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印刷年鑑機材2025プリプレスデジタル印刷機印刷機印刷周辺機資材ポストプレス

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コンパクトKT564-FA-Ⅲ・横型プレススタッカーA2型コンビネーションKT660-FA-Ⅲ・横型プレススタッカーR-A2型メーラーシステム

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398,000

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高精度化、省力化、高能率化をトータルで同時に実現オートカッティングシステム充実!!オプション機能と新機構■オートトリム■トンボマスター■後方クランパー■フィンガー・センサー■ギザ刃断裁■多角形断裁

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静電気除去装置(イオナイザ)抜群の除電性能で、近距離から遠距離まで高速除電スマートACイオナイザMODELASIBSファンタイプイオナイザMODEL750BB/KD-750BMARKPETテープインサータJQA-3151本社工場JQA-EM4996本社工場マークペットは大型印刷機から軽オフ、事務機まで対応できるコンパクトでシンプル設計の計数マーキング装置です。営業品目●静電気除去装置●静電気応用機器●静電気測定器●静電気電位監視装置●コロナ表面処理装置●二枚刷り防止器●計数マーキング装置●直流高圧安定化電源●帯電装置●静電気微物採取器●静電気帯電防止剤●工業用ヒーター・自動温度制御器●除水機本社・営業本部神奈川県川崎市幸区新川崎2‒4☎044(580)3511https://www.ekasuga.co.jpe-mail:info@ekasuga.co.jp関西営業部東大阪市長田東3-1-12☎06(6747)8800●仙台●さいたま●名古屋●広島●福岡テクノロールは世界へ向けた製品開発を続けお客様に安心と信頼をご提供致します。UV/油性兼用樹脂ロールTRUSTPROUV/油性兼用グレーズ除去、色替え補助剤-03トラストシリーズの高耐久性スペック高速印刷対応の特殊ウレタン材質です。主な使用実績:枚葉機、輪転機、BF機、製罐など熱・水分への耐久性の向上によりTRUSTPROはUV兼用ゴムロールと変わらない期間問題なくご使用頂けます。����������★自動洗浄で落ちきれないインキ、紙粉等を強力に除去★UV/油性兼用でどちらにも使用可能★グレーズ除去はもちろん色替えにもご使用頂けます。★当社ゴミ取りロールヒッキースイーパーにも使用可能でロール表面の転移性を回復★有機則、PRTR法にも非該当で環境にも配慮本社・工場〒594-1144大阪府和泉市テクノステージ3-4-5Tel0725-53-3933㈹Fax0725-53-3922関東支店〒350-0821埼玉県川越市福田124-1Tel049-299-5000㈹Fax049-299-5671九州営業所〒841-0081佐賀県鳥栖市萱方町268-4オフィスパレア鳥栖Ⅲ3号室Tel090-3620-6278(直)Fax0942-85-7835東北営業所〒983-0035宮城県仙台市宮城野区日の出町3丁目4-11-104Tel080-5349-7376(直)Fax022-355-2242����������������������������������������������������������

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2025印刷機材年鑑ニュープリンティング

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2025印刷機材年鑑プリプレス93●入力MIS…………………………………………………94DTP・デザイン・PDF編集システム……………96WebtoPrint…………………………………………98フォント(書体)……………………………………99●出力カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置……………100濃度計・色彩測定試験装置……………………105CTPシステム……………………………………107プレート/クリーナー・修正資材/検版台…111樹脂凸版・フレキソ・製版システム…………113フィルム製版システム…………………………114RIP・ワークフローシステム・画像処理ソフトウェア……………………………………………115リモート校正・ワークシステム………………117印刷機119●デジタル印刷機デジタル印刷機(電子写真・カットシート)……120デジタル印刷機(インクジェット・カットシート)……………………………………………………124B2判対応枚葉デジタル印刷機(インクジェット)……………………………………………………126B2判対応枚葉デジタル印刷機(電子写真)……128デジタル印刷機(インクジェット・ロール)……129B1判枚葉デジタル印刷機………………………132デジタルラベル・パッケージ印刷機…………133インクジェットユニット………………………137大判インクジェット・産業用プリンタ………138卓上UVインクジェットプリンタ………………143ガーメントプリンタ/DTFプリンタ…………144名刺・カード・封筒・宛名印刷機……………1453Dプリンタ………………………………………147デジタル印刷機(孔版)…………………………148デジタル印刷付帯装置・ソフトウェア………149●印刷機…………………………………………………………NEW技術トレンド2025……………………………22印刷関連市場統計…………………………………302023年経済構造実態調査印刷機械統計印刷インキ統計紙・板紙統計フィルム統計ゴムロール統計ゴムロール統計広告費統計オフセット枚葉印刷機(小型)…………………150オフセット枚葉印刷機(A2以上)……………151オフセット輪転印刷機…………………………156グラビア印刷機…………………………………158パッド印刷機……………………………………159

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目次印刷周辺機資材161ブランケット・ローラー関連…………………162インキ関連………………………………………167インキ調合・計量/供給システム……………169湿し水関連資機材………………………………172廃液処理装置……………………………………175紙面検査装置……………………………………176計数機……………………………………………178加湿・温調システム……………………………180高積装置…………………………………………182パウダー/パウダー装置………………………183UVインキ・高感度UVインキ硬化装置………185除菌・抗菌・抗ウイルス機資材………………187印刷付帯装置・資材……………………………188作業者支援ソリューション……………………190自動倉庫…………………………………………191ロボット・AGV…………………………………192カッティングプロッタ…………………………218レーザー加工機…………………………………220ミシン・ドリル穿孔・パンチ穴・角丸加工機……………………………………………………221箔押し・エンボス・厚盛機……………………223荷札製造機………………………………………225コーター・デジタル加飾機……………………226表紙加工…………………………………………231結束・帯掛機……………………………………233ラミネーター……………………………………235圧着システム……………………………………239メーリングシステム……………………………241包装・梱包機……………………………………242製袋・製函機……………………………………243紙工関連機材……………………………………244ポストプレス193丁合機……………………………………………194貼込機/入紙機…………………………………196折り機・折り綴じ機……………………………197無線綴じ機………………………………………200デジタル印刷加工機……………………………203糸かがり機………………………………………204レイフラット・フォトブック製本機…………205中綴じ機…………………………………………206フィーダー装置…………………………………207カレンダー製本機/リング製本機……………208断裁機/三方断裁機……………………………210カッタークリーサー/クリーサー……………215小型ダイカッター………………………………217名簿掲載機材メーカー・代理店…………247全国著名機材商社……………………281主要関連団体…………………………291企業名別掲載索引……………………294広告掲載索引…………………………297●分類大要●…………………………13データ編………………………………21製品編…………………………………93名簿編………………………………247

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分類大要

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掲載機種の分類内容について■掲載機種構成について本書はデータ編,製品編,名簿編で構成される。データ編――資料構成で印刷および関連業界全体の動向を分析する。製品編――印刷業界並びに関連業界の製品を,①プリプレス(入力),②プリプレス(出力),③デジタル印刷機,④印刷機,⑤印刷周辺機資材,⑥ポストプレス,⑦紙工機材までを工程順に〈大分類〉,さらに使用目的と機能別の製品を〈中分類〉,〈小分類〉とする。名簿編――製品提出企業の本社・支社・営業所(営業所,出張所は電話番号のみ掲載の場合もあります)を五十音順に,全国の「著名機材商社」を都道府県別に,並びに企業別掲載索引,業界関連団体の所在地,電話番号,郵便・FAX番号及びホームページアドレスを巻末資料として掲載,利用者の便宜をはかっている。■分類について技術革新が著しいデジタル印刷機は,オフセット印刷機等,版を利用した印刷機と並ぶ生産機の一つとして市場で認知されているため,2014年版から大分類とした。掲載機種については原則A3判以上もしくはA4換算で60ppm以上の機種とした。また,周辺機器,付帯装置も掲載することとする。本書は現在,印刷業界で販売されている主要な機材を集載し,次の工程で分類している。1,2.プリプレスMIS,DTPシステム,カラーマネジメント,CTPと関連機・資材および製版機と製版システム並びに関連機資材3.デジタル印刷機判型A3判以上もしくはA4換算で,60ppm以上の出力速度をもつ産業系デジタル印刷機と周辺機器4.印刷機枚葉オフセット,オフセット輪転,ラベル,スクリーン,パッド,グラビア,フレキソ,カード等の印刷機5.印刷周辺機資材6.ポストプレス製本機と後加機関連並びに紙工関連機資材7.名簿①製品提出社等の本社,支社,営業所等(五十音順)②全国著名機材商社(都道府県別)③主要関連団体④企業名別掲載索引(五十音順)⑤広告掲載索引(五十音順)上記8項目中,機資材については主に6項目を大分類とし,さらに各工程内では機械の種類,用途別等の中分類,また,型式,寸法差異で小分類し,掲載はいずれも工程順,五十音順(機械名称に社名が冠されている場合は社名で)を原則としている。●プリプレス入力MISDTP・デザイン・PDF編集システムWebtoPrintフォント(書体)●プリプレス出力カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置濃度計・色彩測定試験装置CTPシステムプレート/クリーナー・修正資材/検版台樹脂凸版・フレキソ・製版システムフィルム製版システムRIP・ワークフローシステム・画像処理ソフトウェアリモート校正・ワークシステム14

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15●デジタル印刷機デジタル印刷機(電子写真・カットシート)デジタル印刷機(インクジェット・カットシート)B2判対応枚葉デジタル印刷機(インクジェット)B2判枚葉デジタル印刷機(電子写真)デジタル印刷機(インクジェット・ロール)B1判枚葉デジタル印刷機デジタルラベル・パッケージ印刷機インクジェットユニット大判インクジェット・産業用プリンタ卓上UVインクジェットプリンタガーメントプリンタ/DTFプリンタ名刺・カード・封筒・宛名印刷機3Dプリンタデジタル印刷機(孔版)デジタル印刷付帯装置・ソフトウェア●印刷機オフセット枚葉印刷機(小型)オフセット枚葉印刷機(A2以上)オフセット輪転印刷機グラビア印刷機パッド印刷機●印刷周辺機資材ブランケット・ローラー関連インキ関連インキ調合・計量/供給システム湿し水関連資機材廃液処理装置紙面検査装置計数機加湿・温調システム高積装置パウダー/パウダー装置UVインキ・高感度UVインキ硬化装置除菌・抗菌・抗ウイルス機資材印刷付帯装置・資材作業者支援ソリューション自動倉庫ロボット・AGV●ポストプレス丁合機貼込機/入紙機折り機・折り綴じ機無線綴じ機デジタル印刷加工機糸かがり機レイフラット・フォトブック製本機中綴じ機フィーダー装置カレンダー製本機/リング製本機断裁機/三方断裁機カッタークリーサー/クリーサー小型ダイカッターカッティングプロッタレーザー加工機ミシン・ドリル穿孔・パンチ穴・角丸加工機箔押し・エンボス・厚盛機荷札製造機コーター・デジタル加飾機表紙加工結束・帯掛機ラミネーター圧着システムメーリングシステム包装・梱包機製袋・製函機紙工関連機材■統一事項について特長・仕様特長,仕様を簡略化し,製品内容が一言で判明できるようにした。2024年からWeb上で掲載機資材・ソフトウェアを検索できるよう電子ブックでの配信を開始した。(以上の内容は2025年2月現在の資料によるものである。また,2025年版を製作するに当たり,名簿掲載の企業,機材商社,主要関連団体等の名称,住所,電話番号,ホームページなどを可能な限り確認の上,作成した。)

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ハイブリッド印刷機材年鑑について電子ブック化でネット上から閲覧可能に掲載製品をはじめ、各種統計なども本年鑑は生産効率の向上等を目指す際に、設備導入、新資材採用の初期の比較検討材料として、印刷産業に流通する機資材、ソフトウェア、サービスを紹介する目的で発行しております。利用者の利便性を図るために「ハイブリッド印刷機材年鑑」として、掲載製品の全てが弊社オ16

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ンラインニュースサイトNEWPRINET上で閲覧・検索を可能とする電子ブックとして公開します。「ハイブリッド印刷機材年鑑」では、「印刷機材年鑑」に掲載されている製品情報に限らず、各種統計や名簿、広告なども閲覧することが可能です。あたかも紙をめくるような感覚でページを進められるほか、検索機能により目的の製品、情報に速やかにアクセスすることもできます。閲覧は当面、無料となります。デスクトップPCのほか、モバイル端末での閲覧も予定しています。NEWPRINETから電子ブックにアクセスします。※電子ブックの画像は2023年版の誌面です。※NEWPRINETのバナー広告のデザイン、掲載位置は未定です。17

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印刷機材年鑑掲載機資材/工程別俯瞰図営業受発注WebtoPrintプリプレス制作DTP・デザイン・PDF編集システムフォント(書体)濃度計・色彩測定試験装置CTPシステムプレート/クリーナー・修正資材/検版台樹脂凸版・フレキソ製版システムフィルム製版システムRIP・ワークフローシステム・画像処理ソフトウェアリモート校正・ワークシステムカラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置18

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19丁合機貼込機/入紙機折り機・折り綴じ機無線綴じ機デジタル印刷加工機中綴じ機フィーダー装置糸かがリ機レイフラット・フォトブック製本機カレンダー製本機/リング製本機断裁機/三方断裁機カッタークリーサー/クリーサー小型ダイカッターカッティングプロッタレーザー加工機ミシン・ドリル穿孔・パンチ穴・角丸加工機箔押し・エンボス・厚盛機荷札製造機コーター・デジタル加飾機表紙加工結束・帯掛機ラミネーター圧着システム製袋・製函機印刷後加工発送・配送メーリングシステム結束機・帯掛機包装・梱包機紙工関連機資材機械MISデジタル印刷機デジタル印刷機(電子写真・カットシート)デジタル印刷機(インクジェット・カットシート)B2判対応枚葉デジタル印刷機(インクジェット)B2判対応枚葉デジタル印刷機(電子写真)デジタル印刷機(インクジェット・ロール)B1判枚葉デジタル印刷機デジタルラベル・パッケージ印刷機インクジェットユニット大判インクジェット・産業用プリンタ卓上UVインクジェットプリンタガーメントプリンタ/DTFプリンタ名刺・カード・封筒・宛名印刷機3Dプリンタデジタル印刷機(孔版)デジタル印刷付帯装置・ソフトウェア印刷機オフセット枚葉印刷機(小型)オフセット枚葉印刷機(A2以上)オフセット輪転印刷機グラビア印刷機パッド印刷機ブランケット・ローラー関連インキ関連インキ調合・計量/供給システム湿し水関連資機材廃液処理装置紙面検査装置計数機、加湿・温調システム高積装置、パウダー/パウダー装置UVインキ・高感度UVインキ硬化装置除菌・抗菌・抗ウイルス機資材印刷付帯装置・資材作業者支援ソリューション自動倉庫ロボット・AGV

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オンラインニュースサイト毎日の情報獲得はここからバナー広告募集中印刷会社のビジネス、DX、印刷通販、SDGs、イベントをはじめ、様々な情報が満載特集、動画コンテンツやルポ・インタビューも配信中本趣意書内の画像は開発中のものです。広告、記事はイメージとして使用しております。購読申込みオンラインニュースサイト『NEWPRINET』からもお申込みできます。

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NEW技術トレンド2025カッティングマシン

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NEW技術トレンド2025カッティングマシントヨテックDG4-0710PlusB1・菊判自動給紙カッター給紙からカット、排出処理まで全自動株式会社トヨテックのDG4-0710PlusはB1相当サイズ・菊全判サイズ(Max707×1000㎜)オフセット印刷、オンデマンド機B2サイズ(585×750㎜)までのシール、ラベル、コートボール、15ミリ厚までの段ボール等の紙器の自動給紙、カット、排出処理を全自動で行うB1・菊判自動給紙カッター。トンボスキャンカメラによってQRコードもスキャンしてカットデータファイルを自動取得し、連続で異なったカットを行える。DG4-0710Plusにはドラックナイフ2本・電動振動刃・ユニバーサルカットツール・筋押しホイールが標準装備。オプションのルーターを付ければ15㎜までの各種ボードへのVカット、アクリルカットも処理ができる。A0サイズ・四六全判サイズ(900×1,200㎜)まで処理ができるモデル、DG4-0912Plusも用意。NEW技術トレンド2025カッティングマシントヨテックDG-5070Ⅱ/Plus自動給紙機能を備えたB2カッティングプロッター最大5ヵ所のトンボを自動検出し、正確にカット株式会社トヨテックのDG-5070Ⅱ/Plusは自動給紙付B2カッティングプロッター。B2相当サイズ(530×750㎜)のシール、ラベル、コートボール等を給紙、カットする。排出処理対応紙厚は2.0㎜まで。電動振動刃モデルは6.0㎜厚の材料までカット可能。バキュームパッドによる自動給紙により薄手から厚手まで確実に給紙し、自動給紙装置へのペーパーセットは最大120㎜まで。紙のセット、カット後の取り出しが不要となり、省力化を実現する。CCDカメラは最大5箇所のトンボを自動検出し、カッティング位置の補正を行い精度の高いカットを可能にした。2次元コードもスキャンしてカットデータファイルを自動取得し、連続で異なったカットを行える。カット刃と筋押し刃をヘッドにセットし、同時に筋押し加工ができ、ラベルのハーフ・全カットはワンタッチで切り替えが可能。22

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NEW技術トレンド2025カッティングマシンムサシSC7000ProTXLB2サイズに対応したデジタルダイカッターシール・ラベル、POPなどに最適株式会社ムサシのSC7000ProTXLは、B2サイズに対応したデジタルダイカッター。小ロットのパッケージをはじめ、シール・ラベル、POPの加工に最適となっている。デュアルツールヘッド機能(ダイカット・クリース等)を搭載し、小型化で省スペースを実現しており、1台でデジタルダイカット、ハーフカット、スジ入れ加工が可能。自動給排紙機構により印刷済みの用紙を積載することで連続処理し、通常のカッティングプロッターと比較して省力化を図ることができる。自動給排紙機構とクリース機能を備えているほか、クリースツールタンジェント方式を新たに採用し、より強い筋押しが可能になった。最大メディアサイズは520×720㎜。メディア厚みは0.14㎜から0.45㎜。最高速度は1,060㎜/秒。NEW技術トレンド2025カッティングマシンムサシSC6500コンパクトサイズのデジタルダイカッター1台でカット・ハーフカット・クリース株式会社ムサシのColorCutSC6500はPODに最適のコンパクト自動給紙デジタルダイカッター。デュアルツールヘッド機能(ダイカット・クリース等)を搭載し、小型で省スペースを実現した。最大350ミクロンのメディアに対応し、1台でデジタルダイカット、ハーフカット、スジ入れ加工を可能にしている。小ロットのパッケージやシール、ラベル、カードなどの加工に最適で、CCDカメラの搭載により自動位置合わせや、QRコード別によるカットデータのジョブ毎の自動変更機能も標準装備している。主な機能は、①USBメディアからのダイレクト出力モード、②7インチ大型液晶タッチスクリーン、③加工速度が最大1,060㎜/秒となり、前身機種から約10%高速化している。23

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NEW技術トレンド2025カッティングマシン光文堂KBDAUTOCTMCCDカメラ搭載で、早く正確なカッティングB2サイズまで幅広い材料・紙器に対応株式会社光文堂のKBDAUTOCTMは、800㎜×600㎜の原紙に対応した紙器・シール・ラベル(半・全抜き)試作、少量多品種製作に最適な自動給紙カッティングマシン。ワイド化により仕事の幅が拡がる。また、ワイド化に伴って仕様を見直し、生産性の向上と精度向上を図った。・カットエリアサイズ:800㎜×600㎜・KTボード・PPペーパー・フォームボード・ステッカー・反射材料・カードボードを自動給紙、カット、排出処理1,200㎜/s(従来は1,000㎜/s)・BASLERCCDカメラを採用し、自動トンボ認識位置合わせの速度と精度を向上・カット厚の調整をタッチパネル操作で行え、セット時間の短縮が可能DXF、PLT、HPGL、PDF、XMLに対応。NEW技術トレンド2025カッティングマシン光文堂KBDDigiNukky500曲線のカットや特殊なクリースやミシン目にも対応POD加工に最適、穴あけ、エンボス加工も株式会社光文堂のKBDDigiNukky500』は、曲線のカットや特殊なクリース、ミシン目などの加工を必要とするパッケージ、ユニークな形状のグリーティングカードなど付加価値の高いアプリケーションを提供できる新世代のダイカッター。オフィスのPOD横に設置が可能。100V電源で稼働できるので設置場所を選ばない。特許を取得している「Tri-suctionfeeder」は印刷物の給紙を安定。4.3インチのカラータッチスクリーンは直感的な操作でジョブ内容の変更や処理速度の調整、面付機能の設定なども簡単で、運用が可能になる。最大面付数は5面までに対応。カット、クリース、ミシン目や穴あけ、エンボス加工が行える。最大用紙サイズは297(幅)×420(長さ)〜365(幅)×515(長さ)。最大仕上サイズは310(幅)×485(長さ)。最大処理速度は1,000枚/時。24

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NEW技術トレンド2025カッティングマシンSHITARAVulcanシール・ラベルの自動給排紙装置付枚葉カッティングプロッター写真用紙、Tシャツ転写、ビニールなどにも対応株式会社SHITARAのVulcanはオンデマンド印刷に最適なシール・ラベルの自動給排紙装置付枚葉カッティングプロッター。あらゆる形状のステッカーやシール・ラベルを自動で正確で高速にカットする理想的なソリューションとして開発された。A3ノビ、最大350㎜×500㎜のシートからステッカー、ラベルを高い輪郭精度でカットする。高解像度のCCDカメラがトンボを検出し、高い生産性を実現した。またQRコードを自動で読み取り、対応するカットパスを自動認識し、時間と労力を削減し、自動給排紙装置は従来機種に比べ倍になった。写真用紙、Tシャツ転写、ビニール、ステッカーフィルム、インクジェットカード、光沢紙などの印刷可能な粘着素材が処理でき、型抜きコストを削減。PODの中ロットの生産に最適で、デジタル仕上げの標準ソフトを装備し、優れたコストパフォーマンスによる自動・高速化を実現した。EANコード高解像度CCDカメラ、4つのマークを3秒以内にスキャンすることで生産時間を短縮。また5㎜トンボを認識し、色付き・透明素材でも取り可能。NEW技術トレンド2025カッティングマシンSHITARADCcutterEx0604-StS汎用デザインソフトと高い汎用性最大B3シートから連続でデジタルカット株式会社SHITARAのDCcutterEx0604-StSは枚葉の自動給紙装置とQRコード読取の「AutoJobチェンジ機能」で、異なるデータも連続カットを実現するシタラオリジナルオンデマンド自動搬送カッティングシステム。グラフィックデザイ、CorelDraw、Illustratorとの高い互換性を持ち、作業をすばやく簡単に行い、デザインソフト・CADで作られたカットデータを読み込み、筋押し・カットする。最大B3シートに任意形状ラベルを連続でデジタルカット。最大400gsmのパッケージ用厚紙のサンプルの刃型がいらずに作成できる。デジタルプリントとの組み合わせにより、即日納品も対応可能で、超短納期を実現できる。2つのカッターツール、筋押しツールが装着可能で、CCDカメラによる座標システムと統合されており、あらゆる形状にデジタルカットする機能を持っている。25

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NEW技術トレンド2025カッティングマシンウチダテクノAeroDieCut高い生産性と簡単操作で高付加価値商材つくる伝統的なプラテンがデジタル技術とアイデアで進化株式会社ウチダテクノのAeroDieCutはデジタル印刷のフィニッシングに最適のオートフィードダイカッター。小ロット・多品種に対応しており、アイデア次第で様々な印刷商品を編み出せる。簡単なオペレーションに加え、曲線のカットや特殊なクリース、ミシン目、穴あけ、エンボスなどの加工を必要とするパッケージ、ユニークな形、ボトルハンガー、衣料タグなど様々な商材に対応し、高付加価値化や新しい印刷製品の創出を可能にしている。従来の大型ダイカッターよりも簡単に操作できるほか、カッティングプロッターやロータリーダイカッターよりも生産性が高く、高品質な加工が可能となる。また、誰もが安全で簡単に操作ができるタッチパネルを装備。機械的な調整が最小限で済むように設計されている。コンパクトでデジタル印刷機の近くにも設置できる。NEW技術トレンド2025カッティングマシンホリゾンRD-4055ロータリー式採用で軽量、小型のダイカットシステムオプションで分離装置、集積装置との連携可能ホリゾンのRD-4055はL判4切対応(最大幅400×長さ550㎜)のロータリーダイカットシステム。軽い力で型抜きができるロータリー式を採用し、型抜きに大きな力が必要な平抜き機と比べて軽量で小型。カードやパッケージなどの全抜き加工、シールやラベルなどの半抜き加工、筋押し加工、ミシン加工などが可能となっている。木製抜き型では表現できない微細な文字や模様などが加工でき、用紙厚さ0.5㎜(抜きのみ)まで対応する。用紙を自動給紙し、型抜き、抜きカスの分離排出までワンパスで処理が可能で、時間6,000枚の高速処理を実現。順送り抜き機能によって、抜き型を1面製作してセットするだけで、複数面付けされた用紙を型抜き加工できる。また、1面分の抜き型で加工できるため、抜き型コストを大幅に削減することができる。オプションの分離装置SPC-N4055と集積装置CSD-40RDを接続することで、指定した枚数を積み重ねて搬出することができる。26

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NEW技術トレンド2025カッティングマシンミマキCFXシリーズ最大速度100㎝/秒のハイエンドカッティングプロッタ用途に応じてテーブルサイズを拡張株式会社ミマキエンジニアリングのCFXシリーズは最大速度100㎝/秒(同社従来機比2倍)、最大圧力30㎏(同社従来機比6倍)のハイエンドカッティングプロッタ。標準搭載のペンユニットに加え、タンジェンシャルユニット、ルーターユニットから最大3ユニットを同時に装着可能。これにより複数のツールを同時に使え、さまざまな形状の加工を一つの作業で行うことが可能となっている。これにより複数の異なる素材を加工する際、ユニット、またはツールを付け替える手間が省ける。モデルは「CFX-2513(カット可能範囲:2,540㎜×1,300㎜)」、「CFX-2531(同2,540㎜×3,190㎜)」、「CFX-2550(同2,540㎜×5,080㎜)」。業務に応じてテーブルサイズを拡張することができ、シリーズ最大の「CFX-2550」サイズまで拡張可能。ステッカー、ラベル、ポップや、サインボード、什器といったサイングラフィックス用途や紙器・段ボール加工用途、その他産業カット用途に適している。NEW技術トレンド2025カッティングマシンミマキCFL-605RT偏芯カット、タンジェンシャルカット、レシプロカット、罫引き試作の作成、オンデマンドのパッケージ生産を後押し株式会社ミマキエンジニアリングのCFL-605RTは小型ながら偏芯カット、タンジェンシャルカット、レシプロカット、罫引きが行えるA2ノビサイズのフラットベッドカッティングプロッタ。オリジナルグッズは、市場の少量多品種化によりUVプリンタを使用したオンデマンドプリントの需要が増えている。CFL-605RTは、ミマキエンジニアリングのカッティング技術を詰め込み、パッケージに使用されるコートボール等のカット、曲げに必要な罫引き線の加工、緩衝材に台で行え、試作の作成、オンデマンドのパッケージ生産を後押しする。1㎜までの素材は偏芯カッターでカット。カット圧を30~1,000gで調整して最適にカットする。2㎜まではタンジェンシャルカッターで押し切り。反射シートや各種ゴム等もカットする。レシプロカッターでは刃を上下に振動させながら10㎜までの素材をカット。27

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NEW技術トレンド2025カッティングマシンコムネットPiolas4004,445㎜/秒のレーザー加工機日本市場にマッチ、アクリルグッズなど幅広い商材にコムネット株式会社のPiolas400(パイオレス400)は高性能の「レーザー加工機。アクリルグッズ業界を始め、多くの日本国内のユーザーの声を反映し、GCC社とコムネットが協力して開発された。カット断面品質、カット精度、メンテナンス性、UVプリンターとの親和性など日本のユーザーに向けた機能を搭載している。モーター、レールの一新により、4,445㎜/秒の駆動速度を実現し、加工時間が3分の2に短縮されている。また新構造のカッティングテーブルにより、レーザーカットによる溶け幅を盤面全体で調整可能。大口径の吸引口で加工物への煙の付着を軽減した。日本の加工ニーズにマッチしたレーザー加工機で、アクリルグッズ(アクリルキーホルダー・アクリルスタンド)、10㎜アクリルカット、御朱印、御朱印帳、MDFカットなど、幅広いコンテンツのニーズに応える。NEW技術トレンド2025カッティングマシングラフテックCE8000-ASF1エントリーモデルに自動給紙ユニットを組み合わせ高いコストパフォーマンスでシール・ラベル加工に最適グラフテック株式会社のCE8000-ASF1は自動給紙型カッティングプロッタ。業界最高クラスのに、専用のシートメディア自動給紙機能を持つオートシートフィーダーユニットASF1-30を組み合わせたニューモデルで、オフィスや店舗・SOHO・工場等でレーザープリンタの後加工等に使用できるようシンプルな構成で圧倒的なコストパフォーマンスを実現した。CE8000-ASF1の導入により、小ロット&多品種のシールやラベル・ステッカー作成の内製化・自動化・省人化を強力に後押しし、在庫やコストの削減、納期短縮を実現。また、従来機からの大きな変更点として、グラフテックが提供する標準ソフトウェアでの簡単操作を追求した。28

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印刷関連市場統計総論:連携・DXがキーワード1.2023年経済構造実態調査2.印刷機械統計3.印刷インキ統計4.紙・板紙統計5.フィルム統計6.ゴムロール統計7.出版統計8.広告費統計電通『日本の広告費』

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総論技術・市場2024-2025連携・DXがキーワード価値KYOSOが未来を拓く2024年はコロナ禍の影響から脱し、経済活動、人流が活発化した。とくにインバウンド経済が活性化しており、2024年の年間訪日外客数は3,686万9,900人に達し、前年比47.1%増で、コロナ前の2019年比でも15.6%増と年間過去最高を記録した。一方で、地域紛争の問題や円安を背景にした原材料価格の高騰、生産労働人口の減少による人件費の高騰など、印刷産業に限らずコストの上昇が続いている。しかしながら生産性向上によるコスト削減には限界があり、継続して対応しきれるものではない。賃金を上げなければ人材の確保も厳しい。30

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印刷業の生産性はアナログ生産の時代に比べ、デジタライゼーションにより明らかに向上している。そこで得たメリットの多くは販売価格に反映され、“逆価格転嫁”によりクライアントの印刷物調達コストの低下をもたらした。さらには競合の価格が下がれば自社も下げるという価格競争のスパイラルを生み、業界全体で付加価値を押し下げてきたといえる。価格競争により商品やサービスの価格が下がると、当然企業の利益率は低下する。これにより、次の仕入れや従業員への給与支払い、設備投資などに充てる資金が不足していく。もう一つが価格競争が激化すると、商品そのものの価値が低下し、業界全体が疲弊する。例えば、過去に牛丼チェーンが価格競争を繰り広げた結果、収益が低下し、業界全体が沈下した。こうした価格競争の弊害を避けるためには、適正な価格設定や付加価値の提供が必須となる。印刷業界は現在、こうした状況に置かれている。価格転嫁が進んではいるが、コストの上昇ペースに追いついているかどうかは疑問が残る。リピート受注が多い印刷物は、価格改定のたびに顧客への説明が必要になるため、営業担当者がそのプロセスを避ける傾向にある。全日本印刷工業組合連合会、日本グラフィックサービス工業会、日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会、全日本製本工業組合連合会の4団体は今期「価格競争から価値KYOSOへ」の共通したスローガンを掲げた。これは業界全体で恒常的な価値の向上へと経営資源を振り向け、業界全体で不毛なスパイラルから脱却する意識を醸成しようというものである。全印工連の瀬田章弘会長は「ライバルが価値を上げたから、こちらも価値を上げようという環境を作っていきたい」と述べる。その先には中小印刷業が互いに強みを補いながら連携し、高度化する顧客ニーズに対応しながらさらなる価値の創出と向上を見据える。全印工連が目指すのは中小印刷業が協力し合う価値の“協創”である。この問題は業界のサスティナビリティにも影響する。方向性は示されている。突きつけられた課題に対し、1社1社がどう取り組んでいくのかが問われている。経産省製造産業分科会「製造業を巡る現状と課題、今後の政策の方向性」ビジネスに勝つ組織へ、製造DXでプロセスの一気通貫経済産業省製造産業局は、第16回産業構造審議会製造産業分科会で、製造業を巡る動向と今後の課題、及び政策の方向性が議論され、その内容をまとめている。分科会では、製造業の現状や課題、製造業DXに向けた政策の方向性、Hard-to-abate産業におけるGXの方向性、経済安全保障を巡る国際情勢と政策の方向性、航空機産業戦略、宇宙産業政策などが取り上げられている。その中でも、日本の製造業が、なぜ“デジタル敗戦”したのかについても分析。その要素として、経営資源の可視化(見える化)・把握し、経営判断していく重要性があるものの、デジタル基盤の整備はそこまで進んでいないと指摘。“現場任せ”や“コーポレートの不在”といった課題も指摘されており、こうした課題を解決する戦略が求められていることを明らかにしている。資料として発表されている「製造業を巡る現状と課題-今後の政策の方向性」から概要を紹介する。製造業を巡る現状経常収支の状況や全産業の営業外利益の状況をみると、2022年は15.7兆円の貿易赤字を記録し、比較可31

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能な1996年以降で過去最大となった。一方で、第1次所得収支は35.3兆円で比較可能な1985年以降で過去最大を記録した。日本の製造業トッ社の海外売上比率は、リーマンショック後に急激に上昇し、増加の一途を辿っている。欧米企業を日本企業が急速にキャッチアップしている形成となっている。現地法人からの受取収益は、売上高の増大に伴い、輸出利益の1.5倍日欧米製造業主要500社の純利益率近い水準(現法向け除き輸出利益で倍)へと拡大した。海外現地法人の従業員数は2倍近く大幅に増加し、従業員数全体の6割超が海外拠点となっている。純利益率は、継続的に上昇しているものの、依然として米欧よりも数%低い状況にある。日本企業はレバレッジ比率の低下もあり、ROEは米欧に比較して5~10%劣位の状況が続いている。総資産回転率については、日米欧いずれも低下しており、収益性の低さを念頭に置くと必ずしも効率性が高いとは言えず、設備投資の抑制が影響し、経営全般が縮小均衡に陥っている可能性があると分析している。過去25年の日本の製造業の売上高は400兆円程度の横ばいで推移している。近年、日系企業(製造業/非製造業共に)の海外進出は右肩上がりで進展(総売上高、従業員数、設備投資額、経常利益、etc)している。国内での稼ぎが、四半世紀の間横ばいの中、海外での稼ぎおよび、その還流によって高収益構造を実現していると分析する。この動きは国内市場の成熟化・縮小と、新興国市場の成長の双方に伴う圧力による必然的な帰結と考えられる。このことから、引き続き海外マーケットを獲得し続けることが企業・国双方にとって極めて重要となる。グローバルビジネス展開は、これからも日本の製造業の成長戦略であると指摘している。日本は、もともと貿易依存度は低い(米欧中いずれも低い)。貿易立国と言われた20世紀よりも直近の方が輸出額はむしろ増えている(四半世倍)。輸出と海外直接投資(FDI)はいずれも伸びているものの、経済のグローバル化やデジタル化を背景に、①スピーディーな現地ニーズの汲み取り・製品への反映・オンタイムでの製品供給の必要性の高まり(日本で現地ニーズが把握できない)、②EPAの進展等を通じて現地への進出に伴う立ち上げ・オペレーションコストの低減、③コスト競争の激化(ロジスティクスコスト)、④ビジネススピードの加速を実現するデジタル化など海外直接投資残高は増えているが……32

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の要素により、国際分業が進展し、「国内で生産し、海外に輸出する」という貿易輸出モデルから、より「現地で生産し、現地で販売する」という現地生産モデルへと比重が移ったと考えられる。これらのことから、地域・事業の多角化を通じて経営の複雑度が高まった結果、従来の母国市場を中心とした、いわゆる“日本的経営”ではマネージできなくなってきている可能性があると指摘している。ビジネスのグローバル化で経営モデルが変化しているビジネスのグローバル化の程度に応じ、経営モデルは変化していく。各市場のニーズに即応できるようにするための分権化と全社戦略を実行するための中央集権化は相反し、この両立をいかに実現するかが真のグローバル経営の最大の課題である。しかし、日本的経営とワールドクラスの経営では、経営戦略から組織構造やマネジメント、価値観まで、様々なギャップが存在している。従来の日本的経営の組織設計・ガバナンス体制・機能では、法人単位で個別に制度・ルールを作り込むため、全社横断的なシステムやルールの整備・統一が進まず、急激なグローバル展開に伴う経営の複雑性の高まりとも相まって、非効率的な状況を生み出している可能性がある。日本の企業にある『経営企画部門』は、こうした企業内・グループ内の“連邦経営”を調整する役割も担っている。また、日本企業のDX活動については、2015-2023年のDX銘柄企業の取組みを9つの類型に整理してみると、個々のオペレーションやビジネスに関するDXが9割であるのに対し、全社的な影響を及ぼす経営割程度にとどまった。技術で勝って、ビジネス負けるエレクトロニクスを中心として様々な製品で、日本企業は“技術で勝ってビジネスに負ける”と言われ、これまでもオープン/クローズ戦略等、企業のコア競争力・イノベーション力に関する議論は重ねられてきた。しかし、その症状を克服することはできていない可能性がある。より根源的な問題は、「現場任せ」「コーポレートの不在」にあるのではないかと指摘している。「現場力」は日本企業の競争力の源泉である一方、現場任せになっている限り、オープン/クローズ戦全社的な影響を及ぼす経営に関するDXは1割33

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日本のデジタル競争力ランキング略等の具体化に必要となる「誰と組み/組まないか」「何を取り/捨てるか」は全社戦略として意思決定して進めることはできないのではないか。技術でも勝てる領域が狭まっている中、強いコーポレートの実現は急務である。なぜ“デジタル敗戦”したのかビジネスのグローバル化により経営の複雑性が増す中で、限られた経営資源を可視化しタイムリーに把握・経営判断を行っていくことの重要性が高まっているが、デジタル基盤の整備はその前提にある。一方、日本のデジタル化の遅れはコロナ禍で顕在化し、“デジタル敗戦”という表現が出現した。その要因は、様々に指摘されているが、1つには自前主義による過度にカスタマイズしたオンプレミス型のシステムへの投資とそのレガシー化が挙げられる。DX以前にBX(ビジネス・トランスフォーメーション)が必要と言われるが、多くの日本企業において全体アーキテクチャ設計や標準化が不十分な状況で、「強い現場」に任せた現場起点のシステム導入/刷新を進めてきた可能性がある。ここでも根源的な問題は、「現場任せ」「コーポレートの不在」にある可能性がある。競争力強化に必要な組織経営能力グローバル競争時代における製造業の競争力強化には、強いビジネスだけでは不十分である。強いビジネスには、コア競争力以外に、先端テクノロジーを取り込んだ新たな価値創造や、QCD(品質・コスト・納期)、サービスデザイン・アフターケア、人的資本と知的資本、イノベーションエコシステム、プラットフォーム戦略などがある。一方の強いコーポレートとは、単一のパーパス・コアバリューの下でバーチャルなグローバル・ワンカンパニーを構成することや、ヒト・モノ・カネ・データのリソースを可視化して最適に再配分する仕組みを作ることなどが挙げられている。加えて、ファイナンスの要素としては、資本の所在を可視化し、そのパフォーマンスをモニタリング、さらに予測に活用することで、経営の意思決定の精度を高める基盤づくりが必要である。HR(人的資源)については、母国だけでなくグローバルに多様な人的資本を確保し、リーダー層を育成するとともに多様性によるイノベーションを促すことが求められる。また、デジタル的な要素として、自動化を通じてあらゆるビジネスプロセスのアジリティを高め、ヒトが本来リソースを割くべき仕事に集中させるための絶対的手段であるとともに、ビジネスモデルそのものを革新していく必要がある。34

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製造業DXの必要性製造業におけるDXは、業務の全体最適(①エンジニアリングチェーンの最適化、②サプライチェーンの最適化)と,事業機会の拡大(③規模拡大、④サービス化・プラットフォーム化)等を可能にする。つまり、デジタルドリブンで業務の最適化が図られるようになり、製造プロセスに関する技術・ノウハウを標準化・デジタル化することで、移転・コピーが容易、迅速に横展開することができる。つまり、デジタルにより、事業効率化・デジタルによる事業効率化・事業拡大事業拡大が期待できるとしている。ただし、解決したい経営課題や業務変革課題の特定がないまま、DXが行われると、課題解決に寄与しない、既存の業務・部門の範囲の業務の最適化(=部分最適)となるケースが大半となる。製造事業者が抱える業務変革課題とは、「的確にシーズ・ニーズを把握する」、「負荷変動を抑える」、「素早い価格・納期回答ができる」、「製品が新たな付加価値を生む情報源になる」等である。こうした課題の大半は、製造部門だけでなく、製造プロセス全体を俯瞰した全体最適により、解決を図ることができる。そのためにも、部門・業務間でデータを標準化・一元管理することで、部門・業務をまたいでQCDSEに関するデータが蓄積され、製造プロセス全体を視野に入れた最適化が可能になる。品質管理、原価管理、納期管理等につながるプロセスを、デジタル上で一気通貫できるか否かは、製造プロセス全体を視野に入れた最適化を行うために重要なテーマである。デジタルツールにより、リアルタイム、大容量、限界費用無しでの、データの一元管理が可能になる。全体最適が進まないのは「DX人材不足」「検討の進め方・手法」が大きな阻害要因となっている。これを解消するべく、デジタルツールを活用し、製造プロセス全体を俯瞰した全体最適を目的とするガイドライン(スマートマニュファクチャリングガイドライン)の策定が掲げられている。drupa2024で示されたもの省力化、効率化に向けた“デジタル技術”が繚乱drupa2024が“wecreatethefuture”をテーマに2024年5月28日から6月7日までの11日間、ドイツ・メッセデュッセルドルフで開催された。会期中は174ヵ国から約17万人(drupa事務局サイドではトレーディングビジターの数)が来場し、このうち海外からの来場者が80%を占めた。8年前の来場者数26万人に比べ、9万人減少したが、来場した国数は174ヵ国で過去最高となった。海外からの訪問はヨーロッパ%で最も高く、アメリカが12%だった。出展社数は52ヵ国から1,643社が出展。このうち中国企業が407社で最多。次いでドイツ企業が384社だった。日本からは現地法人を含めて46社が出展。出展規模数は第3位となった。最大のトレンドは“デジタル印刷”。もはや世界的な大きな潮流で、とくにインクジェット印刷機の技35

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174ヵ国から約17万人がdrupaに来場術が前回のdrupa2016から飛躍的に向上すると同時に、カバーする印刷領域の広がりを印象付けた。次いで“パッケージ・ラベル”の産業印刷。この分野でもデジタル印刷が浸透しつつあり、他の印刷技術とのコンビ―ネーションや抜き加工、加飾のソリューションも各ホールで見られた。一方、全体的には未来の示す目新しいイノベーションに乏しかったといえる。予想されたAIやインテリジェンスオートメーションがそれほど目立っておらず、既存システムの改良型や、印刷システムとIT、前後装置と連携させながら省力化、自動化、無人化を実現する“装置”が多かった。中止となったdrupa2020を挟んで8年ぶりの開催であり、コロナ禍により開発投資の停滞が影響していることが想像される。メーカーの開発投資は印刷産業の技術革新に直結する。ポストdrupa2024の開発投資の動向は注視していく必要がある。デジタル印刷~インクジェット技術が一段と進展分野別ではデジタル印刷(商業・出版)、デジタル印刷(産業)、オフセット印刷、ポストプレスの順にKOMORIのJ-Throne29コニカミノルタのAcuurioJet6000036

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富士フイルムのJetPress750HSMリコーのRICOHProZ75HPのHPIndigo120Kデジタル印刷機キヤノンのVarioPRESSiV7まとめていきたい。デジタル印刷(商業・印刷)分野の注目は、B2判以上の枚葉機、インクジェット連帳機。B2判枚葉機は、KOMORIのJ-Throne29、コニカミノルタのAcuurioJet60000がdrupa2024で初披露された。いずれもUVインクタイプで、現行機の倍となる片面6,000枚/時を実現している。水性インクタイプでは、富枚/時のJetPress750HSM、リコーが4,500枚/時のRICOHProZ75を出展した。液枚/時のHPIndigo120Kデジタル印刷機を出展。キヤノンはパネル展示だが、水性ラテックスインク搭載のVarioPRESSiV7を発表した。富士フイルムは世界初の乾式トナー技術によるB2判機RevoriaPressGC12500を出展し、サンプルも配布した。B2判よりも一回り大きいXLサイズ(750×662㎜)のモデルで、自動両面に対応する。2年前のIGAS2022で発表されたもので、サンプルは見当精度も色品質も高い。富士フイルムのRevoriaPressGC12500ランダのLandaS1137

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KBAのVariJET106MGIのAlphaJETB2判の枚葉デジタル印刷機はオフセット印刷の領域をターゲットにしている。小ロットから中ロットまでのレンジでかつ、A3判に比べて多くの面付けが可能になるため冊子系や、大判化したことによるパッケージ、ポスターまでを見据えている。B1判枚葉機は2012年のdrupa2012で大きな話題となったランダがナノテクノロジーを搭載した新機種S11とLandaS11Pを出展した。LandaS11が片面機、LandaS11Pが両面機となる。いずれも11,200枚/時。現行機種のLanda10については全世界で55台の納入実績があることが報告されている。KBAはダーストと開発した水性インクタイプのVariJET106を展示。コニカミノルタブースではMGI社が印刷から箔などの表面加工をワンパス化したAlphaJETを発表している。Landa11P以外は主に紙器パッケージ市場での用途が想定されている。インクジェット連帳機は、帳票関連のデータプリントから出版印刷、商業印刷の領域へと踏み込んでいSCREENのTruepressJet560HDXHPのPageWideAdvantage2200リコーのRICOHProVC80000富士フイルムのJetPress1160CFG38

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る。drupa2024でもその傾向が顕著に表れている。多くが水性インクのため、スピードは申し分ないものの、品質・精度を上げるためのインクの乾燥技術が一つのポイントで、用紙への負担が低い低温乾燥や少ないインクで表現できる高濃度インク、ヒートローラーなど様々に工夫されている。SCREENのTruepressJet560HDXは、多くのインクジェット連帳機が520㎜幅であるのに対し、560㎜幅の用紙に対応した。これによりB4サイUltra520Pressズでの2丁付け配置が可能になり、用途を広げている。キヤノンのProStream2000シリーズ、HPのPageWideAdvantage2200も560㎜幅となっており、今後、この分野の一つの潮流になるかもしれない。なお、リコーのRICOHProVC80000はさらに幅広の584㎜までの用紙に対応している。520㎜幅の分野では、富士フイルムが新製品のJetPress1160CFGを出展。ペーパースタビライザーという刷前に用紙を乾燥させ、用紙が含む水分量が一定となるよう制御する新開発の事前乾燥ユニットを搭載している。キヤノンのColorStream8200は今回、用紙を給紙するアンワインダーから折り、加工まで長大なシステムで工程のワンパス化を披露した。コダックのProsperUltra520Pressはドライヤー以外、すべて自社もしくはグループ内のユニットで構成されており、唯一のコンティニュアスインクジェット方式となっている。連帳プリンターでは京セラがフォト印刷領域に特化したプリンターBelharaを出展。drupa2024で初めての実機展示となり、出力速度は50m/分。インクは水性。デジタル印刷(産業)の分野ではラベルから紙器、軟包装まで幅広い領域で製品が出展された。ラベルは産業印刷分野でも早くからデジタル印刷機の導入が始まっているが、今回も新しい製品が出展され、とくに水性インクジェットの出力速度の向上が見られた。キヤノンはこの分野にLabelStreamLS2000を投入。ラテックスインクを採用したことで、水性インク/分を実現した。エプソンはSurePressConceptを参考出品している。ラテックスインク/分の出力速度となる。UVインクではSCREENがTruepressLabel350UVSAISを、エプソンがSurePressL6534VW、ザイコPX3300HDを出展している。SCREENのTruepressLabel350UVSAISコニカミノルタのAccurioLabel40039

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HPのHPIndigoV12efiのPacksizeEFIX5Nozomi側面に印刷できる理想科学工業が開発したプリンター製函済みの箱に印刷できるアストロノヴァのプリンターコニカミノルタはトナー系のAccurioLabel400を出展。MGI社のJETvarnish3DWeb400による箔、ニスまでの加工を提案した。液体トナーではHPがHPIndigoV12を出展した。幻となったdrupa2020で出展を予定していた機種で最大12色までの搭載が可能。ベルト状のブランケットに描画した後、基材に転写する方式を採用している。紙器パッケージでは段ボール関連のデジタル印刷機が各社から出展、参考出品された。efiはPacksizeEFIX5Nozomiを出展。キヤノンはパネル展示ながら1.7mの印刷幅で最大毎時8,000㎡の印刷速度を実現するシングルパス方式の段ボール用インクジェット印刷機を発表している。厚紙ではランダがLanda11、KBAがAlphaJETを出展した。東芝のブースでは製函された箱の側面に印刷する理想科学工業開発のインクジェットプリンターが展示された。ヘッドは東芝製。製函され、製品が箱に入った状態で4色プリントが可能となっている。アスト色印刷できるプリンターを出展。同製品は国内でムサシが販売している。軟包装ではSCREENが“紙”軟包装用途のTruepressPAC520Pを出展。“フィルム”用のTruepressPAC830Fはパネル展示だった。富士FP790、UtecからはOMNIAが出展された。A3判クラスのデジタル印刷機では富士フイルPressシリーズのミドルレンジに位置す枚/分機PressEC2100SSCREENのTruepressPAC520P40

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富士フイルムのJetPressFP790富士フイルムのRevoriaPressEC2100Sネオン表現を訴求したswissQprintミマキエンジニアリングブースwithRevoriaFlow、85枚機のRevoriaPressSC285SwithRevoriaFlowを出展した。融点が低い新トナーSEETトナーを搭載した5色機でオプションで除電装置も付けられる。キヤノンV1350をはじめ、インクジェット枚葉機のvarioPRINTiX1700、varioPRINTiX3200を出展している。その他、A3判クラスのほとんどが後加工機とインライン化されているため、後述する。その他、大判インクジェットプリンターではswissQprintがUVインクによるネオン(蛍光)表現を訴求。キヤノンはガラスや板、タイルなどに印刷が可能なフラットベットタイプのArizona2383を展示した。ミマキエンジニアリングはロボットによる自動化やファブリック(布)、盛り上げ印刷を提案している。富士フイルムは水性顔料インクジェットインク中に光硬化性樹脂を安定的に分散させる独自技術により開発した新インクジェットインク技術AQUAFUZEを発表した。水性インクとUVインクの良さを引き出すもので、武藤工業が同技術を採用したプリンターを出展した。オフセット印刷~自動運転による人材不足への挑戦枚葉オフセット印刷の分野では主に、ドイツに本社のあるハイデルベルグ、KBA、日本に本社のあるKOMORI、RMGTが出展した。いずれも短時間でのジョブチェンジや自動運転で、小ロットや人材不足への対応を訴えた。41

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ハイデルベルグは2万1,000枚/時のデモKOMORIはオートパイロットによる自動運転RMGTはスマートアシストプリンティングを実演RMGTのEB乾燥システムのユニットとパネル展示ハイデルベルグは新世代のスピードマスターXL106で2万1,000枚/時のデモンストレーションで来場者をくぎ付けにした。機械上部からプレートが自動的に供給され、セット、排版され、一気に2万1,000枚/時まで加速。AIがサポートするアシストシステム、強化されたPushtoStop機能により、約10分の間に複数回にわたり、2万1,000枚/時のジョブを実演した。KBAはRapida106を出展し、2万2,000枚/時の印刷実演を披露した。KOMORIはリスロンG37PアドバンスEXEditionを出展し、オートパイロットによる自動運転を実演。印刷後は紙折機MBOK80に、AMR(自律走行搬送ロボット)でパレットごと刷了紙を搬送し、折り、スタック、パレタイズロボットによるパレット積みまでの無人化を提案した。パレット積みされた折丁は、対面のポストプレスアライアンスのブースにAMRでは運ばれた。パッケージ印刷ではリスロンGX40アドバンスEXEditionにより、4色+オレンジ、グリーン、バイオレットの7色で疑似特色を生成するスマートカラーを実演し、特色使用時の課題解決を提案した。RMGTも商業印刷・出版印刷、パッケージ印刷の両面から同社のソリューションを訴求した。商業印刷・出版印刷では、970PF-8によるスマートアシストプリンティング機能を使った2ジョブの連続運転を実演。パッケージ印刷ではRMGT1060LX-6で、パッケージ印刷の連続運転による高い生産性と、スピーディなジョブチェンジを、ニスと特色を使った2種類の絵柄を切り替え紹介した。RMGTブースでは研究開発中のEB乾燥シ新プレートを出展したエコスリー42

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過去最大規模で出展したホリゾンホリゾンではロボットアームなどと連携ステムのユニットとパネルを展示。EB乾燥システムは溶剤や光開始剤を使用せずにインキを即時に乾燥させる技術。CTP分野ではエコスリーが国内でも発売予定とPROを出展。刷り出し性能、視認性、UV適性が向上している。また、インキの使用量をセーブするユニークな網点技術も紹介。SOLIDTUNEは視%抑える。こミューラー・マルティニのバリアブル製本ラインのほか同社ではフィルムからプレート生成までのフレキソ製版システムを展示。水再生ユニットまでを含めたシステムとなる。ポストプレス~プリンターとの連携が必須ポストプレスの分野で最も特徴的な傾向は、プリンターとのインライン、ニアラインによる出展だった。その中でホリゾンは“CHANGETHEFOCUS.”をコンセプトに、1,658㎡の出展スペースを設けて全18システムを出展。各社のプリンターとのインラインシステムをはじめ、ロボットアームやAGVを連携させてポストプレスを主軸としたスマートファクトリーを提案した。また、ミューラー・マルティニはロール紙からフンケラーのアンワインダーを経て、シグマラインコンパクト、シグマラインコレーターを経て生成されたブックブロックが最新の無線綴じ機アンターロで綴じられ、インフィニトリムで三方断裁されるバリアブル製本ラインを出展。連続して機械を止めずにページ数、サイズが異なる本を生産した。加工機とインライン化された主な製品は、リコーがRICOHProC5300とRICOHPro8320S+ホリゾン無線綴じライン、RICOHProC7500+プロクマティック中綴じ機、キヤノンがimagePRESSV1000+プロクマティック中綴じ機、imagePRESSV1350+SDD中綴じ機、富士フイルムがRevoriaPressPC1120+ホリゾンスマートスリッターからの圧着ハガキ加工、コニカミノルタがAccurioPressC84hc+GBCラミネーター、AccurioPressC140000+ホリゾンダイカッター+カードスタッカー、理想科学工業がComColorGL9730(国内はオルフィス)+ピツニーボウズ封入封緘機、ComColorGL9730+SDD中綴じ機、VALEZUST2200/T1200+プロクマティック中綴じ機、京セラがTASKalfaPro55000c+SDD中綴じ機と、ほとんどのプロダクションプリンターが加工機とインライン化された展示だった。ロールタイプのプリンターもほぼ後加工機のインライン、ニアラインとなっている。43

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コニカミノルタはラミネーターをインライン化理想科学工業のプリンターは全て後加工と接続京セラのTASKalfaPro55000c+SDD中綴じ機紙積みから断裁までを自動化した富士フイルムdrupa初出展のテクノロールのコーター機ウチダテクノのコンパクトな合紙装置ニアラインとしては富士フイルムのB2判機RevoriaPressGC12500のデリバリーエリアに、富士フイルムブランドのロボットアーム、工藤鉄工所のジョガー、イトーテックの断裁機が配置されていた。ロボットアームが計数した後、ジョガーに運び、紙を揃える。ジョガーからさらに断裁機に運び、無人で断裁する工程を実演した。また富士フイルムブースではJetPress750Sの後にコンパックのコーターを連結し、カーマの抜き、箔加工を施す工程を提案したほか、ブース内にホリゾンのスマートスタッカーからの無線綴じ、三方断裁機のラインまでを展示した。ポストプレス関連では小ロットに対応した箔やニスの加飾装置も数多く出展された。主な出展社はクルツをはじめ、デュプロ、MGI、Scodix。また、カッティング、抜きも目立ち、内田洋行、インテック、日本製図機工業、セイレーザー、KBAなどが出展。テクノロールは今回が初出展で、UVニスコーターTECCOATERSYSTEM-50を紹介した。ユニークな製品では内田洋行が厚紙の貼合機AeroBondを出展。プリンターで出力した用意に厚紙を貼44

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り合わせるもので、パネルやパッケージ、コースター、POPなどの用途を想定している。drupa2024では未来よりも足元の課題解決に焦点を当てた訴求が多かった。人手不足の問題は日本に限ったことではなく、欧州、米国、アジアでも浮上している。加えてエネルギーや資材、物流のコスト上昇も、印刷産業を含めた製造業全体の課題となっている。現実路線に振られた展示が目立ったのはそうした切実な背景があるためだろう。drupaのトレードショーとしての力が変わっていないことを印象付けている。次のdrupaは2028年の開催となる。全製工連「製本産業ビジョンと中期振興策製本産業ビジョン2025」から第3の市場の創造に乗り出そう、「製本+α」で自ら動いて市場拡げる全日本製本工業組合連合会は、2020年に業界ビジョンとして「製本産業ビジョンと中期振興策」をまとめている。同ビジョンでは、テーマ『再・創業(リ・スタート)』のもと、第3の市場の創造が必要であると呼びかけている。組合員を対象にしたアンケート調査も行い、リアルな製本業の実態を分析すると共に、これから進むべき方向を示している。「製本産業ビジョンと中期振興策」(以下、製本産業ビジョン2025)から、抜粋して紹介する。もし、製本会社がなくなったら製本産業ビジョン2025の中に、『もし製本会社がなくなったら…』という問いかけから始まる章がある。業界が無くなることについて、前例として関連産業である印刷産業においても、製本産業ビジョン2025これまで活版印刷からオフセット印刷に、写植・版下業がDTPへと転換してきたことに触れている。それに加えて、需要そのものが減る・無くなる場合や、技術革新による代替化など、現在の産業がなくなる理由は皆無ではないことを指摘している。同ビジョン作成時の製本業界について、全日本製本工業組合連合会(全製工連)の組合員数でみると、2000年の1,687社から、2018年には694社となり、約6割減少している。減少した利用は、それぞれあるが、大半は事業売却や廃業、倒産が占めている。このような異常事態への対応策として、全製工連では、2018年、「製本業界の窮状に対する理解のお願い」という意見広告を業界紙に掲載するなどして実状を訴えてきた。こうした状況の背景には、印刷市場の縮小だけでなく、印刷会社における製本業務の内製化も影響している。内製化は、加工費抑制が大きな要因となっているだけでなく、表面化されない課題として、印刷会社の低価格受注対応や短納期化へ対応するための内製化があるとも指摘している。また、基本的に製本業が需要を創造することが難しい位置にいることも指摘している。印刷会社や出版社から発注される製本加工は、製本業が増やすのではなく、顧客である印刷業や出版社次第となる。加えて、印刷会社も、その大半が自ら印刷需要を創り出すには至っていない。これは受注産業であるがゆえの課題でもある。そこで、製本という仕事は、紙(印刷)をある目的を持っ45

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たモノに“まとめる”仕事であると定義している。そして、その仕事を誰が担うのか。印刷会社が内製化できる仕事と、製本会社がする仕事には、どのような違いがあるのかを、「堂々と答えられなくてはならない」としている。印刷会社が行っても、製本会社が行っても、品質も、時間も、コストも変わらなければ製本会社にコストをかけて依頼する理由はあまりない。そこで、印刷会社が内製化するリスク(投資収益や費用対効果)と、外部の製本の専門家の仕事の方が高い効果を生みだすことを、証明することが必要だと説いている。これまで以上に役立つ従来型の製本業から脱するためには、大きく変化している外部に目を向け、異なる視点で見つめ直し、“しなやかに、そしてしたたかに製本ビジネスの改革に取り組んでいくことが必須と考える”と提案している。そのための指針として、同ビジョン、『再・創業(リ・スタート)』を掲げている。現在、製本業の顧客市場は極端に少なく、約8割が印刷業、出版業の2つの業界で占めている。うち、約3割を占める出版業を顧客としているのは、印刷業への依存度も高いと分析。この2つの業界が大半を占める背景には、2大業界が長期にわたり比較的好調を維持してきたことが考えられる。しかし今や、こ大業界も需要が減少傾向にある。このことに気づき、2大業界以外に市場はないのかという気づきも必要であると解説している。一方、多くの製本企業にとって、既存顧客から、いかに受注を増やせるのかは最大優先事項であるため、「第3の市場創り」の視点を持ちにくいという現状もある。これまで市場を支えてきた出版と印刷という2大市場は、変わらず重要顧客ではあり、これまで以上に役に立つための取組みも必要だ。それと同時に、第3の市場創りへの取組みは、これからも顧客や社会に何らかの役に立ち、働く人々が誇りを持ち、幸せを感じ続けるためにも必要不可欠であると呼びかけている。製本価値とは何か第3の市場創りのために、製本の価値を問い直している。―――――『誰に』―お金を払ってくれる「顧客」だけではなく、その印刷物を「使う人」にも思いを馳せてほしい。『価値』―お金を払う直接的な顧客は出版社か印刷会社であり、彼らに提供している価値は「要求を満たす高品質でスピーディーな製本加工」と言いたくなるが、それだけではない。製本したモノの最終的な使われ方は、使う人によって異なる。製本とは、単に“本を製る”ということではない。誰の、何のためにあるのかを考えてみると、目的をもって作られた紙(印刷)の集まりを、手に馴染むように、使いやすい形にまとめる仕事であり、人と人の営みの中で生まれた価値をまとめる仕事である。つまり、製本には、技術・製品的な価値(作る側)と、使うことで果たしている価値(使う側)の2つの価値があると認識できれば、第3の市場創りへの挑戦意欲が湧くきっかけになるのではないか。―――――46

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改めて第3の市場とは何かについても触れている。①エンドユーザーとの直接取引現在の顧客先である出版社や印刷会社はエンドユーザーではない。出版社から発注される製本の仕事は、通常、流通を介して書店等に届き、エンドユーザーの手に渡る。印刷会社からの受注も、印刷会社に発注している企業や団体に届き、最終的にはその先の顧客の手に渡る。出版社と競合するのではなく、「個人需要」には、製本の仕事を創り出せる可能性はある。印刷会社とも競合するのではなく、出来れば避けたい仕事や見逃している仕事などから可能性を見出せる。その仕事に印刷対応が不可欠ならば、印刷会社と連携も可能である。②特定業種・業界への専門的対応すでに製本業は、出版社や印刷会社といった特定業種・業界に対応しているわけだが、ポイントは“専門的対応”にある。特定業種・業界の専門的対応とは、例えばリゾートホテルなどを顧客に持つ印刷会社は、印刷物やWebサイトなどのほかに、ホテルや旅館に特化した経営コンサルティング、建設設計・内装、印刷事業までグループ会社でサポートしている。あるいは、介護市場に特化した印刷会社では、介護士やヘルパーに必須の介護手帳、介護サービス・ケアサービスに必要な帳票類、専用サイトでのグッズ販売、専用の教育講座の開催など複合的に提供。またお土産屋などで使う紙箱を提供している印刷会社は、包装紙、手提げ袋、シール、ラベルなどのほか、金属缶、紙管、プラスチック容器、トレー、カップ、緩衝材、保冷剤、爪楊枝、箸袋、漆器、重箱といった包装材からリーフレット・パンフレット、ポスター、プライスカード、ポイントカード等あらゆるものを提供している。製本業は、印刷業の隣接業界として、根本的に顧客取引やビジネススタイルは異なるとはいえ、切り口や発想は参考にできるものがある。そして取り組む際には、1社単独よりも、同業者や異業種とのパートナーシップによる対応に活路がある。全製工連「製本産業ビジョン2025」から47

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その時、「製本+α」で何かを手伝う発想をもつことがポイントになる。つまり、指示された製本業務をこなすだけでなく、顧客が楽になる、手間が省ける、安心する、儲かるための手伝いという視点と取り組みが、売上と利益になると発想できるのではないかと呼びかけている。第3の市場の可能性製本業にとって、出版市場、印刷市場に次ぐ第3の市場は、前向きにとれば無限大であり、後ろ向きなら無限小である。現在の国内市場に共通する問題は、少子化・高齢化、人口減少の影響による予算削減や人員削減により、ますます増える業務と、働き方改革による労働時間の短縮化、加えて高まる提供サービスの強化・拡充ニーズへの対応など複雑に入り乱れている。しかしここにこそ、潜在的なニーズがあると指摘している。それは、多少の経費なら外部委託したいニーズが眠っている。ただし、1件あたりの売上額」からは大きくならず、ある程度の件数を獲得することが求められ、それが実現できればそれなりに高い利益の確保が可能となる。これまで製本会社各社が厳しい要求に応え、蓄積してきた高度な製本技術をフルに発揮できる場面は少なくなる可能性もある。それは、比較的簡便な製本ニーズが多くなるということかもしれないが、そこにプロとしての工夫を加えることも提案している。第3の市場へ取り組む第3の市場の可能性は、市場規模の大小を問わず、無限にあるはずだと勧めている。重要なことは、自社の周囲を見渡し、可能性を感じ取り、行動してみること。行動する際のポイントは、インターネットやデジタルなど新しい技術を活用することを視野に入れること、一緒に行動する仲間を見つけること(戦略的パートナーシップ)を掲げている。インターネットやデジタル技術の採用は、課題の解決や新しい市場の創造などの可能性を内包している。戦略的パートナーシップについては、想像以上に難しいと思われる第3の市場創りにおいて、自社の強みを収益に結びつけ、弱みを他社のスキルで補完できる可能性を産む。誰と、どのようなレベルで、何を求めるのかをしっかり考え、連携する。戦略的パートナーシップには、多様な形が考えられる。パートナーシップによる連携は、重要な経営選択に繋がる事項でもある。なおパートナーシップとして、顧客とのパートナーシップ、異業種とのパートナーシップ、その他の連携と、主に3つの可能性があることも触れている。第3の市場創りへの取り組みは、従来からの顧客を大切にしながらも、今までもやらなくてはならなかったが、見て見ぬふりをしてきたことをやるだけ、とまとめている。これは、『自ら動くこと』であり、誰かからの何かを待つのではなく、自分達から動くことである。48

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令和5年度電子商取引に関する市場調査報告書消費者向けEC市場は24.8兆円で前年より9.23%増経済産業省は、「令和5年度デジタル取引環境整備事業(電子商取引に関する市場調査)」を実施し、日本の電子商取引市場の実態等について取りまとめている。同報告書では、市場規模を、BtoC、CtoC、BtoBの3つの分野に分類し分析した。それによると令和5年の日本国内のBtoC-EC(消費者向け電子商取引)市場規模は、24.8兆円(前年22.7兆円、前々年20.7兆円。前年比9.23%増)に拡大した。BtoB-EC(企業間電子商取引)市場規模についても、465.2兆円(前年420.2兆円、前々年372.7兆円。前年比10.7%増)に増加した。EC化率は、BtoC-ECで9.38%(前年比0.25ポイント増)、BtoB-ECで40.0%(前年比2.5ポイント増)と増加傾向にあり、商取引の電子化が引き続き進展している。電子商取引市場の動きからは、その課題や潮流が伺える。BtoCおよびBtoBの市場規模についての調査報告から抜粋して紹介する。国内インターネット利用動向国内でインターネットは既に企業の経済活動や国民の社会生活に深く根付いている。総務省の通信利用動向調査によれば、2022年時点でインターネットの人口普及率は84.9%だった。インターネット人口普及年より横ばいが続いていたが、2019年には9割に迫るところまで増加した。背景には、全年代でのインターネット利用が伸長したことが考えられる。インターネット人口の普及率は今後も引き続き高い水準で推移するものと想定される。主な情報通信機器の保有状況(世帯)に関する統計データをみると、この数年、スマートフォンの利用が急激に拡大し、2022年は世帯あたりの普及率が90.1%と最も高い数値となっている。対照的にパソコンの保有率は下落傾向にあり、2022年は69.0%だった。EC事業者をはじめ、インターネットビジネスを展開する事業者にとって、スマートフォンを第一に想定したコンテンツやサービス作りが重要な時代になっていると言える。国内BtoC-EC市場についてBtoC-EC市場規模の市場については、個人消費の全ての財(商品)、サービスのなかでインターネットを通じて行われた取引の金額を調査している。「何がどれだけ販売されているのか」を明確化するために、物販系分野、サービス系分野、デジタル系分野の3つのカテゴリーにわけて報告している。それによると、物販系分49

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野は前年より6,763億円増加して、14兆6,760億円となった。増加率は4.83%で、EC化率は9.38%となり前年より0.25ポイント増加した。サービス系分野は、前年より1兆3,692億円増加の7兆5,169億円で、前年比22.27%の増加だった。デジタル系分野は、前年より532億円増加した2兆6,506億円で、前年比2.05%の増加だった。3分野合計の国内BtoC-EC市場規模は、24兆8,435億円となり、前年比で2兆986億円増加した。EC市場と宅配市場の現状と課題物販分野のBtoC-EC市場規模の拡大に伴い、宅配便取扱個数が増加している。国土交通省が毎年発表している国内における宅配便取扱個数の推移によると、令和4年度(2022年度)は50億588万個で、平成50

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21年度(2009年度:31億3,700万個)と比較して、約60%の伸長率となった。大手宅配便事業者3社を合計した2020年から2023年(共に暦年)の宅配便取扱個数の推移をみると、2022年の46.9億個に対し、2023年は46.4億個で前年比約1%減少した。その背景には、消費者のリアル回帰による宅配需要の弱含みをはじめ、原材料やエネルギー価格上昇に伴う物価上昇、物流の「2024年問題」等に対応した価格改定の影響などがあると考えられる。結果として、宅配大手3社ベースで見ると低調な宅配便取扱個数につながったと推察される(なお、数値にはEC以外の宅配便も多く含まれている)。加えて、大手ECプラットフォーム事業者の中には、大手3社の宅配便事業者以外の特定の運送会社と契約し、最終拠点からエンドユーザーへの物流サービス(ラストワンマイル)を委託しているところもある。さらに、BOPISの広がりやDtoC(DirecttoConsumer)としてメーカー自身が配送を行っているケースも少なくない。宅配大手3社の宅配取扱個数が減少しているにも拘らず物販系BtoC-EC市場が伸長している背景としては、こうした宅配大手事業者経由以外の配送手段が広まってきていることも一因として言えるだろうと分析している。また、物販系分野のEC市場規模拡大に伴い、この数年、宅配便の再配達率の増加が社会問題化している。国土交通省は2017年10月より年2回の割合で再配達率に関するサンプル調査を行っているが、その調査結年10月調査時点での再配達率は都市部16.6%、都市部近郊14.3%、地方11.5%で、2022年10月調査時点では都市部13.0%、都市部近郊11.2%、地方9.9%であった。2023年10月調査時点では都市部12.1%、都市部近郊10.7%、地方9.2%となり、全体として2019年比及び前年比で都市部、都市部近郊、地方共に減少という結果となった。2019年と比べて再配達率が改善している要因としては、新型コロナウイルス感染症拡大を契機に、消費者の在宅率が向上した結果、再配達率が下落したことが関係していると考えられる。他方、2023年は前年と比べると消費者の外出機会が増加している状況にも関わらず、前年比で再配達率が改善している。その背景には、店舗受け取りや宅配ロッカーの利用といった「クリック・アンド・コレクト」が徐々に浸透してきていることや、“置き配”が一般化していることも関係していると考えられる。トラックドライバー不足が益々深刻化する物流業界で、再配達率の改善に資する取り組みは引き続き重要となる。物流の2024年問題がコストに影響このような中、物流の「2024年問題」が2023年に大きく話題になった。物流の「2024年問題」とは、トラックドライバーの残業規制などの強化によって輸送力が不足する問題を指す。2019年4月から順次施行された働き方改革関連法による時間外労働の上限規制が、2024年4月からト51

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ラックドライバーなどにも適用され、年間の時間外労働が960時間に制限される。また、これに合わせ、ドライバーの拘束時間や休息などの基準を定めた厚生労働大臣の「改善基準告示」も見直され、2024年4月からトラックドライバーの拘束時間が短縮されるとともに1日の休息時間が拡大。結果的に、今まで1人のドライバーが1日で運べていた長距離輸送が不可能になるなど、物流に深刻な影響が出ると懸念される。物流の「2024年問題」により物流コストが増加するため、2023年には大手宅配事業者を中心に価格改定の動きが見られた。それに伴い、物流コスト上昇などの影響がEC事業者にも及び、各社は送料の見直しや送料無料バーの引き上げ、梱包の工夫等で物流コスト上昇分を転嫁・相殺するなどの対応に追われた。また、政府より物流の「2024年問題」や中長期にわたる輸送力不足の解消に向け2023年6月に「物流革新に向けた政策パッケージ」が、そして同年10月には「物流革新緊急パッケージ」が発表された。これらの中では、①物流の効率化、②荷主・消費者の行動変容、③商慣行の見直しに関する施策が示されている。情報セキュリティへの根強い不安ECにおける安全、安心な取引のために、個人情報が漏えいしないよう万全な情報セキュリティ対策を行うことは必要不可欠である。インターネット利用において「不安を感じる」または「どちらかといえば不安を感じる」と回答した個人に対して、不安の内容を尋ねたアンケート結果(複数回答)をみると、「個%となり、個人情報の漏洩に対する懸念が相対的に非常に高い。特に氏名、住所、電話番号、生年月日といった情報の漏えいは消費者への影響が大きく、中でもクレジットカード番号は金銭的な被害に直結するため、最も危険である。また「個人情報やインターネット利用履歴の漏えい」に次いで、不安を感じる回答として数が多かったのが「コンピュータウイルスへの感染」及び「架空請求やインターネットを利用した詐欺」である。「コンピュータウイルスへの感染」は近年、金銭的利益を目当てに情報を盗み取る営利目的のマルウェアが増えていることが背景に挙げられる。52

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また、「架空請求やインターネットを利用した詐欺」は、偽サイトに誘導しクレジットカード情報等が抜き取られるフィッシングや、SMS等を利用した架空請求により金銭をだまし取る詐欺などの被害が増加しており、その手口が巧妙化していることが背景として挙げられると分析している。クレジットカードの不正利用被害の発生状況の推移でも、インターネット上の決済で多く用いられているクレジットカードの不正による被害額がこの数年高い水準にある。一般社団法人日本クレジット協会によると、クレジットカード不正による被害額は、2019年まで増加傾向で、2020年は前年比で減少した。しかし2022年は436.7億円と過去最高となり、2023年も9月までの累億円となるなど被害額が拡大していることが伺える。BtoC-ECの場合、クレジットカードを決済手段として利用する機会が多いことから、消費者側の懸念に繋がっているものと見られる。市場に繋がるスマートフォン効果2022年の世帯あたりのスマートフォン普及率は90.1%である。相対的にパソコンの保有率は低下傾向にあり、スマートフォンの存在感は年々増している。電子商取引においてもその傾向は見られ、物販、サービス、デジタルの各分野においてスマートフォン経由での取引額が増加基調で推移している。同調査で、物販分野のスマートフォン経由のBtoC-EC市場規模を推計したところ、8兆6,181億円だった。これは、53

