほど近い閑静な住宅街の中に成城学園はあります。駅から徒歩数分という通学に適した好立地にありながら、毎日、四季折々に変化する自然に触れて成長できる、恵まれた教育環境です。成城学園創立者・澤柳政太郎が大切にしていた言葉の一つが自分の信じる道を自分で開いていくという「独立独行」。成城学園は今でも学生・生徒らが自主的に企画・運営する学校行事やイベントが多く、子どもたちの自主性を尊重しています。23区内にありながら緑豊かな環境0302040607080910111214161718INDEX成城学園4つの特色建学の精神学園のミッション・ビジョンメッセージ成城幼稚園成城学園初等学校成城学園中学校高等学校成城大学沿革組織機構図成城学園学びのステージ収容定員CAMPUSMAP

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建学の精神人生は真善美を理想とすると言われるが、学校は真理行われ道徳が通りまた美的の所でありたい成城学園創立者澤柳政太郎澤柳政太郎は、文部次官や東北・京都帝国大学総長などを歴任し、文部官僚として近代日本の教育制度の確立に大きな貢献をしました(注1)。しかし、公立学校の教育に限界を感じ、退官後「本当の教育」を目指して、1917(大正6)年に私立の小学校を作りました。これが成城学園の始まりです。澤柳政太郎は、「所求第一義」(求むるところ第一義)を生涯の志としていました。「第一義」とは本来、本当のもの、一番大切なもの、根本にあるものをいい、「常に究極の真理、至高の境地を求めよ」ということです。成城学園の理想冒頭の一文は、1926(大正15)年、成城高等学校(旧制)の第一回入学式において澤柳政太郎が訓示の初めに述べた言葉です(注2)。真・善・美の理想が実現する社会、それがすなわち学校だという高い志を表しています。真理と道徳を重んじ、表裏なく気高く、しかも柔和な学生の育つ学校を目指しました。学校を理想の小社会としてとらえた澤柳は、「ウソイツワリ」を強くしりぞけ、品格のある生活の実現を求めました。成城学園の教育澤柳政太郎は、人それぞれの備えている内在的な「天分」を伸ばし、個性の花を開かせることを教育の理想としました。それを実現するために、成城小学校の設立に際しては「個性尊重の教育」「自然と親しむ教育」「心情の教育」「科学的研究を基とする教育」の四つの綱領を掲げました(注3)。そして、児童・生徒・学生には自学自習・自治自律を学びの基本的姿勢として求め、また、教師は教育者であり同時に研究者たるべしという考えのもと、実際に即した教授法の研究を推進しました(注4)。成城学園の育む人間像澤柳政太郎は、正直、真面目という道徳を身につけ、個人の「天分」を熱心かつ旺盛に伸ばした結果、知性・心情ゆたかで意志強固な「独立独行」の社会人になることを願いました。自分の信じる道を、自分で開いて往く、この青年の「独立独行」こそ、次なる社会を開く力であると信じました。フェイアプレイの精神を持ち、美的生活を心がける「教養ある紳士淑女」になることと同時に、変わりゆく世界の中で「独創力」を持った奮起する人間となることをさらに期待しました。04

