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京葉学院は、地域に密着しながら一人ひとりに応じた進学指導を実践しています。進学指導・情報進学塾の使命は一人ひとりの学力向上と志望校合格にあります。京葉学院は地域に密着しながら、長年にわたって千葉県公立高最高峰である千葉高をはじめ、多くの地域名門高・人気高に多数の合格者を輩出してきました。その指導ノウハウと膨大な量のデータを基に、「進学説明会」「進学オリエンテーション」「進学情報誌」などを通じて、一人ひとりに適切な進学指導がなされるよう常に情報を発信しています。保護者個別面談保護者との個別面談を行っています。学習相談、進路相談等は随時受け付けておりますが、中1・中2は5・6月、中3は10・11月を強化月間と位置づけ特に積極的に行っています。進学説明会入試状況を正しく分析するためには、豊富な情報量とプロの目がなくてはなりません。京葉学院の進学説明会は、地域の教育アドバイザーである校長を中心に、タイムリーな情報を提供するだけでなく、志望校の決定の仕方から学習計画の立て方まできめの細かい対応をしています。進学情報誌京葉学院進学情報センターが独自に入手し分析した最新情報をリアルタイムに発行。具体的な数字データに基づき、一歩先行く進学アドバイスを行います。中3向け進学情報誌「進学情報通信」高校入試の結果データをはじめ、動向変化など、その春に行われた入試の全体像がわかる「高校入試総括」(5月発行)。京葉学院からの受験者の合否結果を追跡調査し、それを分析した合否偏差値分布などが掲載された「高校受験ガイド」(8月発行)。翌春の入試要項、展望をまとめた「高校入試展望」(10月発行)の3冊をはじめ、「学校行事・学校説明会」「公立高校入試概要」「高校入試日程速報」「公立高校入試要項決定」など、最新情報をタイムリーに提供しています。「千葉県公立高校入試問題集」過去4年間にわたる千葉県公立高校入試問題を掲載。進学塾ならではの解説と出題傾向の分析・対策、さらにリスニング音源と公立高校入試に向けたあらゆる情報が満載された価値ある一冊です。22KEIYOGAKUIN

京葉学院の安全・安心への取り組み授業前後は「出迎え・見送り」京葉学院の校舎の多くは最寄り駅から徒歩圏内にありますが、授業前後には校舎前に職員が出て、安全な通塾に配慮しています。入館・退館時刻をメールでお知らせ「安心メール」子どもたちが安心して通塾できるよう入館時刻・退館時刻をご指定のアドレスあてにEメールでお知らせいたします。〈希望制〉万一に備えて「総合保険」通塾中また登下校時の事故等万一に備えて、京葉学院の負担にて塾総合保険(三井住友海上火災保険)に加入しております。中1・2向け進学情報誌「高校進学情報」高校受験に向けて中3になる前におさえておくべき教科学習法のポイントをはじめ、志望校を決めるためにはどうすればよいか、入試制度や高校の紹介、さらには翌春の入試の展望など、中1・中2向けには「高校進学ガイド」を12月に発行しています。教育情報誌「ガゼット」教育情報、入試情報、学習のアドバイス、子育てに関することなど、京葉学院と生徒・保護者をつなぐ教育情報誌を年6回発行。時期に応じて必要な情報を提供します。QA&京葉学院入塾にあたってよくいただくご質問QAQAQAQAQAQAコースは選択できるのですか?「最高水準SSコース」を除き選択することができます。ただし、学習効率を考慮した上で、お子さまの現在の成績と照らし合わせて、ご相談させていただく場合がございます。将来どのような目標(志)を持つかが今後の成績、意欲の向上に大きな影響を与えます。よって京葉学院では生徒一人ひとりの目標・志望校に応じたコース制を採用しています。コース内で学力別クラス編成をとることによって、まわりの仲間とよい意味での競い合いが生じ、お互いが切磋琢磨することにより自然に学習意欲は向上していきます。京葉学院では部活動と塾をうまく両立できるのでしょうか?京葉学院では、部活動との両立を含めて、よりよい学習環境を身につけられるように指導しております。部活動が忙しい生徒には、少しずつ努力を積み重ねながら、学力が向上するように、時間帯・教材にも配慮し、効率の良いカリキュラムを用意しておりますのでご安心ください。現在90%を超える学院生が部活動に参加して塾と両立させており、部活動が忙しく、遅刻するようなことがあっても、できるだけ欠席しないように指導しております。やむを得ず欠席した場合は、個人担当が、部活動等の状況を考慮に入れながら無理のない最適な学習プランをアドバイスいたします。授業でわからないところがあった場合、どうしたらよいですか?京葉学院では、授業後に「質問コーナー」を設けるとともに、教師が積極的に生徒に声をかけ、授業中の疑問点・不明点をそのままにしておかないよう細心の注意をはらっております。さらに毎授業時の「PBチェック」において、理解が不十分だと思われる生徒にも、教師の側から声をかけています。加えて「質問BOX」で疑問点を解消できます。京葉学院は、宿題が多いですか?京葉学院では家庭学習を重要視しています。そのため、学年・コースによって多少ばらつきはありますが、1教科約1時間を目安に課題(京葉学院では宿題を課題といっています)を設定しています。不足と感じる、または時期によって足りないと判断した場合は、+αの課題を本人の希望を聞いた上で出しております。先々の受験のことを考えるとこれぐらいの量は決して多くないと考えます。また、難関校を目指す上位のコースでは、1時間を越える量を出す場合がありますが、できない場合は決して無理をしないように配慮しております。塾での勉強時間は子どもたちの学習時間のうちのごくわずかです。京葉学院では授業ですべてを教え込むのではなく、その他大部分を占める家庭学習(課題)との連携が大切であると考えていますので、毎回提出された課題に関しては、「褒めること」「認めること」を大切にしながら、本人のやる気を伸ばすように指導しています。学校の定期テストの直前に、塾の勉強とテスト勉強が両立できるか心配です。京葉学院では、学校定期テストが近づくと、授業や特別授業並びに個別指示により、中学校の進度、試験範囲に合わせた学校定期テスト対策を実施しています。塾で最も無駄の少ないテスト対策の学習ができますので、後は自宅に帰ってから習ったことを復習するだけでよいというわけです。さらに、社会科では時事問題対策プリント等も配られますので、定期テストの学習がスムーズに進み、難なく高得点できることでしょう。部活動などで、遅刻・欠席してしまうかもしれません。どうすればよいでしょうか?病気やそのほか急用で遅刻・欠席された場合は、「欠席・遅刻サポートシート」を使った、簡単な授業内容の確認・学習指示を行い、その後質問に来るよう指導します。さらに、「欠席フォロービデオ(KG-viewer)」で、動画を視聴することもできますので、万一遅刻・欠席してしまっても安心です。加えて、生徒一人ひとりの「個人担当」が積極的に声をかけていくようにしています。個人担当が窓口になって、教科担当者へ「欠席・遅刻した箇所の内容」や「どうすればいいか」を話すようにしているので、学習の理解に、穴をあけたまま先に進んでしまうということはありません。KEIYOGAKUIN23