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物販のBtoC-EC市場規模の約58.7%に相当する。スマートフォン経由の電子商取引がPC経由のものと異なる特徴として、スマホアプリとしてサービスを提供している事例が挙げられる。PCのブラウザからECウェブサイトを利用する場合、一般にサービス事業者からの連絡・通知は当該ウェブサイトのマイページ上か、別途メールで行われる。一方、スマホアプリの場合はプッシュ通知機能を用いてサービス事業者が能動的に利用者へコミュニケーションを図ることができる。メール通知の場合、受信した複数のメールの中に埋もれてしまう可能性もあるが、スマホアプリの通知であれば当該サービスから通知が来たことを利用者側は即座に察知することができ、当該スマホアプリ内で直ちにサービスを利用することもできる。このため、利用者にとって利便性が高く、事業者にとっても消費者とより強いリレーションを構築するチャネルとして期待されている。ライフスタイルが多様化する中で、BtoC事業を拡大するためには、事業者が消費者とより強いリレーションを構築することが重要な要素の一つとされ、存在感を増すスマートフォン経由の動線を確立することが欠かせない。SNS利用のさらなる広がりLINEやX(旧Twitter)、InstagramといったSNSはそれぞれに用途が異なり、中心的な利用者の年代も各SNSツールで異なる。スマートフォンの高い普及率を背景に、SNSの利用が社会生活において定着している。SNSの利用率をみると、2022年のSNS利用率は80.0%で、2021年と比較してほぼ全ての年齢階層で増加54

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した。特に6~12歳及び70歳以上の各年齢階層での伸び率が大きい。ECでSNSの活用を検討するに当たって、SNSの媒体別利用動向を年代別で把握することも有用である。ECのマーケティング等でSNSサービスを活用するに当たって、自社のターゲット層にリーチし得るSNSサービスを、年代別利用動向を勘案しつつ選択することが望ましい。ただし、必ずしも単一のサービスに絞る必要はなく、効果的に自社の商材・サービスを浸透させるため、複数のSNSサービスを活用する事業者も増加している傾向にある。また、近年はTikTokをはじめとする縦型ショート動画の人気が高まっており、ECに活用する事例も増加している。自社商材・サービスのターゲット層の利用率に加え、各SNSサービスの特徴を複合的に捉えた上で活用方法を検討することが望ましい。これからもSNSの利用度は堅調に推移し、ECとの結びつきもより高まると考えられる。中長期的な視点で捉えても、SNS活用の巧拙はEC事業の成果に直結すると考えられる。国内BtoB-EC市場規模推計2023年のBtoB-EC市場規模は、465兆2,372億円(前年比10.7%増)となり、「その他」を除いたEC化率は、前年から2.5ポイント増の40.0%だった。同統計の数字は、「建設・不動産業」、「製造業(6業種に分類)」、「情報通信業」、「運輸業」、「卸売業」、「小売業(6業種に分類)」、「金融業」、「広告・物品賃貸業」、「旅行・宿泊業、飲食業」、「娯楽業」の全20業種を推計対象業種としている。この中で、印刷通販サービスに関連していると思われる「情報通信」分野の2023年のBtoB-EC市場規模は、22兆3,984億円(前年比22.7%増)、EC化率は23.4%と増加した。「情報通信業」全体の市場規模も年々増加(2023年95兆6,311億円)している中で、ECによる取引が拡大している様子がうかがえる。インボイス制度への対応消費税の仕入税額控除の方式として適格請求書等保存方式(インボイス制度)の導入が2023年10月から開始されるにあたり、課税事業者側の対応が進んだ。インボイス制度では、課税事業者は事前に適格請求書発行事業者として税務署への登録を受けた上で、区分記載請求書等保存方式に「適格請求書発行事業者登録番号」、「税率ごとの消費税額及び適用税率」を追加した「適格請求書」を発行する必要がある。区分記載請求書等保存方式では、請求書の追加項目につ55

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いて交付を受けた事業者による追記も可とされていたが、インボイス方式では、発行事業者は取引の相手方の求めに応じて適格請求書を発行する義務、請求書の写しを保存する義務が課されている。制度開始に向けて、課税事業者の業務効率化に資するポイントとして、適格請求書の内容につき電磁的記録での提供(電子インボイス)が可能とされた点がある。電子インボイスの記録事項は書面で交付する場合と同一であり、その提供方法としては、例えば、オンラインシステムを介したEDI取引や、電子メール送信、インターネット上のサイトを通じた提供、記録用媒体での提供などが認められる。また、電子帳簿保存法における保存方法に準じた方法で保存することが認められており、紙を保存する場所を必要とせずに請求書の写しを保存することが可能である。産業機能紙の将来性中長期的に成長分野株式会社矢野経済研究所は、国内の特殊紙市場を調査し、各品種別の市場動向や参入企業動向、将来展望を明らかにした。ここでは、産業・工業用途の特殊紙である産業機能紙市場について公表している。特殊紙はその付加価値性によって固定ユーザー向けに安定した需要があり、用途も情報媒体用途から包装用途、生活機能紙、産業・工業用途と幅広く、需要の変動に対してもその用途の広さからある程度変動への対応が可能な底堅い市場であった。しかし、紙パルプ業界の需要構造が大きく変動する中で、特殊紙市場においても、情報媒体用途の特殊紙についてはデジタル化の影響や企業におけるコスト削減のターゲットとなり、大幅に減少している。また、産業・工業用途である産業機能紙についても、国内産業の海外移転による空洞化や進出先・輸出先での海外メーカーとの競争などの市場環境の厳しさが増した中で、米中貿易摩擦や世界的な新型コロナウイルス感染症による景気後退の影響によって、需要変動も激しさを増している。2023年度の産業機能紙市場規模(国内メーカー出荷数量ベース)は、前年度比94.5%の11万6,500tと160,000140,000120,000141,200141,350136,820136,210143,980123,310116,500120,830122,860100,00080,00060,00040,00020,00002017年度2018年度2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度2025年度特殊紙市場の推移:国内メーカー出荷ベース/2024年は見込み、2025年度は予測(トン)矢野経済研究所調べ56

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推計した。デジタル機器等の巣ごもり需要が一巡する中で、2022年秋口から半導体・電子部品の需要が急激に失速し、半導体不足の対応策として機器メーカー各社が部品在庫を積み増ししていたこともあり、在庫調整が長期化した。そのため、産業機能紙の需要は終始低調に推移した。また、物価高を背景とした個人消費の低迷や企業のコスト削減意識の高まりも、産業機能紙の需要に大きな影響を与える結果となった。今後、伸長が期待できる特殊紙の需要分野の1つとしては、環境エネルギー分野、特に再生可能エネルギー関連が挙げられる。脱炭素社会に向け、世界各国のエネルギー政策が石油・石炭一辺倒から脱却し、一部を再生可能エネルギー(太陽光や風力発電など)にシフトさせることによるバランスの取れたエネルギーミックスを目指す方向にある。そのような状況で、中長期的には、太陽光発電設備、風力発電設備の設置増加によるバッテリーセパレータ需要の拡大で特殊紙の需要が期待できる。バッテリーセパレータについては、グローバル規模でのエアコンや白物家電の省エネ化需要の取り込みも期待できる。一方、日本国内においては、ロシアによるウクライナ侵攻を契機に世界規模でエネルギー危機が深刻化する中で、政府が原子力政策の方向性を大きく転換したことで原子力発電所の新設計画が再開された。これにより変圧器の新規需要が創出されており、変圧器向けの絶縁材料であるプレスボードの需要が急速に拡大している。日本政府は今後も原子力発電所の再稼働を進めることで、エネルギーの安定供給や火力発電に偏らないエネルギーミックス、カーボンニュートラルの実現を目指す方針を打ち出していることから、プレスボードの国内需要は今後数年、拡大していく見込みである。産業機能紙の主要な需要分野である半導体・電子部品は、ここ数年非常に需要の上下動が激しかったものの、各半導体メーカーは大規模な増産計画を進めていることから、潜在需要は高水準にある。半導体・電子部品市場は、生成AI関連投資等による通信設備関連の需要拡大、自動化・省力化や環境対策を目的とした設備投資等の活性化、カーエレクトロニクス関連の技術進展などによって、回復推移が見込まれている。2024年度に入り、長期化した半導体・電子部品の在庫調整も終息の兆しが見られることから、2024年度の産業機能紙の市場規模は前年度比103.7%の12万830t、2025年度は同101.7%の12万2,860tと今後再び拡大局面に入るものと予測する。紙パッケージ市場の成長続くポイントはサスティナビリティ株式会社矢野経済研究所は、国内の紙パッケージ市場の調査を実施し、各種紙パッケージの動向や将来展望を明らかにした。本調査では段ボール、紙器、紙カップ、紙カートン、紙袋、パルプモールドの6種の紙パッケージを対象とし、それぞれの市場動向をまとめるとともに、紙パッケージの需要実態と市場性についてまとめた。紙パッケージの需要動向をみると、2022年度はコロナ禍からの景気回復が鮮明となる中で、総じて需要は回復傾向で推移してきた。しかし、原材料費や物流費、エネルギーコスト等の高騰を背景に、食料品を57

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2,500,0002,000,0001,776,7411,725,5751,751,0731,812,4001,895,9201,907,9401,500,0001,000,000500,00002019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度紙パッケージ市場の推移/2023年は見込み、2024年度は予測(百万円)矢野経済研究所調べ所調べはじめとする多くの消費財の値上げが相次ぎ、消費マインドの低下が顕在化したことで、加工食品や菓子等の紙パッケージの需要にも影響を及ぼした。また、この状況下においてブランドオーナーも収益確保が最優先となり、新たな容器の採用に注力しにくい状況だったことから、紙化の動きも停滞した。2023年度も物価高のマイナス影響は継続し、また巣ごもり需要の収束も相まって、特に段ボールや紙カートン、紙袋(角底袋)などの紙パッケージの需要は低調に推移した。一方、金額ベースでは、2022年度に入って大半の紙パッケージコンバータが原燃料費等コスト上昇分に対する価格転嫁を実施したことから、2022年度の市場規模は増加し、2023年度も通期に渡って価格転嫁の効果が作用した。そのため、2023年度の紙パッケージ市場規模(6分野計)は前年度比4.6%増の1兆8,959億2,000万円、2024年度は同0.6%増の1兆9,079億4,000万円と市場規模は増加する見込みとなっており、需要動向と相反する動きとなっている。「再生可能な植物由来素材」以外の環境価値の必要性が高まる年度以降、パッケージ市場では脱プラスチック・紙化の動きが再び進み出すと見られる。コスト高騰による停滞はあったものの、ここ数年、ブランドオーナーの包装材に対するニーズにおいては「環境配慮」への優先度が飛躍的に高まっており、現在、パッケージのサステナブル化においては、化石燃料由来のプラスチックから持続可能な植物由来素材への転換(代替)、つまり「素材代替」の他、「資源循環(リサイクル)」も重要視されている。こうした中で、プラスチック素材のパッケージでも、ユーザーニーズに適した「環境配慮」が進んでおり、サステナブルパッケージに対するブランドオーナーの選択肢は広がっている。そのため、紙パッケージでも「再生可能な植物由来素材を使用している」だけにとどまらない環境価値を提案する必要性が高まってきている。それを受け、紙カップ、紙カートンでは、ここ数年、回収・リサイクルスキームの確立と運用に取り組む事業者が出てくるなど、新たな取り組みが進んでいる。今後もプラスチック素材との競争に打ち勝つための更なる環境価値の創出は、紙パッケージコンバータが取り組むべきテーマとなる。58

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紙パッケージ市場はコロナ禍からの回復フェーズが終了し、ある意味リスタートとなる2024年度以降は再び人口減(少子高齢化)や省包装化が足かせとなると見られるものの、6割弱の構成比を占める段ボールの堅調な需要が市場を下支えする中で、紙化の流れが追い風となり、緩やかな成長軌道を描く見通しである。2024年度の紙パッケージ市場規模(6分野計)は1兆9,079億4,000万円(前年度比0.6%増)、更に2030年度には2022年度比で約10%増まで拡大すると予測する。世界の協働ロボット市場は147.9%増各国で採用が進み2033年には市場が7倍に株式会社矢野経済研究所は、協働ロボット世界市場を調査し、主要国の関連政策や支援制度、参入企業動向、将来展望を明らかにした。2024年における協働ロボットの世界市場規模は、メーカー出荷台数ベースで前年比147.9%の9万2,496台の見込みである。国別に導入状況をみると、中国市場では、協働ロボットメーカー各社が自動車およびエレクトロニクス業界の中でも自動化があまり進んでいない中小企業を中心に営業を強化している様子である。また、非製造業においては、カフェのバリスタ用や飲食店の調理用、さらには医療や農業分野などの用途から引き合いが増加している。欧州市場では、電気自動車の普及拡大に伴い、二次電池やエレクトロニクス部品を作る関連業界の生産量が増加する見込みで、その中でも人手作業に依存していた繰り返し作業を中心に、協働ロボットの提案強化が進んでいる。また、米中関係の悪化により米国への輸出環境が厳しくなった中国の協働ロボットのメーカーがターゲット対象市場を北米から欧州へ変更し、営業を強化している。米州市場では、加速する人件費の上昇や原材料費の高騰により、自動車業界を中心に協働ロボットなどを通じた生産自動化のニーズが高まっている。また、協働ロボットのメーカー各社は、設備投資が拡大している自動車及び二次電池、半導体の業界を中心に営業を強化している。非製造業向けでは、韓国のメーカーが飲食業界をターゲットに調理用やバリスタ用の協働ロボットシステムの営業を強化している。さらに、米国国内では、中国市場と同様に、マッサージ用途のロボットが注目され始めている。日本市場においては、製造業において自動化に向けたロボット導入の引き合いが増加している。世界の主要な協働ロボットメーカーが日本市場に参入し、業界や用途に特化した多様な仕様や価格の製品ラインアップを通じ、市場シェアの拡大に取り組んでいる。韓国市場では、協働ロボットの活用を拡大する動きが造船業において進展していることに加え、防衛産業の戦闘機製造工程や電線業界、スマート農業、病院の手術用、空港やカフェなど、さまざまな用途で導入事例が増えている。AIソフトウェア技術が市場のゲームチェンジャーに近年、ICTとAI技術を組み合わせることで、人間と協働ロボットとの間での相互作用を可能とし、非定型の作業環境に適用できるような協働ロボットの研究・開発が進められている。そうした研究としては、IoT(センサー、データ収集)や無線・高速通信(データ送信)、ビッグデータ・ディープラーニング(データ分析)、ティーチングレス制御、動作教示(ティーチング)を効率化する技術、大規模言語モデル、デ59

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ジタルツイン、模倣学習などの技術研究が進められている。これらの研究・開発により、協働ロボットのプログラミングや教示作業がより高度化し、同時に容易になる見込みである。さらに、作業精度も向上し、協働ロボットの活用範囲がさらに広がることが期待される。協働ロボットをより高機能化・高精度化するAIソフトウェア技術こそが、協働ロボット市場の変革(ゲームチェンジャー)につながる手段になると考える。製造業だけではなく非製造業においても、ロボットを活用した自動化の重要性が高まりつつある。AIやセンシング技術などの進化で、協働ロボットは高精度化・高性能化・高機能化していく見込みで、今後さらに導入業界や活用用途が拡大するものと考える。2033年の協働ロボット世界市場規模(メーカー出荷台数ベース)は、2024年(見込)比で7.4倍となる68万1,021台まで増加するものと予測する。800,000700,000681,021600,000500,000400,000300,000200,000100,00062,53092,49602023年2024年2033年協働ロボット市場の推移/(台)矢野経済研究所調べ社会に実装されるAIの可能性と課題XRやロボティクスなどとの組み合わせでさらなる進化経済産業省がまとめた令和6年度情報通信白書では、AIの可能と課題に触れている。技術の発展は、人間の能力を拡張し、できることを強化してきた。人間の知的活動をコンピュータにより再現する人工知能(ArtificialIntelligence:AI)は、70年以上の開発の歴史のなかで進化を続け、企業活動、国民生活に浸透しつつある。特に2022年頃から急速に普及した生成AIは、その進化の飛躍的な例と言える。生成AIは、人間のように文章や画像を生成し、多岐にわたるタスクを自律的にこなすことができる革新的な技術である。これにより、広告やマーケティング、コンテンツ制作をはじめ様々なビジネスで大きな変革がもたらされている。我々の生活でも、自然言語による対話インターフェースがますます普及し、スマートスピーカーやチャットボットが日常に溶け込み、生活を大きく変えている。また、AIはXR(拡張現実)、ロボティクス等の他の技術・サービスと組み合わされることで、より一層の発展が期待されている。例えば、生成AIを用いたXR技術により、臨場感のある仮想空間を提供することで、教育やエンターテイメントの分野で新たな価値体験を生み出している。AIを搭載したロボットが、60

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AIの課題とリスク製造業から介護など様々な分野で活躍し、作業の自動化や人々の生活の支援に貢献している。こうしたAI、XR等情報通信技術(ICT)・デジタルを利用したテクノロジーは、この先さらに私たちの社会・経済活動を変革していくと期待されている。一方で、こうした技術の進化には課題やリスクも伴う。生成AIの急速な進化は、同時にプライバシー侵害やデータの流出、偽・誤情報の流通・拡散といったリスクを生じさせ、世界的に規制・ルールの議論が進められている。生成AIはじめデジタルテクノロジーの可能性・リスクがこれまでになく注目されている今、課題・リスクに対処しながら、デジタルテクノロジーの開発・活用を進め、企業活動・国民生活といった社会全体の利益に資する取組が必要とされている。生成AIの急速な進化と普及ディープラーニングの基盤技術により、AIの性能が飛躍的に向上したことで、様々なコンテンツを生成できるAIが誕生した。「生成AI」は、テキスト、画像、音声などを自律的に生成できるAI技術の総称であり、2022年のOpenAIによる対話型AI“ChatGPT”の発表を契機に、特に注目された分野である。ChatGPTは、わずか5日で100万ユーザーを獲得し、さらに公開から2か月後にはユーザー数が1億人を突破するという、これまでのオンラインサービスなどと比較しても驚異的なスピードでユーザー数が拡大している。OpenAI以外にも、大手企業からスタートアップ企業まで多くの企業が生成AIの開発を発表し、世界的な開発競争が起こっている。生成AIは、ユーザー側の調整やスキルなしに自然な言語で指示を出すだけで容易に活用できるものであり、テキスト、画像、映像等の多様な形式(マルチモーダル)のアウトプットが取得できるものである。61

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このブームの背景として、複数の要因が挙げられる。まず、ディープラーニング(深層学習)やトランスフォーマーモデルの開発・大規模化により、自然言語処理や画像生成などのタスクのモデルの精度が飛躍的に向上した。そして、膨大な量のデータを用いてトレーニングされ、様々なタスクに適用可能な知識を獲得した基盤モデル(FoundationModel)や大規模言語モデル(LLM)の登場により、新たなタスクに対応するためにモデルを再トレーニングする必要がなくなり、開発や利用が大幅に容易化されるとともに、AIがより複雑なタスクをこなせるようになり、その有用性が広く認知された。さらに、クラウドコンピューティングの発展やGPUの進化により計算資源が拡充されるとともにソースコードの公開(オープンソース化)によりAIの開発や利用が一般の開発者や企業にも開かれ、より広範な分野での活用が可能になったことも一因と言える。また、使いやすいユーザーインターフェース(UI)、API(ApplicationProgrammingInterface)による提供が行われたことで、AIとの対話がより身近なものとなり、AIを利用して情報を取得したり、タスクを実行したりする際に、より直感的で使いやすい方法を享受できるようになった。高い汎用性・マルチモーダル機能を通じてAIが単一のタスクに限定されず、様々なデータ形式や入力に対応し、多様なタスクを同時に処理できるようになったことで、その有用性が一層高まった。また、人間の意図・価値観に合わせてAIを振る舞わせる仕組み(いわゆるAIアライメント)の取り組みが進んだことも挙げられる。AIが人間と協調して働く環境が整い、多くの業界でAIの導入が促進された。生成AIによる経済効果生成AIの登場により、我々の知的活動は大きく影響を受け、従来AIが適用しづらかった業務領域も含めて、コンテンツ制作、カスタマーサポート、建設分野等様々な業務領域での業務の変革が可能となる。「生成AIの出現は、恐らく人類史上有数の革命といっても過言ではない。企業がセキュリティ上のリスクを恐れて活用しないことこそが最大のリスクであり、むしろ自社が次の時代の生成AIファースト企業になるつ活用を進めていくべき」とも言われている。2023年3月17日、OpenAIとペンシルバニア大学が発表した論文によれば、80%の労働者が、彼らの持%が大規模言語モデルの影響を受け、そのうち19%の労働者は、50%のタス62

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AI技術の進展クで影響を受ける。なかでも高賃金の職業、参入障壁の高い業界(データ処理系、保険、出版、ファンドなど)ではLLMの影響が大きいと予測されている。一方で、生成AIによって大きなビジネス機会AIの実用化における機能領域を引き出す可能性もある。ボストンコンサルティンググループの分析によると、生成AIの市場規模について、2027年に1,200億ドル規模になると予想されている。最も大きな市場は「金融・銀行・保険」で、次に「ヘルスケア」、「コンシューマー」と続く。AIの進化に伴い発展するテクノロジーAIの進化は、他のテクノロジーにも影響を及ぼしている。特に第3次AIブームにおけるディープラーニング(深層学習)の発展はXRを用いた仮想空間サービス、サービスロボット、自動運転等の開発に寄与し、また、生成AIの登場によってよりそれらの高度化を支えている。AIが実際のサービスで果たす機能には、「識別」「予測」「実行」という大きく3種類があるとされる。それぞれの機能を利活用する場面は、製造や運送といったあらゆる産業分野に及びうる。例えば、車両の自動運転であれば、これは画像認識・音声認識・状況判断・経路分析など様々な機能を、運輸分野に適した形で組み合わせて実用化したものである。ロボティクスでも、同様に複数の機能を組み合わせて実用化がなされている。ここでは、生成AIを組み込むことでさらなる実用化が進んでいる仮想空間(メタバース・デジタルツイン)、ロボティクス、自動運転の動向について取り上げる。仮想空間(メタバース)とデジタルツイン仮想空間(メタバース)とは、インターネット上に仮想的につくられたもう1つの世界であり、利用者は自分の代わりとなるアバターを操作し、他者と交流することもできる。仮想空間でありながら、メタバース上で購入した商品が後日自宅に届くなど、現実世界と連動したサービスも試験的に始まっているほか、仮想的なワークスペースとしてBtoBでの活用への広がりも期待されている。また、現実空間を仮想空間に再現する概念として「デジタルツイン(DigitalTwin)」がある。デジタルツインとは、現実世界から集めたデータを基に仮想空間上に現実世界の要素を双子(ツイン)のように再現・構築し、様々なシミュレーションを行う技術である。メタバースとデジタルツインは、それらが存在する空間が仮想空間である点は共通であるが、その空間に存在するものが実在しているものを再現しているかどうかを問わないメタバースに対して、デジタルツインは、シミュレーションを行うためのソリュー63

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メタバースの市場規模ションという位置づけであるため、現実世界を再現している点が異なる。また、メタバースが現実にない空間でアバターを介して交流したり、ゲームをしたりというコミュニケーションが用途とされることが多いのに対して、デジタルツインは、現実世界では難しいようなシミュレーションを実施するために使われることが多い。メタバースの市場規模は、2022年の461億ドルから2030年には5,078億ドルまで拡大すると予測されている。生成AIにより、2D画像・3Dモデルの自動生成やプログラム作成支援など、メタバース上の創作活動の一部の過程を簡略化することができる。これにより、技術・知識的なハードルが下がり、利用者の拡大につながることが期待されている。また、敵対的生成ネットワーク(GAN:GenerativeAdversarialNetworks)などの機械学習を用いることで、デザイン経験のない人でも自分のアバター等を作ることができ、仮想空間の中に巨大な経済圏が誕生する可能性を秘めている。ロボティクスロボットの開発は、1960年代に産業用として始まり、人間の手助けや危険な作業の代替として工業用途や軍事目的に利用された。1990年代からは、工場等における産業用途だけでなく、介護や清掃、配達など一般社会のサービス用途での開発・活用や、家庭や個人の生活でも、掃除ロボットやコンパニオンロボットなど、さまざまな用途のロボット普及が進んできた。世界のロボットの市場は大幅な収益増が見込まれ、2024年には428億2,000万ドルに達すると予測されている。市場内の様々なセグメントの中でも、サービス・ロボティクスは同年の市場規模が335億ドルと予測され、優位を占めると予想される。この分野は、2024年から2028年までの年平均成長率(CAGR)が11.25%と、安定した成長が見込まれ、市場規模は2028年までに655.9億ドルに達すると推定される。ロボットの開発・利用の拡大と人工知能(AI)の発展は相互に関わり合いながら進展してきた。ロボットは、センサ(感知/識別)、知能・制御系(判断)、駆動系(行動)の3つの要素技術を有する知能化した機械システムと捉えられており、AIのディープラーニングをベースに強化学習を組み合わせることで、識別の能力が飛躍的に上がり、ロボットに備わっているカメラやセンサから大量のデータを収集し、分析することが可能になった。生産工場などの現場では、品質検査や設備の予知保全などにすでにAIが活用されている。また、介護ロ64

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ロボティクスの市場規模ボットや接客ロボットの実用化も進んできている。音声認識技術と自然言語生成技術により、家庭用ロボットなどで人間がロボットと自然に対話を行えるようにもなってきた。さらに、生成AIを行動生成AIとして、判断や駆動系にも使う試みがなされている。言語や画像などマルチモーダルな情報を解釈できる生成AIが、ロボットのカメラ映像などから周囲の状況を判断し、ユーザーからの指示を達成できるよう、ロボットの物理的な動作を繰り出すというものである。ただし、ロボットのフィジカルな動きにはまだ課題があり、触覚フィードバック、柔らかいハードウェアの開発や安全な力制御などの研究が重要になると考えられ、社会での実用化にはまだ時間がかかる。通常、ロボットを動かすにはプログラミングが必要であるが、今後、生成AIが人との対話を通じて自らプログラミングができるようになれば、人の言葉を理解して即座にプログラミングし、ロボットを制御する未来も期待される。自動運転技術自律的な自動運転技術では、システムが行う認知、判断、操作の3つのプロセスでAIの技術が活用されている。AIは、車両に搭載されたカメラやセンサから得られた周辺の情報を認識処理し、通行人や障害物を避けて車両を安全に走行させる。カメラやセンサからとらえた情報をもとに、前方を走行する車両や歩行者などがどのような挙動を見せるかなどの予測や、それらを踏まえて車両をどのように制御するべきかの判断や意思決定においても生成AIが活用されている。自動車の安全運転をサポートするのも、AIの活躍が期待されている重要な役割である。さらに、生成AIによる学習機能により、高度なルート最適化が行えるようになったほか、生成AIの音声認識技術も活用されており、運転者の声で自動車に指示を出すことができる。今後の完全自動運転の実現には、画像認識だけでなく、音声などを認識し搭乗者とのコミュニケーションを行うなど、様々な部分でマルチモーダルな生成AIが必要となっており、実際、自動車に生成AIを導入する動きが増えている。世界の自動運転車の市場規模は、2021年に240億ドルを超えた。市場は今後も成長し、2026年には約620億ドルの規模に達すると予想されている。65

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統計1.2023年経済構造実態調査コロナ禍を経て出荷額が回復2025年1月に公表された総務省・経済産業省の共管調査「2023年経済構造実態調査」二次集計によると、印刷・同関連業の製造品出荷額等(以下出荷額)は、5兆462億3,300万円で前年比3.9%増加した。付加価値額は同2.4%増の2兆2,878億3,300万円だった。付加価値率(製造品出荷額等に占める付加価値額)は45.3%で前年よりも0.7ポイント悪化した。原材料・電力などの上昇が要因と見られる。事業所数は13,520事業所で同0.1%減となった。従業員数は24万7,854人で、同1.9%減だった。1事業億7,320万円で同4.1%増加した。経済産業省の「工業統計」は2020年で廃止となり、2022年から「経済構造実態調査」として調査されている。このため2021年以降の数値は工業統計との連続性はなくなった。また2021年は5年に一度調査・公表される「経済センサス活動調査」として調査が実施されている。このため、2022年の経済構造調査の前年比は実態を正しく反映しているわけではない。■印刷業オフセット印刷業(紙)(従業者4人以上対象)の製造品出荷額等は3兆2,128億6,200万円で、前年比3.4%増加した。付加価値額は同1.7%増の1兆4,649億1,700万円。付加価値率は45.6%で0.8ポイントマイナスだった。原材料使用額等は1兆5,420億3,400万円で、同5.8%増加した。事業所数は前年からほぼ横ばいの8,609事業所で、5,000,0004,800,0004,600,0004,400,0004,200,0004,000,0003,800,0003,600,00015年16年17年18年19年20年21年22年23年印刷業の製造品出荷額等の推移(百万円)従業者数は15万8,366人で、前年比1.2%減少した。1事業所当たりの製造品出荷額等は3億7,320万円で同3.4%増加した。1事業所当たりの従業者数は18.4人で0.2人減少している。従業者1人当たりの製造品万円で4.6%増。1人当たり現金給与額は419万7,000円で4万7,000円増加した。オフセット印刷以外の印刷業(紙)の製造品出荷額等は4,744億1,700万円で同0.2%増。付加価値額は1,961億2,800万円で同2.3%増加した。原材料使用額等は2,451億7,600万円で同4.3%減少した。事業所数事業所で、同1.3%増。一事業所当たりの製造品出荷額は5億4,910万円で1.1%減少した。1人当た万9,000円で1万4,000円マイナスだった。66

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経済産業省工業統計(従業者4人以上の事業所)、経済センサス、経済構造実態調査の推移事業所数従業者数現金給与総額原材料使用額等製造品出荷額等付加価値額(人)(百万円)(百万円)(百万円)(百万円)2017年印刷・同関連業10,245258,2981,046,0712,555,0385,076,3742,222,062オフセット印刷業(紙)6,241160,267645,6031,635,0493,235,8981,407,635オフセット印刷以外の印刷業(紙)62319,52088,369273,361498,000192,464紙以外の印刷業1,35837,180143,277459,173822,489322,632製版業55016,98883,566106,412272,717147,858製本業74013,27546,99942,466136,01785,147印刷物加工業6678,64527,99430,17085,85050,858印刷関連サービス業662,42310,2628,40725,40215,4672018年印刷・同関連業9,888253,6651,035,0062,423,9194,828,0752,118,862オフセット印刷業(紙)6,043158,472641,5631,579,8713,143,6301,378,734オフセット印刷以外の印刷58318,17285,057248,734430,588156,344紙以外の印刷業1,34937,644146,020411,449746,820295,691製版業53216,73184,727112,326286,576153,372製本業68911,58840,02232,497107,40467,516印刷物加工業6248,52727,56329,99984,01549,064印刷関連サービス業682,53110,0559,04329,04118,1422019年印刷・同関連業9,661251,7331,026,9332,424,1524,845,3272,129,072オフセット印刷業(紙)5,879156,366634,2891,583,3613,168,4651,395,987オフセット印刷以外の印刷業(紙)58117,55782,484241,743414,259146,539紙以外の印刷業1,34037,768147,840416,897761,012302,878製版業50816,89582,652112,636283,843151,164製本業65811,31738,82330,050101,56762,940印刷物加工業6228,45627,86429,28583,95449,760印刷関連サービス業733,37412,98110,17832,22819,8042020年印刷・同関連業9,306235,105983,8212,138,9844,575,5882,099,908オフセット印刷業(紙)5,758149,017617,3821,417,2393,018,6361,380,248オフセット印刷以外の印刷業(紙)54214,98271,713171,910331,899134,163紙以外の印刷業1,28234,667143,056383,200750,086315,248製版業55717,08983,124105,676276,986149,450製本業58210,61237,37029,92299,97860,876印刷物加工業5147,30024,78123,35476,93047,969印刷関連サービス業711,4386,3967,68421,07311,9542021年(経済センサス)印刷・同関連業13,335243,5271,004,6652,178,8624,663,0472,143,250オフセット印刷業(紙)8,488154,634630,6411,447,1473,079,8731,408,794オフセット印刷以外の印刷業(紙)81915,56673,151174,361337,655137,169紙以外の印刷業1,70935,612145,502386,503758,343319,756製版業72117,43084,357107,698282,398152,541製本業77311,03338,41030,896102,87762,629印刷物加工業712772926003242618020150121印刷関連サービス業11315236601799621698122402022年(経済構造実態調査)印刷・同関連業13,536252,5931,057,7312,304,9464,855,5062,234,242オフセット印刷業(紙)8,612160,226664,9841,457,1523,107,4611,440,353オフセット印刷以外の印刷業(紙)85318,53086,395256,115473,381191,632紙以外の印刷業1,74135,674149,345413,844783,993326,517製版業70718,19086,730115,440295,260158,237製本業78510,61237,41226,99596,21260,338印刷物加工業7207,57425,87727,30477,15644,770印刷関連サービス業1181,7876,9888,09722,04312,3952023年(経済構造実態調査)印刷・同関連業13,520247,8541,048,9482,441,0265,046,2332,287,833オフセット印刷業(紙)8,609158,366664,6581,542,0343,212,8621,464,917オフセット印刷以外の印刷業(紙)86418,30085,071245,176474,417196,128紙以外の印刷業1,76835,969149,912484,360878,851348,950製版業71116,62784,029114,267299,151165,998製本業77410,05135,92324,42490,90058,525印刷物加工業6937,24625,00327,32177,13044,718印刷関連サービス業1011,2954,3533,44512,9218,59767

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紙以外の印刷業の製造品出荷額等は8,788億5,100万円で同12.1%増加した。付加価値額は3,489億5,000万円で6.9%増だった。事業所数は1,768事業所で同1.6%増。1事業所当たりの製造品出荷額は4億9,710万円で10.4%増加した。1人当たり現金給与額は416万8,000円で1万9,000円のマイナス。■製版業億5,100万円で前年比1.3%増だった。事業所数は711で同0.6%増だった。付加価値額は1,659億9,800円で同4.9%増加した。製造品出荷額等に占める付加価値額は、55.5%で1.9ポイントのプラス。1事業所当たりの製造品出荷額等は、4億2,070万円で同0.7%増加した。1事業所当たりの従業者310,000300,000290,000280,000270,000260,000250,000240,00014年15年17年18年19年20年21年22年23年製版業の製造品出荷額等の推移(百万円)数は23.4人で、同2.3人減少した。前年に引き続き、1事業所当たりの従業者数、付加価値額ともにオフセット印刷業(紙)よりも高くなった。従業者1人当たりの製造品出荷額は1,799万2,000円で同10.8%増加。1人当たり現金給与額は505万4,000円で、26万6,000円の大幅増。■製本業・印刷物加工業億万円で前年比5.5%減となった。印刷物加工業の製造品出荷額等は、771億3,000万円で微減。製本業の事業所数は774事業所で、前年より1.4%減少した。1事業所当たりの製造品出荷額等は1億1,740万円で同4.2%減少した。従業者1人当たりの万4,000円で同0.2%減少。1160,000140,000120,000100,00080,00060,00040,00020,000015年16年17年18年19年20年21年22年23年製本業の製造品出荷額等の推移(百万円)人当たり現金給与額357万4,000円で4万9,000円増。付加価値率は64.4%と同1.7ポイント増で、印刷業を圧倒する収益性を持っている。原材料使用額等が少ない分、収益性が高いといえるが、70%近くを誇った時代に比べると低くなっている。印刷物加工業の事業所数は693事業所で同3.8%減少した。付加価値額は447億1,800万円で同0.1%減。1事業所当たりの製造品出荷額は1億1,130万円で3.9%増加した。付加価値率は高く58.0%で横ばい。■印刷関連サービス業億2,100万円で、前年比41.4%の大幅減となった。付億9,700万円で、同30.6%減少した。事業所数は前年より14.4%減少し、101事業所。従業者数は同27.5%減の1,295人となった。1事業所当たりの製造品出荷額等は1億2,790万円で同31.5%減少した。付加価値率は66.5%で、前年比10.3ポイント改善した。35,00030,00025,00020,00015,00010,0005,000015年16年17年18年19年20年21年22年23年印刷関連サービス業の製造品出荷額等の推移(百万円)68

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印刷製品別生産金額経済産業省「生産動態統計」単位:百万円合計出版印刷商業印刷生産金額証券印刷事務用印刷包装印刷建装材印刷その他2021年349,92354,421123,1695,26147,88884,69716,55617,9312022年351,64353,784122,8804,98347,35989,38116,12417,1322023年357,05951,871124,7665,81247,77692,52015,37118,9432024年357,23450,394124,4066,23346,58294,62716,42418,5682024年1~3月87,49112,69232,2511,19211,12821,9303,9924,3064~6月89,34112,22430,8731,55012,11123,6634,1094,8117~9月86,92012,45229,0821,83611,16523,6104,1104,66510~12月93,48213,02632,2001,65512,17825,4244,2134,7862024年1月26,3803,9389,2433683,5776,6971,1881,3692月28,7514,23210,4923723,4097,4621,3071,4773月32,3604,52212,5164524,1427,7711,4971,4604月30,1524,17410,3694413,9078,2421,4041,6155月28,4933,82710,0944823,8347,3481,3021,6066月30,6964,22310,4106274,3708,0731,4031,5907月29,8564,2409,6357303,7468,3351,4671,7038月26,9924,0299,1535423,5786,9801,2971,4139月30,0724,18310,2945643,8418,2951,3461,54910月30,9354,35210,5586144,0608,2871,4781,58611月31,0754,36110,8125313,8458,5061,3921,62812月31,4724,31310,8305104,2738,6311,3431,572従業者100名以上の事業所(新聞社直営の事業所を除く)印刷方式別生産金額経済産業省「生産動態統計」単位:百万円合計活版オフセット生産金額グラビアスクリーンフレキソその他2021年349,92330,223219,28767,8822,6084,47425,4492022年351,64330,922218,69168,6342,5564,76126,0792023年357,05932,330221,39068,8643,0724,91126,4922024年357,23432,513219,69571,0162,8744,06327,0732024年1~3月87,4917,27855,25816,7296709976,5594~6月89,3418,15254,78017,8317201,0206,8387~9月86,9208,23952,86417,6947169636,44410~12月93,4828,84456,79318,7627681,0837,2322024年1月26,3802,16516,3105,1072213242,2532月28,7512,47018,1595,5802393241,9793月32,3602,64320,7896,0422103492,3274月30,1523,05418,3585,9842533732,1305月28,4932,37717,7365,8002183122,0506月30,6962,72118,6866,0472493352,6587月29,8562,81417,9846,3452573642,0928月26,9922,58116,6025,2191992722,1199月30,0722,84418,2786,1302603272,23310月30,9352,63618,6886,4562503662,53911月31,0753,01419,0046,2142733662,20412月31,4723,19419,1016,0922453512,489従業者100名以上の事業所(新聞社直営の事業所を除く)69

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統計2.印刷機械統計生産台数の低迷続く、デジタル印刷機はプラス2024年の印刷機械の生産台数は産業用デジタル印刷機(A3寸伸び以上)を除き、前年比でマイナスとなった。2011年から2014年にかけて印刷機械の生産は微増。そこから2015年以降、マイナス成長が続き、2018年に増加に転じたところ、2020年以降のコロナ禍の影響で生産台数は落ち込んでいる。製本機械に関年の生産台数は好調となっている。昨年開催されたdrupa2024が、設備投資意欲の起爆剤となることが期待されるところである。■印刷機械オフセット輪転印刷機は前年比17.9%減の46台が生産された。オフセット枚葉印刷機は同3.9%減で541台。機械1台当たり生産金額はオフセット輪転印刷機が同27.8%増の3億8,854万円、オフセット枚葉印刷機が同11.5%増の1億1,464万円だった。■製版機製版機は前年比7.0%減の423台が生産された。6年連続の減少となる。1台当たりの生産金額は同0.9%増の1,121万円。■製本機械製本機械は前年比28.5%増の1万2,462台が生産された。1台当たりの生産金額は同8.5%減の100万円。■産業用デジタル機産業用デジタル機はA3寸延び以上の機械が対象。2024年は前年比7.5%増の1万7,207台が生産された。■紙工機械紙工機械は400台から500台の間で推移してきたが、2009年に300台を下回った。2024年は前年比2.1%減の277台が生産された。70

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年月平版印刷機長巻式枚葉式凹版印刷機その他印刷機産業用デジタル機製版機械製本機械紙工機械2012年864132732231,5645,0962,23211,6192142013年968127841201,4847,9011,63612,7982272014年1042137905241,36611,2721,69913,5522902015年993113880181,34825,1311,51515,2062852016年878110768221,30022,7791,39414,0682872017年860145715191,30022,2791,04613,2093502018年859128731241,30022,4151,13813,2433192019年72574651--16,63599712,1042522020年43950389--15,5956317,9952332021年59743554--17,2205919,3032642022年59654542--16,1015719,7622602023年61956563--16,0104559,7032832024年1月46739--1,39025746182月53548--1,32540931203月841272--1,56531977364月57156--1,353371,184185月44143--1,351351,171276月43142--1,462321,046197月39039--1,428261,302238月41437--1,37935880279月46541--1,598491,1522410月48543--1,551449952211月42240--1,509361,0752012月44341--1,296331,003232024年合計587465410017,20742312,462277印刷関連機械生産動向(台)(経済産業省「経済産業省生産動態統計」)※産業用デジタル機はA3寸延び以上1200100080060040020002010年2011年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年平版印刷機生産台数(経済産業省:生産動態統計、単位台)16,00014,00012,000平版印刷機製版機械製本機械10,0008,0006,0004,0002,00002012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年印刷機械の生産台数統計(経済産業省:生産動態統計、単位台)71

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統計3.印刷インキ統計平版インキの販売数量マイナス、販売価格はプラス2024年の印刷インキ全体の販売数量は29万9,417トンで、前年比微減となった。一般インキは28万583トンで同0.6%の増加となった。一般印刷インキの販売金額は2,588億8,800万円で同4.0%増だった。印刷イ億2,000万円で同3.7%増。印刷インキ全体でみると新型コロナウイルス感染症拡大により、2020年は大幅減少になったが、2021年は若干持ち直し、2022年もほぼ同じだった。しかしながら、2023年、2024年の販売数量は減少。2024年の販売価格はプラスに転じたが、値上げの影響が大。グラビアインキの販売数量は2010年に平版インキを逆転して以降、この10数年で平版インキの倍以上の販売数量となっている。樹脂凸版インキも堅調。軟包装やラベル関連の印刷需要は情報系の印刷需要に比べて底が固いことがわかる。■平版インキ2024年の販売数量は同2.0%減の6万7,198トン。販売金額は492億9,500万円で同0.6%増加した。その他13.0%平版23.9%■樹脂凸版インキ2024年の販売数量は1万9,203トンで、同1.0%減少した。販売金額は155億2,000万円で同0.8%増。■金属印刷インキ2024年の出荷販売量は1万357トンで、同0.9%増だった。販売金額は98億900万円で、同2.0%減だった。グラビア52.5%一般インキ28万583トン一般インキの出荷量のシェア樹脂凸版6.8%⾦属3.7%■グラビアインキ2024年の販売数量は14万7,215トンで同1.3%増だった。販売金額は867億2,000万円で同2.7%増加した。■その他インキ722024年の販売数量は3万6,610トンで、同3.2%増だった。販売金額は975億4,400万円で同8.4%増。

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販売金額(百万円)印刷インキの出荷販売量(トン)と年月印刷インキ合計一般インキ平版樹脂凸版金属印刷グラビアその他新聞インキ印刷ワニス2015年405,377358,543127,06222,84713,499156,58638,54946,83442,6712016年409,803364,739128,33222,63213,523160,17740,07545,06439,7592017年390,739350,636115,69123,12713,309156,29642,21340,10335,9152018年377,220340,936108,58123,61313,020154,42041,30236,28429,8402019年357,191326,25199,33822,21812,633150,32041,74230,94027,8122020年317,927292,57077,66620,44611,792145,25137,41525,35724,2962021年321,381298,42076,25321,15711,674150,65438,68222,96124,3242022年318,219296,56273,15721,34411,103153,04337,91521,65723,4122023年299,552278,99968,57719,39510,261145,28535,48120,55321,1992024年1月21,04719,5674,4901,24978910,4842,5551,4801,6582月24,07622,6075,4351,51886311,8152,9761,4691,6443月25,99124,2425,8471,66390312,8033,0261,7491,8314月27,30325,6936,2921,7771,02213,1913,4111,6101,7535月23,69922,1875,0181,50486711,9222,8761,5121,5386月24,18622,7735,0321,69189812,1792,9731,4131,7177月26,41324,9225,4941,76692213,3493,3911,4911,7978月22,80121,3615,0701,53579311,3212,6421,4401,4789月24,79323,1845,4011,55477112,3433,1151,6091,76310月26,75425,2136,3861,64584213,0353,3051,5411,82811月26,10924,4546,0751,65683712,7123,1741,6551,74012月26,24524,3806,6581,64585012,0613,1661,8651,6042024年合計299,417280,58367,19819,20310,357147,21536,61018,83420,351印刷インキ出荷販売量(トン)の推移経済産業省「生産動態統計」2015年295,610270,20881,57317,39912,01885,45073,76825,40213,7802016年300,554276,44581,69917,26312,09585,87079,51824,10912,2862017年291,689271,30070,57017,54712,44982,33988,39420,38411,0682018年288,156269,70067,94317,74711,43582,70289,87218,4569,7982019年276,709260,94262,81116,51711,32880,78089,50615,7679,3142020年256,518243,61050,27515,41010,62978,45788,83812,9088,1762021年263,647251,90050,48615,95310,58281,96292,91711,7478,2702022年266,398254,99249,84916,49510,33385,86192,45411,4068,8382023年260,217248,87948,98015,39710,01084,47290,02011,3378,5852024年1月18,57217,7273,2799977346,1776,5408456712月21,55720,7263,9691,2288646,9947,6718316473月23,03622,0344,3341,3409037,4737,9841,0027404月25,24324,3074,5681,4291,0607,8109,4419377045月21,47220,5953,7081,2227687,1287,7688786656月21,80920,9853,7291,3628277,0458,0228246597月24,64623,7764,0881,4288807,9199,4608717378月20,32619,4953,7091,2477076,6687,1658316259月22,24921,3053,9511,2557007,2348,16594467010月23,92423,0314,7211,3308027,7478,43189377711月23,18522,2114,4151,3437827,4358,23597471912月23,79922,6984,8251,3387827,0918,6621,1026812024年合計269,820258,88849,29515,5209,80986,72097,54410,9328,295印刷インキ出荷販売金額(百万円)の推移経済産業省「生産動態統計」550,000500,000450,000400,000350,000300,000販売量販売金額250,000200,0000607080910111213141516171819202122232473

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統計4.紙・板紙統計紙・板紙は4年連続のマイナスを予測日本製紙連合会によると紙・板紙の内需は長期にわたり減少傾向にある。特に、コロナ禍の影響を受け年は前年比9.5%減と大幅に減少し、その後も低調に推移している。2024年は、衛生用紙がプラスとなったものの、グラフィック用紙やパッケージング用紙は前年を下回ったことから、紙・板紙計では2.5%減と、引き続きマイナスとなった。グラフィック用紙は、デジタル化や需要家のコスト削減に伴う使用量の減少により引き続きマイナスを見込む。パッケージング用紙は、インバウンドの増加や工業製品関連需要の回復等が寄与するものの、物価高騰による消費者の買い控えや包装資材の削減等の動きもあり、全体としては微減を予想。衛生用紙はインバウンドの増加等によりプラスとなる。品種別見通しを積み上げると、紙・板紙計は2,061万トン、前年比2.4%減となる。用途別では、グラ%減、パッケージング用紙が0.7%減、衛生用紙が0.8%増。紙・板紙計は4年連続のマイナスとなる見通し。2019年比では18.7%減、過去のピークだった2000年(3,197万トン)に対しては、2019年2020年2021年2022年前年⽐前年⽐前年⽐前年⽐前年⽐前年⽐前年⽐新聞⽤紙2,409-7.72,099-12.92,001-4.71,864-6.91,681-9.81,531-8.91,401-8.5⾮塗⼯印刷⽤紙1,834-4.11,590-13.31,5820.51,513-4.41,362-10.01,283-5.01,212-5.5塗⼯印刷⽤紙4,090-4.83,203-21.73,2421.23,074-5.22,793-9.12,587-7.42,432-6.0情報⽤紙1,793-1.01,598-10.91,562-2.21,535-1.71,456-5.11,379-5.31,310-5.0紙印刷・情報⽤紙計7,717-3.86,390-17.26,386-0.16,122-4.15,612-8.35,249-6.54,954-5.6板紙包装⽤紙計704-2.6612-13.16628.26873.7627-8.7615-2.0604-1.7衛⽣⽤紙2,0503.82,038-0.62,015-1.12,0873.62,051-1.72,1102.92,1270.8紙計13,574-3.511,751-13.411,693-0.511,363-2.810,510-7.510,0744.19,653-4.2ライナー5,531-1.55,327-3.75,5233.75,5450.45,320-4.15,2561.25,230-0.5中芯原紙3,636-1.73,491-4.03,6213.73,6240.13,476-4.13,4291.33,412-0.5段ボール原紙計9,167-1.68,818-3.89,1433.79,1690.36,796-4.18,6851.38,642-0.5⽩板紙1,825-3.21,659-9.11,7153.41,7602.61,648-6.41,6600.71,635-1.5紙器⽤板紙計1,960-2.01,775-9.41,8383.51,8852.51,763-6.51,7710.51,744-1.5板紙計11,785-2.011,190-5.111,6113.811,6860.611,140-4.711,029-1.010,954-0.7紙・板紙計紙・板紙の実績・内需見通し(千トン:日本製紙連合会)2023年2024年⾒込み2025年⾒通し25,359-2.822,941-9.523,3051.623,050-1.121,650-6.121,103-2.520,607-2.4グラフィック⽤紙パッケージング⽤紙10,126-4.78,48916.28,388-1.27,986-4.87,293-8.76,780-7.06,356-6.313,184-2.312,414-5.812,9023.912,9760.612,306-5.212,213-0.712,124-0.774

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1700016000150001400013000120001100010000900080002014年2015年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年紙の内需推移(千トン/2024年は見込み、2025年は見通し)12500120001150011000105001000095009000850080002014年2015年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年板紙の内需推移(千トン/2024年は見込み、2025年は見通し)6割台半ばの水準となる。四半期別では、各期ともマイナスだが、年後半にマイナス幅がやや拡大すると予想。■グラフィック用紙グラフィック用紙の内需は、情報収集手段の多様化やデジタル化等の構造的要因により減少が続いている。2024年は、新聞用紙、非塗工印刷用紙、塗工印刷用紙、情報用紙とも前年を下回り、グラフィック用%減と、前年の8.7%減から減少幅は縮小したものの、引き続きマイナスとなった。2025年はグラフィック用紙のうち、新聞用紙は発行部数と頁数の減少により引き続きマイナスを予想。印刷・情報用紙も需要家のコスト削減やデジタル化等により引き続きマイナスとなる見込み。品種別の見通しを積み上げると、グラフィック用紙は合計で636万トン、前年比6.3%減となる。新聞用%減、非塗工印刷用紙が5.5%減、塗工印刷用紙が6.0%減、情報用紙が5.0%減。グラフィック用紙は、19年連続のマイナスとなる見通し。2019年比では37.2%減、過去のピークだった2006年(1,581万75

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1200010000800060004000200002013201420152016201720182019202020212022202320242025印刷・情報用紙の内需推移(千トン/2024年は見込み、2025年は見通し)トン)に対しては、4割の水準となる。〈新聞用紙〉新聞用紙の内需は、情報収集手段の多様化や広告のネットへのシフトといった構造的要因により減少が続いている。2024年については、夕刊廃止等の動きから発行部数が減少し、広告出稿減等により頁数も低調に推移したものの、うるう年による発行日数増等から、内需は8.9%減と、前年の9.8%減からマイナス幅が縮小した。2025年の新聞用紙の内需は、基本的に発行部数と頁数の増減によって決まる。うち、発行部数は引き続き減少が見込まれる。頁数については、広告出稿に回復が期待できないこと等から、引き続きマイナスとなるものの、2024年に比べてマイナス幅はやや縮小する見通し。ほかに、発行日数減や軽量化もマイナス要因となる。スポット要因としては、参議院選挙等が挙げられるが、内需の押し上げ効果は限定的と予想される。新聞用紙の内需は140万トン、前年比8.5%減を見込んだ。13年連続のマイナスとなる見通し。2019年比%減、過去のピークだった2006年(376万トン)に対しては、4割弱の水準となる。〈非塗工印刷用紙〉非塗工印刷用紙の内需は、デジタル化等の構造的要因や出版不振等により減少が続いている。2024年は商業印刷関係を中心に、需要家のコスト削減による使用量の減少等も影響し、内需は5.0%減。前年の10.0%減からマイナス幅は縮小したものの、引き続き減少した。2025年の品種別には、上級印刷紙、中・下級印刷紙ともにマイナスが予想される。上級印刷紙は汎用性が高く、チラシや目論見書・取扱説明書等、用途は多岐にわたる。一部、学習参考書等で堅調な動きは見られるものの、全体としては、構造的要因に加えて、需要家のコスト削減による使用量減少の動きが続くと見られることから、前年を下回ると予想。中・下級印刷紙は、主な需要先である出版業界を取り巻く環境が依然として厳しく、雑誌を中心に引き続き不振が予想される。なお、大阪・関西万博等のイベントや参議院選挙等による押し上げ効果はごく僅かと予想される。非塗工印刷用紙の内需は121万トン、前年比5.5%減を見込んだ。21年連続のマイナスとなる見通し。76

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2019年比では33.9%減、過去のピークだった1991年(405万トン)に対しては、3割の水準となる。〈塗工印刷用紙〉塗工印刷用紙の内需は、デジタル化等の構造的要因や需要家のコスト削減等により減少が続いている。2024年も販促費の抑制等から、カタログ・チラシ・パンフレット用途等の需要が減少し、内需は7.4%減と、前年の9.1%減からマイナス幅は縮小したものの、引き続き減少した。2025年の景気は緩やかな回復が見込まれ、広告市場全体として増加が期待されるものの、紙媒体にとっては厳しい状況が続くと見られる。デジタル化等の構造的要因に加えて、これまでの企業のコスト削減姿勢も継続すると考えられる。販促費は抑制され、カタログ、チラシ、パンフレット等の発行回数や部数の減少、判型縮小、グレードダウン等が続くことから、内需は前年を下回ると予想される。なお、大阪・関西万博等のイベントや参議院選挙等による押し上げ効果はごく僅かと予想される。塗工印刷用紙の内需は243万トン、前年比6.0%減を見込んだ。4年連続のマイナスとなる見通し。2019年比では40.5%減、過去のピークだった2006年(695万トン)に対しては、3割台半ばの水準となる。〈情報用紙〉情報用紙の内需は、コロナ禍を契機としたリモートワークやWeb会議の定着、需要家のコスト削減により減少傾向が続いている。2024年も主力のPPC用紙を中心に需要家の使用量削減の動きが続き、内需は5.3%減と、前年の5.1%減と同程度となった。2025年の品種別には、感熱紙原紙を除いてマイナスが予想される。PPC用紙は企業のコスト削減や官公庁によるデジタル化の推進、郵便料金の改定等も影響し、使用量の削減が続くと考えられる。また、フォーム用紙や複写原紙についてもデジタル化の影響によりマイナス。一方、感熱紙原紙は人流増に伴い、飲食店(レジ、バックヤード)等のレシート用途を中心に底堅いと予想する。情報用紙の内需は131万トン、前年比5.0%減を見込んだ。7年連続のマイナスとなる見通し。2019年比%減、過去のピークだった2008年(201万トン)に対しては、6割台半ばの水準となる。■パッケージング用紙パッケージング用紙の内需は、コロナ禍の2020年に5.8%減少し、その後は緩やかな回復に転じたが、250020001500100050002013201420152016201720182019202020212022202320242025情報用紙の内需推移(千トン/2024年は見込み、2025年は見通し)77

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2023年以降はコロナ禍の水準を下回って推移している。2024年は白板紙がプラスとなったものの、諸物価高騰による消費マインドの低下継続等により包装用紙、段ボール原紙は前年を下回り、パッケージング用%減と、2年連続でマイナスとなった。2025年のパッケージング用紙のうち、段ボール原紙は、包装形態の変更や軽量化等が懸念されるが、加工食品向けや電気・機械器具向けの増加等によりほぼ前年並みを予想。包装用紙は、省包装・簡易包装化等によりマイナスを予想。白板紙も、諸物価高騰による消費者の買い控えの継続や包装資材の削減等によりマイナスを予想。いずれの品種もインバウンドの増加はプラスに寄与するが、全体としては微減を予想。品種別の見通しを積み上げると、パッケージング用紙は合計で1,212万トン、前年比0.7%減となる。包%減、段ボール原紙が0.5%減、白板紙が1.5%減。パッケージング用紙は、3年連続のマイナスとなる見通し。2019年比では8.0%減、過去のピークだった1997年(1,486トン)に対しては、8割強の水準となる。〈包装用紙〉包装用紙の内需は、コロナ禍の2020年に大幅なマイナスを記録した後、緩やかな回復に転じた。2024年は、重包装向けでは食材向けが弱いながらも回復が見られ、粘着テープ等も堅調に推移し、全体ではプラス。一方、軽包装向けではイートインの回復によるファストフード向けの頭打ちやマイバッグの浸透、有料化等の影響が継続し、内需は2.0%減と、2年連続で前年を下回った。2025年は需要家のコストダウン強化による包装資材の削減によりマイナスを予想。重包装向けでは、フードロス対策やフレコン化、合成樹脂等の産業関連向けの低迷によりマイナス。軽包装向けでは、段ボールケースから宅配袋への切り替えが期待されるが、マイバッグの定着や紙袋の有料化等の継続により前年を下回る。一方、加工用途では、食品包材向けを中心に堅調に推移する。また、封筒向けで5年に1度の国勢調査用のスポット需要があるが、前年の郵便料金の改定等による大幅減を打ち消すには至らない。脱プラ・減プラ需要は、食品・日用品向けで動きが見られるが、押し上げ効果は限定的。包装用紙の内需は60万トン、前年比1.7%減を見込んだ。3年連続のマイナスとなる見通し。2019年比%減。過去のピークだった1990年(120万トン)に対しては、5割の水準となる。250020001500100050002013201420152016201720182019202020212022202320242025紙器用板紙の内需推移(千トン/2024年は見込み、2025年は見通し)78

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〈段ボール原紙〉段ボール原紙の内需は、2020年のコロナ禍においても巣籠り需要等に支えられ、他の品種に比べて影響は軽微で、その後も飲料を含む加工食品向けを中心に比較的堅調に推移している。2024年は、自動車関連の不正発覚による減産等で電気・機械器具向けがマイナス。主力の加工食品向けも諸物価高騰による消費マインドの低下継続等により回復は見られず、内需は1.3%減と、2年連続のマイナスとなった。全国段ボール工業組合連合会の需要予測によれば、段ボール需要は0.2%減で概ね前年並み。主要分野では、需要の約4割を占める加工食品向けが、大阪・関西万博期間中の人流増加の恩恵を受けて増加が期待される一方、青果物向けは生産者と作付面積の減少が続き、前年を下回ると予想されている。電気・機械器具向けは自動車生産台数の回復により増加し、通販・宅配向けは包装用紙への切り替えが懸念されるものの、堅調に推移すると見ている。段ボール原紙は、これらの需要予測や直近の軽量化、需要家によるコストダウンの強化を考慮し、段ボールよりも若干低い伸びになると予想した。以上を勘案し、段ボール原紙の内需は864万トン、前年比0.5%減を見込んだ。また、2019年比では5.7%減、過去のピークだった1997(941万トン)年に対しては、9割強の水準となる。〈白板紙〉白板紙の内需は、コロナ禍の2020年に前年比9.1%減と大幅なマイナスを記録した後、緩やかな回復に転じたが、2023年には、主要分野の食品向けを中心とした製品値上げによる消費者の買い控え等を背景に荷動きは全般低調となった。2024年は、買い控えは継続も、トレーディングカード向けの需要増が牽引、加えて医薬品やテイクアウト向け等が堅調に推移したことで、内需は0.7%増と2年ぶりに前年を上回った。2025年は大阪・関西万博等による、インバウンド、人流の増加を背景に、医薬品、化粧品、土産物向け等の需要分野が期待できる一方で、前年好調であったトレーディングカード向けが不透明、また主要需要分野の食品向けは、2025年も様々な製品の値上げが予定されており、消費者の買い控えの継続、需要家のコスト削減や、物流問題を背景とした、パッケージの見直しが一層進むとみられ、全体としては前年を下回ると予想。脱プラ・減プラ需要は、食品トレーの切り替え等の動きも見られるが、押し上げ効果は限定的。白板紙の内需は164万トン、前年比1.5%減を見込んだ。2年ぶりのマイナスとなる見通し。2019年比で%減。過去のピークだった2000年(207万トン)に対しては、8割弱の水準。■衛生用紙衛生用紙の内需は、人口の減少等の構造的要因はあるものの、生活必需品として需要は底堅く、堅調に推移している。2024年は、物価高による消費者のコスト意識の高まりや製品のコンパクト化(ソフトパックティシュへのシフト、トイレットロールの長尺化、ロール幅の縮小等)が進んだ一方で、インバウンドの増加、また南海トラフ地震臨時情報の発令等に伴う消費者の備蓄意識の高まり等を背景に、内需は2.9%増となり、2022年に記録した過去最高を更新した。2025年は物流問題を背景とした輸送効率の改善に加え、利便性の向上、環境負荷の軽減等を目的とした形状をコンパクト化した製品へのシフトは継続する一方で、大阪・関西万博の開催等を背景としたインバウンドの増加、人流の増加により、宿泊施設等の業務用向けを中心に、需要は引き続き堅調に推移すると予想。品目別には、ティシュぺーパーは花粉等の季節需要はあるものの横ばい、トイレットペーパーは業務用向けを中心に、タオル用紙はキッチン用途を中心に、プラスとなると予想。衛生用紙の内需は213万トン、前年比0.8%増を見込んだ。2年連続の過去最高更新となる見通し。2019年比では3.8%増。79

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統計5.フィルム統計包装用はプラスに、ラミネート用はマイナス続く■包装用フィルム・軟質製品年の生産量は前年比1.1%増の101万7,290トンだった。販売数量は同0.4%増の100万9,583トンだった。フィルム・軟質製品(包装用)の生産量、販売量は、2016年から3年連続のプラスで推移したが、2019年、2020年は2年連続でマイナス。2021年は販売数が微増に転じたが、2022年、2023年は減少。2024年はプラスに転じた。販売金額は5,048億1,394万円で同4.4%増。■ラミネート用フィルム・軟質製品年の生産数量は10万7,187トンで前年比3.4%減少した。販売数量も同3.4%減で11万6,954トンとなり、生産数量ともに3年連続のマイナスとなった。販売金額は同2.9%減の1,004億9,065万円だった。フィルム・軟質製品(包装⽤)フィルム・軟質製品(ラミネート)⽣産数量販売数量販売⾦額在庫数量⽣産数量販売数量販売⾦額在庫数量2016年1,162,0831,163,765477,305131,556138,543105,2512017年1,171,7251,174,376463,847141,616149,360108,7452018年1,194,7491,195,237469,023140,382148,279107,1502019年1,182,9331,181,612454,346125,447133,89497,5322020年1,123,1311,121,709429,332117,319126,67895,1432021年1,118,5771,125,669439,582123,716133,24499,8732022年1,107,6121,097,013481,962123,126130,855102,6732023年1,005,8161,005,650477,466111,730121,139102,1912024年1〜3⽉242,504238,389115,22827,42129,20524,6564〜6⽉255,206254,010126,41125,85928,97224,4857〜9⽉252,805252,914127,23725,97328,44524,92810〜12⽉266,775264,270135,93727,93430,33226,4222024年1⽉74,43672,79235,142127,7118,0298,5287,38223,6202⽉84,60080,51638,887131,0169,63810,0318,42524,1323⽉83,46885,08141,199129,3499,75410,6468,84923,9404⽉83,03388,26144,061124,0128,47210,2398,40622,4435⽉82,54282,36240,647123,9908,1869,2108,02022,1946⽉89,63183,38741,704130,3099,2019,5238,06022,8307⽉92,12790,85845,460130,9939,61110,0528,98423,2388⽉70,43677,40538,660124,3686,9408,6997,55422,2759⽉90,24284,65143,117129,4629,4229,6948,39022,93610⽉94,60491,19246,392132,3689,88310,5638,98423,24611⽉92,63088,49545,446136,0029,61110,1478,95623,78112⽉79,54184,58344,098130,9858,4409,6228,48323,3602024年計1,017,2901,009,583504,814-107,187116,954100,491-包装用・ラミネートフィルムの生産数量、販売数量(トン)、販売金額(百万円)経済産業省『生産動態統計』80

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統計6.ゴムロール統計生産量減も販売数量、販売金額ともにプラス2024年のゴムロール(一般工業用等)の生産新ゴム量は4,333トンで前年比0.5%減と2年連続の減少となった。販売数量は5,028トンで同0.2%増、販売金額は303億8,096万円で同7.1%と大幅に増加した。生産新ゴム量がマイナスとなったが、販売数量、販売金額ともに増加。2021年は新型コロナウイルスによる需要減から大幅に反転増。2022年もその勢いは続いたが、2023年は一転してマイナス成長。2024年は工業製品の生産回復が寄与したと予測され、販売数量がプラス。販売金額は原材料費増加の価格転嫁分と推測される。ゴムロール(⼀般⼯業⽤)⽣産新ゴム量販売数量販売⾦額⽉末在庫数量前年⽐前年⽐前年⽐2019年4,798-5,575-29,481-2020年4,176-13.04,854-12.925,815-12.42021年4,4456.45,1937.028,2019.22022年4,5271.85,2911.929,8605.92023年4,355-3.85,017-5.228,358-5.02024年1⽉3203792,1484352⽉3574032,4384423⽉3774302,5494434⽉3804092,4324655⽉3523852,4624906⽉3634422,6514737⽉3994802,9464508⽉3123852,4054359⽉3684372,76946210⽉3924412,65147311⽉3684462,59646112⽉3453912,3344742024年4,333-0.55,0280.230,3817.1-ゴムロールの生産新ゴム量(トン)、販売数量(トン)、販売金額(百万円)経済産業省『生産動態統計』81

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統計7.出版統計紙+電子は1.5%減の1兆5,716億円出版業界の調査研究機関である(公社)全国出版協会・出版科学研究所(所在地:東京都新宿区/近藤敏貴理事長)は『季刊出版指標』2025年冬号(1月24日発売)で、2024年(1~12月期累計)の出版市場規模を発表した。紙と電子を合算した出版市場(推定販売金額)は、前年比1.5%減の1兆5,716億円。3年連続の前年割れも落ち幅は縮小。内訳は、紙の出版が同5.2%減、電子出版が同5.8%増。紙の出版は書籍、雑誌ともにマイナス。電子出版は、コミック・書籍・雑誌いずれもプラスとなった。■紙(書籍・雑誌)市場はかろうじて1兆円を上回る2024年の紙の出版物(書籍・雑誌)の推定販売金額は前年比5.2%減の1兆56億円。かろうじて1兆円を上回った。内訳は書籍が同4.2%減の5,937億円、雑誌が同6.8%減の4,119億円。書店の閉店が続き、書籍・雑誌ともに依然厳しい数字となったが、店頭売り上げは書籍が前年を上回るなど、既存店では回復傾向が見られる。書籍は文芸・学参・ビジネス書などが好調だった。雑誌は月刊誌(ムック、コミックス含む)が同6.3%減の3,494億円、週刊誌が同9.3%減の625億円。月刊誌の内訳は定期誌が約5%減、ムックが約2%減、コミックス(単行本)が約10%減。『MORE』『Mart』『steady.』『ポポロ』などが休刊。コミックスはアニメ化によるヒットもあったが、前年、前々年の規模には遠く及ばず、既刊も伸び悩み3年連続の大幅減となった。■電子出版市場は5,660億円、全ジャンルでプラスに2024年の電子出版市場は同5.8%増の5,660億円。内訳は電子コミックが同6.0%増の5,122億円、電子書籍が同2.7%増の452億円、電子雑誌が同6.2%増の86億円。電子コミック単体で5,000億円を突破、コロナ年から5年間で倍増した。各ストアは出版社との協業による独占・先行配信やオリジナル作品の強化、割引・ポイントバックなど様々な施策を積極的に展開している。電子書籍はライトノベルや写真年ぶりのプラス。電子雑誌は「dマガジン」「楽天マガジン」の値上げにより、こちらもプラスに転じた。82

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83紙と電子の出版物推定販売金額(億円)書籍と雑誌の推定販売金額(億円)電子出版の推定販売金額内訳コミック90%書籍8%雑誌2%電子出版市場5,660億円01,0002,0003,0004,0005,0006,0007,0008,0009,00014年15年16年17年18年19年20年21年22年23年24年書籍雑誌14,70913,70112,92112,36012,23712,08011,29210,61210,0561,9092,2152,4793,0723,9314,6625,0135,3515,66002,0004,0006,0008,00010,00012,00014,00016,00018,0002016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年電子紙

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統計8.広告費統計電通『日本の広告費』3年連続で過去最高を更新株式会社電通が日本の総広告費と、媒体別・業種別広告費を推定した「2024年日本の広告費」によると2024年の総広告費は、通年で7兆6,730億円(前年比104.9%)となり、2021年から4年連続で成長し、3年連続で過去最高を更新した。■2024年日本の広告費の概況日本の広告市場は、好調な企業収益や消費意欲の活発化、世界的なイベント、インバウンド需要の高まりなどに支えられ、「インターネット広告費」を中心に「マスコミ四媒体広告費」、「プロモーションメディア広告費」の3つ全てのカテゴリーが成長した。インターネット広告費は、3兆6,517億円(前年比109.6%)となり、前年より3,187億円増加した。SNS上の縦型動画広告をはじめ、コネクテッドTV(インターネットに接続されたテレビ受像機)などの動画広告需要が一層高まり、市場全体の拡大に寄与した。マスコミ四媒体広告費は、2兆3,363億円(前年比100.9%)と、3年ぶりに前年超えとなった。また、プロモーションメディア広告費は、1兆6,850億円(前年比101.0%)と、前年に続き増加した。特に、人流がコロナ禍前に戻ったこともあり、屋外や交通、POP、イベント・展示・映像ほかといったリアルな場面での成長が目立った。■媒体別広告費の概況「日本の広告費」は、⑴マスコミ四媒体広告費(新聞、雑誌、ラジオ、テレビメディア広告費の合算。それぞれの広告費には制作費も含まれている)、⑵インターネット広告費(インターネット広告媒体費、物販系ECプラットフォーム広告費、インターネット広告制作費の合算)、⑶プロモーションメディア広告費(屋外、交通、折込、DM〈ダイレクト・メール〉、フリーペーパー、POP、イベント・展示・映像ほかの合算)、に大きく3つのカテゴリーに分類される。⑴マスコミ四媒体広告費2兆3,363億円(前年比100.9%)「新聞広告費」は減少したものの、「雑誌広告費」「ラジオ広告費」「テレビメディア広告費」が増加し、3年ぶりに前年を上回った。⑵インターネット広告費3兆6,517億円(前年比109.6%)84

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広告費(億円)前年⽐(%)構成⽐(%)2022年2023年2024年2023年2024年2022年2023年2024年総広告費71,02173,16776,730103.0104.9100.0100.0100.0マスコミ四媒体広告費23,98523,16123,36396.6100.933.831.730.4新聞3,6973,5123,41795.097.35.24.84.5雑誌1,1401,1631,179102.0101.41.61.61.5ラジオ1,1291,1391,162100.9102.01.61.61.5テレビ18,01917,34717,65096.3101.525.423.722.9地上波テレビ16,76816,09516,35196.0101.623.622.021.3衛星メディア関連1,2511,2521,254100.1100.21.81.71.6インターネット広告費30,91233,33036,517107.8109.643.545.647.6うちマスコミ四媒体由来のデジタル広告費1,2111,2941,520106.9117.51.71.82.0新聞デジタル22120819594.193.80.30.30.3雑誌デジタル610611637100.2104.30.90.90.8ラジオデジタル222834127.3121.40.00.00.0テレビメディアデジタル358447654124.9146.30.50.60.9テレビメディア関連動画広告350443653126.6147.40.50.60.9物販系ECプラットフォーム広告費1,9082,1012,172110.1103.42.72.92.8プロモーションメディア広告費16,12416,67616,850103.4101.022.722.822.0屋外2,8242,8652,889101.5100.84.03.93.8交通1,3601,4731,598108.3108.51.92.02.1折込2,6522,5762,44297.194.83.73.53.2DM3,3813,1032,86391.892.34.84.23.7フリーペーパー・マガジン・電話帳1,4051,3531,30696.396.52.01.91.7POP1,5141,4611,48396.5101.52.12.01.9イベント・展⽰・映像他2,9883,8454,269128.7111.04.25.35.6電通「日本の広告費」媒体別動画広告を中心に成長し、総広告費に占める構成比は47.6%に達した。内訳について、「インターネット広告媒体費」は、2兆9,611億円(前年比110.2%)と二桁成長となった。マスコミ四媒体由来のデジタル広告費における「テレビメディア関連動画広告費」は、653億円(同147.4%)となり前年に続き高い成長を示した。「物販系ECプラットフォーム広告費」は、オンライン通販の拡大もあり、2,172億円(同103.4%)へと増加した。「インターネット広告制作費」は、動画広告市場の拡大などにより、4,734億円(同108.6%)へと増加した。⑶プロモーションメディア広告費1兆6,850億円(前年比101.0%)インバウンド需要などを背景に人流がコロナ禍前に戻ったことで「交通広告」や「屋外広告」、「POP」が増加した。また、海外アパレルブランド、ホテル、企業PR施設、自動車関連店舗における催事企画などの増加により、「イベント・展示・映像ほか」も前年を上回り、プロモーションメディア全体の成長に寄与した。【マスコミ四媒体広告費】①新聞広告費3,417億円(前年比97.3%)不透明な世界情勢や、物価・人件費高騰などの影響も受け、新聞広告出稿は伸び悩んだ。パリ2024オリンピック・パラリンピックなどの大型スポーツ大会や各種イベントの開催があったものの、広告費を押し上げるには至らず減少した。85