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注1)澤柳政太郎は、1898(明治31)年から1906(明治39)年に文部次官に就任するまでの8年間にわたって初等・中等教育を統括する文部省の普通学務局長の職にありました。公立小学校の授業料撤廃、それまで4年であった義務教育を6年に延長した上の義務教育の徹底、小学校教科書の国定化等々、様々な改革を実現しました。注2)成城高等学校(旧制)第一回入学式におけるこの訓示は、教育を受ける側のみならず教員にとっても、人間の生き方そのものに示唆を与える内容のものであり、以後「澤柳教書」と呼ばれ、創立者の理想がもっとも明確に訴えられたものとして、現在でも全校で読み継がれ、その精神が受け継がれています。注3)1917(大正6)年4月の成城小学校の創設に際し、澤柳をはじめとする創立の同人は「私立成城小学校創設趣意」として、一、個性尊重の教育(附、能率の高い教育)二、自然と親しむ教育(附、剛健不撓の意志の教育)三、心情の教育(附、鑑賞の教育)四、科学的研究を基とする教育の四つの綱領を公にしました。それぞれに詳細な解説が付してあります。「一」については、少数教育を行い、目前の一人の生徒の能力から発想される教育をいい、例えば「能力に応じて学課の進行を捗(はかど)らせ、余裕があったら教科書以外のものを教えて今より一層能率の高い教育をしたいものと思います」とあるように、一般的で抽象的な「個性尊重」を述べているのではありません。「二」については、都会の子女が通う学校として、ともすればひ弱に育つことを懸念し「児童固有の心身発育の過程を重んじ、なるべく児童をして遠き祖先の原始的生活を繰返さすことによって、心身の健全なる発達を図ります」と述べています。成城では初期のころから海の学校・山の学校を積極的に取り入れて自然教育に力を注いできました。「三」については、教員は何よりも子供を愛する人間であることが条件であるとし「子供の気分、興味、欲望を理解し同情し得る程の敏感な心を持っている者」であり、「心から心への教育」を先ず前提とした上で、「趣味の教育・鑑賞の教育」を行うことを謳っています。この「趣味の教育」とはhobbyの教育ではなく感性を豊かにする教育という意味です。「四」については「教育的研究を実際(の教育)と一致せしめんと努め」、「理論化せる実際、実際化せる理論即ち真の意味の研究的学校を以て理想」としています。創立直後の成城小学校では同人による『研究叢書』が陸続として出版され、教育界に話題を投げかけました。注4)方法論としての自学学習としてアメリカのヘレン・パーカストが開発したダルトン・プランの導入や、多教材提供主義などがあげられます。また、各教科の始期の研究、学校劇の導入などが行われました。05

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学園のミッション・ビジョン成城学園は何時の時代にも「質の高い教育」を実践し未来を切り拓いていける人を育てます。急激なグローバル化や価値観の多様化、地球環境の悪化など、世界は大きな転換期にあります。将来の見通しが難しい混沌とした時代にあって、教育の使命はますます大きいものとなっています。成城学園は幼稚園から大学・大学院までを擁する総合学園としてこの社会的使命に応えます。規模を求めず、少人数ならではの教育を堅持し、質の高い教育を実践することで、一人ひとりがしっかりとした自分を持ち、どのような時代、環境にあっても未来を切り拓いていける人材を育成します。「感性」を磨き、「知性」を高める学園本当の「知性」は豊かな「感性」に基づくものです。一人ひとりの天分を開花させ、豊かな情操を育み、その上に深い叡智と幅広い教養を身につけさせることで、高い知性を持った人を育成します。「個」を鍛え、「社会性」を育む学園社会は「個」の集積です。一人ひとりの「個」の力を高めるとともに、多様な価値観を受け入れ、礼節を重んじ、時代の変化にも適応できる「社会性」を持った人を育成します。「日本」を知り、「世界」を理解する人を育てる学園日本語と外国語の教育を徹底し、日本文化の深い理解の上に立って、広く外国文化を学ぶ教育を行います。己を知り他者を理解することで、地球規模で活躍できる人を育成します。「自然」に学び、「街」とともに歩む学園自然に学び、自然と人間が共生することの尊さを知る教育を行います。また地域社会である「街」に学ぶとともに、人々が生涯にわたって「学び」を継続する拠点として、地域社会とともに歩みます。「学術研究」を深め、「教育研究」の成果を実践する学園学術研究を推進し、「知」を発信することで社会に貢献します。同時に、すべての教職員は教育のあり方、方法を研究・工夫し、その成果を日々の教育で実践します。06

