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ロゴスホーム創業者家づくりを通して、幸せな家庭を増やしていく。私が設計士として、大手ハウスメーカーに勤めていた30代の頃。友人から「家を建てたい」と相談される機会が多くありました。ただ、そのたびに「どう断ろうか」ということばかり、私は考えていました。理由は、自分の会社が手がける家に自信がなかったから。それは東京仕様であるために、北海道の暮らしを支えるための基本性能が低いことは明らか。また値段も高く、地場の企業に勤める友人たちにとって、住宅ローンがあまりにも高額になってしまう。だから、自分にとって大切な人へ自信を持って薦められる家、地元十勝の人が購入できる家をつくりたい。そう思ったのです。「北海道十勝の人々が快適に暮らせる高品質な住まいを、適正価格で多くのご家族へ」この想いを胸に、ロゴスホームは誕生しました。e-Hikariaが、あなたの家族の幸せにつながる家であること。そう心より願っております。

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家づくりへの想いこの土地でしか生まれない、どこにも真似できない北国の風土を活かした発想で完成した特別な「家づくり」。私たちは「北海道十勝型住宅」を日本一の家としてお届けしていると自負しております。一生住む家だから長寿命であること。品質・管理にこだわるたとえば、完成したばかりの状態で完璧な強度があったとしても、10年経ったときに資材が劣化してしまっていたとしたら、それは性能の良い家と言えるでしょうか。丈夫な構造を採用していても、家づくりは、釘の打ち方、長さ、本数など、施工次第で強度が大きく異なってきます。そのため、施工のレベルを保つための管理体制も重要なのです。特に、劣化の進みやすい、自然環境の厳しい地域では。ロゴスホームは、品質管理や検査に重点を置き、クオリティにこだわった長寿命住宅を提供します。

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日本一寒いエリアでも高い省エネ性能を発揮。太陽光発電にこだわる北海道は、エネルギー消費量が日本一多い地域です。そんななか、太陽光発電により少ないエネルギーで暮らせるということは、その性能は日本でもトップクラスだということ。震災が起こると、時にはエネルギーの供給が停止してしまうこともあります。そんなときに、家自体がエネルギーを自給自足できるなら、家が住む人を助けてくれることだって有り得るのです。近年では、北海道でも台風が通過することが増えてきました。災害時にも人に寄り添う家を造りたい。その想いから、省エネ住宅を提供しています。

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地元で働くだれもが買える価格で。適正価格のこだわりわたしたちは、値引きは一切いたしません。それは、全ての住宅をムダを削り落とした「適正価格」で提供しているからです。どのお客様からも、一定の利益以上のものは決していただきません。「ムダを削り落とす」とは、たとえば、商品化することでのコストカットや、海外の提携会社との連携によるコストダウンなど。価格の高い家が「良い家」なのは当然です。少しでも品質の良いものを、抑えた価格で提供できるように、日々検討しています。価格の高い家が「良い家」なのは当然です。しかし、北海道は、平均所得が全国31位と、決して高くはありません。誰もが無理することなく「良い家」に住めるようにすることが、わたしたちの目標なのです。

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お気に入りのプランを選んで、こだわりの空間にアレンジ。■リビング・ダイニング・キッチン

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■キッチン横のパントリー■キッチンPlan01延床面積88.60㎡(26.8坪)

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ホワイト&ナチュラルとビビットカラーの組み合わせでさわやかな北欧テイスト。■リビング・ダイニング・キッチン

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■ユーティリティー■洋室Plan02延床面積102.68㎡(31.1坪)

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白と黒のツートーンでシンプルで上質さを感じさせるモダンスタイル。■リビング・ダイニング・キッチン

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■ユーティリティー■ダイニングPlan03延床面積98.75㎡(29.92坪)

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実際の家づくりを体感!お近くの店舗へご来場くださいSHOWROOM札幌帯広来場予約はこちら来場予約はこちら釧路旭川来場予約はこちら来場予約はこちら函館千歳来場予約はこちら来場予約はこちら

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実際の家づくりを体感!お近くの店舗へご来場くださいSHOWROOM札幌帯広来場予約はこちら来場予約はこちら釧路旭川来場予約はこちら来場予約はこちら函館千歳来場予約はこちら来場予約はこちら