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9000080000700006000050000400003000020000100000989900010203040506070809101112131415161718192021222324広告費の推移(億円)※2005年より推定範囲を改訂。インターネット広告制作費やフリーペーパー・マガジンなどが加わった86業種別では、前年は減少した「流通・小売業」が前年比106.9%と回復した。一方で、「食品」は同84.7%と前年に続き減少し、コロナ禍からの回復傾向にあった「交通・レジャー」も同98.9%となった。②雑誌広告費1,179億円(前年比101.4%)7-9月期以降に回復し、出版社・雑誌編集部などによるタイアップコンテンツのSNS上での二次展開や、広告主へのオリジナル企画コンテンツ提供などが増加したことにより、通年でプラス成長となった。紙の出版物推定販売金額は減少し、前年比94.8%となった。内訳は書籍が同95.8%、雑誌が同93.2%。一方で、電子出版市場は同105.8%と前年に続き成長した。紙と電子出版を合わせた出版市場全体は前年を下回り、同98.5%となった。(数字出典:出版科学研究所「季刊出版指標」2025年冬号)業種別では、景気や消費意欲の回復に伴う需要の高まりで、「精密機器・事務用品」「飲料・嗜好品」が増加した。一方で、雑誌広告費シェアの高い「ファッション・アクセサリー」「化粧品・トイレタリー」は減少した。③ラジオ広告費1,162億円(前年比102.0%)様々な音声コンテンツを届ける音声メディアへの関心が高まり、radikoを含むデジタルオーディオ広告の増加とともに、地上波ラジオ放送における広告市場も、通年で前年を上回った。業種別では、日常シーンに溶け込みやすいラジオメディアの特徴を生かした広告が増加した「食品」(前年比117.8%)や、コロナ禍からの回復により外出・行楽需要が前年に続き高まった「交通・レジャー」(同116.6%)などが二桁成長となった。④テレビメディア広告費(地上波テレビ+衛星メディア関連)1兆7,605億円(前年比101.5%)◇地上波テレビ1兆6,351億円(同101.6%)イベント・展SP広告の構成比番組(タイム)広告費は、パリ2024オリンピック・パラリンピックをはじめとした大型スポーツ大会や各種イベントの開催に伴い好調に推移したものの、令和6年能登半島地震による被災や、不透明な世界情POP8.8%⽰・映像他25.3%フリーペーパー・マガジン・電話帳7.8%SP広告費1兆6,850億円DM17.0%屋外17.1%折込14.5%交通9.5%

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勢や、物価・人件費高騰などの影響を受け、前年を下回った。スポット広告費は、半導体不足の解消などにより「自動車・関連品」が復調したほか、インバウンド需要など消費行動の活性化も捉えた「薬品・医療用品」「化粧品・トイレタリー」や、コロナ禍からの回復により外出・行楽需要が前年に続き高まった「交通・レジャー」が好調に推移し、前年を上回った。◇衛星メディア関連1,254億円(同100.2%)BSやCSにおける通信販売市場は堅調に推移し、前年を上回った。BSはコロナ禍後も出稿業種の入れ替えで増加傾向を維持しているが、CSとCATVは緩やかな減少傾向が続いている。【インターネット広告費】①インターネット広告媒体費2兆9,611億円(前年比110.2%)引き続き好調を維持し、二桁成長となった。特に動画広告が堅調で全体を押し上げた。中でも、SNS上の縦型動画広告などの需要の高まりが寄与した。◇マスコミ四媒体由来のデジタル広告費1,520億円(インターネット広告媒体費の一部、同117.5%)引き続き好調を維持し、2桁成長となった。〈新聞デジタル〉195億円(同93.8%)新聞デジタル以外の動画広告への予算シフトや、広告単価の低下による影響が大きく、前年を下回った。予約型広告は、前年に減少傾向であったタイアップ広告で回復がみられ、オンラインセミナーなど企画型の広告出稿やターゲット施策が増加した。運用型広告は、パリ2024オリンピック・パラリンピックなどの(ページビュー)数は増加したものの、単価の低下による影響が大きく低調であった。一方で、官公庁や金融業種は増加傾向にあり、コロナ禍からの回復により、リアルイベントやセミナーへの需要が高まった。〈雑誌デジタル〉637億円(同104.3%)雑誌メディアの休刊や刊行形態の変更に伴い、ウェブメディアのリニューアルやSNSアカウントへのリソース強化が行われた。SNS上のコンテンツ拡充によってフォロワー数などが引き続き堅調に推移し、紙内で完結できるタイアップ広告が成長した。また、広告主のオウンドコンテンツの制作や動画の制作・配信など、出版社の強みであるデータ・コンテンツ制作力やコミュニティ力を生かした企画が堅調に推移し、引き続き出版社の広告収益を支えた。〈ラジオデジタル〉34億円(同121.4%)前年に続き、Podcastをはじめとする音声メディアでのデジタル展開が注目され、radikoを含むラジオデジタル広告への新規出稿数が増加した。〈テレビメディアデジタル〉654億円(同146.3%)テレビメディアデジタルのうち、「テレビメディア関連動画広告」は653億円(同147.4%)と、前年に続き大きく増加した。見逃し無料配信動画サービスは、根強い人気があるドラマやバラエティーの視聴に加え、パリ2024オリンピック・パラリンピックなどの開催によりスポーツのライブ視聴も増加。再生数・ユーザー数ともに順調に増加した。インターネットテレビサービスは、従来のリアリティーショーやドラマ、バラエティー、スポーツに加え、アニメによるユーザー数の増加が顕著であった。②「日本の広告費」における「物販系ECプラットフォーム広告費」2,172億円(前年比103.4%)前年までと比べると緩やかな成長となった。原材料費や物流コストの高騰などを背景にした物価上昇に87

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400003500030000250002000015000100005000004年05年06年07年08年09年10年11年12年13年14年15年16年17年18年19年20年21年22年23年24年インターネット広告費の推移(億円)400003500030000250002000015000100005000004年05年06年07年08年09年10年11年12年13年14年15年16年17年18年19年20年21年22年23年24年マスコミ四媒体の推移(億円)※2005年分からの改定。より生活者の節約志向が強まったことや、リアル店舗への顧客回帰によるチャネルの多様化により商品の購入場所が分散したことなどが影響した。③インターネット広告制作費4,734億円(前年比108.6%)インターネット広告の成長に伴い、制作需要も前年に続き拡大した。ウェブ動画広告は前年までと比べると緩やかになりつつも成長した。中でも、動画サイトやアプリなどのコンテンツ内に表示される動画広告の制作数は前年に続き増加した。【プロモーションメディア広告費】①屋外広告2,889億円(前年比100.8%)ラグジュアリーブランド、飲料、コンテンツ、人材系を中心に多くの業種で屋外広告が活用され、前年に続き増加した。インバウンド需要の高まりに伴い、関連業種での広告出稿が目立った。短期看板は、人通りの多い繁華街に設置された大型ボードへの需要が堅調であった。屋外ビジョンは、渋谷、新宿、表参道など都心部で需要が高まり、販売価格の値上げなどもあり成長した。ネットワーク型のデジタルOOH媒体は、位置情報などのデータを活用したプランニングと広告配信が可能な媒体として定着し、多様な業種での活用が拡大し成長した。88

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②交通広告1,598億円(前年比108.5%)鉄道は、車内ビジョン、中づり、ステッカーなどの車両内の媒体が前年を上回った。駅媒体も、新規大型媒体の新設や、大型サイネージや大型ボードなどジャック系媒体への高い需要により堅調に推移した。空港は、インバウンド需要の高まりにより、デジタルサイネージを中心に前年を上回った。タクシーは、一部媒体の値上げや新たな媒体メニューの新設が売上に寄与したものの、BtoB企業による予算規模の縮小に伴い、前年を下回った。③折込2,442億円(前年比94.8%)新聞購読率の低下や経費高騰に伴う販促費の抑制により出稿量が減少し、前年を下回った。物価高の影響で節約志向が高まり、流通業を中心に生活支援策を訴求する媒体として活用された。また、2024年10月は第50回衆議院議員総選挙に伴い、出稿が増加した。業種別では、スーパー、家電量販店、ファミリーレストランなどが増加。サービス業では、旅行・宿泊業や買い取り業者が好調に推移した。一方、百貨店や教育・教養は減少した。④DM(ダイレクト・メール)2,863億円(前年比92.3%)印刷資材などの制作費高騰による広告主のマーケティング予算の見直しや、2024年10月の郵便料金改定などの影響もあり、前年を下回った。大量発送型のDMから、購買決定に対する効果の高いDM需要への変化により、発送数などが絞られ、減少傾向が継続している。データマーケティングを活用したパーソナライズDMや、CRM(顧客関係管理)などのデジタル施策と連動したDMへの需要は高い。無宛名便DMは、不動産業などでエリアマーケティング効果が評価され、従来の折込から移行する動きもあり、増加している。⑤フリーペーパー※1,306億円(前年比96.5%)グルメ・飲食、求人情報、住宅・不動産、ショッピングなどの業種が回復したものの、依然として物流費や原材料などの高騰が影響し、発行部数や発行頻度、広告主数などが縮小した。SDGsなど社会的意義を意識した広告出稿を行う企業にとって、地域密着型フリーペーパーの需要は高く、地域産業活性化のためのメディアとして活用する傾向がみられた。デジタル印刷や他メディアとの連携などの施策も定着し始めた。※フリーペーパーは、タブロイド判タイプのフリーペーパー・雑誌タイプのフリーマガジン・電話帳の600050004000屋外交通折込DMフリーペーパー・マガジン・電話帳POPイベント・展⽰・映像他300020001000009年10年11年12年13年14年15年16年17年18年19年20年21年22年23年24年プロモーションメディア広告費の推移(億円)89

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総称。⑥POP1,483億円(前年比101.5%)コロナ過以降の人流回復に伴うリアル店舗でのコミュニケーション・ニーズは前年に続き高まった。また、デジタル施策との融合が進み、体験型売り場やポップアップストアの需要が高まった。2024年は商業施設の開業やインバウンド需要の高まり、IPコラボ施策などで売り上げが増加し、前年を上回った。⑦イベント・展示・映像ほか4,269億円(前年比111.0%)イベント領域は、メーカーの販促イベントや周年イベントなどは活発化したものの、一部大規模イベントが開催されなかったこともあり、1,656億円(前年比97.2%)と前年を下回った。展示領域では、テーマパークへの大型投資が続き、専門店市場の海外アパレルブランド、ホテル、企業PR施設、自動車関連店舗の新装・改装需要やインバウンドなどの拡大が追い風となり、需要が回復した。一方、複合商業施設市場や博物館・美術館などの文化施設では大型案件が減少した。映像関連は、AIやDXなどの技術革新により、企業のマーケティング・プロモーション活動における動画映像の需要が高まった。オンライン展示会やウェブ講演会・セミナーなどに付随する配信動画、商品サービス紹介動画などへの制作需要が前年に続き高まった。教育やエンターテインメント分野でも動画映像は拡大傾向にある。シネアド(シネマ・アドバタイジング)は、邦画アニメを中心に話題作が多く公開されたこともあり、前年を上回った。【その他、広告関連市場】※「日本の広告費」市場には含まれない①商業印刷市場1兆7,600億円(前年比98.3%)デジタル化による紙離れに対して、各社が売上維持・向上を図ったものの、コロナ禍からの反動増の落ち着きや、郵便料金改定や配送コストの上昇などの影響により前年を下回った。②ポスティング市場1,481億円(前年比100.6%)市場全体は堅調に推移し、前年を上回った。大都市圏を中心に、新聞折込の代替として官公庁・自治体関連の全戸配布などの需要は前年に続き堅調で、手軽なスポーツジムやインドアゴルフなどが増加した。買い取り系も増加傾向にある。③DM制作関連市場1,119億円(前年比100.4%)DMの発送数は減少しているものの、印刷資材などの高騰によるコストの増加に加え、より効率的なDM活用のためのデータマーケティングやレスポンス測定のためのツールの導入といった制作関連費の増加により、前年を上回った。〈業種別広告費(衛星メディア関連を除くマスコミ四媒体のみ)について〉業種が増加した。90

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2022年2023年2024年前年⽐%エネルギー・素材・機械3,4933,4303,966115.6⾷品21,57121,04921,598102.6飲料・嗜好品17,77018,48418,23998.7薬品・医療⽤品12,88513,26013,443101.4化粧品・トイレタリー19,92218,28819,341105.8ファッション・アクセサリー5,4365,1285,339104.1精密機器・事務⽤品1,5321,5351,52099.0家電・AV機器4,2363,7163,52394.8⾃動⾞・関連品8,9577,9298,650109.1家庭⽤品5,8165,7675,64998.0趣味・スポーツ⽤品6,5266,3256,01995.2不動産・住宅設備11,41111,12210,90698.1出版6,1145,5825,54099.2情報・通信29,69824,36524,28599.7流通・⼩売業15,15514,78915,165102.5⾦融・保険15,55415,00514,39896.0交通・レジャー12,72314,86315,610105.0外⾷・各種サービス15,61116,29716,677102.3官公庁・団体4,1183,4493,25594.4教育・医療サービス・宗教5,5995,4514,85489.0案内・その他3,2133,2563,11395.6合計227,340219,090221,090100.9業種別広告費(マスコミ四媒体広告費)※衛星メディア関連は除く91

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リプレス・入力掲載企業ププリプレス・入力/MISMISJSPIRITSパラシュートビジネスイーブレーン信頼と実績No.1PrintSapiensJSPIRITS「見える化ダッシュボード」により,月間売上,付加価値(総売上―外部支払費用),固定値(販売,生産量に関わらず,一定額発生する費用),それぞれの目標額と実績,達成率を見える化して,全社員で経営情報を共有化できる。「機械状況ダッシュボード」では作業進捗状況を見える化するだけでなく,生産設備・機器の生産性を高め,利益創出に注力できる。更にPrintSapiensは生産系ワークフローと連携して作業指示や着手,完了報告を自動化する。用紙EDI連携では用紙発注,検収処理の時間と労力を削減,送り状発行システム連携では出荷に伴う作業フローを効率化,問合せ番号を顧客に提供して顧客満足度を向上する。会計ソフト連携では決算報告書作成を省力化し,迅速化する。印刷積算シミュレーションソフトミツモザウルスJSPIRITSリーフレット,パンフレットやポスターなどの商業印刷物はもちろんのこと,書籍やマニュアル,報告書などのページ物印刷物まで幅広く対応する。印刷物の仕様(加工形式・部数・判型・色数・ページ数・用紙銘柄など)を入力すると,最適な面付により積算(見積)結果を表示する。印刷の積算には専門用語が多く,しかも経験が少ないと簡単に算出することができない煩わしい作業だが,「ミツモザウルス」は仕様入力がわかりやすいユーザインターフェイス設計で悩みを解決する。〈特長〉①積算チェックの漏れやミスをなくし,印刷物の原価低減に寄与する。②煩わしい積算作業を軽減する。③シミュレーション機能を活用し最適な見積額を算出する。印刷業務基幹システムプリントナビゲーターシステムパラシュート時代の変化にも迅速に対応できる印刷業務専門の基幹システム。見積・受注管理・利益率管理といった最低限必要な機能に絞り,会計管理システムなど他のSaaSとも連携が可能。同社が長年の生産現場での知見を活かし,印刷会社の実態に合わせて開発した。ユーザーインターフェイスは,経験豊富なオペレーターをはじめ,若手オペレーターも親しみやすく設計。デジタル印刷のみならず,大判インクジェットプリンター,カッティングプロッター,レーザー加工機,テキスタイル印刷などさまざまな印刷・加工に対応する。また必要に応じてジョブのグルーピングや機械スケジュール予定組機能など追加で開発することもでき,定期サポートも要望に応じて対応する。94

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リプレス・入力『営業の商談』→『見積承認』→『見積提出』→『成約』の営業プリプレス・入力/MISプ印刷業務・経営支援パッケージPRINTMANAGER(P-MAN)ビジネスイーブレーンプロセスを見える化し,組織的な営業展開を可能にする印刷情報管理システム。成約率・利益率を向上するとともに,製造現場への営業情報を正確に伝達して事故の発生率を抑え,迅速なスケジューリングで生産性をアップさせる。基本機能は見積管理,受注管理,作業指示,工程予定,実績管理,原価管理,販売管理,在庫管理。各種伝票,指示書のフォーマットはユーザーが自由に変えられる。中小印刷会社向けにパッケージベースで開発したことで,導入費用を低く抑えたほか,『見える化』のためのグラフ・ビジュアル・色での表現などをリアルタイムで発信するダッシュボード機能を提供している。P-MANの受注情報とFFGSの『XMF』,『XMFRemote』,KOMORI『KP-Connect』と連携させ,ワークフローの自動化を進めている。(総販売代理店・モトヤ)95

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リプレス・入力掲載企業ププリプレス・入力/DTP・デザイン・PDF編集システムDTP・デザイン・PDF編集システムウエノNECネクサソリューションズグローバルグラフィックスSCREENグラフィックソリューションズPDF面付ソフトAdobeAcrobatプラグインQI+5・ホットフォルダ対応アプリケーションQHI5ウエノ「QI+5forWindows&Macintosh」QI+は,AdobeAcrobat上でPDF書類を表示しながら,特殊な面付け(串刺しなど)も含め簡単に作業することができる。シーケンス機能は,設定を記録し繰り返し作業の短縮化を可能とする。主な新機能として簡易バリアブル機能に加え,操作パネルのカスタマイズにより,操作ミスの減少やジョブごとのユーザビリティを向上することができる。「QHI」QI+5から作成した自動化シーケンスをホットフォルダに対応することができるスタンドアローンアプリケーションです。ホームページよりデモ版がダウンロードできる。DTP・自動組版システム新聞や学習参考書、電子書籍まで幅広く対応する自動組版ソリューション学参自動E-mail:nexstation@nexs.nec.co.jphttps://www.nec-nexs.com/sl/insatsugyo/superdigitorial/DTP・自動組版システムSUPERDIGITORIAL/EWVer.13.0NECネクサソリューションズ「自動組版」「数式」「スタイル」機能を大幅に強化した「SUPERDIGITORIAL/EWVer.13.0」を2024年にリリースした。最新バージョンでは,待望の「スタイル」だけでなく,直感的な操作で高度な数式が簡単に作成できる「数式エディタ」を搭載。そのほか,段をまたいで本文と連動する表「段抜き浮動表」、独自のXMLを活用した「Word取込・書出」「Excel取込」「Indesign書出」など,様々な新機能でこれまで以上に快適に利用することができる。さらにオプションの「自動組版デザイナー」を使用すれば,CSV,XML,ODBCから自動で紙面を作成することも可能。これまで外注していた作業や手動で作成していた紙面も,「内製化でコスト削減」と「自動化で工数削減」を実現する。Ver.13.0リリース以降も,国内唯一の組版ソフトとして皆様の要望に応えられるよう,機能強化を実施していく予定。プリントレディーPDFの構成ソフトSTEPZ/PACKZグローバルグラフィックスSTEPZは,HYBRIDSoftwareのラベルとパッケージ用プリントレディーPDFの構成ソフト。印刷で発生するさまざまな問題点の検出や修正が行え,殖版や面付けといった印刷に必要となるさまざまな加工が行える。高速なバリアブルデーターの生成機能もオプションで利用でき,バリアブルデーターの生成と面付け処理を一括で処理できるのでデジタル印刷に最適。PACKZは,トラッピングなどのSTEPZの機能を強化したバージョンで,フレキソやグラビア印刷に最適。96

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リプレス・入力プリプレス・入力/DTP・デザイン・PDF編集システムプバリアブル印刷用データの作成ソフトウェアPDFormstudioSCREENグラフィックソリューションズダイレクトメールやチラシ,ラベルなど多様な印刷物のバリアブル印刷用PDFデータを,簡単かつスピーディに作成。バリアブル印刷のデータ制作を一気に効率化。マーケティングやトレーサビリティに欠かせない可変情報を追加する機能により,データの準備作業の短縮と効率的な印刷を実現。また,テキスト抽出で名寄せ・区分け作業を自動化。決まった手順に沿って操作するだけで設定が完了するため,属人化の解消とノウハウの継承に最適。1ページのPDFに複数レコードが連結されたPDFもレコード単位でのデータ加工が可能なため,デジタル印刷機や後加工機の仕様に合わせたデータ制作が可能。小ロットの複数ジョブに対しては,1ロールごとにまとめて連結。大ロットのジョブに対しては複数のロールに分割。デジタル印刷機の稼働を最大限に効率化。97

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リプレス・入力掲載企業ププリプレス・入力/WebtoPrintWebtoPrintエイシス富士フイルムグラフィックソリューションズBtoB向け名刺受発注/自動組版システムBizCardPro/WebVer.5エイシス名刺の受発注から出力業務を効率化できる自動組版システム。BizCardWebは法人向けWebtoPrintシステムとして,発注者の入力・選択内容をその場でプレビュー生成し,校正機能と発注申請ワークフロー機能を備える。各種データの一括メンテナンス機能により,中~大企業顧客に最適。BizCardProは制作側で使用する自動組版・出力システム。専用の定義作成ツールが付属し,自社で自動組版テンプレートを作成可能。変形サイズの名刺や葉書,封筒,チラシにも活用可能。Web受注データだけでなく,独自CSVデータの流し込みにも対応。Ver.5よりPDF出力/CMYK/Unicode/二次元バーコードに標準対応。オプションにて特色PDFデータの配置やオンライン名刺に対応。PDF出力速度は旧バージョンの約6倍向上。宛名印刷強化のため,郵便バーコード出力機能を追加。BtoB型WebtoPrintシステムiAutolayMagic富士フイルムグラフィックソリューションズ印刷物の受発注や制作,在庫管理などをWebブラウザ上で可能にするWebtoPrintシステム。時間や場所の制約のないWeb発注の仕組みを提供できることで,クライアントへのサービス向上が実現。受注者側では,受注情報をデータベースで一元管理することにより,煩雑な受発注管理や在庫管理を大幅に効率化できるほか,営業コストや制作負荷の削減,設備の稼働効率アップなどにより,利益率の向上が図れる。また,発注者自身がデータを入力・プレビュー確認ができるため煩雑な校正作業が減少。発注者が更新したデータは,高性能の自動組版により即時反映されるため,スムーズな発注が可能になる。業務に合わせて自動組版パック,電子入稿パック,在庫注文機能(オプション)の目的別パッケージを用意している。98

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プリプレス・入力モトヤプリプレス・入力/フォント(書体)フォント(書体)掲載企業モリサワモトヤLETSモトヤモトヤLETSは,高品質で幅広いジャンルに採用されているモトヤフォントが使い放題のフォント年間ライセンス。常に最新リリースのモトヤフォントが追加され,豊富なラインナップが年会費のみで使用可能。また,ユーザー単位のライセンス形態,2台までのデバイス同時接続可能など,より良いクリエイティブ環境を実現。その他,WebベースでのインストールやPC間でのフォントリストの同期が可能。入会金:無料,年会費:45,000円+税/1契約/1年間提供フォント:モトヤコレクション388書体ライセンスフォントライセンス「MorisawaFonts」モリサワMORISAWAPASSPORTが持つ2,000書体以上のライブラリーを引き継ぎ,ユーザー単位のライセンスで利用できるサブスクリプションフォントサービス。ひとつのフォントライセンスで,オフィスと自宅でのリモートワークなどPCを2台まで利用することが可能(同時利用はできない)。また,用途に合わせてフォントをグループ化できる「フォントコレクション」機能やライセンス管理機能により,お客様のシームレスなデザイン環境をサポートする。MorisawaFontsの使用許諾では,提供書体を利用した制作物(ロゴ等)の商標登録ができるようになった。「文字とつながる。世界がひろがる。」をタグラインに,高品質でバラエティ豊かなフォントを提供する。「MorisawaFonts」の詳細はURL参照(morisawafonts.com)99

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リプ掲載企業プレス・出力プリプレス・出力/カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置ウエノグローバルグラフィックスGMGジャパン新星コーポレィションSCREENGPジャパンダックエンジニアリング富士フイルムグラフィックソリューションズ大型インクジェットプリンター用メディアマスターメディアウエノプルーフ用紙PRF017N(薄手価格対応品)PRF025N(JapanColor登録RCベース半光沢)PRF170K(RCベース半光沢)PRF128GC(印刷本紙コート)PRF110NV(紙ベースマット)上質・普通・キャンパス用紙PRF73PC(印刷本紙薄手コート)PRF55F(上質紙)PRF100FⅡ(普通紙)PRF105FQ(上質紙)PRFUSS3948ドライキャンパスWR350カラーチャートの作成と測色データの最適化ツールColorAntグローバルグラフィックスColorAntは,主要なサードパーティ製の分光測色計と併用されるCoPrAなどのICCプロファイル作成ツール向けに,最適化された測色データを提供するツールである。最大15色までのカスタムカラーチャートを作成できるほか,インキ制限の設定にも対応している。また原色の編集や印刷順序の調整,用紙の白色の修正が可能である。さらに,余剰カラーパッチの除去,補正,平滑化,白点や黒点の補正,トーンバリューの調整(G7,ISO20654),再スケール処理など,多岐にわたる機能を備えている。これにより,測色データを最適化し,さまざまな表示方法や評価,レポート作成,ラベル作成にも対応できる。測色データの最適化は,高品質なICCプロファイルを作成する上で不可欠であり,ColorAntはそのための強力なツールである。高品質なICCプロファイル作成ツールCoPrAグローバルグラフィックスCoPrAは,高品質なプリンタ,デバイスリンク,およびインクセーブプロファイルを作成するツール。チャートの測色データから,プリンタープロファイルを作成でき,レポートの生成にも対応。マルチカラーにも対応。知覚的レンダリングを活用してガモットを最適化することで,色域を最大限に活かしながら,グレーバランスや白点・黒点の補正を適用し,印刷結果の品質を向上させることが可能。また色の生成方法や黒の使用方法を細かく調整可能。小さなカラーチャートでプリンタープロファイルを更新可能。さらにデバイスリンクプロファイルを作成できる。さまざまなレンダリングオプションや例外設定,色の生成方法のカスタマイズに対応しており,様々なカラー変換に対応可能。CoPrAには,対応するColorAntが付属。ColorLogicSDKのライセンスにも対応。100

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リプレス・出力プリプレス・出力/カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置ラベルとパッケージの3Dシミュレーションソフト高精度なカラースペース変換を実現するカラーサーバーiC3DSuiteZePrAグローバルグラフィックスグローバルグラフィックスiC3DSuiteは,3Dモデルを作成し,2Dのデザインを貼り付け,ZePrAはPDFや画像のカラースペースを変換するカラーサーモックアップを作成することなく,大変リアルな立体的な製品のバー。通常のICCカラー変換では,PCSを通すことでオーバープ出来栄えをコンピューター上でシミュレーションするソフト。ブリント設定が失われ,不正な色に変わることがあるほか,プライランドオーナーとの承認プロセスの質を向上させ,製品完成後にマリカラーやセカンダリカラーのピュアネスが保持されないといっ「こんなはずではなかった」などの問題が発生する可能性を低減でた問題が発生する。例えば,ブラックコンポジションが失われ,きる。また企画部門では製品モックアップを作成することなくコ100%KがCMYKの4色グレーに変換される,あるいはプライマンピューター上でデザインをシミュレーションでき,修正点を迅リカラーのブレンドやシェーディングがスムーズでなくなるといっ速に適用できるので,上部マネージメントの承認プロセスサイクたケースがある。ZePrAは,これらの問題を回避・軽減できる。ルを短縮できる。またシミュレーション画像を使用して営業活動またSmartLink機能がデバイスリンクプロファイルを自動生成。を製品の完成前に開始することも可能。このように,iC3DSuiteさらに,スポットカラーは,ライブラリのほか,PDF内の代替カは,デザインサイクルと承認プロセスを改善するソフトで新たなラー値やCxF/X-4を選択的に使用することが可能。またスポッ価値を提供する。トカラーライブラリを作成することも可能。ZePrAには,対応するCoPrAが付属。GMGColorProofシリーズGMGColorProof5.13/GMGDotProofXG5.13/GMGFlexoProofXG5.13GMGProofControl2.6/GMGProofControlInline2.6GMGジャパンGMGジャパンGMGColorProofファミリーは,GMGが独自に開発したプリンGMGProofControl2.6はコントロールストリップの測定値と定タドライバを搭載したインクジェットプルーフ用ソフトウェア。義された印刷標準値を照合し,プルーフの品質を判定,管理するRIP機能だけでなく,プロファイル作成ソフトも付属するパッケーソフトウェア。検証の結果をバンドルされたラベルプリンターからジ製品。多色インクを搭載した広色域のプリンタでオフセット印出力し,品質保証とすることも可能。印刷標準値のカスタマイズ条刷,グラビア印刷,フレキソ印刷など,様々な印刷方式のプルー件として,使用するコントロールストリップ,ターゲット値,測定フを実現する。条件および許容値(CIE1976,CIE1994,CIE2000およびCMCでのデ・GMGColorProofは独自のキャリブレーションセットにより,ルタE色差式)をカスタマイズすることができる。連続調による正確なプルーフを実現する。ISO12647-7で規定されたデジタルプルーフに関するガイドライン・GMGDotProofXGは網点再現を可能にしたColorProofの上位に準拠し,色差のほか,色相差,(デルタH)の評価に対応する。版。独自のドットコントロールにより,網点,モアレのシミュGMGProofControlInlineは,EpsonSC-Pシリーズに搭載された分レーションを可能にする。光光度計でコントロールストリップを測定し,判定結果のラベル印・GMGFlexoProofXGは上記全ての機能に加え,フレキソ印刷字も同プリンタのみで完結する検証ソリューション。で必要となる下地及び版ズレのシミュレーションに対応する。

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プリプレス・出102プリプレス・出力/カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置GMGColorServer5.3力GMGジャパン使用するプリンタとメディアを問わず,色合わせが必要とされる全てのデバイスに使用できるカラーマネージメントサーバーソフトウェア。プルーフと製造の両方に使用できる。ターゲットとなる印刷物の測定値と,最終出力デバイスのガモット(色域)を基に作られるGMG独自のデバイスリンクプロファイルを使用して,RIPの直前でPDF,TIFFなどの印刷データそのものを高精度かつ高速に色変換する。印刷データの体裁崩れを防ぐため,透明効果やオーバープリントが適用されたオブジェクトに対して前処理を施すことも可能。オプションのGMGSmartProfilerを活用すれば,専門知識がなくてもウィザード形式で簡単に精度の高いプロファイルを作成できる。GMGColorServerHybridMultiColorGMGジャパン色変換を行うGMGColorServerと,独自の予測モデルと分光反射率を使用して掛け合わせの色を予測するGMGOpenColorを組み合わせたマルチカラーソリューションシステム。オフセット,フレキソ,グラビア,デジタルの全4種類の予測モデルを標準搭載し,最大7色から7色への多色分解が可能なため,様々な用途に使用できる。CMYKやRGBから多色インクセット(CMYK+特色数色)への変換はもちろん,CMYK+特色や特色数色から多色インクセットへの変換も可能。蛍光インクを搭載したプリンタと連携することで,これまで困難とされていたCMYK+蛍光色のプルーフや製造でさえアナログからデジタルへの移行が可能になっている。GMGOpenColor2.4.6GMGジャパン独自の予測モデルと分光反射率を使用して掛け合わせの色を予測する次世代のプロファイル作成ソフトウェア。GMGOpenColorで作成したプロファイルは,GMGColorProof,GMGDotProofXG,GMGFlexoProofXG,GMGColorServerで使用できる。コントロールストリップのような少数のパッチを測定するだけでプロファイルを作成することが可能。更に特色+特色の掛け合わせや,特色+CMYKの掛け合わせのパッチが大量に含まれたカラーチャートを測定することによって,予測ではなく実測値に基づく精度の高いプロファイルを作成することもできる。予測モデルは,オフセット,フレキソ,グラビア,デジタルの4種類があり,各印刷方式の特性を反映した予測が可能。メタリックカラーデザインコミュニケーションツールColor-LogicDesignSuite&FX-Viewer新星コーポレィションメタリック加飾デザインをAdobeCCで設定できるソフトウェア。クライアント,デザイナー,印刷とのコミュニケーションを効率化し,各種印刷方式に対応したメタリックカラーの制作をより身近なものにする。○DesignSuite:280色のメタリックカラーのカラーパレット。Proオプションで924色まで拡張。さまざまな印刷方法に適したテンプレートでメタリックカラー色見本帳を作成する。○Image-FX:Photoshop用プラグイン。ワンクリックでメタリック用セパレーションを作成。シルバーインク,ホワイトインクのどちらにも対応する。○FX-Viewer:モニター上にColor-Logicのメタリックカラーデザインを3Dで表示。デザイナー,印刷会社は印刷前にメタリック効果をモニター上で確認しスムーズな校正環境が構築できる。

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リプレス・出力プリプレス・出力/カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置待望のFSCⓇ認証紙を使用したRCタイプポスターペーパー本紙対応インクジェットプルーフシステムBrightJetFSPhotoGlossPaper/BrightJetFSPhotoSemiGlossPaperDirectColorProofType-M新星コーポレィション新星コーポレィションSDGsの提案なら"BrightJetFSPhotoPaper"。印刷本紙にダイレクトプリント。リアルな質感,高精度のカラーBrightJetFSはFSCⓇ認証紙を使用した,銀塩プリントの質感マッチングを実現。MPインクは,低温の温風で緩やかに乾燥さを持った高品質なRCベースの水性用ポスターペーパー。速乾性とせるので,メディア表面のインクが広がりながら適度に浸透,定耐水性・防塵性に優れており,写真・ポスターをはじめ,屋内ディ着するので印刷面の凹凸が少なくオフセット印刷に極めて近い自スプレイにも最適なメディアとなっている。然な仕上り。箔押しやPP貼りなど表面加工の定着も容易です。平台校正機の代替や,紙器パッケージング業界のモックアップ作成に最適です。※オレンジ,グリーン,ブルーインクを新たにラインアップ。広色域で特色を表現します。・曲げ伸びに強くしっかり定着するので後加工に非常に強い・モックアップの作成時にインク割れが起きにくい・他のインクでは難しい蒸着紙やミルクカートン紙への印刷可能・真空成型や熱成型加工にも対応グラビア・フレキソ軟包装業界向けカラープルーフシステム本紙校正用インクジェットプリンターDirectColorProofType-RProofJetF1100AQ新星コーポレィションSCREENGPジャパン印刷本紙にダイレクトプリントリアルな質感,高精度のカラー前処理なしで印刷本紙に直接印刷できるカラープルーフソリューマッチングを実現。ション「ProofJetシリーズ」のハイスピード自動化モデル。自動■色域の拡大=インクはCMYK,クリア,白,プライマーに加え,給排紙を標準装備しており,同じ用紙サイズであれば異なる仕事新たにオレンジ,レッドを追加,鮮やかな色の再現を可能としでも連続して出力することが可能で,手間を大幅削減できる。た。従来の4色印刷に比べて約20%色域が拡大し,PantoneカCMYKインクに加えライトシアン,ライトマゼンタ,ライトブラーのカバー数も増加した。ラック(オプションで蛍光ピンク)を搭載している。最大印字サ■新規開発のプリンタヘッドとLEDランプを採用=新プリントヘッイズは1,060×760㎜で,最大印字スピードは菊全判サイズ,出力ドは,インクをより微細かつ最適に吐出をコントロール。パワー解像度1,200×900dpiで約11枚/時。カラーマネージメントシステが大きく向上した新LEDランプは吐出された微細なインクをよム「LabProofSE」により1bitTIFF運用ができ,高精度なカラーり短時間に硬化・定着させる。これにより小さな文字や緻密なマッチングをしつつ,高解像度で網点を再現する。テクスチャ,グラデーションなどを細部まで高精細に再現して,ワンランク上の印刷品質を実現した。

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プリプレス・出104プリプレス・出力/カラーマネジメントシステム・DDCP・校正システム・画像モニター装置MERCY-touchPDF刷出し検版システム力ダックエンジニアリングPDF刷出し検版システムは目視検査を解消!品質保証と省力化をサポート!デザイン現場・プリプレス現場・印刷現場で起こるデータ化け・版キズ・版欠け・文字間違い等を迅速に検査可能。マスター画像と欠陥画像を交互に表示し,欠陥箇所の確認が一目で解る。独自の光学系を駆使したメタル紙対応のフラットベットタイプと卓上型タイプがある。四六判サイズに対応したフラットベットタイプはバージョンアップで検査時間が従来の50秒から15秒へと大幅に短縮し,人手不足解消・効率アップに貢献。マスター画像と検査画像の入力は幅広いファイル形式に対応。市販のA3スキャナーと接続するタイプも展開している。検査方式:①全面to全面比較(基準画像と検査画像の全面比較)②1面to多面比較(1面が配置された基準画像と多面配置された検査画像との比較)総合カラーマネージメントソリューションFFGSQCNavi富士フイルムグラフィックソリューションズ「色」に関する課題を共に解決し,生産効率の最大化を目指すトータルソリューション。オフセット印刷とデジタル印刷の色基準が統一され,安定した生産環境の実現に貢献。さまざまなジョブをつねに最適なコスト・時間で生産することが可能に。長年の印刷診断活動で得たデータや独自の知見やノウハウを活かし,お客様の生産設備に合わせた課題解決から,色品質の維持管理までワンストップでサポートする。複数の拠点間での品質を均一化し,刷り出しで色調整にかかる時間や損紙,作業負荷の削減に繋がる。さらに色品質の安定と統一化により,ジョブ振り分けの自由度が高まり,工場全体の効率UPにも貢献。営業が自信を持ってクライアントに校正・仕上りを届けられるようになり,品質クレームが減り,クライアントとの信頼関係の強化が図れる。ファインジェットプルーファーPRIMOJETSOFT/SOFT-XG富士フイルムグラフィックソリューションズ高速出力・広色域のインクジェットプリンターにて,世界に先駆けてドットプルーフ接続に対応。富士フイルム独自のプリンター制御技術と,高精度プリンター調整技術により,プリンターの能力を最大化。1bitTIFF対応により,高い文字・細線の再現性と,印刷近似網点での高度な画像再現性を有し,プルーフ出力としての信頼性は万全。「FUJIFILMWORKFLOWXMF」をはじめとする様々なワークフロー構成の中で,メインデジタルプルーファーとして真価を発揮。富士フイルム独自の「フィードバック演算補正技術」により高いカラーマッチング精度を実現。「1~4次色のインク量コントロール」「各色のドットゲイン調整」等の機能により,さらに緻密な色合わせが可能。

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プリプレス・出力エックスライト社プリプレス・出力/濃度計・色彩測定試験装置濃度計・色彩測定試験装置掲載企業標準光源装置JudgeLED(ジャッジエルイーディー)エックスライト社『JudgeLED』は,マクベス時代(1915年)から培ってきた照明技術の強みを活かし,最新のLED技術を融合させた標準光源装置。印刷会社は『JudgeLED』を活用することにより,常に正確で安定した照明条件を再現するとともに,複数タイプの照明によるメタメリズムの評価が可能になる。また,独自の拡散照明技術により色ムラや不均一性を最小限に抑え,正しい判断を確実にする色評価環境を提供する。その他,以下の特長を備えている。①印刷業界の標準光源D50をはじめ,6つの照明タイプの組み合わせが可能②国際照明基準に準拠(JIS:Z8720,ISO:23603,3664,3668,13076,AATCC:EP9,ASTM:D1729,SAE:J361,DIN:6173,CIE015:2018,BSI:BS950Pt.2)③ランプ寿命は約8,000時間で,ランプ交換コストを大幅に削減分光濃度・測色計eXact2(イグザクトツー)エックスライト社2022年発売の次世代タイプの分光測色計。印刷・インク・パッケージ業界の『色の数値化』ニーズに対応,市場初のビデオターゲッティング機能で測定位置を素早く特定。ベストマッチ機能も搭載し,ΔE改善を濃度でガイドし,グラフ表示も可能。また,従来機より30%大きい画面と45°チルトディスプレイで,測定結果の確認が容易になることで,印刷シートを測定するオペレータの負担を軽減。Wi-FiやUSBでの接続により多彩なソフトウェアとデバイスとの連携を可能にし,ワークフローの効率化と品質向上を実現。濃度とLab測定が可能な『eXactBasicSpectro』も好評販売中!自動色調コントロールシステムIntelliPRESSエックスライト社印刷物に印刷されているカラーバーを自動測定する印刷機の自動色調システム。測定結果から色の変動値を検知し,自動でインキツボキーを調整して濃度を補正する。OKシートの指定後,印刷機の状態がOKシートからどのように変動しているかをモニターにグラフで表示。オペレーターは印刷中に抜き取りシートを測定することで,稼動している印刷機の状態を把握し,常に安定した品質を得ることができる。また,学習機能つきインキプリセット機能により,最適化されたインクキー開度による素早い刷り出しを実現。自動補正機能を搭載していない既存印刷機に取り付けることで,生産性の向上,ミスの低減を図ることができる。ハイデルベルグ,マンローランド,KBA,桜井グラフィックシステムズ,小森コーポレーション,などの印刷に対応。105

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プリプレス・出106プリプレス・出力/濃度計・色彩測定試験装置キャリブレーションソリューションi1PublishPro3力エックスライト社Pro3(アイワンプロ3)は,精度と信頼性に優れた製品で,測定速度は旧モデルの2倍。一回の測定でM0,M1,M2を同時測定し,作業時間を従来製品の半分に短縮する。また新しいi1Pro3の測定器では,5,000ニットまでの広色域ディスプレイを含む,多くの高輝度ディスプレイを測定。i1Pro3Plusは透過原稿にも対応する。デザイン,写真,プリプレスのデジタルワークフローでは,高精度なカラーマネージメントが不可欠。i1PublishPro3はディスプレイ,プロジェクター,スキャナー,RGB/CMYK+プリンターのプロファイル作成とキャリブレーションをサポートする。ディスプレイ,プリント,プルーフに,常に一貫した,正確で再現性が高いカラーを実現する。また、自動測色テーブルのi1iO3にi1Pro3Plusやi1Pro3を装着することで,自動でチャートを読み込める。

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プリプレス・出力コダックプリプレス・出力/CTPシステムCTPシステム掲載企業SCREENグラフィックソリューションズSCREENGPジャパン富士フイルムグラフィックソリューションズ三菱王子紙販売コンパクト・省エネサーマルCTPKODAKACHIEVET800/T400コダックKODAKACHIEVET800/T400は,コダックが誇るロングセラーCTPのTRENDSETTERと同じベースフレームを採用し,高い信頼性と経済性,優れたメンテナンス性,省スペース性を実現。ACHIEVE専用レーザーヘッドを新たに開発することで,品質と生産性を両立しながら,大幅な省電力化も実現している。環境にやさしいCTPとして,プロセスフリーのSONORAXTRAとの相性も抜群。A全印刷機/B2輪転機対応のACHIEVET400と菊全寸のび判対応のACHIEVET800をラインアップ。TRENDSETTER同様,セミオート(SA)からオートアンローダー(AU),オートローダー(AL),シングルカセット(SCU),マルチカセット(MCU)まで多彩なモデルがニーズに応じて選択可能。10個のパンチが搭載できるインラインパンチシステムをオプションで用意している。(SAモデル除く)高精度・高速サーマルCTPKODAKTRENDSETTERQ800/Q400コダックKODAKTRENDSETTERQ800/Q400は,1995年の登場以来,KODAKサーマルCTPプレートセッターの代名詞として,世界中のお客様から高い評価を獲得してきたロングセラーモデル。SQUARESPOTによる卓越した出力品質はもちろん,省スペース,コンパクト設計を実現した最新の自動化オプションMCUなど,常に最新技術を採用しながら進化。A全印刷機/B2輪転対応のTRENDSETTERQ400と菊全寸延び判対応のTRENDSETTERQ800をラインアップ。さらなる高生産を求めるユーザーには,新開発のWスピードオプションが選択可能。これによりTRENDSETTERQ400で毎時75版,TRENDSETTERQ800で毎時64版の高い生産性を実現している。セミオート(SA)からオートアンローダー(AU),オートローダー(AL),シングルカセット(SCU),マルチカセット(MCU)まで多彩なモデルが選択可能。ドライフィルム出力にも対応。四六全判対応高精度・全自動サーマルCTPMAGNUSQ800コダック世界最速の生産性を提供する最先端のサーマルプレートセッターで,Tスピードオプションでは1時間あたり80版の高速出力が可能。定評あるSQUARESPOTイメージングテクノロジーおよび自動温度補正やダイナミックオートフォーカスなど先進の補正機能により,一貫した品質で安定したプレート出力を実現。また,高品位で写真のような色再現を実現するFMスクリーニングSTACCATOに対応。MCUモデルでは5段のカセットに最大で500版のプレートを装填でき,長時間の連続運転が可能。さらに自動合紙除去や高精度なインラインパンチ機能を搭載,高度な自動化により刷版工程の省力化,省人化に大きく貢献。107

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プリプレス・出108プリプレス・出力/CTPシステムサーマルプレートレコーダーPlateRiteHD8900NⅡシリーズ(Z/S/E)力SCREENグラフィックソリューションズA4-8ページサイズサーマルCTPのフラッグシップモデル。GLV露光ヘッドの採用により,Zモデルは最大70版/時(1,030×800㎜)の高生産性を備えながら高品質な露光を実現。S/Eモデルの高解像度モデルでは,最大700線のAM高細線をサポート。自動化においても,省スペースシングルカセットオートローダーからマルチカセットオートローダーまで幅広く接続でき,刷版自動供給ラインを構築し,印刷機の稼働率向上に貢献する。〈1時間あたりの最高出力版数〉・PlateRiteHD8900N-Z70版・PlateRiteHD8900N-S48版・PlateRiteHD8900N-E36版※プレートサイズ1,030×800㎜,2,400dpiの場合サーマルプレートレコーダーPlateRite4600Nシリーズ(Z/S/E)SCREENグラフィックソリューションズA4-4ページサイズサーマルCTP。ファイバーレーザーダイオードヘッドを搭載し,1時間当たり最大35版(650×550㎜)を実現。3つのカセットにそれぞれ100枚積載できるマルチオートローダーから1つのカセットのみのシングルオートローダーとも接続可能で,長時間の連続運転が可能。また,より小サイズに対応するオプションも用意。最小270×278㎜まで対応する。〈1時間あたりの最高出力版数〉・PlateRite4600N-Z35版・PlateRite4600N-S22版・PlateRite4600N-E13版※プレートサイズ650×550㎜,2,400dpiの場合サーマルプレートレコーダーPlateRite8600NⅡシリーズ(Z/S/E)SCREENグラフィックソリューションズA4-8ページサイズの最新サーマルCTP。高出力のファイバーレーザーダイオードヘッドを搭載し,1時間当たり最大32版(1,030×800㎜)の高生産性と優れたコストパフォーマンス,省エネ性を実現。自動化においても,省スペースシングルカセットオートローダーからマルチカセットオートローダーまで幅広く接続でき,長時間連続運転できる刷版自動供給ラインを構築し,印刷機の稼働率向上に貢献する。〈1時間あたりの最高出力版数〉・PlateRite8600NⅡ-Z32版・PlateRite8600NⅡ-S24版・PlateRite8600NⅡ-E14版※プレートサイズ1,030×800㎜,2,400dpiの場合プレート搬送自動化システムSCREENGPジャパンジョブ情報印字装置,自動版曲げ装置,刷版仕分け装置から構成される,刷版出力工程の自動化システム。設置環境に合わせてユニットを組み合わせることで,フレキシブルなライン構築が可能。刷版への印字,版曲げ,仕分け情報をEQUIOSからダイレクトに指示し,自動化するため,人の手間を大幅削減。記載ミスや刷版取り間違いなどのヒューマンエラーをなくし,印刷事故を未然に防止する。特にジョブ情報印字装置は単体でも販売しており,無処理版の視認性をカバーするソリューションとして注目されている。※エントリーモデルとしてジョブ情報印字と刷版仕分けを自動で行う「CTPTransporterNEO」もご用意しています。

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リプレス・出力プリプレス・出力/CTPシステム四六半サイズサーマルCTPセッター四六全サイズサーマルプレートセッターLuxelPLATESETTERT-6500NシリーズLuxelPLATESETTERT-9800HDNシリーズ富士フイルムグラフィックソリューションズ富士フイルムグラフィックソリューションズ露光光源に,『T-6300シリーズ』で実績のある「ファイバー系最新のGLV露光ヘッドを搭載し,最高70版/時の超高速出力をレーザーダイオード」を採用。64ch化により,高速露光を実現し,実現しているだけでなく,キレのよいシャープな網点品質を実現かつ,露光ビームの縦横対称性が向上したことで,細線部の縦線しており,富士フイルム独自のスクリーニングテクノロジー『Co-と横線のバランスに優れ,忠実な網点描画が可能となっており,ReSCREENING』や,FMスクリーニング『TAFFETA』との組み抜群の露光品質・安定性を発揮する。また,Eco-modeにより,待合わせにより,高い生産性を保ちながらの高精細印刷が可能となっ機時の消費電力の大幅な削減が可能。ラインアップは,高速モデている。版サイズは最大1,165×950㎜から最小304×305㎜の幅広ルの「X」タイプ(64ch光源,33版/時),価格と性能のバランいサイズに対応。オートローダーは,シングルカセットタイプとスに優れた「S」タイプ(32ch光源,21版/時),エントリーモマルチカセットタイプを選択することができる。マルチオートローデルの「E」タイプ(16ch,11版/時)の3モデルを揃え,幅広ダーでは稼働中でも他のカセットにプレート装填が可能。いニーズに対応。版サイズは,最大830×680㎜から最小324×330インターフェイスの改良により,RIPとのEthernet接続に対応㎜。オプションで270×278㎜までの小サイズに対応。し,専用ケーブルや変換ボックスが不要になっている。四六半裁対応サーマルプレートセッターサーマルディジプレートCTP/CTFMADIATHⅡTDP-324Ⅱ/459Ⅱ/580/750三菱王子紙販売三菱王子紙販売四六半裁対応サーマルプレートセッター『MADIATHⅡ(マトナーもインクも使わない完全プロセスレスで刷版も製版フィディアスⅡ)』は,ファイバーレーザーダイオード露光ヘッド搭載ルムも出力可能な1台2役のCTP/CTFシステムである。消耗品の四六半裁サーマルプレートセッターである。は刷版とフィルムのみでランニングコストを低減できる。また,最新の安定した露光性能を有し,高品質な印刷が可能となって感熱による画像形成システムのため,刷版出力時・製版フィルムいる。高速モデルのTypeR(33版/時),価格・性能のバランスが出力時も完全明室での取り扱いが可能である。出力スピードはA取れたTypeM(21版/時),スタンダードモデルのTypeS(11版3サイズの場合,印刷版「TDP-R175」で75版/時,製版フィル/時)の3モデルのラインアップがある。プレートサイズは,最ム「TDP-IFS125」で35版/時となる。また,長尺オプションによ大830㎜×680㎜,最少324㎜×330㎜,オプションで270㎜×278㎜り,製版フィルムの長尺出力が可能である。が可能。また,クランプ幅(クワエ)を12㎜から8㎜にするオプ最大記録幅:TDP-324Ⅱ:324㎜,TDP-459Ⅱ:360㎜,TDP-750:ションも用意している。670㎜,TDP-580:590㎜・解像度:1,200dpi~2,540dpi・出力感材:TGP-S(有処理版)/TGP-ε・TGP-εv(無処理版)

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プリプレス・出110プリプレス・出力/CTPシステムB2版フレキシブルCTPFREDIAEcoWz力三菱王子紙販売好評FREDIAシリーズがリニューアルした。エコで省スペース,しかも使いやすく,使用環境にジャストフィットしたフルオートシステムである。高速スビナーモーターと内面ドラム方式を採用し,菊半裁ワイドで30版/時の高速出力を実現した。また,フルオート仕様CTPとして最高レベルの小型化を実現している。また,印刷機メーカーの基準に合ったパンチを3種類までセット可能(オプションを含む)で出力後そのまま印刷機にセットできる。2本のロールがセットでき,B2サイズ~A3縦までの印刷機に対応。使用感材は,定評のあるポリエステルベースの耐刷2万枚の専用プレート「FREDIAPLATE」。

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プリプレス・出力エコスリージャパンプリプレス・出力/プレート/クリーナー・修正資材/検版台プレート/クリーナー・修正資材/検版台掲載企業コダック東レ富士フイルムグラフィックソリューションズ現像レスサーマルプレートAzura(アズーラ)/Adamas(アダマス)エコスリージャパン「簡単・きれい・環境にやさしい」を実現する「検版可能」な現像レスサーマルプレート。アルカリ現像によるアミ点形成ではなく,レーザー描画のみで形成されるため,デジタルデータ通りの網点と抜群の安定性が高品質を実現する。長年の実績があるアズーラは先進の浅くて細かい砂目構造により,水が絞れ,インキ使用量も抑えられる。結果,乾燥スピードが速まり,断裁や製本加工にもすぐに着手でき,短納期対応にも対応する。アダマスは新技術の投入で高生産性・高耐刷・UV対応を実現。新開発の高感度サーマルフォトポリマー技術により,同じガム処理方式のアズーラと比較して,プレートセッターでの生産性,印刷時の耐刷性ともに大きく改善した。両プレートともに導入成功率№1のエコスリーの高精細スクリーニング「Sublima(スブリマ)」との組み合わせで更に品質もアップする。機上処理プレートEclipse(エクリプス)エコスリージャパン機上処理方式でありながらも一定の検版性を持ち,なおかつ印刷機の汚染を最小限に抑えることのできるプレート。サーマルプレートセッターで露光後,アルカリ現像液もガム液も使用することなく,そのまま印刷機に掛けて使用できる。塗布膜が無色に近い色に設計しつつ,露光された画線部を青く発色させることで版面の視認性を確保。また,一度発色した画線部は短時間で退色することがない。また,塗布膜が湿し水を含んで膨潤する仕組みと,膨潤した塗布膜がインキによってアルミ支持体から引きはがされる仕組みの最適化を図ることで,印刷機の汚染を最小限に抑えるように開発された。適切な条件下ではインキ着肉も早く,損紙も最小限に抑えることが可能となる。エコスリー独自のXMスクリーニング「Sublima(スブリマ)」との相性も優れており,高精細印刷にも対応する。完全無処理CTPプレートKODAKSONORAXTRA/SONORANX2コダックSONORAシリーズは市場でいち早く省電力UVへの対応を実現した完全無処理CTPプレートで,日本国内での導入者数は700社を超えている。最新のSONORAXTRAプレートは従来品と比較し視認性・感度・耐傷性・耐刷性ともに向上しており,特に視認性は2.5倍,UV耐刷性は1.5倍向上しているため,商業印刷や出版印刷のみならず,パッケージ印刷の市場ニーズにも柔軟に対応。新聞印刷向けにはSONORANX2を提供しており,従来モデルのSONORANXからさらに感度・機上現像性・耐傷性・保存安定性の性能向上を実現し,新聞印刷プロセスにおいてより一層の生産性向上とコスト削減に寄与。加えて合紙レス化やエッジ描画性能など日本の新聞印刷特有のニーズにも対応している。111

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プリプレス・出112プリプレス・出力/プレート/クリーナー・修正資材/検版台SUPERIAZX環境対応オフセット印刷版IMPRIMA力東レオフセット印刷版IMPRIMAは,環境にやさしい水なし印刷用の印刷版で,生活・工業製品にも幅広く採用されている。印刷時の湿し水の管理・廃棄がないことや,印刷工程の品質変動がなく品質管理しやすいというメリットがある。またVOC(揮発性有機化合物)を大幅に削減できるため,地球環境の保全に向けた大気汚染対策となるだけでなく,印刷現場が清潔に保たれることで作業に携わる方々の健康にも寄与する。SUPERIAZD-Ⅱ完全無処理CTPプレートSUPERIAZX富士フイルムグラフィックソリューションズZシリーズの基本性能を継承しつつ,4つの新技術を投入することで機能が一段と向上。感光層に新発色剤を加え,露光後の画像コントラストを高める『HighColorGenerationTechnology』を採用。また,新開発の『PrintControlLayerTechnology』により,機上現像と初期着肉を両立し,刷り出しの早さと安定性を実現。『マルチグレイン砂目』を無処理版の特性に合わせ発展させた新しい砂目をベースに,レーザー露光時の硬膜化効率を高める新技術『ExtremeAdhesiveBondingTechnology』により,露光部の感光層と支持体の密着性が向上し,有処理プレート同等の耐刷性を実現。新開発の『ProcesslessGummingTechnology』は,軽微なキズの入ったアルミ表面を親水化し,印刷時のインキ付着を抑制することで,キズ汚れの発生を防止する。

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プリプレス・出力エスコグラフィックスプリプレス・出力/樹脂凸版・フレキソ・製版システム樹脂凸版・フレキソ・製版システム掲載企業フレキソCTP機(イメージャ&LED露光機)CDICrystal&XPSエスコグラフィックスフレキソ製版の工程は,複雑かつ多くの手動作業が必要となる。そのため,時間がかかるだけでなく,人為的なミスが発生する可能性も十分にある。EskoのCDICrystalは,最も簡単に作業できるフレキソイメージャで,ロード・アンロードを自動で行えるのが大きな特徴。また,LED露光機のXPSCrystal(上図右半分)と組み合わせれば,メインとバックのUV露光を同時かつ最適に制御して,一貫性の高いデジタルフレキソ製版を実現可能とする。また,イメージングとLEDUV露光の統合により,一貫性を向上させる。製品ラインナップとして4835/4260/5080の3モデルをCDIとXPSでそれぞれ取り揃え,オペレーターの介入時間,エラー発生率の大幅削減へ貢献する。フレキソCTP機用のスクリーン制御ソフトウェアPrintControlWizardエスコグラフィックスCDICrystalXPSを組み合わせたソリューションは,フレキソ製版をかつてないほど簡単にする。その鍵を握るのがPrintControlWizard(プリント・コントロール・ウィザード)。このソフトウェアによってエスコ最新のスクリーニング技術「Crystalスクリーニング」に対応可能となり,品質を落とすことなく「簡単」な操作を実現する。測色機で印刷テストチャートを計測することで最適化カーブを取得。重要な印刷パラメータや変数(画像解像度,露光設定,プレート,基材,アニロックス,印刷タイプ,インクなど)をすべて制御して,各アプリケーションに最適なスクリーンとカーブを自動的に生成する。作成された設定はワークフローによって自動化することも可能。113

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リプ掲載企業プレス・出力プリプレス・出力/フィルム製版システムフィルム製版システム三菱王子紙販売SmartGAFSystemTRENDSETTERDIALIBRE+「サーマル感熱フィルムTRF-IR830」三菱王子紙販売現像工程のない完全プロセスレス(ドライタイプ)のフィルムで,830nmの赤外線レーザー光による感熱反応で画像を形成する。サーマルレーザー光を蓄熱変換する感熱反応により,正確かつ安定した画像が形成できる。画像再現性としては「200線1%~99%」をカバーしている。フィルムイメージャーは,適合する「TRENDSETTERDIALIBRE」を三菱王子紙販売が用意している。TRF-IR830は,これまでのドライフィルムが採用してきたアブレーションタイプのようにレーザーでの焼き飛ばしで発生するデブリや臭気を抑えた環境に配慮したフィルムである。従来のイメージセッターフィルム同等の品質と耐傷性を持ち,現像工程での性能変動要素がない。スクリーン印刷・フレキソ印刷における製版で求められる,高画質・高精度・大サイズのフィルム出力が可能である。114

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プリプレス・出力エコスリージャパンプリプレス・出力/RIP・ワークフローシステム・画像処理ソフトウェアRIP・ワークフローシステム・画像処理ソフトウェア掲載企業グローバルグラフィックスコダックSCREENグラフィックソリューションズ富士フイルムグラフィックソリューションズクラウドベースJDFワークフローAPOGEECloud(アポジー・クラウド)エコスリージャパン世界初のクラウドベースJDFワークフロー。ApogeeSuiteを構成するPrepress,Portal,Color,StoreFrontのプロダクションワークフローソリューションをクラウド環境で提供する。クラウドによる運用で,サーバーの故障による稼働停止のリスクやバージョンアップに伴う設備投資負担を抑えるとともに,国内で世界トップクラスのクラウドセンターによりウィルス対策などのセキュリティも万全で,24時間,365日,安心して利用できる。サーバー運用に伴う設置スペースの確保や光熱費,バックアップ作業の負担を解消し,効率化とコスト削減を実現する。最新バージョンではライセンスや,クラウド上のサーバーの構成を月単位で変更が可能になる新サービス『ApogeeCloudSubscription』を利用することができる。高速インクジェット向けDFEソリューションSmartDFEグローバルグラフィックスSmartDFEは,高速ワンパスインクジェットプリンタ向けのコンプリートなDFEソリューションである。業界をリードするグループ企業の技術を統合し,印刷ジョブの入稿からプリフライト,バリアブルデータジョブの生成,殖版・面付,カラーマネジメント,RIP,スクリーニング,インクジェットヘッドのドライブに至るまで,ワークフローのほぼ全体をサポートする。スタティック(固定ページ)ジョブの繰り返し印刷はもちろん,ポーションバリアブル(ページの一部が可変)ジョブやフルバリアブル(毎ページ異なる)ジョブにも対応しており,オンザフライでRIPしながら印刷することも,オフラインでRIP処理を完了した後に印刷することも可能である。さらに,AI技術を活用したRIPチューニング機能を内蔵しており,RIP処理のパフォーマンスを自動的に最適化する。高性能・高信頼のRIPソリューションHarlequinCoreSDKグローバルグラフィックスHarlequinCoreSDKは,GlobalGraphicsSoftwareが提供するRIPSDKである。PostScriptやPDF(PDF/X,PDF/VTなど)に加え,TIFF,JPEG,EPS,PNG,BMPといった画像ファイル形式を,印刷機で扱えるラスター形式(例:CMYK,1,200×1,200dpi,2-bit)に変換するソフトウェアである。Harlequinブランドは,その高い性能と信頼性により広く評価されており,世界最大級の印刷機メーカーをはじめ,業界をリードする多くの印刷機メーカーに採用されている。もともと非常に高速なRIPコアとして知られているが,さらに処理性能を飛躍的に向上させるための技術として,ScalableRIP,ParallelPages,VariData,自動タイリングなどの機能が用意されている。115

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プリプレス・出116プリプレス・出力/RIP・ワークフローシステム・画像処理ソフトウェアワークフローシステムKODAKPRINERGYAccess力コダックPRINERGYAccessはクラウド環境によって,各ユーザーに仮想化されたPRINERGYソフトウェアが,コダックによりホスティング,管理される新たなクラウド&サブスクリプションパッケージ。MicrosoftAzureと連携し,ワークフローの中核を成すプリプレスソフトウェアが,24時間365日,最適なレベルで稼働するようユーザーを支援する。コダックはシステムの保護に万全な体制を敷いて,データのバックアップを複数のデータセンターで分散して行い,堅固なセキュリティーはもちろん,災害時の復旧とビジネスの継続を万全な体制でサポートする。オンプレミスのローカルサーバーの運用・管理・メンテナンスを直接行う必要がなくなり,サーバー所有コストの削減,管理・メンテナンスの労力の負荷軽減が図れる。自社のITインフラストラクチャーを合理化できるため,システムのコスト面の問題や制約から解放される。次世代ハイブリッドワークフローFUJIFILMWORKFLOWXMF富士フイルムグラフィックソリューションズRIPシステムにジョブ管理やCMS,面付け機能などを統合し,デジタル印刷機とオフセット印刷機の一元管理をするハイブリッドワークフローシステム。面付けなどを含むジョブチケットを登録することで,プルーフ出力やCTP,PDFデータ出力の自動処理も可能。1台で複数のデバイスを同時に稼働することができる。複数台のCTPセッターのRIP演算処理と,JetPress750SやPODなどデジタル印刷機ジョブの演算処理も可能。演算処理を統一することで管理の手間もコストも低減でき,また,RIPを一つに集約することで,つねにデバイス間の演算一致性が確保される。各種デバイスとのJDF連携を可能としたほか,CSV等でMISと連携するXMFControllerや,オンライン校正を実現するXMFRemoteとともに印刷物の生産全体に関わる業務の効率化に貢献する。ソリューションプラットフォームEQUIOSSCREENグラフィックソリューションズSCREEN製品共通のソリューションプラットフォームとして,各種デバイスをコントロールするEQUIOS。EQUIOSは,「EQUIOSART&UX」を技術コンセプトに,印刷関連機器に対して高い印刷品質・生産品質を実現する技術と,受注から印刷・後加工といった生産プロセスを省力化・省人化に繋がる作業の自動化を提供する。印刷会社のスマートファクトリーを実現するために,高品質・高生産,および安定した印刷システムのワークフロー処理を担う。

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プリプレス・出力エイシスプリプレス・出力/リモート校正・ワークシステムリモート校正・ワークシステム掲載企業コダックSCREENグラフィックソリューションズ富士フイルムグラフィックソリューションズBtoB向け印刷物受発注ワークフローシステムBizCardWebオンライン入稿/校正エイシスWeb上で申請・承認ワークフローや自動見積機能を備えた受発注システム。発注者側の申請・承認ワークフロー機能は,発注の責任が明確になり,特に大手企業では必須。発注数による課金のため,登録ユーザーが増えても利用料が増えない。直感的な操作で発注でき,見積や納期回答を含めた問合せ工数を削減可能。追加されたライブラリー機能では,繰り返し印刷依頼するものを手軽に検索・発注可能。入稿データを持たない顧客向けには,校正機能を使ってデザイン制作から校正のやり取りの窓口として活用が可能。制作側はデータ管理を一元化でき,ファイルの取り違えや納期遅れ等のミスを防止。汎用的なマスタ機能により,販促物等の受発注にも応用可能。受注情報は集計データ出力が可能で,会計システムへの連携が容易。名刺システムで20年以上の実績があり,安定したクラウドサービスを提供。オンライン校正ソリューションKODAKPRINERGYINSITEPREPRESSSOFTWARE(IPP)コダックインターネットを介したオンラインでクライアントや協力会社がデータの入出稿,校正作業を行えるソリューション。校正作業の効率化や短納期を実現し,材料費と工程の時間短縮によるコストを削減する。スマートプレビューは高速なデジタルマスターの分版表示や見開き表示を可能とする。これにより印刷会社,製版会社,印刷発注者,デザイナーのWeb上での共同作業を実現。また校正の進捗状況の確認やステータス変更も簡単に行うことができ,校正依頼の要求を電子メールで通知することができる。SSL認証システムにより安全な外部接続環境を提供。複数の関係者が同時に接続することで校正作業を効率化する。デジタル検版機能では変更箇所の比較を確認。HTML5に対応。RIP環境に依存しないオンラインWeb校正システムKODAKPRINERGYINSITECreativeWorkflowもニーズに応じて選択可能。WebポータルシステムEQUIOSOnlineSCREENグラフィックソリューションズインターネットを介してクライアント・制作(DTP)・製版工程をシームレスにつなぐコミュニケーションツール。校正履歴や進捗状況を関係者間でオンライン共有し,ミスやロスのない効率的な業務フローを構築するオンラインソリューション。直感的に操作できるインターフェースを採用し,ジョブのリストや情報などを画面遷移することなく同一画面で確認できる。また,ユーザーごとに,操作権限を自在にカスタマイズして画面を設定でき,使用可能な操作メニューだけが画面に表示されるため,操作時に迷うことなく,安心して使用できる。117

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プリプレス・出118プリプレス・出力/リモート校正・ワークシステムWebポータルシステムXMFRemote力富士フイルムグラフィックソリューションズインターネットを利用して,入稿,校正,承認を簡単な操作で行えるWebポータルシステム。時間,場所を選ばずに作業ができるので,営業はもちろんクライアントの業務効率化や,リモートワークなど働き方にも貢献できる。制作データの一元管理も可能になり,クライアントや制作会社と強固な協業体制を構築できる。Webブラウザで入稿,校正,承認作業ができ,あおり・差分などのデジタル検版を活用することで,データ修正が原因となる印刷事故の削減にも効果。XMF以外のRIPシステムを利用しているユーザーにも活用いただける『RemoteTypeS』をラインアップ。

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印刷機

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(電子写真・カットシート)デジタル印刷機(電子写真・カットシート)キヤノンコニカミノルタジャパン小森コーポレーションSHITARA日本HP富士フイルムグラフィックソリューションズリコーカラープロダクションプリンターimagePRESSV1350キヤノン熱効率を高めた定着システム「PrintonDemand-SurfaceRapidFusing(POD-SURF)」を採用し,従来機種より出力速度が約35%向上した毎分135枚の高速印刷を実現。用紙搬送路を直線にし,用紙への負担を抑えることで,最大500g/㎡の厚紙でも安定した連続印刷が可能。さらに,高速印刷による印刷量の増加に対応するため,主要な機能部品や摩耗しやすい駆動系部品に高耐久部材を用いるなど耐久性能を見直し,印刷耐久枚数は従来機種の2倍以上に向上した。印刷位置を調整するレジストレーション調整機構を改良し,二段階補正を行うことで,高速印刷でも表裏の差が0.5㎜以内という精度。デジタル印刷システムAccurioPressC14010シリーズコニカミノルタジャパンデジタル印刷システムのカラー最上位機種。様々な自働化機能を備えており,インテリジェントクオリティーオプティマイザー(IQ-601)により色調と見当位置の調整,人的操作ミスによる廃棄や仕事のやり直しなどを独自の技術で自動化。紙面検査ユニット(AI-101)では事前の手作業による基準画像作成をすることなく,RIP後のデータ比較による自動検品を可能にした。オプションの「インテリジェントメディアセンサー(IM-104,IM-105)」では作業者が使用する用紙を設定する際に,紙を一枚通すことにより自動的に用紙の坪量と種類を判定。さらに「統合カラーマネジメント(AccurioProColorManagerV2.1)」は複雑な色の品質管理,調整作業を自動化する。AccrioPress14010S/12010Sには隠ぺい性が高い白色トナーが搭載可能。色紙などへの白色の印字,装飾,下引きによるフルカラー時の高精細印刷など表現力を高めた。デジタル印刷システムAccurioPressC4080/4070コニカミノルタジャパンAccurioPressC4080はエントリ/ライトプロダクションプリント機でありながら,毎分A4サイズ81ppmの生産性,出力解像度2,400dpiの高画質など,高い基本性能を有する。更に「印刷環境の働き方改革」を実現する自動品質最適化ユニット「インテリジェントクオリティーオプティマイザー(IQ-501)」と,用紙に対する最適な印刷設定を自動推奨する「インテリジェントメディアセンサー(IM-101)」をオプションとして用意。また業界初となる「インライントリマーシステム(TU-510)」により,四方断裁,名刺やカードの複数カッティング,折り目など加工のインライン自動処理を実現。更にエンボス紙や864㎜までの長尺紙への自動両面印刷などのメディ対応力も向上。シリーズ商品として印刷系オフィスや一般企業における印刷内製化向けの100V電源対応モデルAccurioPressC4070も新たにラインナップ。120

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ジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(電子写真・カットシート)※写真はインプレミアC84デジタル印刷システムAccurioPressC84hcフルカラーデジタルプリンティングシステムImpremiaC74/C84/C102/C120/C140デコニカミノルタジャパン小森コーポレーション121ハイクロマトナーの独自の色再現性で高彩度の表現を可能にし■出力解像度2,400dpiの高画質により,幅広い仕事に対応可能なたデジタル印刷システム。加えて断裁などの後処理,検品検査,トナーベースのデジタル印刷機用紙設定などを自動化するオプション群を追加した。ハイクロマ■インテリジェントクオリティーオプティマイザー*1により,色トナーは,RGBのモニター色に近い色が再現できる広色域のト調・階調・表裏見当をリアルタイムで監視・補正し,自動化とナー。CMYKトナーで再現困難だった夕焼けの紫,花のピンク,安定性を実現ハイキーなグリーンやブルー等をよりリアルに表現し,スタジオ■同社開発のカラーマッチングソフトウェアK-ColorSimulator2*2写真の印刷,フォトブック印刷,同人誌印刷などに適している。との運用でオフセット印刷との容易なカラーマッチングが可能オプションのトリマーユニット(TU-510)は四方断裁,クリー*1インプレミアC74/C84/C102ではオプションス,ミシン目などの用紙処理の自動処理が可能。自動品質最適化*2オプションユニット(IQ-501)は,生産性を維持したまま色調や表裏見当をリアルタイムで監視し自動補正する。インテリジェントメディアセンサー(IM-101)は用紙の種類と坪量を自動的に検知する。HPIndigo7900デジタル印刷機ColorCleverPressC14010シリーズHPIndigo7Kデジタル印刷機SHITARA日本HP前シリーズが持つ印刷工程の自動化機能に3つの最新技術を追多彩なメディアと20種類以上の特殊インクで,無限の用途と顧加した。インテリジェントクオリティーオプティマイザー(IQ-客満足度を実現。この非常に堅牢な印刷機を使用すれば,毎日印601)は経験と習熟度が求められる色や濃度と見当位置の調整,人刷しながら自動化ツールで生産を簡素化できる。この印刷機の堅的操作ミスやロスによる廃棄や仕事のやり直しなどを,独自の技牢な構造と月産500万ページまでの高デューティーサイクルによ術で自動化したユニット。紙面検査ユニットのAI-101はマニュアり,毎日,そして何年にもわたって大量印刷を実行できる。オフルによる基準画像作成をすることなく,RIP後のデータによる自セットを凌駕する定評のあるHPIndigoは、印刷品質を妥協する必動検品を可能にした。インテリジェントメディアセンサー(IM-要はない。シルバー,プレミアムホワイト,インビジブルイエ104,IM-105)は作業者が用紙を設定する際に,紙を一枚通すことロー,スクラッチオフ,蛍光ピンクなど,20種類以上の特殊インにより自動的に用紙の重さと種類を判定。AccurioProColorManagerクを用意。は複雑な色の品質管理,調整作業を自動化する。また,印刷キューの最適化,欠陥検出,カラーコントロールのためのAccrioPress14010Sでは隠ぺい性が高い白色トナーを搭載。色紙一連の自動化ツールを使用して,生産を簡素化し,毎日何百ものなどに白色で印字,装飾するなど表現力の拡大を実現させた。収益性の高いジョブを印刷する。

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デジタル印刷122デジタル印刷機/デジタル印刷機(電子写真・カットシート)プロダクションプリンターRevoriaPressEC2100S/EC2100富士フイルムグラフィックソリューションズコンパクトなマシンサイズで印刷品質の向上と特殊トナー対応を実現した,ミドルレンジのプロダクションプリンター。高品質と毎分100ページの高速印刷を両立。また,自動化により品質の安定維持・業務効率化を可能にし,お客さまのビジネスを強力にサポートする。さらに,幅広い用紙対応力と多彩な後加工,手軽な機操作性でクリエイティブなニーズにも柔軟に応える。また,上位モデルの『RevoriaPressPC1120』と同じ業界トップクラスの低温定着性能を持つ「SuperEA-Ecoトナー」を採用し,CMYKの基本画質が大きく向上。1,200×1,200dpiのRIP処理でオリジナル画像の品質を鮮やかに再現し,非常に細い文字や細線でも1,200dpiを維持したまま文字や細線の再現が可能に。『検査マネジメントシステム』では印刷物の検品を自動かつリアルタイムに行い,汚れやスジ,用紙の折れなど印刷不良を検出する。プロダクションカラープリンターRevoriaPressPC1120富士フイルムグラフィックソリューションズ新機能のエアーサクション給紙トレイと静電気除去装置により,紙粉の多い用紙や密着しやすいコート紙,フィルム用紙など,多様な用紙に対して高い走行安定性を実現。さらに,プリントサーバーで画像データをCMYK+ピンク5色に自動分版する機能に加え,3段階の「ピンクを使用して明るくする」機能を追加。人物の肌の質感や,ピンク,オレンジ,バイオレットなどの明るく鮮やかな色を,より忠実に再現することができる。写真画像をAIが自動的にシーン判断し,それぞれに適した画像補正を行なう。出力速度は120ぺージ/分(A4ヨコ),2,400dpiの出力解像度と業界最小クラスのトナー粒径を有するSuperEA-Ecoトナーで高精細・高画質を実現。1パス6色プリントエンジンにより,CMYKトナーのほか,特殊トナー(ゴールド,シルバー,クリア,ホワイト,ピンク,カスタムレッド,テクスチャードをカスタムレッドの後に追加)から最大2色を同時に搭載,「圧着トナー」の使用も可能。用紙厚は52g/㎡の薄紙から400g/㎡の厚紙,トップスピードを維持した高い生産性を発揮する。プロダクションプリンターRevoriaPressSC285S/SC285富士フイルムグラフィックソリューションズコンパクトな筐体はそのままに,さらなる印刷品質向上と「CMYK+特殊トナー」を実現。ハイエンドモデルで使用される「SuperEA-Ecoトナー」搭載によるCMYK高画質,業界最小クラスのトナー形状により画質のざらつき感が改善され,細やかな文字や細線がくっきりと印字可能に。用紙サイズは最小90×146㎜から330×660㎜の用紙まで,幅広いサイズに対応。エンボス紙,レザック紙などの凹凸があり印刷が難しい用紙も,中間転写ベルトにより高品質なプリントを実現。また,当社独自技術のシャトルヘッドを搭載したエアーサクション給紙トレイにより,紙粉の多い用紙や凹凸用紙,用紙同士が密着しやすいコート紙なども確実に給紙する。さらにトップスピード85ページ/分の高速印刷を実現し,コート紙/非コート紙が混在したミックスジョブも少ない待機時間で印刷し,高い生産性を発揮する。カラープロダクションプリンターRICOHProC5310S/C5300Sリコー印刷可能な用紙サイズは90×139.7㎜から330.2×1,260㎜(長尺オプション使用時),最大紙厚は360g/㎡で全紙厚で自動両面印刷が可能。封筒印刷や,オプションを装着することで新たにノーカーボン紙の出力も可能にした用紙対応力の高いモデル。さらに両面印刷時の位置ズレや見当ズレを防ぐため,新たにスキュー/レジスト精度を向上させる機構を強化した。5,000枚セット可能な給紙オプションや,用途によって生産性か省スペース性いずれかで選択できる2種類の中綴じフィニッシャーを用意。コピー,スキャナー,ファクスを搭載する複合機としても活用できる幅広いニーズに対応したモデル。

