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# 「法務」

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「法務」経営の「攻め」と「守り」を司り、事業をともに進めていく。

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「法務」のMISSION「法務」について「法務」の仕事内容キャリアプラン社員インタビュー「法務」のMISSIONキャリアステップ「法務」とは社員インタビュー➀「法務」の特徴➀「法務」の特徴③「法務」に求められること仕事紹介①参考資料社員インタビュー➁1-12-12-22-42-53-13-24-24-14-35-15-25-35-4#1#2#3#4#5働く環境でのサポート「法務」の仕事の全体像目次「法務」の特徴②2-33-33-4仕事紹介②1

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#1「法務」のVISION・MISSION

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「法務」のMISSION経営の「攻め」と「守り」を司り、事業をともに進めていく。「法務」のMISSION私たち法務部門のビジョンは、「最高の企業法務チーム」になり、健全かつ持続的な成長により企業価値の向上を実現することです。グローバル競争の激化や企業の社会的責任への要請など、私たちのビジネス環境は変化の最中にあります。この中で、法務はリスクをコントロールし、事業が適法・適切に行われるよう支援する役割を担います。このビジョン実現のために、私たちは二つの使命を果たします。第一に、現場に寄り添い、事業の成長と成功にコミットする「パートナー」であること。第二に、公明正大を体現し、会社の良心を実践・牽引する「ガーディアン」であることです。攻めと守りの両面から経営を支え、事業と社会の健全な発展に貢献します。1-1

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#2「法務」について

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「法務」とは多岐にわたるパナソニックグループの事業を、現場に寄り添いサポート。ビジネスの最前線では、法的検討が必要な事象が日々発生し、その時々の判断や対応は時に経営に多大な影響を及ぼします。私たちは「事業を通じて社会の発展に貢献する」ため、法律という専門性をベースに事業部門の意思決定をサポートし、健全な経営を支えるとともに、事業部門と一体となって経営課題の解決や競争力強化を推進しています。「法務」について2-1家電をはじめ、住空間や映像音響機器、デバイスなど、くらしのすべてがパナソニックグループの事業領域。様々な法務課題に向き合い、解決するおもしろさがあります。

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「法務」の特徴①1若いうちから経営・事業に深く関われる法務の仕事は事業密着です。相手先との契約交渉や他社の経営層との打ち合わせなどに同席し、事業責任者の意思決定をサポートします。そのため、20代から経営や事業に関わるやりがいを感じながら、経営視点を養うことができます。「法務」について2-2重要な会議においても、経験や年次関係なく法律のプロとして、発言が尊重されます。各事業ごとに法務部門があり、国内外の契約支援やコンプライアンス推進等を担当。

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「法務」の特徴②2国内390名・海外280名グローバルに広がる活躍の場パナソニックグループのビジネスは世界中で展開されています。そのため、事業密着である法務の活躍の場も世界中に広がっています。法務担当者は、国内370名、海外280名体制です。若手社員を米国ロースクール留学生として派遣するなど、グローバルに活躍できる法務人材の育成にも力を入れています。「法務」について2-3※2025年時点

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「法務」の特徴③3開・製・販を支援し、世界中に製品を送り出す喜び開発・製造・販売全てを法的側面から支援し、製品を世界中に送り出すことができる喜びは、グローバルメーカーであるパナソニックグループならではのものです。「日本の技術、日本のモノづくりを世界へ！」そんな仕事のやりがいを感じることができます。「法務」について2-4法務の関与領域携わった製品が世界中の人のもとへ届き、理想のくらしの実現に貢献します。

