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SEPTEMBER3,2025ISETANMEN'S2F-4FFLOORMEN’SBUILDING2・3FMEN’SDESIGNERSMEN’SBUILDING4FMEN’SLUXURY

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〈プラダ〉コート1,210,000円シャツ288,200円パンツ242,000円ブレスレット176,000円シューズ251,900円※2025年7月31日(木)時点の価格です。価格が改定となる場合がございます。□メンズ館3階メンズデザイナーズ

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CONTENTS06101418223034384246505460646872768086909498102106112114116118120122124126132SHAPINGUNSEENAESTHETICSENSIBILITIESasymphonyoffashionandtechnologyCELINEBALENCIAGAMaisonMargielaBURBERRYCOMMEdesGARÇONSHOMMEDEUXaestheticconsciousnessawakened,illuminatedbythemoonlightasenchantingasthemoonGUCCIDOLCE&GABBANATOMFORDdunhillETROGIVENCHYAMIRImysticalandmesmerizinglikefullmoonSAINTLAURENTJILSANDERTHEROWAcneStudiosMARNIDSQUARED2moon-likeperfectioninstyleFENDILoroPianaBRUNELLOCUCINELLIGIORGIOARMANIBrioniZEGNAEVENT/TOPICSBottegaVenetaHermèsFERRAGAMOJIMMYCHOOVALENTINOChristianLouboutinYohjiYamamotoPOURHOMMEInterviewthefutureofmanufacturingisinmotionHermès

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20年ぶりに日本で開催されている国際博覧会「2025年大阪・関西万博」。関西パビリオン・和歌山ゾーンの総合ディレクターを務めるのが、デザイナーでクリエイティブディレクターの吉本英樹氏だ。吉本英樹氏は、東京大学大学院で航空宇宙工学を研究し、英国のロイヤル・カレッジ・オブ・アートでデザインを学んだ後、2015年にロンドンと東京を拠点にアート&デザインスタジオ「Tangent」を設立。「Craft×Tech」をテーマに、先端テクノロジーを自由に操り、日本の伝統工芸の表現を拡張する試みに挑んでいる。「美意識や感受性といった目に見えないものを形にするのが、テクノロジーだ」と、吉本英樹氏は語る。日本の伝統美とハイファッションの融合を追い求めてきた「EPOCH」。今号の表紙では、人感センサーを搭載し、稲穂が揺れる様をモチーフにした吉本氏の作品「Inaho」と、今シーズンのテーラードスタイルがひとつのシンフォニーを奏でている。最新号「EPOCH」の2025年秋冬コレクションのファッションストーリーと、吉本氏の「Inaho」「Arc」「Rain」3作品の融合。テクノロジーは伝統と未来をも結びつけ、我々の美意識をますます拡張していくに違いない。ファッションの近未来を感じさせる「EPOCH」の最新号をぜひ楽しんでもらいたい。

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CELINE

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〈セリーヌ〉セーター170,500円シャツ132,000円ベルト83,600円※パンツは参考商品□メンズ館2階メンズデザイナーズ8

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〈セリーヌ〉バッグ280,500円□メンズ館2階メンズデザイナーズ9

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BALENCIAGA

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〈バレンシアガ〉コート577,500円パンツ180,400円ネックレス90,200円シューズ157,300円※コート・パンツ・ネックレスは9月下旬販売予定※Tシャツは参考商品□メンズ館2階メンズデザイナーズ13

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MaisonMargiela

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〈メゾンマルジェラ〉コート1,035,100円ポロシャツ137,500円パンツ272,800円ハット124,300円バッグ624,800円シューズ319,000円※バッグは9月中旬販売予定□メンズ館2階メンズデザイナーズ16

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BURBERRY

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〈バーバリー〉コート506,000円シャツ247,500円パンツ236,500円ネックレス112,200円シューズ129,800円※コートは10月下旬販売予定□メンズ館2階メンズデザイナーズ20

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COMMEdesGARÇONSHOMMEDEUX

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〈コムデギャルソン・オムドゥ〉ジャケット129,800円シャツ52,800円パンツ61,600円シューズ35,200円※シューズは9月上旬販売予定□メンズ館2階メンズデザイナーズ24

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aestheticconsciousnessawakened,illuminatedbythemoonlight

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古来から、漆黒の宇宙空間に輝く月や星といった天体は、日本人の自然観や美意識に多大な影響を与えてきた。身体スケールとは比較にならないほど巨大な宇宙。だが、自己にも小宇宙は内在し、さらに天体の大宇宙ともつながっているという感性を、いつからか我々は備えているのではないだろうか。壮大な宇宙に想いを馳せることと、ものづくりにおいて精緻な一隅にまで思いを込めることは、同じ感性なのかもしれない。月や宇宙が持つ超越性、そして古来から日本人が培ってきた美意識をファッションストーリーで表現した。