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ジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(電子写真・カットシート)カラープロダクションプリンターRICOHProC7500カラープロダクションプリンターRICOHProC9500デリコーリコー123前身機に引き続きリコー独自のスペシャルカラートナー※に対トナー印刷特有のがさつきを抑えた高画質と,高速プリントス応しながら,ネオンカラーのプロファイル機能搭載によって色域ピード,連続稼働時の高い安定性を備えたフラッグシップモデル。を拡大し,より豊かで鮮やかな色彩表現を実現する。加えて,新新たに採用した摺動定着方式により,最大470g/m²の厚紙や凹たに肉厚な弾性層を持つ中間転写ベルトを採用したことで,エン凸紙,合成紙,封筒などに加え,最薄40g/m²の薄紙にも対応可ボス紙やクラフト紙といった凹凸紙・粗面紙への対応を強化した。能となった。給排紙オプションも拡充され,長さ960㎜までの長尺商用印刷に特化した制御システム「RICOHGCOS」は,多彩な用紙の連続給排紙にも対応する。また,商用印刷の現場の業務効用紙印刷の自動調整や設定,さらには作業工程の効率化・可視化率化のため,新たに開発した本体の制御システム「RICOHGCOS」を実現し,印刷オペレーターの負荷軽減や省人化に貢献。機器のは,様々な用紙の設定や調整,機器の利用状況やメンテナンスの稼働状況を時系列で可視化できるタイムライン機能に加え,機器管理で,特別なスキルを不要とする。有償オプション「IQCT拡張のメンテナンス情報をシステム上で一括管理できるため,人手不ユニット」を装着することで,印刷中の色の調整・安定化やモニ足の現場におけるオペレーション業務をサポートする。タリングに加え,画像品質検査,画像位置ズレを検査する表裏見※ホワイト,クリア,ネオンイエロー,ネオンピンク,インビジ当検査,色の変動を検査する色変動検査を自動化する。ブルレッド,ゴールド,シルバーモノクロプロダクションプリンターRICOHPro8420S/Pro8410S/Pro8400Sリコー高速出力,高画質に加えて,新たなADF(自動原稿送り装置)の採用で名刺や領収書など小サイズ原稿の読み取り対応やスキャンスピードが向上。面発光型半導体レーザーVCSEL技術を搭載し,解像度2,400×4,800dpiの高画質を実現するとともに,スキューを補正するメカニカルレジストレーション機構にCISを採用することで,濃色紙や濃色デザインのプレプリント紙なども端部を正確に検知し,正確な搬送を継続する。エアピック式A3LCT(大量給紙トレイ)は新たに3連結まで可能。フィニッシャーSR5110/SR5120は2段シフトソートトレイでリミットレス排紙にも対応する。紙折りユニットは折り品質が向上し,折り畳みの高さ低減で積載量が増加した。PlockmaticInternationalAB製の前後処理機に本体直結で対応し,印刷から三方断裁や角背加工の中綴じ製本といった後処理まで簡易操作で可能。

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(インクジェット・カットシート)デジタル印刷機(インクジェット・カットシート)京セラドキュメントソリューションズジャパンSHITARA理想科学工業高速枚葉インクジェットプリンターTASKalfaPro15000cシリーズ京セラドキュメントソリューションズジャパン小ロット多品種出力のデジタル印刷需要に応えるA3枚葉のインクジェットプロダクションプリンター。1分間に150ページの快速印刷と,印刷後の波打ちの少ない仕上がりは,生産工程全体での効率化を期待できる。耐光性・耐水性に優れた独自開発の水性顔料インクを使用し,高いインク吐出制御技術で安定性と優れた画像品質を実現した。・モノクロモデルTASKalfaPro15000c/BTASKalfaPro15000c/BType-L・カラーモデルTASKalfaPro15000cTASKalfaPro15000cType-LプロダクションプリンターTASKalfaPro55000cSHITARAA3枚葉プロダクションプリンターにインクジェット方式を採用。多くの種類の用紙に美しいグラフィックス印刷を実現し,書籍,パンフレット,ダイレクトメール,その他高品質の画像解像度が必要なものであっても,卓越したインクジェット技術で,オフセットコートされたメディアに印刷する。コート紙,厚紙,長尺など幅広いタイプの用紙に対応し,A4サイズ片面で分速150ページの印刷出力を実現。1,200×1,200dpiの高解像度プリントヘッド搭載により高精細な印刷を可能にする。高速インクジェットプリンターシリーズ理想科学工業世界最速カラー毎分165枚*1のプリントスピードで,急な大量印刷も小ロット印刷も短納期で効率的に印刷できる。カラー1枚1.51円,モノクロ1枚0.53円*2で低コストで経費を気にせずに印刷が可能。独自に開発した油性顔料インクは速乾性にすぐれ,高速プリントでも用紙が波打ちすることが少なく,折りや丁合,封入封かんへの移行もスムーズ。また,ヒーターで熱定着するトナー方式と比べて,少ない消費電力で大量印刷ができる。*1:オルフィスGL9730プレミアム/GL9730/GL9731の場合。A4普通紙片面横送り,標準設定連続プリント,GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。オフィス用カラープリンターにおいて世界最速(データ・サプライ調べ:2023年3月現在)。*2:A4普通紙片面,RISOGLインクF使用時。カラーは解像度300dpi,測定画像ISO/IEC24712に定めるパターンを使用し,ISO/IEC24711にならいRISO独自の測定方法によって算出。モノクロは解像度600dpi,測定画像にISO/IEC19752に定めるパターンを使用し,ISO/IEC24711にならいRISO独自の測定方法によって算出。用紙代別。※写真はオルフィスGL9730にオプションのORスキャナーHS7000を接続したもの。124

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ジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(インクジェット・カットシート)プロダクションプリンターVALEZUST2200理想科学工業カット紙領域で両面330ページ/分*1のフルカラー高速プリントを実現したカット紙インクジェットプリンター。用紙搬送経路を限りなくストレートにつなぐ機構にしたことで高速性を保ちながら安定した用紙搬送を実現する。また,印刷しながら二段給紙ユニットを切り替えて給紙できるため,機械を止めることなく連続印刷が可能。さらには独自の油性顔料インクの採用により用紙の波打ちやカールなどの変形が少ないことから後処理加工への移行もスムーズ。検査装置によるインライン検品検査により,検品作業工数の削減にも貢献する。また,プロダクションプリンターでありながら100V電源に対応し*2,様々な場所への設置を検討できる。*1:プリント濃度:標準,2段給紙ユニット,チャート:電子協標準パターンJ6/ver.1使用時。*2:複数の系統から電源を取る必要がある。125デ

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/B2判対応枚葉デジタル印刷機(インクジェット)B2判対応枚葉デジタル印刷機(インクジェット)コニカミノルタジャパン小森コーポレーション富士フイルムデジタルプレスリコー29インチ枚葉UVインクジェット印刷機AccurioJetKM-1eHDモードコニカミノルタジャパン29インチ枚葉UVインクジェット印刷機『AccurioJetKM-1e』(以下KM-1e)の特性である多様なメディアへの高画質印刷をさらに一歩進め,この度HD(HighDefinition)モードを新たにオプションとして提供開始。KM-1eはUVインクを使用しており,多様な印刷用紙・メディアに対し,ディティールの再現性に優れた印刷が可能。今回のHDモードを搭載することで,従来のKM-1eの幅広い印刷メディアに対する対応力はそのままに,より滑らかな高画質出力を実現した。これにより,肌の滑らかさと色調,ソリッド背景の均一性,素材の質感が向上した。光沢感も引き上がり,宝石や貴金属の再現性を高めた。これによりフォト市場(写真集,証明写真,ウェディング,アルバム他)に代表されるより高い要望に対応する。29-inchSheetfedUVInkjetDigitalPrintingSystemImpremiaIS29s小森コーポレーション■オフセットライクなボリューム感のある1,200dpiの高印刷品質■通常のオフセット印刷用紙がそのまま使用可能(プリコート不要,専用紙不要)■面付けに優位な紙サイズ,パッケージ対応の紙厚適性■完全自動切換えによる片面/両面印刷■K-ColorSimulator2(KCS-ISConnect)との運用でオフセット印刷とのカラーマッチングが可能■広色域により,多くの特色を再現可能▽色数:4色▽印刷速度:3,000枚/時(片面時),1,500枚/時(両面時)▽最大紙寸法:585×750㎜▽最大印刷寸法:575×735㎜(片面時),575×730㎜(両面時)▽紙厚寸法:0.06~0.6㎜(片面時),0.06~0.45㎜(両面時)▽出力解像度:1,200×1,200dpi枚葉型インクジェットデジタルプレスJetPress750S富士フイルムデジタルプレスSAMBAプリントヘッドを搭載した枚葉型インクジェットデジタルプレス。1,200×1,200dpiの高解像度と,インク吐出量をきめ細かく制御する『VersaDrop技術』,常に最適な吐出状態を維持する独自のヘッド内インク循環技術『RediJet技術』などにより描画精度・描画速度・吐出安定性を一段と高めた。印刷本紙への高品質な出力を実現する『Rapic技術』でインク滴同士が混ざり合う「滲み」を防止。用紙上の狙った位置に独立したドットを形成でき,多様な印刷用紙に鮮明な画像を再現する。インクにはオフセットのプロセス4色では再現できない鮮やかな色彩表現を可能にした水性顔料インク『VIVIDIA』を採用した。出力速度は毎時3,600枚。567㎜の用紙送り方向の印字エリアで,B5判やレターサイズの6面付けが可能。126

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ジタル印刷機デジタル印刷機/B2判対応枚葉デジタル印刷機(インクジェット)B2サイズ対応枚葉インクジェット・プリンティング・システムRICOHProZ75リコーB2サイズ対応の枚葉インクジェット・プリンティング・システムで,片面最大4,500枚/時の高速出力,1,200dpi×1,200dpiの高解像度に加え,自動両面印刷機能の搭載により,幅広い印刷領域に対応する。新開発の水性顔料インクは少ない量で液滴を形成できるため,ランニングコストを抑えた運用が可能となる。水性顔料インクで発生するコックリング(ひじわ)を強力に低減させる新開発の乾燥システムは,両面印刷でも高品質な仕上がりを実現します。乾燥にかかる待ち時間も削減し,後工程を含めたトータルでの業務効率化を支援する。最大用紙サイズは585×750㎜。用紙厚は普通紙が60~400g/㎡(両面印刷時80~400g/m²),コート紙が80~400g/㎡(両面印刷時は105~400g/m²)。127デ

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/B2判対応枚葉デジタル印刷機(電子写真)B2判対応枚葉デジタル印刷機(電子写真)日本HPHPIndigo100Kデジタル印刷機B2対応のデジタル印刷ソリューションHPIndigo100Kデジタル印刷機日本HPノンストップ印刷向けに設計されたB2対応のデジタル印刷ソリューション。シリーズ5初の印刷機であり,これまで培ったHPIndigoのデジタルオフセット機構と操作性を維持したまま,より高い生産性を実現する。「HPIndigo100Kデジタル印刷機」4色機は,毎時6,000枚の印刷速度で,月にB2両面を100万枚以上印刷することができる。小ロットのデジタル印刷の利益率を高め,総保有コスト(TCO)を削減する。高度な用紙搬送技術に加え一般的なオフセット機構に見られるようなグリッパー搬送設計により見当精度を高めた。5個の用紙フィーダー,カラーオートメーション,キャリブレーション,ジョブとメディア間の高速切り替えなどデジタル機能も強化している。128

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印刷機キヤノンプロダクションプリンティングシステムズデジタル印刷機/デジタル印刷機(インクジェット・ロール)デジタル印刷機(インクジェット・ロール)掲載企業コダックSCREENグラフィックソリューションズ日本HP富士フイルムグラフィックソリューションズミヤコシリコーフルカラーインクジェット輪転プリンターColorStream8160/8133キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ上位モデルのColorStream8160は,従来機と比べて印刷速度が約1.6倍に向上し,最大160m/分の高速印刷を実現。また,プリントヘッドのクリーニング能力がさらに向上し,清掃作業の実施頻度を大幅に削減する。さらに,印刷幅560㎜に対応し,効率的な面取りが可能となったことで,特殊判型や後加工機で必要なマークの印刷にも対応しやすくなる。新開発のプリントヘッドとインクは色域の拡大を実現。さらに,新しいプリントヘッドの設計により,インクジェットプリンター特有のコーデュロイや筋感を軽減し,より高精細な印刷を可能にしている。デジタルインクジェットプリンティングシステムKODAKPROSPERULTRA520プレスコダックKODAKPROSPERULTRA520プレスは,オフセット印刷に匹敵する品質と卓越した生産性を低ランニングコストで実現した新次元のインクジェット印刷機。ダイレクトメール,販促用ツール,カタログ,書籍など一般商業印刷から出版印刷まで幅広い印刷物に対応し,インクカバレッジの高い印刷物もコスト効率良く生産できる。革新的なKODAKULTRASTREAMインクジェットテクノロジーと最先端のKODAKインテリジェントプリントシステムを採用しており,バリアブル印刷の可能性をさらに拡大する。〈仕様〉▽プリントテクノロジー:KODAKULTRASTREAMコンティニュアスインクジェットテクノロジー▽インク:KODACHROMEインク▽最大印刷幅:520㎜(20.5インチ)▽印刷解像度:600×1,800dpi(200線相当)▽印刷速度:毎分152m(500フィート)フルカラーバリアブルプリンティングシステムTruepressJET520HD/HD+/HDAD/HDmonoSCREENグラフィックソリューションズカラーモデル機としてHD/HD+/HDADの3モデルをラインアップ。HDADに最も強力な乾燥機構を搭載し,HD/HD+/HDADの順で乾燥能力が向上。また,オフセットコート紙への印刷はもちろん,高品質なフルカラー印字をさらに高速で実現。最大1,200dpi×1,200dpiでの高い色表現力と,最大150m/分の高生産性で商業印刷や出版印刷にまでも活用可能。モノクロ専用モデル機として,コンパクトボディのHDmonoをラインアップ。ワークフロープラットフォーム「EQUIOS」では,MISから後加工までの親和性を高め,プリプレスでの自動化・省力化を促進。さらに,インライン検査装置「JetInspection」では,バリアブル印刷の全面・全量検査が可能で,印刷不良箇所を検知。検査情報はログとして保管され,加工機と連携して利用できる。129

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デジタル印刷130デジタル印刷機/デジタル印刷機(インクジェット・ロール)HPPageWideAdvantage2200フルカラーバリアブルプリンティングシステムTruepressJET520NXSCREENグラフィックソリューションズ業界No.1の実績を誇るTruepressJET520シリーズの理念を継承した「TruepressJET520NX」は,連帳印刷に求められる高い。生産性と安定性に加え,新たなアプリケーションへの対応を可能にする多彩な機能を搭載。最高150m/分(スタンダードモデル)の高速印刷でもバンディングや段差の発生を抑え,高い印刷品質機を,常に安定的に提供。オリジナルのヘッド構造により,フルカラー印刷とモノクロ印刷の両方を効率的にカバー。モノクロ高速オプションにより,最大180m/分の高速印刷を実現する。その実力は,トランザクション市場の新時代を切り拓き,追い刷りジョブのワンパス出力を可能にする。また,印刷開始までの時間を大幅に短縮し,ショートランジョブにも機動力を発揮する。高速ロール紙カラーインクジェットプリンターJetPress2160CFG富士フイルムグラフィックソリューションズSAMBAプリントヘッドを搭載し,1,200×1,200dpiの高画質で106m/分(A4換算1,388ページ/分)の高速印刷。また,新開発のプリントヘッド駆動技術により,業界トップクラスの最速160m/分(A4換算2,096ページ/分,1,200×600dpi出力)での印刷を実現。定着剤を含有させた専用の水性顔料インクにより,インクが浸透し難いオフセット用印刷塗工紙を含む幅広い種類の用紙に,プレコート無しで色再現性と諧調性に優れたプリントが可能。大径ヒートドラム乾燥により,水性インクの浸透し難い用紙に高速印刷時にもインクを用紙に定着。オプションの補助乾燥機を使用すれオフセット印刷用紙での紙しわを軽減。独自技術プリントサーバーで高画質データを高速データ処理。インクジェットデジタル輪転機PageWideAdvantage2200シリーズ日本HPインクジェットヘッドを搭載した輪転デジタル印刷機。カラーで最高152m/分,モノクロで最高244m/分という高速印刷を実現するほか,米国レターサイズのモノクロ画像を最大9,000万枚/月,パーソナライズされたA3カラー両面シートを21万4,000枚(1シフトで換算)を印刷する処理能力を持つ。用紙厚は40gsmから最大300gsmまで。主に出版,ダイレクトメール,商業印刷での利用を想定。モジュール設計によりビジネスの成長や印刷物の変化に合わせて印刷機を拡充することができる。「HPBrilliantインク」と2,400ノズル/インチのプリントヘッドを採用。40gsmから最大300gsmまで幅広い重量のメディアに印刷することができる。高速ロール紙カラーインクジェットプリンターJetPress1160CFG富士フイルムグラフィックソリューションズ印刷前の用紙内の水分量を一定に制御する新開発の事前乾燥ユニット「ペーパースタビライザー」の以下の効果により,幅広い種類の用紙で常に安定した印刷品質を実現。・厚紙やオフセット印刷用塗工紙でのインク定着性が向上・薄紙では用紙波打ちの抑制と,表裏見当精度を向上・用紙表裏でのインク粒状性の差異を抑制また,新開発の水性顔料インクと強化した乾燥機構により,インク定着させるプライマーを使用せずにオフセット印刷用塗工紙に,最高160m/分の高速印刷(1,200×600dpi出力),厚手のコート紙(250gsm)でも80m/分の高再現性,高画質の高速印刷が可能。独自技術プリントサーバーで高画質データを高速データ処理。

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ジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(インクジェット・ロール)デジタルプリントや紙の本に最適!!MJP20EXG高速インクジェット・プリンティング・システムRICOHProVC80000デミヤコシリコー131MJP20EXGはシングルタワーで4色フルカラー両面印刷を実現高品質・高生産性・工程の自動化をコンセプトとし,新開発のしながら,高品質,高生産性を担保し,データプリント並びに書水性顔料インクと最新のプリントヘッドだけでなく,用紙搬送精籍印刷市場における多様なニーズに応える。度を向上させる機構を採用したことで,印刷したい位置に正確にシングルタワー(ターンバー無し)のユニークなメディア搬送インクを着弾させる。また,筐体内に標準搭載されたスキャナーと乾燥機構により全長8mというクラス最小の設置スペースを実やセンサーでインクの濃度,均一性をチェックし,リアルタイム現した(ロールtoロールの場合)。に印刷精度を自動補正します。画質調整のためにマシンを随時停新設計のミヤコシDFEを搭載。並列処理を行うことによりオン止し,再調整などすることなく,高品質な印刷物を安定的に生産ザフライで高速バリアブル印刷が可能。最大印刷スピードの160m/し,オペレーターの負担も削減する。最高速度が150m(1,200×分にオンザフライで追随する。600dpi)/分,最高解像度が1,200×1,200dpi(93m/分)と,前また,多彩なミヤコシ製インライン加工機により高精度加工を身機に比べ1.5倍に向上。さらに,これまでそれぞれの機能別に実現,トータルでサポートする。これにより白紙からの印刷及び行っていたヘッドのクリーニングや濃度調整などのチューニング加工が実現,製品化までを一本化でき,受注の幅が広がる。作業を統合し,自動調整する項目を選択できるようにした。高速連続用紙インクジェット・プリンティング・システムRICOHProVC40000リコー高速連続用紙フルカラーインクジェット・プリンティング・システム「RICOHProVC40000」は,高い生産性や用紙対応力,システム構成の柔軟性を備えた基幹業務印刷向けのモデルである。最高印刷速度は150m/分を実現し,前身機の128m/分から生産性を飛躍的に向上。白スジなどの発生を強力に抑制する5インチのプリントヘッドを採用し,高い生産性における優れた印刷品質を安定的に提供する。対応用紙厚は40~250g/㎡となり,薄紙や圧着紙など様々な用紙へ対応している。また,片面機2台で同時に印刷するデュアルシンプレックス構成を新たに採用することで,片面印刷時の生産を倍増させることが可能となった。さらに,IPDSデータにも標準対応しており,基幹業務の印刷に求められる高い信頼性と高度な高速データ処理を実現している。

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/B1判枚葉デジタル印刷機B1判枚葉デジタル印刷機小森コーポレーション40-inchSheetfedNanographicPrinting®SystemImpremiaNS40小森コーポレーション■画像転写ブランケットを用いるという他にはないユニークな構成により,B1サイズ×6,500sphの高生産性を実現■版替えや色替えが不要なため,1枚1枚が異なる絵柄のバリアブル印刷や,バージョニング印刷などの付加価値の高いジョブに対応■専用紙やプリコートの必要がなく,さまざまな用紙に最少の損紙での印刷が可能■環境にやさしい水性インクを使用し,ニス加工や箔押しなどへの優れた後加工適性を有している▽色数:4,7色▽印刷速度:6,500枚/時▽最大紙寸法:750×1,050㎜▽最大印刷寸法:734×1,032㎜▽紙厚寸法:0.06~0.8㎜▽解像度:1,200dpi132

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印刷機兼松デジタル印刷機/デジタルラベル・パッケージ印刷機デジタルラベル・パッケージ印刷機掲載企業コニカミノルタジャパンSHITARASCREENグラフィックソリューションズ日本HPブラザー工業ムサシユポ・コーポレーションインクジェットカラーラベルプリンターLX500/LX910兼松米国PRIMERA社製インクジェットカラーラベルプリンター。コンパクトで軽量な「LX500」と,自由な幅でラベル印刷ができる「LX910」のラインアップしている。両機は最大4,800dpiの高解像度で画像とテキストを鮮明に印刷できる。ラベル幅は最大215㎜で,酒類の瓶ラベルやGHSラベルのような幅広のラベルも対応できる。1台で2種類のインクを使い分け可能で,インクカートリッジを差し替えることで,染料インク・顔料インクの両方が利用可能。ヘッド一体型カートリッジのため,メンテナンスも容易な仕様になっている。保守についても日本国内にコールセンターを設置し,センドバック保守(故障した製品を専用窓口に送付し,修理・交換対応を行う)サービスを提供している。デジタルデジタルラベル印刷機AccurioLabel230コニカミノルタジャパン世界的に拡大しているデジタルラベル市場の中心となるべく誕生した「AccurioLabel230」。コニカミノルタが長年培ってきた最先端テクノロジーで築き上げたプロダクションプリンターをエンジンとして採用。品質とコストの両面からお客様のニーズに絶妙なバランスで応え,ビジネス拡大に貢献する。強化された高生産性,柔軟な対応力,高い操作性,オフセット品質に迫る3,600(相当)dpi×1,200dpiの高画質。メンテナンスやジョブ変更時の作業容易性を確保。経済性だけでなく高い生産性と画像品質,操作性を有するデジタルラベルプリンター「AccurioLabel230」は,ラベルビジネスの拡大や既存アナログ機との併用を考えているユーザーにとって理想的なシステムである。高速デジタルラベル印刷機AccurioLabel400コニカミノルタジャパン白トナー(オプション)と自動品質最適化ユニットを搭載した高速デジタルラベル印刷機。白色トナーは隠蔽性が高く,透明フィルムやホログラムフィルムなどに印刷しても,下地が透けることがない。また,毎分39.9mの速度でオフセット印刷に迫る高品質出力を持ち,連続印刷長が従来機比3倍の3,000mに拡大した。自動品質最適化ユニット「インテリジェントクオリティーオプティマイザー(IQ-520)」は,キャリブレーション,濃度調整,プロファイル作成を自動化し,品質を維持するための作業時間の大幅削減を可能にする。自動画質調整は,従来の4色トナーに加えて白色トナーにも対応。連続印刷中の機内温度変化に伴う色変化や版ずれを計測して連続印刷時も安定した印刷品質を保つ。連続可能紙厚は96~270μm(81~256g/㎡)。133

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デジタル印刷134デジタル印刷機/デジタルラベル・パッケージ印刷機DigitalLabelFinisherMH-6SHITARA世界中のラベルオンデマンドサービスプロバイダーが待ち望んでいた,世界最速のカッティングプロッタータイプのデジタルラベルフィニッシャー。コールドラミネート⇒ハーフカット⇒カス再巻取り又はシートカットが標準装備されている。従来の類似機との比較で圧倒的なのは生産性。カッティングユニットが機前後で2セットあり,其々に3ヘッドを装着し,都合6ヘッドにより超高速カッティングが可能。機械的カット速度が最高で145m/分と,他社の追従を許さない。ガルバノレーザー加工機に匹敵する生産性が,安全でロスが少ないカッティングプロッターで実現した。ありがちな円・楕円・角R矩形など,100㎜前後のサイズで実測7m~15m/分の速度でラベルを加工。加えて位置合わせ精度は±0.05㎜と正確。一人の管理者で3~5台の管理が可能になる。ラベルフィニッシャーの決定版が遂に出現した。DesktoplabelFinisherVirgo-14SHITARAOKIpro1050シリーズの専用ラベル後加工機。従来のフィニッシャーに比べ設置場所に困らない,コンパクトなデスクトップ仕様のデジタルラベルフィニッシャー。複雑な作業はない。プリント後のロール用紙をVirgo-14にセットし,接続PCから型データを送信するだけで,自動的にラミネート加工,型抜き,カス上げを一連の作業処理できる。型抜きに関してはブラックマークを瞬時にカメラが読み取りし,1ページ毎に位置補正しながらハーフカット。カッティングプロッタ方式にて複雑なカット線も対応する。そのプロッタユニットは定評ある国内メーカー製品とし,安定したカット性能を提供。小~中ロットのラベル生産に対応する。LEDラベルプリンタ/専用リワインダーOKIpro1050/1040/RW-170SHITARAトナーを使用する電子写真方式を採用した卓上型のフルカラーLEDプリンターOKIPro1050シリーズ。リボン転写方式やインクジェット方式と異なり特殊加工紙を使用しない上,微細文字や掠れのないバーコード印刷に最適,安価で耐水性に優れた高品位なフルカラーラベルを作成可能。Pro1050モデルは隠ぺい性に優れた「特色ホワイトトナー」搭載で,一般的なYMCK4色では表現できない色彩豊かなオリジナルラベルも作成できる。このプリンターを同社が一次代理店として提案。また,オリジナルの専用リワインダーは所有する既存ラベル貼り機に接続し,表巻き・裏巻き切替対応するモデルを構築。インライン接続し,プリンターからの「ロール仕上げ」も実現する。専用リワインダーにはプリカットラベルの印刷後に巻取+カス上げを行うカス上げリワインダーMR-170もラインナップ。DigitalLabelFinisherMH-3ARESSHITARA世界中のラベルオンデマンドサービスプロバイダーが待ち望んでいた,世界最速のカッティングプロッタータイプのデジタルラベルフィニッシャー。カット精度とカット速度は,MH-6と同等だが,カッティングユニットが1台で3ヘッドで分業してカットするため,生産性はMH-6の約60%になる。ARES[アレス]はMHシリーズの最軽量の普及機で,MH-3とMH-6がカッティング後にカス上げし,再巻取りにもシートカットにも対応する一方,ARESは再巻取りのみに対応。システムの設置サイズは幅2m×奥行1.5mの3㎡で重量が1.5t。重量・サイズ共にMH-6の1/4と導入し易い。1日8時間,作業員1名の生産性は,千枚のラベルで40ジョブ,2千枚で24ジョブ,3千枚で18ジョブ,5千枚で11ジョブ。1名の作業員で,2台のARESを操作・管理することも十分可能で,小ロットラベルビジネスで会社に利潤をもたらす。

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ジタル印刷機デジタル印刷機/デジタルラベル・パッケージ印刷機HPIndigoV12デジタル印刷機UVインクジェットラベルプリティングシステムTruepressLABEL350UVSAIシリーズ(E/S/LM)ナローウェブラベル向けデジタル印刷ソリューションHPIndigoV12デジタル印刷機デSCREENグラフィックソリューションズ日本HP135拡張性に富んだスタンダードモデル(Sモデル),食品ラベルにナローウェブラベル向けデジタル印刷ソリューション。HPIndigoも使用可能な低浸透性インク採用モデル(LMモデル)の2種類LEPXアーキテクチャを搭載し,アナログに匹敵する速度で印刷をラインアップ。することができる。6つのインラインイメージングエンジンを同60m/分の生産性を誇り,デジタル印刷機の特徴である小ロッ時に使用することで,最大6色を120メートル/分の高速印刷で実トに加え,中ロットにも対応。高い安定性が特徴であり,リピー現。オペレーター1名で最大13万メートル/日の生産が可能になト印刷時に必要となる色合わせ作業を最小限化できる。また,C,る。新しい高精細(HD)イメージングシステムがネイティブM,Y,K,ホワイトに加え,オレンジ,ブルーの7色インクを同1,600dpiの解像度を提供。最大12色を搭載,臨機応変にインキを時搭載可能。⊿E3以下の色差を維持するなどブレのない色再現が変更し,任意のカラーの組み合わせることができる。12ミクロン可能な上,CGS社(ドイツ)と共同開発した独自カラーマネージのフィルムから最大450ミクロンの板紙まで,デジタルラベル業界メント技術を搭載し,更なる色表現力の向上が可能となった。ま最大の用紙範囲に対応。粘着ラベル,スリーブ,軟包装,チューた,印刷機の操作はタッチパネルに集約されるため,後継者育成ブ,インモールドラベルやその他のアプリケーションをサポートの問題も解決。する。デジタルラベル印刷機インクジェットプリンターN730iTrojanLabelT3-OPXブラザー工業ムサシブラザー工業がこれまでに培ってきたインクジェット技術を生様々な厚みの多種多様な材料への印刷を可能にした水性顔料イかした自社製プリントヘッド「BITSTAR」を搭載したデジタルランクジェットプリンター。プリンターヘッドの高さが自動で調整ベル印刷機。1,200dpiの高解像度に加え,業界最小クラスのインされる機能が備わっており,製函済み段ボールのような厚みのあク液滴サイズの組み合わせにより印刷品質が向上し,白印字を含る材料から極薄の材料まで幅広い厚さに対応する。材料を搬送すめた印字速度が毎分70mの高速化も実現した。デジタルラベル印るコンベア状のテーブルは幅広の600㎜,1,000㎜(拡張オプショ刷機の特徴でもある,製版手順が不要な点に加え,インクの定着ン)の2種類で,大きな材料も搬送することができる。インクに性をサポートするための処理や特定の色合いを再現するための専は自然由来の基材に対応した水性インクを採用し,環境負荷の低用インクの仕様など付加処理が必要な材質への印刷に対応したオ減を実現。プリンターヘッドの高さが変動する搬送型インクジェップション品を用意されたことで,前後処理などの別工程を連携すトプリンターで水性インクを採用したのは新製品が国内初となる。る。インクはUVインク。色はシアン,マゼンタ,イエロー,ブ水性インクのため,臭気が少なく,健康や環境への配慮が必要なラック,オレンジ,バイオレット,ホワイトの7色。印字幅は最店舗・施設でも安心して活用できる。印刷スピードは最速毎分大340㎜。9月30日から欧米で受注を開始し,順次グローバルに販27m。解像度1,200×1,200dpi。売を展開する。

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デジタル印刷136デジタル印刷機/デジタルラベル・パッケージ印刷機ラベル原紙用合成紙SGM80/SDI80ユポ・コーポレーション無機充填剤脱落によって生じる紙粉を低減。レタープレス,オフセット,フレキソ,グラビアの各方式の印刷機で印刷・印字適性を向上させた。また,複数の産業用デジタル印刷機への適性を併せ持った。「SGM80」は従来方式の印刷適性の向上に加え,UVインクジェットやレーザープリンターなどの産業用デジタル印刷機機への適性を大幅に向上。高いインキ耐水密着・耐水擦過性を有し,印刷時のニス工程削減が期待できる。また,UVインクジェット印刷時のにじみが非常に小さく,微細な文字の印刷にも適している。「SDI80」は従来方式の印刷適性の向上に加え,HPIndigoデジタル印刷機の認証を取得したユポタック原紙。プレコーティングなしで印刷可能なため,納期の短縮やコスト低減に寄与する。HPIndigoデジタル印刷機で高いインキ耐水密着・耐水擦過性を有している。

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印刷機コダックデジタル印刷機/インクジェットユニットインクジェットユニット掲載企業KODAKPROSPERSシリーズ/PROSPERPLUSコダックコダックのStreamインクジェットテクノロジーを採用したハイブリッドデジタル印刷向けのプリンティングシステム。ビジネスフォーム用印刷機,商業印刷用印刷機,加工機,搬送機などに搭載でき,バリアブル印刷機として運用することで高品位なハイブリッドデジタル印刷をオフセットクラスのスピード,品質,コスト,生産性で実現する。また,軟包装市場向けアプリケーションPlusもラインアップ。▽解像度:最高600×600dpi▽スピード:最高900m/分(PROSPERS30),最高600m/分(PROSPERS20),最高300m/分(PROSPERS10),最高150m/分(PROSPERS5),最高260m/分(PROSPERPLUS1),最高600m/分(PROSPERPLUS2)▽印字幅:10.6㎝デジタル137

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/大判インクジェット・産業用プリンタ大判インクジェット・産業用プリンタエコスリージャパンエプソンswissQprintミマキエンジニアリング武藤工業モトヤローランドディー.ジー.ワイドフォーマットインクジェットプリンタJETIMIRA(ジェットアイ・ミラ)エコスリージャパン高い生産性と堅牢さを持つフラットベッドインクジェットプリンタ。“ノンストップ”モードによりアイドルタイムを削減するとともに,高解像度ヘッドとリニアモーター採用による高精度のムービングガントリーにより,高生産性と高品質を同時に実現した。高解像度ヘッドは高速かつ高い着弾精度でインクを吐出。液滴サイズは7plと極小滴で,1,200dpiの解像度と併せ,最高水準の印刷品質を提供する。インクは純正のANUVIA(アヌビア)インク。高濃度によりインク消費量が低い。各種ボード印刷に適した高密着性プライマーにより様々なメディアに適応するほか,「厚盛印刷」「3Dレンズ印刷」など特殊印刷機能を備え,高い付加価値を生み出す。UV光源にはLEDUVを採用し,消費電力を抑えた。ワイドフォーマット用ワークフローASANTIの活用で,さらなる稼働率の向上が図れる。インクジェットデジタル捺染機MonnaLisaML-8000エプソン「EpsonPrecisionDotTechnology」により,グラデーションや精緻で複雑な幾何学模様も再現するインクジェットデジタル捺染機。高い生産性と印捺品質,安定稼働を実現しながら,導入コストを抑えたMonnaLisaシリーズのエントリーモデルで,4.7インチの最新PrecisionCoreマイクロTFPプリントヘッドを8個搭載し,標準モードで毎時155㎡(600×600dpi-2Pass)の印刷速度を実現した。また,各プリントヘッドチップの波形を個別に制御する技術により,高精度かつ高密度のドット配置を行うことで,安定した印捺品質を提供。8色のインクを左右対称に配列することにより,双方向印刷時も同じ順序で色を重ねられるため色ムラのない仕上がりを実現。ベルト送り距離を自動検出し送り量を調節する技術と合わせ,高い生産性を提供しながらも高品質に印捺する。76インチ昇華転写プリンターSC-F11050/SC-F11050Hエプソンエプソンの大判プリンター史上最速の生産性を実現した昇華転写プリンター。4色インクモデルの「SC-F11050」と6色インクモデルの「SC-F11050H」をラインナップしている。高速の印刷を可能にする大型ヘッドと高速稼働を支える大型ヒーターやドライヤーなどのハード面の機能に加えて,エプソン独自の高画質技術により,粒状感やバンディングの少ない美しいプリントを実現している。SC-F11050Hはライトシアン・ライトマゼンタもしくは蛍光イエロー・蛍光ピンクに加え,より広い色域の表現が可能なオレンジ・バイオレットインクも購入時に新たに選択が可能で,近年需要が拡大しているのぼり・旗などのソフトサイン,グッズ制作,アパレルなど幅広い用途で活用できる。138

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ジタル印刷機デジタル印刷機/大判インクジェット・産業用プリンタ大判UVインクジェットフラットベッドプリンタNyala5ハイエンドUV-LEDフラットベッドプリンタKuduデswissQprintswissQprint139長年にわたり1,000社以上のユーザーに愛用されてきたスイスメ1時間あたり341㎡の最大生産性,最新のプリントヘッド技術にイドのハイエンドLEDUVインクジェットプリンタNyalaシリーズよる最大解像度1,350dpiを誇るswissQprintの最上位機種。ボードの第5世代機。プラットフォームを全面的に刷新,リニアモーターもロールメディアも最高品質での大量出力が可能な最大級のハイの採用によりプリントの精度をさらに高めるとともに生産性も前エンドフラットベッドプリンタ。世代モデルより23%向上。最大10色に拡大したカラーチャンネルタンデムモードによるノンストッププリント,テーブルサイズは導入後でもカスタマイズ可能。テーブルサイズは3.2m×2m,3.2×2m,ロールtoロール,デュアルロールを含む豊富なオプ厚さ50㎜までのリジッドメディアに出力できる。オプションで幅ションなど,出荷実績2,000台以上のswissQprintシリーズの基本3.2mまでのロールtoロール出力も可能。生産性に対してエネル性能はそのままに,リニアドライブなど最先端のコンポーネントギー効率が高い平均2.2kWhの低消費電力で,ランニングコストを使用することで生産性と印字品質をさらに向上させた。最大10の削減と環境への影響を抑えることに寄与する。堅牢な構造と高色のカラーチャンネルはネオン,オレンジ,バーニッシュ,プラ品質の構成部品による長年使用可能な設計で,耐用年数は製造後イマー等13色から選択して自由に構成可能で,幅広いアプリケー10年以上にも及ぶ。ションに対応可能。大判インクジェットプリンタUV硬化インク搭載プリント&カット対応インクジェットプリンター330SeriesUCJV300SeriesミマキエンジニアリングミマキエンジニアリングJV330-130/160,CJV330-130/160をラインアップ。JV330がUV硬化インクを採用することでプリントが難しい受理層が無いプリント専用機で,CJV330がプリント&カッティング機。それぞ紙や,PETフィルム,布などのメディアにもプリントが可能。POP,れ最大対応メディア幅1,370㎜,1,620㎜を揃えた。印刷条件ごとシール,ラベル,ステッカーの製作で使用できるメディアの種類にインクの着弾の順番を変更させる印刷技術「MimakiWeavingが増えることで製作できるアプリケーションとバリエーションがDotTechnology(MWDT)」を新搭載。プリントヘッドのわずか増え,ビジネスの幅を広げる。また,隠蔽度の高い「LUS-170」な個体差や調整の微妙なズレから生じる意図しないスジやムラをのホワイトインクは有色メディアへプリントする際にもカラーイ抑制させる。色管理をするための標準フォーマットである入力プンクの色をしっかりと見せて狙い通りの表現を可能にした。透明ロファイル「DeepColorNatural」では鮮やかなベタ表現と自然フィルムへ5層でプリントすることで表面と裏面で図柄が変えらなグレー階調,自然な肌色を同時に表現する。印刷速度は4色搭れる『Front&BackPrinting』が可能になり,ウィンドウサイン載時の標準モードで21.0㎡/h,8色搭載時(C,M,Y,K,Lc,で店内と店外でデザインを変える,POPの表と裏でイメージを変Lm,Lk,Or)で13.2㎡/h。「XYスリッター」と「メディアチェえる等の新しい提案が行える。ンジャー」により作業性が向上する。

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デジタル印刷140デジタル印刷機/大判インクジェット・産業用プリンタフラットベッドUVインクジェットプリンタUJF-7151plusⅡミマキエンジニアリングアクリルなどの樹脂,ガラス,金属,皮革などの多様なメディアへダイレクトプリントが可能。インクに光沢性を持たせたカラーグロス機能,1,800dpiの高精細プリント,独自の『MDL(MimakiDeviceLanguage)コマンド』によるワーク搬送の自動化機能が加わった。ヘッド構成は,従来機の6ヘッドから2ヘッド増の8機ヘッドに拡張。インクセットに合わせて,ヘッド構成を変更でき,4色ダブルのインクセットでは従来機と比べて最大190%の印刷スピードを実現する。テーブル耐荷重は従来機の10㎏から30㎏に変更。オプションには従来機からの追加として,印刷盤面を埃から守る「フルカバー」,臭気を効率的に除去することができる「脱臭機」を用意した。本体価格は698万円(税抜)。大判インクジェットプリンタTS330-1600ミマキエンジニアリング印刷条件ごとにインクの着弾の順番を変更させる印刷技術「MimakiWeavingDotTechnology(MWDT)」を新搭載。プリントヘッドのわずかな個体差や調整の微妙なズレから生じる意図しないスジやムラを抑制する。印刷速度は4色インクセットのDraftモードで69㎡/hと,従来機比約138%。ランニングコストの低減を実現する2つのオプション品「10㎏インクタンク供給ユニット」と「ミニジャンボロールユニット」をカスタマイズし,搭載することが可能。巻き取り用の駆動モーターを左右両側に搭載することで,負荷を分散し巻き取る力を強化した。また,巻き取り用の紙管に対して真っ直ぐ1点でテープ止めが可能になる「V字カット機能」を追加した。3.2MグランドフォーマットLED-UV硬化インクジェットプリンターUJV55-320ミマキエンジニアリング隠蔽性の高いUV硬化インクを搭載することで内側から光を当てた時にも美しい発色を実現したグランドフォーマットLED-UV硬化インクジェットプリンター。瞬時に硬化するインクの特長を活かした「カラー」+「ホワイト」の2層プリント,「カラー」+「ホワイト」+「カラー」の3層プリントなど意匠性の高い表現を実現した。プリント中に内照式看板での仕上がりを確認できるLEDライトを搭載し,プリントミスによるメディアの無駄を減少。同クラスのプリンターとしては価格を抑えながら60㎡/時で高速に出力する。ディザ処理技術『MFD1』をはじめとした独自技術を搭載して高い品質を実現するとともに,ノズル抜けを自動で検出してクリーニング,また,復旧しない場合に代替ノズルの設定を自動で行う機能も搭載した。高画質インクジェットプリンターSUJV-160ミマキエンジニアリングワイドフォーマットソルベントUVインクジェットプリンター『SUJV-160』と富士フイルムが開発したソルベントUVインク『SU200』で構成。皮革や合皮などの基材に対して,優れた柔軟性(延伸性)と高耐擦過性を実現している。富士フイルム社の「UVIQUE(ユビーク)技術」によるインクは,高い柔軟性と耐久性を備え,従来技術で難しかった皮革・合皮の基材そのものの質感を活かした印刷が可能になった。また,UV硬化で基材に瞬時に定着するため,インクの乾燥を待たずに後工程に移行でき,オペレーターの作業を大幅に効率化する。最大1,610㎜の印刷幅に対応する『SUJV-160』を組み合わせることで,カバンやシューズ,ソファやフロアマット,車やバイクのシートまで幅広い領域で利用できる。

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ジタル印刷機デジタル印刷機/大判インクジェット・産業用プリンタ大判サイズフラットベッドインクジェットプリンターJFX200-2531水性昇華転写用インクジェットプリンターTS55-1800デミマキエンジニアリングミマキエンジニアリング141フラットベッドUV-LED方式インクジェットプリンターのエン新開発ヘッドを搭載し,最速135㎡/hの高速プリントから,品トリーモデル「JFX200-2513」のプリントエンジンをそのままに,質を重視した高画質プリントまでを実現した水性昇華転写用インプリント領域を2倍に拡大。最大2.5×3.1mの大判メディアのセックジェットプリンター。高速モード(65㎡/h)で「MAPS」の使トが可能になり,大型看板をはじめ,壁・扉・家具などに用いら用が可能で,高生産性と高画質を両立する。さらに新規オプショれる建装材など幅広いメディアへのプリントに対応する。看板製ンユニットの「ミニジャンボロールユニット」と「10㎏インク供作で多く使用されている4×8板サイズ(1,220㎜×2,440㎜)の給ユニット」を開発。約2,500m巻の転写紙「MimakiVisionJet-X」メディアなら2枚同時にセットできる。さらに,プリントエリアの装着を可能にするとともに,1色あたり10㎏のインクタンクをを手前側と奥側の2つに分けて,交互にプリントできる『トグルセットすることで,高速運転でも長時間の連続無人運転ができる。プリント機能』を新たに搭載。一方のプリントエリアでプリントまた,小巻ロールと比較して平米単価を抑え,ランニングコストしている間に,もう一方のプリントエリアのメディアの交換が可削減に貢献する。能となり,プリントが停止する時間を最小限に抑えることで生産性の向上を図る。エコソルベントインクジェットプリンタエコソルベントインクジェットプリンタXPJ-1341SRProXpertJetC641SRPro武藤工業武藤工業ベストセラー「VJ-1324X」の後継機で,最高印刷速度41.9㎡MUTOHグループ初となるプリント&カット機能を搭載した630/h(「VJ-1324X」比150%)を実現しながら手頃な価格でコスト㎜幅メディア対応のエコソルベントインクジェットプリンタ。パフォーマンスを追求する新モデル。メディアに吐出したインクXpertJetProシリーズの中で最も軽量でコンパクトサイズだが,を検出するセンサーをキャリッジに搭載し,双方向印刷時のイン印刷速度は従来モデルから最大2.3倍に高速化し,9.73㎡/時を達ク着弾位置を自動調整する。また,キャリブレーションにかかる成した。品質も「AccuFine」プリントヘッドを搭載しており,「高手間と,オペレータによる調整のバラツキを抑制した。自動送り画質」,「高生産」を両立。新開発のカット機能も採用し,カット補正機能「FeedMaster」は印刷パターンを印字し,センサーで方式は2方式(ハーフカット,ダイカット方式),出力方法は4種読み取ることで用紙送り補正の自動化を実現。ノズル選択機能類,設置スタイルは3パターンあるため,同製品一台で,ハイア「NozzleAreaSelect」はノズル抜け時に正常に吐出するブロックマチュア・小規模店舗からロット数の少ない産業用途などの様々のみを選択して作画し,ダウンタイムなしで継続印刷が可能とすな需要に対応すると同時に,クリエイティブ活動に携わるビジネる。スの幅を大きく広げる。

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デジタル印刷142デジタル印刷機/大判インクジェット・産業用プリンタファブリックサインシステムLUFAS(ルーファス)モトヤデザインを印刷したファブリック(布)の周囲にラバーを縫製し,アルミフレームにはめ込むだけで簡単に完成するファブリッ(ルーファス)は世界最高峰の高精細デジタルプリント,鮮やかに表現する高演色の国産LED,従来の電飾看板に用いられているアクリルと比べて環境への負荷が少ない素材を機使用。配送もコンパクトに出来,誰もが簡単にグラフィックの取り付けが可能。ビジュアルは何度も交換可能で,再使用が可能。サイン市場では大型ビジュアル・コミュニケーションツールとして広く利用され,印刷会社の新市場開拓を支援する販促ツールとなる。大判UVフラットベッドプリンターVersaOBJECTCO-iSeriesローランドディー.ジー.多用途性に優れたUVプリンターシリーズ。最大で高さ242㎜,重さ100㎏/平方メートルまでの立体物をセットでき,平滑な素材,緩やかな曲面や凹凸のあるアイテムにも印刷が可能。専用のEUV5インクは,布や革などの柔らかいものから木材や各種プラスチックなどの硬いものにまで対応し,プライマーインクは,ガラスや金属などの今まで印刷が難しかった素材への印刷を可能にする。さまざまな商品のパーソナライズをはじめ,工業製品やパーツのカスタマイズ,インテリア装飾,看板やPOPディスプレイ,パッケージなどの多品種小ロット生産に力を発揮する。製品バリエーションは,64インチ幅と30インチ幅を用意し,用途や予算に応じた最適な一台を提供する。

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印刷機ミマキエンジニアリングデジタル印刷機/卓上UVインクジェットプリンタ卓上UVインクジェットプリンタ掲載企業ローランドディー.ジー.フラットベッドUV-LED方式インクジェットプリンタUJF-3042MkⅡe/UJF-6042MkⅡeミマキエンジニアリング従来機で評価された操作性を継承し,画質と機械の安定性を向上させた。UJF-3042MkⅡeが幅300㎜×奥行420㎜,UJF-6042MkⅡeが幅610㎜×奥行420㎜のモデル。いずれも画質向上を図るため,ドットの配置位置をコントロールする『MFD2(MimakiFineDiffusion2)』処理に対応し,粒状感を低減した画質を実現した。このほか,バージョンアップされたRIPソフトウェア「RasterLinkⓇ7」が標準添付されており,一品一様の差し込み印刷が新しく機能追加された。利用用途は,手帳カバー,カバンなどの柔らかいメディアや,室内サイン,トロフィー,文具,アクリルキーホルダー。2021年冬の販売を予定しており,UJF-3042MkⅡeが本体価格238万円(税抜),UJF-6042MkⅡeが本体価格410万円(税抜)。デジタルUVフラットベッドプリンターVersaOBJECTMO-180ローランドディー.ジー.タガー配置された新開発の大型プリントヘッド,UV-LEDランプに加えて高速吐出に最適なドットコントロール技術により,スタンダードモード1.90㎡/時の生産性を実現した。白同時印刷の生産性も従来機の約2倍に向上した。汎用性も向上し,柔らかいものから硬いものまで,幅広い材質に対応でき,各種プラスチック,紙,革,木材などはもちろん,プライマーインクを使用することでガラスや金属への印刷が可能。クリアインクによる光沢や艶消しなどの仕上げ効果や立体的でリアルな質感表現で,付加価値の高いアイテム製作を実現する。143

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/ガーメントプリンタ/DTFプリンタガーメントプリンタ/DTFプリンタイメージ・マジックミマキエンジニアリングリコー次世代型DTF印刷システムTransJetDTTS-6000イメージ・マジック同社が開発したバインダーインクを最大限に活かすパウダーレスDTFシステム。バインダーインク(特許出願中)は,従来必要であったホットメルトパウダーを一切使用しない。そのため,パウダーレスDTFシステムの課題であった接着品質の不安定さ,耐久性の弱さを克服。繰り返し選択しても色褪せや剥がれが起こりにくい,美しいアパレルプリントを実現する。インクの柔軟性と追随性を活かして接着するため,プリント面が柔らかく,生地の風合いを活かしたアパレルプリントを実現。Tシャツだけではなく,スポーツウェアやユニフォームなど様々なアイテムへの印刷が可能で,個人向けのカスタマイズアイテムから企業のユニフォームまで幅広いニーズに対応できる。DTFプリンタTxF150-75ミマキエンジニアリング同社初のダイレクトトゥフィルム「DirectToFilm(DTF)」プリンタ。転写用の特殊フィルムにプリンタで直接デザインを印刷し,印刷したフィルムにホットメルトパウダーと呼ばれる粉をふりかけた後に熱を加えて乾燥させることで,フィルム上に転写可能なインクの層を形成する。形成されたインクの層を熱プレスによってTシャツなどの生地に転写させることで,成果物が完成する。新製品は最大印刷幅80㎝,CMYKおよび白の5色のインク構成。インク包装形態にアルミパックを採用する脱気インク設計を採り入れるとともに,白インク循環機能MCT搭載した。また,安定稼働をサポートする独自技術NCUとNRSにより,仕事を止めずに継続して出力することができる。ガーメントプリンターRICOHRi100リコーTシャツなど衣類に直接プリントできるガーメントプリンターRICOHRi100。一般的なガーメントプリンターと比べて,約3分の1の大きさでコンパクト。さらに仕上機を下に重ねられるため,スペースが限られている店頭やイベント会場での使用に効果的。専用のカセットを使用する事により,誰でも簡単で安全にプリントが可能な操作性を実現。印刷未経験のスタッフでもすぐに作業が可能。簡単操作で導入しやすいプライス設定により,ガーメントプリンター新規導入のハードルを軽減。印刷時に版をつくる必要もなく,小ロット印刷のランニングコストも抑えられる。これにより,店舗の店頭やイベント会場などの限られたスペースで,お客様の目の前で,世界でたった一つだけのオリジナルTシャツやトートバックなどを簡単に作成が可能。144

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印刷機ウチダテクノデジタル印刷機/名刺・カード・封筒・宛名印刷機名刺・カード・封筒・宛名印刷機掲載企業カール事務器江東錦精社デュプロオートカッターきりっ子MC-22TPlusウチダテクノコンパクトボディーのA4サイズ対応名刺カッター。セパレーター機構で多彩な給紙調整ができる。スリッターユニットを交換せずに様々なサイズのカットが可能。〔仕様〕▽用紙寸法:最大幅235㎜×長さ330㎜,最小幅128㎜×長さ128㎜▽用紙厚み:0.08㎜~0.4㎜(64~350g/㎡)※紙質による▽用紙種類:普通紙,上質紙,コート紙,インクジェット紙※紙質による▽最大用紙積載量:20㎜▽処理速度:名刺100枚/約40秒(A4版10面付け送りドブ無し時)▽機械寸法:W595×D464×H344㎜(給紙サポート板セット時)▽機械質量:約31㎏▽電源:AC100V50/60Hz0.7Aデジタル卓上オンデマンドカッターPROSCUTPCM-15Nカール事務器カットしながら刃を研磨する自己研磨機構を備えた超耐久刃を継承。名刺,ハガキのカットをはじめ,オプションユニットによるチケット・ポイントカード・POP・カレンダーなど様々な後加工に適している。10面付けカット時の面付けされた1段目と5段目のカット長を単独で調整可能。『給紙性能安定セパレーター』の搭載で,給紙不良や重送などの給紙性能のバラつきが軽減された。また,白トナーなど特色カットマーク対応の高感度センサーを長寿命化。スリッターの排紙部は,新機構『紙片巻き込み防止ガイド』の採用で紙詰まりを大幅に軽減した。加えて大容量余白箱により断裁余白の落下距離が2㎝増えてハガキ等のドブもスムーズに排出。オプションは筋押し,ミシン目のオプションスリッターを用意。新カットパターンを備えたPROSCUTSIDEBも追加した。希望小売価格は39万8,000円(税別)。A3ワイド卓上全自動カッターKATANA江東錦精社風量可変式エアーベルトサクション機構により,「紙サバキ風量」と「給紙ベルト吸引風量」を9段階で風量を調整することで安定した給紙を実現したA3ワイド卓上全自動カッター。「自己研磨機構」による超耐久刃を採用。特殊加工のセラミックローラーはスリップや経年摩耗による用紙送り精度の低下を軽減し,長期間カット精度を維持する。また,「ウルトラソニック重送検知センサー」を標準搭載。カッター手前で重送を検知し,用紙搬送を自動停止し無駄切りを防ぐ。高感度センサーにより色付台紙の用紙先端・マークにも対応。最大用紙サイズは330㎜幅×460㎜流れ。用紙厚は64~400gsm。加工速度はA3台紙・名刺21面付シングルカット時で名刺100枚/25秒。オプションとして「ハガキスリッターカセット」,「チラシスリッターカセット」を用意した。カセットのカスタマイズも可能。145

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デジタル印刷146デジタル印刷機/名刺・カード・封筒・宛名印刷機宛名印刷機DIJ-A80デュプロインクジェット方式により,低印字コストを実現。また,直接用紙に印刷することでラベル費用などの削減も可能。そして,大量印字に対応した横型下給紙方式の為,はがき1,000枚まで積載可能。さらに追い積みも可能なため生産性が向上する。安心の重送検知機能も装備。600×600dpiに対応する独自のヘッド制御技術に機より,高品質な宛名印字を実現。また,インクは用途に合わせ「スタンダードな速乾性インク」と「アルコール系の超速乾性ヒートレスインク」の2種類のインクを用意している。

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印刷機ミマキエンジニアリングデジタル印刷機/3Dプリンタ3Dプリンタ掲載企業小型フルカラー3Dプリンター3DUJ-2207ミマキエンジニアリング1,000万色以上のフルカラー造形を実現する小型フルカラー3Dプリンターのエントリーモデル。UV硬化インクジェット方式で1,000万色以上のフルカラー造形を実現する3Dプリンター。一般的な石膏方式に比べて約2倍の高精細な色表現を実現する。本製品は小型設計で,本体を分解することなくエレベーターを使って搬入できる上,設置面積が狭く静音設計で脱臭機を備えているため,オフィス環境に設置することができる。各メーカーでは開発中の新製品を試作する際,形状をはじめ,色彩のイメージも素早く形にできる環境が求められる。新製品はフルカラーで出力ができるため,着色の手間を省いた試作品をオフィスですばやく造形し,内製化することが可能。2021年1月に発売。デジタル147

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掲載企業デジタル印刷機デジタル印刷機/デジタル印刷機(孔版)デジタル印刷機(孔版)理想科学工業高速デジタル印刷機RISOGRAPHSF939G/939安定した用紙搬送技術により,毎分最高190枚*1のプリントスピードを実現。大量プリントの作業時間を短縮する。また原稿をマスターに製版して印刷する仕組みのため,同一原稿の場合,プリント枚数が多いほど単価が下がり,経済的なプリントコストで多枚数プリントが可能。読み込み・書き込み解像度は600dpiの高解像度で,写真,細線,小さい文字まで美しく再現が可能。また最上位モデル「リソグラフSF939G」はオプション「自動原稿送り装置」,「オートフェンス排紙台」,「ソフトデジタイザ」が標準搭載されている。*1:ドラム内部の温度が15℃以上。※写真はリソグラフSF939G。理想科学工業高速2ドラムデジタル印刷機RISOGRAPHMHシリーズ理想科学工業毎分最高150枚*1のプリントスピードを実現。2本の印刷ドラムを内蔵し,1度の通紙で同時に2色印刷ができる。高い生産性や経済性に加え,読み込み解像度600dpiのカラースキャナーで紙原稿も高精細にスキャン,写真も滑らかに再現。多彩な機能により,1枚の紙原稿からでも簡単に2色プリントが可能。従来機より無償アプリを使ったタブレットからのダイレクトプリントや本体操作を可能にするなどユーザビリティー向上を図っている。また最上位モデルの「リソグラフMH935W」は両面同時プリントが可能。*1:ドラム内部の温度が15℃以上の場合。リソグラフMH935Wの両面印刷は毎分最高100枚。※写真はリソグラフMH935にオプションの自動原稿送り装置AF-Ⅶを装着したもの。148

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印刷機春日電機デジタル印刷機/デジタル印刷付帯装置・ソフトウェアデジタル印刷付帯装置・ソフトウェア掲載企業富士フイルムグラフィックソリューションズデジタル印刷機除電システム(DPIS)春日電機メディアの表裏の特殊な帯電(表裏逆極性帯電)を除電する『デジタル印刷機除電システム』は表裏逆極性帯電を除電し,印刷後の揃えを良くして二次加工での生産障害を防ぐ。デジタル印刷向,ストーンペーパーなど絶縁性の高い素材への印刷業務が増加している。また,転写や高い温度でトナーを定着するとさらに静電気が逃げにくくなり,印刷面の反対側で静電気放電等が発生し,逆極性帯電が生じて除電が困難になる。本システムはDCタイプの静電除去装置を使ったDCゲートとACタイプの静電器除去装置を使ったACゲートを組み合わせてイオンをコントロールし,表裏逆極性帯電を強力に除電する。同社では各メディアの除電データを蓄積し,メディアの基材に合わせて電極本数や高電圧出力を組み合わせて提案。カット紙だけではく,ロール紙にも対応する。(特許取得)デジタルバリアブル印刷ソフトFormMagic5富士フイルムグラフィックソリューションズFormMagicは,宣伝効果の高いバリアブル(可変)プリントを作成できるソフトウェア。単なる宛名書き,差し換えソフトの領域を超えた,プロフェッショナル向きの仕様となっている。流し込む項目データの有無やフラグを判断し,レイアウトを可変させる「自動判断組」や,グラフ作成,イメージバリアブルなども可能なため,顧客情報に合わせて宣伝商品や表現を変えられるOnetoOne明細書,健康診断レポートなど,リッチデザインな仕上がり要求に最適。他にも,DMや,名刺,チケットへのナンバリングなど,幅広い販促用途で活用できる。最新版(FormMagic5,1)では,ナーバスな外字を安全に印字できる外字対応をはじめ,必須入力・文字量・外字などのバリアブル処理前の原稿データチェック,郵便番号仕分け等のデータ加工などの新機能追加により,印刷会社のDMビジネスを強力にサポートしていく。149

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刷機印刷機/オフセット枚葉印刷機(小型)オフセット枚葉印刷機(小型)リョービMHIグラフィックテクノロジー※写真は,340HA-4A3判縦通しオフセット印刷機RMGT3リョービMHIグラフィックテクノロジー小ロットカラー印刷の市場ニーズに対応するA3判縦通し4色印刷機。多色化が進む小ロット端物印刷に威力を発揮。スペースの限られた場所にも設置できるコンパクトな設計。手軽に扱え,ハガキや封筒,チラシなどの端物印刷に最適。4色印刷機からシンプルで小回りのきく単色機,さらにLED-UV封筒印刷システムまで,各種CTPシステムとの連携もスムーズに行える優れた汎用性で,省力化と生産性の向上に貢献。·最高印刷速度10,000枚/時,最大紙寸法450×340㎜,最大印刷寸法438×330㎜掲載企業印※写真は,520GE-2菊四截寸延びオフセット印刷機RMGT5リョービMHIグラフィックテクノロジー520GE-2は低コスト,多品種小ロットカラー印刷に優れたパフォーマンスを発揮する2色モデル。スマートな操作と優れた印刷品質を実現する自動化・省力化装置を搭載。自動洗浄装置などの多彩なオプション装置により機能のグレードアップも可能。主な仕様520GE-2最高印刷速度11,000枚/時用紙厚0.04~0.4㎜(0.5㎜*)※印刷する用紙の目が進行方向と直角である場合には,0.5㎜厚の用紙が印刷できる。最大用紙寸法375×520㎜最大印刷寸法350×505㎜150

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印刷機小森コーポレーション印刷機/オフセット枚葉印刷機(A2以上)オフセット枚葉印刷機(A2以上)掲載企業ハイニックスマンローランドジャパンリョービMHIグラフィックテクノロジーA全判オフセット枚葉印刷機/A全判反転機構付オフセット枚葉印刷機LITHRONEE37/LITHRONEE37P小森コーポレーション■使い勝手を追求したシンプル構造,省スペース化を重視したコンパクト設計■LITHRONEGadvanceシリーズで採用している最適化されたインカー配列スマートインキングフローにより,さらなる品質向上とエネルギー削減を両立▽色数:2,4,5(E37),2,4(E37P),▽最高印刷速度:13,000sph,▽最大紙寸法:640×940㎜,▽最大印刷寸法:620×930㎜(E37),620×930㎜(片面印刷時),620×916(両面印刷時)(E37)▽紙厚寸法:0.04~0.6㎜(E37),0.04~0.45㎜(片面印刷時),0.04~0.3㎜(両面印刷時)(E37)*油性インキでの両面印刷時は,裏面に吸引車用の余白が必要となります。※写真はGLX-740A(PQA-S,インラインダブルコーター付)菊全判オフセット枚葉印刷機LITHLONEGX40advanceEXEdition小森コーポレーション■パッケージ印刷の生産性向上とDXを実現するフラッグシップモデル■厚紙でも最高印刷速度18,000回転での安定した高速印刷が可能■特色を含めた立ち上げを短縮する「スーパーショートメイクレディ」により,ジョブ切り替え時間を極小化■環境に優しい3つの機能*1を搭載▽色数:5-8色▽最大紙寸法:750×1,050㎜▽最大印刷寸法:740×1,040㎜▽紙厚寸法:0.06~1.0㎜▽版寸法:811×1,055㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミスト※写真はGL-540-A(PQA-S付)菊全判オフセット枚葉印刷機LITHLONEG40advanceEXEdition小森コーポレーション■リスロンGXシリーズの高速化技術を惜しみなく投入し,薄紙から厚紙まで高速安定稼働に威力を発揮■パッケージ印刷への対応力を大幅に強化。色替えと洗浄,コーターの準備,厚紙の用紙入れ替えなどの準備時間と作業工程を削減し,小ロット印刷での収益性にも寄与■環境に優しい3つの機能*1を搭載▽色数:2,4-8色▽最大紙寸法:750×1,050㎜▽最大印刷寸法:710×1,020㎜▽紙厚寸法:0.04~0.8(0.06~1.0オプション)㎜▽版寸法:800×1,030㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミスト151

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印刷152印刷機/オフセット枚葉印刷機(A2以上)菊全判多色両面オフセット枚葉印刷機LITHLONEGX40RPadvanceEXEdition※写真は,GLX-840RP-A[4×4](PQA-S付)小森コーポレーション機■反転無し方式で両面専用印刷に強みを持ち,安定した紙搬送によるワンパス両面印刷により,薄紙から厚紙・パッケージ印刷まで圧倒的な生産性を実現■片咥え方式により紙尻に余白を必要としないため,面付効率の最適化による用紙コストの削減で,生産を効率化■環境に優しい3つの機能*1を搭載▽色数=4-10色▽最大紙寸法=750×1,050㎜▽最大印刷寸法=710×1,020(740×1,040オプション)㎜▽紙厚寸法=0.04~0.5㎜(薄紙仕様),0.2~0.8㎜(厚紙仕様)▽版寸法=800×1,030(811×1,055オプション)㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミスト※写真はGL-840P-A(4×4)(PQA-S付)菊全判反転機構付オフセット枚葉印刷機LITHLONEG40PadvanceEXEdition小森コーポレーション■IoT技術,自己学習機能によるイージーオペレーションで高い生産性と印刷品質を実現■両面印刷,片面多色印刷の二刀流で幅広い仕事に対応する反転機■KOMORI独自の3本倍径渡し胴を採用し,薄紙から厚紙までキズ・コスレが少なく幅広い仕事に対応■環境に優しい3つの機能*1を搭載▽色数:4,8,10色▽最大紙寸法:720×1,030㎜▽最大印刷寸法:710×1,020㎜(片面印刷時),700×1,020㎜(両面印刷時)▽紙厚寸法:0.04~0.3㎜/0.06~0.6㎜▽版寸法:800×1,030㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミスト※写真はGLX-944RP-A[4×5](PQA-S付)四六全判多色両面オフセット枚葉印刷機LITHLONEGX44RPadvanceEXEdition小森コーポレーション■ワイドな最大紙寸法820㎜×1,130㎜を生かし,出版印刷やニーズが高まるギャングラン印刷,四六全サイズやL判サイズをはじめとした多様なサイズの面付けを効率化■反転無し方式で両面専用印刷に強みを持ち,安定した紙搬送によるワンパス両面印刷により,薄紙から厚紙・パッケージ印刷まで圧倒的な生産性を実現■環境に優しい3つの機能*1を搭載▽色数:4-10色▽紙厚寸法:0.04~0.5㎜(薄紙仕様),0.2~0.8㎜(厚紙仕様)▽最大紙寸法:820×1,130(840×1,150オプション)㎜▽最大印刷寸法:810×1,120(820×1,140オプション)㎜▽版寸法:900×1,130(900×1,150オプション)㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミスト※写真はGL-544-A(PQA-S付)四六全判オフセット枚葉印刷機LITHLONEG44advanceEXEdition小森コーポレーション■セミラージサイズのパッケージ印刷に特化した最大紙寸法820㎜×1,130㎜のユニークなサイズ■40インチに近い操作性ながら,高い面付け効率で生産性を革新的に向上させる印刷機■高い給紙/排紙性能による,大判サイズのB列書籍をはじめとする薄紙印刷の高速安定性を実現■環境に優しい3つの機能*1を搭載▽色数:4-8色▽最高印刷速度:15,000枚/時▽紙厚寸法:0.04~0.8㎜(0.08~1.0㎜スケルトン仕様)▽最大紙寸法:820×1,130(840×1,150オプション)㎜▽最大印刷寸法:810×1,120(820×1,140オプション)㎜▽版寸法:900×1,130(900×1,150オプション)㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミスト

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刷機※写真は,GL-837P-A(4×4)(PQA-S付)印刷機/オフセット枚葉印刷機(A2以上)A全判反転機構付オフセット枚葉印刷機LITHLONEG37PadvanceEXEdition小森コーポレーション■短納期・多品種・小ロットのニーズに,低いランニングコストで対応■合理的な刷版サイズとワンパス両面印刷により,特にA4×16ページ印刷で世界最高クラスのROIを提供■両面印刷でもA4の8面付けがカラーバーと同時に印刷■環境に優しい3つの機能*1を搭載※センターカラーバーは,H-UV/U-UVL(LED)搭載時に対応▽色数:8色▽最大紙寸法:640×940㎜▽最大印刷寸法:620×930㎜(620×916㎜油性反転時)▽紙厚寸法:0.04~0.45㎜▽版寸法:700×945㎜*1スマートインキングフロー,DCブロアー,e-ミストA全判オフセット枚葉印刷機LITHLONEG37小森コーポレーション■最高印刷速度15,000回転,紙厚0.04~0.6㎜(特別仕様0.06~0.8㎜オプション)までの高速安定稼働を実現■出版・商業印刷からパッケージ印刷まで幅広い印刷ニーズに対応可能な640㎜×940㎜の最大紙寸法で高い汎用性を持つ■厚紙生産に適した揚げ台200㎜をオプションで選択可能▽色数:2,4-7色▽最高印刷速度=15,000sph(GL-737は13,000sph)▽最大紙寸法=640×940㎜▽最大印刷寸法=620×930㎜▽紙厚寸法=0.04~0.6㎜(0.06~0.8㎜特別仕様0.5以上は爪台上下調整)▽版寸法=700×945㎜自動運転搭載の菊全印刷機ハイニックスロールフィーダーRF-40SⅡROLAND700Evolutionハイニックスマンローランドジャパン枚葉印刷機に同機を接続し,巻取紙をシート紙にカットして枚独自技術のトリプルフローインキングを標準搭載し,さらなる葉機に給紙するシステム。最大の利点は巻取用紙を使用すること仕様構築で最高20,000枚/時,ダイレクトドライブ技術,インラによる用紙コストと損紙の削減。用紙のカットオフ長を任意に設インカラー制御で高度にネットワーク化,印刷準備時間を最大60%定できるため,必要なサイズにカットされ,ムダを出すことなく短縮。品質・効率・コストの最適化を実現し,ROI(投資収益率)使用できる。毎時1万8,000枚の高速印刷にも対応。巻取紙の供給とOEE(総合設備効率)を飛躍的に向上。部は,テーブルリフターを設置し,チャッキング方式はシャフトさらに3年間のサービス保証が付与される。レス方式を採用して巻取紙の着脱を容易にした。ブレーキシステ〈主な仕様〉ムはパウダーブレーキを採用し,ダンサーロールを搭載すること最高速度:20,000枚/時(オプション)で,枚葉印刷独特の動作に合わせ,追従してシートを安定して送最大用紙寸法:750×1,050㎜(標準)り出す。インフィード部は,独立モーターにより駆動し,ドロー750×1,060㎜/780×1,050㎜(オプション)ロール,全幅ニップロール,下第1バキュームベルトで構成。全最小用紙寸法:340×480㎜幅ニップロールはスパイラルロールを採用し,皺の発生を防止す最大印刷面積:740~770×1,040~1,050㎜る。カットオフ長は最小400㎜から最大720㎜。対応紙厚:0.04~1.0㎜

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印刷機154印刷機/オフセット枚葉印刷機(A2以上)※写真は,690ST-4※写真は,790ST-5(コーティングユニット付)菊半截寸延びオフセット印刷機RMGT6リョービMHIグラフィックテクノロジーB2判印刷機790モデルの優れた機能・性能を継承した菊半截モデル。高い生産性,印刷性能,信頼性で多様な仕事内容に対応する。〔ST:片面印刷機〕·最高印刷速度16,000枚/時,最大紙寸法508×686㎜,最大印刷寸法495×660㎜〔PF:片面・両面兼用印刷機〕·最高印刷速度15,000枚/時,最大紙寸法508×686㎜,最大印刷寸法495×660㎜(片面印刷時)/488×660㎜(両面印刷時)※写真は,920PF-8A全判オフセット印刷機RMGT9920モデルリョービMHIグラフィックテクノロジーA全判サイズの印刷にジャストフィットし,優れたコストパフォーマンスを発揮。高速印刷,高い印刷品質など,数々の優れた特長が,低コスト,高品質,生産性向上を求める印刷現場に調和する。〔920モデル(ST:片面印刷機)〕最高印刷速度16,200枚/時,最大紙寸法640×920㎜,最大印刷寸法615×900㎜〔920モデル(PF:片面・両面兼用印刷機)〕最高印刷速度13,000枚/時,最大紙寸法640×920㎜(片面印刷時)/635×920㎜(両面印刷時),最大印刷寸法615×900㎜B2判オフセット印刷機RMGT7リョービMHIグラフィックテクノロジー790モデルは,ユーザーの仕事内容に合わせたユニット構成で,生産性,収益性に優れた印刷環境を提案する。ハイエンドの技術力を結集した信頼のメカニズムと先進の自動化装置,さらにデジタル制御された印刷管理システムが高速・高品質印刷を実現する。〔ST:片面印刷機〕·最高印刷速度16,000枚/時,最大紙寸法600×788㎜,最大印刷寸法545×765㎜(S)/580×765㎜(XL)〔PF:片面・両面兼用印刷機〕·最高印刷速度15,000枚/時,最大紙寸法600×788㎜,最大印刷寸法545×765㎜(S)/580×765㎜(XL)※写真は,970PF-8菊全判オフセット印刷機RMGT9970モデルリョービMHIグラフィックテクノロジーA全判オフセット印刷機920モデルの実績と信頼性をベースにグレードアップした菊全判印刷機。最大紙寸法650×965㎜(最大印刷寸法:640×930㎜)で,ページ物から,パッケージの多面付け印刷,ポスター印刷まで幅広い用途の印刷にゆとりをもって対応する。ベンダーレス版クランプやユーザーフレンドリーなタッチパネルを採用し,生産性の向上,作業時間の短縮を実現する。〔ST:片面印刷機〕·最高印刷速度16,000枚/時,最大用紙寸法650×965㎜,最大印刷寸法640×930㎜〔PF:片面・両面兼用印刷機〕·最高印刷速15,000枚/時,最大用紙寸法650x965mm,最大印刷寸法640×930㎜(片面印刷時)/630×930㎜(両面印刷時)

