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お客様の視点から行動する・発想する・製品を造る。高熱製品の搬送はにお任せください!技術と創造がアイデアになる!

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鍛造品やダイカスト製品など、高熱加工された部品等の搬送はお任せください!搬送物の状況や温度によって適正な搬送ベルトがあることはご存じですか?私たちサンキテックは、これまでに数々の高熱ワーク対応のコンベヤーを手掛けてきました。常温から300℃位までは耐熱ベルトで対応できますが、これを超えると製作が急に難しくなります。搬送物の質量、形状、キズ厳禁から搬送速度、冷すまでの時間、整列度など、搬送条件は千差万別です。一つ一つがオンリーワンのコンベヤーを造って20年。蓄積された経験と数多くのNGにより培われた技術力でご奉仕する私どもサンキテックに是非、ご相談ください!搬送物の温度などによって、コンベヤーのベルトの仕様が変わります。*ベルトの種類とワーク温度の目安常温~300℃~600℃~1000℃[樹脂ベルト][耐熱ベルト]テフロン・フェルト・アラミド繊維[高温対応]鉄・ステンレスヒンジ・スラット・ネット[高熱対応]鉄・ステンレス※特別仕様※搬送温度が80℃位までは樹脂ベルトで対応できますが、300℃以上になると特別仕様のベルトとなり、チェーンやピロー、モーターに影響を及ぼさない工夫が必要となります。ヒンジベルト仕様ダイカスト製品搬送ヒンジコンベヤー高熱な上にワークの重量があるので、ヒンジベルトにハイテン材の補強をしました。北海道仕様のため、外気温を取り入れ(吸引)ワークを効率的に冷ましていきます。テール部に投入口を設け、コンベヤーを覆うことで、より吸引効果を高めました。ワーク温度約250℃ヒンジベルト(ハイテン材補強)

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お客様の視点から行動する・発想する・製品を造る。耐熱ベルト仕様耐熱仕様プラムコンベヤーSPPB型高温でデリケートなワークの搬送なので、搬送時にキズ等が発生しないように考慮して通常の樹脂ベルトではなく300℃耐熱対応の「アラミド繊維」を採用しました。また、減熱用として扇風機を装着しました。搬送物はアルミダイカスト製品となります。ベルト耐熱温度約300℃アラミド繊維のベルトアルミダイカスト搬送コンベヤー(耐熱ベルト)高熱搬送の上、搬送物がキズ厳禁のため、フェルトベルトを採用しました。搬送物はアルミダイカスト製品となります。ベルト耐熱温度約400℃フェルトベルト

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ネット仕様ダイカスト加工部品減熱用ネットコンベヤーワーク温度約300℃約300℃の精密プレス部品を減熱します。また、インバータ付送風機を取り付けることにより、微妙な送風量の制御が可能です。更に送風機の上部にロールフィルターを取付けることで、粉じんやホコリを取り除きます。ネット(鉄)ダイカスト製品搬送密集ネットコンベヤー2台のダイカストマシンからの製品を1台のネットコンベヤーで受けています(。分別ガイド吊り下げ式)また密集ネットを採用し、搬送面に使うネジをサラネジにすることで製品にキズが付くのを抑えています。密集ネット(鉄)ワーク温度約250℃冷風装置付ネットコンベヤー押出し機より排出されるペレット(300℃)を減熱しながら搬送します。速度調整(2m~10m/分)と送風キット(風量調整と粉塵対策)を装備しました。ワーク温度約300℃密集ネット(鉄)

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お客様の視点から行動する・発想する・製品を造る。スラット仕様扇風機付スラットコンベヤー(超高熱仕様)ワーク温度約1100℃1100℃のワークを搬送するため、12.0tのスラット板を採用。コンベヤー内の両サイドチェーン上に給油装置を設け、高温による油切れを防ぎ、チェーンの耐久性を増しました。このページに掲載の処理ラインの動画は下のQRコードから確認することができます。スラット板(12.0t)超高温ワークの減熱装置付スラットコンベヤー鍛造プレスから排出された銅製品の搬送に使用します。800℃の製品を搬送しながら減熱するために、低速運転かつ強力ブロアー仕様としました。また、高温な耐熱対応を考え9mmのスラット板を装備しました。9mmのスラット板ワーク温度約800℃

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Ourthought高い創造力と追求心が、お客様にとってのオンリーワン製品を創り出す。お客様目線に立って見つめるの4つの思い。1御社に合わせたコンベヤーを造りたい。標準品に手を加え、それぞれのお客様の生産スタイルに合わせたオリジナルな搬送装置を製造し、より使い勝手の良い製品をお届けいたします。2「かゆい所に手が届く」そんな存在でありたい。当社の企業規模を活かし、小ロット・1品目・特殊仕様に細かく対応し”かゆい所に手が届く”存在となります。3高い対応力でお役に立ちたい。当社が産み出してきた数々の標準品とこれまで蓄積してきた豊富な知識と経験・技術を基にフレキシブルに対応する力を磨いてお客様のお役に立ちます。4全ての行程を自社で行うというメリット。打ち合わせから企画・設計・製造・設置までの行程を自社で行うので、お客様のご要望を取りこぼすことなく実現します。●お問い合せ・お求めは[本社・営業部]〒379-2203群馬県伊勢崎市曲沢町806-10TEL.0270-20-8660FAX.0270-20-8661[大阪営業所]〒575-0004大阪府四條畷市岡山238-8TEL.072-879-7701FAX.072-879-7703[名古屋営業所]〒452-0807愛知県名古屋市西区歌里町2TEL.052-509-2306FAX.052-509-2307[ホームページ]http://www.sankitech.co.jp[E-mail(本社・営業部)]honsha@sankitech.co.jp

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