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asenchantingasthemoon

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GUCCI

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〈グッチ〉ジャケット847,000円パンツ159,500円ベルト72,600円バッグ308,000円シューズ174,900円□メンズ館3階メンズデザイナーズ32

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〈グッチ〉バッグ341,000円□メンズ館3階メンズデザイナーズ33

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DOLCE&GABBANA

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〈ドルチェ&ガッバーナ〉ジャケット561,000円パンツ181,500円ネクタイ50,600円※シャツ・ブローチ・シューズは参考商品□メンズ館3階メンズデザイナーズ36

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TOMFORD

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〈トムフォード〉ジャケット1,001,000円シャツ121,000円パンツ440,000円ポケットチーフ30,800円シューズ399,300円※ネクタイは参考商品※カフスは演出のため、実際の商品と仕様が異なります。□メンズ館4階メンズラグジュアリー40

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dunhill

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〈ダンヒル〉ジャケット988,900円セーター167,200円パンツ148,500円シューズ125,400円※実際のパンツは、ベルトループ付きのものとなります。□メンズ館4階メンズラグジュアリー44

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ETRO

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〈エトロ〉ジャケット319,000円セーター260,700円セーター170,500円パンツ111,100円※シューズは参考商品□メンズ館4階メンズラグジュアリー48

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GIVENCHY

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〈ジバンシィ〉コート660,000円[伊勢丹新宿店先行販売]シャツ206,800円パンツ170,500円ベルト84,700円バッグ489,500円シューズ168,300円※コート・シューズは9月上旬販売予定□メンズ館3階メンズデザイナーズ52

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AMIRI

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〈アミリ〉ブルゾン390,500円パンツ264,000円ベルト94,600円サングラス115,500円シューズ170,500円※セーター・バッグは参考商品□メンズ館3階メンズデザイナーズ56

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mysticalandmesmerizinglikefullmoon

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SAINTLAURENT

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〈サンローラン〉ジャケット514,800円[伊勢丹新宿店先行販売]シャツ166,100円パンツ815,100円シューズ698,500円※すべて9月上旬販売予定※ネクタイは参考商品□メンズ館3階メンズデザイナーズ62

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〈サンローラン〉バッグ396,000円□メンズ館3階メンズデザイナーズ63

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JILSANDER

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〈ジルサンダー〉ジャケット643,500円パンツ390,500円バッグ503,800円※シャツ・シューズは参考商品□メンズ館3階メンズデザイナーズ66

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THEROW

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〈ザ・ロウ〉ジャケット776,600円セーター297,000円パンツ257,400円シューズ374,000円※ジャケットは9月中旬販売予定※シューズは10月上旬販売予定□メンズ館3階メンズデザイナーズ70

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〈ザ・ロウ〉バッグ551,100円□メンズ館3階メンズデザイナーズ71

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AcneStudios

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〈アクネストゥディオズ〉ジャケット335,500円フーディー149,600円パンツ122,100円シューズ80,300円□メンズ館3階メンズデザイナーズ74

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MARNI

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〈マルニ〉カーディガン259,600円ニットベスト379,500円Tシャツ116,600円パンツ179,300円シューズ158,400円□メンズ館3階メンズデザイナーズ78

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DSQUARED2

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〈ディースクエアード〉ジャケット313,500円シャツ75,900円パンツ157,300円シューズ284,900円※ベルトは参考商品□メンズ館4階メンズラグジュアリー82

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〈ディースクエアード〉バッグ185,900円□メンズ館4階メンズラグジュアリー83

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moon-likeperfectioninstyle

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FENDI

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〈フェンディ〉ジャケット643,500円シャツ132,000円パンツ173,800円ネクタイ49,500円バッグ748,000円シューズ217,800円※バッグは9月4日(木)販売開始□メンズ館4階メンズラグジュアリー88

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LoroPiana

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〈ロロ・ピアーナ〉コート2,640,000円セーター392,700円パンツ513,700円シューズ151,800円※ビーニー・ソックスは参考商品□メンズ館4階メンズラグジュアリー92

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BRUNELLOCUCINELLI

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〈ブルネロクチネリ〉ジャケット680,900円シャツ103,400円パンツ185,900円ネクタイ49,500円ポケットチーフ42,900円ベルト183,700円シューズ268,400円□メンズ館4階メンズラグジュアリー96