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刷機※写真は,1060LX-6印刷機/オフセット枚葉印刷機(A2以上)菊全判オフセット印刷機RMGT10リョービMHIグラフィックテクノロジー四六全判オフセット印刷機RMGT11※写真は,1130TP-10リョービMHIグラフィックテクノロジー印ST(片面印刷機),LX(薄厚兼用印刷機),TP(タンデムパー倍径圧胴・中間胴を採用した逆くの字型胴配列など高剛性で定フェクター)は,RMGT11同様。また,PF(片面・両面兼用印刷評のある機能をベースに,最新テクノロジーを導入した印刷機。機)は,独自の「3本倍胴方式」反転メカニズムを採用し,片面LX(薄厚兼用印刷機)は,エアーマネジメントテクノロジーによ印刷と同等の毎時16,200枚の印刷速度で両面印刷が可能。最大用るスムースな用紙搬送や印刷面と胴を無接触化して傷入りを防ぐ紙幅1,020㎜(1020V2モデル)とB1紙を通せる1,060㎜(1060モスケルトン中間胴など,0.04㎜の薄紙から1.0㎜の厚紙までに対応デル)を用意。する。TP(タンデムパーフェクター)は,専用の裏面印刷ユニッ・1020V2モデルトと片面印刷機を独自の連結ユニットで接続した両面印刷機。裏最高印刷速度:16,200枚/時,最大紙寸法:740×1,020㎜,最印刷後に反転せずに表面印刷を行うので,両面印刷に付随する様々大印刷寸法:730×1,020㎜/720×1,020㎜(PF:両面印刷時)な制約条件をクリア。厚紙のワンパス両面印刷も可能。・1060モデル最高印刷速度:16,200枚/時,最大紙寸法:750×1,060㎜,最大・最高印刷速度:15,000枚/時(ST,LX),13,000枚/時(TP)・最大紙寸法:820×1,130㎜(ST,LX,TP)155印刷寸法:740×1,050㎜/730×1,050㎜(PF:両面印刷時)・最大印刷寸法:810×1,120㎜(ST,LX,TP)

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刷機印刷機/オフセット輪転印刷機オフセット輪転印刷機小森コーポレーションB縦半裁両面オフセット輪転機SYSTEM35S小森コーポレーション掲載企業印■単径ブランケット胴の特徴を生かし,チラシから高品質カタログまで幅広くこなす万能機で,国内のオフ輪機のベストセラー■8版を2分以内で全自動交換するFull-APC*を搭載可能■B4×2P装置(*ピンレス・クリアカット)は,新型タイプ(エア搬送)となり,より高速安定性を強化■KHS-AI(コモリハイパーシステムAI)を標準搭載。印刷準備時間の短縮,損紙の削減に威力を発揮。また,AI-Link(付帯機器を含めた統合制御システム),スマートシーケンスの搭載により,更なる損紙低減,ショートメイクレディを実現可能*オプション▽版胴基準円周長さ:546㎜▽最大巻取紙幅:880㎜▽版寸法:570(長さ)×900(幅)㎜▽ブランケット寸法:602(長さ)×905(幅)㎜▽最高印刷速度:48,000回転/時※写真は,SYSTEMG38A横全判両面オフセット印刷機SYSTEMG38小森コーポレーション■統合制御システムAI-Link,全自動刷版交換装置Full-APC,速乾システムH-UVにより,究極のショートメイクレディを実現■インラインの速乾システムH-UVを標準装備し,パウダーレスによる品質向上,熱風ドライヤーレスによるひじわの解消,紙の伸縮の解消,トータルリードタイムの短縮による短納期対応,オペレーターの作業負荷や環境負荷の軽減,作業効率改善など多様な印刷課題解決に寄与■ロール紙印刷に対応できるよう,見当合わせ・基準濃度合わせを一度で完結させる最新技術・システムを搭載▽版胴基準円周長さ:625㎜▽最大巻取紙幅:985㎜▽版寸法(長さ×幅×厚さ):649×995×0.24㎜▽ブランケット寸法(長さ×幅):682×1,008㎜▽最高印刷速度:30,000sph※写真はORS-650シャンボン製紙器用印刷機オフセット輪転機CHAMBON小森コーポレーションフランスにあるコモリ・シャンボン社では,印刷から型抜きまでを行うパッケージ向けインライン印刷機を製造しており,牛乳パックの製造にも採用されています。オフセット印刷やグラビア印刷にも対応する,自動化・省力化を図った先進のパッケージ印刷ラインアップを揃えています【カセット機ORSシリーズ】▽最大紙幅:650/720/850/1,020㎜▽最高印刷速度:350m/min【スリーブ機OSシリーズ】▽最大紙幅:850/1,020㎜▽最高印刷速度:375m/min156

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刷機■安定した高い品質を生み出せる単径ブランケット胴を採用した印刷機/オフセット輪転印刷機A横全判両面オフセット輪転機SYSTEM38S小森コーポレーション世界標準機■8版を2分以内で全自動交換するFull-APC*や高付加価値をもたらす特徴ある折仕様を搭載可能で,顧客の要求に柔軟に対応■KHS-AI(コモリハイパーシステムAI)を標準搭載。印刷準備時間の短縮,損紙の削減に威力を発揮。また,AI-Link*(付帯機器を含めた統合制御システム),スマートシーケンスを搭載*オプション〔仕様〕▽版胴基準円周長さ:625㎜▽最大巻取紙幅:985㎜▽最小巻取紙幅:625m▽最大印刷面積(長さ×幅):617×985mm(理論値)▽非印刷長さ:8㎜(単色理論値)▽版寸法(長さ×幅):649×995㎜▽ブランケット寸法(長さ×幅):682×1,008㎜▽印刷紙坪量:40~130g/㎡▽最高印刷速度:48,000iph157印

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刷機印刷機/グラビア印刷機グラビア印刷機広瀬鉄工高速枚葉グラビア印刷機HGシリーズ広瀬鉄工掲載企業印HGシリーズは金,銀,パール,メタリック印刷などを駆使し,薄紙のハーフトーン美術印刷から厚紙のパッケージ印刷までをこなす枚葉グラビア印刷機。紙塗工用として水性ニス,UVコート等のパターンコーティングに利用されて高級感のある光沢と平滑性が特徴。HGSSシリーズは最高毎時10,000枚,倍胴式で単色機をはじめ多色機も揃えている。主な特徴は,①オフセット用高速フィーダー,見当装置採用で高速性を実現,②グラビアシリンダーはエアーキャッキング方式で保持,短時間で版替する,③胴ギア及び機構部は密閉カバーで収納。ワニス,インキを完全にシャットアウト,④スイング,圧胴,チェングリッパーと紙の厚薄にかかわらず用紙は高速に安定して運ばれる,⑤シャドーレスチェングリッパーを採用して完璧なUVキュアーを行う。また水冷ボード,デリバリエアー吹きシステムにより紙面高温化を防止している。158

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印刷機スペースシステムズ印刷機/パッド印刷機パッド印刷機掲載企業スペースパッドインテグレータスペースシステムズ■新開発インテグレータシリーズ世界初のパッド印刷機に多軸ロボットを搭載し多工程完全自動化を図ったモデルです。■パッドチェンジャー(最大4個)を備えたパッド駆動部と1~4式の版駆動部(クローズドインクスーパーCUP【SG】を搭載色(多工程)パッド印刷機である。印刷被写体を動かす事なく自在に角度可変印刷ができる。■オプションとして印刷直後の印刷チェックを自動モニタリング(画像処理)し今まで工程外でしか行えなかった検査が容易にできるシステムも組み込み可能となっている。■平成28年5月21日より商号,住所を㈱ミシマより変更致しました。159

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月刊合併号デジタル印刷ビジネスBook2025春DXデジタル印刷進化論デジタル印刷の収益性を高める施策として、売上面で「BPOやデジタルマーケティングと組み合わせた提案」、「二次元コードなどを活用したバリアブル印刷のアピール」、効率面で「ITを駆使して入稿から出荷までの自動化」、「WebtoPintなど営業レス」など、デジタル技術やツールと組み合わせ、今までにないサービスの創出や効率化に向けての取り組みが始まっています。このようにデジタル印刷は機械単体、印刷会社単体よりも、技術面、生産面、ビジネス面で各々の機能やノウハウを“連携”させ、デジタルトランスフォーメーション(DX)を実現する方向での活用がポイントといえます。今回のデジタル印刷ビジネスブックでは“DX-デジタル印刷進化論”をテーマに、デジタル印刷機を活用したDX関連の事例などを取り上げます。加えて、新しい印刷市場を創造の一助となるべくデジタル印刷の利点を活かした様々な事例を紹介しております。A4判・88ページ/カラー・モノクロ1,430円(送料別)購読申込みオンラインニュースサイト『NEWPRINET』からもお申込みできます。ニュープリンティング株式会社〒102-0072東京都千代田区飯田橋2-8-5多幸ビル九段TEL03-3264-2054FAX03-5214-6357

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印刷周辺機資材

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/ブランケット・ローラー関連ブランケット・ローラー関連ウエノ加貫ローラ製作所金陽社光陽化学工業コスモテックテクノロール日研化学研究所マルカ色替及び仕上げ洗浄剤グレーズクリーナーシリーズウエノ「グレーズクリーナーAX」研磨剤フリーでシリーズ最強の洗浄力。改正PRTR法非該当。「グレーズクリーナーMX」特殊洗浄成分配合により,研磨剤フリー,ローラーに優しい洗浄剤。「グレーズクリーナーGF」微粒子を一切含まない色替え洗浄剤。「グレーズクリーナー」軟質微粒子とエマルジョンの相乗効果でグレーズを強力に除去。「プレゾール」洗浄補助剤,インキ洗浄剤の前に使用することで洗浄力を格段にアップ。「グレーズスイーパー」グレーズ除去&堆積防止剤インキローラーに堆積したインキ等の親油性物質カルシウム等の親水性物質を簡単に除去(特許第5890229号)。「パワーリフレッシュ」ブランケット及びゴムローラーに優しい強力水溶性クリーナー。「パワーリフレッシュエコ」強力水溶性クリーナー。掲載企業印UVインキローラー洗浄剤パワーゾールエコシリーズウエノ「AW851」UVインキ専用,FOGRA認証品・クリオネゴールド。「NH10」紙粉等も落とす。FOGRA認証品。「NH50」改正PRTR法非該当。「R100」水溶性で第3石油類(特許第4676751号)「R201」UVインキや油性インキに対応,インキローラーの洗浄に最適。「HA600」インキローラー自動洗浄装置用。引火点は60℃以上。クリオネ適合品。「R300」乾燥性も良く,低臭で作業環境も良好。「R500」適度な乾燥性,自動洗浄にも,改正PRTR法非該当。給水ローラー用薬品ダンパーウォッシュシリーズウエノ「ダンパーウォッシュ」給水ローラーのインキ汚れ等を強力に落とす。(有機則第3種/PRTR第1種)「ダンパーウォッシュエコ」給水ローラーのインキ汚れ等を強力に落とす。(有機則/PRTR非該当)「ダンパーウォッシュエコEX」金属ローラー・ゴムローラーに付着したインキや油膜等による汚れを迅速に除去。(有機則/PRTR非該当)「ダンパーHP-1」給水ローラー親水化処理液。(有機則/PRTR非該当)162

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「ブランリニューアーUV10」UV専用,ブランケット回復及び洗機資材印刷周辺機資材/ブランケット・ローラー関連ブランケット回復及び洗浄剤ブランリニューアーシリーズウエノUVHW:UV兼用連続給水用ゴムローラー加貫ローラ製作所浄剤。ブランケットの凹みや,膨潤あとを素早く回復。エマルジョンタイプなので紙粉やガム等の親水性物質を除去。(有機則非該当/PRTR法第1種)「ブランリニューアーSP-1」兼用ブランケット回復仕上剤。特殊溶剤と添加剤の相乗効果により,ゴム表面のインキ残渣を完全に除去し,ブランケットを良好な状態に維持する。ブランケットの凹みや,膨潤あとを素早く回復させる。(有機則/PRTR非該当)【特長1】安定した親水性ゴムローラー表面に均一な水膜を形成し,インキがらみの発生を大幅に抑制する。・安定した親水性により,長時間安定した給水能力を持続する。【特長2】安定したニップ幅・ローラー表面の親水性が長期間持続する。・従来の連続給水用ローラー材質と比較して径変化が小さい。その結果,ニップ幅の変化が小さくなり,長期間安定した使用が可能になった。ユーザー様より「インキやニスなどの全面印刷でもインキがらみがなく印刷ができた」「通し枚数の多い仕事でも続けて印刷できた」「1日通して水ダイヤルの調整回数が少なくてすんだ」との声が寄せられている。▽硬さ20~30▽色調緑色オフセットブランケットエアーエクセルロイヤルクリーンUVプラス:インキローラーグレージング予防・洗浄剤MC1300W/MC1400W(UVインキ専用タイプ)加貫ローラ製作所金陽社ロイヤルクリーンUVプラスは,特殊な配合により,ゴムローUV印刷専用品として開発した製品。新たに開発した特殊表面ゴラー表面のグレージングを予防,特にUVインキに抜群の洗浄効果ム層の採用により,従来製品「MC1200を発揮する。またゴム及びメッキローラー表面への影響がほとんW」よりもインキ転移性が持続すると共に小ロットから大ロットどないため,長期間安定してローラーを使用できる。の印刷に対応。表面ゴム物性の改良に伴い印刷原反(カード,フィ使用方法:ローラー表面のインキを洗い油で軽く洗浄する。ロイルム,金属等)のエッジによる傷ツキ性の低減化。圧縮層の改良ヤルクリーンUVプラスを均等に塗布し,ローラー群全体にまんべにより圧縮変形に対するレスポンスが速く,優れた復元性,耐久んなく行き渡らせる。インキ除去及びグレージング予防効果を高性を示す。めるため,3~5分アイドリングした後,ドクターをかけ,洗いMC1300Wの仕様は,厚さ1.95㎜,硬さ81(JISA),圧縮性油で洗い流す。(ハード),表面ゴムの色はブルー。PRTR法及び各種環境条例対応製品。(リキッドタイプは危険MC1400Wの仕様は,厚さ1.95㎜,硬さ81(JISA),圧縮性(ミ物:第四類第二石油類)。ディアム),表面ゴムの色はブルー。刷周辺

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印刷周辺機資164印刷周辺機資材/ブランケット・ローラー関連オフセットブランケットエアーエクセルEX6200/EX6300金陽社「EX」シリーズは高評価のキンヨーレックスを進化させたブランケット。優れたインキ転移性と網点再現性は維持しつつ,印刷機の特徴を考慮した。「EX6200」は枚葉印刷機に適し,パッケージ印刷や網点重視の印刷物に向いている。「EX6300」も枚葉機に適し,紙跡が付きにくいため様々な紙厚を印刷をする場合などに適している。仕様は,「EX6200」が厚さ1.95㎜,硬さ81°(JISA),圧縮性(中間),「EX6300」が厚さ1.95㎜,硬さ82°(JISA),圧縮性(セミハード)となっている。表面ゴムの色はいずれもブルー。材フォーム印刷用ブランケットエアータック金陽社フォーム印刷用のエアータックは,長年にわたり数多くのユーザーに愛用されている粘着タイプのブランケット。交換時に粘着剤が胴残りせず,作業性に優れている。油性用インキ・油性/UVインキ兼用はMタイプ,油性/UVインキ兼用はCタイプ,UVインキ専用はJタイプがあり,厚みは0.85~1.05㎜で0.05㎜毎に揃えている。新聞印刷用ブランケットNPシリーズ金陽社NPシリーズは新聞輪転機用ノンパックブランケットとして実績が高い。新聞業界で使用されている様々な印刷用紙やインキ,洗浄液等の諸質材の変化に対応し,安定したインキ転移性の持続,高い機上安定性により高品位な印刷品質が実現する。『NP90』はインキの着肉性を改善し,良好な印面を刷了まで可能にするブランケット。『NP91』は用紙のテンションを高く維持し,安定した走行性と,インキの着肉性の改善で,良好な印面を刷了まで可能にするブランケット。『NP92』は『NP91』より用紙のテンションを高く維持し安定した走行性とインキの着肉性の改善で良好な印面を刷了まで可能にするブランケット。NP90・NP91・NP92の仕様は厚さ2.05,2.07㎜,硬さ80°(NP92・NP91)81°(NP90)(JISA),表面の色はブルー。ブランケットの裏面にステンレス板を貼り付けたメタルバックブランケットも用意している。サン・ソイクリーナーSY-1/SY-5光陽化学工業インキローラーのゴム表層に入り込んだ残留インキ,グレーズを一掃。色替えやローラーのメンテナンス作業に最適。保護活性化成分を配合。洗浄成分に植物系油を使用しているため大豆油インキにベストマッチ。油性・UVインキに対応。SY-1:研磨剤非含有タイプSY-5:研磨剤含有タイプ安衛法(有機則):非該当PRTR法:非該当消防法:非該当(危険物)〔規格〕容量:350g(チューブタイプ)

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/ブランケット・ローラー関連ローラー冷却循環装置(湿し水一体型)SPACEPAIRコスモテック工場内の省スペース化,排熱機器の削減などを考慮し,兼用冷却装置をご提案。ローラー冷却循環装置と湿し水冷却循環装置を一体化し,各種機能をキャビネット型のパッケージに納めた統一感のある高機能な装置。〔特長〕①工場内の省スペース化を実現(従来機に比べ約60%カット)。②カラー液晶タッチパネルによる一括制御。③湿し水の冷却は,工場内への排熱のない水冷式冷凍機。④室外機(冷凍機)はインバーターチラーの採用により大幅な省エネを実現。⑤IPA自動供給・H液管理(定量希釈/PH管理の切換方式)が標準装備。⑥通信機能により外部からの操作が可能(オプション機能)。⑦冷却回路数の変更・UVランプの冷却などさまざまな応用が可能で,豊富なラインナップを取り揃えている。グレーズ除去・色替え補助剤KAGAYAKI-03テクノロールインキローラー洗浄で残るインキや紙粉等を強力に除去し,印刷トラブルの改善,ローラーの転移性を回復するペーストタイプの補助剤。ペーストタイプなので簡単にグレーズ除去が可能。ローラーストリピングがなくなるほか,特色の色替え時に前の色を完全に除去し,ロールの寿命が延びる。UV/油性兼用,同社製品ゴミ取りローラーのヒッキースイーパーにも使用可能。日本製で安定供給が可能となっている。価格は1本350g入りが2,970円(税込み/送料520円),1ケース(350g×6本)が1万5,000円(税込み/2ケース発注の場合は送料無料)。サンプルは100g入り。1アドレス1個まで(ネット販売)。UV印刷用特殊樹脂ロール水棒ローラー・親水コート剤トラストシリーズMIZUKI-03(みずき)テクノロールテクノロールUV印刷用の特殊樹脂製ゴムロール。TRUSTZETA(Z)は高水棒ローラー・親水コート「MIZUKI-03(みずき)」は印刷前や感度UVインキやパッケージ印刷用インキに適したロールで,膨潤インキ絡み時に直接塗布し,回転させるだけで簡単に親水被膜をしないためにニップ変動が少ない。インキ締りを発生せずに立ち形成し,ロールへのインキ絡みを防止する。ジェル状で強力な親上がりが非常に早い。ウレタンロールの欠点である軟化特性もト水コートにより版面へ均一に水を上げる。PRTR法,有機則非該ラストシリーズの中で最も優れている。湿し水にも強く,環境対当。従来の親水処理剤同様に塗布しウエス等で擦りこむ方法で使応性の湿し水でも経時変化を起こさない。UV・油性兼用で使用で用できる。洗浄後に再度親水処理剤でローラーを拭いていた作業きるほか,強度が20%アップし,高い耐久性を持つ。ロール洗浄時間を大幅に短縮。強力な親水皮膜がインキ絡みを防止し,安定もしやすい。した水上がりを実現した。フタル酸エステル系の可塑剤や環境法規制に該当する薬品を使用しない。食品関係,医療関係の印刷にも安心して採用することができる。

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印刷周辺機資166印刷周辺機資材/ブランケット・ローラー関連NFモイスト日研化学研究所洗浄剤に対して印刷現場からは,環境だけでなく保管上の管理への対応も求められるようになってきた。『NFモイスト』は,環境に優しいアロマフリー溶剤で構成しており,優れたインキ洗浄力と強固な親水性被膜の形成によるインキ再付着防止効果を両立・油性インキ兼用の水棒洗浄剤。消防法に非該当製品として設計しており,危険物管理への対策に貢献できる。材ローラー冷却装置(チラー)マルカ水温・設定温度・周囲温度が個々にデジタル表示される他,各機器の運転や逆相,冷凍機,過負荷,冷媒不足,センサー異常,水温異常,水位低下などの各種警報機能が充実しており,装置の運転状況が一目瞭然である。遠隔操作用の端子を装備しており,離れた場所からでも装置の電源を投入することが可能。また,警報用端子を設けており,離れた場所から装置の異常を察知することもできる。ローラー内の循環水を圧縮空気によって一瞬にして水槽へ回収する循環水回収機能を標準装備している。

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T&KTOKA機資材印刷周辺機資材/インキ関連インキ関連掲載企業都インキUVBMシリーズT&KTOKAインキ中に再生可能な植物由来のバイオマス成分を配合し,一般社団法人日本有機資源協会(JORA)より認証を受けた製品。地球環境に配慮したインキ設計となっており,バイオマスマーク対応製品となっている。このインキを使用した印刷物に認証マークを入れることが可能で,消費者への訴求効果が期待される。【ラインナップ】▽省電力薄紙オフセット用『UVCORETYPE-ABM』▽省電力厚紙オフセット用『UVCORETYPE-CBM』▽紙器パッケージ用『UVFIBM』▽樹脂凸版シールラベル用『UVSEBM』▽フィルム用『UVVPBM』▽フレキソ印刷用『UVCORETYPE-PBM』▽メタリックインキ『UVメタリックBM』と各種印刷方式や機材に対しラインナップを揃えている。印刷周辺UVCOREシリーズT&KTOKAUVランプからLED光源まで,異なる省電力UVシステムにおいても,この1つのシリーズで幅広く適応することが出来る,省電力対応UVインキ。従来UV印刷に比べ,使用する電力エネルギーを削減することが可能。【ラインナップ】▽薄紙オフセット用『UVCORETYPE-A』▽紙器パッケージ用『UVCORETYPE-C』▽非吸収機材用『UVCORETYPE-D』▽樹脂凸版シールラベル用『UVCORETYPE-H』▽省電力UV印刷向けOPニス『UVCORETYPE-O』▽フレキソ印刷用『UVCORETYPE-P』▽合成紙等の特殊原反用『UVCORETYPE-V』と各種印刷方式や機材に対しラインナップを揃えている。環境対応型枚葉プロセスインキエコハートSリブラQFD都インキ優れた品質と作業性を損なうことなく地球環境への負担をより一層低減することを実現したインキ。それがエコハートSリブラQFDである。エコハートSリブラQFDの特長は,【幅広い紙質への対応】カルトンインキなみの耐摩擦性を有しており,マット紙,再生紙への印刷も良好。【短納期への対応】機上での乾燥を抑え紙面乾燥を早くする事で,印刷後の待ち時間を短縮する。【印刷適性へのこだわり】水幅を広くし乳化安定性を向上させることで,各種給水装置およびエッチ液に幅広く対応し,ヤレの減少,印刷時の濃度安定に寄与する。167

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印刷周辺機資168印刷周辺機資材/インキ関連ノンVOCインキエコハートSLibraQFD100都インキ石油系溶剤(VOC成分を含む)を一切使用していない環境配慮インキ。素材面で従来使用していた枯渇が懸念される石油系溶剤から再生可能な植物油にすべて置換えた。このためインキ中のVOC成分(揮発性有機化合物)がゼロになり,若干ながら印刷時の機上からの蒸発,乾燥過程での大気への放出がなくなり,大気汚染の原因となるVOCの発生を抑制する。一般的に石油系溶剤を植物油に置換えると,セット性,紙面乾燥性,耐裏移り性党が劣ることが懸念されるが,新規樹脂ワニスの採用で従来品とほぼ同等の性能を得ている。エコマーク(印刷インキバージョン2),SOYインキ認定。材

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機資材アイマー・プランニング印刷周辺機資材/インキ調合・計量/供給システムインキ調合・計量/供給システム掲載企業ケイ・ジー・ケイ芝橋インキツボを覆うカバーフィルムインキプリセットコントロールシステムIPCシステムアイマー・プランニング素早い色調整を可能にするインキ供給量自動制御システム。インキキーブレード(つぼネジ)の操作ではなく,分割された呼出ローラーがインキ元ローラーに接触する長さを制御することでインキ量を調整する。正確なインキ供給量自動制御は色合わせ時間の短縮,生産効率向上に貢献。インキ余りによる印刷トラブルも軽減。初期インキ補給機能により印刷立ち上がりから安定したインキ供給を行い,インキや損紙を大幅に削減。生産時のインキ供給量データは保存して,リピート印刷時に呼び出し,正確に再現できる。また検査装置や濃度計と連動する自動濃度補正機能でさらに安定した運転が実現する。オフ輪,枚葉機,シール・ラベル,BF,飲料缶,金属などの印刷機に搭載可能で,メーカーを問わず新台から既設の印刷機まで取り付けが可能。QRコードからIPCシステムの動画を視聴可能。ACCインキカートリッジ印刷周辺インキつぼ・ツボローラー自動洗浄装置AFCシステムアイマー・プランニング色替え時にオペレーターの手を汚すことなく,短時間でインキツボ・ツボローラーを自動で洗浄するシステム。インキツボ全体をカバーフィルムで覆い,その上からインキをセットするシステム構成で,色替え時はドクターブレードがインキツボローラーに接触してインキを掻き落とし,同時にフィルムを自動で巻き取り,インキツボに残ったインキを取り除く。4色機では全色同時洗浄を約3分で完了できるほか特定のユニットだけを洗浄することも可能。これにより洗浄作業を大幅に軽減できるだけでなく,溶剤使用量も削減できるなど,環境配慮にも貢献する。インキ自動注入システムACCシステムアイマー・プランニング手作業ではなく,自動でツボへインキを注入するシステム。インキツボ内のインキ残量をセンサーで常に監視し,一定のレベルを下回ると専用のカートリッジから自動でインキを注入する。少量ずつ注入していくので,常に新鮮なインキで印刷を行うことができる。カートリッジ内のインキ量が少なくなると,アラームランプが知らせる。オプションでインキカートリッジの交換も自動で行うことが可能。169

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印刷周辺機資170印刷周辺機資材/インキ調合・計量/供給システムUVインキ供給装置Fineside200/Fineside20ケイ・ジー・ケイポンプ,制御弁とも軸封部のグランドパッキン構造を廃し,高インキ供給装置。部品寿命は一般的な運転条件下で3~5年程度まで,軸封部のインキ硬化による動作部品の固着やインキ漏出がない。往復10万回のポンプ使用でシール交換を推奨。復動ポンプの長所を活かして最大吐出圧3MPaを実現し,UVインキ圧送不具合回避のために制限されてきた供給配管の長さを大きく延ばすことができる。これによりインキパイピング設備の配置自由度が広がり,新工場計画に加え,既存印刷工場のUV印刷への転換も後押しする。タイプは200㎏ドラム缶と20㎏ペール缶。運転に際してはUVインキ圧送を容易にするためのインキ缶・ポンプ・パイピングの予熱・保温設備が要らず,待機静止時のエネルギー消費もない。材枚葉・輪転用オフセットインキ用自動計量装置レインボーRW-10芝橋レインボーRW-10型は紙カートリッジ(3~4㎏)を中心に20㎏ペール缶ユニット(オプション)とあわせて最大12色を搭載して特色インキの自動計量を行う。ユーザーのインキ製造量にあわせたアレンジが可能なので,より効率的な運用が可能になる。レインボーシリーズは調色作業を省力化するシステムで,インキ吐出量を数値で管理する。これにより特練り時の勘と経験が省かれ,経験が未熟でも安定した特色出しが可能になる。手間を掛けずに最適量インキを吐出することができ,機械稼働率の工場,無駄なインキの削減に寄与し,CCMとの連動により更に作業効率・品質が向上。今回のモデルはこれまでの大中小3段階吐出から大吐出が2段階,小吐出が2段階の4段階吐出となり,同型機とは計量精度とスピードで大きな差が出るので1日の特色製作点数が20点を超え,製作量1㎏位までは迷わずこちら推奨。枚葉・シールラベル印刷オフセットインキ用自動計量装置レインボーRW-8芝橋レインボーRW-8型は1㎏缶を最大10色を搭載して特色インキの自動計量を行う。今回のモデルはこれまでの大中小3段階吐出から大吐出が2段階,小吐出が2段階の4段階吐出となり,同型機とは計量精度とスピードで大きな差が出るので1日の特色製作点数が20点を超え,製作量500g位までは迷わずこちら推奨。レインボーシリーズは調色作業を省力化するシステムで,インキ吐出量を数値で管理する。これにより特練り時の勘と経験が省かれ,経験が未熟でも安定した特色出しが可能になる。手間を掛けずに最適量インキを吐出することができ,機械稼働率の工場,無駄なインキの削減に寄与し,CCM(コンピューターカラーマッチング)との連動により更に作業効率・品質の向上に寄与する。枚葉・オフセットインキ,UVインキ用展色装置カラーチェッカーRIT-03芝橋RIT-03は枚葉・オフセットインキやUVインキ用の展色装置。調色したインキの色チェックする装置で,スイッチを押すだけで個人差なく誰でも展色することができる。ゴムロールと展色板との隙間を調整して印圧を変えることができる印圧調整ダイヤルゲージが搭載されており,数値を決めていれば誰でも同じ条件で作業することができる。またインキ計量シリンジで正確なインキ量を計ることができる。このほかゴムローラーと金ローラーのインキをかき取る「ドクター」や展色用紙をセットしてスイッチを押すと用紙が自動送りされる「刷りプレート」も搭載されている。調色作業を効率化するインキ計量・調色装置「レインボー」シリーズと併用することで,特色製作を効率化する。

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/インキ調合・計量/供給システム卓上型・UV照射装置SUV-400C芝橋展色機カラーチェッカーで印刷本紙に展色したUVインキを紫外線照射して硬化させる装置。オゾンレスランプを採用しているので排気ダクトを設置せずに使用可能,コンベアでの用紙搬送型になり,感熱紙へも対応(オプションで熱カットフィルターも設置可)。対応用紙サイズはA5(210×149㎜)。硬化時間は約10秒で電源は100Vコンセント対応。171印

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/湿し水関連資機材湿し水関連資機材光陽化学工業コスモテック富士フイルムグラフィックソリューションズマルカモトヤ添加液AG-U2光陽化学工業IPAや他の代替アルコールを凌ぐ驚異の給湿液効率(FSE)。取り扱い方法は,IPAと同一のため,直ぐにノンIPA環境が可能。循環装置の添加管理は,比重,定量管理いずれでも使用可能。安衛法(有機則):非該当〔規格〕容量:14㎏掲載企業印枚葉/輪転オフセット印刷機用ケミカルフリー型湿し水冷却循環装置TOP-ONECFGシリーズコスモテック水クラスター反応装置を内蔵し,湿し水を活性化させることで,従来の薬品類を極限まで削減し,高品質な印刷が可能。水道水をろ過してCa,Mgを除去し,表面張力を低下させることで,湿し水に従来必要とされている薬品類を使わず,従来よりも高品位な印刷が可能になる。また,印刷時にインキが絞れ,大幅なインキ削減が可能になる。(印刷環境により条件は異なる)クラスター水処理ユニットとコスモテックの長年にわたる湿し水冷却循環装置の製造技術がここに融合し,究極のケミカルフリーシステムが完成。TOP-ONECFGは「環境保護印刷」を強力にサポートする。また,UV紫外線殺菌ランプと特殊フィルターユニットを組み合わせる事で,安定した効果が長期間維持できる。ラインナップは,枚葉機,オフ輪機向けの5000/6000シリーズ,新聞輪転機向け7000シリーズ。枚葉オフセット印刷機用湿し水冷却循環装置TOP-ONEECO502コスモテックTOP-ONEECO502は,H液とIPAの自動添加が標準仕様。安定した湿し水を印刷機に供給する。〔特長〕①強力な冷却能力により湿し水温度を安定管理,②水槽内部の掃除やメンテナンスが大変容易,③側面カバーはビス無しの引掛け式で,取り外しが簡単,④水槽内のフィルターにより水のろ過率がアップ,⑤運転状況が一目で分かる液晶ディスプレイ,⑥H液管理は定量希釈・pH管理の切換方式,⑦タッチパネルによる簡単操作,⑧設置面積約3/4(従来機種比)172

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/湿し水関連資機材枚葉オフセット印刷機用湿し水冷却循環装置TOP-ONEECO402コスモテックTOP-ONEECO402は性能とコストのバランスが重視される小型印刷機に最適な湿し水循環装置。このパワフルな低コスト・システムは,高性能の冷凍機を搭載し,常に正確な温度管理で高品質な印刷を生み出す。〔特長〕①性能・耐久性に優れた低振動タイプの冷凍機を採用し,安定した冷却機能を発揮。②H液管理は,定量ポンプによる安定供給で「定量/PH」管理に対応。③操作部はシンプルで見やすく,操作も簡単なタッチパネル。④異常発生時には画面表示と警報音で知らせる。⑤泡立ちを抑え,効率的に不純物を取り除くフィルターバッグを標準装備。⑥環境に配慮した冷媒ガス(R407C)を採用。⑦工場内の省スペースを実現するコンパクト設計。湿し水循環濾過装置スーパーピュアネスクリーンPC-500コスモテック印刷工程中において,湿し水の中には紙・インキの不純物や油,そしてパウダーなどが混入され,高品質な印刷の妨げとなっている。クリーンでバランスの良い湿し水を保つ事は品質面,環境面,経済面から見ても必要不可欠。PC-500は印刷環境に配慮した,「水交換ゼロ・廃水ゼロ」が可能で,湿し水の性能を最大限に得られる装置。混入した不純物のみを選択的に取り除く事ができ,クリーンな湿し水が水交換する事なく維持できる。Aフィルター(3μm)・Bフィルター(1μm)・Cフィルター(特殊吸着),3種類の組合せにより,汚濁状態に合わせた濾過が可能。湿し水に必要な成分に影響を与えることなく,最適な給水管理ができる。環境対応印刷関連薬品湿し水冷却循環装置SUPERIAPRESSMAXSERIESMR型富士フイルムグラフィックソリューションズマルカCTP湿し水「SUPERIAPRESSMAXSERIES」は,2023年4月改湿し水冷却循環装置はエッチ液やアルコール等の薬液の適量混正のPRTR制度対応製品を発売。合と同時に,湿し水の水温を適温で安定維持する事により,印刷〔枚葉用湿し水〕▽完全ゼロIPA湿し水PRESSMAXS-Z2▽ハの品質をより向上させる事が可能である。独自の冷却方式によっイグレードタイプ同S-H2▽UVインキ特化同S-U2▽汚れ抑制て水槽容量を最小限に抑えている為,本体サイズはとてもコンパタイプ同S-R2▽標準タイプ同S-S1/S-S2▽NonVOCタイプクトである。アルコール自動補給器を標準装備。湿し水の比重変同S-N1化を電気的に検地する事により,湿し水のIPAの濃度管理を驚異〔オフ輪用湿し水〕▽紙粉除去特化PRESSMAXW-P2▽直接的な精度で自動管理する。操作パネルにはタッチ式パネルを採用。給水タイプ同W-K3▽汚れ抑制タイプ同W-R2▽標準タイプ8項目にわたる警報機能を充実させた他,ポンプ・冷凍機の運転同W-S1/W-S2状況が把握出来るモニター機能を備えている。また,水温・設定温度の他に周囲温度を表示させるなど,運転状況の把握に役立つ機能を充実させている。

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印刷周辺機資174印刷周辺機資材/湿し水関連資機材環境資材ブランドECOnoMIST(エコノミスト)モトヤ印刷現場における「環境」と「価値」を実現するモトヤの環境材料ブランド「ECOnoMIST(エコノミスト)」は印刷現場で使われる有機溶剤の使用実態を調査して,作業効率を高める材料・資材をECOnoMISTブランドに選定。労働安全衛生法に対応した化学物質のリスクアセスメント対策により,環境法令・湿し水の管理・メンテナンス方法など社員の健康を守るための環境製品を総合的に提供する。ECOを一つ一つの資材からMIST(霧状)に広く製品は洗浄剤,処理剤など12種類,18品目をラインナップする。材

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機資材コスモテック印刷周辺機資材/廃液処理装置廃液処理装置掲載企業水溶性廃液処理「蒸発乾燥」装置フレンドリーD-50コスモテックFRIENDLY(フレンドリー)D-50は従来の減圧蒸留方式では処理しきれなかった高濃度廃液を,ヒーター加熱による蒸発乾燥方式を採用したことによって固形化処理を可能にした。水溶性ニス,樹脂版洗浄液,のり洗浄液,ガム処理液などの高濃度廃液を減容化することで,処理コストの大幅な削減が期待でき,さらには廃液を固形化・ゲル化することにより産廃品目を“廃液”から“廃プラスチック”へ変更することなど,廃液処理の新たな可能性を拓く。また,軽量コンパクト設計により置場所にも困らず,安全対策にも配慮し,過熱・過電流検知による自動停止,運転中の自動ロック機能などを搭載している。操作方法は自動運転ボタンを押すだけで,誰でも簡単に使用することが可能。印刷周辺175

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/紙面検査装置紙面検査装置春日電機ジクスダックエンジニアリング東京印刷機材トレーディング広瀬鉄工印刷機用計数マーキング装置MARKPET春日電機小型機から大型印刷機まで対応できる,コンパクトでシンプル設計の計数マーキング装置。人の手によるテープ挿入作業に比べて経済性が高く,コマ毎に表示テープを任意に設定し,挿入が正確に行えるので用紙の節減,落丁事故防止などにもつながる。カウンタの数字表示には大型のLEDを使用しており,離れた場所からでも容易に判読できる。カウンタにはMM-6401,マーカーTMX-17/TMX-17Rがあり,用途に合わせて機種選定ができる。計数速度:600枚/分,最大テープ挿入数:6回/分(最大)掲載企業印デジタル印刷用印刷品質・データ検査装置Theoryジクスオフセット印刷機用に展開していた印刷品質検査装置「Labvision」の印刷紙面検査機能をPOD機特有の可変画像に対しても実現。独自のプロファイル機能により,精度の高いデータ/紙媒体の比較検査を可能にした。加えて,多面付けされたOCRやQRコードのデコード照合も同時に行える。OCRやバーコード等のデコードと比べて膨大なデータ処理となる印刷画像の検査は最大1万枚の全て異なる可変画像をリアルタイムで処理。また,グーフのプリント生産最適化支援ツール「PCOneFlow」の中でコンポーネントとして有機的に機能し,印刷物上で発見した欠陥情報からリカバリー印刷データを生成するための検査情報をフィードバックする。デジタル印刷における品質保証ニーズを全面的にカバーする検査装置である。オンライン専用オフセット枚葉印刷検査装置ダックエンジニアリングオフセット枚葉印刷機に,高精度ラインセンサカメラと普通紙からメタル紙まで検査可能な特殊照明システムを設置。高速で印刷される印刷物をオンラインで全数,全面検査。油だれ,水だれ,ヒッキー,文字欠け,濃度不良などの印刷不良を高精度に検出。検出した欠陥は,IJP番号追跡機能により全ての用紙に通し番号を印字し,通し番号から検出した欠陥の追跡が行える。デリバリ部に設置するシートリジェクター装置では,欠陥用紙のデリバリ排出が可能。過去の欠陥は,欠陥データ管理・閲覧システムGalleryにより,ジョブ単位で欠陥画像の閲覧,分析ができる。その他,濃度監視,見当監視,前当て・針飛び監視など印刷アシスト機能も充実。お客様の印刷品質の維持に貢献し,印刷不良を減らす,作らないことで,サステナブルな社会に貢献。176

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/紙面検査装置フルカラー/フルデジタルデジタル・バリアブル印刷検査装置ダックエンジニアリングデジタル・バリアブル印刷検査装置は部分的な可変印字やデジタルデータをマスターとした全面可変印刷をフルカラー/フルデジタルで品質検査を行う。標準的な全面全数可変印刷の検査はもちろん,シート毎に印字されたQRを読み取り,対象となる絵柄データをリアルタイムに読み出しランダムに流れる全面可変絵柄検査を実現している。またデジタル印刷で求められる多品種少量生産にも対応しておりジョブの切り替わりにおいても検査を止めずに連続検査が可能。デジタル印刷機のインライン検査やオフライン検査にも対応し,読み取った画像を300dpiで全面全数検査を行う。葉書・封筒・食品や商品シールなどの小型枚葉印刷物の品質保証に最適な小型枚葉印刷検査装置『FENIX』に取付けが可能。受け入れ検査作業の省力化,効率化,品質向上に貢献。オフライン枚葉印刷検査装置ダックエンジニアリング現在の印刷品質検査で一番の精度保証ができる広瀬鉄工製の搬送機を用いたオフライン枚葉印刷検査装置システムは,用紙搬送精度が非常に優れており,画像処理検査においても高分解能化に対応。用紙の浮き方向の搬送精度も良く,弊社の精密特殊光学系により,箔・ホログラム絵柄および高品質コート用紙などの検査を可能としている。医薬品・有価証券・高品質コート用紙など品質保証の厳しいお客様に最適な検査システムで,大量の印刷物を効率よく高精度に検査を行い,製品品質の精度保証を実現。検品のコストダウンに貢献し,両面検査・3段デリバリー方式などお客様のご要望に応じて対応が可能。薄紙から厚紙までこの1台で全数全面検査を行う。また,枚葉印刷機が複数台ある場合,重要な印刷物のみオフライン枚葉印刷検査装置で品質保証が可能。16K対応品質検査装置枚葉印刷検査機ΔSensor(DeltaSensor)欠点・色調検査装置inspect40東京印刷機材トレーディング広瀬鉄工BOTHΣSENSORの機能を大幅に向上させた後継モデル。枚葉inspect40は,グリッパー搬送と倍胴巻付方式,簡単な操作性な機向けは,業界標準の4Kカメラ1台を凌駕した8K(4Kカメラどを実現した枚葉印刷検査機。㈱ダックエンジニアリング製の検×2)の検査でより細かな欠点検出が可能になった。オフセット査カメラを採用し,薄紙から厚紙まで全数前面チェックする。新輪転機向けは表裏それぞれ4Kカメラを搭載。BOTHΣSENSORでメカニズムで高速性がアップしたことで大量処理を実現している。培った紙押さえ技術を踏襲し,咥え部から紙尻部まで詳細な検査給紙部はオフセット用高速フィーダーを採用し,マスターになるができる。21インチ縦置きタッチパネルモニタの採用で視認性,用紙をセットしてマスターモードボタンを押すと自動的に記憶さ操作性がさらに良化。基準取込時,設定変更時の未検査シート数れる。印刷機用の見当装置のを採用で,確実な見当精度が得られを最小化する。またカーソルのスクロール操作で,刷出しから刷る。また倍胴式検査胴に用紙が巻付けられ,1本のライン上で検了までに発生した欠点画像を画面上で作成可能。基準の拡大画像査されるので,薄紙から厚紙までバタツキ無く,高精細カメラのと欠点の拡大画像を並列表示し,タッチパネルに表示された欠点機能の威力を発揮する。これにより従来取りにくかった反射物の画像をピンチアウトすることで,画像を拡大して欠点の細部状況トビ,カゲ不良に対応する。を確認できる。各色インキ壺キー幅単位の色調グラフをモニター検査速度3,000~12,000枚/時,最大紙寸法720×1,020㎜,紙厚に配置する。寸法0.04~0.7㎜。

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/計数機計数機ウチダテクノ紙枚数計数機カウントロンXウチダテクノ二次元コードで検査と高速計数を同時実行。二次元コードとOCRナンバーに対応している。〔仕様〕▽計数速度:0~2,500枚/分▽計数可能用紙:19~220㎏(22~256g/㎡)▽用紙寸法:最小100×100㎜,最大546×788㎜▽検査範囲:用紙コーナーより対角15㎜以内,端から余白1㎜以上▽検査対象:数字…OCR-Bフォント文字高さ2㎜以上二次元コード…コード寸法4~5.5㎜推奨(印刷品質による)▽機械寸法:W900×D1,081×H1,350㎜▽機械質量:145㎏▽電源:100V50/60Hz650W(消費電力)※但し,スピード,紙質,積み高さが制限される場合がある。掲載企業印紙枚数計数機カウントロンA200ウチダテクノ厚紙用紙の計数・区分けを実現した。新開発の計数方式で計数時の『めくりクセ』をつけない。ブレードの交換も工具を使用しないプレート差し込み式にした。大型液晶パネルで操作もよりわかりやすくなりました。オプションで計数履歴もパソコンに取り込める。〔仕様〕▽計数速度:0~2,000枚/分▽計数可能用紙:55~350㎏(64~407g/㎡)▽用紙寸法:最小100×150㎜,最大546×788㎜▽テープ挿入:2~2,000枚毎任意▽積載紙高さ:220㎜(最大)▽機械寸法:W900×D1,081×H1,350㎜▽機械質量:168㎏▽電源:100V50/60Hz520W(消費電力)※但し,スピード,紙質,積み高さが制限される場合があります。紙枚数計数機カウントロンA200-twinウチダテクノ『めくりクセがつかない』カウントロンA200のツインヘッドタイプ。用紙の2つのコーナーを同時計数することにより,時間短縮と確実性が上がる。〔仕様〕▽計数速度:0~2,000枚/分▽計数可能用紙:55~350㎏(64~407g/㎡)▽用紙寸法:最小515×150㎜,最大1,200×800㎜▽テープ挿入:2~2,000枚毎任意▽積載紙高さ:220㎜(最大)▽機械寸法:W1,970㎜×D1,210㎜×H1,460㎜▽機械質量:600㎏▽電源:100V50/60Hz900W(消費電力)※但し,スピード,紙質,積み高さが制限される場合がある。178

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/計数機紙枚数計数機カウントロンN2500ウチダテクノ薄紙(19㎏)から厚紙(220㎏)までの用紙を最速2,500枚/分の高速で計数する。新開発の方式で計数ブレードの着脱をより簡単に工具レスで行うことができる。大型液晶パネルで操作もよりわかりやすくなりました。オプションで計数履歴もパソコンに取り込める。〔仕様〕▽計数速度:0~2,500枚/分▽計数可能用紙:19~220㎏(22~256g/㎡)▽用紙寸法:最小100×100㎜,最大546×788㎜▽テープ挿入:2~2,000枚毎任意▽積載紙高さ:300㎜(最大)▽機械寸法:W900×D1,081×H1,350㎜▽機械質量:128㎏▽電源:100V50/60Hz500W(消費電力)※但し,スピード,紙質,積み高さが制限される場合がある。紙枚数計数機カウントロンA150Rウチダテクノ計数での“めくりクセなし”機構を搭載したコンパクトサイズモデル。小物の製品計数や包装作業での計数でも製品を傷めず安心。ブレード交換は工具を使用しないプレート差し込み式を採用。〔仕様〕▽計数速度:0~1,500枚/分▽計数可能用紙:55~260kg(64~300g/㎡)▽用紙寸法:最小70×160㎜(クランプ前側)100×150㎜(クランプ後側)最大300×420㎜(A3サイズ)▽テープ挿入:2~1,000枚毎任意▽積載紙高さ:80㎜(最大)▽機械寸法:W440×D704×H695㎜(専用台の寸法は含まず)▽機械質量:74㎏▽電源:AC100V50/60Hz450W(消費電力)※但し,スピード,紙質,積み高さが制限される場合があります。179印

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/加湿・温調システム加湿・温調システム霧のいけうちコスモテック産業空調加湿システムAirAKI(エアラキ)霧のいけうちものに触れても濡れない霧(ドライフォグ:平均粒子径10㎛以下,最大粒子径50㎛以下の霧)を噴霧する産業空調加湿システム。空調加湿の専門技術者が現地調査や設計を行い,現場湿度を最適化する。大空間およびスポット空間の湿度をコントロールすることで,静電気の発生を抑え,印刷トラブルを防止。蒸気式加湿システムと比較してCO2排出量を約80%削減*する省エネ仕様。(*いけうちのシミュレーション結果から)同ソリューションでは,加湿ユニットとしてドライフォグ加湿器AKIMist(アキミスト)を使用し,現場に最適な機器選定やレイアウト設計を実施。工場全体を加湿するだけでなく,必要なエリアをピンポイントで効率的に加湿可能。無駄なコストを抑えながら,最適な湿度環境を提供できる。掲載企業印1流体と2流体のハイブリッド加湿システムAirHYBRID(エアーハイブリッド)霧のいけうちAirHYBRIDは,2流体加湿のドライフォグ(AirAKI)と1流体加湿のセミドライフォグ®(AirULM)を組み合わせた加湿システム。省エネとスピード加湿を両立し,最適な湿度管理を実現する。特に,グラビア印刷工場などの有機溶剤を多用する現場に最適。換気量の多い環境では,従来の加湿方式では湿度の上昇が困難で,2流体加湿のみではランニングコストが増大する課題があった。AirHYBRIDは,低湿度時には1流体と2流体の加湿器をフル稼働させて急速加湿し,湿度上昇後は2流体加湿のみで精密な湿度制御を実施。過加湿を防ぎながら,印刷品質の安定と生産効率の向上に貢献する。ハイプレッシャー加湿システムAirULM(エアーウルム)霧のいけうち平均粒子径10-30㎛の霧(セミドライフォグ)を噴霧して現場湿度を上昇させる産業空調用ハイプレッシャー加湿システム(1流体加湿システム)。1流体加湿器LYOHMer,AUヘッダー,センサー類,制御装置,高圧ポンプ,純水器などと組み合わせ,現場に最適な形でシステムを構築する。稼働時にコンプレッサーエアーを使用せず,高圧ポンプで微粒化するため,2流体加湿システムと比較して約40%,蒸気式加湿システムと比較して約80%のランニングコスト削減が可能。他の加湿方式と比べて加湿量も多く設計できることから,換気量の多い空間や天井の高い建屋でも効果的に加湿できる。印刷工場やオフィス・作業管理室など,多様な環境で省エネ加湿を実現する。180

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/加湿・温調システムオフィス・事務所用加湿システムAU-KIT(エーユーキット)霧のいけうちAU-KITは,オフィスや事務所向けに開発された1流体加湿システム。平均粒子径10-30㎛の霧(セミドライフォグ)を噴霧し,快適な湿度環境を提供する。1流体加湿器LYOHMer,制御・ポンプ一体型ユニット,湿度センサーなどで構成され,現場ごとに最適なレイアウト設計が可能。部屋の湿度に応じて自動稼働・自動給水されるため,手間なく安定した湿度管理を実現。冬期の乾燥・ウイルス・静電気対策として,オフィス,休憩所,食堂,倉庫など幅広い室内空間で利用可能。純水器を標準装備し,水道水に含まれるカルキやミネラルの析出(白い粉の発生)を抑制。稼働音は48dBと静音設計で,扇風機程度の動作音。省エネ・低コストで快適な職場環境を提供する。ハイプレッシャー加湿器MLシステムコスモテックデンマークの加湿器メーカーMLシステム社製。ランニングコストはスチーム使用時の100分の1,超音波使用時の10分の1,コンプレッサー使用時の5分の1。【製品】▽MLポンプステーション(本体部)=100L/h~2,000L/hの噴霧量を制御し,複数セクションの個別加湿,純水装置一体型にも対応。▽MLプリンセス(噴霧部)=天井が高く,多くの加湿量が必要な場合に能力を発揮。8つのノズルから噴霧。▽MLソロ(噴霧部)=天井が低く,噴霧ユニットの設置場所が制限される場合に最適。【特長】①ハイプレッシャー加湿の為,驚くほど省エネ②UV殺菌システムによりバクテリア防止③大容量・複数の部屋を一括で湿度管理④メンテフリーで年1回程度の消耗品交換ハイプレッシャー加湿器ハイプレッシャー加湿器UruOs(ウルオス)-50いつも(itsumo)コスモテックコスモテックハイプレッシャー加湿器「MLシステム」を長年納入してきた加湿と除菌を1台で可能にするハイプレッシャー加湿器「いつ実績から,顧客の要望を反映させたコストパフォーマンスの優れも」は,本体とノズル部を一体化させ,4つのノズルが上下左右た少量タイプのハイプレッシャー加湿器。簡単操作で最適な湿度45度以上,360度全方位に自在に噴霧する業務用加湿器。1時間あ管理が可能。噴霧ユニットは2ノズル式の〈ウルオス-UNI〉(3たり6.0リットルのパワフル加湿で最大200平米の広範囲な加湿が~5L/h),8ノズル式の〈ウルオス-Links〉(12~20L/h)可能。消費電力は約110W,1日の電気代は約29円という省エネ性が選択できる。能を実現している。湿度管理を行いたいときは「湿度モード」で【特長】①加湿能力Min10L/h~Max50L/h②AIRを使用加湿を行い,除菌を行う時は「時間モード」で除菌水を噴霧し,しない為,驚くほど省エネ③UV殺菌ランプによりカビ・バクテ除菌・抗ウイルス効果を得ることができる。コスモテックでは「無リアを抑制(オプション)④メンテナンスは水フィルターとUV人スペースへの空間除菌」を推奨しており,使用する除菌水は,ランプの定期交換のみ⑤湿度センサーで自動的に噴霧を制御し,厚生労働省が以前より食品添加物として認可し,より安全性の高湿度を最適に保つ⑥2段階タイムコントロール制御⑦逆侵透いPH5~PH6.5の微酸性次亜塩素酸水(電解型)を推奨し「最適膜RO純水装置内蔵型システムもラインアップ⑧洗練されたデザな加湿と空間の除菌」を提供する。イン

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/高積装置高積装置工藤鉄工所コンパクトパイルジョガーPJ-9(菊全)/PJ-10(B全)工藤鉄工所コンパクトパイルジョガーPJ-9/10は超コンパクトで高いコストパフォーマンスを実現している。特徴は,①スライドテーブル:紙の上,約半分のところまで移動するスライドテーブル。紙ズレを防止するクランプ機能。今まで行っていた紙の懸垂は必要ない。②振動装置:針側と咬側にひとつずつある振動装置が,紙を素早く精密に揃える。また振動の強弱のコントロールと時間の設定が自由に行える。③反転ローラー:反転ローラーを使うことで,紙の反転作業をスムーズに行うことができる。④除電風入れ装置:クドウ独自のマイクロプラズマイオンエアーを広範囲に吹き付け,静電気を軽減できる。掲載企業印182

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機資材コスモテック印刷周辺機資材/パウダー/パウダー装置パウダー/パウダー装置掲載企業ニッカコスモハイブリッドパウダースプレー装置CHP-3コスモテックCHP-3は,ブロッキング防止用パウダースプレー装置。紙面へ%以上向上(同社比)したほか,定評のある大型定量ローラーを進化させ,制御の精度を大幅に上げている。〔特長〕①高精度定量機能によりパウダー量を必要最小限に制御,②1/1,000ごとにパウダー噴霧量を設定できる,③大型のデジタル表示で豊富な情報量と簡単な操作が両立したパネル,④パウダーを各ノズルに均一に分配する高性能ディストリビューター,⑤印刷機の速度変化に対応する速度追従機能,⑥ノズル詰まりを防止するノズルクリーニング機能を搭載,⑦オプションで自動的にパウダー噴霧範囲を変更可能,またスプレーの操作,情報を印刷機のコントロールパネルで一括制御。印刷周辺パウダースプレー装置WEKO-APスプレーニッカWEKO-APスプレーは「より速く・よりきれいに・より正確に・より簡単に」をコンセプトに開発されたブロッキング防止パウダー自動散布装置である。ドイツの宇宙工学研究所と共同開発した高性能なノズルによりパウダー付着効率が高く,飛散を減少。そしてパウダー量を1%毎(10%以下は0.25%毎)に100%まで設定できる為,微量散布でも非常に高い再現性を実現する。またパウダー散布量が毎時20,000枚までの印刷速度に追従するので印刷物1枚あたりのパウダー量が均等に保たれる。モジュール設計のため各部品が3㎜レンチ1本で簡単に交換する事ができ,印刷機サイズ等に合わせ,各種ラインナップが用意されている。同社のパウダー「ニッカリコ」「印刷機搭載型集塵装置」と併用すれば,よりクリーンな工場環境の実現が期待できる。ブロッキング防止パウダーニッカリコニッカ印刷用裏刷り防止剤,ラミネート用スリップ剤,各種工業用防止剤としてそれぞれのニーズに応じた各種タイプがある。[一般枚葉印刷用]·コートタイプ(AS-100,200,300):流動性・分散性に優れている。汎用タイプ。·コートタイプミニパックシリーズ(M,SL,L):流動性,分散性に優れている。エアースプレーポットの容量に合わせた使いきりタイプ。·ハーフコートタイプ(AS-160):流動性,分散性を保持しながらも飛散性を抑制/後加工適性に優れ,薄紙から厚紙まで使用可能。·ノンコートタイプ(CD-10,20,30):親水性を重視し,流動性,飛散性を抑制,ブラン残りが少なく,追い刷り,後加工特性に優れる。[グラビアフィルム・ラミネート用]·コートタイプ(AS-100SG):フィルム・ラミネート等のスリット材として流動性・滑性に優れる。183

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印刷周辺機資184印刷周辺機資材/パウダー/パウダー装置ブロッキング防止パウダーニッカリコNP-200Mニッカ「ニッカリコNP-200M」は,高い安全性はそのままにすべての性能を向上させた親水性の新しいタイプのブロッキング(裏写り)防止パウダー。画線部への付着率が高くなり,更に優れたブロッキング防止効果を発揮する。ブランケット・圧胴へのパウダー残留が少なくなり,後加工での生産性向上が期待できる。周囲への飛散も少なく,必要最低限の散布で効果が得られるため,パウダー使用量を削減できて経済的。材

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機資材アイグラフィックス印刷周辺機資材/UVインキ・高感度UVインキ硬化装置UVインキ・高感度UVインキ硬化装置掲載企業AJC東京印刷機材トレーディングUV-LED業界最強クラスのUELFシリーズ(長照射距離)アイグラフィックス圧倒的な高照度と画期的な長照射距離を実現。主な仕様として照射面から110㎜前後の距離でインキ・ニスの良好な硬化が可能。業界最高クラスのピーク照度は25W/㎠以上,中心波長385nm推定光源寿命20,000時間。各種枚葉印刷機新台,既設機に対応。UV印刷で速乾,パウダーレス。瞬時点灯・消灯式で光源待ちの時間がなく,印刷作業の効率をアップ。版替え作業時などは消灯しているため待機電力が抑えられ省電力。印刷機に組み込む照射器以外は電源装置と水冷循環装置のみの構成で省スペース。熱線波長が無いため,熱に弱い原反の印刷も可能。また,完全水冷式で印刷機内での排風の発生がなく,紙搬送に影響しないため,極薄紙印刷も可能。印刷周辺シールラベル・ビジネスフォーム用LED-UV(空冷式)AJCシールラベル用LED-UV乾燥システムは後付が可能で日本マーケット向けにカスタマイズされており,20W/㎡(空冷式)の高出力を実現した。面倒な水の管理が必要なく現在ご使用のインキ及び資材で印刷が可能になる。その上に,オゾンや熱の発生がない為,ダクトなどは必要ない。光源から紙面までの距離100㎜で20W/㎠以上の高出力を維持できる。UVLEDTEK社は中国最大級のLED-UVにおけるリーディングカンパニー。UVA/UVB/UVCの紫外線全波長を研究している中国では数少ない企業であり,光技術における数々の特許を保有している。コンパクトかつ高出力PEAKLED-UVモジュールAJC▽最新のLEDチップアレイ搭載▽業界最高水準のピーク照度▽距離による照射力の減衰が少ない▽中心波長385nm±10nm▽完全ソリッドタイプ▽モジュール本体・コントローラー・チラー装置のみの構成で省スペース▽モジュール光源寿命30,000時間以上▽世界初となるIoT機能(インテリLED)を搭載し,温度情報・電流・電圧・硬化品質▽冷却水品質などのデータを収集・蓄積し,トラブル発生前に警報を発し,トラブル要因を排除▽各種枚葉・輪転印刷機・フレキソ・デジタルインクジェット機の新台・既設機(後付け)に対応▽搭載実績:ハイデルベルク,KBA,小森,三菱,マンローランド,桜井,リョービ,アキヤマ等,全世界で1,000灯以上の搭載実績▽熱・臭気・オゾンが発生せず,排気ブロア・ダクトが不要なため,省スペース▽印刷再現性がよく,火じわ・波打ちも発生しないので,枚葉印刷と同等の印刷品質185

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印刷周辺機資186印刷周辺機資材/UVインキ・高感度UVインキ硬化装置LED-UVDry-Gシリーズ東京印刷機材トレーディングオフセット印刷機用UV-LEDを光源とした印刷インキを素早く乾燥・硬化させるための紫外線照射システム。UV-LED照射部,電源・制御部(メイン電源,動力盤,PLC制御盤,UV-LED用電源で構成),操作部(タッチパネル可搬方式),冷却装置(チラー)で構成される。【主な特長】▽積算光量を重視した照射面構造=高速印刷機対応(オフセット,輪転機等)▽波長選択可能(365nm,385nm,405nm)=各種インキ,印刷物に対応▽紙幅に対応した点灯制御(20㎜ピッチで制御可能)=ランニングコスト(電気料金)の削減▽多種多様な印刷機へ対応可能(装置外形寸法)=長さ:400㎜~2,400㎜以上,厚さ:60㎜~110㎜(標準),幅:90㎜~100㎜(標準)材

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機資材東洋インキ印刷周辺機資材/除菌・抗菌・抗ウイルス機資材除菌・抗菌・抗ウイルス機資材掲載企業都インキUV硬化型抗菌ニスFLASHDRYⓇAMBシリーズ。東洋インキUVオフセット・UVラベル印刷に使用できる,抗菌性を付与したコーターニス,OPニス。コーターニスに関しては抗菌加工製品Z2801に基づき,大腸菌,黄色ブドウ球菌に対し有効であることを確認済み。また,一般的に抗菌性と透明性はトレードオフの関係となるが,今回の開発品では従来品同等の透明性や物性を保持したことも大きな利点となる。抗菌製品技術協議会(SIAA)が制定する抗菌性・安全性・適切な表示を満たした製品にのみ表示できる「SIAA抗菌マーク」を今年9月中に取得予定。同社では今回確立した抗菌性処方化技術を応用展開し,一般UVランプ硬化ニスや,LED等の省エネルギーUVランプ硬化ニス,さらには環境対応の観点から昨今需要が高まっているバイオマスニスなど,UV硬化型抗菌ニスのラインナップを拡充していく。印刷周辺低臭インキにおわなインキ抗菌プラス都インキインキ臭を抑えた抗菌インキ。銀イオンを配合することで,印刷物に抗菌性脳をもたせることができるようにした。特殊吸着剤を配合することで,インキのニオイを抑える低臭効果もある。都インキ独自の研究開発により,印刷用インキではSIAA唯一の認定製品となっている。印刷物のニオイは,印刷直後から数時間の乾燥時で最も多く発生する。刷り上がった印刷物は何枚も重ねられるため,発したニオイが閉じ込められ,閉じ込められたニオイの蓄積量が,印刷物を使うときに不快感の原因となっている。「におわなインキ抗菌プラス」はニオイの蓄積量を大幅に低減した。各試料を密閉系のテトラバックへ入れ,室温下,10名のパネラーによるブラインドでの官能評価を実施した結果,他社インキよりも1.2ポイントの臭気低減を達成している。187

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/印刷付帯装置・資材印刷付帯装置・資材春日電機光文堂東京印刷機材トレーディング東洋化学商会ニッカスマートACイオナイザASIBS/ASIBL春日電機高密度なイオン生成により,近距離や遠距離・高帯電の高速搬送物も確実に除電する。クリーンエアを供給することにより,放電電極針の汚れを防ぎ長期間安定した除電効果を持続し,メンテナンス周期を大幅に伸ばすことができる。スリム設計,軽量で安全性が高く,ユーザーのニーズにあった取付方法が選択可能。ASIBSはコントローラがセパレートになっており,オペレータが確認しやすい場所に設置でき,動作状況の確認・設定が簡単にできる。ASIBLはL型変換プラグにより,簡単で省スペース配線が可能になっており,設置スペースがない小型自動機等に適している。ASIBSは除電有効幅300㎜から,ASIBLは400㎜からともに3,000㎜まで100㎜単位で36提供可能。掲載企業印コロナ・プラズマ処理装置春日電機プラスチックは一般的に表面エネルギーが小さく,印刷基材やインキの種類によって密着力不足などの問題が起こるケースがある。本装置は高周波・高電圧の放電を照射することにより,極性の大きな基を導入してプラスチック表面を高エネルギー状態にするため,さまざまな効果が期待できる。印刷用途では,グラビア・オフセット・スクリーン・フレキソ・インクジェット等の印刷に対し,本装置を印刷前に使用することにより,インキの密着性向上等の効果。また,ラミネート製品の接着力不足・コーティング時のコーティングのムラ,密着力不足等も本装置を使用することにより問題の改善が期待できる。デジタル制御高精度シートカッターKBDValueSheeter1400Ⅱ光文堂好評のシートカッターValueSheeter1400のバージョンアップ版が登場。従来の白紙ロール紙だけでなくマークセンサー機能でマークを読み取る事により,印刷ロール紙もカットできる装備を標準化。好評のタッチスクリーンによるインタフェースで制御し,イージーオペレーションで市場の様々なニーズに対応できる。新機能はエアチャックを採用した可動式アームのため,高速回転によるズレが起こらず,ロール幅は最大1,400㎜対応可能,最大裁断長は1,650㎜。カットスピードは,最大で毎分300カット,2ロール方式により計600枚のカットを実現。1時間で最大36,000枚の枚葉紙を生産可能。マーカーセンサー標準搭載で,印刷済ロール紙のカットが可能。188

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/印刷付帯装置・資材NYTフィルム東京印刷機材トレーディング圧胴用セラミックジャケットの技術を応用し,既設の多色印刷機の中間胴,渡し胴にも容易に取り付けが可能な高耐久性のインキ付着防止剤。表面の特殊剥離剤コーティングにより,インキ付着・堆積が,従来のガラスビーズペーパー等に比べて極めて少ない。洗い油による洗浄が容易で繰り返し長期間使用できる。機材にフィルムを使用していることで,湿分による基材の伸縮が起こらない。また,シリンダーへの装着時にシワ等が発生しずらい。使用場所に合わせて,カッターナイフ等で必要サイズにカットし,簡単に貼りつけができる。〔特徴〕①耐久性が飛躍的に向上,②耐薬品性も向上し,印刷障害を減らし,汚れ防止効果を高める,③電導性が良く中間胴で発生する静電気を減らす。シートクリーナー東京印刷機材トレーディング〔枚葉印刷機用ドイル製シートクリーナー〕枚葉紙の表面やエッジ部の紙粉やスプレー粉は,昨今の高速枚葉機を,ブランケット洗浄のためのみにみすみす本機を停止させる要因となる。枚葉オフセット印刷機のインフィード部に搭載する事により,印刷される前の印刷側の全紙面とエッジ部の紙粉,スプレー粉,塵埃を除去する。〔商オフ輪用クリーナー〕ウエブ面とそのエッジ部の紙粉,パウダー,塵埃や加工時に発生する抜きかす,スリットかす,紙繊維かす等々のさまざまな除塵が可能となる。ブラシとセレート型フェイスプレートによるハイブリッド型除塵装置を搭載。ブラシ自体がセルフクリーニングされる特殊除塵ヘッド構造となっている。印刷用洗浄布各種溶剤・スプレー製品NAクロス.アクアWET・NAクロス.アクア東洋化学商会ニッカ日本で初めてシリコンをスプレー化した『東洋シリコンパット「NAクロス.アクアWET」と「NAクロス.アクア」は,保液エアゾール』。それを筆頭に東洋メタルガード,KFラストなどの性に優れた高品質な印刷用洗浄布である。「NAクロス.アクア防錆,潤滑スプレー,KEEPERAIRSOL等の乾燥防止スプレー,WET」は,洗浄布に予め特殊洗浄溶剤が含浸されているため洗浄帯電防止のクリアスプレーと多種多様のスプレー製品を取り揃え時間の短縮になり,ブランケット洗浄後の乾きが早く損紙を減少ている。溶剤においては,ライトソルベントECO,UVマッハ,エさせる。洗浄溶剤は安全性の高いものを使用。UV用もある。「NAマルジョンスイーパーなど乾燥性,洗浄力などに特化した製品をクロス.アクア」はドライタイプの洗浄布で繊維の目が細かくき安定して供給し,グリーンプリンティング認定製品も数多くそろれいに拭き取れる。耐久性にも優れ,ケバ立ちがおきにくく紙粉えている。原料在庫があれば,お客様のニーズに合わせて1缶かの発生がほとんど無い。両製品ともオフ輪用,枚葉用など各サイら製造することができ,唯一の製品をご提供している。ズ幅広く取り揃えており多様なニーズに対応する。また,創業64年のノウハウを活かして印刷から製本までトータルにコーディネートするサポート体制を取っている。【TV】で話題になり,完売状態が続いた錆びたボルトを緩めるラストブリザードも同社の製品。

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/作業者支援ソリューション作業者支援ソリューションウエノ作業環境改善リフトユングハインリッヒ/プロノミック/ノーブルリフトウエノAMX10e(ドイツ)は800㎜まで上昇し,同レベルでの積み替え作業により,腰への負担を大幅に軽減。転倒防止のため上昇した状態では固定脚が床面に接地し,走行できない安全設計。高さ保持センサー付モデルは,自動で上昇。Pronomic(スウェーデン)リフト&ドライブは,持ち上げるという作業がより安全になり,けがのリスクを減少する。パーツのモジュラー設計によりカスタマイズ及び専用ツールの開発も可能,お客様の様々なご要望に応えることができる。ACX10e(中国)は600㎜まで上昇し,腰の高さで作業が可能,フォーク長さが短く(800㎜),狭い通路での小回りがスムーズ。フォーク幅が狭く(540㎜),A全パレットのような小型パレットに対応。掲載企業印190

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機資材テクノロール印刷周辺機資材/自動倉庫自動倉庫掲載企業TEC自動走行ラック2.0テクノロール「TEC自動走行ラック2.0」は,タッチパネルとPCで残紙等の管理や各種資材を管理し,経費を削減。通常棚に比べて2倍の収納で,半自動の設計により低コスト,工期短縮,高性能な管理を実現する。柔軟な自由設計により敷地に合わせた設計,荷物に合わせた段数設定,設置後の高さ調整が可能。エリアセンサ,近接センサによる走行時間管理で安全性確保し地震対策完備し,強靭な安全性を持つ。タッチパネルとパソコンで入出庫が容易に行う抜群の管理能力,素早い設置工事,直感的な操作性(タッチパネルによる直感的な操作が可能)が特長。印刷周辺191

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刷周辺機資材印刷周辺機資材/ロボット・AGVロボット・AGVSHITARA産業用ロボット協働ロボットTEAMROBOSHITARA「人とロボットが共存する世界へ」をテーマに協働ロボットやAGV,AMRなどの産業用ロボットなどで人手不足など社会が抱える様々な課題に対しての解決策を提案する。協働ロボット(パレタイザソリューションパッケージ※画像)はUR20とRobotiq社のパレタイザソリューションPE20に,真空グリッパー,安全機器,サンプル・ロボットプログラムを同梱し,導入しやすくなった。更に,安全柵なし※で狭いスペースへの設置が可能であり,現状のレイアウトで使用できる(※リスクアセスメントが別途必要)。また,ユーザー自身で設置・プログラミングが可能で,発注から最短3ヵ月でパレタイザが運用でき,工場内の省力化・省人化へ貢献する。AGVやAMRは多種多様なモデルをご提案可能で重量やエレベーター連携などユーザーの環境に沿ったロボットをコーディネートする。掲載企業印自律走行型リフトアップ搬送ロボットStarLift150/160SHITARAStarLiftは区間内のリフトアップ搬送に特化した自立走行型リフトアップ搬送ロボット。工場や倉庫等,様々な環境下のワゴンやラックを取り扱うのに最適で,商品を自立して運搬することができる。AIのディープラーニングに基づくマルチセンサー技術を応用したスムーズなルートを作成により,障害物や人の往来などにも影響されない。カーペット,フローリング,濡れた路面や大理石等も走行可能で,工場や倉庫のDXに最適。積載能力はStarLift150が150㎏,同160が600㎏。昇降高さは5㎝。連続稼働時間は10時間。産業用アームロボットe-SeriesUNIVAERSALROBOOTSSHITARAe-Seriesは生産性,適応性,および信頼性をすべて兼ね備えている。直感的なプログラミングが可能で汎用性が高く,ユーザーの業種や企業規模,製品種別を問わず生産性向上に貢献する。将来を見据えて設計されており,UniversalRobots+エコシステムを通じて事業に合わせてロボットシステムの機能を向上させることが可能。別の作業を割り当てることや,新たな用途が発生した際でも柔軟に対応する。特許取得済みの直感的な3Dインターフェースにより,生産現場の誰もがプログラミングの経験がなくて利用することが可能。192

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ストプレスポストプレス/丁合機丁合機芳野YMマシナリー渡辺通商画像乱調検査装置トライデントⅡ芳野YMマシナリー掲載企業ポ新アルゴリズム『マッチング3』により,カタログ等の価格表示違いなどの一部が異なる類似折丁の判別を可能にした。多種多様なコード読取りに対応しており,高画素カメラにて最小0.2㎜/celのコードの読取りを実現した。また,従来の隣接駒類似性チェック機能の全駒類似性チェックへとバージョンアップ。カメラを高画素化し,従来の30万画素から160万画素へとバージョンアップしたため,より高精細の画像判別を実現可能に。PC接続にて全数検査記録,操作履歴,登録及びNG画像をシームレスに保存。トレーサビリティにも対応している。折丁を二回流すだけで全駒一括登録でき,直感的に操作できるタッチパネルを搭載。オペレーターの作業負担軽減にも貢献。◎仕様▽処理速度15,000枚/時間万力丁合機138型アルタイル芳野YMマシナリーシングル丁合時9,000回転/時,ダブル丁合時12,000回転/時と高速化。薄物から厚物,小サイズから大サイズまでを円滑に搬送する新たな機構を採用。給紙部は適正なブロアによる折丁のサバキ,工具レスによる二枚取り防止針の出し入れなどの調整を簡素化し,稼働率が向上した。しかもA4横本など変形版用に送本のツノ位置の変更が可能。省電力化の為に丁合部は6駒ユニット(あるいは8ユニット単位)で構成され,必要な駒ユニットのみが稼働。大型モーターによる全体駆動を廃止し,万力駆動の改善で機械音が大幅に減少した。万力のくちばしには特殊な動きが工夫されより正確なクワエを実現。◎仕様▽本寸法A4~B4▽最高機械速度シングル9,000回転/時,ダブル12,000回転/時ロータリー丁合機144型アルビレオ芳野YMマシナリー15,000回転/時を誇る高速ロータリー丁合機の新機種。折丁積載テーブルは作業のしやすさを重視した高さ,広さに設計されている。左右の折丁ガイドの移動は容易に移動可能で,セット時間の短縮に貢献。丁合部は6駒ユニット(あるいは8駒ユニット)で構成され,必要な駒ユニットのみを稼働させることで省力化を図った。A4横本などの変形サイズの折丁の搬送時には送本ツノ位置変更を使用し,スムーズに搬送する。厚み感度部のセンサーは非常に精度が高くペラ1枚の検出も可能で,細かな設定をせずに厚い折丁の検査も可能。折丁100部ごとの自己調整機能を備え,過去4回分の検査履歴をモニター上で確認することもできる。◎仕様▽本寸法A6~B4▽最高機械速度15,000回転/時194