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第2世紀の成城教育―“3本の柱”を中心に取り組む教育改革―成城学園伝統の情操・教養教育のもとに国際感覚・論理的思考力や観察力を持つ人を育てます。第2世紀の成城教育とは2017年に創立100周年を迎えた成城学園は、次の100年を創造する指針として、成城学園の使命と、進むべき方向性や将来像を掲げた「第2世紀ビジョン」を策定しました。このビジョンを具国際教育語学的教養を通じて国際性を強化理数系教育数学的教養を通じて論理的な思考力を強化現化するための施策が「第2世紀の成城教育」です。情操・教養教育芸術的教養を通じて人間性を強化メッセージ成城学園は創立以来、「個性尊重の教育」を掲げています。これは、一人ひとりが持つ能力を最大限に引き出すことを意味するだけでなく、「自分の個性」と同じように「他者の個性」を尊重することも含みます。成城学園では、園児から大学生までが一つのキャンパスで触れ合いながら学び、成長しています。このような環境があるからこそ、自分の個性を伸ばし、他者を尊重し、多様性の時代に合った豊かな人間性を育んでいると考えています。私たちは今、2017年に迎えた学園創立100周年を機に策定した「成城学園第2世紀プラン」に基づき、国際教育、理数系教育、情操・教養教育の三本を柱として、様々な教育改革を進めてまいりました。成城学園伝統の情操教育、教養教育に加え、語学力や国際力、論理的思考力、ICTスキルなど、さまざまな能力を高め、子供たちの未来に必要な「個性」を引き出し、伸ばしていくことに邁進してまいります。理事長宮島和美07

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城幼稚園ここにしかない恵まれた環境の中で健康な心と身体を育てる光・風・緑・土・水、自然とふれあえる環境の中で思い切り体を動かし、子どもたち一人ひとりの個性や人格を大切にして思いやりの心を育み、『本物』に触れる活動を通して知性や感性を磨きます。公式website▶08

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成深く考え、創造し、表現するカ子どもたちの想いを尊重し、自然な発育を助ける環境。「遊び」「散歩」「劇」「映像」…一人ひとりの特性や個性を育む独自の時間。子どもたちのための「本当の教育」を研究・実践し、自然や社会、人間を見つめる豊かな感性を育てます。かに感じる心公式website▶校豊初等学城学園09

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学城校学高園等学校未来を切り拓く未来を切り拓く「真の教養」と「生きる力」を育む「自学自習」と「自治自律」の精神を尊び、質の高い学び、人間的な成長を促す多様な体験、そして心身の鍛錬を通して、自らの個性を磨く力を養います。また、創造的営みを可能とする優れた感性、試練を克服する強い意志、他者との共生・協働を可能とする柔軟で寛容な心を育成します。公式website▶10

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成「独立独行」の人を育成する学生と教員の距離が近い少人数教育。4学部11学科による特色豊かなカリキュラム。社会に出てからの「生きる力」を育むキャリア教育。国際舞台で活躍する人を育てる国際教育。これらを通じて、豊かな知性と感性、優れた見識と人格を持ち、自ら考え行動して未来を切り拓く「独立独行」の人を育成します。公式website▶城大学グローバル社会を生き抜く11

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沿革BACDFEA:創設当時の成城小学校校舎(1917年)B:正門(1928年)C:学園初の大講堂「母の館」(1928年)D:旧制高等学校授業風景(1935年頃)E:大学中庭と1号館・2号館(1950年)F:正門前いちょう並木(1960年代)1917(大正6年)東京市牛込区(現・東京都新宿区)原町に成城小学校創設1922(大正11年)成城第二中学校開校1925(大正14年)成城第二中学校を府下北多摩郡砧村喜多見(現・世田谷区成城)に移転同敷地内に成城玉川小学校併設・成城幼稚園開園1926(大正15年)成城高等学校(7年制)開校成城第二中学校廃止1927(昭和2年)成城高等女学校(5年制)開校1928(昭和3年)牛込の成城小学校を祖師谷地区に移転成城玉川小学校を併合1941(昭和16年)成城小学校を成城初等学校に改称1947(昭和22年)成城学園中学校開校成城初等学校を成城学園初等学校に改称1948(昭和23年)成城学園高等学校開校旧制成城高等女学校(5年制)廃止1950(昭和25年)成城大学開校経済学部、理学部設置旧制成城高等学校(7年制)廃止1951(昭和26年)学校法人成城学園認可1952(昭和27年)成城大学理学部廃止を正式決定(翌年3月31日に廃止)1954(昭和29年)成城大学文芸学部、短期大学部設置1967(昭和42年)成城学園創立50周年、五十周年記念講堂完成成城大学大学院経済学研究科、文学研究科設置1977(昭和52年)成城学園創立60周年成城大学法学部設置1978(昭和53年)成城大学短期大学部を成城短期大学に改称1986(昭和61年)アルザス成城学園中等部・高等部開校1987(昭和62年)成城学園創立70周年成城大学大学院法学研究科設置伊勢原総合グラウンド・合宿所開設1994(平成6年)成城短期大学を成城大学短期大学部に改称2000(平成12年)成城大学開学50周年2003(平成15年)アルザス成城学園中等部廃止2005(平成17年)アルザス成城学園高等部廃止成城大学社会イノベーション学部設置成城学園中学校高等学校一貫カリキュラム開始2007(平成19年)成城学園創立90周年成城大学短期大学部廃止2009(平成21年)成城大学大学院社会イノベーション研究科設置2014(平成26年)成城学園第2世紀プラン公表2015(平成27年)澤柳記念講堂完成2016(平成28年)成城学園中学校高等学校一貫校舎完成2017(平成29年)成城学園創立100周年2020(令和2年)成城学園歴史記念館完成12