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GIORGIOARMANI

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〈ジョルジオアルマーニ〉スーツ913,000円ベスト440,000円シャツ264,000円シューズ179,300円※ソックスは参考商品□メンズ館4階メンズラグジュアリー100

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Brioni

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〈ブリオーニ〉コート935,000円シャツアウター321,200円セーター140,800円パンツ243,100円※シューズは参考商品□メンズ館4階メンズラグジュアリー104

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〈ブリオーニ〉バッグ194,700円□メンズ館4階メンズラグジュアリー

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ZEGNA

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〈ゼニア〉ジャケット1,870,000円セーター677,600円[伊勢丹新宿店限定商品]パンツ198,000円シューズ181,500円□メンズ館4階メンズラグジュアリー108

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〈ボッテガ・ヴェネタ〉バッグ1,947,000円(羊革/33x45x20cm)[伊勢丹新宿店限定商品]BottegaVenetaイントレチャート─それは〈ボッテガ・ヴェネタ〉のクラフツマンシップを象徴する、比類なきレザーの編み込み技法。その誕生から50年を迎える今もなお、1975年に誕生したこの手仕事は、ブランドの本質を体現し続けています。ロゴに頼ることなく、選び抜かれた上質なレザーと卓越した職人技により生み出されるイントレチャートは、控えめでありながらも確かな存在感を放つ、タイムレスなラグジュアリーの証です。イントレチャートを纏ったアイコニックなバッグやレザーグッズの最新コレクションを取り揃えた空間で、ブランドの世界観をぜひご体感ください。バスケットから覗く鮮やかなチェック柄の布をイメージし、異なる色の革ひもを緻密に編み上げて仕立てた伊勢丹新宿店限定のアイコンバッグ「カバ」。職人の手仕事と遊び心が融合したこの一点は、〈ボッテガ・ヴェネタ〉のクラフツマンシップの真髄が表現されています。□9月17日(水)-9月23日(火・祝)□伊勢丹新宿店本館1階ザ・ステージお問合せ:伊勢丹新宿店メンズ館3階メンズデザイナーズ/ボッテガ・ヴェネタ112

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@BrunoStaub※画像はイメージです。Hermès〈エルメス〉の25年秋冬コレクションは、我が家でくつろぐような、温かく自信に満ちあふれた、包み込まれるようなワードローブによるコレクションです。タイムレスでありながら新しいスタイルの分析は、落ち着いた色調の中に、柔らかな明るいアクセントを演出し、都会的でグラフィカル、ダイナミックな丸みを帯びたラインを描き出しています。〈エルメス〉のメンズ部門アーティスティック・ディレクターヴェロニク・ニシャニアンによる最新コレクションを、メンズ館ならではのセレクトでご提案します。コレクションの世界観と呼応する空間でぜひお楽しみください。□10月15日(水)-11月4日(火)□伊勢丹新宿店メンズ館1階ザ・ステージ※10月15日(水)の入店方法及びご購入につきましては、伊勢丹新宿店メンズ館公式メディア[ISETANMEN‘Snet/イセタンメンズネット]にて10月上旬にご案内予定です。114

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@BrunoStaub※画像はイメージです。115

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※画像はイメージです。FERRAGAMO〈フェラガモ〉は9月3日(水)から9月16日(火)まで、伊勢丹新宿店メンズ館1階プロモーションにてポップアップストアを開催いたします。このポップアップストアでは、クリエイティブ・ディレクターマクシミリアン・デイヴィスによる2025年秋冬コレクションのレディ・トゥ・ウェア、シューズ、バッグ、スモールレザーグッズなどのアクセサリーまで、豊富に取り揃えます。また、上質なナイロン素材を用いた新作のバックパックのほか、伊勢丹新宿店先行発売モデルが登場。革新を続ける〈フェラガモ〉の魅力を、店頭にてご体感ください。□9月3日(水)-9月16日(火)□伊勢丹新宿店メンズ館1階プロモーションお問合せ:伊勢丹新宿店メンズ館地下1階紳士靴116

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ABCD〈フェラガモ〉A.シューズ198,000円B.バッグ473,000円(羊革/39x38x15cm)[伊勢丹新宿店先行販売]C.バッグ308,000円(牛革、ナイロン/44x32x13cm)D.バッグ264,000円(牛革/18.5x27x6cm)[伊勢丹新宿店先行販売]※画像の商品はサンプルのため実際の色味とは異なる場合がございます。117

