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YTL製薬企業様向けサービスのご案内

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学校法人医学アカデミーグループYTL医療法人瑞穂会学校法人医学アカデミーグループ●学校法人医学アカデミー薬剤師国家試験対策予備校薬学ゼミナール専門学校医学アカデミー理学療法学科●株式会社医学アカデミー薬剤師国家試験対策予備校薬学ゼミナールYTL●一般社団法人薬学ゼミナール生涯学習センター●株式会社薬ゼミ情報教育センター●株式会社いまふく(まごころ薬局)YTLは、学校法人医学アカデミーグループの一員として2002年設立。薬学ゼミナールとの強固な連携関係を生かし、製薬企業MR向け認定試験対策、関連する教材の制作を手掛けシェア%以上。近年はスキルアップトレーニングや製品研修までサービスの幅を広げております。また、MRだけでなく開発部門やMSL・MA向けの研修へも活動の領域を広げ、さらに新たな事業として、調剤薬局・ドラッグストア向けに薬学生と人事ご担当者をつなぐ採用活動のサポート、医薬品登録販売者試験対策の集合講義、e-Learningといった教育サポートなどを展開。「薬物治療のパートナー」「医療従事者」としての意識向上まで、幅広く支援しております。●川越リハビリテーション病院●城南中央病院●介護老人保健施設瑞穂の里●介護老人保健施設志木瑞穂の里●在宅サービス部門●グループホームみずほ●サービス付き高齢者向け住宅みずほ社会福祉法人さくら瑞穂会●特別養護老人ホーム志木瑞穂の森●特別養護老人ホームやすらーじゅ瑞穂●障害福祉サービス事業所みずほコミュニティ●コミュニティレストランソラシドキッチン01

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AboutYTLYTLについて薬局・ドラッグストア向けソリューション■薬剤師教育、薬局の採用活動をサポートいたします●薬学ゼミナール発刊書籍の広告を活用した採用活動のサポート●薬局、企業におけるコンサルタント、人財開発●医薬品登録販売者試験対策製薬企業向けソリューション■MRの資質向上をサポートいたします●MR導入教育MR導入研修/MR認定試験対策-講師派遣、教材提供●MR継続教育継続教育コンテンツの制作製品研修やスキル研修の企画・運営、教材制作■薬剤師を中心とした医療従事者へのプロモーションをサポートいたします●プロモーション支援02

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患者さまや医療従事者に寄りそった活動ができるMRを目指して、「学び」のサポートをいたしますTothenextstageご要望にあわせた資材作成から研修プランの立案・運営までサポートして、専門性の高いMRの育成を目指します2MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材専門領域を話す上で必要となる知識の修得のためのご要望にあわせた教育ツール1MR教育支援用パッケージ資材医療従事者と話す上でベースとなる知識の修得3プロモーション資材医療従事者へプロモーションし情報提供するためのツールMR教育支援用コンテンツに関しまして【注意事項】●本パンフレットに掲載の製品は、利用企業様と株式会社医学アカデミーとの間のユーザー使用許諾契約に基づいてご使用いただけます。使用許諾契約は、購入申込書及び利用企業様のシステムによる発注契約に基づき契約がなされた場合、及び、売買契約書の締結をもって契約内容に同意いただける場合に締結といたします。●本パンフレットに掲載の製品は登録ユーザー(購入企業内)の研修の目的に限り使用できます。掲載の製品に収録されたすべてのコンテンツは複写・改変、社内イントラネットへの搭載、社内複数ユーザーでの共有も許可しております。ただし、改変を行った場合の品質につきましては、弊社では一切責任を負わないものとします。【禁止事項】●第三者(子会社を含む別法人)への貸与または譲渡

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CONTENTS製薬企業様向けサービス123MR教育支援用パッケージ資材05教育用資材1倫理、医療安全、法規・制度062疾患・製品関連09スキル研修3実践力向上プログラム13相手を知る15現場をマネジメントする17MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材19教育用資材1PowerPoint作成202e-Learning動画213撮影教材224講師派遣235問題作成24スキル研修6症例ディスカッション257ロールプレイ研修26プロモーション資材271医療従事者とのコンタクトや媒体活用したサポート282Webセミナーを中心としたサポート293企画立案から調整・制作までの対応3004

