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名古屋学院大学同窓会会報特別対談特集名古屋学院大学の過去・現在・未来を語372025るVol.

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名古屋学院大学同窓会豪華景品が当たる!美味しい中華のご馳走!各種カクテル、チョコファウンテンもご用意しています!ホームカミングデー今注目のグッズを多数揃えました。モバイルバッテリー、お米券、Amazonギフトカード、ドローンなど、豪華景品が当たる抽選会を開催!※抽選会の参加は卒業生に限らせていただきます。華やぐ1日中華で你好!!テーマ※イラストは全てイメージです※画像は全てイメージです(11:30受付開始)同窓生が年に一度一堂に会するホームカミングデーを開催します!入場無料※ご家族含め5名まで卒業生とご家族の方のみ場所地下鉄日比野駅から名古屋学院大学名古屋キャンパスしろとり曙館1階食堂1番出口を出てヤマナカ前を右へ200mほど歩き、「国際会議場北」交差点を右折し、名古屋国際会議場を左手に見ながら500m進んだ左手にあります。地下鉄西高蔵駅から※駐車場がありませんので、公共交通機関でお越しください。※当日の懇親会では、お酒のご用意がございます。ホームカミングデーの後、お車の運転のご予定がある方は飲酒されないようお願いいたします。大学祭にてドローンイベント開催初心者でもドローンが飛ばせる大人気イベントです!日程:2025.10/18(土)・19(日)場所:名古屋学院大学名古屋キャンパスしろとり2番出口を出て、名古屋国際会議場方面(地下鉄階段出口の道路面に案内表示があります)へ200mほど歩き、旗屋橋を渡りきったところを左へ。堀川沿いを500m歩いて白鳥公園に入ると名古屋キャンパスしろとりがあります。名古屋学院大学同窓会会報Contents堀0102ホームカミングデーのご案内ご挨拶同窓会会長佐々木伸之学校法人名古屋学院大学理事長西中利也名古屋学院大学学長赤楚治之03特集/名古屋学院大学の過去・現在・未来を語る070910111213特別対談ガンバル同窓生クラブサークルTOPICS同窓会会長佐々木伸之同窓会副会長古澤茂雅学校法人名古屋学院大学理事長西中利也名古屋学院大学TOPICS大学院TOPICS/名古屋中学校・名古屋高等学校TOPICS支部会だより/不動産部会活動報告卓球部創部60周年記念パーティー開催1415161718児島ゼミ30周年/PostcardsfromMeyin’sJourney~旅するメーイン~入試情報就職状況等について/定年退職者同窓会運営の報告2025年度同窓会運営の紹介西高蔵駅地下鉄日比野名港線駅国道1号線名古屋中央卸売市場本場名古屋学院大学名古屋キャンパスしろとり名古屋国際会議場旗屋橋白鳥公園白鳥庭園地下鉄名城線川ACCESSMAP01

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ご挨拶皆様におかれましては、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。日頃より同窓会活動にご協力を賜り、誠にありがとうございます。2025年4月25日に開催されました「2025年度名古屋学院大学同窓会総会」におきまして、今年度の同窓会事業計画および理事会体制について、代議員の皆様よりご承認をいただきました。今後も同窓会活動においては、会員の皆様からのあたたかいご支援・ご協力を賜りながら、母校および同窓会のさらなる発展に尽力してまいりたいと存じます。本学同窓会は、会員相互の交流と親睦、そして名古屋学院大学の発展に寄与することを目的として、1968年に設立され、本年で57周年を迎えることとなりました。2024年度は、感染予防に十分配慮した上で、2020年以降、久しぶりとなるホームカミングデーを開催し、同窓会会員の皆様にお会いできましたことを大変うれしく思っております。2025年度も引き続きホームカミングデーの開催を予定しておりますので、どうぞご期待ください。同窓会活動を通じて、共に学んだ多くの同期や恩師、多様な分野で活躍する世代を超えた同窓生とつながりを持ち、それぞれの道を切り開くきっかけとなることを願っております。今後とも会員の皆様には、同窓会活動に一層のお力添えを賜りますようお願い申し上げます。同窓生の皆様には、平素より本学の教育・研究活動、学修・学生生活支援に対し、深いご理解とご高配を賜り、心より御礼申し上げます。また、佐々木同窓会長をはじめ、同窓会の皆様のご尽力と母校への変わらぬご厚情に、改めて感謝と敬意を表します。昨年度、名古屋学院大学は大学創立60周年を迎えました。創立60年の歴史は、5万6千名を超える同窓生の皆様が連綿と築き上げられた年月の集積でもあります。皆様により紡がれた母校の歴史をさらに輝かせるべく、名古屋学院大学は、「敬神愛人」の建学の精神を胸に刻み、さらなる発展に尽力してまいります。近年、日本社会は、混沌とする国際情勢、物価の高騰、少子高齢化など、かつてない深刻な課題に直面しており、私立大学を取り巻く状況に目を転じれば、想定を超えて進行する少子化が私立大学を直撃する大問題となっています。幸いにも本学は、2025年度も入学定員を上回る1,609名の新入生を迎え、現在、9学部9学科に6,282名(収容定員5,600名)の学部学生が在籍しておりますが、18歳人口の急減期にあたる2030年は目前に迫っております。厳しさを増す環境下ではありますが、本学は、教育の質の向上、学生諸君の満足度の向上、社会貢献活動、国際教育の活性化などに一層努め、有為な人材を輩出することにより、各方面からの高い評価と信頼を得て、「選ばれる大学」として発展していく所存です。今後とも、同窓生の皆様からのご指導ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願いいたします。同窓会の皆様には、平素より母校の教育・研究活動に対しまして、変わらぬご理解とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。昨年度、開学60周年を迎えました本学は、同窓会からのお力添えをいただきながら、さらなる発展をめざし歩みを進めております。この4月には1,609名の新入生を迎えることができ、全学部において定員を上回る入学者数となりました。ご存じの通り、多くの私大が定員未充足のなか、本学は、元気ある大学として認知されています。昨年新設の「経営学部」(定員135名)は、2年目も多くの志願者を集め、順調な滑り出しとなっております。このような中、本学ではこれまで培ってまいりました知見と知恵を総動員し、「学生が成長を実感できる大学」としての存在感をさらに高めるべく、教職員一同、日々尽力しております。21世紀も四半世紀を過ぎ、私たちは気候変動による環境問題、地域紛争や戦争、不寛容の拡大、「多様性・公平性・包括性」を尊重する社会の構築、さらには急速に進化するAIの影響など、数多くの課題に直面しております。これらは、いずれも人間の存在そのものに関わる根源的な問題であります。このような時代にあって、本学は創立者F・C・クライン博士が掲げた建学の精神「敬神愛人」が持つ普遍的な意味合いを、現代的な文脈で考えながら、未来志向の大学教育を推進し、次の世代へと確かにつないでまいりたいと考えています。今後とも、同窓生の皆様からの温かいご支援とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。同窓会会長佐々木伸之学校法人名古屋学院大学理事長西中利也名古屋学院大学学長赤楚治之02

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特集特別対談名古屋学院大学の過去・現在・未来を語る2025年に名古屋学院大学新理事長として1980年に本学を卒業した西中利也氏が就任されました。60年を越える大学の歴史の中で、卒業生が理事長になるのは初めてのこと。卒業後は本学に就職し、事務局長まで勤められた西中氏をお招きして特別対談を開催しました。同窓会会長佐々木伸之学校法人名古屋学院大学理事長西中利也同窓会副会長古澤茂雅03