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〈ジミーチュウ〉バッグ308,000円(羊革/37x47x16cm)シューズ155,100円JIMMYCHOOグラマラスな感性と遊び心あふれる大胆なスピリットを合わせ持ったラグジュアリーアクセサリーブランド〈ジミーチュウ〉は9月3日(水)より、伊勢丹新宿店メンズ館地下1階紳士靴にて取り扱いを開始いたします。シューズのみならず、バッグやスモールレザーグッズを含めたAUTUMN2025メンズコレクションをご紹介します。〈ジミーチュウ〉メンズコレクションの自信に満ち溢れた姿勢とエフォートレスな精神を際立たせ、メタリックなアクセントディテールが重要なモチーフとなっています。□9月3日(水)から□伊勢丹新宿店メンズ館地下1階紳士靴お問合せ:伊勢丹新宿店メンズ館地下1階紳士靴118

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〈ジミーチュウ〉上シューズ262,900円下シューズ184,800円119

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VALENTINOメゾン〈ヴァレンティノ〉が2024年より新たに迎えたクリエイティブディレクターアレッサンドロ・ミケーレによる2025-26年秋冬コレクション“ルメタテアトロデアンティミテ”。タイトルは単なる詩的な表現ではなく、「親密さ」や「自己の本質」すらも演出された舞台であるという、ミケーレの哲学的かつ挑戦的な視点を象徴しています。ディストピア的で心をかき乱す、まるでデヴィッド・リンチの映画の世界観を彷彿とさせる公衆トイレを舞台とした空間で、プライベートとパブリックの境界を曖昧にし観る者の感覚を揺さぶるコレクションとなった今作では、ほつれた裾やボディスーツ、センシュアルなレースやヌーディーカラー、ストリートブランド〈Vans〉とのコラボレーションによるスニーカーが融合し、ラグジュアリーとデイリー、幻想と現実の境界を曖昧にするスタイルが発表されました。〈ヴァレンティノ〉ジャケット726,000円シャツ286,000円パンツ176,000円※トップスは参考商品〈ヴァレンティノガラヴァーニ〉ハット106,700円ヘッドアクセサリー(バラクラバ)89,100円※すべて9月中旬販売予定※バッグ・シューズは参考商品□伊勢丹新宿店メンズ館3階メンズデザイナーズ/ヴァレンティノ120

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ABCD〈ヴァレンティノガラヴァーニアンドヴァンズ〉A.シューズ72,600円B.シューズ72,600円C.シューズ72,600円D.シューズ72,600円※9月19日(金)販売予定121

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〈クリスチャンルブタン〉シューズ189,200円シューホーン71,500円ChristianLouboutin“Chambelimoc"(シャンベリモック)は、ドレスシューズとローファーの要素を融合させ、大胆かつエッジィな美学を体現したデザインの一足。丸みを帯びたトゥとシャープなラインがエレガントに調和し、ヴァンプには取り外し可能なシルバーカラーのカラー・ピンがアクセントに。シューホーンキーホルダーは、日常に洗練を添える、実用性とエレガンスを兼ね備えたアクセサリーで、キーリングとしてはもちろんバッグチャームとしても映えるよう、ディテールまでこだわり抜かれています。テニスシューズから着想を得た、ミニマルでタイムレス、かつ汎用性の高いスニーカー“StLouis"(セントルイス)は、丸みを帯びたトゥボックス、まっすぐなトゥキャップ、アイステイ部分のダブルステッチ、そしてスリムなプルタブが現代的なデザインを構成し、機能性と控えめながらも洗練されたスタイルが融合しています。□伊勢丹新宿店メンズ館4階メンズラグジュアリー/クリスチャンルブタン122

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〈クリスチャンルブタン〉上シューズ137,500円下シューズ137,500円123

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〈ヨウジヤマモトプールオム〉ジャケット638,000円パンツ418,000円※ブラウスは参考商品YohjiYamamotoPOURHOMME2025-26A/WCOLLECTION「折りたたむ」「広げる」という可逆的な動きの美しさを象徴するリバーシブルコートを中心にご紹介。今シーズンを代表する綿入りアウターには、ベルベットや墨染めの生地、アートピースのようなグラフィックプリントを採用。また、手作業による綿の分量や配置にこだわり、身体に寄り添う温もりを感じられる実用性の高い仕立てとなっています。□伊勢丹新宿店メンズ館3階メンズデザイナーズ/ヨウジヤマモト124

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〈ヨウジヤマモトプールオム〉ジャケット546,700円ブラウス124,300円ショートパンツ269,500円※パンツ・シューズは参考商品125