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ストプレスポストプレス/丁合機カード専用丁合機TRC-150/20渡辺通商BC丁合機で長年培ったサッカー給紙技術を搭載し,安定した運転を実現したカード専用丁合機。最小用紙寸法は幅45㎜×長さ50㎜,最大用紙寸法は幅150㎜×長さ150㎜で,用紙厚さは0.3㎜から1.0㎜まで対応可能。処理速度は毎時5,000丁合,10万枚の高速丁合を実現している。積紙部は運転中,機械を止めることなく追積みが可能。給紙補給をランプで知らせる機能や,丁合運転時の落丁検知機能,出口ではカードの厚さを検知可能な機能を標準搭載している。また,ポンプは本体に内蔵されており,コンパクトで静音設計となっている。丁合段数は20段で,積紙量は500㎜が可能。横型丁合機SCS-320-16渡辺通商積紙台最大16段の横型丁合機。この丁合機の特長は,サイズや厚さの異なる用紙の丁合が可能な点にある。例えば,多店舗展開している各お店に必要な枚数の値札やPOPを丁合したい場合等に便利な機種。最小用紙寸法は幅100㎜×長さ105㎜から最大用紙寸法は幅320㎜×長さ450㎜,用紙厚さは0.1~0.8㎜までの幅広いサイズに最大16段まで対応する。最大積紙量は400㎜。ExcelのCSVデータを読ませることによりプログラム丁合も可能。また,増落丁検出機能が装備されており,各段サッカー咥え爪にて厚さ検出をする。給紙異常(落丁・増丁)があった場合は操作画面の該当段番号が点灯してお知らせ。個別の給紙異常ランプも点灯するので,手直しをする段の間違い防止が図れる。機械速度は1,200~2,200回/時。ポBCCOLLATORNEシリーズ渡辺通商伝票・パンフレット・絵本カタログ等のペラ丁合に最適の丁合機。独自のエアーサクション給紙方式により,紙質は印刷機を通る用紙であれば対応可能。排出した用紙は独自のバイブレーションジョガーがきれいに揃える。NEシリーズでは増落丁センサを超音波式に変更し今まで不可能だった,金,銀色の折紙や透明なフィルムなどが検出可能となる。全段,合紙が可能で作業効率がよい。また基本セッティングやアラーム等の表示を液晶画面から操作や確認が可能。運転中に回転数,セット数,使用段数を確認できるビューモード機能を採用。送紙間隔調整機能により用紙サイズが異なる丁合も容易となった。端数丁合も可能。モータのインバータ制御と静音設計のドライポンプ使用で低運転音を実現し機械の負荷も低減している。積紙段段10段15段など用途に合わせて購入時に段数を選択できる。195

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ストプレスポストプレス/貼込機/入紙機貼込機/入紙機芳野YMマシナリー貼込機/入紙機芳野YMマシナリー石坂機械サービスと連携し,共立機械ブランドの貼込機の取り扱いを開始。紙のクセ取りをせずにスムーズに丁合が行えるよう設計されている。セット時の調整箇所は少なく容易に行うことができるためセット時間の短縮に貢献する。密閉式糊箱装置は透明プラスチック製で中の糊量が一目で分かる。密閉されているためゴミが入らず,さらに乾きを防止し糊の節約になる。中貼装置がついておりハガキ,振込用紙等を中貼りすることができる。デリバリー集積装置用いることで一定の数をまとめてからコンベア上へ搬出するためパレット集積時に役立つ。1回貼,2回貼専用機として活用大。◎仕様▽本寸法A6~B4▽最高機械速度7,000回転/時掲載企業ポ196

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プレス江東錦精社ポストプレス/折り機・折り綴じ機折り機・折り綴じ機掲載企業小森コーポレーション正栄機械製作所デュプロホリゾン※写真はMBOCoBo-Stack※写真はMBOK80コンビネーション紙折機MBOK70/K80/K8/K8RS小森コーポレーション■高速な実稼働スピードと堅牢な構造により高い折り精度を実現する紙折り機■マニュアル仕様とオート仕様*1を持ち,中ロットから大ロットの製品を高精度で対応■スリッターシャフトカセット引出式を標準搭載*2。スリッター調整・交換を機械の外で素早く正確にでき,1人での操作が可能■MBOK70ではパイルフィーダー/パレットフィーダー/ラウンドフィーダーの選択,MBOK80/MBOK8ではパレットフィーダー/ラウンドフィーダーの選択,MBOK8RSではパレットフィーダーの選択が可能■パレタイジングロボットMBOCoBo-Stackは工場の自動化,省力化に貢献*1MBOK70はマニュアル仕様のみ*2MBOK70には搭載なし筋押し・折り加工機TOUCHLINECF375江東錦精社筋押し加工と紙折り加工(2ナイフ式)を同時処理。対話式タッチスクリーンによりパネルの指示通りに用紙の厚み,サイズを入力するだけで,全て自動で本機がセットする。一つのスタート・ストップボタンで自動給紙・停止までが簡単に行える機能を搭載。バキュームパイルフィーダーの採用で用紙サイズの大小にかかわらずエアーの調整から給紙まで全自動となっている。▽積載高さ:180㎜▽排紙容量:120㎜▽最大スピード:5,000枚/時(A4)▽用紙サイズ:最小105×148㎜,最大375×660㎜(オプションで長尺1,050㎜まで)▽許容用紙厚:100~400gsm最大0.4㎜厚▽紙折り間隔:30~500㎜コンパクトKT564-FA-Ⅲ・横型プレススタッカーA2型正栄機械製作所・操作性・視認性重視の大型タッチパネル。・運転状況をSHOEIロゴで色表示。(青・緑・黄・赤)・フルカバーで安全性・防音性・操作性を追求。・新パールブルーロールを開発。折精度・耐久性がUP。・用紙にキズ・ヨゴレをつけないソフトヘッド給紙機構。・ポンプ内蔵で消音化とスライドテーブルによる操作性・メンテナンス性UPの実現。・ナイフストッパーの直角折・平行折の自動,エアー式切り換え。・カンノン折もタッチパネルのみでの切替実現。(カンノン羽・通常羽・ガイド)・タブレットで,生産管理。カメラで運転確認。ポスト197

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ポストプレ198ポストプレス/折り機・折り綴じ機コンビネーションKT660-FA-Ⅲ・横型プレススタッカーA2型正栄機械製作所「コンビネーションKT660FA-Ⅲ」は菊全判に対応したナイフ折機。直角3度までのカタログ・DM・16頁折のほか,直角2折部で左右見出しの巻3つ折・巻4つ折にも対応している。各種カタログ,見開きの中綴用折にナイフ機構の多機能で,2折ナイフ下頁折(平行2つ折+直角巻4つ折)等もできる。また,2折ナイフ下ポケットに反転折用羽(オプション)を装着することで,輪転面付の16頁裏折りも難なくこなすことができる。卓上型エアーサクション紙折機DF-1300Lデュプロスコンパクトな卓上型ながら長尺用紙の折り作業が可能。DF-1300Lは,最大用紙311㎜×648㎜の折り作業に対応したハイスペックモデル。サイドエアーによりアート紙・コート紙も安定した給紙を,310枚/分※の速度で実現(※A4縦,上質紙81.4g/㎡2つ折り時)。更に,4.3inchカラー液晶タッチパネルの採用で,誰でもカンタンに折作業を行うことができる。仕上りA4横長の折りパンプレットや内三つ折りカタログ等の紙折り作業をサポートする。メーラー正栄機械製作所・レスポンス抜群の封筒一体型メーラー。・情報量が豊富で,低コスト・高成果。・バリアブル印刷,抜き加工等により,さらなるアイデアDMに。菊全判全自動紙折機AFC-746FホリゾンAFC-746Fは,主に4つの特長を持つ。①高精度な自動化=カラータッチパネルに用紙サイズと折り形を入力するだけでバックルプレート,折りローラギャップ,サッカーヘッドなど全ての箇所が自動設定される。②高い生産性=独自の用紙搬送制御により,菊全用紙の16頁折りで時間15,000枚を実現する。③直感的な操作性=セット換えや調整はグラフィカルなカラータッチパネルによる直感的操作を実現。④選べる給紙ユニット=給紙ユニットは3タイプ(フラットフィーダ,パレットフィーダ,ラウンドフィーダ)から用途に合わせて選択できる。〈仕様〉用紙サイズ:最大が幅738×長さ1,100㎜,最小が幅210㎜×長さ210㎜。

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ストプレスポストプレス/折り機・折り綴じ機四六判半裁全自動クロス折機AFV-566FKTホリゾン平行6枚バックル,ナイフ,クロス折りナイフ下のバックル2枚装備。ナイフストッパーの脱着作業を含めた様々な設定を自動化し,幅広いアプリケーションに迅速に対応。また,ナイフ折り時の最適な給紙間隔をリアルタイムに計測演算し,最高の処理速度を引き出す。製本工程全体を最適化するホリゾンの次世代ワークフローシステムiCELiNKと連携が可能。仕様は用紙が最大560×長さ900㎜,最小幅130×長さ148㎜。処理速度はサクションヘッドが36,000サイクル/時,ナイフ折が21,000サイクル/時。自動紙折機PF-40Lホリゾン大型紙折機の機構をコンパクトボディに搭載。サイズと折り方を選択すれば自動セットする使いやすい機械。エアー給紙で幅広い紙質に対応している。折りローラは,発泡ウレタンとスチールのサンドイッチローラを採用しアート・コート紙に強い機構。流し台での寄せ機構付きで高精度を実現する。仕様は給紙方式がエアーロータ方式。用紙サイズは最大が幅320×長さ470㎜。最小が幅125㎜×長さ128㎜。紙質は上質紙52.3~157g/㎡。給紙積載量が最大105㎜。処理速度がA4二つ折で390枚/分。折りストッパー位置調整は自動。199ポ

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ストプレスポストプレス/無線綴じ機無線綴じ機掲載企業ポデュプロトヨテックホリゾン芳野YMマシナリー無線綴じ製本機DPB-500デュプロコンピューター制御により,クランプ開閉,ニップ幅,筋付け位置を含め,操作の大半を自動化。処理速度は時間あたり525サイクルと高速。長期間糊使用可能,PUR無線綴じ製本機ECO300/ECO150トヨテックフォトブックの少量多品種生産が可能。PUR無線綴じで180度レイフラット製本が可能。PUR糊の劣化を防ぐシャッター機構,ページ厚み違いの自動設定機構で少量多品種,断続制作が可能。PUR糊は3週間以上未使用で使用できる。【ECO300】ページブロック厚み2~40㎜。最大ページブロック幅420㎜。300サイクル/時処理。【ECO150】ページブロック厚み2~40㎜。最大ページブロック幅320㎜。150サイクル/時処理。無線綴機CABS-6000/CABS-4000ホリゾン操作は製本サイズ入力装置より,簡単に自動セットできる。ライン全体は折り丁をとる万力丁合機・無線綴じ製本機・三方断裁機を連結したコンピュータ自動製本システム。EVAホットメルトとPURホットメルトが使用できる。〈処理速度〉CABS-40004,000冊/時CABS-60006,000冊/時200

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ストプレスポストプレス/無線綴じ機4クランプ無線綴じ製本機BQ-500ホリゾンセット替えの高速化により,小ロットや1冊ずつ厚さが異なるバリアブル製本時にも高い生産性を実現した4クランプ無線綴じ製本機。専用タンクの使用により,EVA製本に加えPUR製本にも対応する。BQ-500単体での使用はもちろん,本身自動投入装置や断裁機とのインライン接続によって省人化と生産性の向上を実現する。製本工程の全体最適化を可能にするホリゾンの次世代JDFワークフローシステムiCELiNKとの連携が可能。処理速度はEVA製本が最高1,350サイクル/時,PUR製本が最高1,000サイクル/時。1クランプ無線綴じ機iCEBINDERBQ-300ホリゾン多品種小ロット生産に特化した1クランプ無線綴じ製本機。15インチタッチパネルHorizonXUI(ホリゾンクロスユーアイ)を標準搭載し,直感的な操作が可能。手動調節箇所はほぼ無く,タッチパネルでの操作ですべてのセットアップが30秒以内に完了する。(A4からA5サイズにセット替えする場合,約6秒で完了。)また,三方断裁機HTシリーズとインライン接続することで,無線綴じから三方断裁まで完全自動化することも可能。ポ小・中ロット向け無線綴じシステムコンピューター制御高速無線綴機MiniCABS121型ベガホリゾン芳野YMマシナリー折丁合から製本,三方断裁までをインライン化した無線綴じシステム。折丁合から断裁までの全長が従来の製本ラインに比べて29軸の同時制御が可能。データ入力後,数秒で基本調整が完了すコンパクトになり,省スペースでありながら幅広い生産ロットにる。締め圧の強さと高精度のガードレールに沿った正確な回転が対応する。セット替えの高速化により,多品種ジョブも効率よく美しい背の成形を実現。またカッター,ガリ,サンダーが標準装生産することが可能である。備され,強力なカッターにより厚物本から薄物本まで正確なトリミングを可能にした。大きな糊ローラーは十分な糊盛りを可能にし,アジロ本や厚物本にも適している。表紙フィーダーは紙癖に強い縦積みフィーダーを搭載。オプションでストリーム型フィーダーも選択できる。◎仕様▽本寸法A6~B4▽本厚2~60㎜▽最高機械速度15,000回転/時201

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ポストプレス202ポストプレス/無線綴じ機コンピューター制御無線綴機WB18C/WB18C-2S芳野YMマシナリー特長小ロット多品種製本から大ロット物までこなせる万能タイプの無線綴機・コンピューター搭載機には121型機と同様のSID製本寸法自動入力装置が整備され,プリセット機能,生産管理機能も装備。・PUR(ノズル方式と糊車転写方式)対応。・コンピューター非搭載機の場合は,各調整箇所にデジタル寸法表示が設置され容易な調整が可能。・糊盛りや糊切りの正確さ,強力なプレスが高品質製本を実現する。◎仕様▽本寸法A6~B4▽本厚2~40㎜▽最高機械速度3,000~7,000回転/時コンピューター制御無線綴機115型シリウス芳野YMマシナリー特長・多品種小ロット製本,省力化,省スペースのニーズに対応。・無線綴製本ラインの一部分のみならず,単体の無線機としても利用できる。・コンピューターを標準搭載。セット替え時間の短縮を可能にする。・PUR(糊車転写方式)対応。・品質の高いPUR製本を可能にするため,背加工は2カッター方式。・製本品質を高めるため,背糊釜に2本の逆転ローラーを採用。◎仕様▽本寸法A6~B4▽本厚2~50㎜▽最高機械速度5,000回転/時

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プレスミヤコシポストプレス/デジタル印刷加工機デジタル印刷加工機掲載企業ミューラー・マルティニジャパンデジタル印刷加工機Hunkelerロールtoスタックソリューションミューラー・マルティニジャパンデジタル印刷されたロールから4-Upまでのシートスタックラインで,カタログ,チラシ,イベント広告などA4からA6までの仕上がり(余白なしも可能)でコート紙,厚紙まで対応する。インライン接続,オフライン接続のいずれにも対応。生産性は最高速度180m/min。オプションで穴あけやミシン目を入れる装置の組込もできる。ブックブロック加工機MVB10Aミヤコシブックブロック加工機MVB10Aは高い加工精度と安定性はもちろんのこと,各部の自動化,プリセット機能の実装により従来の作業時間を約4分の1(当社比)にした。機械本体は工程の進行に合わせてコンパクトになるように設計されており,日本市場向けに設置スペースを節約している。非常にコンパクトなシングルタワー両面フルカラーインクジェットプリンターMJP20EXGを上流側に,無線綴じ機を下流側に連結することにより書籍印刷で高い機動性を発揮する。給紙部を備えているので,単独・オフラインでの運用も可能。ポスト203

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ストプレスポストプレス/糸かがり機糸かがり機エスケイセールス伊メカノテクニカ社製デジタルプリント用糸カガリ機UNIVERSE(ユニバース)エスケイセールスデジタルプリントでページ丁合済の両面印刷済シート(表裏で4P)をシートフィーダーに載せるだけで,◇折(4P),合わせ(鞍がけ),糸カガリまで自動で行う少部数対応の糸カガリ機である。シートだけでなく,折丁をシートの前後に投入できるロングバージョンもある。再販,増刷などの少部数デジタルプリント後の製本工程に最適である。設置スペース:4,285㎜×1,760㎜×1,715㎜(L×W×H)写真はシートフィードのみのショートバージョン。ロングバージョンは折丁のみの単独運転もできる。掲載企業ポ204

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プレストヨテックポストプレス/レイフラット・フォトブック製本機レイフラット・フォトブック製本機掲載企業大ボリューム処理フルオートマチック製本機シリーズトヨテック一人でのオペレーションを考えた,全自動製本機シリーズ。【全自動表紙製作機『mitacace』】(写真中)表紙とチップボールを所定の位置にセットするだけで時間420冊の表紙を製作。接着は安価で強力なニカワ糊を使用。【全自動レイフラット製本機『mitablockPRO』】(写真左)ホットメルト糊をジェットノズルで吹き付け。幅広い種類の用紙で,レイフラットアルバムを製作。時間1,700枚の処理能力。【全自動合本機『mitabook』】(写真右)ホットメルトを指定エリアに吹き付け,本身から糊がはみ出ない性格で強力・きれいな合本を時間420冊おこなう。ポスト205

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ストプレスポストプレス/中綴じ機中綴じ機ホリゾン丁合・綴機iCESTITCHLINERMarkIVホリゾン自動化と製本品質の向上を追求したペラ丁合鞍掛け中綴じ製本システム。用紙・仕上がりサイズなどタッチパネルに入力するだけで,短時間でセット替えが完了する。また,ワークフローシステム「iCELiNK」との連携により,稼働実績やエラーログ,メンテナンス情報の取得が可能。〈処理速度〉iCESTITCHLINERMarkIV6,000冊/時中綴じ折製本機iCESTITCHERSPF-2000掲載企業ポホリゾン丁合から中綴じ,小口断裁までインライン処理できるフルオート製本システム。全自動化された素早いセット替え,高い生産性,抜群の操作性で作業効率が大幅にアップする。新世代15インチタッチパネルHorizonXUI(ホリゾンクロスユーアイ)を標準搭載しており,機械に不慣れでも簡単に操作が可能である。CDサイズからA4横本まで幅広いサイズに対応し,オフセット印刷の場合は丁合機VACシリーズ,デジタル印刷の場合は給紙装置HOF-400を連結することで,印刷物の出力形態に合わせた効率的な生産ラインの構成が可能である。206

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YMマシナリープレス芳野ポストプレス/フィーダー装置フィーダー装置掲載企業アソートフィーダー芳野YMマシナリー最大12,000/時の高速フィーダーで高品質を実現。指定枚数・ランダム枚数設定で様々なセット組合せでの排出が可能。(ランダム枚数設定を行うには,別途外部コントローラーが必要)4.0インチの見易いタッチパネルでスムーズに設定,捌きエアー流量も手元で簡単微調整。サイズ替え調整部は,ツマミを回すだけで微調整が可能。目盛り付きで工具レスで設定を数値化でき,品種変更時の調整時間の短縮可能(運転中可)機械を移動することなく,制御盤扉を開け,メンテナンス等可。ワーク投入は,背面からの装荷で作業性向上。装荷部積載は最大400㎜でMAX2,000枚ストック可能。◎仕様▽カード寸法短辺:55㎜~73㎜長辺:80㎜~98㎜▽最高機械速度12,000回転/時ポスト207

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ストプレスポストプレス/カレンダー製本機/リング製本機カレンダー製本機/リング製本機渡辺通商全紙製カレンダー製本機B215NET-Tanzac520連動機渡辺通商掲載企業ポ紙製短冊を使用した全紙製カレンダー製本のパイオニアとなるシステム。プラスチックや金属性の留め具を使用しない為,使用後分別せずにリサイクル可能なカレンダーを製造でき,SDGsの意識が高まる現在にもフィットする製品。オプションの検査機器には,ヘッダー部に予め印刷した名入れや写真,ロゴ等を検知する検査カメラがあり,短冊などの誤積検出が可能。丁合機側のオプションとしては,全段に取付ける検査カメラがあり,丁合時の誤積を確認する事ができる。カレンダー本紙頭部にバーコードを事前に印刷しておく事で,タンザックへ用紙搬送中に乱丁検査可能な機器もある。これら機器とタンザック側での厚み検査を組み合わせる事で更なる高機能の検査装置となる。紙製リング製本機RBM-420渡辺通商RBM-420は紙製リング製本機であり,金属,プラスチックを使わない。見やすく操作しやすいタッチパネルで用紙幅やリング設定も簡単。小ロットでも段取り替えが容易である。運転は,リング穴が開いた丁合済みの用紙を流すだけで,機械が紙リングをカット,用紙へ装着,超音波でリングを溶着,製本済み製品を排出と手間がない。紙製品に特長な湿度や気温などで変形するリングの補正機能を装備しトラブルを極力軽減している。また,補正しきれないリングは変形検出機能で変形を検知し機械を止め,トラブルを未然に防ぐ。金属,プラスチックを使わない製品は,地球環境へ配慮が問われる時代にフィットし,今後需要が増える卓上カレンダーで新たなビジネスチャンスを創出する製品である。紙リング寸法ピッチ10㎜,内径10㎜及び,ピッチ12.7㎜,内径10㎜・13㎜紙製リング製本機RBM-210渡辺通商紙製リングで綴じた卓上カレンダー等を製本。RBM-420機エントリーモデル。本文を綴じる紙リングは,用紙幅とリング数設定をすることで機械が自動でカットし所定の位置まで搬送する。搬送位置へ到着すると自動でリングを固定し本文装着のアシストを行う。手挿しによる本文装着後,スイッチを押下すると自動搬送され,同時に次のリングが準備される。溶着はヒーターによる熱溶着で,一度に2冊を溶着する。操作画面はタッチパネルを採用し,用紙寸法,リング数設定,リング搬送補正,エラー画面など,簡単に設定や確認が出来る。本文の装着,搬送用スイッチの押下は手動となるが,リングカット,搬送,溶着,排出の動作は全て機械が行う半自動型機。基本的な動きは上位機種のRBM-420と比べても遜色ないものとなっている。208

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ストプレスポストプレス/カレンダー製本機/リング製本機卓上カレンダー丁合機CCS-21008渡辺通商主に卓上カレンダーの丁合などを行う。単体では積紙台8段だが,クロスコンベアを設置することで16段仕様とすることも可能。最大用紙サイズ幅210×長さ297㎜(A4)が丁合出来る。積紙台動作は自動切換モードと通常モードがあり,自動切換モードでは,作業ストックに300㎜,予備ストックに300㎜の高さまで積紙可能。運転中に次の用紙を予備ストックに準備出来,積み換え時の運転停止時間を短縮出来る。通常モードの場合でも500㎜の高さまで積紙可能。増落丁検出機能が装備されており,用紙をくわえ搬送中に検知する。増丁・落丁を検知した場合は,操作表示パネルに該当段の番号が点滅し,各段にある給紙異常ランプも点灯。手直しをする段の間違いを防ぐことが出来る。オプションとして,丁合した用紙に紙リング用の角穴を開ける穴あけユニットPU-210を用意している。209ポ

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ストプレスポストプレス/断裁機/三方断裁機断裁機/三方断裁機イトーテック勝田製作所小森コーポレーション永井機械鋳造ホリゾン芳野YMマシナリー掲載企業ポeRCシリーズイトーテック左右独立のウォームギアでナイフを動かすイトーテック伝統の両引きスウィング駆動。引きながら押しこむ独自のスイング角と相まって抜群の高精度を誇る。ナイフスイッチの両手操作式安全装置と光線式安全装置を全モデルに標準装備。これらは厚生労働省が定める労働安全衛生法に基づく,型式検定に合格している。CIP4/JDFデータに対応し,eRC断裁機にイトーテックオリジナルの「CIP4Pack」(オプション)を追加することで手軽に導入することができる。制御部は100コースごとの使用・空きコース情報をナンバーパネルで表示。コースの移動やコピーも簡単で,仕事名やメモをコースに記入してコース詳細表示から仕事内容をAND検索できる。断裁作業管理システムRakudaSystem「ラクダシステム」勝田製作所断裁工程では,作業に入る前にオペレーターが断裁サイズなどを計算してメモし,それを断裁機に入力するのが一般的。しかし,人の手によるものはベテランでも計算間違い,入力間違いなどが起こる場合もあり,さらに時間もかかる。断裁ロスが発生すれば,時間・紙代ともに大きなコストの無駄となる。断裁作業管理システム「RakudaSystem」(ラクダシステム)は自動計算により,「断裁ロス」の発生を防ぎ,断裁作業の効率化と作業負荷軽減を実現する。同システムは断裁作業の各情報をシステムに入力すれば,計算が自動で行われ,連携された断裁機に情報が自動送信される。このためオペレーターは断裁作業に集中でき,作業効率を大幅に高めることが出来る。小型断裁機KC66勝田製作所KC66はA3プラスサイズに対応するデジタル印刷に最適な断裁機。最大668㎜幅まで断裁可能なので菊判にも対応する。最大断裁厚は120㎜。高級鋳鉄製の一体型フレームで刃物駆動はクランク式を採用している。多品種小ロットにも対応した200コースのプログラムを入力できる。安全性では見当ペダルによる押さえ圧力を最小限(20㎏以下)に軽くし,作業者を守るソフトクランプ機能を搭載している。また,モーター駆動部,送りネジ,バックゲージなど,あらゆる稼働部を完全カバーしている。このほか,トンボマスターやJDF連携ソフトのオプションも用意している。210

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ストプレスポストプレス/断裁機/三方断裁機高速度断裁機SH-HOPシリーズJMC7s勝田製作所標準装備されたコンピュータが複雑な断裁工程も正確にコントロール。剛性の高いボックス型フレーム,最新の制御技術等半世紀にわたるノウハウを融合し,HOPシリーズは安全性と大型機並の高精度,高耐久性を誇る。人間工学的デザインに基づき配列された高感度タッチキーにより操作性が向上。マイコンCPUの高性能化に伴い高次元のパフォーマンスが体感できる。大型・高輝度化されたLED表示,10.4インチフルカラー液晶タッチパネル(JMC7s)により視認性が向上。時代と共に多重化・複合構築された安全装置を標準装備。SH-HOPシリーズは,880㎜(SH290)HOP,1,016㎜(SH330)HOP,1,160㎜(SH380)HOPをラインアップする。高速度断裁機SH-HOWシリーズJMC7s勝田製作所ハイパワー両引式にCNCコンピューターを搭載した耐久性且つ高精度を約束出来る断裁機である。1,015m/mのワイドな幅と,左右2本のロットとクランクが刃物を駆動する両引式方式なので,重断裁も一気に処理出来る。複雑な断裁工程もスピーディにコントロールでき,高精度で高い生産性を約束する。高級鋳鉄製のフレームは数多くのリブを配したボックスタイプの一体構造(フレーム,脚部,ベッド部を一体化)を採用。低振動,高剛性設計。全機種に標準装備された両手操作式断裁スイッチは厚生労働省が定める労働安全衛生法に基づいた型式検定に合格。SH-HOWシリーズは1,160m/m(SH380-HOW)1,306m/m(SH430-HOW)1,370m/m(SH450-HOW)1,550m/m(SH510-HOW)をラインアップする。ポ※写真はリフター,ジョガー,アンローダー,オプションを含むApressiaCTX115211オートカッティングシステムプログラム油圧クランプ大型断裁システムシートスライドジョガー・断裁機・スタッカーApressiaCTX92/CTX115/CTX132/CTX168勝田製作所小森コーポレーション省力化,高効率化,高精度化をトータルシステムで実現させた■断裁工程に高度な自動化と省力化をもたらすハイエンド断裁シもので,紙揃え→エアー抜き→揃え積紙搬送→断裁→断裁紙積みステム降し→の連続工程を全て自動ライン化し,オペレータの労働負担■最新の安全対策への対応はもちろん,幅広い周辺機器や断裁機を軽減する。しかもスピーディで正確な機能により,処理能力をのオプションを取り揃え,断裁工程における自動化,省力化,大幅に向上させている。高度なコンパクト設計により,同タイプ・安全を同時に実現同スケールのシステムに比べ驚くほどの省スペース化を実現して■KP-ConnectをはじめCIP3/CIP4に対応するため後加工までのいる。組合せ方式も断裁機を中心として,サイズ別・配列別に幾工程管理および進捗管理も可能通りもの事例を用意しているので其の中から選ぶ事も出来る。一■精密かつ効率的な断裁を提供する機体構造部についての設計変更も可能である。■あらゆる課題に対応できる周辺オプションシステム。シートスライドジョガーは1,300m/mと1,100m/mの2機種。オートスタッカーは1,300m/m1,100m/m950m/mの3機種である。

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ポストプレス212ポストプレス/断裁機/三方断裁機※写真はApressiaCT115プログラム油圧クランプ大型断裁機ApressiaCT115/CT137小森コーポレーション■最新の安全対策と使いやすさを追求したKOMORIの断裁機■19インチ大型タッチパネル採用で簡単操作■バックゲージはクラストップの移動速度で高生産を実現■包丁からテーブル先端まで735㎜の広い作業スペースを確保■最大断裁高165㎜■カットラインを標準装備■厚生労働省の型式検定取得〔仕様〕【CT1115】▽テーブル幅:2,680㎜▽テーブル高さ:900㎜▽最大断裁高さ:165㎜▽断裁幅:1,150㎜▽断裁長さ:1,150㎜【CT137】▽テーブル幅:2,900㎜▽テーブル高さ:900㎜▽最大断裁高さ:165㎜▽断裁幅:1,370㎜▽断裁長さ:1,450㎜NCW-N1受注生産永井機械鋳造断裁機事業部断裁幅1,370㎜,1,160㎜,1,020㎜の3つのサイズをラインナップ。現在までの踏襲された剛性に備え,10.5インチワイドタッチパネルディスプレイ,メカニカルテンキー,パルスハンドルを搭載。管理しにくかった庖丁交換回数や,給油タイミングなどをシンプルに表示したニューモデル。断裁機という製品に向き合い,素材を吟味し80年以上作り続けている純国産断裁機。高品質という伝統を守り続けた強靭なボディと使いやすさを優先したアプリケーションを持たせ,お客様がより安全に正確かつスピーディーに作業ができるようにするため,一つひとつの部品を厳選し,次世代断裁機。受注生産。四六判コンピュータ断裁機NC-80HHE1永井機械鋳造断裁機事業部四六判(788㎜×1,091㎜)が断てる能力を備える。よく使う機能をシンプルに配置。従来の現物記憶,テンキー記憶,自動記憶はそのままに,自己診断機能や送出しなどを備える。ディスプレイには目に優しいブラック・バックスクリーンを,数値の表示には判読性の高い7セグメント表示を採用。各スイッチをアイコン化することにより,直感的な使用が可能となった。18㎜×18㎜大型テンキーを画面内に装備するほか,データ検索できるアドレス設定画面や,モーターや電灯などを自動停止できる省エネモード「N-Stop」など,多彩な機能を盛り込む他,両手操作式安全装置(型式検定)による安全装置を装備。菊判コンピュータ断裁機NC-64HFE1永井機械鋳造断裁機事業部小型ながら菊判(636㎜×939㎜)が断てる能力を備える。よく使う機能をシンプルに配置。従来の現物記憶,テンキー記憶,自動記憶はそのままに,自己診断機能や送出しなども備える。ディスプレイには目に優しいブラック・バックスクリーンを,数値の表示には判読性の高い7セグメント表示を採用。各スイッチをアイコン化することにより,直感的な使用が可能となった。18㎜×18㎜大型テンキーを画面内に装備するほか,データの検索できるアドレス設定画面や,モーターや電灯などを自動停止できる省エネモード「N-Stop」など,多彩な機能を盛り込む他,両手操作式安全装置(型式検定)による安全装置も装備し,事故を未然に防ぐ。

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ストプレスポストプレス/断裁機/三方断裁機エアー抜き自動紙揃機NJ-90/100/130永井機械鋳造断裁機事業部NJシリーズは断裁機専門メーカーが製作した信頼性の高い紙揃機。断裁前の人手での紙揃え作業にかかる手間を省き,生産性の向上に貢献する。独自の紙揃え機構の採用。強力なエアー抜き機構によって紙揃え後の作業でも生産性が向上する。また,2回抜き,中間抜き機能を備えより強力なエアー抜きが可能。テーブルの傾き角度を無段階で設定できるため,紙質・クセなどで今まで揃えづらかった紙でも完璧に揃える。NJ-90が菊全,NJ-100がB全,NJ-130がA倍。コンピュータ断裁機NCW-E1シリーズ受注生産永井機械鋳造断裁機事業部NCW-D9を基盤に「習得に時間を要さない」「至高の断ち切りを実現する」「地球規模のメリットを備える」をテーマに『国産鋳物』を使用し,『キサゲ加工』等,多くの伝統技術を盛込む。両手操作式安全装置(型式検定)による安全装置も装備。ディスプレイにはよく使う機能をシンプルに配置するほか,高い判読性のブラック・バックスクリーンに7セグメント表示を採用。各スイッチをアイコン化し,直感的な使用が可能。18㎜×18㎜大型テンキーを画面内に装備するほか,データ検索できるアドレス設定画面などを盛り込む。断裁機として初の特別オプション「マイパネル」を採用し,20種類に加え,登録にない設定も可能にし,両手操作式安全装置を装備。大型断裁機B全コンパクト排紙スタッカー3NCWS1シリーズ永井機械鋳造断裁機事業部永井機械鋳造断裁機事業部コンパクトで低価格の排紙スタッカー3を新開発。スペースを大型断裁機,長寿命フルスペック量産機S1シリーズが新登場。とらないミニマムサイズでB全サイズ対応。テーブルが斜めに素オプションに,セーフティセンサ,手動パルスハンドル,さらに早く移動する新テーブル制御,低い直置きタイプのパレットに直スイベル,裁ち落としトリム対応。積み対応,横ヨセ機能や寸法自動調整機能標準装備により,さら▽NCW100S1/最大断裁幅1,030㎜,断裁奥行き1,000㎜,クランに生産効率を向上。断裁終了した用紙をパレットに自動的に積みプ開き165㎜上げ,長手方向は自動位置決めによりセットアップが容易な自動▽NCW115S1/最大断裁幅1,168㎜,断裁奥行き1,160㎜,クラン寸法調整装置を採用し,サイズ調整が不要。横ヨセ機能を標準装プ開き165㎜備し,きれいに積めるので後工程のセットアップもより効率化さ▽NCW137S1/最大断裁幅1,370㎜,断裁奥行き1,320㎜,クランれ,断裁の稼働率は手積みの約1.5~2倍にアップ。腰をかがめるプ開き165㎜ことなく作業でき,制御ボックスがタッチパネルディスプレイでオペレーション設定が容易となりオペレーターの負担も軽減する。オプションで四六全,A倍にも対応可能。

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ポストプレ214ポストプレス/断裁機/三方断裁機コンピューター断裁機APCシリーズホリゾン高精度と耐久性,使いやすさを実現した全油圧方式の断裁機。タッチパネルディスプレイでの簡単操作と,サーボモータ駆動のバックゲージで高精度の位置決めを実現した。すべて型式検定合格商品となっている。[APC-660]断裁能力間口66㎝高さ11㎝エアーテーブル付き[APC-610]断裁能力間口61㎝高さ10㎝[APC-480]断裁能力間口48㎝高さ8㎝[APC-450]断裁能力間口45㎝高さ6㎝三方断裁機300A型デネブ芳野YMマシナリース特長・断裁品質及び機械性能が向上。・大型タッチパネルを取り入れ,多様な機能を盛り込みストレスフリーな操作を実現した。・“イージーセッティング”機能を搭載し,初心者でも容易にセット替えを行うことが出来る。・スペアの溝木カセット式カッティングテーブルを併用することでセット時間の短縮ができる。・“シワ”や“カブリ”に万全の対策を実施している。◎仕様▽化粧断寸法小口:105㎜~257㎜天地:A6~B4▽最高機械速度45回転/分三方断裁機HTシリーズホリゾンタッチパネルによる簡単な操作で,高精度な自動セットを実現した三方断裁機。[HT-110]最高1,600サイクル17クランプ・9クランプのバインダーと連結可能[HT-1000V]最高1,000サイクルサイズや厚さの異なる冊子をバリアブル断裁可能[HT-80]最高1,000サイクル4クランプ・7クランプのバインダーと連結可能[HT-300]1枚刃で製本の三方を仕上げる。自動給紙・自動排出機能付き。

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プレスウチダテクノポストプレス/カッタークリーサー/クリーサーカッタークリーサー/クリーサー掲載企業デュプロホリゾンカッターAeroCutnanoMAXウチダテクノカラータッチパネル搭載のSRA3サイズ対応名刺カッター。『Tri-SuctionMechanism』の複数のブロアによる多方向からのエアサクション機構でより確実で安定した給紙を実現した。スリッター刃の設定はピッチゲージの凹部に合わせるだけ。名刺からカード類などが簡単にカットできる。〔仕様〕▽用紙寸法:奥行き方向210~330㎜,送り方向210~490㎜▽最小完成サイズ:最小幅85×長さ49㎜▽用紙質量:120~400g/㎡(紙質による)▽用紙積載量:30㎜▽処理速度:8.5枚/分(SRA3から名刺21面ダブルカット)▽機械寸法:W1,355×D653×H1,229㎜▽機械質量:96㎏▽電源:AC100V50/60Hz110W(消費電力)カッター&クリーサーAeroCutXウチダテクノ7インチカラータッチパネルを搭載したカッター&クリーサーのスタンダードモデル。独自の給紙方式『Tri-SuctionMechanism』の複数のブロアによる多方向からのエアサクション機構でより確実で安定した給紙を実現した。アライナー機能の搭載により用紙の斜め送りが解消される。名刺からカード類まで簡単にカット/筋入れ加工ができる。〔仕様〕▽用紙寸法:最小幅210×長さ210㎜,最大幅370×長さ750㎜▽最小完成サイズ:最小幅55×長さ45㎜▽用紙質量:120~400g/㎡(紙質による)▽用紙積載量:100㎜▽処理速度:8.1枚/分(SRA3から名刺21面ダブルカット)▽機械寸法:W1,062×D763×H1,076㎜(専有面積W1,903×D763×H1,523㎜)▽機械質量:270㎏(構成による)▽電源:100V50/60Hz400W(消費電力)POD出力用紙対応筋入れ機クリーサーDC-446デュプロPOD出力用紙対応筋入れ機クリーサーDC-446は,デジタルプリントされた本の表紙,カード,メニューなどの折り目に起こりやすいトナー割れを防ぎ,美しく仕上げるために欠かせないクリース(スジ入れ)加工を簡単・スピーディーに行う。クリース加工は印刷物に最大20クリース,クリース深さは3段階調整,最大処理速度は60枚/分と高速化を実現している。ポスト215

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ポストプレ216ポストプレス/カッタークリーサー/クリーサーシートカット&クリーサSmartSlitterホリゾン筋入れ・ミシン加工・カットがワンパスで可能。名刺やショップカード,スタンプカード,招待状,グリーティングカード,ラミネートされた用紙,くるみ製本の表紙,クーポン券など様々な種類の筋入れ・ミシン加工・シートカットができる。本機は,カラータッチパネルから入力や選択をするだけで,シートカットと同時にいろいろな種類の筋入れやミシン加工が行える。用紙の幅方向に,筋・ミシンを入れる。凸型に筋を入れる場合は第1インパクト筋入れユニット,凹型に筋を入れる場合は第2インパクト筋入れユニットを使用。第1インパクト筋入れユニットをインパ(オプション)に交換することで,ミシンを入れることができる。ス

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プレスウチダテクノポストプレス/小型ダイカッター小型ダイカッター掲載企業ホリゾンロータリーダイカットシステムRD-N4055ホリゾンL判4切対応(最大幅400×長さ550㎜)のロータリーダイカットシステム。軽い力で型抜きができるロータリー式を採用し,型抜きに大きな力が必要な平抜き機と比べて軽量で小型。カードやパッケージなどの全抜き加工,シールやラベルなどの半抜き加工,筋押し加工,ミシン加工などが可能となっている。木製抜き型では表現できない微細な文字や模様などが加工でき,用紙厚さ0.5㎜(抜きのみ)まで対応する。用紙を自動給紙し,型抜き,抜きカスの分離排出までワンパスで処理が可能で,時間6,000枚の高速処理を実現。順送り抜き機能によって,抜き型を1面製作してセットするだけで,複数面付けされた用紙を型抜き加工できる。さらにオプションのCSD-40RDを接続することで,加工後の製品枚数をカウント,指定枚数を積載して排出が可能。ダイカッターAeroDieCutウチダテクノデジタル技術で従来の木型を活用するダイカッター。プレスユニット部には「可動式プレスローラー」機構を採用し静粛性と省電力を実現した。カラータッチパネルには最大100通りのジョブを記憶させることができる。〔仕様〕▽最大用紙サイズ:幅365×長さ515㎜,最小用紙サイズ:幅210×長さ279㎜▽用紙質量:120~400g/㎡(紙質による)▽処理速度:最大1,000枚/時▽機械寸法:W2,615×D1,070×H1,100㎜▽機械質量:410㎏▽電源:AC100V50/60Hz400Wポスト217

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ストプレスポストプレス/カッティングプロッタカッティングプロッタ掲載企業ポ光文堂SHITARAミマキエンジニアリングムサシ自動給紙カッティングマシンKBDAUTOCTM光文堂800㎜×600㎜の原紙に対応した紙器・シール・ラベル(半・全抜き)試作,少量多品種製作に最適な自動給紙カッティングマシン。ワイド化により仕事の幅が拡がる。また,ワイド化に伴って仕様を見直し,生産性の向上と精度向上を図った。・カットエリア:530×750㎜,400×600㎜,800×600㎜の3モデル・KTボード・PPペーパー・フォームボード・ステッカー・反射材料・カードボードを自動給紙,カット,排出処理・カットスピードの向上:1,200㎜/s(従来は1,000㎜/s)・BASLERCCDカメラを採用し,自動トンボ認識位置合わせの速度と精度を向上・カット厚の調整をタッチパネル操作で行え,セット時間の短縮が可能・対応データ形式:DXF,PLT,HPGL,PDF,XMLに対応。自動給排紙装置付枚葉カッティングプロッターVulcanSHITARAオンデマンド印刷に最適なシール・ラベルの自動給排紙装置付枚葉カッティングプロッター。あらゆる形状のステッカーやシール・ラベルを自動で正確で高速にカットする理想的なソリューションとして開発された。A3ノビ,最大350㎜×500㎜のシートからステッカー,ラベルを高い輪郭精度でカットする。高解像度のCCDカメラがトンボを検出し,高い生産性を実現した。またQRコードを自動で読み取り,対応するカットパスを自動認識し,自動給排紙装置は従来機種に比べて生産性が2倍になった。写真用紙,Tシャツ転写,ビニール,ステッカーフィルム,インクジェットカード,光沢紙などの印刷可能な粘着素材が処理でき,型抜きコストを削減。EANコード高解像度CCDカメラ,4つのマークを3秒以内にスキャンすることで生産時間を短縮。また5㎜トンボを認識し,色付き・透明素材でも取り可能。DCCutterExSHITARA小ロット多品種が得意なDCCutterシリーズの新型上位モデルが登場した。フラットカッターで要望の高い自動給紙+自動排紙を装備,高速かつ高精度のカットを実現。ハーフカット・全抜き・筋押しツール3つを標準装備,ツール交換せず連続動作可能。よってラベルハーフカットからPOPサンプルまで広く対応。QRコードを位置合わせカメラが読み,異なるカットデータの連続でも都度オペレーション不要のオートジョブチェンジ機能搭載。極小ロットから1,000シート程度の中ロット生産までカバーできるスペックながら,他社同クラス機より安価,かつ優れた生産性を提供する。218

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ストプレスポストプレス/カッティングプロッタカッティングプロッタCFXシリーズミマキエンジニアリング最大速度100㎝/s(同社従来機比2倍),最大圧力30㎏(同社従来機比6倍)のハイエンドモデル。最大3つまでの加工ユニットを同時に装着でき,様々な形状の加工を一つの作業で行うことが可能となっている。モデルは「CFX-2513(カット可能範囲:2,540㎜×1,300㎜)」,「CFX-2531(同2,540㎜×3,190㎜)」,「CFX-2550(同2,540㎜×5,080㎜)」。業務に応じてテーブルサイズを拡張することができ,シリーズ最大の「CFX-2550」サイズまで拡張可能。販売開始は2023年7月。ステッカー,ラベル,ポップや,サインボード,什器といったサイングラフィックス用途や紙器・段ボール加工用途,その他産業カット用途に年間80台(全世界)の販売を見込んでいる。フラットベッドカッティングプロッタCFL-605RTミマキエンジニアリング小型ながら偏芯カット,タンジェンシャルカット,レシプロカット,罫引きが行えるA2ノビサイズのフラットベッドカッティングプロッタ。パッケージに使用されるコートボール等のカット,曲げに必要な罫引き線の加工,緩衝材に利用される発泡材のレシプロカットが1台で行え,試作の作成,オンデマンドのパッケージ生産を後押しする。CFL-605RTに別売のUJF-6042MkⅡを組合せることで,製品のプリントから,パッケージの制作,緩衝材作成までを一貫して行える。試作サンプルの作成,極小ロットの生産をオンデマンド化し,少量多品種の展開を容易にするとともに,完成までのコストとリードタイムを削減する。B2サイズ対応デジタルダイカッターオートフィーダー付デジタルダイカッターSC7000ProTXLFB9000PROムサシムサシ小ロットのパッケージをはじめ,シール・ラベル,POPに最適大容量自動給紙の機能を備えたオートフィーダー付デジタルダのカッティングマシン。デュアルツールヘッド機能(ダイカット・イカッター。フィーダー用メディアトレイに最大約25kg~最大約クリース等)を搭載し,小型化で省スペースを実現しており,12,000枚の印刷メディアを積み重ねることができる。4つの吸着台でデジタルダイカット,ハーフカット,スジ入れ加工が可能。パッドと独自の裁き機構による安定した給紙機構と自動給紙機構自動給排紙機構により印刷済みの用紙を積載することで連続処理で大幅に作業を効率化する。ダイカット及びクリースなどデュアし,通常のカッティングプロッターと比較して省力化を図ることルツールヘッドを搭載し,最大1.5kgのクリースのパワーと最大ができる。また,これまでの機能に加えてB2までに適応サイズ1.2kgのカッティングパワーを備え,最大1,000ミクロンのメディを拡大し,パッケージの加工に最適な仕様となった。自動給排紙アに対応する。カッター刃(ブレード)は5種類をラインアップ。機構とクリース機能を備えているほか,クリースツールタンジェヘッド移動速度は高速モード1,200㎜/秒,標準モード960㎜/秒,ント方式を新たに採用し,より強い筋押しが可能になった。最大高画質モード750㎜/秒)から選択できる。ダイカット用読取トンメディアサイズは520×720㎜。メディア厚みは0.14㎜から0.45㎜。ボ,QRコードを高速CCDカメラで読み取りすることで,位置合最高速度は1,060㎜/秒。わせ,ジョブチェンジの自動化を実現。

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ストプレスポストプレス/レーザー加工機レーザー加工機光文堂ムサシレーザーダイカット装置KBDPro-vision330RⅡ光文堂掲載企業ポロール紙対応のレーザーダイカット装置。レーザー加工は,高いランニングコストを必要とせず,デジタルデータによる利便性を活かした新製品開発・リピート対応に大きく貢献できる手法である。KBDPro-visionシリーズは,高度に設計された構造と誰でも扱いやすい操作性でオペレーターを選ぶこともない。また,短い準備時間での生産も可能で,小ロット・多品種・短納期も実現。微細加工や非接触加工など,KBDPro-visionシリーズは,これまでにないモノを生み出す新しいレーザーダイカット装置である。レーザーダイカット装置KBDPro-vision340SⅡ光文堂シート紙対応のレーザーダイカット装置。レーザー加工は,高いランニングコストを必要とせず,デジタルデータによる利便性を活かした新製品開発・リピート対応に大きく貢献できる手法である。KBDPro-visionシリーズは,高度に設計された構造と誰でも扱いやすい操作性でオペレーターを選ぶこともない。また,短い準備時間での生産も可能で,小ロット・多品種・短納期も実現。微細加工や非接触加工など,KBDPro-visionシリーズは,これまでにないモノを生み出す新しいレーザーダイカット装置である。レーザー加工機INFINITYムサシ二つの加工テーブルを回転させることにより交互に加工ができる回転式テーブルを標準搭載したレーザー加工機。一つのテーブルで加工している間に,もう一つのテーブルでは次のジョブを準備することができる。加工品のピックアップや材料のセットアップに時間がかかる商品や,短時間で加工が完了し入れ替え作業が多く発生する商品を製造する場合の大幅な作業の効率化が見込める。加工エリアごとに「3350」「5070」「7070」のモデルを用意。最大ワークエリアを持つ「7070」では700×700㎜の加工が可能。また,高出力でシャープな切り口を実現するハイスペックレーザーヘッド「I-SCAN」により,大ワークエリアでも世界屈指の加工精度を誇る。220

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プレスウチダテクノポストプレス/ミシン・ドリル穿孔・パンチ穴・角丸加工機ミシン・ドリル穿孔・パンチ穴・角丸加工機掲載企業ホリゾン芳野YMマシナリーNC穿孔機iKシリーズiK-2・iK-4ウチダテクノ左右の紙送りが自動で移動,位置決めや初期セットが簡単なNC穿孔機。液晶タッチパネルの手順に従い用紙寸法と穿孔ピッチを入力する対話式の簡単操作。用紙穿孔の基本パターンがあらかじめ登録されている。新採用のドリル高さ調整機構によりドリル高さ設定がワンタッチで一番下の用紙までキレイで正確な穿孔が可能。〔仕様〕▽ドリル数:2本(iK-2)・4本(iK-4)▽穿孔厚:50㎜▽穿孔奥行:5~390㎜▽穿孔速度:最大47回/分(インバータによる無段階変速)▽ドリル間隔:40~400㎜▽テーブルサイズ:W1,200×D800㎜▽ヘッド移動:手動▽機械寸法:W1,200×D1,080×H1,360㎜▽機械質量:445㎏(iK-2),465㎏(iK-4)▽電源:3相200V50,60Hz1.3kW(消費電力)NC穿孔機iRシリーズiR-4Y・2Y・4X・2Xウチダテクノドリルヘッドの位置決めや初期セットを全自動で行うインテリジェントドリル。液晶タッチパネルの手順に従い用紙寸法と穿孔ピッチを入力するだけの簡単操作。用紙穿孔の基本パターンがあらかじめ登録されている。新採用のドリル高さ調整機構によりドリル高さ設定がワンタッチで一番下の用紙までキレイで正確な穿孔が可能。〔仕様〕▽ドリル数:2本(2Y・2X),4本(4Y・4X)▽穿孔厚:50㎜▽穿孔奥行:5~390㎜▽穿孔速度:最大47回/分(インバータによる無段階変速)▽ドリル間隔:40~400㎜▽テーブルサイズ:W1,200×D800㎜▽ヘッド移動:自動▽機械寸法:W1,200×D1,080×H1,360㎜▽機械質量:445㎏(2Y・2X),465㎏(4Y・4X)▽電源:3相200V50,60Hz1.3kW(消費電力)ミシン機VPシリーズホリゾンVPシリーズはエアー給紙ミシン機。オプションには筋入れ刃,スリッター刃,ミシン刃,ジャンピングミシンユニットがあり,多様なニーズに対応。[VP-66A/AF]タッチパネルディスプレイ・自動調節機能付き。処理速度最大16,000枚/時(A5),10,000枚/時(A3)用紙サイズ最大660×660㎜,最小148×148㎜[VP-66]紙受けにジョガー・排紙エアー登載。処理速度4,000~15,500枚/時用紙サイズ最大655×655㎜,最小幅170㎜(B5)[VP-53]紙受けにジョガー登載。処理速度2,500~10,000枚/時用紙サイズ最大480×480㎜,最小幅170㎜(B6)ポスト221

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ポストプレ222ポストプレス/ミシン・ドリル穿孔・パンチ穴・角丸加工機自動角丸断裁機961型芳野YMマシナリー断裁後,本の角を丸く断ち落とす機械。雑誌や絵本,手帳等多岐にわたり活用されている。セット替えや調整は分かりやすい画面表示のタッチパネルでの操作で行う。ガイドに従ってセット替えを行うことができる“EasySetting”機能を搭載し,スムーズなセット替えを行うと同時に操作ミスを防ぐ。強力なエアシリンダーを用いて安定した断裁ができる。搬送は常に正確なタイミングを維持し,安定した冊子の搬送を実現している。断裁を行わずに搬送のみを行うこともできる。◎仕様▽本寸法A7~A4▽最高機械速度28カセット/分ス

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プレス江東錦精社ポストプレス/箔押し・エンボス・厚盛機箔押し・エンボス・厚盛機掲載企業平和機械筋押し加工×2ミシン加工(ギロチン方向),紙折り加工(2ナイフ式)同時加工機TOUCHLINECP375DUO+TCF375江東錦精社筋押し加工×2とミシン加工(ギロチン方向),紙折り加工(2ナイフ式)の3つの加工を同時に処理する。対話式タッチスクリーンでパネルの指示通りに用紙の厚み,サイズを入力すれば,全て自動で本機がセット。一つのスタート・ストップボタンで自動給紙・停止までが簡単に行える機能を搭載した。バキュームパイルフィーダーで用紙サイズにかかわらずエアー調整から給紙まで全自動。オプションでスリッターミシンを最大4ラインまで搭載可能。▽積載高さ:180㎜▽排紙容量:120㎜▽最大スピード:5,000枚/時(A4)▽用紙サイズ:最小105×148㎜,最大375×660㎜(オプションで長尺1,050㎜まで)▽スリッター最少間隔:30㎜幅ジャンプミシン最少間隔5㎜,最大工程5工程▽許容用紙厚(筋押し加工):100~400gsm最大0.4㎜厚▽許容用紙厚(ミシン加工):100~300gsm最大0.3㎜厚筋押し加工ミシン加工(ギロチン方向),同時加工機TOUCHLINECP375DUO江東錦精社筋押し加工とミシン加工を同時に処理する。対話式タッチスクリーンによりパネルの指示通りに用紙の厚み,サイズを入力するだけで,全て自動で本機がセットする。一つのスタート・ストップボタンで自動給紙・停止までが簡単に行える機能を搭載。バキュームパイルフィーダーの採用で用紙サイズの大小にかかわらずエアーの調整から給紙まで全自動となっている。オプションでスリッターミシンを最大4ラインまで搭載することができる。▽積載高さ:180㎜▽排紙容量:120㎜▽最大スピード:5,000枚/時(A4)▽用紙サイズ:最小105×148㎜,最大375×660㎜(オプションで長尺1,050㎜まで)▽スリッター最少間隔:30㎜幅,ジャンプミシン最少間隔5㎜,最大5工程▽許容用紙厚(筋押し加工):100~400gsm,最大0.4㎜厚▽許容用紙厚(ミシン加工):100~300gsm,最大0.3㎜厚自動箔押機(3馬力)EH45-30-SP型平和機械EH45-30はPostPrint複合加工機の発想で開発した次世代箔押機械。箔押,抜き,浮出の加工に1台で対応する。フレームの強剛性と高圧力,高い加工精度が特徴。オプションのタッチパネル操作版では,異常部を検知し,モニターに表示するトラブル検知機能を搭載。また,箔残量表示・1回転時間表示,ストップウォッチ,プリセットカウンターなど管理機能も満載している。デジタル設定機能では送り量,温度調節を数値入力。高精度な制御を実現している。このほかのオプションとして,自動定盤,箔送りNC装置,チース引き出しレール,自動給油装置を備えた。▽熱盤寸法:450×300㎜(900×600㎜まで用意)▽ストローク:54㎜▽熱盤中心より奥行:340㎜▽箔送り軸数:2本ポスト223

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ポストプレ224ポストプレス/箔押し・エンボス・厚盛機全自動箔押機械NSFEXCEL型平和機械箔押し,抜き,浮き出しの3つの加工を1台で可能にしたポストプリント複合加工機。オンデマンド印刷の後加工に最適で,安全・簡単・クリーンな加工作業環境を提供する。ジャム・2枚給紙,オイル切れ等を自動で検知,自動停止し,トラブルをモニターに表示するトラブル検知機能を搭載。モニターで操作説明が示されるため,誰でも簡単に操作することができる。コントールパネルで箔送量・温度調節・流れ方向見当位置等の数値を設定。段取り替えも簡単かつ短時間で行える。処理速度はA4時に最大5,000回転/時,A3時に最大3,500回転/時。▽最大用紙サイズ:469.5×508㎜▽最小用紙サイズ:150×100㎜▽箔押可能面積:304.5×447.5㎜▽箔ロール径:360巻以上装着可能。ス

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プレス平和機械ポストプレス/荷札製造機荷札製造機掲載企業荷札機Atom930gw-α型平和機械複写伝票荷札・金属鳩目付け等,多目的に使用できる万能機械。各工程ごとに自動加工停止装置を有しており,空給紙で運転しても各工程でトラブルが起こらない。また,針金送り装置が上につき,操作性が向上。穴開け,玉紙貼付け,金属鳩目付け,針金通しの各工程を自由に組み合わせて使用できる。針金長さは全長21㎝,24㎝,32㎝に3分間で切り替えられる。オプションにより21~32㎝の間の寸法も可能。[特別装置]▽2枚差し検出停止装置▽集中給油装置▽多機能管理・設定機N-Dセット▽プリセットカウンター▽荷札反転装置▽インバーター式変速装置ポスト225

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ストプレスポストプレス/コーター・デジタル加飾機コーター・デジタル加飾機掲載企業ポウチダテクノ江東錦精社コニカミノルタジャパンSHITARAテクノロールデュプロトヨテック浜松製作所広瀬鉄工フォイル&ラミネーターDC-XⅢウチダテクノデジタルプリント加工の付加価値が高まる箔やラミネート加工がきれいで簡単にできるマルチドライコーター。給紙部はエアサクション方式を採用。除塵ローラーで加工前のゴミ取りをする。ラミネート加工時でのプラテンローラーへの貼り付きを無くした。〔仕様〕▽用紙寸法:最小ラミネート(幅297×長さ210㎜A4横通し)箔・スポットグロス時(幅210×長さ148㎜A5横通し),最大幅320×長さ660㎜▽用紙厚み:120~400g/㎡※用紙種類や条件により制限する場合があり▽処理速度:MAX15ppm(A4横通し),MIN5ppm(A4横通し)用紙種類やフィルムの種類により異なる▽用紙給紙方式:エア自動給紙型(ベルト給紙)▽用紙積載量:積載高さ最大80㎜▽機械寸法:W1,371×D560×H1,232㎜(本体+給紙テーブル+排紙トレー)▽機械質量:104㎏▽電源:AC100V50/60Hz700W(消費電力)卓上箔加工機DC-2Aウチダテクノヒートローラーで箔をトナー部に転写させる卓上タイプの箔加工機。給紙は手差し式で,センサーが用紙を検知するとローラーが自動で動き出す。〔仕様〕▽用紙寸法:最大幅320×長さ660㎜▽用紙厚み:120~350g/㎡※用紙種類や条件により制限する場合があり▽処理速度:5~15ppm(A4横通し)可変ボリューム▽用紙給紙方式:手差し給紙方式▽機械寸法:W290×D488×H273㎜(給紙テーブルを含む)▽機械質量:約18.5㎏▽電源:AC100V50/60Hz600W(消費電力)フォイル&ラミネーターDC-395PROウチダテクノフォイル(箔)の加工スピードをより高速にしたマルチドライコーター。貼り付け力のアップで対応用紙紙質をひろげた。ヒートローラーをダブルにして高速時もきれいな箔加工ができる。〔仕様〕▽用紙寸法:最小ラミネート(幅297×長さ210㎜A4横通し)箔・スポットグロス時(幅210×長さ148㎜A5横通し),最大幅380×長さ660㎜▽用紙厚み:120~450g/㎡※用紙種類や条件により制限する場合があり▽処理速度:箔MAX50ppm(A4横通し),ラミネートMAX40ppm(A4横通し)用紙種類やフィルムの種類により異なる▽用紙給紙方式:エア自動給紙型(ベルト給紙)▽用紙積載量:積載高さ最大120㎜▽機械寸法:W1,861×D680×H1,316㎜(本体+給紙延長テーブル+排紙トレー)▽機械質量:約170㎏▽電源:単相200V50/60Hz5.8A1,100W(消費電力)226

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ストプレスポストプレス/コーター・デジタル加飾機液体ラミネーターKompacEZKoat15Pro江東錦精社米国・コンパック社のOEMライセンス契約により国内で生産される液体ラミネーター。従来機と比較し,液ラミ塗布からUV硬化までの距離を30㎝延長したことでレベリング品質が向上した。また,バキュームテーブルの採用で安定した給紙を実現。さらに生産能力が20%アップし,1,600枚/時(手差し給紙時)に向上した。操作部には対話式コントロールパネルを採用。運転中であってもKompacユニットのローラー圧を簡単に調整することができる。このほか日本人の体系を考え,給紙テーブルを従来より低くし,オペレーターの負担を軽減した。給紙テーブルは,ワンタッチで脱着でき,かつ軽量化を実現。50㎝巾の大型テーブルを採用する事で最大紙の連続給紙が可能。排気ブロアーファンにより,コーティング時の臭気を外気に排気できるようになった。インクジェットスポットUVニスコーターAccurioShine3600コニカミノルタジャパンUVインクジェット方式によるニス加工機と箔押し機「iFoilOne」が一体となったデジタル加飾機。エンボス(厚盛り)効果のある3Dニス加工からメタリック表現を実現する箔押しまで,付加価値の高い加飾印刷物を生産する。版や型を作成する必要がなく,最低1枚から印刷することが可能。試作から本生産までデザインの作成から変更,校正までを素早く行うことができる。生産機としての利用に加え,モックアップサンプルやテストマーケティング用途の多品種・少量生産など,印刷ビジネスに新たな可能性をもたらす。アナログ工程で発生する箔押しのための金型作成やシルクスクリーン印刷の製版で発生する中間廃材や廃液を大幅に削減し,環境への影響を最小限に抑える。ロールtoロールデジタル加飾システムA3ノビ枚葉プライマーコーターRBJ-Remix3DWFORTUNEVIRSIONTECCOATERSYSTEM50SHITARAテクノロールロールtoロールデジタル加飾システム「RBJ-Remix3DWA3ノビサイズの枚葉プライマーコーター機「TECCOATERFORTUNEVIRSION」は,デジタル箔押(ホット&コールド)+SYSTEM50」は,デジタル印刷における前工程のプライマーコーUVニス+UVIJPエンボス(点字)の加飾を高速でプリントする。ト機として,コーティングユニットと乾燥ユニットを連結。塗工・多層および多点のUV印刷,ホットスタンプが可能で,印刷前フレ乾燥までを一貫処理する。サイズは最も普及しているA3ノビ,キソコーティングやベリーコーティングなど多様なシステム構成350×500㎜サイズに対応。顧客の用途や予算に合わせた附帯装置となっている。を選択できる『アタッチメントシステム』を採用し,コロナ処理,プリントヘッドは6個付属し,コールド箔押し,コールド箔押コーターユニット,IR乾燥,UV乾燥を組み合わせる。印刷前の下しとホット箔押しの両方のオプションが利用可能となっている。処理でコロナ放電を行った後にプライマーを塗布,後処理ではニスの塗布として使用できる。また厚みのある基材など塗布用途として多種多様に対応する。

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ポストプレ228ポストプレス/コーター・デジタル加飾機デジタルスポットUVコーターDDC-810デュプロ加飾(厚盛デジタルスポット)印刷加工が簡単操作で1枚(版不要)より加工可能である。ニスによる艶やかな輝き,触れたくなる立体感を印刷物に与え高級感を演出する。デュプロ独自のインクジェット制御技術により高い見当精度を実現。また,誰でも簡単に操作できるようイラストや図を活用し直感的な操作性を追求。オンデマンドプリンタなどの後加工に最適である。ローラー式コーターダブルコーティングユニットモデルトヨテックス【DigiCoater24R-Duo】上下に独立したコーティングユニットを持ち,グロスとマット台で清掃なしでできる。最大用紙サイズ630×780㎜のB2サイズUVコーター。IRヒーターが付いているのでUVニスのレベリング向上,密着性向上だけではなく,プライマーコーティング機としても使用できる。オプションとしてオートフィーダー,オートスタッカーを準備している。スポット対応オフセットコーターTB-2-4000/TA-2-4000/TA3-4000トヨテックアニロックス方式のUVコーター・プライミングコーター・水性ニスコーターの各モデルとその組み合わせモデルを供給できます。紙・フィルム・特殊紙素材に,コロナ,塗布,IRドライヤー,UV効果をワンパスで行える。また,樹脂版を用いることで,スポットコーティングが可能となる。【TB-2-4000】(写真上)最大用紙サイズB2横送りが可能。【TA-2-4000】最大用紙サイズA2横送りが可能。【TA-3-4000】(写真下)最大用紙サイズA3横送りが可能。UVラミコートシステムFUL浜松製作所スポットコーティングができるUVラミコーター。本機は枚葉印刷紙にUV塗料を塗り,フィルムを使い様々な表面加工(鏡面,マット,エンボス等)を施す機械で,ラミコート加工は省エネで環境に優しい加工方法である。〔仕様〕紙寸法:最大幅1,100×流れ800㎜,機械速度:最大80m/min,機械重量:23.2t

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ストプレスポストプレス/コーター・デジタル加飾機サーマルラミネーターKL4S型浜松製作所本機種は枚葉印刷紙の表面に,あらかじめ接着剤を塗布されたウエブ状の薄いフィルムを貼り合わせ,フィルムのみをカットして,枚葉ラミネート印刷紙を得る機械。本機は給紙機,貼合機,カッター機,排紙機で構成されている。四六半裁からA倍判まで多数のサイズがある。能力:50m/minプレスコート加工機SH型シリーズ浜松製作所本機種は,枚葉印刷紙の表面に光沢加工を施す機械で,本の表紙,パッケージの表面などに幅広く使われている。別名プレスコート加工機。給紙機,塗装機,乾燥機,プレス機,排紙機で構成されている。標準寸法46全判,max50m/min枚葉リバースコーター機SP型シリーズフレキソスポットコーターACSS-41浜松製作所広瀬鉄工リバースロールコーターを採用し,今までのロールコーターに本機は倍胴式スケルトンとチャンバー式コーティングユニットはなかった,見事な平滑性素材を与えます。UVニス,水性ニスのを備えたフレキソスポットコーター。オフセット用高速フィーダー選択が可能。と見当装置及び倍胴方式で高速性と完璧な見当精度を両立させた。チャンバー式なので液の泡立ちが少ないのできれいに仕上がる。アルミバー付きブランケットとフレキソ版がワンタッチで装着でメッシュロールの採用で粘度の高い液の使用が可能。きるため,段取り時間を短縮する。金,銀,メタリックニスの使メッシュの大きさを選択することで広範囲で塗布量の調整がで用に最適で印刷物に付加価値を与える。中間5倍胴式ダブルコーきる。ターのACSS-241では3本のスケルトントランスファーがエアクッ給紙機,塗装機,乾燥機,排紙紙で構成されている。(排紙機はション方式,完全な色間乾燥と見当精度を両立させた。乾燥シス大型機タイプのみ)テムはロングデリバリーに赤外線,熱風,UVの設置が可能。電気紙寸法:最大幅1,100㎜の大型機タイプ,最大幅320㎜の小型機タ熱風機もしくは上記熱風機の選択によるハイパワー乾燥で高速性イプのラインアップがある。を確保している。

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ポストプレ230ポストプレス/コーター・デジタル加飾機UVラミコートシステム広瀬鉄工本機は無溶剤型UV塗料を使って枚葉印刷紙に表面加工する機械。塗装後,フィルムを介してプレスし,フィルムの上からUVを照射。硬化後,フィルムから印刷紙を剥がし,印刷表面にフィルム面の形状を転写する。このためフィルムが鏡面なら印刷面は鏡面に,マットフィルムを使うとマット加工に,エンボスフィルムを使うとエンボス加工に,透明ホロフィルムを使うとホログラム加工になる。また,フィルムでUV塗装面を覆うため,ほとんど酸素に触れず紫外線硬化が行われるので反応速度が速く,紫外線の灯数が少なくて済む。さらにリング上のフィルムは消耗品で,簡単に交換することができる。フィルムのツナギがテープなので,製品にツナギ目が入らないよう電子制御している。機械速度は毎分80枚。菊半裁判フレキソオフラインコーティングマシンSAC26広瀬鉄工ス菊半裁サイズUV/水性コーター。オフセット印刷・POD印刷の紙面の光沢加工やスポットコート,UV圧着DMの制作に適している。オフセット用センターストリーム式フィーダー,高速針,回転スインググリッパー仕様で,毎時10,000枚の高速性と見当精度を実現。コーティングユニットにはオープンドクターチャンバーとセラミックアニロックスロールを採用した。また,コーティング版胴クランプはワンタッチ方式で,樹脂版,ブランケット版兼用。ロングデリバリー遠赤ヒーター5灯とUVランプ3灯が標準装備されているほか,水性ニス仕様は熱風発生器とノズルユニット(オプション)が設置されている。シャードーレスチェーングリッパーで咥えられた用紙は排紙パイルまで搬送され,吸引ブレーキとエアシャワーで薄紙・厚紙とも美しく積載される。菊半裁判フレキソUVコーティングマシンSAC-18広瀬鉄工POD印刷や小ロット印刷に適した菊半裁サイズUVニスコーター。オープン型ドクターチャンバーフレキソ方式を採用し,均一で光沢性の高いコーティングを実現する。フレキソコーターの心臓部であるアニロックスローラーにはセラミック製を採用し,彫刻されたセルは均一な液供給を実現する。恒温式液循環装置を標準装備し,適性温度のコーティング剤をオープンチャンバーに供給。紙面での溶剤レベリングを促進し,品質の高いコーティングを得ることができる。スポットから全面,スポットからスポット,全面からスポットと版交換が軽快に行え,小ロット物にも適している。また,対向コロ引き見当装置を採用し,高い見当精度を実現した。最大塗工面積は303×454㎜。用紙寸法は90×140㎜~318×470㎜。

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プレスウチダテクノポストプレス/表紙加工表紙加工掲載企業西岡製作所芳野YMマシナリー自動マーブル貼機MX-250ウチダテクノ給紙・排紙テーブルを折りたたむと本体幅1.5mのコンパクトな機械サイズ。調整が簡単でタッチパネルで分かりやすい操作。〔仕様〕▽帳票サイズ(送り方向):100~420㎜,▽帳票サイズ(奥行き方向):60~380㎜▽帳票サイズ厚さ:1~30㎜(テープ種類で制限する場合があり)▽貼付けスピード:2,500冊/時(B5長辺)▽使用テープ幅:20~50㎜▽テープ折返し幅:5~15㎜▽機械寸法:W2,200×D580×H955㎜▽機械質量:215㎏▽電源:AC100V50,60Hz350W(消費電力)マーブル貼機全自動マーブル貼機MX-800ウチダテクノカラータッチパネルの採用で操作と見やすさを高めた。2段階のテープ立ち上げ機構により帳票への貼上がり精度がさらに向上した。貼り付けスピードは最高6,400冊/時(B5長辺)まで可能。帳票を所定位置に置くだけで「厚さ」が自動設定される。〔仕様〕▽帳票サイズ(送り方向):手動80㎜~,自動100~550㎜▽帳票サイズ(奥行き方向):手動50㎜~,自動80~420㎜▽帳票サイズ厚さ:手動1~30㎜,自動5~30㎜(帳票の供給方式による)▽貼付けスピード:2,400~6,400冊/時(B5長辺)6段階可変▽使用テープ幅:20~50㎜▽テープ折返し幅:5~15㎜▽機械寸法:W3,230×D740×H1,010㎜▽機械質量:420㎏▽電源:3相200V50/60Hz0.6kW(消費電力)表紙カバー掛機械トライオートNK-53西岡製作所NK-53は,仕上げ加工した並製本に,表紙カバー掛,腰帯掛,売上カードの挿入,さらに葉書・パンフレット等の投込みをすべて自動的に装着することが可能。折込み機構を一新したため,腰帯のみ掛けることもできる他,カバーに背筋,折り返し筋が付けられるので,折畳みが曲がらず美しい仕上がりを実現する。安全面でも手動スイッチの他に,トラブル発生時のトルク検出安全装置とタイミング検出自動停止を設置。また各セッションの操作性も改善,セット替時間も短縮,耐久性も伸びた。本の寸法:A6~A4判(小口240㎜までの変形本可)/本の厚さ:6~30㎜/速度:毎分50~120冊/カバー,腰帯幅着寸法:小口筋幅210~490㎜,折り返し幅50~165㎜,カバー最大幅760㎜,腰帯天地寸法40~100㎜/売上カード寸法:幅28~45㎜,長さ180~300㎜ポスト231

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ポストプレ232ポストプレス/表紙加工便箋くるみ機NA-30型西岡製作所NA-30型は便箋,レポート用紙等の,下固めされた本文に表紙を貼り付ける機械です。55年ぶりにモデルチェンジし旧型の便箋くるみ機に比べ能力,精度,安定性,操作性が格段にアップしました。〔性能仕様〕天地寸法:最大300㎜最小125㎜小口寸法:最大365㎜(B4)最小128㎜厚さ寸法:最大10㎜最小3㎜折り返し寸法:最大35㎜最小15㎜処理能力:30~100冊/分所要電力:(3相200V/220V,50/60Hz)2.7KWス背巻き装置芳野YMマシナリー当社の最新開発機で手帳等の背にテープを貼り付ける装置。時間生産数2,300部の速度で,安定して高品質な生産が可能。見やすい表示で,直感的に操作ができるタッチパネル式を採用。天地寸法と隙間を入力するだけで自動で様々な本のサイズに対応。本同士の間隔が他社と比べて短く,テープ・糊を削減し,コストに優れている。手帳端のテープのはみ出しが短いので,後工程でのトラブルも軽減。使用できるテープも幅広く,様々なタイプに対応。◎仕様▽本寸法天地:120㎜~550㎜,背小口:75㎜~215㎜厚みハサミカット方式:3~20㎜カッターカット方式:3~30㎜▽背巻きテープサイズ幅:17㎜~60㎜巻径:最大φ350㎜▽テープ巻き付量表1,4にかかるそれぞれの長さ:5㎜~20㎜