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司会本日は「特別対談」としまして、新しく就任された西中理事長と、同窓会の佐々木会長、古澤副会長の3名にご出席頂きました。まずは西中理事長から理事長に就任された感想をお願いいたします。理事長この度、理事長に就任した西中です。長年事務局の立場で大学に携ってきましたが、今までとは違って大学全体の運営を考えなければならない立場となり、大きな責任を感じています。司会ありがとうございます。佐々木会長と古澤副会長から見て理事長はどのような方でしょうか。会長西中さんが事務局長の頃から面識がありましたので、新理事長になって話しやすくなったな、と感じています。同窓会から大学への要望や、逆に大学からこちらへの要望も色々と出し合える雰囲気を作っていけると思っています。副会長同感です。西中さんには以前から同窓会にも必ず出て頂いたので、こちらのことも良く知られていると思います。私としては本当に安心して大学運営をお任せすることができる、という感じですね。司会新理事長を強く信頼されているということですね。今回の対談は、「名古屋学院大学の過去・現在・未来を語る」というテーマですが、まずはそれぞれの学生時代のお話しを伺ってもよろしいでしょうか。理事長一言でいうと自由な雰囲気でしたね。佐々木会長もそうですが、当時は愛知県以外からも多くの学生が来ていました。だから異文化交流みたいな、お互いに刺激を受けて成長していこう、という空気でしたね。学生の雰囲気も「ゆったりとした」方が多かった印象です。会長クラブ活動も盛んでした。かなり多くの学生が何かのクラブに入っていたと思います。副会長私もクラブ活動に打ち込んでいました。大学と家を往復して、授業以外はひたすらクラブ、という感じでしたね。司会どんなクラブに入られていたんですか?理事長剣道部です。副会長私はラグビー部です。会長ワンダーフォーゲル部でした。厳しい先輩の方が多かったですね。理事長ただ、先輩からはいろいろなことを教えられたと思います。人に対するコミュニケーションの基本や、周りへの気配りや配慮などですね。こういったことを重視する環境は「敬神愛人」が関係しているかもしれません。司会建学の精神ですね。学生時代から強く意識されていたということですか。理事長正直に言いますと、学生時代にはあまり意識していなかったと思います。「敬神愛人」は「人間は神に比べて小さな存在であり、謙虚に学んでいく必要がある」さらに「自分の身近にいる人を大切にする」ということ。ただし、他人を大事にするには自分にある程度の知識やスキルがないとできません。そのため、大学で身につけてくださいということですが、学生の頃から意識しているわけではありませんでした。会長私も卒業して社会人になり様々な人たちと付き合うようになって、改めてこの言葉の意味が本当に理解できたと思います。理事長そうですね。ただし、大学の中では脈々と受け継がれている精神だと思います。私たちもそうでしたが、大学の教員や職員の方々が学生の事を想って育ててくれたな、というのは強く感じています。学生が「何か困ったな」と思った時にサポートする制度が充実していますから。こういうところに「敬神愛人」の精神が生きていると思います。司会西中理事長は卒業後、大学へ就職されたと伺っていますが、どのようなキャリアを積まれてきたのですか?理事長主に入試担当や総務などいろいろな仕事を行ってきましたが、一番印象に残っているのは「国際交流」ですね。携わった期間は短かったですけど楽しかったです。司会どういったところが印象に残っていますか?理事長学生の成長がダイレクトに見える部署だったからです。学生一人ひとりがどこに留学するかを考えて、苦労しながらも留学を終えてくる。そうすると、人間的にすごく大きくなって帰ってきます。「敬神愛人」の精神が人を育てていく歴史を紡ぎ、未来の希望へ大学と同窓会が築く「これから」の姿04

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そのプロセスを見るのが楽しくて、5年間で述べ1,000人くらいの学生を送り出しましたね。会長同窓会でも国際交流部会は活動が活発ですよ。1年に1回集まりがありますが、100人を超える人数が集まってきます。卒業生同士の「横の繋がり」がすごく強いと感じています。理事長そういった「人と人との繋がりが強い」というのも「敬神愛人」の精神の表れだと思いますね。司会なるほど、ではこれまでのキャリアで、ご自身の行動に「敬神愛人」が影響していると感じたことはありますか。理事長いろいろありますが、最も強く感じたのは事務局長時代ですね。ちょうどコロナ禍の時代で、大学もリモート講義が主体になっていました。その中で、感染対策に留意しつつ対面授業や対面による就職指導の復活、留学再開を愛知県内の大学では一番最初に始めました。「学生が成長するために、人と人とのコミュニケーションを大事にしたい」という思いから始めましたが、これは私の中の「身近な人間を大事にする」精神の表れだったと思います。司会理事長に就任された現在、大学が解決すべき課題は何だと思いますか?理事長やはり少子化対策ですね。最近の報道でもありましたが、2024年の出生数は約68万人で過去最低です。大学に入る人自体が少なくなるので、近い未来にはおそらく今あるいくつかの大学は消えてしまうという予測が出ています。最近になって「大学全入時代」と言われるようになりましたが、その一方でこういう厳しい現実がある。これをいかに乗り越えるかという話ですね。副会長私も昨年から、大学役員の評議員を兼任しています。そのため今まではあまり分からなかった少子化による大学の課題というものがはっきりと見えてきました。とても重要な問題だと思っています。理事長その通りです。このままでは大学の存続自体が危ぶまれてしまいます。解決策としては、今以上に「信頼される大学」になることだと思っています。学生数が減ってしまうことは避けられないと思っているので、世の中に多数ある大学の中から学生や保護者の方から「信頼されて、選んでもらう」必要があるわけです。もちろん、本学は現在でも充分に「信頼されている大学」だと思っています。ですが、そこからさらに教育研究はもちろんのこと大学全体の質を上げ、学生の満足度と社会的評価を高めていきたいですね。副会長同感です。難しい課題だとは思いますが、理事長のことを信頼しているので、必ず今以上に「信頼性のある大学」を実現してくれると思っています。理事長ありがとうございます。大学と言う存在自体に大きな向かい風が吹いているような状態ですが悲観してはいません。最近聞いた話ですが、鳥が飛ぶ時には追い風ではなく、向かい風に向かって飛び立ちます。向かい風に翼が当たると揚力(上向きの力)が発生するためです。そのためには大きな翼が必要になりますが、この「大きな翼」が「大学の信頼性」に当たると思っています。会長興味深い話ですね。本学の卒業生は5万6千人もいるので、私は今の段階で「これだけの卒業生がいるのだから充分信頼されている大学だ」と感じてしまうのですが、まだまだ上を目指していくということですね。理事長はい。現在のままでは、学生数の減少に伴って、大学の規模や研究活動などは縮小傾向になってしまうことは避けられません。向かい風に負けず、これからもさらに大学の拡大を目指すためにも、全体の質を上げて「より信頼される大学になる」ことが重要なのです。司会ここからは未来の話として、大学と同窓会のこれからの関係性についてお聞きしてよろしいでしょうか。「大学全入時代」ならではの課題これから先も共に歩む存在として同窓会会長佐々木伸之05