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HidekiYoshimotoInterview「クラフト」と「テック」が出会うとき、ものづくりの未来が動き出す――エポックメイキングな活躍を見せるスペシャリストにインタビュー。今回はデザイナー/クリエイティブディレクターの吉本英樹さんにお話を伺いました。工学とデザイン、伝統と革新を融合し、日本の“ものづくり”の未来を切り拓く存在として期待を寄せられているのが、アート&デザインスタジオ「Tangent」の主宰・吉本英樹さんです。東京大学大学院で航空宇宙工学を学んだ吉本さんは、渡英後ロイヤル・カレッジ・オブ・アートでデザイン工学博士号を取得。2015年にロンドンで「Tangent」を設立し、〈エルメス〉のインスタレーションや、ドバイの超高層ビルの外壁アニメーション演出などを手掛けてきました。2020年からは東京大学先端科学技術研究センター特任准教授を務めながら、東京・ロンドンの2拠点で活動しています。そんな吉本さんが現在注力するのが、日本全国の工芸産地と世界中のクリエイターを結ぶ「Craft×Tech」プロジェクトです。吉本さんはなぜ日本の工芸に惹かれたのでしょうか?その出会いや背景、海外生活を経て見えてきた日本的美意識や根底にある宇宙への想いについて、インタビューで探りました。伝統工芸との出会い――吉本さんはいつ日本の伝統工芸と出会ったのでしょうか?吉本英樹(以下、吉本):まだイギリスに年頃、知人の紹介で秋田県の川連漆器の産地を訪れたのが、クリエイターとしての伝統工芸との最初の出会いです。それまでは「漆といえば味噌汁椀や重箱」といった固定観念しかなく、伝統工芸自体にも関心はありませんでした。そういったものは、自分が行っていた金属や樹脂を削ったり加工したりするような“ものづくり”とは異なる領域に存在するものだと感じていたのです。しかし、実際に職人の方々が一つひとつの作業に高い精度と強いこだわりをもって取り組む姿を見て、強く心を打たれるとともに、それもまた“ものづくり”であることを強く実感したのです。――認識が一変するほどの強烈な出会いだったのですね。吉本:本当に衝撃的でした。そして同時に、自分のものとは“全く異なるものづくり”だとも感じたのです。私はデザイナーとして、クライアントやプロジェクトに応じて素材や手法を変えながら多様な制作に取り組んできましたが、逆に言うと、特定の技法を追究してきた経験がありません。一方、伝統工芸の世界では「何十年もこの仕事一筋です」「日々ひたすら刷毛で塗り続けています」といった方が多くいらっしゃいます。それは私には到底真似できないことで、深い敬意を抱かざるを得ませんでした。「こんな世界があるのか」と衝撃を受け、「すぐにでも一緒に何かを作りたい」という想いが湧き起こりました。分野は違っても「つくる」という本質の部分では共通点があると感じ、互いの存在が刺激となり影響し合って、新たなものが生まれると確信したのです。――最初に職人の方と協働したのは?吉本:2020年に制作した「レクサスデザインアワード」の受賞者用トロフィーです。このプロジェクトは、私にとって特別なものでした。というのも、今号の撮影で使っていただいた「Inaho」が同アワードの第1回グランプリ受賞作で、自分にとって深い縁があったからです。制作当初、金属やガラス、プラスチックでは素材としてしっくりこず考えあぐねていたところ、最初にお話しした川連漆器の漆職人の方との出会いに恵まれました。偶然の出会いでしたが、時間とともに色や透明度が変化する漆の特性は、私の想いやコンセプトを表現するのに理想的で、〈レクサス〉が日本発ブランドであることやクラフトマンシップを大切にされている姿勢とも重なり、「漆でトロフィーをつくる」という発想が自然に生まれたのです。「Craft×Tech」の始動――そこからどのように「Craft×Tech」プロジェクトへと発展していったのでしょうか?吉本:トロフィーの制作を通じて、職人の方々とともに新たなものを生み出す体験に魅了され、「継続的に取り組みたい」という思いが強まりました。今号に登場する「Arc」の制作を始めたのもその頃ですね。しかし、自分一人で動くだけでは機会が限られているため、多くのクリエイターや産地を巻き込んでいくプロジェクトを自主的に立ち上げる必要性を感じたのです。国内外のクリエイターたちに広く参加してもらうことで、より大きな可能性が拓かれていくと考えました。リスクはありますが、それ以上に「面白いからこそ挑戦したい」と思い、「Craft×Tech」を始動させたのです。――「Craft×Tech」の活動を続けていく中で得た気付きなどがあれば教えてください。吉本:プロジェクトで作品づくりを始めてから約3年が経ち、「伝統」と「テクノロジー」に対する考え方が変わりました。まず「伝統」について。初めはプロジェクトについて説明する際に「伝統を未来につないでいくため」といった表現をしていたこともありましたが、そもそもの動機は、職人の方の卓越した手仕事への感動でした。惹かれたのは「伝統」ではなく、優れた技を持つ「人」なのです。だからこそ、「伝統を守る」と声高に唱えるのではなく、ただそのような方々と良い仕事や刺激的な仕事を積み重ねていくことが大切だと、改めて考えるようになりました。――「テクノロジー」についてはいかがでしょうか?吉本:当初は、例えばAIや3Dプリントに代表されるような先端的なテクノロジー126