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2-51234スタンスコミュニケーション能力専門性語学力業務を行う上で、民法および会社法に関する基本的な知識が必要となります。また一方で、法律は社会情勢に合わせて変化していくものですので、そのような最新の法改正に対する興味関心も重要です。社内外の外国人弁護士や海外拠点の法務社員と頻繁にコミュニケーションをとる機会がありますので、英語はリスニング／スピーキング／リーディング／ライティングの全てでビジネスレベルが求められます。但し、入社時は、レベルよりも学習意欲が重要です。相手の意見を引き出したり、議論が錯綜する中で論理的に課題を整理したりするファシリテーション能力が求められます。また、関係部門から気軽に相談してもらえるよう、日ごろから部門に寄り添い、信頼関係を構築していく力も大切です。法律や事業、製品に対して興味を持ち、学べば学ぶほど付加価値が生まれるので、学び続ける姿勢を持つことが大切です。そして何よりも、「自分たちが、会社を正しい方向に導いていくんだ」という熱意と責任感、強い信念が求められます。「法務」に求められること「法務」について

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#3「法務」の仕事内容

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「法務」の仕事の全体像「法務」の仕事内容3-1法務の主な職種と業務の一例企画設計調達製造納品保守守り攻め紛争・事件対応技術ノウハウに関する訴訟材料品質問題競争法当局対応販売相手との紛争自然災害･新型ウイルス等への対応独禁法順守(技術ノウハウの取り扱い）他者権利侵害の防止サプライチェーン全体のＣＳＲ確保独禁法順守（カルテル・再販価格維持防止）広告・消費者保護法制順守公正取引コーポレートガバナンスコンプライアンス下請法順守M&A、事業推進共同開発・開発委託／技術を有する企業の買収／サプライヤーとの契約／製造JV会社の設立／保守・サービス提供の契約株主総会、取締役会の運営／リスクマネジメント／子会社のガバナンス贈収賄防止経済制裁・安全保障規制対応（取引先や取引内容のチェック）

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仕事紹介①事業推進具体的な案件の一例（契約交渉）案件概要当社はドイツに本社を置く販売子会社B社を通じて、フラン社に対して、デバイス製品Yを販売する。A社はデバイス製品Yを組み込んだ完成品Xを、イタリア市場向けに販売する。法務の役割論点・ポイントやりがい「法務」の仕事内容3-2■事業部の営業、技術、品質管理部門の要望を聞き出し、B社法務と連携して売買契約書案を起案・修正すること。■A社との会議や事業部内の意思決定会議に参加し、契約交渉を推進すること。■品質保証条件（ここでは、製品Yに留まるか、製品Xにも及ぶか等）や最低購入数量、責任制限、準拠法、紛争解決等の検討・明確化。■事業部担当者と齟齬の無いようコミュニケーションを取り、交渉を当社にとって有利に進めること。■法律の専門家としてだけでなく、ビジネスの推進役として事業部の経営判断に関与し、事業推進に貢献できること。■自らの交渉・調整力や英語力を活かせること。

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仕事紹介②コンプライアンス具体的な案件の一例（景品表示法コンサルティング）「法務」の仕事内容3-3案件概要ヘアードライヤー「ナノケア」の新商品発売にあたり、商品の性能や品質を最大限訴求したい。法務の役割事業部門やマーケティング部門の要望を踏まえつつ、訴求における根拠（エビデンス）の要件と表示内容を検討することで、商品の持つ価値を正しく伝えるとともに、コンプライアンス（景品表示法で禁じられている誇大広告や虚偽表示をしないこと）を確保すること。論点・ポイント論点・ポイントエビデンスは存在するか、訴求文言とエビデンスが適切に対応しているか。訴求にあたり、お客様に提供が必要な情報（前提条件や例外事項）はないか。やりがいやりがい事業部やマーケティング部門と一緒に訴求方法を考えていくことで、事業に貢献している実感が得られること（場合によっては法務のアイデアがそのまま広告表現として採用されることも）。