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理事長私は同窓会というものは過去、現在、未来のすべてを繋ぐ組織だと思っています。大学と言う組織は年月と共に学生や職員が変わってしまいますが、同窓会はそうではありません。大学とは逆で年月が経つとともに、あらゆる世代の卒業生が集まります。様々な時代の「学生」であり、また「社会人」でもある人たちの意見や想いをまとめる場として、大学にとっては非常に重要なものだと思います。これからも共に歩んでいきたい存在だと強く思っています。会長そう言って頂きありがとうございます。同窓会としても、大学との強い繋がりを保ちながら、卒業生から希望を託してもらえるような存在になりたいと思っています。そのため、最近になって同窓会のロゴを変えました。瀬戸キャンパスチャペルの鐘をモチーフにデザインされています。理事長瀬戸チャペルの鐘は「希望」と名付けられていますから相応しいと思います。鐘の表面にも「Elpizomen」(ギリシャ語で「希望する、待ち望むという意味の言葉)と刻まれていますよね。会長はい。同窓会が卒業生の希望になってほしいとの想いが込められています。それに「希望」に話をつなげると、私は本学の存在が「社会の希望」になっていると考えています。自慢になってしまいますが、名古屋学院の卒業生には社会人として優秀な評価を得ている人が多くいますから。理事長日経ビジネスさんが様々な会社で働く人を対象に行った「価値ある大学就職力ランキング」で対人力、行動力、独創力が東海地区私大で1位となっています。これもやはり「敬神愛人」の精神が影響していると思いますね。謙虚に学び続け、周りの人に配慮する人間力が評価されていると思います。会長そう思います、これからも「名古屋学院大学を卒業した」と堂々と言えるような大学で在り続けてほしいですね。副会長同窓会の活動も関東や北陸での支部会立ち上げなど、拡大傾向にあります。大学の方も是非そういった集まりに参加して頂いて、これからもお互いの結びつきを強くしていきたいと思っています。司会最後に、理事長が描く大学のビジョンをお話しいただけますか。理事長「歴史を作り続ける大学」でありたいと思っています。なぜかというと、これまでも先駆者的存在であったからです。キャンパスの郊外移転・都心回帰やCCS(キャンパスコミュニケーションサービス)などをこの地域では一番に取り組んできました。「敬神愛人」に基づく伝統を大事にしながらも、歴史を切り開いていく大学であることを、強く願っています。同窓会副会長古澤茂雅学校法人名古屋学院大学理事長西中利也06

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世界が変わったドローンとの出会い50歳を迎える頃、コロナ禍もあり将来への不安を感じていた一方で、アパレルの本業とは別に「人の役に立つことをしたい」という強い思いがずっと心にありました。そんな時に出会ったのが「ドローン」です。出会いは本当に偶然で、たまたま通りかかったドローンスクールのパンフレットを見たことがきっかけでした。そこから一気に引き込まれて、はじめは趣味でしたが、空から見える景色の新鮮さに魅了され、無我夢中で学んでいくうちに、国家資格を取得して、お仕事をいただくまでになりました。仕事のご縁を通じて本当に様々なつながりができましたね。それまで不安に覆われていた私の人生が、一変したんです。仲間とともに「笑顔」を広げたいドローンに打ち込む中で、同じ志を持つ仲間と出会い「SKYVANGUARD6」というチームを結成しました。オリジナルロゴやTシャツも制作し、本格的に活動しています。活動内容は企業をはじめ、アパレルブランドやアイドルなどのPR動画撮影、大学やイベントでのドローン講習会、そして、多摩川花火大会の空撮の依頼まで多岐に渡ります。様々な仕事をいただく中でも、特に体験会などでドローンにはじめて触れた子どもたちの満面の笑顔は忘れられないですね。その瞬間に立ち会えることが一番のやりがいです。私は体験会などで使うドローンは、安価モデルでなく必ずプロ仕様と決めています。はじめての感動を大切にしたい、それが私のポリシーですね。「技術」と「感動」を次の世代へ今は、大学での講義や、全国の学生や団体から声をかけていただくなど、ドローンの普及活動にも力を入れています。特に母校である名古屋学院大学で体験講義をしたときの、学生の皆さんの楽しそうな表情はとても印象的でした。講義アンケートでも、参加した大多数の学生から「楽しかった!」とうれしい反応をいただき、中には「本気でドローンを学びたい」とまで言ってくださる方もいて。そのアンケートは今では私の宝物になっています。これからは、国土交通省認定の講習機関を立ち上げ、安全で技術力のある操縦士を育てたいと考えています。無限に広がるドローンの将来性と、人を笑顔にする魅力を多くの方に伝えていきたいです。「挑戦」に年齢は関係ありません。私自身、50歳からのスタートでした。だからこそ、自分が「やりたい」と思ったときに勇気を出して挑戦してほしい。それが必ず新しい道を開いてくれると思います。ガ・ン・バ・ル・同窓生名古屋学院大学を卒業後も、さまざまな分野で輝き続ける同窓生たち。その活躍に対する思いや挑戦する姿をお届けします。杉沼祐治さん経済学部経済学科1994年卒業本業であるアパレル業界で働き続けながら、国家資格「二等無人航空機操縦士」を取得。ドローンを通じて出会った仲間とともに、チーム「SKYVANGUARD6」を結成。様々な施設・企業・イベントなどのPR動画撮影や、大学でのドローン講義をはじめとした普及・支援活動を続け、現在は起業の準備へと歩みを進めている。ドローンとの出会いが50歳からの人生に新たな「夢」を与えてくれたSUGINUMAYUJIドローン操縦士「SKYVANGUARD6」代表07

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学生時代100mハードルに出場した際に、地元のテレビ局に取材された経験から「大好きなスポーツを伝える仕事がしたい」と思うようになりました。しかし、本学のスポーツ健康学部からアナウンサー排出の実績はなく、周りからも厳しいと言われていましたが、両親から「一人目になればいい」と応援され、諦めずに奮闘した結果、スポーツ健康学部初のアナウンサーとして夢を叶えることができました。その後フリーアナウンサーとして上京した矢先、新型コロナの影響でスポーツの仕事が一斉に止まり、厳しい現実に直面。そこで新たに挑んだのが「採用支援」の世界でした。もともと実家の会社でも人材確保に悩む姿を見ていたことから関心を持ち、採用の現場で経験を積んだ後、株式会社SELyuを設立。企業の魅力を言語化し、ラジオ番組「きゃりラジ」などユニークな方卒業後は、大学での学びを活かし、整形外科や介護施設で理学療法士として臨床経験を積んできました。仕事を続けながら信州大学大学院に進学し、椅子の「座り心地」を数値化したりなど、人間の五感に関する研究に取り組みました。教職へのきっかけは、在学時代からゼミでお世話になっている佐藤先生からのお声がけで、現在は母校で教員助手として解剖学や理学療法評価学の授業を補助しています。まだ教職員としては日が浅いですが、これまでの臨床経験や研究で得た技術を、学生の教育に生かすことができることにやりがいを感じます。特に、私の場合は教育現場では珍しい超音波画像診断装置(エコー)を用いることで、解剖学を映像でリアルに見せることができます。解剖学の難しいイメージを楽しさに変えられるような工夫ができればと思います。また今後は、理学療法の知識と研究成果を活かし「身体の負担を軽減する椅子」の開発にも注力したいです。日常生活ではもちろん、避難所など非常時での健康維持にも貢献できる製品開発を目指しています。法で、採用難関職の採用を成功へ導いています。現在は、経営者とアナウンサーの仕事を両立し、独自のキャリアを楽しみながら、「常識」と呼ばれる固定観念を良い意味で覆し続け、この先の人生も切り開いていきたいなと思います。逆瀬川雄介さんTAKASUAKIHOリハビリテーション学部理学療法学科2015年卒業卒業後、医療や介護の現場で理学療法士として活躍する一方で、2021年には、信州大学大学院修士課程総合理工学研究科繊維学専攻先進繊維・感性工学科に入学し、働きながら研究活動にも注力。2024年から、名古屋学院大学リハビリテーション学部に入職。高須啓睦さんスポーツ健康学部スポーツ健康学科2017年卒業卒業後、ケーブルテレビのアナウンサーやNHKのキャスターとして活躍。その後フリーアナウンサーとして事務所に所属。アナウンサーとしての枠を超え、モデルや俳優など幅広く活動。また、同時期に起業し、アナウンサー兼経営者という独自の強みを活かし、多方面で実力を発揮している。臨床・研究・教育の三軸から多角的な視点を活かしたキャリアへ「前例がなければ、一人目になればいい」挑戦を力に、常識を超えていくSAKASEGAWAYUSUKE名古屋学院大学リハビリテーション学部助手フリーアナウンサー株式会社SELyu代表取締役08