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と工芸の融合に関心がありました。しかし、プロジェクトを重ねる中で、それだけが本質ではないと実感しました。現代では「テクノロジー=デジタル」と見なされがちですが、焼き物や漆、染織などの工芸も、各時代の技術革新の結晶です。そのため、“先端テクノロジーと伝統工芸の融合”といった言い回しでは、本質を捉えきれないと感じるようになりました。――では、その言葉を今はどのように捉えているのでしょうか?吉本:現在、私は「クラフト」とは精神性や感受性などの“目に見えないもの”であり、「テクノロジー」とはそれらに“形を与える行為”であると考えています。「テクノロジー」の語源とも言われている古代ギリシア語の「テクネー」という言葉があるのですが、私の理解する限り、それは目に見えない概念に形を与え、実在させる行為を指すようです。「家」という概念に、形を与え具現化するような力が「テクネー」であるのだ、と。それを踏まえると、「テクノロジー」という言葉は、先端技術に限定されるのではなく、より広く本質的な概念として捉えられるべきだと考えたのです。実現したい形があって、それを叶える手段としてAIなどの先進的な技術が必要であれば、当然使います。ただし、それが絶対条件ではないのです。――吉本さんは工芸・工芸産地の現状をどのように認識していますか?吉本:工芸品はその時代ごとの美意識と技術により形を与えられてきましたが、多くの産地でその形の更新は昭和で止まってしまっているようにも思えます。「Craft×Tech」では、素材や技法を現代のアイデアと技術で捉え直し、新しい形を生み出すことで、止まってしまった流れをまた動かすことに挑戦しています。日本的な文化・美意識とは――吉本さんはロンドンで「Tangent」を設立し、帰国後もグローバルなご活動を続けていますが、海外経験を通じて見えた日本の特性や独自性があれば教えてください。吉本:海外での生活を経て日本に戻ったことで、この国のすごさを改めて実感するようになりました。特に工芸の職人の方々と接する中で、日本独自の美意識や精神性の深さを強く感じています。その代表が「隠す」「秘める」といった感性・文化です。欧米のような世界観を強く打ち出すスタイルとは異なり、日本では控えめな表現が多く見られます。しかし、それは決して劣っているのではなく、体験を重ねることでその豊かさが伝わってくるような、奥深い魅力を宿しています。そして作り手たちは、高度な技術や労力を注いでも、それを誇示することを好まず、目に触れにくい部分にも丁寧に向き合う美意識を持っています。この価値観は、工業製品や家電の設計から日常の所作にまで息づいており、日本文化の重要な側面だと感じています。――職人の方々との関係性の中から得たそのような気付きによって、吉本さんご自身に変化は生じましたか?吉本:大きな変化がありました。以前は「Tangent」のことを“デザインスタジオ”と紹介していましたが、最近は“アート&デザインスタジオ”と表現することにしています。私はずっと自分をクライアントのために働くデザイナーだと考え、そう公言してきました。基本的にはそれは今でも変わりませんが、工芸に関わる中で「クライアントがいなくてもやりたいこと」が新たに見えてきたのです。日本の美意識に立ち返り、それを大切にしたいという想いから“アート”という言葉を掲げることにしたのです。無限の可能性を秘めた宇宙への想い――今号の「EPOCH」は「月の光」がテーマのひとつになっています。吉本さんは東京大学大学院で航空宇宙工学を学んでいますが、月という存在や宇宙という空間について、どのような想いを抱いていますか?吉本:私は宇宙に、ある種の「宗教」にも似た感覚を抱いています。「ペイル・ブルー・ドット」という言葉をご存じでしょうか。これは、1990年にNASAの探査機ボイジャー1号が太陽系の外縁部から地球を撮影した写真に由来したものです。そこには漆黒の宇宙に浮かぶ、青白く小さな点としての地球が写っていました。天文学者のカール・セーガンはこの点を「ペイル・ブルー・ドット」と表現したのですが、人類のすべての営みがこのかすかな点の中で繰り広げられていると考えると、宇宙の圧倒的なスケールをExpo2025Osaka-Kansai(KansaiPavilion–WakayamaZone)Photoby:SoheiTeruiHERMÈSPhotoby:MassimoMaroldaROSEPhotoby:SoheiTerui