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#4キャリアプラン

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本社部門事業部門➁（経営企画）BDキャリアステップキャリアプランA入社年:2009中国トレーニーロースクール留学育児休業本社部門（コンプライアンス）事業部門➀（課長）本社部門（契約）事業部門➀（コンプライアンス/契約）事業部門➀（契約）事業部門➁（契約）ロースクール留学事業部門➀（契約）本社部門（ガバナンス）本社部門（コンプライアンス）事業部門➂（契約）一人ひとりの適性や志向、ライフイベント等に合わせた十人十色のキャリアパスキャリアパスの一例ロースクール留学育児休業事業部門➀入社年:2006C入社年:2004入社年:1998インドトレーニー本社部門（課長）本社部門（契約）本社部門（コーポレート）事業部門➀（部長）4-1

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働く環境でのサポート働く環境でのサポート法務人材育成の基本的考え方1234自己啓発日常の業務における個別指導(OJT)法務研修(Off-JT)事業会社をまたがる異動キャリアプラン4-2人材育成のベースとなる自己啓発・OJTと、それを補完・強化するOff-JTの研修で、専門知識やリーダーシップを磨くことができます。また、グループの幅広いビジネス領域において、それぞれ異なるお客様・商材・商流と向き合いながら法務としての経験を積むことで、さらに大きく成長することができます。一人ひとりが企業法務のプロフェッショナルとして成長することが、お客様への貢献、ひいては社会の発展につながっていく、そんな人材育成を目指しています。

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参考資料働く環境でのサポートキャリア開発の機会（一例）専門能力開発研修米国ロースクール留学必ず知っておくべき知識を習得する基礎研修や特定テーマの調査・研究で成果物を作成する研究会など、階層別研修を実施しています。各研修では、グループ内の法務社員との交流も図れます。国際的視野の拡大、専門知識の習得ならびに海外弁護士とのコミュニケーション能力の向上を目的に、米国ロースクール留学生を募集しています。法律家としてグローバルに活躍するための素養が磨けます。(累計41名／2025年10月時点)キャリアプラン4-3海外トレーニー現地での実務研修を通じ、海外オペレーションに関わる知見習得、法務実務能力・語学力向上を図り、国際的視野を持って活躍できるグローバルスタッフを育成することを目的として、海外トレーニーを派遣しています。

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#5社員インタビュー

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社員インタビュー①学びの尽きない探究の場︒パナソニックグループは︑入社動機モノづくりに携わり、グローバルに働く大学のゼミで、ブランドマネジメントや日本の伝統産業について研究する中、日本の優れた技術や製品の魅力を国内だけでなく海外にも発信するような仕事がしたいと考えるようになりました。パナソニックグループならモノづくりに関わり、グローバルに活躍できるチャンスがあるという点に魅力を感じて入社を決めました。就活中に出会った社員の方々が皆とても優しく、魅力的で、そうした「人」に惹かれた部分もありました。現在の仕事内容「法務はとっつきにくい難しいもの」というイメージを払拭したい山田咲SakiYamada部署名法務・コンプライアンス本部コンプライアンス部経歴2006年入社大学専攻商学部*所属・内容等は取材当時（2021年1月）のものです。*事業会社制への移行に伴い、2026年1月よりこちらに記載の仕事はパナソニックホールディングス株式会社へ移管されます。入社後は法人営業部門への配属となり、業務用PCや決済用端末などの営業をしばらく担当していましたが、より専門性が高くグローバルな仕事がしたいと希望を出して法務へ異動。現在は、コンプライアンス施策の企画担当として、公務員贈賄や独禁法・カルテルといった不正行為の防止のための施策やプログラム、社内規程等の企画・立案等を行っています。コンプライアンスは全社員が守るべきルールですが、それを押し付けるだけでは現場に浸透しません。そこで、コンプライアンスをより身近に感じてもらうため、最近では贈収賄をテーマにしたマンガやカルテル防止をテーマにした動画を作成し、興味を持ってもらえるよう取り組んでいます。マンガは19カ国語に翻訳され世界中に配布。「これまでのコンプライアンス教育の中で一番分かりやすかった」と社員からも好評です。