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クラブサークルTOPICS■クラブ活動実績<クラブ活動結果一覧>(2024年9月~2025年6月末)クラブ大会名結果空手道部第68回全日本学生空手道選手権大会男子団体組手出場硬式野球部2024年度秋季リーグ戦2025年度春季リーグ戦2部A1位2部A1位サッカー部2024年度第63東海学生サッカーリーグ戦2部優勝1部昇格令和6年度秋季リーグ戦2部優勝準硬式野球部第42回全日本大学9ブロック対抗準硬式野球大会出場令和7年度春季リーグ戦2部優勝2024年度第95回東海学生バスケットボールリーグ戦1部リーグ準優勝第76回全日本バスケットボール選手権大会出場女子バスケットボール部第63回東海学生バスケットボール部1部リーグ準優勝第3回全日本大学バスケットボール新人戦東海地区予選3位第74回西日本学生バスケットボール選手権大会ベスト16第158回東海大学男女バレーボールリーグ戦秋季大会1部3位第28回愛知大学男女バレーボールリーグ戦1部優勝女子バレーボール部第71回秩父宮妃賜杯全日本バレーボール大学女子選手権大会出場第10回東海オープン男女バレーボール選手権大会3位第159回東海大学男女バレーボール戦春季大会準優勝卓球部2024年度東海学生卓球秋季リーグ戦男子3部リーグ優勝女子3部リーグ3位東海学生バスケットボールリーグ戦優勝第76回全日本大学バスケットボール選手権大会4位男子バスケットボール部第63回東海学生バスケットボール大会名古屋学院大学A優勝第3回全日本大学バスケットボール新人東海地区予選準優勝第75回西日本学生バスケットボール選手権大会ベスト162024年度全日本拳法総合選手権大会出場第13回日本拳法江南市民大会高校・一般有段2部(初段・2段)準優勝日本拳法部第58回中部日本学生拳法新人戦大会Aチーム優勝第39回全日本学生拳法個人選手権大会出場第13回日本拳法長久手市錬成大会個人戦準優勝2024みえスポーツフェスティバル小障害飛越A3位馬術部第51回中日本馬術大会第30回わかしゃも記念東海馬術大会第51回愛知学生馬術競技会第38回中部学生フレンドシップ馬術大会第4回中部学生レースホースカップ大会2025愛知馬術大会第34回愛知学生トライアル競技会馬場3課目A3位ジムカーナ1位ジムカーナ2位障害303位障害301位障害601位第2課目B5位第3課目A1位第2課目B新人2位第2課目B新人速足3位第2課目B新人速足1位障害30第1位4課目A1位5課目A1位2課目B2位5課目A第1位障害60第3位3課目A第3位第16回JumpingHorseShowTinAichi障害702位男子バレーボール部東海大学バレーボールリーグ戦4部優勝ボクシング部第94回全日本ボクシング選手権大会出場男子バスケットボール部女子バスケットボール部サッカー部硬式野球部女子バレーボール部09

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TOPICS名古屋学院大学愛知県立美和高等学校と「高大連携プログラム」に関する協定締結シーホース三河株式会社と相互連携協定を締結第61回名学大祭・瀬戸キャンパス祭を開催●場所:名古屋キャンパス日時0月1:18日(土)、19日(日)●場所:瀬戸キャンパス日時:11月9日(日)今年の大学祭のテーマは「百花祭放」です。花のように笑顔が咲き乱れる大学祭にしたいという思いからこのテーマを掲げました。名古屋キャンパス0月1は18日・19日、瀬戸キャンパスは11月9日に、それぞれ大学祭を開催いたします。「お化け屋敷」「カラオケ大会」など、来場者の皆さまにお楽しみいただける企画を数多くご用意しました。私たちの情熱とアイデアが詰まった大学祭にぜひお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。2024年12月4日(水)に名古屋キャンパスで、愛知県立美和高等学校と「高大連携プログラム」に関する協定を結びました。美和高校は探究学習に注力し、2025年度から「地域探究科」が設置されました。この取り組みは文部科学省の「普通科高校改革」の一環として行われ、男子バスケットボール部創部初のインカレ4位!2024年8月30日(金)にシーホース三河株式会社と「相互連携に関する協定書」の締結式を開催し、協定の締結を行いました。この協定は、スポーツを通じて連携協力することにより、地域社会の活性化及び双方活動の発展に寄与することを目的としています。現在、男子バスケットボール部の選手がシーホース三河トップチームの練習に「練習サポート生」として参加し、シーホース三河の練習強度の向上および練習環境の充実を図っています。「新時代に対応した高等学校改革推進事業」の指定校となっています。今後は、本学教員が美和高校に出向くほか、高校から大学の授業に参加するなど相互の交流を推進していきます。本学、男子バスケットボール部が第76回全日本大学バスケットボール選手権大会において創部初の全国4位となりました。10年連続12回目の出場となった今大会、東海リーグ王者として臨んだ1回戦を圧勝で幸先の良いスタートを切り、2回戦では対関東勢初勝利で2年ぶりのベスト8へ進出しました。準々決勝の相手は、優勝候補筆頭の日本体育大学でしたが、選手たちの頑張りで、見事大金星を勝ち取ることができ、創部初のベスト4進出となりました。準決勝、3位決定戦では惜しくも敗れてしまいましたが、初の全国4位に輝き大学を盛り上げてくれました。また、個人賞も受賞しました。皆様のあたたかい応援ありがとうございました。2024年度名学大祭の様子2024年度瀬戸キャンパス祭の様子10

