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# catalog2024

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プロフェッショナルカタログ種子から始まる安全・安心信頼の品種

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“作る”を感動に変えるおいしさを届けて65年キュウリ専門育種-ときわきゅうり目次ハウス主要品種····························1～8露地主要品種································9～13家庭菜園用品種····························14～16台木品種········································17

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ときわ交配秋しゅう華か耐病性ウドンコ病耐病性褐斑病栽培のポイント⃝高温下での奇形果の発生は極めて少なく、安定した果形となる。⃝ウドンコ病、褐斑病に強く、ベト病にも比較的強いため、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。⃝草勢は中、側枝、孫枝とも安定して発生する。果実肥大は早く、初期から多収となり、樹ボケの心配は少ない。また高温下においても順調に果実肥大し、尻細果の発生は少ない。⃝主枝雌花着果率は、７月播種で50～70％、各節１～２果成りが主体となる。⃝果実は21～23ｃｍで、果色は濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。⃝葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。◉台木は「ぞっこん」、「ときわＧＴ－Ⅱ」が適する。◉果実肥大が早いため、灌水は多めにおこない、追肥は遅れないようにする。◉追肥は遅れると不良果実発生の原因となるので、収穫量に応じて増やしていく。◉収穫中期以降でも草勢が強く側枝の動きが強いようであれば過繁茂にならないように適宜摘芯していく。特性夏の高温環境でも安定した果形、ハウス抑制いちおし品種定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地ハウス栽培加温無加温6月～８月まきおすすめ播種期1ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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ウス品種夏秋品種栽培のポイン安定した草勢と果形で初期より多収！いちおし品種ときわ交配緑みどりのはな華おすすめ播種期ハ耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病加温ハウス栽培無加温12月～9月まき小袋品種ト2家庭菜園台木品種特性⃝ウドンコ病、褐斑病に強く、ベト病にも比較的強いため、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。⃝草勢は中、子枝、孫枝は安定して発生する。⃝果実肥大は早く、初期から多収となり、樹ボケの心配は少ない。また収穫期後半においても順調に果実肥大し、尻細果の発生は少ない。⃝主枝雌花着果率は、12月播種で100%、9月播種で80～100%、各節１～２果成りが主体となる。⃝果実は21～23cmで、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。⃝葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地栽培のポイント◉台木は、「ぞっこん」「ときわＧＴ－Ⅱ」が適する。◉果実肥大が早いため、樹作りが大切。こまめな潅水を行うとともに追肥も積極的に行う。◉節成り性品種のため主枝雌花着果位節以上とし、初期の樹作りを行う。◉２～３本仕立ての場合、力枝は下段から伸ばさず、中段（９～10節）付近より確保する。

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ときわ交配フェイスときわ交配ポイント低温伸長性と果実肥大力のある省エネ品種！強い草勢と低温果実肥大力のある省エネ品種！耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病ハウス栽培加温無加温定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地９月～３月まきおすすめ播種期耐病性褐斑病褐斑病ウドンコ病ハウス栽培加温無加温定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地9月～3月まきおすすめ播種期◉主枝雌花着果率は12月播種で60～70%、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、21～23㎝、果色は極濃緑、果形はバツグン！◉主枝雌花着果率は11月播種で20～30%、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、21～22㎝、果色は濃緑ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント3

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ときわ交配いろどりの夏ときわ交配耐病光こう華か雨よけ栽培に最適、果形安定性に優れる複合耐病性品種！耐病性節成りキュウリ耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地ハウス栽培加温無加温7月～8月まき/2月～7月まきおすすめ播種期耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地ハウス栽培加温無加温2月～7月まき／1月〜9月まきおすすめ播種期◉主枝雌花着果率は7月播種で80～100%、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、22～23㎝、果色は極濃緑◉主枝雌花着果率は7月播種で50～70%、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、21～23㎝、果色は極濃緑4ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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ときわ交配レーヴときわ交配Gグリーン・フラッシュつる下げ栽培で長期穫りに対応、収量性・果形の安定性に優れる強い耐病性！おいしい！早くから良く穫れる！耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地ハウス栽培加温8～９月まき／10月～2月まき（つる下げ・摘芯栽培どちらも可）おすすめ播種期耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地ハウス栽培加温9月～10月まき（暖地）おすすめ播種期◉主枝雌花着果率は9月播種で50～60%、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、21～23㎝、果色は極濃緑◉主枝雌花着果率は9月播種で30～40%、11月播種で60%程度、各節1～2果成りが主体となる。◉果長は、22㎝程度で果色は濃緑5ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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栽培のポイントハウス品種夏秋品種小袋品種家庭菜園台木品種6複合耐病性、収量性、果形安定性に優れる！ときわ交配リスペクト冬春穫りキュウリ、耐病性の決定版、果形の良さに優れるときわ交配ディソール耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病ハウス栽培加温無加温おすすめ播種期定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病ハウス栽培加温無加温おすすめ播種期定植期9月～3月まき収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地７月下旬～4月まき◉主枝雌花着果率は7月播種で20～30%、8月播種で30～40%、12月播種で60～70%、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、22～23㎝、果色は濃緑◉主枝雌花着果率は9月播種20～40%、11月播種で60～70%程度、各節1果成りが主体となる◉果長は、21㎝程度で果色は極濃緑