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HidekiYoshimotoInterview実感せずにはいられません。私が宇宙に惹かれるのは、知的好奇心というよりも“ロマン”に近く、理解するというよりも、ただその壮大さや無限の可能性を感じていたいという気持ちが強いのです。――そうした宇宙への想いは吉本さんのものづくりにも影響を与えているのでしょうか?吉本:そうした想いが手伝ってか、気づけば作品が「何となく宇宙っぽい」と言われるようなものになることもあります。最初から宇宙をテーマにしていたわけではないのですが、結果的にそうなっているのです。また、少し強引ですが、宇宙と工芸をつなげて考えることもできると思っています。私たちは通常、身長と同程度の1.5~2メートルの世界で暮らしていますが、極端に大きなスケールや極小の領域に視点を移すと、両極が交錯して見える瞬間があるのです。たとえば、機械加工では0.1ミリ単位で誤差を管理しますが、金万分の1ミリ。それを人の手で扱うには尋常ではない集中力と繊細さが必要で、その極小世界に触れると、日常を超えて宇宙的な感覚に足を踏み入れていると感じるのです。――小さい頃から宇宙には関心をお持ちだったのでしょうか?吉本:もともとは宇宙というより、空に興味を持っていました。東京大学の航空宇宙工学科に進んだのは、「飛行機を作ること」より「空を飛びたい」という想いからで、パイロット試験を受けたこともあります。そして、その空への想いがやがて「宇宙へのロマン」に広がっていったのです。今振り返ると、中高生の頃から空を見上げていた感覚は、「誰もやっていないことに挑戦したい」という意識とも結びついています。工芸への挑戦もそうした気持ちからで、「新しいことをしたい」という強い想いが自分の存在意義につながっているのです。ファッションへの関心と、10月からの展示予定――吉本さんは〈エルメス〉や〈グローブ・トロッター〉とのプロジェクトを手掛けてきましたが、ファッションという領域・文化についてどのようにお考えでしょうか?吉本:「ブランド」とは、一つの「世界」をつくる存在です。それぞれのブランドは、国家や地域レベルほど大きなものではなくとも、明確な文化を持っています。言わば“マイクロな文化”があり、そこには明確な「世界」が築かれている。車や家電などでもブランド文化はありますが、やはりそれが最も色濃く現れるのはファッションという領域ではないでしょうか。私はコンセプトワークが好きで得意としているので、ファッションブランドの方々とともに、その文化に則りながらも、その世界には存在していなかった新たな表現を探り、つくりあげていくようなプロジェクトは非常に楽しく、やりがいを感じますね。――今秋には伊勢丹新宿店メンズ館で吉本さんの作品展示が行われる予定です。どのような内容になりそうですか?吉本:展示は10月から約4カ月間にわたり、前半と後半に会期を分けて開催される予定です。前半は「Craft×Tech」第1弾の東北プロジェクトから、4組のクリエイターと東北の4つの工芸産地がコラボレーションして生まれ作品が展示されます。後半は今号に登場する「Inaho」や「Arc」をはじめ、私自身が手掛けた「Tangent」の作品・プロダクトをご紹介します。また、後半では〈グローブ・トロッター〉とコラボレーションした新作トラベルケースもお披露目となる予定です。吉本英樹(よしもと・ひでき)/Tangentファウンダーデザイナー、クリエイティブディレクター。東京大学先端科学技術研究センター特任准教授。1985年和歌山県生まれ。2010年東京大学大学院航空宇宙工学専攻修士課程、2016年英国RoyalCollegeofArtデザイン工学専攻博士課程を修了。2015年ロンドンにてTangentを設立。2020年東京大学・先端科学技術研究センターにて先端アートデザイン分野を共同設立し、ロンドンと東京を拠点にさらに活動の幅を広げる。デザインとエンジニアリングの両視点から多様なプロジェクトをリードし、世界的なラグジュアリーブランドへのコンセプト提供から、テクノロジーを起点とした新規事業開発、街づくりまで、領域を横断した活動を展開。近年では、日本の伝統工芸と現代技術を融合させる国際的イニシアティブ「Craft×Tech」を創立し、日本文化の継承と進化にも力を注ぐ。2025年大阪・関西万博では、関西パビリオン・和歌山ゾーンの総合ディレクターとして、全体コンセプトの立案及びその実現に携わる。https://www.tngnt.uk/https://craft-x-tech.com/informationTangentinstallation■10月1日(水)-2026年2月5日(木)■伊勢丹新宿店メンズ館1階・2階・4階・6階ストアアイデンティティCOVERLEXUSPhotoby:LEXUSInahoPhotoby:MassimoMaroldaArcPhotoby:MINORUKABURAGI(SIGNO)