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本学大学院は、「経済経営研究科」「外国語学研究科」を設置しています。経済経営研究科は、経済学専攻と経営政策専攻があり、経済学専攻では、経済学だけでなく、現代社会の諸問題を対象とする隣接分野の社会学、都市政策論、まちづくり論などを学修・研究することができます。経営政策専攻では、税理士試験の税法・会計学科目の一部科目免除を目指すコースを設置しているほか、実践に役立つ理論・技法を中心にカリキュラムを編成し、2ヶ月で1科目が学べる講義を金曜夜間と土曜日に数多く実施しています。外国語学研究科は、英語学専攻と国際文化協力専攻があり、英語のスペシャリストや異文化理解・国際協力について探究することができます。国際文化協力専攻では、異文化・異民族の特性を踏まえ、国際間の課題を解決できる人材の育成を目指して日本および海外からの院生が活発に議論を交わしながら学んでいます。英語学専攻は、通学制と通信制を設置しています。通信制では、時間的・地理的に制約がある方でもご自身のキャリアを中断せずに学ぶことができ、現職の英語教員や塾・ホテルなどで英語に携わる方が英語学(言語学)、英米文学、英語教育(応用言語学)などの専門知識習得や中学校・高等学校教諭専修免許(英語)の取得に励まれています。大学院説明会2025.12.6(土)10:00~13:00会場:名古屋キャンパスひびの※専攻により開催時間が異なります。詳細はお問い合わせください。※参加が難しい方は、個別での入試説明を承ります。名古屋中学校・高等学校は、2025年7月11日に139年目のスタートとなりました。「神を敬い、神から与えられた自己の能力を社会のために惜しみなく用いる。」この聖書の教えを『敬神愛人』と考え、男子6年一貫教育の建学の精神としています。また、本校の今年度の主題聖句は「ひとりよりもふたりが良い。共に労苦すればその報いは良い。」-コヘレトの言葉4章9節-です。生徒たちには、日常の学校生活で神を敬う姿勢を大切にし、何事にも謙虚に向き合い、自己中心に陥ることなく、隣人を愛する心や姿勢を養ってほしいと願っています。2025年3月の卒業生たちは、高校1年生時に新型コロナウイルスの影響でマスク着用の徹底はありましたが、その後の学校生活では、コロナ以前と同様の活動を行うことができました。愛校祭や体育祭、修学旅行などの学校行事も充実し、仲間たちと貴重な時間を過ごすことができました。次に、2025年度の大学合格実績について報告いたします。国公立大学には合計205名が合格しました。そのうち旧帝国大学には名古屋大学29名、東京大学1名、京都大学5名、大阪大学11名、北海道大学11名、東北大学2名、九州大学1名の合計60名が合格。私立大学では、早慶上理に88名、MARCHに131名、関関同立に275名が合格しました。また2025年度の医歯薬獣医系は、医学部医学科に66名、歯学部歯学科に30名、薬学部に52名、獣医学部24名、合計172名が合格しました。近年、学校の部活動の在り方が広く議論される中、本校では全ての部が活発に活動しております。バスケットボール部は本年度、創部100周年を迎え、全国的にも長い歴史を誇る伝統ある部の一つです。また、文学部や人文・社会科学研究部をはじめとする文化系の部活動も、目覚ましい成果を収めております。名古屋中学校・高等学校は、学業と多様な活動を通じて、社会に求められる真の指導者たる紳士を育成し、人類の幸福と社会の発展に寄与することを使命と確信をしております。最後に、本校の活動に関する情報は、名古屋中学校・高等学校の公式ホームページ(https://www.meigaku.ac.jp/)でご覧いただけます。また、InstagramやFacebook、YouTubeでも不定期に学校の様子を発信しています。創立138年の歴史と伝統をもつ名古屋中学校・高等学校のさらなる発展のため、今後も一層の努力を続けてまいります。2026年度大学院生募集!高校剣道部「令和6年度全国高等学校総合体育大会出場(個人戦)」、高校ゴルフ部「2024年度全国高等学校ゴルフ選手権大会文部科学大臣橋争奪第68回男子第33位タイ」、高校テニス部「第47回全国選抜高校テニス大会32年連続37回目の出場」、高校ラグビー部「令和6年度第104回全国高等学校ラグビーフットボール大会愛知県大会準優勝」、高校自転車競技部「令和6年度全国高等学校総合体育大会出場(トラック競技・ロード競技)」、高校水球部「令和6年度愛知県高等学校新人体育大会水球競技優勝」、高校人文・社会科学研究部「第29回全国中学・高校ディベート選手権(ディベート甲子園)出場」、「第18回全日本高校模擬国連大会出場(2年連続5回目)」、「第17回科学地理オリンピック日本選手権および第19回国際地理オリンピック選抜大会金メダル受賞」、高校文学部「第27回全国高等学校俳句選手権大会(俳句甲子園)出場(11年連続)団体優勝(2回目)」、「全国高等学校文化連盟主催第39回全国高校生文芸コンクール短歌部門最優秀賞文部科学大臣賞受賞」、中学テニス部「全国中学生テニス選手権大会男子団体ベスト16」、など。入学試験日※出願期間等、入試詳細は大学ホームページをご確認くださいTOPICSTOPICS大学院名古屋学院名古屋中学校・名古屋高等学校●税理士試験の一部科目免除や中学・高校教諭専修免許状(英語)の取得など、キャリアアップにつながる資格取得をサポート●平日夜間や土曜日にも開講、通信制や長期履修制度など、忙しい社会人でも働きながら学べます●名古屋市営地下鉄「日比野」駅に直結しており、アクセス抜群●本学の学部卒業生は入学金が半額!●入学時の年齢が満55歳以上の方は、入学年度の授業料を50%減免!【本学大学院の特徴】【通信制】外国語学研究科(英語学専攻)試験日2/28(土)3/7(土)課程※計画は予定であり、変更の場合があります試験会場東京名古屋(本学)修士※課程変更構想中【通学制】経済経営研究科(経済学専攻、経営政策専攻)外国語学研究科(英語学専攻、国際文化協力専攻)入試区分Ⅰ期Ⅱ期博士後期試験日2/7(土)3/7(土)2/7(土)課程修士博士前期修士博士前期博士後期専攻全専攻全専攻経営政策専攻〈2024年度の部活動の大会実績〉お問い合せ先名古屋学院大学大学院事務室〒456-0062名古屋市熱田区大宝三丁目1番17号TEL:052-678-4076FAX:052-682-6869E-mail:ngugs@ngu.ac.jp11