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ウス品種夏秋品種小袋品種栽培のポイント家庭菜園台木品種7ハ病気に強く、果焼け少なく、安定した果形と収量性で作り易い！ときわ交配アドミラル病気に強く、樹の持ちが良く、最後まであ●お●あ●お●とした草姿で、収量性にも優れるときわ交配クラージュ２耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病ハウス栽培加温無加温おすすめ播種期定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病ハウス栽培加温無加温おすすめ播種期定植期3月～8月まき収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地１月～９月まき◉主枝雌花着果率は11月播種で60〜70%程度、9月播種で30～40%、各節1果成りが主体となる。◉果長は、22～23㎝で果色は濃緑◉主枝雌花着果率は4月播種で50～70%、8月播種で30～50%、各節1果成りが主体となる。◉果長は、22～23㎝で果色は濃緑

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ときわ交配耐病性ウドンコ病アドニスおすすめ播種期9月～3月まきときわ交配耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病アドニスKおすすめ播種期9月～3月まきときわ交配耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病クラージュおすすめ播種期1月～4月、7月～9月まきときわ交配耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病カレントおすすめ播種期9月～2月まきときわ交配耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病ワントップおすすめ播種期6月～8月、2月～5月まきときわ交配耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病コレクトおすすめ播種期3月～8月まきときわ交配耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病アグニおすすめ播種期1月～4月まきときわ交配耐病性ウドンコ病モアおすすめ播種期1月～4月、6月下旬～8月中旬まきときわ交配耐病性ウドンコ病ボルタおすすめ播種期9月～12月まきときわ交配ズバリ163おすすめ播種期12月～4月、7月～10月まきときわ交配グランツおすすめ播種期12月～4月、7月～10月まきときわ交配プロジェクトXおすすめ播種期9月～8月まきときわ交配モンドールおすすめ播種期8月下旬～3月まきときわ交配エテルノおすすめ播種期9月～3月まきときわ交配アンコール10おすすめ播種期12月下旬～5月下旬、7月上旬～9月中旬まきときわ交配インパクトおすすめ播種期1月上旬～6月下旬、7月下旬～8月下旬まきときわ交配ときわ888おすすめ播種期9月上旬～3月下旬まきときわ交配インスパイヤーおすすめ播種期9月～10月まきときわ交配耐病性ウイルス病［ZYMV］アイリスおすすめ播種期3月～7月まきときわ交配オペラおすすめ播種期3月～4月中旬、6月中旬〜7月中旬まきときわ交配プロスパー2おすすめ播種期11月～4月まきハウスキュウリ品種8ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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ウス品種夏秋品種小袋品種栽培のポイント家庭菜園台木品種9ハ草勢と果実肥大のバランス良く初期より高い収量性と安定した果形で高成績を実現露地いちおし品種ときわ交配なついろ特性⃝耐病性ウドンコ病、カッパン病、ウィルス病（ZYMV）に耐病性があり、ベト病にも比較的強い。栽培後半まで樹が維持しやすく安定した栽培が行える。⃝草姿葉色はやや淡緑色の中葉、草勢は強く、側枝、孫枝ともによく発生する。節間長は中位で間伸びしにくい。⃝雌花着生主枝雌花着果率は、４月～５月播きで55～65％前後、６月～７月播きで30～40％前後。側枝は、２節連続着果率が高い。各節１～２果成りとなる。⃝果実、側枝は21～22cm。低温期でも果形は肩こけ少なく安定した果形となる。果色は鮮緑色でテリがある。⃝収量性草勢と果実肥大のバランスが良く、最後まで安定した収量となり、多収を望むことができる。おすすめ播種期耐病性ウドンコ病耐病性褐斑病耐病性ウィルス病［ZYMV］普通～抑制露地栽培栽培のポイント◉子枝は1～2節止めとし、孫枝以降から半放任とする。主枝雌花開花が始まる頃より積極的に潅水を行う。また収穫始め頃より追肥を始め、その後も遅れないように行う。◉果実肥大が早く、初期より収量性が高いため、元肥はやや多めに施す。◉台木は、「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。定植期◉孫枝が発生する頃より生長点に光が当たるように適宜摘葉を行う。収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地4月～8月上旬播き普通～抑制露地栽培

