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ルペルカーリアLUPERCALIANewfor2026母は稀代の名牝シーザリオ兄エピファネイア、リオンディーズ、サートゥルナーリアに続く期待の種牡馬デビュー!!2025年、エピファネイアは2025年2歳チャンピオンサイアーに!リオンディーズは最優秀3歳牡馬ミュージアムマイルを、サートゥルナーリアは最優秀2歳牡馬カヴァレリッツォを送る!お問い合わせ㈱レックス種付予約専用電話(2~7月)080-8295-5178TEL:0146-42-3600https://stud.lex-inc.com/〒056-0001北海道日高郡新ひだか町静内目名491-2

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2022博多S/3勝クラス(小倉・芝2000m)超良血馬ゆえの期待を一身に背負いスケール感溢れる走りを披露した素質馬歳9月のデビュー後、3歳1月の2戦目を先団追走から外に持ち出す好内容2で3馬身差の快勝。ルペルカーリアは3月の毎日杯-G3へと駒を進め、好メンバーが揃いレコード決着となる中、直線入口で持ったまま先頭に立つ見せ場たっ着となる(1着シャフリヤール、2着グレートマジシャン、3着プログノーシス。勝ちタイム1:43.9は当時のコースレコード。自身は従前のレコードと同タイムの1:44.4を計時)。逃げの手を打った京都新聞杯-G2では一度は完全に後続を引き離し、最後は勝ち馬の強襲に遭い2着となるも賞金を加算した。その後、4歳7月の博多Sを2番手追走から早め先頭の力強いレース運びで勝ち上がりオープン再昇級を果たした。骨折による戦線離脱で競走馬としては道半ばでのリタイアとなったが、その良血を買われての種牡馬入り。モーリス×シーザリオの超良血後継として期待が寄せられている。RACERECORD【3歳時:2021年】1サラ系3歳未勝利中京・芝2000m2:02.72京都新聞杯-G2中京・芝2200m4毎日杯-G3阪神・芝1800m【4歳時:2022年】1博多S小倉・芝2000m1:57.0JRA2~6歳時12戦2勝2着1回3着1回総獲得賞金6025万7000円2021.1.303歳未勝利2021京都新聞杯-G2(2着)RacephotosbyKeibaBook

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CesarioFAMILY2025年、名種牡馬の兄3頭は同一年にG1ウイナーを送る!!2005オークス-G1(東京・芝2400m)主な産駒ダノンデサイル(日本ダービー-G1),エフフォーリア(年度代表馬),デアリングタクト(牝馬三冠),ステレンボッシュ(桜花賞-G1),ブローザホーン(宝塚記念-G1)エピファネイア2010by*シンボリクリスエスシーザリオ2002byスペシャルウィーク2歳暮れの新馬戦からフラワーC-G3までデビュー3連勝。桜花賞-G1で生涯唯一の敗戦(2着)を喫するも、その後オークス-G1とアメリカンオークス-G1を連勝し、海外含め通算6戦5勝2着1回のほぼパーフェクトな戦績を収めた。2005年のJRA賞最優秀3歳牝馬。母としても3頭のG1ウイナーを産み、そのすべてが種牡馬としても活躍中。本馬ルペルカーリアが4頭目の種牡馬入りとなる“偉大なる母”母シーザリオ(02スペシャルウィーク)最優秀3歳牝馬,最優秀父内国産馬,4勝,オークス-JPN1,フラワーC-JPN3,寒竹賞,桜花賞-JPN12着,北米1勝,アメリカンオークス-G1。産駒エピファネイア(10牡鹿*シンボリクリスエス)6勝,ジャパンC-G1,菊花賞-G1,神戸新聞杯-G2,ラジオNIKKEI杯2歳S-G3,京都2歳S-L,ダービー-G12着,皐月賞-G12着,大阪杯-G23着,弥生賞-G24着,有馬記念-G15着,香港入着,香港クイーンエリザベス二世C-G14着。2歳チャンピオンサイアーロザリンド(11牝黒鹿*シンボリクリスエス)中央・兵庫○交入着。産駒オーソリティ(牡オルフェーヴル)5勝,アルゼンチン共和国杯-G2(2回),青葉賞-G2,芙蓉S-OP,ジャパンC-G12着,ダイヤモンドS-G32着,弥生賞ディープインパクト記念-G23着,ホープフルS-G15着,サウジアラビア1勝,ネオムターフC-G3,UAE入着,ドバイシーマクラシック-G13着リオンディーズ(13牡黒鹿キングカメハメハ)最優秀2歳牡馬,2勝,朝日杯フューチュリティS-G1,弥生賞-G22着,ダービー-G15着,皐月賞-G15着。種牡馬グローブシアター(14牡黒鹿キングカメハメハ)5勝,比叡S,三田特別,白川特別,ホープフルS-G23着,万葉S-OP3着,障2勝,三木ホースランドパークジャンプSシーリア(15牝青鹿キングカメハメハ)2勝。産駒ヴィンセンシオ(牡リアルスティール)2勝,葉牡丹賞,弥生賞ディープインパクト記念-G22着,○現サートゥルナーリア(16牡黒鹿ロードカナロア)最優秀3歳牡馬,6勝,皐月賞-G1,ホープフルS-G1,金鯱賞-G2,神戸新聞杯-G2,萩S-OP,有馬記念-G12着,ダービー-G14着,宝塚記念-G14着。種牡馬ファーストフォリオ(17牝栗キングカメハメハ)4勝,日高S,札幌スポニチ賞ルペルカーリア:本馬。2026年より供用を開始母と同じくデビュー3連勝。春のクラシック2冠はともに半馬身差の2着も、菊花賞-G1を5馬身差で圧勝。翌年のジャパンC-G1も4馬身差で完勝した。2025年は産駒ダノンデサイルがドバイシーマクラシックで2つ目のG1勝ち。2歳世代はJRAで26頭が勝ち上がり、2歳チャンピオンサイアーに輝く主な産駒ミュージアムマイル(有馬記念-G1、皐月賞-G1),テーオーロイヤル(天皇賞・春-G1),リプレーザ(兵庫チャンピオンシップ-Jpn2),インダストリア(ダービー卿CT-G3)リオンディーズ2013byキングカメハメハデビュー2戦目の朝日杯フューチュリティS-G1を最後方待機から異次元の末脚で制した。父同様に芝、ダート、距離を問わず様々なタイプの上級馬を送る万能種牡馬。2025年G1を2勝のミュージアムマイルはJRA賞最優秀3歳牡馬を受賞主な産駒カヴァレリッツォ(朝日杯フューチュリティS-G1),ショウヘイ(京都新聞杯-G2),ジャスティンビスタ(京都2歳S-G3),ファンダム(毎日杯-G3)サートゥルナーリア2016byロードカナロアホープフルS-G1、皐月賞-G1を含むデビュー4連勝を果たし、3歳暮れの有馬記念-G1でも2着に好走。初年度産駒の2022年世代から2頭の重賞勝ち馬を送り、2世代目からも複数のクラシック候補が登場。朝日杯フューチュリティS-G1を制したカヴァレリッツォはJRA賞最優秀2歳牡馬に選出ルペルカーリア2018byモーリス