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|澤柳政太郎と成城の街成城にあるから成城ではなく成城があるから成城なのです東京都世田谷区成城。閑静な住宅街に幼稚園から大学院までを擁する成城学園ですが、そのスタートが新宿区であったことはあまり知られていません。成城学園の前身である成城小学校を澤柳政太郎が創設した(大正6)年。澤柳、満51歳の時のことです。当時、澤柳は教育行政家、思想家として著名人でした。文部省で普通学務局長や文部次官を務め、文部行政の中枢を担って現代にも通じるさまざまな教育制度改革に参画し、また、中学校、高等学校、師範学校、東北帝国大学、京都帝国大学といった幾多の学校長も歴任しました。東北帝国大学(現東北大学)の初代総長を務めた際は、日本で初めて女子の大学入学を認めたことでも有名です。さらに、貴族院議員も務め、文部省退官後も教育関係の委員会等の要職に就きながら多数の著作も残し、教育界のオピニオンリーダーとして活躍していたのです。人を育てる本当の教育の場としてかねてから初等教育に興味を持っていた澤柳は、ついに小学校創設に着手します。きっかけは、私立成城学校(現成城中学校・成城高等学校)からの中学校長就任の要請でした。「小学校を付設するなら」という条成城小学校が掲げた「個性尊重の教育」。今でこそ珍しくありませんが、当時は特異な教育方針でした。教育界の重鎮が作り、独自の教育方針を掲げた学校は話題を呼び、多くの支持を集めていきます。やがて保護者たちが、成城小学校独自の教育精神に則った新しい中学校を熱望し、成城第二中学校が開設されます。さらに中学校卒業後の進学先が求められ、いよいよ新たな校地が必要となってくるのです。1925(大正14)年、成城学園の現在地に移転しま学園正門前のいちょう並木は、移転当時、旧制高等学校の生徒の手で植樹されたと伝えられ、今では秋の成城を彩る風物詩となっています。件で承諾したといわれています。場所は東京市牛込区原町(現東京都新宿区)の成城学校の敷地内。成城小学校と名付けられたこの学校が成城学園の起源です。す。当時の地名は府下北多摩郡砧村。雑木林ばかりの原野だったそうです。学園が土地を購入、分譲し、街づくりからスタートしました。学園都市の前例がほぼ皆無の時代、札幌やワシントンを参考にしながら、苦労して街づくりが進められ、現在の原型となっていきました。分譲の際には近隣公害防止の規定や街づくりの申し合わせなどがあったそうです。交差点には見通しをよくするための隅切りや、板塀や煉瓦塀ではなく樹木や生垣による外囲いなど、現在でもその名残が多く見られます。成城学園は、移転の年に幼稚園を、その翌年に7年制高等学校を開設し、成城学校から分離独立します。1927(昭和2)年には小田急線が開通し、当初から成城学園の名が駅名として使用されました。街の発展とともに“成城”という名が浸透し、1936(昭和11)年に一帯が東京市に併合された際、「世田谷区成城町」と地名が変更されたのです。成城小学校創設当時の児童および教職員(中央が澤柳校長)。13