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支部会だより関東支部〈関東支部役員〉関東支部支部長美濃部貞昭(73E)支部長:美濃部貞昭(73E)、幹事長:中込秀夫(80E)、副支部長:久米知代(86E)、副支部長:熊谷正紀(89E)、副支部長:石川智一(97E)、副支部長:栗林大雅(22F)、総務:甲楽城亮太(00E)、会計:向井誠(93E)、監査:吉田眞一郎(72E)2025年5月24日「春の会」カジュアルレストラン「ピアンタ本郷店」集合写真2024年12月1日(日)、「秋の会」を、新年に大志を抱いて望む「望年会」を兼ねて開催しました。来賓8名、同窓生26名の合計34名の方々に参加いただき、参加数は新記録となりました。役員人事について、72E吉田眞一郎氏:支部長代行を退任し監査、88E関井勝氏:監査を退任、22F栗林大雅氏:総務(新任)の承認をいただき、恒例の講演は「セカンドライフを、どう生きるか!」というテーマで、70Eの榊原金市氏に講演いただきました。2025年5月24日(土)、「春の会」を来賓6名、同窓生31名(内、アメリカからリモート1名)の合計37名に参加いただき開催しました。タレントの青木さやかさんの参加もあり、一層賑やかな時間を過ごし大盛況のうちに終了しました。年次総会では、2024年度活動報告、会計・監査報告、役員人事(80E中込秀夫氏:幹事長、22F栗林大雅氏:副支部長00E甲楽城亮太氏:総務)につき、全て承認をいただきました。関東支部は1978年に69E伊藤忠治氏、69E小松照幸氏により設立され、2028年に設立50周年を迎えます。これから準備に入りますので、是非とも多くの方にご出席いただき新たな会場でお祝いしたいと存じますので、ご参会よろしくお願い申し上げます。次回は11月29日(土)11時〜15時、「秋の会」を予定しております。皆様のご参加を心からお待ちしております。石川支部石川支部副支部長千田敏勝(73E)福井支部福井支部支部長堀内幸路(90E)三重支部三重支部支部長大村一男(73E)同窓会会員のみなさま、お元気でお過ごしでしょうか。令和6年度、第13回石川支部同窓会を、令和6年11月23日(土・祝)18時〜八兆屋金沢駅前店にてコロナ禍後初めて開催しました。参加人員は11名(内訳:支部在籍者9名、ゲストに正村富山支部長、前石川支部会員で現在愛知県在住の内川氏)でした。なお、佐々木本部会長は参加予定でしたが、当日新幹線の大幅遅れで、残念ながら急遽欠席となりました。本懇親同窓会は約4年ぶりの開催となり、対面での懇親の場は大いに盛り上がり、リモートにない温かみと親近感を改めて感じた2時間でした。一方、一昨年1月1日能登大地震そして9月中旬からの能登地区の豪雨災害で石川県全体が復旧に心が折れそうになっていましたが、全国各地からの暖かいご支援をいただき、改めて御礼申し上げます。今後石川支部会開催に際しては、当支部内におけるOBの参加声掛けの継続はもちろん、他府県の支部会との相互交流やブロックの合同開催等の相互参加も検討していく所存です。昨年開催された、全国の支部情報交換会開催時、各位からの貴重な御提案等につきまして、本年度開催時には一部でも実施できうるように、本部各位共々協力してまいります。会員の皆様においては充分にお身体にお気をつけて頂きまして、今後共引き続きご指導ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。同窓生のみなさま、こんにちは。福井支部長をさせていただいております、90Eの堀内幸路です。日頃は同窓会支部活動にご理解をいただきありがとうございます。昨年は、北陸新幹線が敦賀まで延伸開業し、地域の活性化が今後益々期待されているところです。「県都福井」も駅前を中心に整備され随分様変わりをしました。そんな福井市で、2025年2月15日(土)に10回目の福井支部会を駅前の「煙や」で開催いたしました。当日は、同窓会支部担当委員長の神谷様にもお越しいただき、初参加の方を含めた7名でなごやかに語らいのひとときを過ごすことができました。それぞれが自身の現状や在学中の思い出を語られる中で、「県内にこんな方がいらして、実は名古屋学院出身なんだよ」といった話題も出てくるとき、それぞれの心の中に母校が宿っていることを垣間見る気がします。また、今回も多くの福井県在住の卒業生のみなさまからご返信をいただき感謝申し上げます。色々とご意見もお寄せいただく中で、開催時期、支部の活性化のことなど、他支部のやり方も含めて参考にしながら検討していきたいと思います。同窓生のみなさまには、同窓会、ならびに支部会を気軽な情報交換の場とお考えいただき、今後ともご理解、ご支援のほどよろしくお願いいたします。同窓会会員の皆様には、同窓会三重支部活動にご支援、ご協力を賜りありがとうございます。新体制になり丸一年が経過しました。しかしながら昨年の活動の柱に掲げました、県内同窓生の皆様への声掛け活動ができておらず、会員拡大に結果が出せなかった事が大きな反省点です。今年度に於きましては、課題である会員拡大を進めると共に、支部の若返りを図り支部活動の活性化を進めて行きたいと思います。昨年度までは年一度の「支部会」を開催しておりましたが、今年度は回数を増やし、皆様より色々な意見を頂く機会を頂きました。また次年度におきましても一人一人が知人、友人に声を掛けて一人でも多くの同窓生の方に支部会に集まって頂き元気で明るい支部にしていきたいと思っています。是非皆様のご協力、ご支援をよろしくお願い致します。また、他支部様の活動も参考にさせて頂き、できる事から取り入れていきたいと思っています。今後、本部と調整を取らせていただき推進をしていきたいと思います。12

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卓球部創部60周年記念パーティー開催2025年6月21日(土)に千種「ホテルメルパルク名古屋」において開催されました、多くの大学関係、東海学生卓球連盟の関係者にもご参加いただき、OB67名現役18名他総勢103名の大パーティーになりました。最初に集合写真を撮りいよいよ開会。卓球部は東海学連3部リーグの3位からスタートし、その後一部リーグを20年間守ったこと、又その間13回のインカレ(全国学校対抗選手権)に出場したこと等、60年間の歴史を水野OB会長(69E)が紹介しました。鈴木隆部長、佐々木同窓会長の祝辞のあと名城前部長の乾杯で懇親会が始まりました。各テーブルでは久しぶりの再会に昔の自慢話や近況に話の花が咲き、60年間のリーグ戦順位推移表を見ながら、現役部員達も初めての先輩たちと交流を図っていました。OBが年代別に壇上に上がり自己紹介や後輩への叱咤激励などの後、鈴木允人副部長、日下部監督から今後のクラブ活動の方針説明があり、石原主将からは「練習強化で一部復帰を目指す」との心強い宣言があり現役部員もそれぞれ自己紹介と抱負を語りました。水谷次期OB会長(87E)の中締めの挨拶でいよいよ終盤を迎え、終始楽しく和気あいあいの雰囲気の中、皆が名残惜しみながら5年後の再会を約束し散会、それぞれ年代別の二次会場へと向かいました。今後の卓球部の活躍に是非ご期待ください。富山支部支部長正村弘之(83E)同窓会会員の皆様には、日頃から同窓会活動にご支援、ご理解をいただき、ありがとうございます。さて、富山支部としては、令和2年2月の第11回支部会開催以降、コロナ禍に伴い開催を断念し、また、能登半島地震に伴い富山県も被災地となり、令和6年度も開催を見送りました。この様な状況の中、令和7年2月15日、第12回富山支部会を開催することができました。当日は、本部より、佐々木会長様、石川支部より、柿谷支部長様にもご参加いただき、支部会員参加者16名と総勢18名での支部会を開催することができました。一次会では、5年振りに再会した方、初めてお会いする方と様々ですが、打ち解けるまでの時間は必要ありませんでした。約2時間半の一次会は、近況報告、学生時代の思い出など語り合い大変有意義な時間を過ごせました。2次会は11名の方々と富山の繁華街桜木町へ繰り出し、飲んで、歌って語り合いました。今回5年振りの開催となりましたが、参加頂いた会員の方は、開催を楽しみにしていた方が多く次回も開催する方向で検討する事にしました。また、支部会開催についてご要望をお聞かせいただければ幸いです。そして是非次回の支部会にご参加いただければと思います。今後とも、富山支部の活動へご協力、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。岡山支部では岡山県内の卒業生の皆様に訪問活動及び郵送によるご連絡を通して支部の周知を継続して実施しています。24年度下半期は、名古屋キャンパスしろとり開催のホームカミングデーと同時になりましたが、支部会を開きました。25年度前半には2度の支部幹事会を開き、7月27日には岡山県備前市内で20数年振りの地元での支部会を開催しました。当日は県内より参加者3名と本部より神谷支部担当委員長をお招きし2時間近く意見交換をすることができました。今後も、定期的に県内各地で支部会をする予定なので引き続き支部活動へのご協力をよろしくお願い申し上げます。不動産部会では6月9日に第16回総会を開催し、卒業生で29名の不動産業界の方々に出席いただきました。また、6月26日には東海地区大学不動産(1会7大学不動産会)を開催。講師に株式会社ゼットン代表取締役鈴木伸典氏と司会にフリーアナウンサーの酒向由季氏にお越しいただき盛況に終えることができました。次回も開催を予定しておりますので不動産業に携わっている卒業生の方、是非ご参加をお待ちしております。岡山支部支部長山本紳司(93E)不動産部会部会長中川優希(98C)富山支部岡山支部名古屋学院大学同窓会不動産部会活動報告〈富山支部役員〉支部長:正村弘之(83E)、副支部長:辻哲次(82E)副支部長:千石茂樹(84E)、副支部長:安田篤(88E)13