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栽培のポイントハウス品種夏秋品種小袋品種家庭菜園台木品種10すべては夏の中に、すべては緑の中に、すべては太陽の中にある「夏もよう」！ときわ交配夏もよう特性⃝主枝雌花着果率は、4月～5月まきで50～60％、6月～7月まきで30～40％となる。何れの播種期でも側枝は連続着果率が高く各節１果成りが中心である。⃝カッパン病、ウドンコ病、ウィルス病（ZYMV）に強く、栽培後半まで草勢維持しやすく作り易い。⃝草勢が安定し、果実肥大が良いので最後まで高い収量を望むことができる。⃝果実は主枝で20～21ｃｍ、側枝は21～22ｃｍ程度、肩こけ少なく鮮緑色である。⃝葉色は緑色で中葉、草勢は中位で、子枝・孫枝ともによく発生する。節間は間伸びしにくい。耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病耐病性ウイルス病［ZYMV］おすすめ播種期普通～抑制露地栽培栽培のポイント◉整枝方法は、基本的に子枝を１～２節止めとし孫枝以降から半放任とする。主枝雌花開花が始まる頃より積極的に潅水を行う。また収穫始め頃より追肥を始め、その後も遅れないように行う。◉力枝を出す場合は下段から伸ばさず中段(13～15節)付近より確保する。◉果実肥大が早く、初期より収量性が高いため元肥はやや多めに施す。◉台木は、「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地4月～8月上旬まき◉低温期は節間が詰まり易い為下枝・雌花は、50㎝の高さまで除去する。

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◉主枝雌花着果率は、暖地の４月播種と寒冷地の５月播種で50%程度、各節1～2果成りが主体となる。◉果長は、21～22㎝で果色は極濃緑◉主枝雌花着果率は4月播種で50%程度、各節１～２果成りが主体となる。◉果長は、21～23㎝程度で果色は極濃緑ときわ交配艶えん香かときわ交配艶えん香か831複合耐病性と高品質多収性を兼ね備えた品種強い耐病性を持ち、最後まで作り易い新品種！耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病耐病性ウイルス病［ZYMV］定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地露地栽培暖地：４月～7月まき寒冷地：5月～7月まきおすすめ播種期耐病性褐斑病耐病性ウドンコ病耐病性ウイルス病［ZYMV］定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地露地栽培4月～7月まきおすすめ播種期11ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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ときわ交配大望Ⅰときわ交配光のしずく強い耐病性品種で長期安定多収スッキリした草姿で通風採光性に優れ、高品質・安定多収耐病性ウドンコ病耐病性ウイルス病［ZYMV］定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地露地栽培3月上旬～8月中旬まきおすすめ播種期耐病性ウドンコ病耐病性ウイルス病［ZYMV］露地栽培定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地４月下旬～８月中旬まきおすすめ播種期◉主枝雌花着果率は５～６月播種で40～50%、７～８月播種で20～30%、各節1果成りが主体となる。◉果長は、21〜22㎝程度で果色は濃緑◉主枝雌花着果率は３～４月播種で50～60%、５～６月播種で30～40%、７～８月播種で20～30%、各節1果成りが主体となる。◉果長は、21㎝程度で果色は鮮緑色12ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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ときわ交配光の季とき耐病性ウイルス病［ZYMV］露地栽培おすすめ播種期4月上旬～8月中旬まき耐病性ウドンコ病ときわ交配光望耐病性ウイルス病［ZYMV］露地栽培おすすめ播種期４月上旬～８月中旬まき耐病性ウドンコ病ときわ交配光耀耐病性ウイルス病［ZYMV］露地栽培おすすめ播種期４月上旬～８月中旬まき耐病性ウドンコ病ときわ交配ときわ333耐病性ウドンコ病露地栽培おすすめ播種期３月上旬～８月中旬まきときわ交配パイロット露地栽培おすすめ播種期２月下旬～８月中旬まきときわ交配光琳露地栽培おすすめ播種期３月上旬～６月下旬まきときわ交配パイロット103露地栽培おすすめ播種期２月下旬～８月中旬まきときわ交配南極1号露地栽培おすすめ播種期２月下旬～８月下旬まきときわ交配新北星露地栽培おすすめ播種期３月上旬～８月上旬まきときわ交配金星耐病性ウドンコ病露地栽培おすすめ播種期３月中旬～８月上旬まき13ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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ときわ交配ときわ四すう葉よう純じゅん/粋いき甘味の強いおいしいミニキュウリがベランダやバルコニーで簡単に育てられますときわ交配ベランダきゅうり家庭菜園はもちろん直売所販売にもピッタリ、生食でも加工してもOK！作ってみて！食べてみて！病気に強い健康キュウリ！すばらしい果実が面白いほど穫れる！ときわ交配ときわ光明キュウリ独特のシャキッとした歯触りと、軟らかな肉質をあわせ持っています。漬物用に最適ですが、生食でもおいしいキュウリ！ときわ交配漬丸くん定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地定植期収穫期月123456789101112寒冷地中間地暖地耐病性ウイルス病［ZYMV］露地栽培おすすめ播種期4月～8月まき耐病性ウドンコ病耐病性褐斑病普通～抑制露地・雨よけ栽培おすすめ播種期４月～８月上旬まき耐病性ウドンコ病耐病性ウドンコ病鉢栽培専用おすすめ播種期4月～7月まき仕立て・地這い栽培おすすめ播種期4月～6月まき（関東標準）◉10～50粒（10粒単位）100粒◉10～50粒（10粒単位）100粒◉10～50粒（10粒単位）100粒◉20粒詰収穫サイズもお好みで!!純粋14ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント粋24~25cm21~22cm純