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大物の絶えないロベルト系!同父系の兄エピファネイアはGⅠ馬を量産!Lupercaliaモーリス鹿2011スクリーンヒーロー栗2004メジロフランシス鹿2001*グラスワンダーGrassWonder栗1995ランニングヒロイン鹿1993*カーネギーCarnegie鹿1991メジロモントレー黒鹿1986SilverHawkAmeriflora*サンデーサイレンスダイナアクトレスSadler’sWellsDetroit*モガミメジロクインシーRobertoGrisVitesseDanzigGracefulTouchHaloWishingWell*ノーザンテーストモデルスポートNorthernDancerFairyBridgeRivermanDernaLyphard*ノーラック*フィディオンメジロボサツルペルカーリア鹿毛2018年生安平産シーザリオ青2002スペシャルウィーク黒鹿1995*キロフプリミエールKirovPremiere鹿1990*サンデーサイレンスSundaySilence青鹿1986キャンペンガール鹿1987サドラーズウェルズSadler’sWells鹿1981クウェリダQuerida黒鹿1975HaloWishingWellマルゼンスキーレディーシラオキNorthernDancerFairyBridgeHabitatPrincipiaHailtoReasonCosmahUnderstandingMountainFlowerNijinsky*シル*セントクレスピンミスアシヤガワNearcticNatalmaBoldReasonSpecialSirGaylordLittleHutLeFabuleuxPia5代までのインブリード:サンデーサイレンス4SX3D,Sadler'sWells4SX3DSIRE~モーリス~ナダル、エピファネイア、ルヴァンスレーヴなど近年活力があるロベルト系Robertoロベルト1969KrisS.クリスエス1977Archアーチ1995Blameブレイム2006ナダルNadal(USA)2017シンボリクリスエスSymboliKrisS(USA)1999エピファネイア2010エフフォーリア2018ルヴァンスレーヴ2015SilverHawkシルヴァーホーク1979グラスワンダーGrassWonder(USA)1995スクリーンヒーロー2004ゴールドアクター2011モーリス2011ルペルカーリア2018ピクシーナイト2018ジャックドール2018父モーリス日高産。2歳~5歳時、日・香港18戦11勝。年度代表馬,最優秀短距離馬,天皇賞(秋)-G1,安田記念-G1,マイルチャ,香港C-G1,香港マイル-G1,香港チャンピオンズ,ダービー卿チャレンジT-G3等。主な産駒にジャックドール(大阪杯-G1、札幌記念-G2、金鯱賞-G2)ピクシーナイト(スプリンターズS-G1、シンザン記念-G3)ジェラルディーナ(最優秀古牝馬、エリザベス女王杯-G1、オールカマー-G2)アドマイヤズーム(朝日杯フューチュリティS-G1)ヒトツ(ATCダービー-豪G1、VRCオーストラリアンギニー-豪G1、VRCヴィクトリアダービー-豪G1)マズ(BRCドゥームベン10,000-豪G1、ATCアローフィール歳スプリント-豪G2)コズミッククルセイダー(WATCノーザリーS-豪G1)ノースブリッジ(札幌記念-G2、アメリカJCC-G2、エプソムC-G3)マテンロウスカイ(中山記念-G2)ダノンマッキンリー(スワンS-G2、ファルコンS-G3)シュトラウス(東京スポーツ杯2歳S-G2)ディヴィーナ(府中牝馬S-G2)シゲルピンクルビー(フィリーズレビュー-G2)バンクモー(MVRCアリスター豪G2)アルナシーム(中山金杯-G3、中京記念-G3)アルテヴェローチェ(サウジアラビアロイヤルC-G3)ノッキングポイント(新潟記念-G3)ラーグルフ(中山金杯-G3)ルークズネスト(ファルコンS-G3)カフジオクタゴン(レパードS-G3)サンライズアムール(クラスターC-Jpn3)イーサリアムガール(SAJCサイアーズ豪G3)ジェンツァーノ(NJCスプリングS-豪G3)キボウ(ATCアップ&カミングS-豪G3)※成績は2026年1月6日現在

デジタルカタログのeBook5
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