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法人事務局組織機構図大学大学院経済学研究科文学研究科法学研究科社会イノベーション研究科評議員会学園長(常務理事)学部経済学部理事会理事長監事常務理事文芸学部法学部社会イノベーション学部図書館内部監査室メディアネットワークセンター教育施設共通教育研究センターデータサイエンス教育研究センター国際センターキャリアセンター研究施設民俗学研究所経済研究所研究機構中学校高等学校初等学校幼稚園教育研究所14

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事務室事務室事務室学生課総務課学長室教務課入学センター事務室大学保健室学生相談室IR推進室バリアフリー支援室教育イノベーションセンター事務室国際センター事務室研究機構事務室キャリアセンター事務室情報サービス課情報管理課メディアネットワークセンター事務室事務室事務組織図書館事務教育イノベーションセンター学生部入学センター心理社会学科政策イノベーション学科法律学科ヨーロッパ文化学科マスコミュニケーション学科文化史学科芸術学科英文学科経営学科国文学科経済学科法律学専攻社会イノベーション専攻ヨーロッパ文化専攻コミュニケーション学専攻美学・美術史専攻日本常民文化専攻英文学専攻国文学専攻経営学専攻経済学専攻教務部大学事務局庶務課会計課情報システム室管財課人事課募金室企画広報課財務部総務部企画広報部15

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成城学園学びのステージ安心して学べる環境で個性を育み、さらなる成長を目指して次のステップへ。幼稚園から大学まで、発育段階に合わせた学びのステージがあります。幼稚園、初等学校、中学校、高等学校、大学̶どの段階から入学しても、すぐに学校生活になじめるのは、心と心のふれあう教育を実践している成城学園らしさです。成城大学進学率50̃70%他大学(理系・芸術系なども含む)進学率30̃50%成城学園中学校高等学校進学率ほぼ全員成城学園初等学校進学率ほぼ全員成城幼稚園成城学園初等学校成城学園中学校高等学校成城大学1学年20人×2クラス年少・年中・年長3年保育1学年36人×3クラス中学校1学年1,215人1学年約35人×7クラス高等学校1学年約40人×7クラス高校2年生以降は、(進路に応じたコース制)16

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収容定員現在の学生・生徒・児童・園児数など詳細は学園ウェブサイトをご覧ください。成城大学成城学園高等学校成城学園中学校成城幼稚園成城学園初等学校合計経済学部経済学科経営学科文芸学部国文学科英文学科芸術学科文化史学科マスコミュニケーション学科ヨーロッパ文化学科法学部法律学科社会イノベーション学部政策イノベーション学科心理社会学科大学学部大学院経済学研究科(博士課程前期・後期)経済学専攻/経営学専攻文学研究科(博士課程前期・後期)国文学専攻/英文学専攻/日本常民文化専攻/美学・美術史専攻/コミュニケーション学専攻/ヨーロッパ文化専攻法学研究科(博士課程前期・後期)法律学専攻社会イノベーション研究科(博士課程前期・後期)社会イノベーション専攻大学学部計大学院計4,8601,4407207201,5002403002402402402409609609604804808287206841203532210703477,559学校名学部・学科等学生・生徒・児童・園児数定員(単位人)17

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CAMPUSMAP成城学園初等学校澤柳記念講堂初等学校幼稚園大プール成城学園歴史記念館第2グラウンド大学体育館恐竜・化石ギャラリー中学校高等学校中高体育館澤柳記念講堂恐竜・化石ギャラリー成城学園中学校高等学校学外施設●B●C●A18

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成城幼稚園第1グラウンド第1グラウンド成城大学スポーツセンター正門成城学園歴史記念館成城大学至新宿小田急線成城学園前駅成城池正門案内所A伊勢原総合グラウンド(神奈川県伊勢原市)B太極荘(長野県北安曇郡小谷村)C白樺荘(長野県北佐久郡軽井沢町)19

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学校法人成城学園〒157-8511東京都世田谷区成城6-1-20

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