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構造6面で支える、モノコック構造在来工法の家は柱や梁(はり)で支えられていますが、2×6工法は天井・面体全体で外部からの力に強い造りになっています。モノコック構造と呼ばれる強くて画期的な構造は、地震や台風などの外力に対して抜群の強度を発揮します。※モノコック構造はスペースシャトルや新幹線などにも採用されています。

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2×6工法は、断熱材の厚さが2×4の約1.57倍通常の2×4住宅の断熱材の厚さは89mmですが、2×6工法では約1.6倍の140mmです。(断熱材には、高性能グラスウール16Kを採用)厚みのある断熱材と木材が快適な空間をつくり、冬期間の暖房費や真夏の冷房費を抑えます。性能を長く維持できるように、湿気を通さない防湿シートと、外壁内の湿度をコントロールし結露を防ぐ特殊な透湿防水シートを採用しています。■2×6工法と2×4工法の断熱性能透湿防水シート

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透湿防水シート夏すずしく、冬あたたかな秘密。魔法瓶のような構造となっているため、外気の影響を受けにくいのが特長。エネルギー消費を抑えながらも、室内は夏すずしく冬あたたかです。また、透湿防水シートが水分を防ぎつつ湿気を放出するので、長期間にわたってグラスウールの高い性能が保たれます。■高い断熱性能ネオマフォームは、トップクラスの断熱性能。薄くても高いレベルの断熱性を発揮します。■長期断熱性能高いガスバリア性と独立気泡率で断熱性を長期間維持します。■耐燃焼性能素材は熱に熱く燃えにくいフェノール樹脂。火に当たると炭化し、燃焼時の発生ガスも少ない。■環境性能ノンフロン発泡。

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太陽光発電システムe-Hikariaでは発電効率が高く、保証もしっかりついた太陽光発電システムを採用しています。※建設地等の条件により太陽光発電システムのメーカーが異なります。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。※災害保証は別途加入となります。※保証内容・保証金額につきましては、スタッフまでお問い合わせください。※太陽光メーカーによって出力・機器保証内容が異なりますので、スタッフまでお問い合わせください。

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太陽光発電システムe-Hikariaでは発電効率が高く、保証もしっかりついた太陽光発電システムを採用しています。※建設地等の条件により太陽光発電システムのメーカーが異なります。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。※災害保証は別途加入となります。※保証内容・保証金額につきましては、スタッフまでお問い合わせください。※太陽光メーカーによって出力・機器保証内容が異なりますので、スタッフまでお問い合わせください。

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オール電化暖房システム寒さの厳しい北海道でも頼れる暖房システム。足元暖房温風が足元を狙って、まるで足湯のようにぽかぽかに。キープ暖房外出時などにお部屋の温度が下がりすぎるのを抑える。寒冷地ならではの使い方に応じて暖房できます。

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ハイブリッドエネチャージシステム蓄熱の有効活用とヒーターの加熱で霜を取るから、暖かさが途切れず続く。本体前面パネルにメッシュパネルを採用することで本体内部の面状ヒーターから幅射熱をダイレクトに、より効率よく放射できます。操作性を考慮したAT∀USのコントローラー。どなたにも使いやすく、視認性がよい前面にコントローラー部を配置。1℃ごとの詳細な室温設定を可能にした使いやすくシンプルな操作部です。

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IAQ制御搭載熱交換気調システム熱交換気は、排熱の際に捨てていた熱を回収することにより冷暖房コストを抑えます。また、冬期では冷たい外気を室温に近づけて給気するので、冷たい空気が侵入するのを抑制します。熱交換気のしくみ(冬期の場合)外気温度0℃熱交換素子

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■熱交換気による金額・回収計算花粉や粉塵(PM2.5)などの侵入を防ぎながら換気します。室内の涼しさを保ったまま換気するので冷暖房コストを抑えます。室内の暖かさを保ったまま換気するので暖房コストを抑えます。寒暖差の変動が激しい秋も普通換気と熱交換気を自動で切り換えます。モデルハウスで設備を体感する

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スタイリクス※アップグレード価格はスタッフへお問い合わせください