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メーインと一緒に韓国を旅行しました^_^ここは王宮、景福宮(キョンボックン)です。大きくて迫力のある建物にびっくり!特に「勤政殿(クンジョンジョン)」は王様が実際に政務をとっていた場所だと聞いて、歴史を感じました。石畳を歩いていると、まるで昔の朝鮮時代にタイムスリップしたような気分に。韓服(ハンボク)を着た人たちもたくさんいて、とても華やかでした。メーインも「王様に会えるかな?」ってワクワクしているみたいでした。ミョンドンのadidas前で、ヤンニョムチキンを食べました!甘辛いタレがカリカリのチキンに絡んでいて、もう一口食べるたびに「うまっ!」って声が出ちゃうくらいおいしかったです。メーインもおなかいっぱいになったみたいでごきげんでした♪周りには観光客も多くて、屋台のにぎやかな雰囲気がとても楽しかったです。かわいいカップに入っていたのも嬉しかったです!~~旅行中のメーインからポストカードが届きました!韓国編児島完二ゼミナール30周年記念パーティー開催報告2025年8月2日(土)、名古屋学院大学名古屋キャンパスしろとりにて、「児島完二ゼミナール30周年記念パーティー」が盛大に開催されました。1995年に始まった児島ゼミナールは、今年で節目の30周年を迎えました。当日は、卒業生54名と現役生18名が一堂に会し、ゼミの歴史と絆を分かち合う、心温まるひとときとなりました。パーティーの冒頭では、児島教授よりゼミ設立当初のエピソードや教育への思い、そして現在の取り組みについてご講話いただき、参加者一同、児島ゼミの歩みを改めて振り返る機会となりました。歓談の時間には、インタビュー形式で参加者が近況を紹介し、社会での活躍や懐かしい思い出が語られるなど、世代を超えた交流が広がりました。久しぶりの再会や初めての出会いに笑顔があふれ、ゼミを通じて築かれたつながりの深さが感じられました。終盤には、児島教授への感謝の気持ちを込めて花束の贈呈が行われ、会場は温かな拍手に包まれました。最後に記念撮影を行い、30周年の節目を祝うパーティーは盛会のうちに幕を閉じました。本パーティーを通じて、児島ゼミナールが育んできた人と人とのつながりの大切さを再確認することができました。今後も、ゼミの精神「好奇心と情熱」が次世代へと受け継がれていくことを願っています。経済学部案内人2003年卒外国語学部卒業生とご家族留学先/韓国WEBでも公開!14

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2025年度入試結果と2026年度入試に向けて2025年度入試の総志願者は11,473名(前年度比+1,858人)となり、結果1,609名(入学定員1,400名)の入学者を迎えることができました。また、入学者に占める女子学生比率も例年以上に上昇いたしました。来たる2026年度入試では、①一般推薦入試(前期)の試験区分の拡大(基礎学力テスト型、小論文型の試験を2日程で実施)、②一般推薦入試(前期)の那覇試験会場の新設、③一般入試(前期)および共通テスト利用入試(前期)における一般選抜奨学生制度の導入などを予定しております。18歳人口の激減期の中、高等教育機関を取り巻く環境はさらに厳しい状況となっておりますが、今後も入試内容の点検と見直しをたえず行い、受験生のニーズ等を的確に捉え、入試改革・入試広報活動を行ってまいります。2025年度入試結果(1年次入学の各区分を合算)2026年度入学試験日程なお、各入試区分の詳細は、入学試験要項及び大学案内、本学ホームページをご確認ください。※上記のほか、共通テストプラス入試、共通テスト利用入試(前期~後期)、特別入試、編入学入試を実施します。詳細は入学試験要項をご確認ください。単位:人(女子は内数)学部学科専攻入学定員経済現代社会商経営法外国語国際文化スポーツ健康リハビリテーション経済現代社会商データ経営法英米語国際文化スポーツ健康理学療法総計ーーーーーーグローバル文化国際協力・共生国際日本学ーー250150200135165140903030130801,400志願者合格者入学者全体女子全体女子全体女子2,9401,4371,3141,2391,58777257516019450375211,4733344293663414453502434641882842,96794664344037775943029592933552244,6541192511511192392221593530691191,5132961752281631911531113039134891,60939597951558962492742516アクティブ・ラーニング入試グローバル人材入試商業系科目入試情報・商業系資格重視入試自己推薦入試(前期)指定種目スポーツ入試(前期)指定校推薦入試一般推薦入試(前期)自己推薦入試(中期)一般推薦入試(前期)特別奨学生入試(1次審査)指定種目スポーツ入試(中期)一般推薦入試(後期)特別奨学生入試(2次審査※奨学生候補者のみ)一般入試(前期)一般入試(中期)自己推薦入試(後期)指定種目スポーツ入試(後期)一般入試(後期)10月11日(土)11月15日(土)11月22日(土)11月23日(日)12月6日(土)12月20日(土)1月30日(金)1月31日(土)2月1日(日)3月1日(日)3月13日(金)試験日入試区分15

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定年退職者2025年度就職状況等について2025年度卒業予定の大卒求人倍率は、1・75倍となり、前年度の1・71倍から0・04ポイント上昇しました。コロナ禍による景気悪化の影響で一時的に1・50倍まで低下しましたが、それ以降は回復基調にあり、大卒求人倍率は上昇を続けています。全国の民間企業における求人総数は、前年の77・3万人から79・7万人へと、2・4万人の増加となりました。本学においても、求人社数は前年の16,388社から17,788社へと増加しています。このような良好な採用環境に支えられ、本学の就職決定率は99・1%を記録し、3年連続で99%を超える結果となりました。現在、大学生の就職活動は、3年次夏に実施されるインターンシップやオープンカンパニー等への参加が、企業との最初の接点となり、事実上のスタートとなっています。これにより就職活動の「早期化」が進む一方で、なかなか内定が得られない学生にとっては活動期間が長引き、「長期化」する傾向も見られます。キャリアセンターでは、在学生の希望に応じた就職支援を実現するために、面接練習や個別相談、履歴書の添削等を実施しています。また、企業と学生との接触機会を数多く持てるように、業界研究セミナーや会社説明会を学内で開催しています。本学の卒業生には、企業の社長様や役員、人事のご担当をなされている方々がたくさんおられます。5・6万人を超える名古屋学院大学卒業生の皆さまのお力により、後輩たちへ求人の支援をお願いいたします。求人をいただける場合は、キャリアセンターまでお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。2025年3月をもって6名の先生方が定年退職を迎えられました。学部教育の他、本学の発展に長年にわたりご尽力くださいました。心より感謝申し上げます。就職決定率推移グラフ求人社数推移グラフ経営学部五藤寿樹教授(2019年就任)法学部佐久間修教授(2017年就任)国際文化学部原田寿美子教授(1989年就任)国際文化学部黄名時教授(1989年就任)スポーツ健康学部酒井淳一教授(2006年就任)リハビリテーション学部吉田行雄教授(2019年就任)82%84%86%88%90%92%94%96%98%100%201520162017201820192020202120222023202499.0%98.2%98.4%98.6%97.8%96.7%98.8%99.5%99.8%99.1%9,00010,00011,00012,00013,00014,00015,00016,00017,00018,00019,000201520162017201820192020202120222023202410,31911,64311,99612,95813,24613,12212,51014,70716,38817,788名古屋052-678-4090瀬戸0561-42-0348※求人は大学ホームページでも受付することができます。https://www.ngu.jp/career/company/キャリアセンター16