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Hermès

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〈エルメス〉ジャケット700,700円ブルゾン292,600円セーター350,900円パンツ165,000円ネックレス108,900円ベルト198,000円シューズ246,400円□10月15日(水)-11月4日(火)□メンズ館1階ザ・ステージ134

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〈エルメス〉カーディガン682,000円パンツ204,600円ネックレス392,700円シューズ246,400円□10月15日(水)-11月4日(火)□メンズ館1階ザ・ステージ135

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イセタンメンズネット▼詳しくはこちら伊勢丹新宿店メンズ館の最旬情報を発信。プロモーションやイベント、最新アイテムの入荷情報、コーディネートスナップなどを随時更新してご紹介いたします。▼ISETANMITSUKOSHILUXURYに関して詳しくはこちら三越伊勢丹のラグジュアリーオンラインストアISETANMITSUKOSHILUXURYでは、「ラグジュアリー」をコンセプトに、三越伊勢丹ならではの商品ラインナップをご紹介しております。取り扱いブランドは随時拡大しております。https://www.norennoren.jpまた、ラグジュアリーブランドの商品をお取り寄せしてご注文いただけるサービス「パーソナルサービス」もご利用いただけます。当オンライン掲載のない商品のご用命も送料無料で承ります。https://www.norennoren.jp/contents/page/luxurypersonalservice/▼パーソナルサービスに関して詳しくはこちら『EPOCH/エポック』▼詳しくはこちら伊勢丹新宿店メンズ館2・3・4階のラグジュアリーメゾンによる、ファッションマガジン『EPOCH/エポック』。三越伊勢丹オンラインサイトでは、店頭のイベント・ニュース、旬のアイテムやシーズンファッション情報までご紹介します。※価格はすべて税込みです。※価格表記のない商品はすべて参考商品です。※一部、価格に変更のある場合やインポート商品のため、入荷が遅れる場合がございます。※商品のデザインや仕様に変更のある場合がございます。※数に限りがございますので、品切れの際はご容赦ください。※イベントの内容が変更になる場合がございます。予めご了承ください。ARTDIRECTOR:OSAMUOOHASHI(thumbM)PHOTOGRAPHER:MINORUKABURAGI(SIGNO)STILLPHOTOGRAPHER:TOSHIYUKIIMAESTYLING:YOSHIMIYAMASU(SIGNO)HAIR:EIJIKADOTA(SIGNO)MODEL:Shukran(Image),Paul(Image),Pivot(WIZARDMODELS),PIERRE(CINQDEUXUN)WRITER:MANABUTAKAMURA(MinimalInc.),TAKAHIROFUJIKAWA(P126-129)DESIGNER:NAMIKAKIKUHARA(thumbM)PRODUCER:YUSUKEKUWABARA(SIGNO)PRODUCTION:REINASATO(SIGNO)CraftxTech(Rain,Yōkan,BlossomLink‘,Metropolis.I’,Artifact#VII)Photoby:JunSugawara(P6,10,14,18,22)ORBPhotoby:TanegashimaSpaceArtFestival(P2-3,130-131)Expo2025Osaka-Kansai(KansaiPavilion-WakayamaZone)Photoby:SoheiTerui(P128)HERMÈSPhotoby:Marie-FranceMillasson(P128)ROSEPhotoby:SoheiTerui(P128)LEXUSPhotoby:LEXUS(P129)InahoPhotoby:MassimoMarolda(P129)GACHIRINPhotoby:Kankan(P132)発行:株式会社三越伊勢丹/株式会社スタジオアルタ

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〈トムブラウン〉ジャケット412,500円シャツ80,300円パンツ116,600円バッグ168,300円ネクタイ59,400円タイバー48,400円※シューズは参考商品□メンズ館4階メンズラグジュアリー

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新宿店は9月5日(金)全館休業いたします。詳しくはホームページをご確認ください。※諸般の事情により、営業日・営業時間、予定しておりましたイベントなどが変更・中止になる場合がございます。必ず事前にホームページを確認してからご来店ください。※価格はすべて税込です。東京都新宿区新宿3-14-1/〒160-0022/電話03-3352-1111大代表/250911080110001お買い物がより便利にお得に三越伊勢丹アプリのダウンロードはこちら【返還先】〒160-0022東京都新宿区新宿3-14-1伊勢丹新宿店内©2025ISETANMITSUKOSHI

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