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ウス品種夏秋品種小袋品種家庭菜園台木品種15ハ病気に強い、多収キュウリ！ときわ交配大望キュウリ耐病性ウドンコ病耐病性ウイルス病［ZYMV］露地栽培おすすめ播種期４月下旬～８月中旬まき◉10～50粒（10粒単位）・100粒珍しい鶯色の果実ハウス・露地ときわ交配うぐいすキュウリおすすめ播種期3月～８月中旬まき◉10～50粒（10粒単位）・100粒食感は四葉、果実は珍しい鶯色露地栽培ときわ交配うぐいす四葉おすすめ播種期4月～7月まき◉10～50粒（10粒単位）・100粒そのまま食べても、浅漬でもおいしいときわ交配プチットおすすめ播種期耐病性ウドンコ病ハウス・露地1月～8月中旬まき◉10～50粒（10粒単位）・100粒★耐病性品種ロングセラー！小袋用品種品種名粒数作型特性★ときわの光20粒露地全作型ウドンコ病に強く作りやすい新北星キュウリ10・20・30・40・50・100粒〃甘みと歯切れの良さ抜群南極1号キュウリ〃〃全国露地完全制覇の実績を持つ露地キュウリの代表品種★大吉20粒〃ウドンコ病に強く作りやすい★新ときわ地這いキュウリ40粒・100粒〃地這いからネット栽培まで作り易い月光10・20・30・40・50・100粒〃品質、食味最高★耐病あけぼの〃ハウス栽培（加温・無加温）ウドンコ病・褐斑病耐病性で病気に強いあけぼの〃ハウス栽培（加温・無加温）簡易ハウスに最適大袋販売用種子キュウリ★ときわ光明ウドンコ病・ZYMV耐病性露地栽培用品種1㎗（約2,000粒）5㎗（約10,000粒）1ℓ（約20,000粒）南極高品質多収露地栽培用品種〃〃〃新北星おいしいキュウリ露地栽培用品種〃〃〃新ときわ地這いキュウリ地這い・露地栽培用品種〃〃〃★ときわの光ウドンコ病に強い露地栽培用品種〃〃〃台木カボチャ太鼓判ブルームレス台木1㎗（約350～400粒）5㎗（約1,750～2,000粒）1ℓ（約3,500～4,000粒）ときわ新土佐（白ダネ）ブルーム台木２㎗（約300粒）※返品は一切お断りします。※この種子の発芽率の有効期限は表示月より1年です。※大量のお取引については、価格の御相談に応じます。※品切れの際はご容赦下さい。栽培のポイント