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2階建てL字型プランSTYLYX-ASTYLYX-BSTYLYX-CSTYLYX-D

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2階建て矩形プランSTYLYX-ASTYLYX-BSTYLYX-CSTYLYX-D

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平屋プランSTYLYX-ASTYLYX-CSTYLYX-D

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netZeroEnergyHouse(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略語で、家庭で使用するエネルギーと、太陽光発電などで創るエネルギーによって、1年間で消費するエネルギー量を実質的にゼロ以下にする家ということです。

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e-Hikariaは、費用対効果が高い装備を採用したNearly-ZEH相当の住宅です寒冷地・低日射・多雪地域といった比較的不利な環境の地域性を考慮し、基準値を緩和し、消費エネルギー量を従来の25%以下に削減ができる住宅のこと。

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住宅ローン減税13年間、ローン残高の0.7%を控除借入住宅ローン減税の概要入居年2023(令和5)年I2024(令和6)年’’''子育て世帯・若者夫婦世帯※1:5,000万円!長期優良住宅・低炭素住宅5,000万円''.畠'その他の世帯:4,500万円''畠]ZEH水準省エネ住宅{|、94,500万円|子育て世帯・若者夫婦世帯※1:4,500万円その他の世帯:3,500万円'冒i省エネ基準適合住宅'再:':I':4,000万円')'子育て世帯・若者夫婦世帯※1:4,000万円その他の世帯:3,000万円販:,'その他の住宅※2,3,000万円,:0円(2023(令和5)年までに新築の建築確認:2,000万円)—控除期間新築住宅・買取再販13年(「その他の住宅」は、令和6年以降の入居の場合、10年)控除率0.7%所得要件2,000万円床面積要件50ni(2024年までに建築確認を受けた新築住宅:40m所得要件:1,000万円)※1「19歳未満の子を有する世帯」又は「夫婦のいずれかが40歳未満の世帯」※2省エネ基準に満たない買取再販住宅は、借入限度額2,000万円、控除期間10年として適用。なお、既存住宅は2024年も現行制度が継続住宅取得等資金に係る贈与税非課税資金贈与は1,000万円まで非課税住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置について贈与を受けた日2024年1月~2026年12月良質な住宅1,000万円その他の住宅500万円

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フラット35【フラッ1-35】S(ZEH)がはじまります。『ZEH』等※の基準に適合する場合、【フラット35】の借入金利から、当初5年間年0.5%、6年目から10年目まで年0.25%引き下げます。一※『ZEH』又は『ZEH-M』以外の住宅については、次表の各区分における適用条件に合致し、それぞれの区分における断熱性能及び次エネルギー消費量の基準を満たす場合に【フラット35】S(ZEH)の対象とする予定です。なお、当該基準は、建築物省エネルギー性能表示制度(BELS(ベルス))の評価書等により適合証明検査機関において確認する予定です。■【フラット35】S(ZEH)の対象区分断熱等性能一次エネルギー消費量(対省エネ基準)再エネ除く再エネ含む適用条件『ZEH』▲100%以上強化外皮基準NearlyZEH【断熱性能等級5】▲20%以上▲75%以上▲100%未満寒冷地、低日射地域、多雪地域ZEHOriented(再エネの導入は必要ない)都市部狭小地、多雪地域※上表におけるZEHの水準は、「ZEHロードマップフォローアップ委員会」(経済産業省、国土交通省及び環境省をオブザーバーとする委員会)により定義されているものです。※再エネとは、再生可能エネルギーのことをいう。■適用条件適用条件寒冷地低日射地域地域区分※’がl又は2の地域の住宅年間の日射地域区分※2がAl又はA2の地域の住宅多雪地域建築基準法施行令第86条第l項に規定する垂直積雪量が100センチメートル以上に該当する地域の住宅都市部狭小地一一北側斜線制限の対象となる用途地域等(第種及び第二種低層住居専用地域、第種及び第二種中高層住居専用地域並びに地方自治体の条例において北川斜線制限が定められている地域)であって、敷地面積が85ポ未満の土地にある住宅(住宅が平屋建ての場合を除く。)住宅用途の階層数住宅用途部分が床面積の半分以上を占める階層の数(地階を含む。)※1建築物エネルギー消費性能基準等を定める省令における算出方法等に係る事項(平成28年国土交通省告示第265号)の別表第10に定める地域区分※2地域区分一次エネルギー消費量の計算において用いられる、水平面全天日射量の年間積算値を指標として日本全国を日射の少ない地域から多い地域まで5地域に分類した↓`