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同窓会運営の報告同窓会の事業は年に2回の代議員会と9〜11回の理事会で充分に協議・審議され、運営されています。各委員会が設けられ、その中から事業計画案及び予算案を検討した上で会議に提出され、議論を重ねて遂行しています。68E69E69E69E70E71E71E71E72E72E72E73E73E73E73E73E74E75E75E76E77E78E78E78E78E79E80E80E80E80E80E81E81E81E82E82E82E82E82E83E83E83E83E84E84E84E84E84E84E84E85E87E87E88E89E89E90E90E90E90E91E91E92E92E93E93E93E93F94E94E95E95E95E96C96E96E96F97E97E97E98C99E00F01E02C02F03F04E05E06C06E07C09F10C10E10E11F12C12C12F12F13C13E13E13E14C14C14E14F15E15F15F15F15F16C16R17L18E20F20G20S21E21F21G鵜飼昌治鈴木章長田孝二水谷文穂塚本久占部憲一中野隆自長瀬憲八郎佐々木康二柴田哲冶吉田眞一郎伊藤富裕大村一男下村直己千田敏勝美濃部貞昭小川博司柿谷政信高津佑典大島誠一伊藤暁大海浩須崎英晴冨田宗一古澤茂雅田辺俊之安藤之人魚住正実河本浩詞西中利也目﨑喜久雄安藤恵二入川達三加藤正昭伊藤俊克小出彰櫻井嘉人薮下靖浩渡辺秀一朝比奈浩和井村成紀佐々木伸之正村弘之加藤達也川村健一神戸康吉島倉誠鈴木隆幸中島鎌一郎村上令一浅野清水谷安志山口重樹清水盛幸岩田好克神谷智康江川博也鈴木慎一高橋公生堀内幸路片山雅之松原芳宣栗田賢一堀内利之浅見宏之荒木輝彦山本紳司村山敦子伊藤嘉英杉山孝守岡村匡城神谷倫行新地雅博木村嘉孝貝間利幸近藤大輔田中友成今村成美梅村圭一水野良則中川優希鳴海康裕阿部育代長瀬賢俊小西崇之市川剛大橋さやか鈴木一生下村昌己松本隆志森部健太郎児玉政和白金康子伊藤太樹小島恭兵中田翔菊池紗代加藤孝憲塩月隼人阿久津伊吹小野万実栗田貴章坂本貴和子平山英幸八島望瀧亮太平松卓本田幸大紅林彩音西尾和樹河村佳香里中馬健太郎西村優希牧田莉奈坂中慎一酒井優奈重松歩月恒成由布子磯崎将典伊藤千尋直井美紗子江嵜毅朗又吉康力丹羽綾乃2025年度代議員一覧(卒業年・氏名)2024年度事業報告総務委員会委員長:鈴木慎一(90E)副委員長:島倉誠(84E)・鳴海康裕(99E)●卒業記念品の贈呈●学生活動表彰広報委員会(2024年度より情報委員会と統合)委員長:長瀬賢俊(01E)副委員長:伊藤嘉英(94E)・梅村圭一(97E)・小西崇之(02C)●会報の発行2024年9月初旬会報36号(デジタルブック)ホームページに掲載2024年9月中旬会報36号(冊子版)3,000部を制作・発送●ホームページの更新・簡易ロゴ・名刺デザインの製作支部担当委員会委員長:神谷智康(89E)副委員長:片山雅之(91E)●支部活動の支援事業委員会委員長:田中友成(96F)副委員長:薮下靖浩(82E)本田幸大(14E)その他●不動産部会●国際交流部会●学生への援助奨学金支援・大学祭協力金・図書購入支援2024年度主な支出卒業記念品広報活動費事業費大学60周年援助事業費7,484,5506,551,1334,489,5975,000,000円円円円合計23,525,280円●ホームカミングデーの開催2024年10月20日17

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2025年度同窓会運営の紹介理事監事事務局安冨奈保美顧問支部連絡先について各支部では毎年支部会を開催しています。お問い合わせは左記へお願いいたします。赤楚治之塚本久長瀬憲八郎下村直己須崎英晴安藤恵二占部憲一柴田哲冶伊藤富裕関東支部会ホームページhttp://ngudo-kanto.com/関東支部〒921-8005石川県金沢市間明町2-135(株)サウンド・ソニック(柿谷)内TEL076-291-7777石川支部〒915-0801福井県越前市家久町89-27(堀内)TEL090-8265-2898福井支部(事務局)TEL052-212-9301三重支部〒933-0866富山県高岡市清水町2-15-30(正村)TEL090-9767-8650富山支部〒710-0807岡山県倉敷市西阿知町346-8(山本)TEL086-441-1600岡山支部(中国・四国統括)副会長(78E)[広報担当]古澤茂雅副会長(84E)[総務・支部担当]加藤達也副会長(93E)[事業担当]荒木輝彦事務局長(98C)中川優希総務委員長(90E)鈴木慎一広報副委員長(97E)梅村圭一広報副委員長(02C)小西崇之広報委員長(01E)長瀬賢俊広報副委員長(94E)伊藤嘉英総務副委員長(84E)島倉誠総務副委員長(99E)鳴海康裕事業副委員長(14E)本田幸大事業委員長(96F)田中友成事業副委員長(82E)薮下靖浩支部担当委員長(89E)神谷智康支部担当副委員長(91E)片山雅之(80E)安藤之人(74E)小川博司会長(83E)佐々木伸之18

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【名古屋学院大学同窓会会報Vol.37】名古屋学院大学同窓会事務局発行〒456-8612名古屋市熱田区熱田西町1番25号希館2階TEL:052-212-9301FAX:052-212-9302編集スタッフ/広報委員長:長瀬賢俊(01E)副委員長:伊藤嘉英(94E)副委員長:梅村圭一(97E)副委員長:小西崇之(02C)担当副会長:古澤茂雅(78E)事務局長:中川優希(98C)同窓会ホームページ随時更新しています!名古屋学院大学同窓会のホームページは、随時更新しています。最新情報や同窓会の活動を、どんどん掲載していきますので、ぜひ一度ホームページをこ覧になって、同窓会活動や同窓生の今に触れてください。住所変更届けのお願い同窓会事務局では、同窓会員の皆様に同窓会会報などの配布物を定期的に送付しておりますが、住所不明による郵便物の返送が多数発生しております。現住所より転居される場合、同窓会事務局までこ連絡いただくか、同窓会ホームページの「住所登録・変更ページ」にて変更していただきますようお願いいたします。QRコードからも住所変更フォームをこ利用いただけます同窓会ホームページにアクセス!ホームページの左上または中央下をクリック!新企画「旅するメーイン」

デジタルカタログのeBook5
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