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プレスウエノポストプレス/結束・帯掛機結束・帯掛機掲載企業ウチダテクノ帯掛機テーピットWXⅡウチダテクノ紙テープとフィルムテープの両方で使用できる。テープ厚さ60ミクロンフィルムテープ対応の毎分33回の高速タイプ。結束物ガイドは標準装備で簡単にきれいな帯掛けができる。オプションのスタンドアロン使用で長尺テープも使える。〔仕様〕▽結束可能寸法:最小幅30×高さ10㎜,最大幅420×高さ210㎜▽結束速度:最大33回/分▽各種機能:一時停止機能,二次引き締め機能,リセット機能▽使用テープ幅:30㎜▽結束引締力:5~60N(可変)▽機械寸法:W560×D300×H490㎜▽機械質量:26㎏▽電源:100V50/60Hz110W(消費電力)作業環境改善PackToolsXT-Orange/ストラップバンディット/KRONOSバンド結束機ウエノPackTools(オランダ)XTOrangeラップ作業を改善します。2つのローラーギア比で約30%プレストレッチされ,均一の張力で荷物を保持する。腰を曲げずに,低い位置は片手で,前を向いて歩くようにラップを巻いてく。疲労軽減,時短,腰痛対策に役立つ。StrapBandit(米国)ストラップバンディットはパレットの下にPPバンドを通す作業を,素早く簡単にできるように設計されたツール。ロッドを下に押し付けて使用するとヘッドが上向きデッキボードを乗り越えていく。Transpak(台湾)H-46KronosPETおよびPPバンドの引締め・溶着を自動で行い,金具やバックルが不要でコストの削減を実現している。ドイツ製ブラシレスDCモーター搭載。帯掛機テーピットWXⅡ-Pウチダテクノ紙テープとフィルムテープの両方で使用できる。テープ厚さ60ミクロンフィルムテープにも対応している。クランプ機能の搭載で薄紙帯掛け作業での品物を押さえる手間を省く。オプションのスタンドアロン使用で長尺テープも使える。〔仕様〕▽結束可能寸法:最小幅30×高さ10㎜,最大幅420×高さ210㎜(クランプ無)幅420×高さ170㎜(クランプ有)▽結束速度:クランプ無最大33回/分クランプ有最大23回/分▽各種機能:一時停止機能,二次引き締め機能,リセット機能▽使用テープ幅:30㎜▽結束引締力:5~60N(可変)▽機械寸法:W560×D300×H503㎜▽機械質量:28㎏▽電源:100V50/60Hz120W(消費電力)ポスト233

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ポストプレ234ポストプレス/結束・帯掛機帯掛機テーピットWXⅡ-Penウチダテクノ帯掛けと同時に帯に印字ができ,カートリッジ式インクジェット採用で操作が簡単。ロゴ,テキスト,年月日,ナンバリング印字,各種バーコード,二次元コード印字も可能。〔仕様〕▽結束可能寸法:最小幅30×高さ10㎜,最大幅420×高さ210㎜▽印字結束速度:最大20回/分▽使用テープ幅:30㎜▽結束引締力:5~60N(可変)▽機械寸法:W560×D436×H1,300㎜(帯掛機本体+スタンドアロン+インクジェットヘッド)▽機械質量:61㎏(帯掛機本体+スタンドアロン+インクジェットヘッド)▽電源:帯掛機部AC100V50/60Hz145W(消費電力),インクジェット部35W(消費電力)ス帯掛機テーピットWXⅡ-Autoウチダテクノ供給・帯掛・排出までを自動動作する,コンベアを内蔵した帯掛機。I/Oポートを搭載しており,ライン側で動作状態を把握できる。〔仕様〕▽結束可能寸法:最小幅54×奥行85×高さ10㎜,最大幅400×奥行430×高さ200㎜▽結束回数:最大26回/分(コンベア速度250㎜/秒・結束奥行寸法最小※搬送物や諸条件により制限あり)▽コンベア速度:140㎜~440㎜/秒▽使用テープ幅:30㎜▽結束引締力:5~60N(可変)▽機械寸法:W560×D602×H505㎜(帯掛機本体)▽機械質量:38㎏(帯掛機本体)▽電源:AC100V50/60Hz110W(消費電力)

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プレスアコ・ブランズ・ジャパンポストプレス/ラミネーターラミネーター掲載企業江東錦精社東京ラミネックス日本オフィスラミネーター浜松製作所Amiga36アコ・ブランズ・ジャパンAmigaシリーズに待望のB3対応機種が登場,技術は大型機から踏襲しており,安定した加工が実現の全自動機になる。オプションを付ければ,特殊加工のスリーキングフィルムやコールドフィルムの加工も可になる。オンデマンド印刷機の後加工に最適な1台。・加工速度20m/分※フィルムの種類,加工紙による・シートサイズ最小200×200㎜,最大360×700㎜・最大積載高400㎜Sirius110アコ・ブランズ・ジャパンSirius107がリニューアルし,新たにSirius110へと生まれ変わった。1分あたり60mの加工スピードを誇り,最大堆積高も1,350㎜へと大幅に改良された。またHotknifeも搭載されており,OPPは,NYLON等様々なフィルム加工が可能。シリーズ最高峰の量産型ハイスペックラミネーター。Deltaアコ・ブランズ・ジャパン省スペースマシンながら給紙から切り離しまでを全自動化した片面ラミネーター。各部のパーツは大型ラミネーターのパーツを使用し,ヒートローラーについては小型機クラス最大径の金属ローラーを採用している。同社が培ってきた独自のラミネートシステムをいたる所に活かしながら,簡単に高品質な加工を楽しめる優れた操作性を実現。サーマルフィルムとデルタの組み合わせでラミネーションコストの削減と印刷加工の納期短縮に貢献する。·加工速度35m/分※フィルムの種類,加工紙による·シートサイズ最小200×200㎜,最大540×760㎜·最大積載高635㎜ポスト235

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ポストプレ236ポストプレス/ラミネーターFOTON30アコ・ブランズ・ジャパン定価14万円の低価格,全自動パウチ機。フィルムへの挟み込み,給紙,ラミネート加工,フィルムカット,ラミネーター加工作業は思っている以上に業務の負担となっている。全自動ラミネートを実現する「オートフィードラミネーターFOTON30」は,そんな業務への負担を軽減し,社内効率化を果たすべく,誕生した。・加工速度670㎜/分(100μの場合)700㎜/分(75μの場合)・シートサイズ最小127×152㎜最大297×432㎜(A3・A4サイズ推奨)・加工可能フィルム75μ・100μ(専用フィルム)フィルムラミネーターPROTOPIC540AUTODUAL江東錦精社スPOD出力の接着力増強とマットPP加工に威力を発揮フィルムラミネーター。ハードコアクロムメッキローラー採用で平滑性に優れたラミネートを可能するほか,カンチレバー式フィルム装着シャフトの採用で簡単にフィルムが交換できる。ヒーター温度の低下を最小限に抑え,薄紙から厚紙まで安定して加工する。フィルムの収縮を抑え,反り返りも少ない。シートデカーラー(用紙反り返り防止)装置,高精度インナーミシン採用の自動カットシステム,自動オーバーラップシステムを装備した。「PROTOPIC540AUTO」は自動給紙・自動カット・シングルヒートローラーを搭載し,加工速度15m/分。「PROTOPIC540AUTODUAL」は業界初のWクロムヒーターを採用したほか,自動給紙・自動カット・ダブルヒートローラーを搭載し,加工速度15m/分(シングルヒートモードの場合)フィルムラミネーターQTOPIC380AUTODUAL江東錦精社センターストリーム方式の給紙装置を搭載したWヒートローラー採用のハイスピードタイプのフィルムラミネーター。PODトナーでも安心定着を実現する。最大用紙寸法380×500㎜で,多品種小ロットに対応する。フィルムは2,000m巻を装着可能。カンチレバーシャフトにより簡単にフィルムを変えることができるほか,タッチスクリーンパネルを搭載し,操作性が高いのも特徴となっている。シートデカラー・カール防止機能を標準装備したほか,全自動オーバーラップシステムを採用。高精度インナーミシン採用で全自動カットに対応する。QTOPIC-380AUTOは最大7m/分。用紙寸法が最小180×250㎜,最大380×500㎜。QTOPIC-380AUTODUALは最大10m/分。用紙寸法が最小180×250㎜,最大380×500㎜。A2セミオート超厚手フイルムラミネーターADX-450G東京ラミネックスワークを挿入すると自動でラミネートからカットまで仕上げるロール式セミオートパウチラミネーター。タイミングは機械まかせで,経験が少なくても簡単で美しいな加工を可能にした。DXシリーズで定評ある2段回転ヒートロールを搭載し,大量加工時もスピードダウンする必要がない。Gタイプはサイドスリッター,速度連動可動式ギロチンカッターを標準装備しており,ワークは四辺が仕上った状態で排出されるので,化粧断ちが不要。カッティングの差をわずか±0.5㎜に抑えたほか,薄手から超厚手250μまであらゆるPETラミフイルムが使用可能なので,掲示物,メニューなどから,下敷きやプレートまで,幅広いPETラミニーズに対応する。最大ラミネート幅は450㎜。最大用紙サイズはA2(規格サイズ)。ラミネート速度は3段階プリセット式で最高3.5m/分。

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ストプレスポストプレス/ラミネーターA1・菊全ラミネーターSDX-700A/TAC-700HBシステム東京ラミネックスSDX-700AはA1・菊全対応のデスクトップラミネーター。弊社独自の2段回転ヒートロール機構は,4本の過熱ロールの独立温度調整と設定プリセットが可能で,有線リモコン「スマートコントローラー」によりマシン全周囲から操作できる。その他片面PP用アンチカール機構を装備,オプションのリケイ紙巻取り装置を装着すれば,コールドフイルムにも対応可能である。TAC-700HBはPP片面・PET両面対応のハイブリッドオートカッター。SDX-700Aなどと組み合わせることにより,半自動システムが構築できる。現在使っているラミネーターと組み合わせるだけでPP片面・PET両面のカットを可能にするハイブリッドカッターを搭載し、ラミネーターの改造や追加配線も不要になる。コールドフィルムやPETフィルムの片面貼り、PET150μ等の厚物にも対応。最大670㎜幅までカットが可能。搬送速度は約10m/分。B3・四六4裁フルオートPPラミネーターZD-400東京ラミネックス四六8裁から四六4裁までのPP片面,PP両面(OP)の全自動加工に加え,PETパウチの半自動加工もフォローするオールインワン・フルオートラミネーター。フィーダーは安定した動作のエアー吸引式で,110~300㎏の用紙に対応。ラミネート部は定評ある2段回転式ヒートロール方式を上下に採用,4ローラー独立温度調整+片面・両面切換に連動した加熱ロール自動選択機能により,フイルム,メディアの種類を選ばない。本体サイズは1,300㎜×800㎜とコンパクトながら,上下フイルムスタンドは業務用2,000m巻PP仕様(300φ)なので,卓上型に比べ材料のコストダウンが可能。別途エアコンプレッサー要。B3・四六4裁ラミネーターA3ワイドフルオートパウチラミネーターSDX-400/TAF-400ZDP-330東京ラミネックス東京ラミネックスSDX-400はコンパクトサイズにも関わらず,四六4裁までの本ZDP-330はA3ワイド(330㎜幅)までのフルオートパウチラミ格的なラミネート加工が可能な卓上型マルチラミネーター。4本ネーター。設置面積はわずか畳1枚分と非常にコンパクト。用紙の加熱ロールは独立して温度調整と温度プリセットが可能で,片をセットして運転ボタンを押すだけで,自動的にマシンが給紙,面PP用アンチカール機構も標準装備。オプションのマルチワインラミネート,4辺のカットを行い,誰でも簡単に大量のパウチ加ダーはフロントセットでコールドフイルム用リケイ紙巻取り,リ工をこなすことができる。最小サイズはハガキ縦。加工速度は低・アセットで製品巻取りとして使用でき,リアセット時には小ロッ中・高の3段プリセットで,高速運転すればA3サイズで1時間トのロールtoロールとしても使用可能である。あたり700枚弱の加工が可能。またアンチカール機構を標準搭載しTAF-400はデスクトップオートフィーダー,SDX-400にセットており半自動での片面PP加工も可能。フイルムスタンドは長尺対すれば小ロット用半自動システムが構築できる。応なので,2,000m巻PPフイルムやパウチ用PET100μの長尺特注TAF-400の推奨機種は前述のSDX-400だが,ラミネーターとの品がセット可能で,ランニングコストのダウンとともに面倒なフ同期はしないため,搬送タイミングと本体の高さ調整により,様々イルムセットの手間も軽減。オプションのリケイ紙巻取り装置をなデスクトップラミネーターに装着することができる。装着すればコールドフイルムにも対応可能である。

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ポストプレ238ポストプレス/ラミネーター簡単操作で精密加工を可能にした本格派JOLVega400SF日本オフィスラミネーターFOLIANTVega400SFは,B3サイズのデジタル印刷物の片側ラミネーション用に設計されたコンパクトサイズの全自動ラミネーターVega400Aの発展型マシン。Vegaシリーズの簡単操作を維持し,余白の少ないオンデマンド印刷に対応したサクションフィーダーを搭載した。ラミネーターは非粘着性ニップローラーを標準装備しメンテンナンス性を向上。加工速度は最大20m/minで,B3サイズ2,300枚/h。給紙部には,フォリアント製サクションフィーダーヘッドが装備されているほか,ベッカー社製真空ポンプを内蔵している。コントロールパネルで加工中でもオーバーラップを変更できる。オーバーラップは定常モードでは+/-2㎜。コンパクト低価格・菊全本格生産対応JOLMercury530NG/760NG日本オフィスラミネータース超鏡面金属ローラーと追従性の良いゴムローラーの間で加工する。ローラーは高感度温度センサー付き乾式内部ヒーターで加熱。圧力はエアーで調整され,それぞれのローラーごとに調整ノブを備えた。また,PLC(シーケンサー)により制御しやすくし,確かなラミネート加工を実現。分かりやすいアイコン表示タッチスクリーン操作があらゆる機械操作を可能にした。530NGは最大加工サイズ53×74㎝,最小加工サイズ32×25㎝。最大速度は25m/分,最大作業量は1,650枚/時(B2サイズ・172㎏,四六版)。760NGは最大加工サイズが76×110㎝,最小加工サイズが32×25㎝。最大速度は20m/分,最大作業量は1,200枚/時(B1・172㎏,四六版),2,400枚/時(B2サイズ・172㎏,四六版)。コンパクトサイズ・本格性能B3・B2判全自動JOLVega400A/Vega530A日本オフィスラミネーターVega400Aは高加圧の超鏡面金属ローラーを搭載し,毎時2,000枚,毎分18mの高速処理を実現したB3判全自動ラミネーター。最大用紙積載量30㎝の大量積載が可能。高出力のバキウムポンプ,小型コンプレッサーを装備し,バキウムベルトの紙送りで正確に給紙する。紙重ね精度は速度が一定の状態で2㎜。最小A4判から最大B3判用紙まで対応する。紙サイズは最小20×30㎝(A4),最大38×66㎝(B3),紙厚115~500g/㎡。運転中に調整可能な2ウエイのデカールユニットを備え,オフセット印刷用のデカール刃とデジタル印刷のためのデカールローラーを両側に配置した。Vaga530AはB2判(53×75㎝)まで対応。塗装機付ラミネーターKM9H型浜松製作所プレーンフィルム(フィルムに接着剤がついていない物)に接着剤を塗布し,ドラム乾燥させ,熱と圧力により枚葉印刷物にラミネートする。PPフィルム,PETフィルム,ホログラム等幅広いフィルムに対応し,サーマルラミネーターとしても使用可能。アーチ型乾燥機(KM8H)に比べて乾燥能力が高く,そのためさらなる高速運転を実現する。高速運転に水溶性塗料を使うことが可能。フィルムのカットは1枚のカッター刃が連続回転して行うため調整しやすく,フィルムの端から端まで刃が走るので断裁面が美しく仕上がる(特許第3956216号)。マシン全体をタッチパネルで確認ができ,エラー履歴も表示。蒸気熱ロールの採用により,ロール内の均等な温度管理が可能となっている。▽紙寸法:Max100×800㎜,Min380×360㎜▽カッター能力:80枚/分▽機械速度:Max60m/分

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プレスキョクエツ・コーポレーションポストプレス/圧着システム圧着システム掲載企業DUPLODEC浜松製作所広瀬鉄工メーリングシステムJEMITS6000キョクエツ・コーポレーションJEMITS6000は,給紙から折り,テープの挿入,断裁,密着まで一連の工程を自動化したシークレットカード加工システム。従来のオフセット印刷された枚葉紙のほか,オンデマンド出力紙にも対応。コンパクトなボディと低価格を実現し,省スペースで高品質なシークレットカードがだれにでも簡単,手軽に作製できる。加工可能な種類は,三つ折(Z型),二つ折(V型)[仕様]▽処理速度は1,000枚/時(固定),天地ハガキサイズ▽機械寸法:幅2,320㎜×奥行1,120㎜×高さ1,300㎜▽給紙積載高さ:100㎜▽給紙可能サイズ:320㎜×320㎜(最大),160㎜×210㎜(最小)▽テープ巻き量:巻き径250㎜,1,200m巻メーリングシステムJEMITS8800キョクエツ・コーポレーションJEMITS8800は最大情報量A3二つ折り(V型A4仕上げ)を可能にした最新システム。V型A4以外に定形封書仕上げ(V型,Z型)もスピーディに作製できる。また,従来のオフセット印刷された枚葉紙に加え,オンデマンド出力紙にも対応。給紙から折り,テープの挿入,断裁,密着まで一連の工程を全て自動化して,高品質なシークレットカードが簡単,手軽に作製できる。加工可能な製品は,二つ折りハガキ(V型),三つ折りハガキ(Z型),往復ハガキ,L型ハガキ,二つ折り封書(V型),三つ折り封書(Z型),A3二つ折り(V型A4仕上げ)[仕様]▽処理速度:3,000枚/時(高速モード時:140㎜~154㎜ハガキ3面付け)▽給紙積載高:300㎜▽給紙可能サイズ:465㎜×420㎜(最大),160㎜×210㎜(最小)メーリングシステムJEMITS1800キョクエツ・コーポレーションJEMITS1800はプリントアウトされた連続フォームを密着して貼り合わせて,二つ折り・三つ折りDMや封書などに加工する。独自のシーリング技術により,はがきの情報伝達スペースを大幅に拡大。自動密着装置「ジェミッツ・シーラー」により作業効率も飛躍的に向上し,機密性,安全性,改ざん防止にも優れている。ジェミッツテープで連続フォームを低温密着することで,様々なジェミッツカードが作製できる。セッティングから機械操作まで,一連のマシン・オペレーションは,ヒューマン・インターフェイスを考慮して扱う人に優しい簡便性を重視。[仕様]▽最大処理速度:18,000枚/時▽機械寸法:奥行785㎜×幅3,630㎜×高さ1,330㎜ポスト239

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ポストプレ240ポストプレス/圧着システム圧着ハガキ・封書作成機メールシーラーPS-515CiDUPLODEC請求書・ダイレクトメール・各通知書などの郵送物をハガキ・封書に加工し,さらに発送ログ管理が可能なカメラ検査機能付き圧着ハガキ・封書作成機メールシーラー。最高速14,000通/時の高速処理(※A4縦二つ折り2分割時)に加えて,各種設定を自動で行うフルオート機能搭載し,高い生産性と扱いやすさを両立した。また,万一のトラブル時でもトラブルシューティング動画に簡単にアクセスし,操作をサポートする。同機のカメラ機能(数字)を読取り,連続番号検査を行う事で発送漏れを正確に防止する。また撮影した画像とOCRログを保存する事ができ,手作業による員数合わせや発送漏れを防ぎ,作業の効率化に貢献する。ワンパス圧着ハガキ製造システム広瀬鉄工スコーターのHIROSEが提供する待望のインライン圧着製造システム。V折・Z折ハガキからA4仕上V折圧着までに対応するコーター+折り+圧着がインライン化されており,ワンパスでUVニス圧着DMを生産することができる。また,A3全面部分コート作業のみの仕事も中間でデリバリー可能。オフセット印刷,オンデマンドデジタル印刷を問わずに対応し,印刷商材の付加価値を高めるオール国産技術が集大成されている。はがき用熱圧着機HP型シリーズ浜松製作所折機の後に接続して使用,ロール内部に熱源があり,熱効率が良く,しかも,高圧力を掛ける構造となっている。ロール面長350㎜から400㎜まで,最小紙寸法50㎜以上最高機械速度50m/min紙寸法:最大幅350㎜最小流50㎜(HP2型の場合)

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プレスデュプロポストプレス/メーリングシステムメーリングシステム掲載企業渡辺通商封緘機CSM-320渡辺通商あらかじめ糊付けされ剥離紙がついた紙製封筒,CPP,OPP袋を対象とした封緘機。運転搬送中に剥離紙をエアーで剥がし,そのままダストシュートに飛ばすため,廃棄が非常に簡単。操作部はシンプルな操作スイッチとタッチパネルで構成されており,簡単に入力することができる。封緘部では運転中に剥離紙が剥がされた封筒を自動で封緘。出来上がった製品は取りだしやすいテーブルに排出される。本機は,連結コンベアの設置により封入機ISM-370との連動が可能であり,更なる利便性が向上できる。また,オプション機能としてアタッチメントを交換することで封緘機から便箋巻機に切替えて使用することも可能。オプション機能を付けた場合,1台で封緘機と便箋巻機という異なる2つの機能を持つ仕様となり,用途の幅が広がる装置となる。選択丁合機DM-230Siデュプロ通販市場や物流市場でのチラシや納品書,様々なペーパーメディア(紙媒体,1枚,折り紙,冊子)のピッキング(丁合)作業を自動化。省スペース(畳1畳程度)で23種類を一度に丁合するセグメント丁合機である。また,顧客情報を元にバーコードを活用して,1セットずつ顧客のニーズに合わせたチラシを選択ピッキング(丁合)も可能となる。封入機ISM-370渡辺通商PP封筒,紙封筒へ封入可能な装置。操作しやすい8インチタッチパネルから封入物サイズと袋サイズを入力すると,自動でセッティングを行う。供給する袋のフィーダは追積機構を採用し,機械を停止することなく袋の追加供給が可能。ペラ,冊子等の組合せで最大20㎜の厚さまで対応可能で用途が広がる。機械速度は1,200回/時から1,600回/時の処理能力があり,状況に応じた運転が可能。封入袋の厚み検知装置を標準で搭載しており,袋の有無を検知し異常があれば機械を停止し,未然にトラブルを防ぐ。封入物を投入する入口コンベアは長さの変更が可能で,設置スペースや作業内容に合わせて機械購入時選択が可能。また,連結コンベアの設置により封緘機CSM-320との連動が可能であり,更なる利便性が向上できる。ポスト241

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ストプレスポストプレス/包装・梱包機包装・梱包機ウチダテクノシュリンク包装機シリーズsmipackSL55/S560NAウチダテクノ小ロットのシュリンク包装作業に向いたsmipack製L型シーラー。LCDコントロールパネルでの簡単設定で6組のプログラム設定ができる。シュリンク終了後フードカバーは自動でリリースされる。S560NAは包装後にコンベアで自動排出する。〔仕様〕▽最大包装サイズ:520×380×260㎜(SL55),520×390×260㎜(S560NA)▽機械動作速度:300個/時(SL55),900個/時(S560NA)※包装物による▽機械寸法:W1,240×D805×H1,102㎜(SL55),W2,010×D790×H1,115㎜(S560NA)▽機械質量:95㎏(SL55),156㎏(S560NA)▽電源:SL55単相200V50/60Hz3,700W(消費電力),S560NA単相200V50/60Hz3,740W(消費電力)掲載企業ポ242

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プレス光文堂ポストプレス/製袋・製函機製袋・製函機掲載企業フィニッシングソリューションKBDMOLLシステム光文堂KBDMOLLシステムは,ボトルパッケージ,ポケットホルダー,封筒,ルームキーカードホルダー,小包パッケージ,CD袋など様々な形状のパッケージを加工する機械。これまでの加工機よりも生産性を高めることに成功し,複雑な形状の加工にも対応することが可能となる。【主な特長】·簡単に移動するガイドステンレス板とベルト・ドライビングシステムにより,セット替え時間が短く,静電気を抑える。·折りは,フラップとチッパーバックルの3つから構成され,様々なフィーダー,スタッカーユニットを接続可能。·基本仕様にはホットグルーを使用する4本のヘッドガンと両面テーピングシステムが含まれる。全自動貼合加工装置KBDValueLaminator1450光文堂カラー印刷物をダンボールやスチレンボードなどに貼り合わせる加工装置。パッケージ印刷にかかせないカラー印刷化粧紙とダンボール,スチレンボード,板紙などを高速に貼り合わせ仕上がりも,平坦かつ美しく加工できる。作業者は操作パネルの各機能ボタンを操作するだけの簡単操作。用紙の反りに起因する損紙を大幅に削減する安定した用紙搬送機構を備えるとともに,フロントゲージのフィッティングは±0.75㎜と高精度。独自のアニロックスローラーにより接着剤塗布量を大幅に削減する。・用紙サイズ:最大:1,450㎜×1,450㎜最小:500㎜×440㎜。・トップ用紙厚:120~450g/㎡。・ベース用紙厚:段ボール0.6~9㎜厚(ABCDEF3&5ply)/ボール紙250g/㎡以上153m/分ポスト243

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ストプレスポストプレス/紙工関連機材紙工関連機材エスケイセールス小森コーポレーションSHITARA/デジタルイメージングコーポレーション独コルブス社製新型段ボールシート加工機BXMORTIONPROエスケイセールス掲載企業ポ小ロットにシングル・ダブル・トリプルフルート用Autobox段ボールボックスメーカー。ツール構成が選択可能。お客様それぞれの生産要件に対応。・ボックススタイルを選択して,左右のスロッティング,ラインカット,クロスカット,筋付け等タッチパネルで選択し,数値入力・EフルートからAACフルートまで・セット時間は60秒以下・50以上のFEFCOボックススタイル・シート幅:Min.100㎜/Max.2,600㎜・自動投入・集積・インライン糊線付け(オプション)・完全フォーマットのデジタル印刷(オプション)ハイパフォーマンスブランキングシステムApressiaMB110E小森コーポレーション■手作業から自動化へ,多品種・小ロットに応えるブランキングシステム■パッケージ製品に求められる安定した品質とクリーン化を実現■むしり工程の機械化による安定した製品品質■生産計画や納期管理がしやすい高精度で安定した生産能力■オペレーター負荷を大幅軽減し,小ロット,低コスト,高生産性への対応も可能■タッチレス化によるクリーンな製品と作業環境▽処理能力:最大80㎜▽対応用紙サイズ:最大1,100×800㎜,最小800×550㎜(550×400㎜オプション)▽打抜きピン:Φ10㎜(上下共通3,961本)▽動荷重(プレス本体):6,000㎏▽外形寸法:(L)×(W)×(H)4,320×1,916×2,650㎜▽機械総重量:4,700㎏菊全判寸延自動平盤打抜機ApressiaDC105小森コーポレーション新たな付加価値を創造するベーシックマシン。ストリッピングステーション付で給排紙・打ち抜き・カス取りの標準構成を採用。半自動パイル紙継ぎ機構を標準装備。ノンストップのフィーダー・デリバリーで,大ロットや用紙交換に効果を発揮する。フィーダーパイルの電動左右調整により重い紙積みのセンサー合わせに対応,準備時間を短縮。本機取付け型のコンパクトな左右開き定規標準で,大ロットや用紙交換に威力を発揮する。4つの前当ては個別の微調整が可能。見当部に前当てと横針の微調整機能を集約し,操作性を向上。高剛性のブラテン鋳物リブ構造で,新設計の新たなリブ構造の鋳物を採用,抜きの面内ムラを減少する。微調整ネジの標準装備で再版の調整作業を短縮。打抜機のCE規格に準拠し,CE認証取得済み。244

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ストプレスポストプレス/紙工関連機材Metro78/105SHITARA/デジタルイメージングコーポレーションPetratto社製特殊フォルダーグルアー。商業広告からパッケージングまでの基本的な印刷物加工作業を実現する。フィーダーやフォルディングセクション,ターニング装置などのようなモジュールによりカスタマイズし,様々なニーズに対応。いくつかのユニットをつなげて複雑なアプリケーションを作ることが可能で,ユニットを分けて単独の機械として生産することもできる。▽最大サイズ78×78㎝▽最小サイズ6×6㎝▽紙の重さ90~600g▽最高速度200m/分▽最大パフォーマンス4万4,000個/時245ポ

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月刊増刊デジタル印刷ビジネスBook2024秋B2判枚葉デジタル印刷機の実力drupa2024では商業系、産業系の両分野から様々なデジタル印刷機が出展、提案されました。デジタル印刷機の潮流がますます広がりを見せていることを印象付けており、世界的にも設備投資の中心になっていることが伺えます。とくにB2判枚葉デジタル印刷機が各社から出展、発表され、今後、注目される技術分野の一つとなっております。国内でも関心が高くなっておりますが、投資に向けての判断が難しいという声が聞かれます。今回の『デジタル印刷ビジネスブック』では、「B2判枚葉デジタル印刷機の実力」をテーマに、巻頭でB2判枚葉デジタル印刷機が必要とされている背景、活用領域を紹介致します。また、デジタル印刷の利点を活かしたビジネス開発の事例やその生産体制、関連技術も紹介しています。A4判・44ページ/フルカラー1,100円(送料別)購読申込みオンラインニュースサイト『NEWPRINET』からもお申込みできます。ニュープリンティング株式会社〒102-0072東京都千代田区飯田橋2-8-5多幸ビル九段TEL03-3264-2054FAX03-5214-6357

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名簿■掲載機資材企業(五十音順)247

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ア岩崎電気㈱アイグラフィックス社URLhttp://www.eyegraphics.co.jp/本社〒130-0013東京都墨田区錦糸3-2-1(アルカイースト12F)TEL(03)3625-6441㈹FAX(03)3625-6446アイマー・プランニング㈱URLhttp://www.imer.jp本社〒612-8384京都市伏見区下鳥羽浄春ヶ前町112番地TEL(075)603-3878FAX(075)603-3877㈱アキヤマ機械URLhttp://www.akiyama-sc.co.jp本社〒124-0005東京都葛飾区宝町2-34-11TEL(03)3695-9301アコ・ブランズ・ジャパン㈱URLhttp://www.accobrands.co.jp本社〒164-8471東京都中野区本町1-32-2(ハーモニータワー14F)TEL(03)5351-1810大阪営業所〒541-0045大阪市中央区道修町1-2-2(花房ビル)TEL(06)6229-3341アドビ㈱本社〒141-0032東京都品川区大崎1-11-2(ゲートシティ大崎イーストタワー19F)TEL(03)5350-0407アンテナハウス㈱URLhttp://www.antenna.co.jp本社東京都中央区東日本橋2-1-6(東日本橋藤和ビル5F)TEL(03)5829-9021FAX(03)5829-9024㈱飯島製作所URLhttp://www.iijima-mfg.com本社・工場〒306-0206茨城県古河市丘里3-12TEL(0280)98-6335FAX(0280)98-6337東京営業所〒110-0016東京都台東区台東4-31-7TEL(03)3833-1057FieryJapan㈱URLhttp://www.efi.co.jp本社〒108-0014東京都港区芝5-29-20(クロスオフィス三田3F)TEL(03)3614-5383㈱いけうちURLhttps://www.dry-fog.com/本社〒550-0011大阪市西区阿波座1-15-15(第一協業ビル)TEL(06)6538-1075FAX(06)6538-4023石坂機械サービス本社〒349-0142埼玉県蓮田市大字南新宿1005-3(D棟)TEL(080)8423-2713FAX(048)611-7540㈱ISOWAフーパー本社〒486-0908愛知県春日井市西屋町66TEL(0568)33-6010FAX(0568)33-3824イトーテック㈱URLhttp://www.itotec.co.jp本社〒484-0912愛知県犬山市舟田10-4TEL(0568)67-5311FAX(0568)68-0495248

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伊原電子工業株本社〒486-0801愛知県春日井市上田楽町2077TEL(0568)81-6824㈹FAX(0568)81-6040㈱イメージ・マジックURLhttps://imagemagic.jp/本社〒112-0002東京都文京区小石川1-3-11(ライジングプラザ後楽園6F)岩通ケミカルクロス㈱URLhttps://www.iwatsu.co.jp/icc/本社〒168-8501東京都杉並区久我山1-7-41TEL(03)5370-5279FAX(03)5370-5494㈱イワタURLhttp://www.iwatafont.co.jp本社〒101-0032東京都千代田区岩本町3-2-9(滝清ビル)TEL(03)5820-3161FAX(03)5820-3174イワサキインターナショナル㈱URLhttp://www.itk-iii.co.jp本社〒578-0921大阪府東大阪市水走5-6-14TEL(072)965-5631FAX(072)964-2859㈱インターコスモスURLhttp://www.inter-cosmos.co.jp/本社〒530-0038大阪市北区紅梅町3-16TEL(06)6353-4954㈹FAX(06)6353-9679東京支店〒103-0004東京都中央区東日本橋2-8-3TEL(03)5821-4954㈹FAX(03)5821-4949名古屋〒460-0008名古屋市中区栄1-16-6TEL(052)222-4954FAX(052)222-4950福岡〒812-0877福岡市博多区博多駅東1-17-25TEL(092)414-4954㈹FAX(092)414-4170札幌〒060-0041札幌市中央区大通東2-3TEL(011)210-4954FAX(011)210-4955仙台〒980-0011仙台市青葉区上杉1-5-15TEL(022)215-4954㈹FAX(022)215-4955徳島〒770-0868徳島県徳島市福島1丁目6-55TEL(088)655-4954FAX(088)655-0286ウエノ㈱URLhttps://www.uenocorp.jp本社〒532-0011大阪市淀川区西中島7-4-17(新大阪上野東洋ビル12F)TEL(06)6301-1555東京支店〒130-0014東京都墨田区亀沢4-21-12TEL(03)3625-3814名古屋支店〒464-0855名古屋市千種区千種通5-8TEL(052)741-5351京都営業所〒615-0065京都市右京区西院日照町90TEL(075)312-3426㈱ウチダテクノURLhttps://www.utecs.co.jp本社東京都中央区新川1-10-14(FORECAST茅場町2F)TEL(03)5657-4070省力化機械事業部東京都中央区新川1-10-14(FORECAST茅場町2F)TEL(03)5657-4071〒060-0031札幌市中央区北1条東4-1-1(サッポロファクトリー1条館1F)TEL(011)241-2825〒540-8520大阪市中央区和泉町2-2-2(内田洋行内)TEL(06)6920-2460〒812-0008福岡市博多区東光2-10-11TEL(092)476-5011UCHIDAVALUECREATIONLAB〒104-0033東京都中央区新川2-1-9(石川ビル1F)249

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㈱宇野製作所本社〒253-0114神奈川県高座都寒川町田端293TEL(0467)75-1700FAX(0467)74-5215㈲海野設計エンジニアリングURLhttps://www.uminoeng.com/本社〒123-0853東京都足立区本木1-3-14TEL(03)3886-1691FAX(03)3886-1764工場〒123-0853東京都足立区本木1-15-12TEL(03)3886-8777AJC㈱URLhttp://air-motion-systems-japan.co.jp本社〒110-0015東京都台東区東上野3-16-1(第2オルガンビル2F)TEL(03)5812-4288FAX(03)5812-4289㈱エイシスURLhttps://www.asys.co.jp本社〒170-0013東京都豊島区東池袋3-22-7TEL(03)5396-7571㈱EIZOURLhttp://www.eizo.co.jp/本社〒924-8566石川県白山市下柏野町153番地TEL(076)275-4121エイワ機工㈱URLhttp://www.eiwakiko.co.jp本社〒920-0061石川県金沢市問屋町2-54TEL(076)237-8851㈹株式会社エコー電機製作所本社〒578-0985東大阪市中野南2番6号TEL(072)963-2975㈹SHIKI機械工場〒547-0002大阪府大阪市平野区加美東2丁目3番24号TEL(06)6795-2975エコスリージャパン㈱URLhttps://www.eco3japan.com/本社営業本部・マーケティング本部〒105-0004東京都港区新橋4-21-3(新橋東急ビル10階)TEL(03)5422-1817FAX(03)5422-1818大阪支社〒550-0012大阪市西区立売堀1-4-12(立売堀スクエア3階)TEL(06)6535-8920FAX(06)6535-8921中部支店〒451-0043名古屋市西区新道1-1-1(SS23ビル2階)TEL(052)533-9527FAX(052)533-9536九州支店〒812-0007福岡市博多区東比恵3-22-31(日本空輸ビル)TEL(092)471-8711FAX(092)471-5976札幌営業所〒003-0024札幌市白石区本郷通6丁目南2-22TEL(011)860-3988FAX(011)860-3939㈱エスケイセールスURLhttp://www.sk-sales.co.jp/URLhttp://www.kolbus.com本社〒354-0004埼玉県富士見市下南畑3799-8TEL(049)293-1681㈹FAX(049)293-1682エスコグラフィックス㈱URLhttps://www.esko.com/ja東京本社東京都江東区青海2-5-10(テレコムセンタービル西棟6F)TEL(03)6374-8736FAX(03)5579-6296エスディジーライノシステム㈱URLhttp://www.sdg-net.co.jp本社東京都豊島区高田3-32-3TEL(03)3984-3200250

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エヌアイシィ㈱URLhttp://www.nisfont.co.jp/本社〒160-0023東京都新宿区西新宿6-24-1(西新宿三井ビルディング12F)TEL(03)3345-5256㈹FAX(03)3345-5250NECネクサソリューションズ㈱URLhttp://www.nec-nexs.com本社東京都港区芝三丁目23番1号(セレスティン芝三井ビル)TEL(03)5730-5000中部支社愛知県名古屋市中区錦一丁目17番1号(NEC中部ビル)TEL(052)222-2230関西支社大阪府大阪市中央区城見一丁目4番24号(NEC関西ビル)TEL(06)6945-3600エプソン販売㈱URLhttp://www.epson.co.jp本社〒160-8801東京都新宿区新宿四丁目1-6(JR新宿ミライナタワー29F)TEL(03)5919-5211㈹㈱エム・シー・ケー東京〒103-0026東京都中央区日本橋兜町7−1(KABUTOONE9FWeWork)TEL(03)6810-9720FAX(03)6810-9721本社〒462-0059名古屋市北区駒止町2丁目13番地の1TEL(052)914-3551㈹FAX(052)914-3505大阪〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3−5−10(オフィスポート大阪606)TEL(06)6316-8291㈹FAX(06)6316-8290埼玉〒341-0042埼玉県三郷市谷口417-1TEL(048)969-4851FAX(048)969-4851オーシャンテクノロジー㈱URLhttp://www.ocean-tech.jp東京本社〒104-0032東京都中央区八丁堀4-1-3(8F)TEL(03)3523-4310FAX(03)3523-4311大阪支社〒550-0004大阪市西区靭本町1-4-2(4F)TEL(06)6479-3318FAX(06)6479-3319テクニカルセンター埼玉県八潮市緑町4-23-33㈱オート製作所本社〒561-0893大阪府豊中市宝山町10-15TEL(06)6855-5242㈱大西機械本社〒135-0012東京都江東区千田18-4TEL(03)3647-1550FAX(03)3647-1563岡本化学工業㈱URLhttp://www.okachemi.com本社〒335-0004埼玉県蕨市中央2-6-4TEL(048)431-4816FAX(048)432-4033尾﨏精機㈱本社〒999-2172山形県東置賜郡高畠町大字夏茂208TEL(0238)57-3160FAX(0238)57-3149オリオン機械㈱URLhttp://www.orionkikai.co.jp営業本部〒382-8502長野県須坂市大字幸高246TEL(026)245-1230㈹251

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㈱恩田製作所URLhttp://www.onda-mfg.co.jp本社〒340-0002埼玉県草加市青柳8-32-1TEL(048)950-8662FAX(048)950-8663カ春日電機㈱URLhttps://www.ekasuga.co.jp本社・営業本部〒212-0032神奈川県川崎市幸区新川崎2-4TEL(044)580-3511関西営業部〒577-0012東大阪市長田東3-1-12TEL(06)6747-8800仙台営業所〒980-0011仙台市青葉区上杉2-1-10TEL(022)380-8021北関東営業所〒362-0072埼玉県上尾市中妻2-18-4TEL(048)779-1111中部営業所〒452-0814名古屋市西区南川町235TEL(052)502-7500広島営業所〒733-0005広島市西区三滝町22-14TEL(082)509-5190福岡営業所〒812-0042福岡市博多区豊1-1-22TEL(092)411-0411㈱勝田製作所URLhttp://www.katsuda-works.co.jp/本社〒536-0014大阪市城東区鴫野西3-3-43TEL(06)6961-3945FAX(06)6961-7705福岡営業所〒811-1211福岡県筑紫郡那珂川町恵子1-17(KAZUビル402)TEL(092)952-7111FAX(092)952-7119四国営業所〒760-0080高松市木太町1679TEL(087)861-7773FAX(087)861-7773名古屋出張所〒452-0962愛知県清須市春日江先16TEL(052)400-8230FAX(06)6961-7705新潟出張所〒940-1142新潟県長岡市豊詰町201-15TEL(0258)23-3553FAX(0258)23-3553勝田機械販売㈱URLhttp://www.katsuda-works.co.jp東京支社〒135-0041東京都江東区冬木21番4号(冬木ビル4F)TEL(03)5245-1555㈹FAX(03)5245-1559桂川電機㈱URLhttp://kiphq.co.jp/本社〒146-8585東京都大田区下丸子4丁目21番1号TEL(03)3756-1100㈱加貫ローラ製作所URLhttp://www.katsura-roller.co.jp本社〒544-0005大阪市生野区中川5-3-13TEL(06)6751-1121FAX(06)6754-4400仙台営業所〒984-0002仙台市若林区卸町東5-3-34TEL(022)390-6002千葉営業所〒270-0211千葉県野田市東高野131-1TEL(04)7196-1717東京営業所〒131-0043東京都墨田区立花4-8-23TEL(03)3619-6301神奈川営業所〒243-0022神奈川県厚木市酒井3194TEL(046)227-6891静岡営業所〒422-8017静岡市駿河区大谷4173-2TEL(054)237-3728富山営業所〒939-8214富山市黒崎305-1TEL(076)424-0990名古屋営業所〒455-0006名古屋市港区南十一番町2-5-2TEL(052)655-2150滋賀営業所〒522-0002滋賀県彦根市松原町鴨ノ巣3623TEL(0749)21-5305大阪営業所〒544-0005大阪市生野区中川5-3-13TEL(06)6751-1121岡山営業所〒701-1144岡山市北区栢谷1632-1TEL(086)294-9360高松営業所〒761-8058高松市勅使町413-1TEL(087)864-5210九州営業所〒808-0021北九州市若松区響町1-68TEL(093)751-3531252

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兼松エレクトロニクス㈱東京本社〒104-8338東京都中央区京橋2-13-10(京橋MIDビル)TEL(03)5250-6801FAX(03)5250-6800カール事務器㈱本社〒124-0012東京都葛飾区立石3-7-9TEL(03)5671-6552㈱北電子URLhttp://www.kitahan.co.jp印刷製本本部埼玉県入間郡三芳町竹間沢東7番地1号TEL(049)293-2671㈹大阪営業所大阪市淀川区西宮原1丁目8番33号(日宝新大阪第二ビル305号)TEL(06)6396-5269㈱木田鉄工所URLhttp://www.homepage2.nifty.com/kiw/本社〒534-0002大阪市都島区大東町2-13-5TEL(06)6928-2231FAX(06)6928-2234東京営業所〒115-0044東京都北区赤羽南2-18-1-102TEL(03)5249-5430FAX(03)5249-5434南港工場〒559-0031大阪市住之江区南港東8-2-66TEL(06)6615-2231FAX(06)6615-2233㈱きもとURLhttp://www.kimoto.co.jp本社〒338-0013さいたま市中央区鈴谷4-6-35TEL(048)853-3381FAX(048)853-9041キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ㈱URLhttp://www.canon-pps.co.jp/本社東京都港区港南2-13-29(キヤノン港南ビル)TEL(03)6719-9700㈹青葉台事業所神奈川県横浜市青葉区もえぎ野2-2TEL(045)972-2941㈹幕張事業所千葉県千葉市美浜区中瀬1−7−2TEL(043)211-9440下丸子事業所東京都大田区下丸子3−30−2札幌支店北海道札幌市中央区北3条西4-1-1(日本生命札幌ビル)TEL(011)207-2472㈹仙台支店宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1(仙台トラストタワー)TEL(022)217-3371㈹名古屋支店愛知県名古屋市中区丸の内3-5-10(名古屋丸の内ビル)TEL(052)951-8531㈹大阪支店大阪府大阪市中央区安土町1-8-15(野村不動産大阪ビル)TEL(06)6263-0747㈹広島サービスセンター広島県広島市中区幟町13-15(新広島ビルディング)TEL(082)553-9030福岡支店福岡県福岡市博多区綱場町4-1(福岡RDビル)TEL(092)281-1450㈹キヤノンマーケティングジャパン㈱URLhttp://canon.jp本社東京都港区港南2-16-6(キヤノンSタワー)TEL(03)6719-9111キヤノンITソリューションズ㈱URLhttp://www.canon-its.co.jp/東京東京都港区港南2-16-6(キヤノンSタワー)TEL(03)6701-3300FAX(03)6701-3301253

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京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社大阪本社大阪府大阪市中央区玉造1丁目2番37号TEL(06)4965-5757東京本社東京都港区虎ノ門3丁目17-1(TOKYUREIT虎ノ門ビル7F)TEL(03)4346-1919㈱キョクエツ・コーポレーションURLhttps://www.jemits.com/本社神奈川県横浜市緑区いぶき野43-1(旭悦ビル)TEL(045)532-8832㈹FAX(045)532-8839㈲キンカ製作所URLhttp://www.tcp-ip.or.jp/~ando-p/calbo/本社〒500-8803岐阜県岐阜市佐久間町6岐阜営業所〒500-8246岐阜県岐阜市下川手71-1TEL(058)273-8038FAX(058)273-7800㈱キングコーポレーションURLhttps://www.king-corp.co.jp/本社〒460-0002愛知県名古屋市中区丸の内3丁目7番23号TEL(052)961-7661FAX(052)961-7662名古屋本店〒490-1113愛知県あま市中萱津大坊30番地TEL(052)444-7151・7161FAX(052)441-1353東京支店〒110-0015東京都台東区東上野2丁目7番5号(偕楽ビル7F)TEL(03)6284-2340FAX(03)6284-2341大阪支店〒543-0033大阪府大阪市天王寺区堂ヶ芝2丁目13番18号TEL(06)6771-5568FAX(06)6772-9661福岡支店〒813-0062福岡県福岡市東区松島3丁目18番14号TEL(092)612-3861FAX(092)612-3862仙台支店〒984-0041宮城県仙台市若林区志波町5番22号TEL(022)284-6688FAX(022)235-2650横浜支店〒224-0057神奈川県横浜市都筑区川和町277-1TEL(045)929-2721FAX(045)929-2722静岡支店〒422-8005静岡県静岡市駿河区池田228番地1TEL(054)265-3300FAX(054)265-3553金沢支店〒921-8027石川県金沢市神田1丁目4番10号TEL(076)242-3294FAX(076)241-7193神戸支店〒653-0031兵庫県神戸市長田区西尻池町1丁目3番10号TEL(078)611-5400FAX(078)611-0098広島支店〒733-0033広島県広島市西区観音本町1丁目12番24号TEL(082)235-0202FAX(082)235-0203鹿児島支店〒890-0068鹿児島県鹿児島市東郡元町3番24号TEL(099)252-7420FAX(099)252-7898札幌営業所〒001-0024北海道札幌市北区北24条西17丁目1番18号TEL(011)757-1102FAX(011)757-1103青森営業所〒030-0131青森県青森市問屋町1丁目14-4TEL(017)764-1140FAX(017)738-1810浜松営業所〒435-0046静岡県浜松市東区丸塚町154番地TEL(053)462-8511FAX(053)462-8501254

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㈱金陽社URLhttps://www.kinyo-j.co.jp/本社〒141-0032東京都品川区大崎1-2-2(アートヴィレッジ大崎セントラルタワー6F)TEL(03)5745-6200㈹FAX(03)5745-6210営業本部〒136-0082東京都江東区新木場1-1-1TEL(03)3522-3602FAX(03)3522-3650大阪支店〒576-0054大阪府交野市幾野6-1272-1(枚方工業団地内)TEL(072)859-3535㈹札幌営業所〒001-0925札幌市北区新川5条6-4-21TEL(011)788-6378仙台営業所〒981-3111仙台市泉区松森斉兵衛58-20TEL(022)373-7411茨城営業所〒319-0295茨城県笠間市安居2600-28TEL(0299)45-8711名古屋営業所〒460-0022名古屋市中区金山5-13-13TEL(052)881-8161広島営業所〒725-0002広島県竹原市西野町1544-1TEL(0846)29-1011福岡営業所〒812-0016福岡市博多区博多駅南5-1-21TEL(092)431-0257滋賀工場〒520-2413滋賀県野洲市吉地647TEL(077)589-8600美野里工場〒319-0132茨城県小美玉市部室1088-1TEL(0299)48-1171岩間工場〒319-0295茨城県笠間市安居2600-28TEL(0299)45-8711竹原工場〒725-0002広島県竹原市西野町1561-1TEL(0846)29-1011金陽社関東販売㈱キンヨーサプライ㈱KVI(アメリカ)KEU(ドイツ)KHK(香港)KSZ(中国)KVN(ベトナム)KTH(タイ)KBRT(ドイツ)㈱工藤鉄工所URLhttp://www.kudo-ace.co.jp本社〒332-0003埼玉県川口市東領家5-4-10TEL(048)222-8000FAX(048)222-8001大阪支店〒570-0009大阪府守口市大庭町1-21-5TEL(06)6901-0404クラウドサーカス㈱URLhttp://www.startialab.co.jp/本社東京都新宿区西新宿区2-3-1(新宿モノリス19F)TEL(03)5339-2105㈹FAX(03)5339-2110グラフテック㈱URLhttp://www.graphtec.co.jp本社〒244-8503横浜市戸塚区品濃町503-10TEL(045)825-6260東京事業所〒103-0005東京都中央区日本橋久松町12番8号(ドッドウエルBMSビル2F)TEL(03)5847-5201関西事業所〒564-0052大阪府吹田市広芝町10番28号(オーク江坂ビル9F)TEL(06)6821-8821グローバルグラフィックス㈱URLhttp://www.globalgraphics.co.jp/本社〒104-0014東京都千代田区永田町2-17-17(アイオス永田町613)TEL(03)6273-3198㈱ケイ・ジー・ケイURLhttp://www.kgk-kak.co.jp〒252-0253神奈川県相模原市中央区南橋本4-4-20TEL(042)773-0731FAX(042)774-5714255

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ケイディケイ㈱URLhttp://www.kdk.to/本社〒601-8437京都市南区西九条比永城町71TEL(075)671-7158FAX(075)671-7821宏栄産業㈱本社〒535-0022大阪市旭区新森5-13-6TEL(06)6951-0952合同インキ㈱本社〒581-0071大阪府八尾市北久宝寺2-2-45TEL(072)924-2851㈱江東錦精社URLhttp://www.koutoukk.co.jp/本社〒136-0071東京都江東区亀戸6-34-1TEL(03)3685-5911㈹FAX(03)3681-6047㈱光文堂URLhttp://www.kobundo.co.jp本店〒460-0022愛知県名古屋市中区金山2-15-18TEL(052)331-4111㈹テクニカルステーション愛知県名古屋市昭和区福江2-10-15TEL(052)872-4768東京支社〒114-0016東京都北区上中里2-5-9TEL(03)3914-2565東北支店〒984-0003宮城県仙台市若林区六丁の目北町4-30TEL(022)287-3711静岡支店〒422-8056静岡県静岡市駿河区津島町15-27TEL(054)282-4111大阪支店〒577-0013大阪府東大阪市長田中4-4-22TEL(06)6746-7711金沢支店〒921-8005石川県金沢市間明町2丁目16TEL(076)291-7331北九州支店〒802-0018福岡県北九州市小倉北区中津口1-1-32TEL(093)522-1611福岡支店〒812-0063福岡県福岡市東区原田3-3-32TEL(092)624-1811北海道営業所〒064-0805札幌市中央区南五条西14-4-20(ひふみビル1F)TEL(011)551-8506青森営業所〒030-0901青森県青森市港町1-17-1TEL(017)741-3311山形営業所〒990-0813山形県山形市桧町4丁目5番37号(ツインサイド桧B105)TEL(023)682-7344FAX(023)682-7354千葉営業所〒264-0025千葉県千葉市若葉区都賀2-10-10(ウイングス長谷川1F)TEL(043)214-7881沼津営業所〒410-0033静岡県沼津市杉崎町13-27(鈴木マンション1F)TEL(055)923-0665山梨営業所〒400-0861山梨県甲府市城東2-26-20TEL(055)235-7097浜松営業所〒430-0911静岡県浜松市中区新津町479TEL(053)460-1811岐阜営業所〒500-8227岐阜県岐阜市北一色3-7-4TEL(058)246-5711福井営業所〒918-8204福井県福井市南四ツ居1-8-9TEL(0776)53-8066富山営業所〒930-0038富山県富山市緑町2-1-18TEL(076)424-3638京都営業所〒612-8248京都府京都市伏見区下鳥羽上三栖町121(コンフォート大手筋4F401)TEL(075)605-6250徳島営業所〒770-8007徳島県徳島市新浜本町3丁目6番29号TEL(088)663-7450FAX(088)663-7451山口営業所〒754-1277山口県山口市阿知須777-1TEL(0836)65-4647大分営業所〒870-0849大分県大分市賀来南2-5-35(ロイヤルヒル102号)TEL(097)548-7281FAX(097)549-5231熊本営業所〒861-8037熊本県熊本市東区長嶺西1-6-106TEL(096)381-2573沖縄営業所〒900-0031沖縄県那覇市若狭3-31-1TEL(098)861-3881256

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光陽化学工業㈱URLhttp://www.koyo-chemicals.co.jp本社〒536-0025大阪市城東区森之宮2-3-5TEL(06)6969-1821FAX(06)6969-1825東京支社〒104-0045東京都中央区築地1丁目13番10号(サクセス銀座東ビル5F)TEL(03)6278-8705㈱紅羊社製作所URLhttp://www.ector.co.jp本社〒582-0018大阪府柏原市大県3-6-20TEL(072)971-2225㈱コスモテックURLhttp://www.cosmotech-jp.com/本社〒612-8433京都市伏見区深草善導寺町12-2TEL(075)621-7431㈹FAX(075)621-7473東京支店〒120-0003東京都足立区東和5-10-3TEL(03)6802-6101FAX(03)6802-6105名古屋支店〒462-0825名古屋市北区大曽根1-15-20(クラフトアルス1F)TEL(052)982-7770FAX(052)982-7789大阪支店〒567-0861大阪府茨木市東奈良3-9-22TEL(072)652-1688㈹FAX(072)652-1687福岡支店〒812-0041福岡市博多区吉塚4-3-18TEL(092)629-1950㈹FAX(092)629-1953コダック同URLhttps://www.kodak.com/ja本社〒140-0002東京都品川区東品川4-10-13(KDX東品川ビル)TEL(03)6837-7285FAX(03)6863-8341関西事業所〒564-0063大阪府吹田市江坂町2-1-43(KYUHO江坂ビル)TEL(050)3819-1266中部事業所〒460-0002名古屋市中区丸の内3-5-10(名古屋丸の内ビル)TEL(050)3819-1265九州事業所〒812-0014福岡市博多区比恵町1-1(楠本第7ビル)TEL(050)3819-1270北海道事業所〒063-0814北海道札幌市西区琴似4条6丁目5-28-308TEL(050)3819-1250群馬事業所生産部門/研究開発部門〒370-0723群馬県邑楽郡千代田町大字昭和1番地TEL(0276)86-5815㈱コトブキ企画URLhttp://www.kotonet.co.jp本社〒530-0015大阪市北区中崎西4丁目3-12TEL(06)6372-5669㈹FAX(06)6372-0586東京営業所〒105-0003東京都港区西新橋1-20-13虎ノ門法経ビル3FTEL(03)5251-0025コニカミノルタジャパン㈱URLhttps://www.konicaminolta.jp/本社東京都港区芝浦1丁目1番1号(浜松町ビルディング)TEL(03)6311-9001北海道支社北海道札幌市中央区南3条西10丁目1001-5(福山南3条ビル3F)TEL(011)252-4810北日本支社宮城県仙台市青葉区一番町1丁目2-25(仙台NSビル2F)TEL(022)722-2265関東支社東京都港区芝浦1丁目1番1号(浜松町ビルディング)TEL(03)6311-9181257

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中部支社〒460-0008愛知県名古屋市中区栄3−1−1(広小路本町ビルディング)TEL(052)229-4611関西支社〒550-0005大阪府大阪市西区西本町2-3-10(西本町インテスビル7F)西日本支社/中国パートナー営業部TEL(06)6110-0591〒730-0004広島県広島市中区東白島町14-15(NTTクレド白島ビル8F)TEL(082)511-4651西日本支社/九州パートナー営業部福岡県福岡市博多区東比恵1-2-12(R&Fセンタービル2F)TEL(092)415-3303プロフェッショナルプリント事業部東京都港区芝浦1丁目1番1号(浜松町ビルディング)TEL(03)6311-9061㈱此花本社〒543-0031大阪市天王寺区石ヶ辻町10-2TEL(06)6772-0471㈹東京店〒334-0054埼玉県川口市安行北谷633TEL(048)446-7214福岡店〒812-0016福岡市博多区博多駅南3-8-21TEL(092)472-5050コムネット㈱URLhttps://www.comnet-network.co.jp/神戸本社〒650-0047兵庫県神戸市中央区港島南町7-2-10TEL(078)304-7760FAX(078)304-7790東京営業所〒224-0041横浜市都筑区仲町台1-19-18(仲町台90ビル1F)TEL(045)949-0456FAX(045)949-0458㈱小森コーポレーションURLhttps://www.komori.com本社〒130-8666墨田区吾妻橋3-11-1TEL(03)5608-7811㈹西日本支社〒536-0016大阪市城東区蒲生2-11-3TEL(06)6939-3051~4名古屋支店〒454-0807名古屋市中川区愛知町4-6TEL(052)363-5011九州支店〒812-0006福岡市博多区上牟田1-15-27TEL(092)433-7611北海道営業所〒060-0008札幌市中央区北八条西26-3-7TEL(011)641-1505東北営業所〒984-0822仙台市若林区かすみ町8-54TEL(022)282-8851北陸営業所〒939-8216富山市黒瀬北町2-5-2TEL(076)422-5588中国サービスステーション〒733-0024広島県広島市西区福島町2-31-12TEL(082)295-9100四国営業所〒761-0301高松市林町2551-6TEL(087)864-3901東日本サービス〒130-0001墨田区吾妻橋3-9-8TEL(03)3624-7166㈹西日本サービス〒536-0016大阪市城東区蒲生2-11-3TEL(06)6939-0141つくばサービス〒300-1268茨城県つくば市中山203-1TEL(029)879-7419小森グローバルパーツセンター〒300-1268茨城県つくば市中山203-1TEL(029)879-7412つくばプラント〒300-1268茨城県つくば市中山203-1TEL(029)839-0070㈹小森グラフィックテクノロジーセンター〒300-1268茨城県つくば市中山203-1TEL(029)839-0142コンチテック・ジャパン㈱URLhttp://www.contiair.comURLhttp://www.contitech.jpブランケット事業部神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1−1−23(コンチネンタル・エンジニアリングセンター4階)TEL(045)444-4621FAX(045)444-3837258

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サ齋藤メカニック工業㈱本社〒124-0006東京都葛飾区堀切2-7-16TEL(03)3693-7525(03)3691-6999サカタインクス㈱URLhttp://www.inx.co.jp/大阪本社〒550-0002大阪市西区江戸堀1-23-37TEL(06)6447-5811東京本社〒112-0004東京都文京区後楽1-4-25(日教販ビル)TEL(03)5689-6600名古屋支社〒481-0041愛知県北名古屋市九之坪半野23TEL(0568)23-5211九州支社〒811-2231福岡県粕屋郡志免町別府東3-4-1TEL(092)936-5005北海道支店〒061-3244北海道石狩市新港南3-704-11TEL(0133)64-1119東北支店〒984-0002仙台市若林区卸町東2-3-24TEL(022)284-9533青森営業所〒030-0913青森県青森市東造道3-3-6TEL(017)736-1460東海支店〒422-8004静岡市駿河区国吉田2-4-57TEL(054)267-0222北陸支店〒920-0362石川県金沢市古府2-35TEL(076)240-6133中四国支社〒700-0962岡山市北区北長瀬表町3-17-27TEL(086)241-8551新潟営業所〒950-0914新潟市中央区紫竹山2-5-3TEL(025)241-9131神奈川営業所〒252-1108神奈川県綾瀬市深谷上8-22-12TEL(0467)76-5111㈱桜井グラフィックシステムズURLhttp://www.sakurai-gs.co.jp本社〒135-0032東京都江東区福住2-2-9TEL(03)3643-1131中部営業所〒501-3733岐阜県美濃市亀野町3951TEL(0575)35-2551大阪営業所〒532-0012大阪府大阪市淀川区木川東3-1-31TEL(06)6308-6651九州技術出張所〒810-0001福岡市中央区天神5-5-8TEL(092)741-2672岐阜工場〒501-3733岐阜県美濃市亀野町3951TEL(0575)33-1260桜井㈱本社〒110-0008東京都台東区池之端1-2-18(NDK池之端ビル5F)TEL(03)3827-4600三起機械㈱本社〒577-0065大阪市高井田中5-4-39TEL(06)6787-0161㈱サンライズカンパニーURLhttp://www.vanson.co.jp本社〒316-0034茨城県日立市東成沢町3-4-6TEL(0294)37-1071FAX(0294)38-1555サンワーカー㈱URLhttp://www.sanetsugroup.co.jp本社〒533-0004大阪市東淀川区小松4-10-30TEL(06)6328-5820㈹FAX(06)6328-5951㈱サンワコーケン本社〒363-0008埼玉県桶川市坂田802-2TEL(048)728-0309259

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三和製作㈱URLhttp://www.sanwa-trp.com本社〒729-0111広島県福山市今津町6-16-2TEL(0849)34-2022FAX(0849)34-7117東京営業所〒123-0864東京都足立区鹿浜6-21-6TEL(03)3857-9031大阪営業所〒550-0003大阪市西区京町堀2-8-3(横井第5ビル)TEL(06)6447-2667㈱ジェイエンタープライズURLhttps://www.jay.co.jp/本社〒158-0091東京都世田谷区中町2-39-1TEL(03)5706-5100㈹FAX(03)5706-5101ジェットグラフ㈱URLhttp://www.jetgraph.jp本社〒103-0023東京都中央区日本橋本町4-6-2東京営業所〒130-0002東京都墨田区業平2-19-1TEL(03)5819-4630大阪営業所〒530-0043大阪市北区天満4-5-16TEL(06)6355-2590札幌営業所〒004-0022札幌市厚別区厚別南1丁目7-20-201TEL(011)398-5085仙台営業所〒981-3102仙台市泉区向陽台5丁目20-17-101TEL(022)347-4773名古屋営業所〒465-0051愛知県名古屋市名東区社が丘1-307(エーケービル101)TEL(052)784-6200広島営業所〒733-0035広島市西区南観音2丁目6-25-403TEL(082)294-7021福岡営業所〒816-0921福岡県大野城市仲畑1-15-18TEL(092)483-3050GMGジャパン㈱URLhttp://www.gmgcolor.com/本社〒102-0073東京都千代田区九段北1-14-15(武千代ビル4F)TEL(03)6272-6580FAX(03)6272-6581㈱JSPIRITSURLhttp://jspirits.co.jp/本社〒101-0048東京都千代田区神田司町2-2-7(パークサイド1ビル1F)TEL(03)6206-0681㈹FAX(03)6206-0682CGSJapan㈱URLhttp://www.cgsjapan.com本社東京都中央区新川1−20−1(新川三和ビル7階)TEL(03)6240-3681㈹FAX(03)6240-3682ジクス㈱URLhttps://gics.co.jp/本社〒174-0054東京都板橋区宮本町44-6TEL(03)5918-9013FAX(03)5918-9014㈱SHITARAURLhttp://www.shitara.co.jp本社〒379-2166群馬県前橋市野中町158-1TEL(027)261-7000FAX(027)261-7700東京営業所〒164-0013東京都中野区弥生町3-24-1-102TEL(03)6276-4067宇都宮営業所〒321-0982栃木県宇都宮市御幸ヶ原町122-46-102TEL(028)666-8308水戸営業所〒310-0836茨城県水戸市元吉田町1477-11TEL(029)309-3515長野営業所〒380-0935長野県長野市中御所3-5-12-101TEL(026)262-1548新潟営業所〒950-0167新潟県新潟市江南区五月町1-2-25TEL(025)381-8211大阪営業所〒577-0067大阪府東大阪市高井田西1丁目3-22TEL(06)6736-5901FAX(06)6736-5911名護営業所〒905-2172沖縄県名護市豊原224-3-102TEL(0980)43-0958埼玉営業所ショールーム〒360-0012埼玉県熊谷市上之540-15260

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AQUERU前橋ロボットショールーム前橋市表町2−30-8(AQERU前橋1F)O2OKINAWA那覇ロボットショールーム那覇市泉崎1-20-1(那覇オーパ3階02OKINAWAOFFICE内)大阪ロボットショールーム「MAIDO」大阪府東大阪市高井田西1-3-22(㈱SHITARA大阪営業所内)TEL(06)6736-5901㈱ジーティービーURLhttp://www.gtb.co.jp本社〒650-0002神戸市中央区北野町3-5-3TEL(078)265-5385FAX(078)265-5389東京支社〒101-0032東京都千代田区岩本町2-8-15(井桁ビル7F)TEL(03)6876-8768㈱シードURLhttp://www.seed-design.co.jp南オフィス〒457-0841愛知県名古屋市南区豊田3-1-16TEL(052)694-7411㈹FAX(052)694-7400㈱芝橋URLhttp://www.sibahasi.co.jp本社〒144-0034東京都大田区西糀谷2-7-15TEL(03)3744-6551FAX(03)3744-6553㈱下垣鉄工所本社〒545-0022大阪市阿倍野区阪南町3丁目33番25号TEL(06)6628-0030㈱正栄機械製作所URLhttp://www.shoei-folder.co.jp本社〒164-0012東京都中野区本町5-9-12TEL(03)3380-1711FAX(03)3381-1881ショールーム〒354-0043埼玉県入間郡三芳町大字竹間沢351-1TEL(049)258-7781川越工場〒350-1155埼玉県川越市下赤坂750-1TEL(049)278-1000大阪支店〒578-0955大阪府東大阪市横枕南2-4(村井ビル2F)TEL(072)965-4770仙台営業所〒983-0044宮城県仙台市宮城野区宮千代3-2-8TEL(022)231-8605九州営業所〒816-0921福岡県大野城市仲畑3-6-3TEL(092)574-4526㈱ショーワURLhttp://www.showa-corp.co.jp/本社〒101-0065東京都千代田区西神田2-7-8TEL(03)3263-6141FAX(03)3263-6149シリウスビジョン㈱URLhttps://www.nvs-one.com/本社神奈川県横浜市港北区新羽町1189−4TEL(045)710-0584大阪技術センター大阪府大阪市西成区南津守2−2−17TEL(06)4398-6066FAX(06)7657-9739㈱シンク・ラボラトリー本社〒277-8525千葉県柏市高田1201-11TEL(0471)43-6760FAX(0471)46-0566261

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㈱新星コーポレィションURLhttp://www.sinsei-corp.co.jp本社〒177-0033東京都練馬区高野台2-16-17TEL(03)5372-1321FAX(03)5372-1372swissQprintJapan㈱URLhttps://www.swissqprint.co.jp本社横浜市港北区新横浜3-2-6(VORT新横浜1F)TEL(045)624-9991FAX(045)624-9860㈱SCREENグラフィックソリューションズURLhttp://www.screen.co.jp/ga/本社〒602-8585京都市上京区堀川通寺之内上ル4丁目天神北町1-1TEL(075)414-7610㈱SCREENGPジャパン本社〒135-0044東京都江東区越中島1丁目1-1(ヤマタネ深川1号館)TEL(03)5621-8266ホワイトカンバスMON-NAKA〒135-0044東京都江東区越中島1丁目1-1(ヤマタネ深川1号館1階)TEL(03)5621-8188東京支店〒135-0044東京都江東区越中島1丁目1-1(ヤマタネ深川1号館)TEL(03)5621-8269大阪支店〒550-0013大阪市西区新町二丁目7-5(京阪神新町第1ビル)TEL(06)6531-0333名古屋支店〒460-0003名古屋市中区錦2丁目12-14(MANHYO第1ビル7F)TEL(052)218-6400福岡支店〒812-0016福岡市博多区博多駅南1丁目3-1(日本生命博多南ビル3F)TEL(092)436-7081北海道営業所〒060-0807札幌市北区北七条西7丁目1-30(RICH7・7ビル内)TEL(011)726-0707東北営業所〒980-0011仙台市青葉区上杉1丁目5-15(日本生命仙台勾当台南ビル)TEL(022)224-1741新潟営業所〒950-0916新潟市中央区米山2丁目5-8(米山プラザビル)TEL(025)241-0112静岡営業所〒422-8041静岡市駿河区中田2丁目1-6(村上石田街道ビル7F)TEL(054)281-0955長野営業所〒381-0034長野県長野市高田沖359-3(長野県タクシー会館内)TEL(026)224-5770金沢営業所〒921-8005石川県金沢市間明町2丁目266TEL(076)292-2345京都営業所〒613-0034京都府久世郡久御山町佐山新開地141TEL(0774)46-7533中国営業所〒732-0824広島市南区的場町1丁目2-21(広島第一生命OSビル内)TEL(082)264-6451四国営業所〒760-0078香川県高松市今里町2丁目15-20TEL(087)837-8151ストラパック㈱本社東京都中央区銀座8-16-6(銀座ストラパックビル)TEL(03)6278-1801FAX(03)6278-1800262

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スプレーイングシステムスジャパン㈱URLhttp://www.spray.co.jp/本社〒141-0022東京都品川区東五反田5-10-25TEL(03)3445-6031FAX(03)3444-5688スペースシステムズ㈱URLhttps://www.spacesystems.co.jp本社〒452-0839名古屋市西区見寄町123番地TEL(052)505-1811㈹FAX(052)505-1812スリーエムジャパン㈱URLhttp://www.mmm.co.jp/本社〒141-8684東京都品川区北品川6-7-29TEL(03)6409-3800㈹西華産業㈱本社〒100-0005東京都千代田区丸ノ内3-3-1TEL(03)5221-7101FAX(03)5221-7125誠伸商事㈱URLhttp://www.seishin.co.jp静岡支店〒422-8034静岡県静岡市駿河区高松2-17-11TEL(054)340-1191北関東営業所〒321-0108栃木県宇都宮市春日町7-25柴田ビル2階TEL(028)684-1981東日本営業部東北営業所〒983-0034宮城県仙台市宮城野区扇町3-9-12(宮城県印刷会館2階)TEL(022)204-0389新潟営業所〒950-0853新潟県新潟市東区東明7-2-24TEL(025)286-9040千葉物流センター千葉県木更津市岩根3-12-35(木更津倉庫内8号)誠伸商事㈱千葉倉庫TEL(0438)41-5144セリック㈱URLhttp://www.seric.co.jp〒343-0851埼玉県越谷市七左町7-334-1TEL(048)967-5328FAX(048)967-5329テクニカルセンター埼玉県越谷市七左町7-334-1TEL(048)969-2155FAX(048)969-2166タ大日精化工業㈱URLhttp://www.daicolor.co.jp本社・東日本支社東京都中央区日本橋馬喰町1-7-6TEL(03)3662-7111㈹北海道支店〒006-0832札幌市手稲区曙二条4-1-70TEL(011)682-3101FAX(011)683-4525東日本支社〒103-0006東京都中央区日本橋馬喰町1-7-6TEL(03)3662-7111静岡営業所〒420-0013静岡県静岡市葵区八千代町24-9(佐藤園やちよびる5F)TEL(054)251-3777富士営業所〒417-0001静岡県富士市今泉491-10TEL(0545)52-7020中部支社〒460-0003名古屋市中区錦2-9-29(ORE名古屋伏見ビル4F)TEL(052)559-5401北陸支店〒930-0004富山県富山市桜橋通り6-11(富山フコク生命第2ビル7F)TEL(076)441-6180西日本支社〒531-0076大阪市北区大淀中2-8-7TEL(06)6455-9000岡山支店〒700-0907岡山市北区下石井2-1-18(ORIX岡山下石井ビル503号)TEL(086)231-2451広島支店〒734-0013広島県広島市南区出島1-15TEL(082)250-7266四国支店〒763-0091香川県丸亀市川西町北2103(横井ビル)TEL(0877)24-4331九州事業所〒816-0057福岡市博多区西月隈1-15-50TEL(092)411-2020263

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DICグラフィックス㈱本社〒103-8233東京都中央区日本橋3-7-20TEL(03)3278-0620㈱ダイレクトクラウド本社URLhttp://www.kovec.co.jp〒105-0021東京都港区東新橋2-12-1(PMO東新橋7F)TEL(03)4405-3668㈹FAX(03)4405-3671㈱太陽機械製作所本社〒144-0041東京都大田区羽田空港一丁目8-2(羽田メンテナンスセンター4F)TEL(03)6825-6127大洋精機㈱URLhttp://www.com-machine.co.jp本社営業部〒574-0062大阪府大東市氷野4-3-7TEL(072)873-3739㈹FAX(072)875-4324ダイワコンピューテック㈱URLhttp://www.dcot.co.jp本社東京都中央区日本橋浜町2-1-1(田辺浜町ビル2階)TEL(03)3662-7688FAX(03)3639-4226㈱タカノ機械製作所URLhttp://www.takanokikai.co.jp/本社〒113-0001東京都文京区白山1-13-7(アクア白山ビル6F)TEL(03)5801-0725FAX(03)5801-0726ダックエンジニアリング㈱URLhttps://www.dac-eng.co.jp/本社〒601-8128京都市南区上鳥羽大柳町1-5TEL(075)671-0681FAX(075)671-5049大宮支店〒330-0854埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-314TEL(048)631-2551FAX(048)631-2552㈱館野機械製作所URLhttp://www.takeno-machinery.co.jp本社〒174-0043東京都板橋区坂下2-15-7(5F)TEL(03)3966-8731FAX(03)6903-8169八王子工場〒192-0046東京都八王子市明神町1-5-1TEL(0426)46-2121㈹川町工場〒193-0821東京都八王子市川町88-1TEL(0426)52-0831㈹谷口インキ㈱URLhttp://taniguchi-ink.co.jp本社・工場〒303-0031茨城県常総市水海道山田町4640-1TEL(0297)34-0700FAX(0297)34-0720㈱T&KTOKAURLhttp://www.tk-toka.co.jp/本社〒354-8577埼玉県入間郡三芳町竹間沢283-1TEL(049)258-1611FAX(049)259-1771関東南支店〒354-8577埼玉県入間郡三芳町竹間沢283-1TEL(049)259-6501関東北支店〒354-8577埼玉県入間郡三芳町竹間沢283-1TEL(049)215-3197横浜営業所〒223-0057神奈川県横浜市港北区新羽町298TEL(045)549-5910名古屋支店〒485-0059愛知県小牧市小木東2-22TEL(0568)43-5001北陸営業所〒920-0043石川県金沢市長田2-5-16TEL(076)223-0693富山事務所〒939-8075富山県富山市今泉243-1(エポック今泉1階B号室)TEL(076)464-5045京滋支店〒525-0052滋賀県草津市西矢倉1-3-11TEL(077)515-2945大阪支店〒577-0065大阪府東大阪市高井田中1-4-10TEL(06)4308-8860264