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家庭菜園キュウリ栽培のポイント植え付け⚫苗は、接ぎ木苗と自根苗（接ぎ木せず自身の根を使う）があり、どちらでもできるが、接木苗は台木用カボチャを使うことで土壌病害に強く、草勢が維持しやすくなる。⚫株間は、60㎝～70㎝位とする。⚫植え付け苗は、９㎝ポットの大きさならば、本葉３～４葉頃で、根が鉢の中で十分に張っているものが良い⚫植え付けは、鉢中心部に水が十分に浸みている状態で、植え穴にも十分に潅水をしてから行う。⚫植え付けするときは、極力深植えにならないようにする（接木苗の場合は、接木部分が埋まらないように行う）。⚫植え付け後は、速やかに株元潅水を行い、根付かせるまでは、鉢周りを乾燥させないようにこまめに潅水を行う。高温時期は、地温が上がり過ぎたり乾き過ぎないよう株元付近にワラ等を敷く。※雌花の付け方と下枝の整理について（右図）定植後は地際から高さ30㎝までの親づるには、子づる（わき芽）や雌花（肥大が始まる前に取り除く）を付けない。30㎝以上の高さから雌花を付けて収穫する。子枝は１～２節止めとし、中段の子枝は芯を止めずに放任する枝を２～３本程度伸ばす。※苗はお近くの種苗店でお買い求めください。マルチ穴マルチ支柱土作り良質堆肥を施こし、通気性と排水性の良い状態で、根を深く広く張らせる。元肥作型・地域により多少異なるが目安として成分量で10㎡当たり窒素200～300g、リン酸200～300g、カリ200～250g施す。マルチマルチは、地温確保、土壌水分確保、防草等の目的に合わせて選んで行う。またマルチをする際は雨天後で土が湿った状態で行うと良い。●寒い時期は、穴開トンネル被覆資材を使うか、風よけ等を利用し（防風・防寒・保湿）早く根付かせる。××××××××××長く穫る作り方子づると雌花は摘除する子づるの本葉１枚のすぐ上で摘芯する30cm親づるを手の届く高さで止める放任枝放任枝16ハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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17ときわのブルームレス台木シリーズ絵袋詰350粒栽培のポイント⃝種子の大きさは中位、子葉は濃緑で発芽揃いは良い。根は太くて根量も多く、広い範囲に深く張るため苗はしっかりとした姿となる。⃝胚軸が太いため、接ぎ木し易い。⃝「呼び接ぎ」「断根挿し接ぎ」どちらでも優れた発根力を発揮して、栽培後半まで安定的に草勢を維持、最後まで収量性・秀品率が高くなる。⃝地上部の生育は、徒長しにくくガッチリとした草姿となる。⃝栽培後半は、草勢が維持しやすく、特に長期栽培において安定した収量を確保できる。⃝ウドンコ病耐病性を持つ為、栽培初期のウドンコ病の発生を抑えることができる。抜群の発根力で、草勢維持と収量性アップ！生育初期の発根力に優れ活着がスムーズとなり、地上部の生育や収穫始めは早い。深くまで根が張り、かつ働きも良く、天候不順等の環境変化に対応でき、安定した草勢を維持できる。全国に普及、強力ブルームレス台木！発芽揃い良く、接ぎ木し易く、いずれの品種とも親和性最高、成苗率抜群。強い草勢ながら果実肥大に優れ、初期から多収、後半まで安定した高い生産量となる。◉発芽時に胚軸を伸ばすような管理をして下さい。特性ときわ交配ときわGT-Ⅱときわ交配ときわパワーZ2ときわ交配ぞっこんブルームレス台木周年まき耐病性ウドンコ病ブルームレス台木周年まき耐病性ウドンコ病ブルームレス台木周年まき耐病性ウドンコ病全ての作型で、最初から最後まで安定した草勢と高い収量性◉全ての作型で、最初から最後まで安定した草勢と高い収量性低温伸張性草勢収穫始めウドンコ病耐病性ブルームぞっこん特良強普通○なしときわGT-Ⅱ良強普通○なしときわパワーZ2良中強早い○なしハウス品種夏秋品種小袋品種台木品種家庭菜園栽培のポイント

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当社は、昭和32年（1957）に一代交配白イボキュウリ「ときわ」を育成し、全国の皆様にご愛顧いただいてまいりました。たね近年農業を取り巻く環境が大きく変化していく中で、“種子は農を育てる、農はくらし生活を育む”という基本に立ち返り、より迅速に、収量性・品質・耐病性はもちろん特異性など幅広いお客様のニーズにお応えできる品種の育成を進めて参ります。更に品質管理を強固にし、種子検査を始め種子の安全・安心に努め、より高い信頼が得られるように日々益々精進を重ねて参りますので、今後とも倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。株式会社ときわ研究場355-0167埼玉県比企郡吉見町田甲1087番地電話0493-54-1155FAX0493-54-1332http://tokiwa-cucumber.com/代表取締役社長小田篤主要取引銀行埼玉りそな銀行東松山支店三菱UFJ銀行東松山支店ゆうちょ銀行●東北営業所岩手県北上市成田22-200-1……………………TEL.0197-68-2840●福島営業所福島県須賀川市西川町104……………………TEL.0248-75-1594●宮崎営業所宮崎県宮崎市佐土原町下田島20296-85………TEL.0985-73-34372023.12