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社員インタビュー①印象に残っている仕事地球の裏側で痛感した、現場目線の大切さ法務業務も一通り経験でき、よりグローバルな環境に身を置きたいと考え、中米パナマにあるPanasonicLatinAmericaに2年間駐在しました。現地で学んだのは、現場を理解することの重要性です。言語だけでなく、働くということに対する意識や文化も異なる異国の地では、日本からの要請を伝えるだけでは関係者の理解を得ることはできません。工場や営業の現場に足を運ぶことで事業現場をよく理解することに加え、普段から人間関係をつくって関係者を巻き込んでいくということが、この仕事においてどれほど大切なことかを思い知りました。これからの展望経験の掛け算で、国際法務のスペシャリストに社員インタビュー私にとって、パナソニックグループで働く魅力は、学びが尽きないことです。パナソニックグループの広大なビジネスフィールドには、まだ私が経験できていない法務業務、事業、地域といった探究の場がたくさん残されています。これからも積極的に新しい環境に身を置いて経験を重ね、一つひとつの経験を掛け算することで学びを深め、国際法務のスペシャリストをめざしたいです。5-2趣味は海外旅行。新しい文化や景色との出会いを求めて、これまでに訪れた国は36カ国。

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社員インタビュー②経営に貢献したい︒法律の知識で事業責任者を支え︑入社動機圧倒的な規模のビジネスを、専門を武器に支えるやりがい大学で司法試験の勉強をしているうちに、同じ法律でも学術研究の方向に関心が向きました。大学院に進み、先進国の法制度や日本の立法政策について研究を続けるなか、法律の専門知識でビジネスを支える「企業法務」に出会い、強く心が惹かれたんです。ちょうどその頃、パナソニックグループのインターンシップ募集があったので、物は試しと飛び込みました。工場の広さや働いている人の多さに圧倒され、その大規模なビジネス活動を、限られた法律の専門家がリスク対応も含めて支えていることを知った時に「これならやりがいが大きそうだな」と思ったのが入社のきっかけです。現在の仕事内容大久保浩介KosukeOhkubo部署名パナソニックインダストリー株式会社法務部門経歴2009年入社大学専攻法学研究科*所属・内容等は取材当時（2022年10月）のものです。厳しい交渉場面もあるが人間的な成長も実感できる現在はパナソニックインダストリー株式会社リーガルセンターにて、契約、M&A/アライアンス、コンプライアンスなどを中心に、法務案件全般の支援を行っています。M&A/アライアンスのような厳しい交渉場面のある戦略案件では、心が折れそうになる時もありますが、自分の専門性を武器に案件を健全な形にリードする高揚感が大きく、さらにコミュニケーション力や交渉力も磨かれて人間的な成長も実感できるため、とてもやりがいを感じます。

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社員インタビュー②印象に残っている仕事海外M&Aならではの難しさと多くの学びベルギーの大手物流ソリューション会社のM&A案件は、自身を大きく成長させるきっかけとなりました。現地の法律も考慮した上で対応しなければならず非常に苦労しましたが、現地の弁護士さんにアドバイスをいただきながらギリギリまで交渉を粘り、パナソニックグループにとってリスクの少ない条件で合意できました。その国の法律知識だけでなく、幅広い知見や調整力など、総合的なヒューマンスキルの必要性や、文化や考え方を理解し、現地の社員と信頼関係を築くことの重要性にも気付かされました。帰国するまでに本当に多くの学びを得ましたね。これからの展望憧れの先輩に追いつき、経営に直接貢献できるようになりたい社員インタビュー5-4私には目標にしている先輩がいます。その方は法律だけでなく様々な分野に精通されていて、経営層が集まる会議でも存在感を放っていました。私は法務の仕事を続けて14年目になりますが、まだまだ先輩には追い付いていないと感じています。自分の専門性やスキルの幅を広げ、さらに成長を続けたいです。将来的に事業責任者を参謀役として支え、経営に直接的に貢献できるよう、野望と向上心を持って走り続けます。異文化交流とサッカー観戦が好きで、週末の夜はテレビで欧州サッカーを楽しんでいる。