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福岡支店〒811-2233福岡県糟屋郡志免町別府北1-5-26TEL(092)611-1136東北東華色素㈱〒983-0013宮城県仙台市宮城野区中野1-2-5TEL(022)797-1955㈱テイクURLhttp://www.takeinc.co.jp/デジタルイメージング事業部東京都中央区銀座1-28-12(鹿倉ビル)TEL(03)5159-8855FAX(03)5159-8856テクノロール㈱URLhttp://www.technoroll.co.jp/本社・工場〒594-1144大阪府和泉市テクノステージ3丁目4-5TEL(0725)53-3933㈹FAX(0725)53-3922関東支店〒350-0821埼玉県川越市福田124-1TEL(049)299-5000㈹東北営業所〒983-0035宮城県仙台市宮城野区日の出町3丁目4-11-104九州営業所〒841-0081佐賀県鳥栖市萱方町268-4(オフィスパレア鳥栖Ⅲ3号室)デュプロ万博㈱(北海道)〒064-0918北海道札幌市中央区南18条西15-2-14TEL(011)518-5511FAX(011)561-6298デュプロ㈱(関東・東北)〒170-8416東京都豊島区東池袋3-23-14TEL(03)5952-6111FAX(03)5952-0911デュプロ販売㈱(東海・北陸・信越)〒460-0015愛知県名古屋市中区大井町4-19TEL(052)321-2020FAX(052)321-0100デュプロ㈱(近畿・中国)〒530-8535大阪府大阪市北区東天満1-11-19TEL(06)6352-0551FAX(06)6352-1214デュプロ㈱(四国)〒761-0101香川県高松市春日町161-6TEL(087)843-3755FAX(087)843-5775デュプロ㈱(九州・沖縄)〒812-0016福岡県福岡市博多区博多駅南1-5-28TEL(092)474-1111FAX(092)472-1516㈱デュプロURLhttp://www.duplo.com本社〒252-5280神奈川県相模原市中央区小山4-1-6TEL(042)775-3601デュプロ精工㈱本社〒649-6551和歌山県紀の川市上田井353TEL(0736)73-6233DUPLODEC㈱〒649-6551和歌山県紀の川市上田井353(デュプロ精工内)TEL(0736)73-6952デンセイシリウス㈱URLhttp://www.denseisirius.com本社〒213-0011川崎市高津区久本3-9-25TEL(044)811-7891FAX(044)811-7790265

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東京インキ㈱URLhttp://www.tokyoink.co.jp/本社〒114-0002東京都北区王子1-12-4(TIC王子ビル)TEL(03)5902-7651(案内台)札幌営業所〒065-0020北海道札幌市東区北二十条東18-2-1TEL(011)784-7772㈹仙台営業所〒980-0801宮城県仙台市青葉区木町通2-1-18TEL(022)274-3531㈹新潟営業所〒950-0087新潟県新潟市中央区東大通1-2-25TEL(025)245-3141㈹名古屋支店〒460-0022愛知県名古屋市中区金山1-12-14(金山総合ビル7F)TEL(052)331-1515大阪支店〒543-0013大阪府大阪市天王寺区玉造本町1-28TEL(06)6761-0071㈹広島営業所〒732-0827広島県広島市南区稲荷町5-18(三共稲荷町ビル8F)TEL(082)568-4400㈹高松営業所〒760-0028香川県高松市鍛冶屋町3番地TEL(087)802-6011福岡支店〒816-0912福岡県大野城市御笠川3-13-5TEL(092)503-5161㈹東京印刷機材トレーディング㈱URLhttp://www.tpe-t.co.jp/本社〒116-0013東京都荒川区西日暮里2-22-3TEL(03)5850-5551FAX(03)5850-5552海外事務所帝彼翼(上海)貿易有限公司TEL(+86)021-5240-0182FAX(+86)021-5240-0575㈱東京機械製作所URLhttp://www.tks-net.co.jp本社東京都港区三田3-11-36(三田日東ダイビル6F)TEL(03)3451-8141㈹かずさテクノセンター千葉県木更津市かずさ鎌足一丁目6番TEL(0438)20-5551㈹東京出版機械㈱本社〒336-0022さいたま市南区白幡4-1-19TEL(048)862-8375東京ラミネックス㈱URLhttps://www.tolami.co.jp本社東京都新宿区市谷砂土原町1-2(タイホービル)TEL(03)3268-5550FAX(03)3268-5744大阪支社大阪府守口市紅屋町3-3(エムロード滝井1F)TEL(06)6995-5886FAX(06)6995-5887㈱トーカイコーポレーション本社〒374-0072群馬県館林市大新田町156-1TEL(0276)76-7727FAX(0276)75-2803東邦精機㈱URLhttp://www.toho-seiki.com本社〒141-0031東京都品川区西五反田7-16-3TEL(03)5436-2151FAX(03)5436-2155大阪営業所〒553-0003大阪市北区大淀中5-4-9TEL(06)6453-0031FAX(06)6453-0033名古屋営業所〒462-0062愛知県名古屋市北区新沼町80番地TEL(052)901-2112FAX(052)901-2141静岡営業所〒437-1304静岡県掛川市西大渕6110-1TEL(0537)63-4555FAX(0537)48-4824広島営業所〒733-0006広島市西区三篠北町11-24TEL(082)238-3300FAX(082)230-1534266

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東洋インキ㈱URLhttp://www.toyoink.co.jp/本社〒104-8378東京都中央区京橋2丁目2-1(京橋エドグラン)TEL(03)3272-3435㈱東洋化学商会URLhttps://www.tksc.jp/本社〒136-0071東京都江東区亀戸9丁目37番1号TEL(03)3685-4351名古屋〒453-0023愛知県名古屋市中村区若宮町3丁目9番1号TEL(052)433-1168大阪〒546-0001大阪府大阪市東住吉区今林4丁目9番16号TEL(06)6796-4433広島〒722-2102広島県尾道市因島重井町塚浜5800番65号TEL(0845)24-1220㈱東洋工機本社〒023-0826岩手県奥州市胆沢区小山字北蛸の手5-6TEL(0197)46-4441FAX(0197)46-4427中田工場〒023-0826岩手県奥州市水沢区中田町5-17TEL(0197)22-8001FAX(0197)22-7771東レ㈱印写システム販売部URLhttp://www.waterless-print.com/販売第2課東京都中央区日本橋室町2-1-1(日本橋三井タワー)TEL(03)3245-4514FAX(03)3245-4917㈱富田技研URLhttp://www.tomitagiken.co.jp本社〒146-0095東京都大田区多摩川2丁目19-18TEL(03)5732-2130FAX(03)5732-2155㈱トヨテックURLhttp://www.toyotec-intl.co.jp/本社〒278-0015千葉県野田市西三ヶ尾77-2TEL(04)7121-0755FAX(04)7121-0740東京ショールーム東京都江東区南砂2-3-1-107TEL(080)3000-6602ナ永井機械鋳造㈱URLhttp://www.ngi-c.co.jp/本社〒332-0032埼玉県川口市中青木3-6-22断裁機事業部〒349-1155埼玉県加須市砂原2345TEL(0480)72-2676FAX(0480)72-6389東北営業所〒983-0037宮城県仙台市宮城野区平成1-18-15-505TEL(022)238-4011FAX(022)238-4022北日本サービスセンター岩手県盛岡市南大通り1-13-15-1101TEL(019)613-7651山形サービスセンター山形県山形市南館2-1-43(㈱山形研磨センター内)TEL(023)644-1244FAX(023)644-8265九州サービスセンター福岡県筑紫郡那珂川町五郎丸2-28TEL(092)954-3220㈱ナカタニURLhttp://www.nakatani-grp.co.jp東京営業所〒113-0034東京都文京区湯島3-9-3TEL(03)3833-1601FAX(03)3833-1578267

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㈱西岡製作所本社〒101-0064東京都千代田区神田猿楽町2-2-3TEL(03)3292-4311FAX(03)3292-4310埼玉工場〒369-0306埼玉県児玉郡上里町七本木2383-1TEL(0495)33-1266FAX(0495)33-1268大阪サービス工場大阪市生野区林寺6-7-37TEL(06)6714-1483FAX(06)6714-4280ニッカ㈱URLhttps://www.nikka-ltd.jp/本社〒174-8642東京都板橋区前野町2-14-2TEL(03)3558-7861大阪支店〒535-0003大阪市旭区中宮4-10-28TEL(06)6955-6622名古屋営業所〒460-0024名古屋市中区正木1-16-25TEL(052)324-5950福岡営業所〒816-0911福岡県大野城市大城1−20−1(オフィスパレア大城I3号)TEL(092)558-3051㈱日研化学研究所URLhttp://www.nikken-chemical.co.jp/本社〒460-0008名古屋市中区栄2-16-1TEL(052)204-0556FAX(052)204-0550東京支社〒135-0002東京都江東区住吉2-13-8TEL(03)3632-4741FAX(03)5600-7045大阪支社〒552-0004大阪市港区夕凪1-5-27TEL(06)6577-0851FAX(06)6577-1172名古屋営業所〒452-0064愛知県清須市西枇杷島町旭2-39TEL(052)506-7220FAX(052)509-1672福岡営業所〒812-0014福岡市博多区比恵町16-32(アミティエ博多南105)TEL(092)412-6711FAX(092)415-3094海外事業部〒460-0008名古屋市中区栄2-16-1TEL(052)204-0558FAX(052)219-2495技術センター〒452-0064愛知県清須市西枇杷島町旭2-39TEL(052)503-7659FAX(052)503-2660㈱日本HPURLhttps://www.hp.com/jp-ja/本社〒108-0075東京都港区港南1丁目2番70号(品川シーズンテラス21階地図)TEL(03)4578-4600日本オフィスラミネーター㈱URLhttp://www.jol-net.co.jp本社東京都千代田区飯田橋2-12-6(JOLビル)TEL(03)3230-4260FAX(03)3230-4358大阪支店大阪府大阪市淀川区西中島4-7-20(日宝新大阪第一ビル206号)TEL(06)6390-4910FAX(06)6390-5876鳩ヶ谷流通センター埼玉県川口市南鳩ヶ谷4-18-14TEL(048)287-5650FAX(048)287-5651日本加飾㈱URLhttp://nihonkasyoku.com/本社〒340-0033埼玉県草加市西町1257-3TEL(0489)24-0761FAX(0489)24-0762268

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日本文化精工㈱URLhttp://www.npt-print.co.jp本社〒152-0003東京都目黒区碑文谷2-10-27TEL(03)3711-5741FAX(03)3711-3322日本ボールドウィン㈱本社東京都港区芝浦4-9-25(芝浦スクエアビル11F)TEL(03)5418-6111FAX(03)5418-6119大阪支店大阪市都島区高倉町1-9-26(レジデンスツルイ101)TEL(06)6928-6791㈹FAX(06)6928-6793日本ワムネット㈱本社〒104-0033東京都中央区新川1-5-17(エイハ新川9F)TEL(03)5117-2160FAX(03)5117-2155㈱ニレコ本社〒192-8522東京都八王子市石川町2951-4TEL(042)642-3111ハハイデルベルグ・ジャパン㈱URLhttp://www.jp.heidelberg.com本社〒140-8541東京都品川区東品川3-31-8TEL(03)5715-7255FAX(03)5715-7250ハイニックス㈱http://www.hinix.co.jp/本社〒335-0012埼玉県戸田市中町2-20-4TEL(048)432-2700FAX(048)432-2710㈲パシフィック化学URLhttp://www.pacificchemical.com本社東京都豊島区南大塚2-42-7(水野・林原ビル2F)TEL(03)3986-1578FAX(03)3971-2613㈱浜松製作所URLhttp://www.kk-hamamatsu.co.jp本社〒331-0059さいたま市西区水判土8TEL(048)625-8002FAX(048)625-8005ハヤシレピック㈱URLhttp://www.repic.co.jp/本社〒170-0004東京都豊島区北大塚1-28-3TEL(03)3918-5326FAX(03)3918-5712㈱パラシュートURLhttps://parachute-web.com/本社〒812-0011福岡県福岡市博多区博多駅前1丁目23-2(ParkFront博多駅前1丁目5F-B)バンデックス㈱URLhttp://www.bandex.co.jp本社大阪市中央区久太郎町1-6-5(エクシードビル)TEL(06)6263-7823FAX(06)6263-7495269

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ピーエス工業㈱URLhttp://www.ps-group.co.jp/本社〒151-0063東京都渋谷区富ヶ谷1-1-3TEL(03)3485-8811FAX(03)3485-8833名古屋営業所〒466-0854愛知県名古屋市昭和区広路通5-9-3TEL(052)838-5525FAX(052)838-5526大阪営業所〒564-0062大阪府吹田市垂水町3-16-3TEL(06)6338-7151FAX(06)6338-7187福岡営業所〒810-0802福岡県福岡市博多区中洲中島町3-10TEL(092)281-9200FAX(092)281-9233㈱ビジネスイーブレーンURLhttp://www.p-man.info本社〒721-0963広島県福山市南手城町3-14-11TEL(084)973-7677FAX(084)973-7680ビデオジェット・エックスライト㈱URLhttp://www.x-rite.com本社東京都江東区青海2-5-10(テレコムセンタービル西棟6F)TEL(03)5579-6545FAX(03)5579-6547㈱ヒューテックURLhttp://www.futec.co.jp本社〒761-0301香川県高松市林町1217TEL(087)867-8691㈹FAX(087)865-7250㈱ヒューリンクスURLhttp://www.hulinks.co.jp/本社東京都中央区日本橋箱崎町1-2(THESHORE日本橋茅場町6F)TEL(03)5642-8380FAX(03)5642-8381広瀬鉄工㈱URLhttp://www.hirosetec.co.jp本社〒537-0021大阪市東成区東中本3-12-31TEL(06)6976-0951FAX(06)6976-0952フォントワークス㈱URLhttp://fontworks.co.jp/本社東京都港区北青山3丁目2-4(日新青山ビル5F)TEL(03)6872-1500FAX(03)6872-1503㈱フジテックスURLhttps://www.fjtex.co.jp/東京本社東京都新宿区大久保3-8-2(住友不動産新宿ガーデンタワー13F)TEL(03)5155-2030㈹FAX(03)5155-2031富士フイルムグラフィックソリューションズ㈱URLhttp://ffgs.fujifilm.co.jp本社東京都港区西麻布2-26-30(富士フイルム西麻布ビル)TEL(03)6419-0300(インフォメーション)大阪支社大阪市中央区久太郎町4-1-3(大阪センタービル)TEL(06)4704-8401FAX(06)4704-8411中日本支社名古屋市中区栄1-12-17(富士フイルム名古屋ビル)TEL(052)201-8171FAX(052)203-5164270

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北日本支社北海道支店札幌市中央区大通西6-1(富士フイルム札幌ビル)TEL(011)241-9325FAX(011)241-9326北日本支社仙台市宮城野区鉄砲町西1-14(富士フイルム仙台ビル)TEL(022)292-6511FAX(022)292-6520西日本支社中国支店広島県広島市南区稲荷町5-18(三共稲荷町ビル)TEL(082)568-4416FAX(082)261-3815西日本支社福岡市博多区住吉3-1-1(富士フイルム福岡ビル)TEL(092)261-7227FAX(092)263-0439中日本支社北陸支店金沢市西念1-1-3(コンフィデンス金沢)TEL(076)231-2511FAX(076)231-2911大阪支社四国支店高松市伏石町2005-17TEL(087)869-8011FAX(087)868-7346西日本支社沖縄営業所中頭郡西原町字翁長834TEL(098)946-9797FAX(098)945-0939西麻布ショールーム東京都港区西麻布2-26-30(富士フイルム西麻布ビル)TEL(03)6419-0300辰巳ショールーム東京都江東区辰巳1-4-11(STビル辰巳別館)TEL(03)3522-7074足柄ショールーム神奈川県南足柄市竹松1250(富士フイルムテクノプロタクツ内)辰巳サイト東京都江東区辰巳1-4-11(STビル辰巳別館)TEL(03)3522-7074富士フイルムビジネスイノベーション㈱URLhttps://www.fujifilm.com/fb/本社〒107-0052東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン)TEL(03)6271-5111富士フイルムデジタルプレス㈱本社東京都江東区辰巳1-4-11(STビル辰巳別館)TEL(03)5534-0360営業部東京都港区西麻布2-25-30(富士フイルム西麻布ビル)TEL(03)6419-0595FAX(03)6419-9864藤倉コンポジット本社東京都江東区有明3-5-7(TOC有明イーストタワー)TEL(03)3527-8111FAX(03)3527-8330ブラザー販売㈱本社〒467-8577名古屋市瑞穂区苗代町15-1TEL(052)824-3095FAX(052)825-0312ぷりんと陽光E-mailprint-yoko@ezweb.ne.jp本社〒580-0022大阪府松原市河合3-7-38TEL(072)333-4815FAX(072)333-4815㈱プロフィールドURLhttp://www.profield.jp本社大阪市中央区道修町3丁目3番11号(旭光道修町ビル5F)TEL(06)6228-2180FAX(06)6228-2181271

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平和機械㈱URLhttp://www.heiwakikai.com本社〒577-0067大阪府東大阪市高井田西2-6-18TEL(06)6781-9986㈹FAX(06)6781-9996㈱平和堂本社〒104-0041東京都中央区新富1-12-7TEL(03)3552-6851ホリゾン・ジャパン㈱本社〒101-0031東京都千代田区東神田2-4-5(東神田堀商ビル5F)TEL(03)3863-5361FAX(03)3863-5360東京支社〒132-8562東京都江戸川区松江5-10-9TEL(03)3652-7631FAX(03)3652-8083京都支社〒601-8206京都市南区久世大藪町510TEL(075)933-3060FAX(075)933-4025福岡営業所〒813-0034福岡市東区多の津4-12-17TEL(092)626-8111FAX(092)626-8112仙台サービスセンター宮城県仙台市若林区卸町東1-7-31TEL(022)782-2821FAX(022)782-3068京都デザインセンター京都府京都市下京区中堂寺粟田町91(京都リサーチパーク9号館506)ホリゾンショールームHorizonInnovationPark〒520-1501滋賀県高島市新旭町旭字城ノ下1600番地(㈱ホリゾンびわこ工場内)TEL(0740)25-4567㈹HorizonParkSquare〒601-8206京都府京都市南区久世大藪町510(ワールドサポートセンター内)TEL(075)933-3060マ㈱マイテックURLhttp://www.mitec-corporation.co.jp本社〒336-0034埼玉県さいたま市南区内谷5−28−21TEL(048)837-6211㈹FAX(048)864-5270マコト化学工業㈱本社〒145-0062東京都大田区北千束2-9-10TEL(03)3782-5968松本機械製作㈱URLhttp://www.matsumoto-kikai.co.jp/本社〒131-0043東京都墨田区立花5-37-8TEL(03)3619-3211㈹FAX(03)3613-1629㈱マルカURLhttp://www.maruka.co.jp冷温システム部〒567-0847大阪府茨木市野々宮1丁目4−16TEL(072)665-4611FAX(072)665-4613マンローランドジャパン㈱URLhttp://www.manroland.co.jp本社〒335-0056埼玉県戸田市新曽南2-3-4TEL(050)2018-7305FAX(050)2018-7320カスタマーサービスセンターTEL(050)2018-7306FAX(050)2018-7322パーツセンターTEL(050)2018-7307FAX(050)2018-7323272

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㈱ミューテックURLhttp://www.mutech1916.com本社〒175-0081東京都板橋区新河岸2-19-3TEL(03)3977-1717FAX(03)3977-1712三菱重工機械システム㈱〒729-0393広島県三原市糸崎南1-1-1TEL(0848)67-2068三菱王子紙販売株式会社URLhttps://mo-ps.co.jp/紙素材本部販売促進部販売促進グループ東京都墨田区両国2-10-14(両国シティコア)TEL(03)5600-1570開発・直販グループ東京都墨田区両国2-10-14(両国シティコア)TEL(03)5600-1590営業一部東北営業グループ宮城県仙台市宮城野区宮城野1-11-1(ダイヤミックビル)TEL(022)296-3221西日本営業本部営業三部関西営業グループ京都府長岡京市開田一丁目6番6号(三菱製紙㈱京都工場内)TEL(075)959-7804高松営業グループ香川県高松市多肥下町1507-14(多肥センタービルI)TEL(087)868-0801九州営業グループ福岡県福岡市博多区中呉服町4-14TEL(092)281-4135中部営業部営業グループ愛知県名古屋市中区新栄2-42-32TEL(052)251-9741金沢営業グループ石川県金沢市長土塀1-2-28(パーク・サイド長土塀1F)TEL(076)200-7002三菱製紙㈱URLhttps://www.mpm.co.jp/本社〒130-0026東京都墨田区両国2-10-14(両国シティコア)TEL(03)5600-1478三星インキ㈱本社〒592-8341大阪府堺市西区浜寺船尾町東1-103TEL(072)261-8161南精機㈱本社〒176-0012東京都練馬区豊玉北1-25-1TEL(03)3992-3955FAX(03)3992-3952㈱ミマキエンジニアリングURLhttp://www.mimaki.co.jp本社〒389-0512長野県東御市滋野乙2182-3TEL(0268)64-2281㈹FAX(0268)64-2285東京支社〒141-0001東京都品川区北品川5-9-41(TKB御殿山ビル)TEL(03)5420-8680㈹FAX(03)5420-8686加沢工場〒389-0514長野県東御市加沢1333-3TEL(0268)64-6171㈹FAX(0268)64-6100長野開発センター長野県長野市北長池520-1TEL(026)239-6682㈹FAX(026)215-8558八王子開発センター東京都八王子市北野町593-6TEL(042)645-2001㈹FAX(042)645-2111273

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JPデモセンター〒141-0001東京都品川区北品川5-5-25(Sumビル2・3階)TEL(03)5420-8680㈹FAX(03)6371-2823大阪支店〒564-0062大阪府吹田市垂水町3-36-15TEL(06)6388-8258㈹FAX(06)6388-8265札幌営業所〒060-0031北海道札幌市中央区北一条東2-5-2(札幌泉第2ビル1F)TEL(011)200-5500㈹FAX(011)200-5510仙台営業所〒984-0825宮城県仙台市若林区古城3-10-7TEL(022)352-5333㈹FAX(022)282-7271長野営業所・滋野ショールーム〒389-0512長野県東御市滋野乙1628-1TEL(0268)64-2377直FAX(0268)64-2399横浜営業所〒222-0033神奈川県横浜市港北区新横浜3-1-9(アリーナタワー1F)TEL(045)478-0211㈹FAX(045)478-0225北関東営業所〒321-0933栃木県宇都宮市簗瀬町1784番地5TEL(028)346-2802㈹FAX(028)346-2803さいたま営業所〒330-0802埼玉県さいたま市大宮区宮町3-1-2(明治安田生命大宮ビル1F)TEL(048)615-0110㈹FAX(048)615-0114西東京営業所〒192-0906東京都八王子市北野町593-6TEL(042)649-3877FAX(042)645-2111金沢営業所〒920-0027石川県金沢市駅西新町2丁目12-6TEL(076)222-5380㈹FAX(076)222-5381名古屋営業所〒454-0053愛知県名古屋市中川区外新町1-10TEL(052)362-5080㈹FAX(052)362-5081京都営業所〒601-8122京都府京都市南区上鳥羽北塔ノ本町12-2(長谷川ビル1F)TEL(075)693-8960㈹FAX(075)693-8965神戸営業所〒651-0083兵庫県神戸市中央区浜辺通2-1-30(三宮国際ビル1F)TEL(078)291-5598㈹FAX(078)291-5599広島営業所〒731-0101広島県広島市安佐南区八木1-7-25TEL(082)873-8500㈹FAX(082)873-8503四国営業所〒761-8054香川県高松市東ハゼ町8-6TEL(087)814-9901㈹FAX(087)814-9902福岡営業所〒812-0041福岡県福岡市博多区吉塚5-11-15TEL(092)612-1355㈹FAX(092)612-1356都インキ㈱URLhttp://www.miyakoink.co.jp本社〒538-0044大阪市鶴見区放出東1-7-13TEL(06)6961-0101FAX(06)6961-0303東京支店〒134-0084東京都江戸川区東葛西4-24-4TEL(03)6456-0525FAX(03)6456-0526㈱ミヤコシURLhttps://www.miyakoshi.co.jp/本社千葉県習志野市津田沼1-13-5営業本部東日本営業部TEL(047)493-3854FAX(047)493-3071274

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AP営業部営業支援室国際営業部TEL(047)493-3114FAX(047)493-3072特許・知財管理室TEL(047)493-3854FAX(047)493-3070管理本部TEL(047)493-3854FAX(047)493-3074西日本営業部大阪府東大阪市長田東4-1-11TEL(06)6748-3854FAX(06)6748-3888中部営業部愛知県名古屋市東区泉3-19-13(神田ビル1F)TEL(052)937-7654FAX(052)939-2088九州営業所福岡県福岡市南区横手4-18-36TEL(092)583-1121FAX(092)583-1122東北営業所秋田県大仙市太田町国見字稲荷堂162(宮腰精機㈱内)TEL(0187)88-1808FAX(0187)88-1319企画開発本部千葉県八千代市大和田新田1091POD開発事業部TEL(047)459-1833FAX(047)459-1487ソリューションサービス本部東日本サービス部千葉県八千代市大和田新田1091TEL(047)480-3854FAX(047)450-2666福井サービス福井県坂井市坂井町下兵庫220-33-1(宮腰機工㈱内)TEL(0776)95-7230FAX(0776)72-0172ミヤコシグループ㈱宮腰デジタルシステムズ秋田県横手市大雄字高津野111TEL(0182)52-3854FAX(0182)52-3702宮腰精機㈱国見工場秋田県大仙市太田町国見字稲荷堂162TEL(0187)88-1200FAX(0187)88-2255宮腰精機㈱刈和野工場秋田県大仙市土川字日渡花立野3-15TEL(0187)75-1567FAX(0187)75-1568宮腰精機㈱北野目工場秋田県大仙市北野目白山堂下700TEL(0187)87-3854宮腰機工㈱福井県坂井市坂井町下兵庫220-33-1TEL(0776)95-7230FAX(0776)72-0172ミューラー・マルティニジャパン㈱URLhttp://www.mullermartini.co.jp本社〒174-0042東京都板橋区東坂下2-5-14TEL(03)3558-3131FAX(03)3558-3130大阪サービスステーション〒581-0064大阪府八尾市跡部本町3−2−27(N-STYLE跡部A号室)TEL(072)940-6301FAX(072)940-6302275

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㈱ムサシURLhttps://www.musashinet.co.jp本社第二営業本部〒104-0061東京都中央区銀座8-20-36TEL(03)3546-7717東京第二支店〒104-0061東京都中央区銀座8-20-36TEL(03)3546-7733札幌支店〒001-0012札幌市北区北12条西3-1-15(N12ビル)TEL(011)708-3541仙台支店〒980-0014仙台市青葉区本町1-11-21(SK仙台ビル)TEL(022)796-2101北関東支店〒330-0801さいたま市大宮区土手町1-2(JA共済埼玉ビル)TEL(048)640-5795東関東支店〒260-0028千葉市中央区新町18-10(千葉第一生命ビルディング)TEL(043)305-4901神静支店〒235-0023横浜市磯子区森2-2-2TEL(045)761-0141名古屋支店〒460-0008名古屋市中区栄4-14-2(久屋パークビル)TEL(052)228-7865大阪支店〒577-0013大阪府東大阪市長田中3-6-1TEL(06)6745-1634中四国支店〒730-0802広島市中区本川町2-6-11(第7ウエノヤビル)TEL(082)232-9261福岡支店〒812-0025福岡市博多区店屋町6-25(オクターブ店屋町ビル)TEL(092)282-6301武藤工業㈱URLhttp://www.mutoh.co.jp/本社〒154-0001東京都世田谷区池尻3-1-3TEL(03)6758-7000FAX(03)6758-7007プロダクトセンター〒393-8585長野県諏訪郡下諏訪町3128TEL(0266)28-1881FAX(0266)28-1335首都圏営業所〒154-8560東京都世田谷区池尻3-1-3TEL(03)6758-7002FAX(03)6758-7012中部営業所〒462-0853愛知県名古屋市北区志賀本通1丁目38番地(アンビックス志賀ストリートタワー2階)TEL(052)919-3530FAX(052)919-3532関西営業所〒564-0052大阪府吹田市広芝町10番28号(オーク江坂ビル1階)TEL(06)6385-8622FAX(06)6385-8623㈱明治ゴム化成URLhttp://www.meiji-rubber.co.jp/東京事務所〒160-0023東京都新宿区西新宿7-22-35(西新宿三晃ビル2F)TEL(03)5338-4691FAX(03)3361-4957本社工場〒258-0026神奈川県足柄上郡開成町延沢1TEL(0465)83-2211㈹FAX(0465)82-1942大阪事務所〒541-0043大阪市中央区高麗橋4-4-6(大阪ヨネイビル3F)TEL(06)6203-0306FAX(06)6222-2485名古屋事務所〒456-0022名古屋市熱田区横田1-11-6(フジ神宮ビル7F)TEL(052)671-7880FAX(052)671-7885明和ゴム工業㈱URLhttp://www.meiwa-rubber.co.jp/本社〒146-0092東京都大田区下丸子2-27-20TEL(03)3759-4621FAX(03)3756-2773東部営業部前橋営業所〒371-0804群馬県前橋市六供町3−48−52TEL(027)265-3691FAX(027)265-4323長野営業所〒380-0957長野県長野市安茂里大門1814-1TEL(026)227-3387FAX(026)223-4648276

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仙台営業所〒984-0001宮城県仙台市若林区鶴代町2-27TEL(022)239-6141FAX(022)239-6140盛岡営業所〒020-0122岩手県盛岡市みたけ6-16-37TEL(019)641-9855FAX(019)641-9856北海道営業所〒063-0061北海道札幌市西区西町北15-1-2TEL(011)661-2085FAX(011)661-2099西部営業部京都営業所〒619-0238京都府相楽郡精華町精華台9-1-13TEL(0774)95-2000FAX(0774)95-2001名古屋営業所〒462-0012愛知県名古屋市北区楠1-2109TEL(052)902-2158FAX(052)901-3229金沢営業所〒920-0333石川県金沢市無量寺3-61TEL(076)254-0056FAX(076)254-0057滋賀営業所〒522-0024滋賀県彦根市正法寺町81-5TEL(0749)21-0511FAX(0749)21-0501四国営業所〒799-0111愛媛県四国中央市金生町下分18-51TEL(0896)58-5121FAX(0896)58-5153九州営業所〒861-8046熊本県熊本市東区石原1-10-8TEL(096)388-2480FAX(096)388-5677岡山営業所〒710-0803岡山県倉敷市中島字大西1327-1TEL(086)466-5881FAX(086)466-5880女神インキ工業㈱本社〒110-0005東京都台東区上野1-3-1TEL(03)3803-6161㈱モトヤURLhttp://www.motoya.co.jp/大阪本社〒530-0038大阪府大阪市北区紅梅町2-8TEL(06)6358-9131東京本社〒104-0032東京都中央区八丁堀4-5-5TEL(03)3523-8711横浜支社〒221-0841横浜市神奈川区松本町3-21-15TEL(045)322-3371名古屋支社〒461-0035名古屋市東区黒門町128TEL(052)935-5315京都支社〒615-0065京都市右京区西院日照町124TEL(075)323-0567神戸支社〒653-0036神戸市長田区腕塚町4-1-19TEL(078)612-9221姫路支社〒670-0932兵庫県姫路市下寺町61番地TEL(079)282-0876福岡支社〒812-0016福岡市博多区博多駅南4丁目15番33号TEL(092)433-8320千葉営業所〒266-0032千葉市緑区おゆみ野中央1-18-15(桂ビル学園前1F)TEL(043)292-1461㈱モリサワURLhttps://www.morisawa.co.jp大阪本社〒556-0012大阪市浪速区敷津東2-6-25TEL(06)6649-2151東京本社〒162-0822東京都新宿区下宮比町2-27TEL(03)3267-1231東日本支店〒984-0051仙台市若林区新寺1-3-8TEL(022)296-0421名古屋支店〒460-0008愛知県名古屋市中区栄三丁目18番地1(ナディアパーク階)TEL(052)217-9007札幌ブランチ〒060‒0042北海道札幌市中央区大通西1−14−2(桂和大通ビル509階925号室)TEL(03)3267-1231(東京本社代表)西日本支店〒812-0013福岡県福岡市博多区博多駅東3丁目3−3(新比恵ビル302)TEL(092)411-5875鹿児島ブランチ〒892‒0847鹿児島県鹿児島市西千石町11−21(鹿児島MSビル5階510号室)TEL(06)6649-2151(大阪本社代表)277

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ヤ㈱ヤマガタ本社大阪市中央区久太郎町3丁目1番27号(船場大西ビル4F)TEL(06)6121-8750FAX(06)6121-8751㈱山櫻URLhttp://www.yamazakura.co.jp本社〒104-0041東京都中央区新富2-4-7TEL(03)5543-6311FAX(03)5543-6312ヤマト本社〒465-0064名古屋市名東区大針3-173-1TEL(052)701-5966FAX(052)701-5966㈱ヤマトヤ商会本社東京都港区虎ノ門5丁目9番1号(ガーデンプラザB)TEL(03)3436-2411FAX(03)3434-1257有功社シトー貿易㈱URLhttps://www.yct.co.jp本社東京都新宿区新小川町5-1(ニューリバー51ビル7F)TEL(03)3528-9930FAX(03)3528-9940㈱ヨシダ機材URLhttp://www.yoshidakizai.co.jp/〒116-0013東京都荒川区西日暮里6-61-11TEL(03)3892-6701FAX(03)3892-6702芳野YMマシナリー㈱URLhttps://www.yoshino-ym.com/本社〒335-0031埼玉県戸田市美女木2-27-25TEL(048)449-1611㈹FAX(048)422-4455大阪営業所〒570-0041大阪府守口市東郷通2-9-12TEL(06)6992-3251FAX(06)6992-3252山形工場〒992-0474山形県南陽市漆山1197-1TEL(0238)47-3887FAX(0238)47-3894ラリコージャパン㈱URLhttps://www.ricoh.co.jp本社東京都港区芝3-8-2(芝公園ファーストビル)TEL(03)6837-8800㈹FAX(03)6673-4546PP事業部東京都中央区晴海1-8-10(晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーX)リコーテクニカルコールセンターTEL(0120)892-111278

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理想科学工業㈱URLhttps://www.riso.co.jp/本社〒108-8385東京都港区芝5-34-7(田町センタービル)営業統括部TEL(03)5441-6666札幌事業所〒060-0003北海道札幌市中央区北三条西3丁目1番25号(メットライフ札幌北三条ビル2階)TEL(011)200-9062仙台事業所〒983-0852仙台市宮城野区榴岡3-7-35(損保ジャパン仙台ビル)TEL(022)742-3501日本橋事業所〒103-0012東京都中央区日本橋堀留町1-11-12(JPR日本橋堀留ビル)TEL(03)3662-7611新宿事業所〒163-6012東京都新宿区西新宿6-8-1(住友不動産新宿オークタワー12F)TEL(03)6302-0141多摩事業所〒190-0022東京都立川市錦町2-6-5(五光立川三恵ビル)TEL(042)548-7271大宮事業所〒330-0802さいたま市大宮区宮町4-138(金周ビル)TEL(048)649-6101名古屋事業所〒460-0011名古屋市中区大須4-10-32(上前津KDビル)TEL(052)262-9871大阪事業所〒532-0003大阪市淀川区宮原4-3-7(MPR新大阪ビル)TEL(06)6398-1400広島事業所〒730-0051広島市中区大手町3-13-17(松村ビル1F)TEL(082)247-6211髙松事業所〒760-0017香川県高松市番町3-3-17(第1讃機ビル1F)TEL(087)833-3181福岡事業所〒810-0041福岡市中央区大名1-8-10(福岡安藤ハザマビル)TEL(092)714-3690㈱両毛システムズURLhttp://www.ryomo.co.jp/本社〒376-8502群馬県桐生市広沢町3-4025TEL(0277)53-3131㈹FAX(0277)52-0188リョービMHIグラフィックテクノロジー㈱URLhttps://www.ryobi-group.co.jp/graphic/本社〒726-0002広島県府中市鵜飼町800-2TEL(0847)40-1600東日本支社〒114-0003東京都北区豊島5-2-8TEL(03)3927-1031札幌支店〒062-0937北海道札幌市豊平区平岸七条14-3-48TEL(011)831-2501仙台支店〒984-0042宮城県仙台市若林区大和町5-10-1TEL(022)237-6210西日本支社〒567-0865大阪府茨木市横江2-20-43TEL(072)655-0182名古屋支店〒468-0034愛知県名古屋市天白区久方1-145-1TEL(052)807-1671福岡支店〒811-2305福岡県糟屋郡粕屋町柚須107-1TEL(092)623-5005高松営業所〒761-8078香川県高松市仏生山町甲75-7TEL(087)899-5288広島営業所〒736-0082広島県広島市安芸区船越南3-7-29TEL(082)823-0068リンテック㈱URLhttp://www.lintec.co.jp本社〒173-0001東京都板橋区本町23-23TEL(03)5248-7711㈱レザックURLhttp://www.laserck.com本社〒581-0042大阪府八尾市若林町2-91TEL(0729)95-0394FAX(0729)95-0392ローランドディー.ジー.㈱URLhttp://www.rolanddg.co.jp/本社〒431-2103浜松市北区新都田1-6-4TEL(0120)808-232FAX(0120)447-435279

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ワ渡辺通商㈱URLhttps://www.watanabe-tsusho.co.jp水戸本社工場〒311-0117茨城県那珂市豊喰141TEL(029)298-3247FAX(029)295-1218東京本部〒154-0001東京都世田谷区池尻3-11-7(テラス・レイクマウント102)TEL(03)6450-7100FAX(03)6450-7300280

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名簿(都道府県別)■全国著名機材商社名簿■主要関連団体名簿■企業別掲載索引名簿■広告掲載索引名簿

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全国著名機材商社(都道府県別)北海道共同印刷機材株式会社代表者:上野裕之TEL(011)611-7221〒060-0001札幌市中央区北一条西18-1FAX(011)611-7224URLhttp://www.kyodo-pm.jp/E-mailkyo-hon@coffee.ocn.co.jp旭川出張所〒078-8218旭川市8条20丁目左9号TEL(0166)35-8668函館出張所〒040-0041函館市栄町2番5号TEL(0138)23-5832株式会社フカミヤ代表者:沼崎晃輝TEL(011)231-7147〒060−0042札幌市中央区大通西8丁目FAX(011)271-4787URLhttp://www.fukamiya.co.jp/秋田株式会社佐藤商事代表者:佐藤博TEL(018)862-3571〒010-0921秋田市大町1-5-2FAX(018)862-3394URLhttp://www.sato3571.jp/E-mailsato@sato3571.jp印刷機械の総合ディーラー岩手株式会社事務機商事代表者:山崎哲也TEL(019)651-7000〒020-0885盛岡市紺屋町4-30FAX(019)651-7555URLhttp://www.jimukishoji.co.jp/E-mailinfo@jimukishoji.co.jp宮城株式会社仙台大気堂代表者:太田克昭TEL(022)222-4506〒980-0803仙台市青葉区国分町3-6-11(アーク仙台ビル)FAX(022)261-6255URLhttp://www.s-taikido.co.jpE-mailoffice@s-taikido.co.jp282

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カンタム情報システム株式会社代表者:鈴木清宏TEL(022)287-1021〒984-0032宮城県仙台市若林区荒井五丁目15-3FAX(022)287-1023茨城株式会社サンライズカンパニー代表者:川上光彦TEL(0294)37-1071〒316-0034日立市東成沢町3-4-6FAX(0294)38-1555URLhttp://www.vanson.co.jpE-mailvsmail@vanson.co.jpファンソン輸入総代理店として幅広い印刷の要望に応えられるように,高品質のインキを取り扱っております。株式会社東和代表者:山部正彦TEL(029)247-2111㈹〒310-0845水戸市吉沢町1060-2FAX(029)247-7298URLhttp://www.oatowa.co.jpつくば営業所つくば市二の宮3-13-4TEL(029)851-5711㈹FAX(029)852-0981群馬株式会社SHITARA代表者:設楽誠一TEL(027)261-7000〒379-2166前橋市野中町158-1FAX(027)261-7700URLhttp://www.shitara.co.jp/E-mailshitara@shitara.co.jp埼玉営業所ショールーム埼玉県熊谷市上之540−15TEL(048)521-9851FAX(048)527-0562宇都宮営業所〒321-0982宇都宮市御幸ヶ原町122-46−102TEL(028)666-8308FAX(028)666-8309水戸営業所〒310-0836水戸市元吉田町1477-11TEL(029)309-3515FAX(029)309-3553東京営業所〒164-0013東京都中野区弥生町3-24-1-102TEL(03)6276-4067FAX(03)6276-4068長野営業所〒380-0935長野市中御所3-5-12-101TEL(026)262-1548FAX(026)262-1549新潟営業所〒950-0167新潟市江南区五月町1-2-25TEL(025)381-8211FAX(025)381-8222大阪営業所〒577-0067大阪府東大阪市高井田西1-3-22TEL(06)6736-5901FAX(06)6736-5911名護営業所〒905-2172沖縄県名護市豊原224-3-102TEL(0980)43-0958FAX(0980)43-0968AQUERU前橋ロボットショールーム〒371-0024前橋市表町2-30-8(AQERU前橋1F)OKINAWA那覇ロボットショールーム〒900-0021那覇市泉崎1-20-1(那覇オーパ3階02OKINAWAOFFICE内)大阪ロボットショールーム「MAIDO」〒577-0067大阪府東大阪市高井田西1-3-22(㈱SHITARA大阪営業所内)TEL(06)6736-5901印刷関連機械及び諸材料,デジタル印刷機,特殊印刷機,紙工機械,情報システム機器,DCカッター,LED照明,中古印刷機ヘルスケア商品,ロボットの販売等,海外人材派遣業務283

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東京FFGSグラフィックサプライ株式会社代表者:礒﨑光広TEL(03)6419-9801〒106-0031東京都港区西麻布2-26-30富士フイルム西麻布ビルFAX(03)6419-9821URLhttp://ffgsg.fujifilm.co.jp西日本支社大阪府大阪市中央区久太郎町4-1-3大阪センタービル5階TEL(06)4256-2720㈹FAX(06)4256-2758新潟支社新潟県新潟市江南区曙町3-15-17TEL(025)382-2400FAX(025)382-5400中日本支社静岡県浜松市中区中沢町22-17TEL(053)416-0333FAX(053)416-0334三菱王子紙販売株式会社代表者:高上裕二TEL(03)5625-8701〒130-0026東京都墨田区両国2-10-14(両国シティコア)URLhttps://mo-ps.co.jp/紙素材本部販売促進部販売促進グループ東京都墨田区両国2-10-14(両国シティコア)TEL(03)5600-1570開発・直販グループ東京都墨田区両国2-10-14(両国シティコア)TEL(03)5600-1590営業一部東北営業グループ宮城県仙台市宮城野区宮城野1-11-1(ダイヤミックビル)TEL(022)296-3221西日本営業本部営業三部関西営業グループ京都府長岡京市開田一丁目6番6号(三菱製紙㈱京都工場内)TEL(075)959-7804高松営業グループ香川県高松市多肥下町1507-14(多肥センタービルI)TEL(087)868-0801九州営業グループ福岡県福岡市博多区中呉服町4-14TEL(092)281-4135中部営業部営業グループ愛知県名古屋市中区新栄2-42-32TEL(052)251-9741金沢営業グループ石川県金沢市長土塀1-2-28(パーク・サイド長土塀1F)TEL(076)200-7002株式会社江東錦精社代表者:中村彰典TEL(03)3685-5911㈹〒136-0071東京都江東区亀戸6-34−1FAX(03)3681-6047URLhttp://www.koutoukk.co.jp/E-mailprint-center@koutoukk.co.jpKompacEZKoat15Pro(UV硬化型液ラミネーター)・スイス製MultigrafTOUCHLINEミシン・筋押し・折り加工システム・韓国製GMPQTOPIC380DUALAUTO(ダブルヒートローラー搭載の全自動PPラミネーター)・チェコ製FoliantVega400A/530A(全自動PPラミネーター)など海外輸入製品を中心とした,印刷物の付加価値を上げる後加工機の製造・販売,KATANA(A3判卓上オートカッター)の開発・製造・販売284

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株式会社ショーワ代表者:長場敬太TEL(03)3263-6141〒101-0065東京都千代田区西神田2-7-8FAX(03)3263-6149URLhttp://www.showa-corp.co.jp/E-mailinfo@showa-corp.jp「創業100周年に向けて」株式会社ショーワは今後も常に“ユーザーサポートこそ商品”の企業理念で社員一同業務に努めていく所存です。株式会社新星コーポレィション代表者:長嶺英生TEL(03)5372-1321〒177-0033東京都練馬区高野台2-16-17FAX(03)5372-1372URLhttps://www.sinsei-corp.co.jp/第2ビル東京都練馬区高野台4-10-18TEL(03)5372-1361(営業1部、営業2部)TEL(03)5372-1823(CS部)大阪営業所大阪府大阪市西区江戸堀3-1-20(LOISGRAND401)TEL(06)6225-2761FAX(06)6225-2760新星コーポレィションは印刷・サイン&ディスプレイ資材機材の専門商社として、国内外製品や協業によるオリジナル商品を提供。経営課題に合わせ機材・資材・ソフトなどを組み合わせ、長年の経験と卓越したサービスでお客様の付加価値創造を支援しています。【取り扱い品目】・印刷関連機器および資材販売・大判インクジェットメディアの開発および販売・サイン&ディスプレイ用機器および資材販売・オフィス用品および梱包資材販売・コンピュータおよびサーバーシステム機器販売株式会社大東機材代表者:生駒博之TEL(03)3978-2756〒177-0032東京都練馬区谷原6-21-12FAX(03)3978-2672URLhttp://www.daitoukizai.comE-mailmail@daitoukizai.com機械買取、中古機からデジタル印刷機まで、お客様のニーズに合わせて最適なソリューションをご提案致します株式会社デジタルイメージングコーポレーション代表者:設楽誠一TEL(03)6276-4842〒114-0022東京都中野区弥生町3-24-1-102FAX(03)6276-4843URLhttp://www.digitalimaging.co.jpシリンダー箔押し機,デジタル印刷機システム全般,特殊貼装置,サックマシン対応糊装置,工場内生産ライン構築,海外輸入機械販売等285

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株式会社ムサシ代表者:羽鳥雅孝TEL(03)3546-7711㈹〒104-0061東京都中央区銀座8-20-36FAX(03)3546-7832URLhttps://www.musashinet.co.jp東京第二支店東京都中央区銀座8-20-36TEL(03)3546-7733FAX(03)3546-7839札幌支店札幌市北区北12条西3-1-15(N12ビル)TEL(011)708-3541FAX(011)707-3591仙台支店仙台市青葉区本町1-11-2(SK仙台ビル)TEL(022)796-2101FAX(022)223-1063北関東支店さいたま市大宮区土手町1-2(JA共済埼玉ビル)TEL(048)640-5795FAX(048)640-5793東関東支店千葉市中央区新町18-10(千葉第一生命ビルディング)TEL(043)305-4901FAX(043)204-1631神静支店横浜市磯子区森2-2-2TEL(045)761-0141FAX(045)761-0153名古屋支店名古屋市中区栄4-14-2(久屋パークビル)TEL(052)228-7865FAX(052)269-1063大阪支店東大阪市長田中3-6-1TEL(06)6745-1634FAX(06)6746-2962中四国支店広島市中区本川町2-6-11(第7ウエノヤビル)TEL(082)232-9261FAX(082)292-5976福岡支店福岡市博多区店屋町6-25(オクターブ店屋町ビル)TEL(092)282-6301FAX(092)282-6317新潟営業所新潟市中央区明石2-2-20(明石ビル)TEL(025)241-4670FAX(025)241-0103茨城営業所水戸市笠原町682-16TEL(029)305-6162FAX(029)305-6163静岡営業所静岡市駿河区石田1-1-46(しずおか信用金庫石田支店ビル)TEL(054)283-8815FAX(054)285-5337北陸営業所金沢市松島2−191ImageStationCOMTEL(076)269-5025FAX(076)269-5026浜松営業所浜松市中区松城町214-10(プラザ出世城)TEL(053)450-7351FAX(053)450-7352岡山営業所岡山市北区西古松西町5-6(岡山新都市ビル)TEL(086)245-1081FAX(086)245-1326高松営業所高松市松縄町1030-6(サニープレイス松縄202)TEL(087)815-0634FAX(087)815-1634ムサシ・フィールド・サポート株式会社代表者:廻真一郎TEL(03)3546-7779〒104-0061東京都中央区銀座8丁目20-36FAX(03)3546-7850神奈川株式会社アイコー代表者:湖山和英TEL(046)228-2255〒243-0025神奈川県厚木市上落合463-3FAX(046)228-4401URLhttp://www.aikoh-jp.comE-mailaikoh@aikoh-jp.com286

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山梨株式会社神田活字代表者:中村洋身TEL(055)222-5454〒400-0031甲府市丸の内2-27-6FAX(055)222-5458URLhttp://www.nns.ne.jp/ent/kandaE-mailkanda@nns.ne.jp新潟セキモト株式会社代表者:関本浩司TEL(025)382-7580〒950-0134新潟市江南区曙町4-8-9(あけぼの印刷団地)FAX(025)382-7585E-mails41mail@onyx.ocn.ne.jp日経マシナリー株式会社代表者:河上茂雄TEL(025)247-3245〒950-0084新潟市中央区明石1-7-20FAX(025)241-8491URLhttp://www.nikkei-m.co.jpE-mailinfo@nikkei-m.co.jp石川株式会社田中薬品商会代表者:中村圭介TEL(076)265-7228〒920-0025石川県金沢市駅西本町6-1-12FAX(076)221-6059URLhttp://www.tnk-ei.co.jpE-mailinfo@tnk-ei.co.jpお客様に特別な情報と提案を真心こめてお届けします。株式会社シンクグロー代表者:前出庄吾TEL(076)291-5050〒921-8002石川県金沢市玉鉾4丁目165FAX(076)291-8068https://thinkgrow.co.jp/富山営業所〒939-8211富山市二口町1丁目7-18TEL(076)425-5588FAX(076)491-5328福井支社〒918-8104福井県福井市板垣3-1504TEL(0776)35-5995FAX(0776)35-7765長野イシダ事務機株式会社代表者:小山政通TEL(026)254-7722〒381-2247長野市青木島3-8-4FAX(026)254-7779E-mailishida.jm@avis.ne.jp株式会社トヤ・ジムキ代表者:戸谷正夫TEL(026)234-6217㈹〒380-0803長野市三輪6-9-17FAX(026)234-6213E-mailtoyajimu@ballade.plala.or.jpオンデマンド機器,デジタル印刷機器,孔版デジタル印刷機器,製本・紙工機器,事務機器・OA機器287

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愛知株式会社光文堂代表者:讃岐秀昭TEL(052)331-4111〒460-0022名古屋市中区金山2-15-18FAX(052)331-4691URLhttp://www.kobundo.co.jp/テクニカルステーション〒466-0059名古屋市昭和区福江2-10-15TEL(052)872-4768FAX(052)871-4760東京支社〒114-0016東京都北区上中里2-5-9TEL(03)3914-2565FAX(03)3914-2566東北支店〒984-0003仙台市若林区六丁の目北町4-30TEL(022)287-3711FAX(022)287-3710静岡支店〒422-8056静岡市駿河区津島町15-27TEL(054)282-4111FAX(054)288-1655大阪支店〒577-0013東大阪市長田中4-4-22TEL(06)6746-7711FAX(06)6746-7715北九州支店〒802-0018北九州市小倉北区中津口1-1-32TEL(093)522-1611FAX(093)522-1636福岡支店〒812-0063福岡市東区原田3-3-32TEL(092)624-1811FAX(092)624-1812金沢支店〒921-8005金沢市間明町2-16TEL(076)291-7331FAX(076)291-7333北海道営業所〒064-0805札幌市中央区南5条西14-4-20(ひふみビル1F)TEL(011)551-8506FAX(011)551-8508青森営業所〒030-0901青森市港町1-17-1TEL(017)741-3311FAX(017)741-3414山形営業所〒990-0813山形市桧町四丁目5番37号(ツインサイド桧B105)TEL(023)682-7344FAX(023)682-7354千葉営業所〒264-0025千葉市若葉区都賀2-10-10(ウイングス長谷川1F)TEL(043)214-7881FAX(043)214-7882浜松営業所〒430-0911浜松市中区新津町479TEL(053)460-1811FAX(053)460-1810岐阜営業所〒500-8227岐阜市北一色3-7-4TEL(058)246-5711FAX(058)248-1222山梨営業所〒400-0861甲府市城東2-26-20TEL(055)235-7097FAX(055)235-7096福井営業所〒918-8204福井市南四ツ居1-8-9TEL(0776)53-8066FAX(0776)53-7734富山営業所〒930-0038富山市緑町2-1-18TEL(076)424-3638FAX(076)424-3648京都営業所〒612-8248京都府京都市伏見区下鳥羽上三栖町121(コンフォート大手筋4F)TEL(075)605-6250FAX(075)605-6259徳島営業所〒770-8007徳島県徳島市新浜本町3-6-29TEL(088)663-7450FAX(088)663-7451山口営業所〒754-1277山口市阿知須777-1TEL(0836)65-4647FAX(0836)65-4349大分営業所〒870-0849大分市賀来南2丁目5番35号(ロイヤルヒル102号)TEL(097)548-7281FAX(097)549-5231熊本営業所〒861-8037熊本市東区長嶺西1-6-106TEL(096)381-2573FAX(096)381-2616沖縄営業所〒900-0031那覇市若狭3-31-1TEL(098)861-3381FAX(098)861-3914沼津営業所〒410-0033沼津市杉崎町13-27(鈴木マンション1F)TEL(055)923-0665FAX(055)923-0882岐阜株式会社タイガ代表者:河合学TEL(058)271-0683〒500-8262岐阜市茜部本郷1-24FAX(058)273-1966URLhttps://taiga-do.co.jpE-mailtaiga@ccom.or.jpお客様に合わせた最適なシステム提案からデジタル印刷機・加工機・リユース機まで、販売及び導入後のサポートをご支援致します。288

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大阪ウエノ株式会社代表者:上野靖史TEL(06)6301-1555〒532-0011大阪市淀川区西中島7-4-17(新大阪上野東洋ビル12F)FAX(06)6301-1557URLhttp://www.uenocorp.co.jpソリューションセンター大阪市淀川区西中島7-4-17(新大阪上野東洋ビル11F)TEL(06)6301-1555東京支店〒130-0014東京都墨田区亀沢4-21-12TEL(03)3625-3814名古屋支店〒464-0855名古屋市千種区千種通5-8TEL(052)741-5351京都営業所〒615-0065京都市右京区西院日照町90TEL(075)312-3426ミノックス株式会社代表者:津村徹TEL(06)6231-1431〒541-0043大阪市中央区高麗橋1-6-10(豊田日生北浜ビル)FAX(06)6231-1435広島合同印刷機材株式会社代表者:畑井謙一TEL(082)277-8822〒733-0833広島市西区商工センター4-13-3FAX(082)277-8828URLhttp://www.godo-pmm.co.jp岡山〒700-0945岡山市南区新保1145-6TEL(086)232-3507FAX(086)232-3538米子〒683-0853米子市両三柳2371-7TEL(0859)34-3500FAX(0859)34-3501福山〒721-0952福山市曙町3-3-1TEL(084)957-1133FAX(084)957-1606山口〒754-0015山口市小郡大江町7-9TEL(083)973-2340FAX(083)973-0967姫路〒670-0955姫路市安田1-62TEL(079)223-5266FAX(079)223-5268松山〒791-8013松山市山越6-16-3TEL(089)926-5392FAX(089)926-5398大阪〒537-0003大阪市東成区神路1−13−1−101TEL(06)6975-3181FAX(06)6975-3182印刷材料・同機械販売株式会社弘法代表者:弘法敦志TEL(082)243-4455〒730-0052広島市中区千田町1-3-4FAX(082)249-6925URLhttp://www.kobo-net.co.jp協和精機株式会社代表者:秋田勉TEL(082)232-0419〒733-0024広島市西区福島町2-31-13FAX(082)295-6355289

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香川株式会社一誠社代表者:坂入聖二TEL(087)867-1148〒761-8558高松市田村町360FAX(087)865-0821URLhttp://www.isseisha.ict-cube.jpURLhttp://www.0909s.com高松営業所〒761-8558香川県高松市田村町360TEL(087)867-3366FAX(087)865-0821松山営業所〒790-0034愛媛県松山市藤原490TEL(089)941-2730FAX(089)941-2732高知営業所〒783-0060高知県南国蛍が丘一丁目3-1TEL(088)862-4155FAX(088)862-4150徳島営業所〒770-0801徳島県徳島市上助任町175-25TEL(088)623-5858FAX(088)623-4998印刷関連機材販売,「わくわく四国.com」サイト運営及びフリーペーパーの発行福岡九活印刷機材株式会社代表者:大隈信一郎TEL(092)771-7015〒810-0001福岡市中央区天神3-4-3FAX(092)771-7018URLhttp://www.q-katsu.co.jp営業所久留米市東合川5−1−38TEL(0942)44-9091FAX(0942)44-9093株式会社千代田サプライ代表者:古賀俊徳TEL(092)431-5211〒812-0008福岡市博多区東光2-18-26FAX(092)431-3355URLhttp://www.chiyoda-supply.comE-mailinfo@chiyoda-supply.com佐賀支店〒849-0302佐賀県小城市牛津町柿樋瀬1139-1TEL(0952)51-5851FAX(0952)66-5090熊本支店〒861-8034熊本市東区八反田1-9-7TEL(096)213-6871FAX(096)385-9788印刷機械・機材各種,製版機械・機材各種,製本機械・機材各種,工場設備機器各種大分文化総合印刷機材株式会社代表者:渡辺純一TEL(097)534-5989〒870-0047大分市中島西3-8-13FAX(097)534-5994URLhttp://www.9.ocn.ne.jp/˜bunka-kz/E-mailbunka-kz@oct-net.ne.jp延岡営業所〒882-0856延岡市出北町3-20-23TEL(0982)32-4262FAX(0982)31-0898宮崎支店〒880-0872宮崎市永楽町180-2TEL(0985)61-1708FAX(0985)61-1712鹿児島営業所〒892-0871鹿児島市吉野町5196-5TEL(099)248-8291FAX(099)248-8215290

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主要関連団体印刷複写製版フォーム印刷スクリーン印刷マイクロ写真製本紙器紙工品紙一般社団法人日本印刷産業連合会印刷工業会全日本印刷工業組合連合会公益社団法人日本印刷技術協会一般社団法人日本グラフィックサービス工業会日本オフセット輪転印刷協議会一般財団法人印刷図書館一般社団法人日本WPA日本ドキュメントサービス協同組合連合会日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会東京グラフィックコミュニケーションズ工業組合東京プロセス工業協同組合日本フォーム印刷工業連合会全日本スクリーン・デジタル印刷協同組合連合会東京スクリーン・デジタル印刷産業協同組合公益社団法人日本文書情報マネジメント協会全日本製本工業組合連合会東京都製本工業組合全日本紙器段ボール箱工業組合連合会東京紙製品工業連盟一般社団法人全日本文具事務用品団体総連会全日本紙製品工業組合日本製紙連合会日本洋紙代理店会連合会東京洋紙代理店会日本洋紙板紙卸商業組合東京洋紙同業会日本紙商団体連合会東京都紙商組合日本板紙代理店会連合会〠104-0041東京都中央区新富1-16-8〠104-0041東京都中央区新富1-16-8〠104-0041東京都中央区新富1-16-8〠166-8539東京都杉並区和田1-29-11〠103-0001東京都中央区日本橋小伝馬町7-16〠145-0062東京都大田区北千束2-9-10(誠伸商事株式会社内)〠104-0041東京都中央区新富1-16-8〠104-0033東京都中央区新川1-28-44〠541-0043大阪府大阪市中央区高麗橋1-5-6東洋ビル東京都新宿区津久戸町4-7(OSビル601)〠162-0821東京都新宿区津久戸町4-7(OSビル601)〠162-0821東京都新宿区津久戸町4-7〠104-0041東京都中央区新富1-16-8〠101-0031東京都千代田区神保町2-34-2(神号室)〠111-0056東京都台東区小島2-14-5(毛利ビ)〠101-0041東京都千代田区神田須田町2-19(ライダーズビル7F)〠173-0012東京都板橋区大和町28-11〠173-0012東京都板橋区大和町28-11〠104-0032東京都中央区八丁堀2-2-4(第6高輪ビル3F)〠111-0042東京都台東区寿3-1-4〠111-8611東京都台東区柳橋1-2-10〠111-0042東京都台東区寿3-1-4〠104-8139東京都中央区銀座3-9-11〠104-8139東京都中央区銀座3-9-11〠104-8139東京都中央区銀座3-9-11〠103-0007東京都中央区日本橋浜町2-42-10〠103-0007東京都中央区日本橋浜町2-42-10〠104-8139東京都中央区銀座3-9-11〠103-0007東京都中央区日本橋浜町2-42-10〠104-8139東京都中央区銀座3-9-11☎(03)3553-6051☎(03)3551-7111☎(03)3552-4571☎(03)3384-3111☎(03)3667-2271☎(03)3551-0506☎(090)8480-3274☎(06)6222-8722☎(03)5228-5005☎(03)5228-5005☎(03)6265-0651☎(03)3551-8615☎(03)6265-4818☎(03)3865-8725☎(03)5244-4781☎(03)5248-2371☎(03)5248-2451☎(03)3552-6531☎(03)3843-5821☎(03)5823-1670☎(03)3844-4434☎(03)3248-4801☎(03)3248-4866☎(03)3248-4866☎(03)3808-0971☎(03)3669-5171☎(03)3248-4869☎(03)3669-5171☎(03)3248-4869291

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段ボールグラビアローラーフレキソ金属印刷光沢化工紙シール印章修正プラスチック印刷新聞印刷うちわ,せんす,カレンダー軟包装機械デザイン出版全国段ボール工業組合連合会全国グラビア協同組合連合会一般社団法人日本ゴム工業会日本フレキソ技術協会東京金属印刷工業協同組合関東特殊加工協同組合全日本光沢化工紙協同組合連合会全日本シール印刷協同組合連合会東京都正札シール印刷協同組合東京都ラベル印刷協同組合東京印章協同組合日本エアブラシ協会関東プラスチック印刷協同組合東京新聞印刷工業会全国団扇扇子カレンダー協議会軟包装衛生協議会一般社団法人日本印刷産業機械工業会プリプレス&デジタルプリンティング機材協議会日本フォトイメージング協会日本印刷機材協議会中部印刷機材協議会近畿印刷産業機材協同組合印刷インキ工業会東京平版印刷資材同業会公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会公益社団法人日本パッケージデザイン協会NPO法人メディア・ユニバーサル・デザイン協会一般財団法人日本出版クラブ〠104-8139東京都中央区銀座3-9-11(紙パルプ会館)〠130-0002東京都墨田区業平1-21-9〠107-0051東京都港区元赤坂1-5-26(東部ビ)〠162-0041東京都新宿区早稲田鶴巻町534(㈱印刷出版研究所内)〠130-0002東京都墨田区業平1-2-6(本所ビ)〠170-0002東京都豊島区巣鴨3-3-13(コア・号)〠170-0002東京都豊島区巣鴨三丁目3-13〠110-0015東京都台東区東上野3-25-4〠110-0014東京都台東区北上野2-25-4〠111-0051東京都台東区蔵前4-16-4〠101-0051東京都千代田区神田神保町2-4〠150-0021東京都渋谷区恵比寿西1-31-18-201号東京都台東区台東4-29-15(上野永)〠105-0004東京都港区新橋6-5-4〠110-0016東京都台東区台東1-27-11(佐藤第2ビル204)〠103-0027東京都中央区日本橋3-13-11(油脂工業会館)〠105-0011東京都港区芝公園3-5-8〠162-0041東京都新宿区早稲田鶴巻町534(印刷出版研究所内)〠182-0014東京都調布市柴崎1-66-6〠102-0072東京都千代田区飯田橋2-8-5多幸ビル九段3F(ニュープリンティング㈱内)〠500-8262岐阜市茜部本郷1-24(㈱タイガ内)〠537-0021大阪市東成区東中本3-2-5〠107-0052東京都港区赤坂1-9-13(三会堂ビル)〠101-0051東京都千代田区神田神保町3-7(㈱吉田商会内)〠107-6205東京都港区赤坂9-7-1(ミッドタウン・タワー5F)〠113-0033東京都文京区本郷3-4-3(ヒルズ884ビル6F)〠104-0041東京都中央区新富1-16-8(全日本印刷工業組合連合会内)〠101-0051東京都千代田区神田神保町1-32☎(03)3248-4851☎(03)3623-4046☎(03)3408-7101☎(03)5155-7925☎(03)3626-2411☎(03)3576-5600☎(03)3576-5600☎(03)5812-5717☎(03)3844-8826☎(03)3866-4561☎(03)3261-1017☎(03)3770-1551☎(03)5817-4043☎(03)6809-2384☎(03)5816-5035☎(03)3584-4111☎(03)3434-4661☎(03)5155-7925☎050-3515-0298☎(03)3264-2054☎(058)271-0683☎(06)6981-2931☎(03)5545-6803☎(03)3263-3556☎(03)5770-7509☎(03)3815-2723☎(03)3552-3454☎(03)5577-1771292

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教育機関一般社団法人日本書籍出版協会一般社団法人日本雑誌協会一般社団法人教科書協会一般社団法人日本出版協会一般社団法人日本電子出版協会公益社団法人全国出版協会一般社団法人電子出版制作・流通協議会日本プリンティングアカデミー千葉大学工学部画像工学科東京工芸大学工学部メディア画像工学科東京工芸大学短期大学部画像技術科東京都立工芸高等学校サレジオ工業高等専門学校中央・城北職業能力開発センター〠101-0051東京都千代田区神田神保町1-32〠101-0051東京都千代田区神田神保町1-32〠135-0015東京都江東区千石1-9-28〠112-0005東京都文京区水道2-6-3〠101-0061東京都千代田区三崎町2-9-2(東京歯科大学南棟4F)〠162-8710東京都新宿区東五軒町6-24(トーハン本社内)〠102-0082東京都千代田区一番町25番地(JCIIビル6F)〠112-0002東京都文京区小石川4-13-2〠263-0022千葉市稲毛区弥生町1-33〠243-0213神奈川県厚木市飯山1583〠164-0012東京都中野区本町2-9-5〠113-0033東京都文京区本郷1-3-9〠194-0215東京都町田市小山ヶ丘4-6-8〠112-0004東京都文京区後楽1-9-5☎(03)6273-7061☎(03)3291-0775☎(03)5606-9781☎(03)3943-2311☎(03)3556-5224☎(03)5225-9711☎(03)6380-8207☎(03)3811-2734☎(043)251-1111☎(046)241-0454☎(03)3372-1321☎(03)3814-8755☎(042)775-3020☎(03)5800-2611293

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企業名別掲載索引(五十音順)アアイグラフィックス社㈱……………………185キヤノンプロダクションプリンティングシステアイマー・プランニング㈱…………………169ムズ㈱…………………………………………129アコ・ブランズ・ジャパン㈱…………235,236キヤノンマーケティングジャパン㈱………120㈱いけうち………………………………180,181京セラドキュメントソリューションズジャパン㈱イトーテック㈱………………………………210………………………………………………124㈱イメージ・マジック………………………144㈱キョクエツ・コーポレーション…………239ウエノ㈱……………96,100,162,163,190,233㈱金陽社…………………………………163,164㈱ウチダテクノ……145,178,179,215,217,221㈱工藤鉄工所…………………………………182226,231,233,234,242グローバルグラフィックス㈱…96,100,101,115AJC㈱…………………………………………185㈱ケイ・ジー・ケイ…………………………170㈱エイシス………………………………98,117㈱江東錦精社……………145,197,223,227,236エコスリージャパン㈱……………111,115,138㈱光文堂………………………188,218,220,243㈱エスケイセールス……………………204,244光陽化学工業㈱…………………………164,172エスコグラフィックス㈱……………………113㈱コスモテック……165,172,173,175,181,183エックスライト社………………………105,106コダック(合同)……107,111,116,117,129,137NECネクサソリューションズ㈱…………96コニカミノルタジャパン㈱カエプソン販売㈱………………………………138春日電機㈱…………………………149,176,188…………………………120,121,126,133,227㈱小森コーポレーション㈱勝田製作所……………………………210,211……………………121,126,132,151,152,153㈱加貫ローラ製作所…………………………163156,157,197,211,212,244兼松㈱…………………………………………133カール事務器㈱………………………………145サ㈱JSPIRITS……………………………………94GMGジャパン㈱…………………………101,102294

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ジクス㈱………………………………………176㈱SHITAEA……121,124,134,192,218,227,245ハ日本オフィスラミネーター㈱………………238ハイニックス㈱………………………………153㈱芝橋……………………………………170,171㈱浜松製作所…………………228,229,238,240㈱正栄機械製作所………………………197,198パラシュート㈱………………………………94㈱新星コーポレィション………………102,103㈱ビジネスイーブレーン……………………95SwissQPrintJapan㈱…………………………139広瀬鉄工㈱………………158,177,229,230,240㈱SCREENグラフィックソリューションズ富士フイルムグラフィックソリューションズ㈱………………97,108,116,117,129,130,135………………………98,104,109,112,116,118㈱SCREENGPジャパン………………103,108122,130,149,173スペースシステムズ㈱………………………159富士フイルムデジタルプレス㈱……………126タダックエンジニアリング㈱………104,176,177ブラザー工業㈱………………………………135㈱T&KTOKA………………………………167平和機械㈱…………………………223,224,225テクノロール㈱……………………165,191,227ホリゾン㈱デュプロ…………146,198,200,215,228,241……198,199,200,201,206,214,216,217,221DUPLODEC㈱…………………………………240マ㈱マルカ…………………………………166,173東京印刷機材トレーディング㈱……177,186,189マンローランドジャパン㈱…………………153東京ラミネックス㈱……………………236,237三菱王子紙販売㈱…………………109,110,114㈱東洋化学商会………………………………189㈱ミマキエンジニアリング東レ㈱…………………………………………112………………139,140,141,143,144,147,219㈱トヨテック………………………200,205,228都インキ㈱…………………………167,168,187東洋インキ㈱…………………………………187㈱ミヤコシ………………………………131,203ナ㈱永井機械製作所………………………212,213ミューラー・マルティニジャパン㈱………203㈱西岡製作所……………………………231,232㈱ムサシ……………………………135,219,220ニッカ㈱……………………………183,184,189武藤工業㈱……………………………………141㈱日研化学研究所……………………………166㈱モトヤ……………………………99,142,174㈱日本HP………………………121,128,130,135㈱モリサワ……………………………………99295

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ヤ㈱ユポ・コーポレーション…………………136芳野YMマシナリー㈱…………194,196,201,202,207,214,222,232ラリコージャパン㈱………122,123,127,131,144理想科学工業㈱……………………124,125,148リョービMHIグラフィックテクノロジー㈱……………………………………150,154,155ローランドディー.ジー.㈱………………142,143ワ渡辺通商㈱……………………195,208,209,241296

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広告掲載索引(五十音順)ア㈱ウチダテクノ…………………………………7ハ富士フイルムグラフィックソリューションズ㈱…………………………………………………4カ春日電機㈱………………………………………8ホリゾン・ジャパン㈱………………………表3㈱勝田製作所……………………………………7カール事務器㈱…………………………………6ヤ陽光社印刷㈱……………………………………12㈱コスモテック…………………………表2対向㈱小森コーポレーション…………表4・カラーワ渡辺通商…………………………………………6サ㈱JSPIRITS…………………………表2・カラー㈱正栄機械製作所………………………………5タテクノロール㈱…………………………………8東京ラミネックス㈱……………………表3対向297

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インテリジェントワークフロー~価値を創る時代の設備戦略~月刊増8月号合併号月刊9No.873August,2024THEPRITECNEXTSTAGEMAGAZINE8月号/'24令和6年8月1日発行昭和37年4月18日第3種郵便物認可第66巻第9号(通巻第873号)月刊THEPRITECNEXTSTAGEAugust.6620242024.8月合併号2024インテリジェントワークフロー~価値を創る時代の設備戦略~新しい時代のフレキシブルな人材活用の提案【ブリッジ】印刷技術懇談会から~印刷会社が見たdrupa2024A4判・88ページカラー・モノクロ1,430円(送料別)2024年当初、経済が回復すると期待されていましたが、現状はコストの高騰や人材不足という課題が依然として残されています。これからの生き残りの戦略には、産業全体の価値創造や新たな市場獲得、最適な生産ワークフローの確立が必須となります。『DWs2024』ではDX化を始めとする最新技術を取り込むことで自働化・省力化・利益確保や、企業価値創造に繋がる全体最適化を実現する“インテリジェントワークフロー”をテーマに、ベンダー企業によるDX化の提案と印刷会社の事例を交え、経営のヒントを提供しています。購読申込み

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2025印刷機材年鑑価格¥2,200(本体価格2,000)2025年3月26日印刷2025年3月28日発行1973年3月20日初版用紙三菱製紙:ニューVマットFSC-MX81.4g/㎡印刷/製本陽光社印刷株式会社発行者楠本英夫発行所ニュープリンティング株式会社東京都千代田区飯田橋2-8-5(多幸ビル九段)電話03(3264)2054FAX03(5214)6357http://www.newprinet.co.jpE-mail:new-pri@fb3.so-net.ne.jp振替東京0-54963(禁無断転載)落丁乱丁本はお取替いたします。

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PP片面・PET両面対応オートカッターTAC-700HB現在お使いのラミネーターと組み合わせるだけで、自動でカット!PP片面・PET両面のカットを可能にした、ハイブリッドカットユニット搭載。ラミネーターの改造や追加配線等も不要!専用架台に設置するだけで、オートカット化を実現します。コールドフィルムやPETフィルムの片面貼りにも!PET150μなどの厚物加工にも対応、オートメーション化で作業効率性UP!安心/安全の国内生産!A2セミオート超厚手フイルムラミネーターADX-450Gワークを挿入するだけで、自動でラミネートからカットまでこなす、ロール式パウチラミネーター。タイミングも機械まかせ、初めての方も簡単・キレイな加工が可能。DXシリーズで定評ある2段回転ヒートロールを搭載、大量加工もスピードダウンする必要が無く、美しい仕上がりが得られます。印刷⊕プラス付加価値!フルオートパウチラミネーターZDP-330給紙、ラミネート、4辺カット、すべて全自動のロール式パウチラミネーター。用紙をセットすればあとは機械まかせ、初めての方でも簡単・キレイな仕上り。フルオートPPラミネーターZD-400片面PP貼りはもちろん、両面PPもフルオート加工対応。さらに両面PETラミもセミオートにて可能。(下フイルムスタンドはOP)お得な情報はこちらからhttps://tolami.co.jp東京ラミネックス株式会社大阪府守口市紅屋町3-3エムロード滝井1F

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ニュープリンティング株式会社定価2,200円(本体2,000円)

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