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住宅ローン減税13年間、ローン残高の0.7%を控除借入住宅ローン減税の概要入居年2023(令和5)年I2024(令和6)年’’''子育て世帯・若者夫婦世帯※1:5,000万円!長期優良住宅・低炭素住宅5,000万円''.畠'その他の世帯:4,500万円''畠]ZEH水準省エネ住宅{|、94,500万円|子育て世帯・若者夫婦世帯※1:4,500万円その他の世帯:3,500万円'冒i省エネ基準適合住宅'再:':I':4,000万円')'子育て世帯・若者夫婦世帯※1:4,000万円その他の世帯:3,000万円販:,'その他の住宅※2,3,000万円,:0円(2023(令和5)年までに新築の建築確認:2,000万円)—控除期間新築住宅・買取再販13年(「その他の住宅」は、令和6年以降の入居の場合、10年)控除率0.7%所得要件2,000万円床面積要件50ni(2024年までに建築確認を受けた新築住宅:40m所得要件:1,000万円)※1「19歳未満の子を有する世帯」又は「夫婦のいずれかが40歳未満の世帯」※2省エネ基準に満たない買取再販住宅は、借入限度額2,000万円、控除期間10年として適用。なお、既存住宅は2024年も現行制度が継続住宅取得等資金に係る贈与税非課税資金贈与は1,000万円まで非課税住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置について贈与を受けた日2024年1月~2026年12月良質な住宅1,000万円その他の住宅500万円

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フラット35【フラッ1-35】S(ZEH)がはじまります。『ZEH』等※の基準に適合する場合、【フラット35】の借入金利から、当初5年間年0.5%、6年目から10年目まで年0.25%引き下げます。一※『ZEH』又は『ZEH-M』以外の住宅については、次表の各区分における適用条件に合致し、それぞれの区分における断熱性能及び次エネルギー消費量の基準を満たす場合に【フラット35】S(ZEH)の対象とする予定です。なお、当該基準は、建築物省エネルギー性能表示制度(BELS(ベルス))の評価書等により適合証明検査機関において確認する予定です。■【フラット35】S(ZEH)の対象区分断熱等性能一次エネルギー消費量(対省エネ基準)再エネ除く再エネ含む適用条件『ZEH』▲100%以上強化外皮基準NearlyZEH【断熱性能等級5】▲20%以上▲75%以上▲100%未満寒冷地、低日射地域、多雪地域ZEHOriented(再エネの導入は必要ない)都市部狭小地、多雪地域※上表におけるZEHの水準は、「ZEHロードマップフォローアップ委員会」(経済産業省、国土交通省及び環境省をオブザーバーとする委員会)により定義されているものです。※再エネとは、再生可能エネルギーのことをいう。■適用条件適用条件寒冷地低日射地域地域区分※’がl又は2の地域の住宅年間の日射地域区分※2がAl又はA2の地域の住宅多雪地域建築基準法施行令第86条第l項に規定する垂直積雪量が100センチメートル以上に該当する地域の住宅都市部狭小地一一北側斜線制限の対象となる用途地域等(第種及び第二種低層住居専用地域、第種及び第二種中高層住居専用地域並びに地方自治体の条例において北川斜線制限が定められている地域)であって、敷地面積が85ポ未満の土地にある住宅(住宅が平屋建ての場合を除く。)住宅用途の階層数住宅用途部分が床面積の半分以上を占める階層の数(地階を含む。)※1建築物エネルギー消費性能基準等を定める省令における算出方法等に係る事項(平成28年国土交通省告示第265号)の別表第10に定める地域区分※2地域区分一次エネルギー消費量の計算において用いられる、水平面全天日射量の年間積算値を指標として日本全国を日射の少ない地域から多い地域まで5地域に分類した↓`

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デジタルカタログのeBook5
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