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05MR教育支援用パッケージ資材各項目に関連する教育用資材を提供いたします■倫理、医療安全、法規・制度■疾患・製品関連■MR認定センターが定めるカリキュラムに連動した教材・研修を提供いたします1MR導入教育研修/MR基礎試験対策完全攻略シリーズの提供などにより、個人学習をサポートいたしますMRの実践的なスキル向上を目指すコンテンツを提供いたします■実践力向上プログラム継続教育P.06へ医薬品情報技能疾病と治療医薬倫理倫理安全管理その他、認定企業が必要とする科目(製品知識、製品関連領域知識など)P.09へP.13へ講義用PowerPoint完全攻略Web(e-Learning)など教育用資材スキル研修基礎教育実務教育

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1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材1倫理、医療安全、法規・制度■医療・医薬品業界を取り巻く環境変化をふまえ、修得した知識をMR活動に役立てるようにサポートいたしますLineupPowerPoint動画コンテンツ確認テスト約20分10問約20枚MP4形式Word形式シナリオ付きナレーション付き解答・解説付き価格フルセット200,000円(税込220,000円)動画コンテンツなしの場合150,000円(税込165,000円)※DVD-Rもしくはデータにて納品いたします06

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1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材仕様『MR認定要綱』に準じた形式にて作成いたします学習目標の設定PowerPointQ&A確認テストSBO・GIO※を考慮し設定※SBO(specificbehavioralobjective)観察や測定が可能な学習目標/学習者に期待される具体的行動目標あるいは到達目標※GIO(generalinstructiveobjective)一般目標/個々のSBOを達成することにより学習者に期待される包括的成果「倫理」「医療安全」「法規・制度」の各テーマにテーマに関連する法律、ガイドラインなどにPowerPointの内容を確認するとともに、今10問の確認問題で学習の成ついて、それぞれに学習目標を検討の上、設定準拠し、MR活動におけるポイントを反映した後の医療現場におけるMR活動での生かし方に果を確認PowerPointを作成ついて問題提起Approach倫理医療安全法規・制度MR認定センターが定める実務教育の「倫理教育」「安全管理教育」に則した内容に加えて、法規・制度に関する資材を提供いたします07

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1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材コンテンツ『倫理』『医療安全』『法規・制度』関連コンテンツを毎月15日に発売※詳細はYTLホームページをご参照くださいコンテンツバックナンバー一覧■倫理※取り扱ったテーマをお示しいたします『医療におけるスティグマ–差別・偏見-』『クリニカルイナーシャ-臨床における惰性-』『患者家族へ貢献できること-レスパイトケア-』『ナラティヴ・アプローチ-患者中心医療-』『シェアード・ディシジョン・メイキング(SDM)』『患者からみた診断-治療のプロセス-』『医師の倫理-プロフェッショナリズム-』『患者参画が医療を変える』■医療安全※取り扱ったテーマをお示しいたします『医療安全に対するコメディカルの取組』『製薬企業としての安全性情報提供活動』『ヘルスリテラシーの必要性』『治療・診療におけるガイドラインの成り立ち』『薬剤師の取り組みの変化-対物から対人へ-』『知っていますか?医療者カンファレンスの視点』■法規・制度※情報更新し、再編集等で提供可能です。ここではキーワードのみお示しします医療機関を取り巻く環境変化『地域包括ケア』『医療法』『リフィル処方』医療におけるDXの進展『リアルワールドデータ』『データヘルス』『オンライン診療』医療従事者を取り巻く環境変化『医師の働き方改革』『タスクシフト/タスクシェア』『薬剤師の対人業務シフト』社会保障制度からみる診療報酬等の改定『社会保障』『診療報酬改定』『介護/福祉改定』薬剤を取り巻く環境変化『薬価制度改革』『流通と安定供給』『フォーミュラリ』08

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1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材2疾患・製品関連MRテキスト講義用PowerPoint各疾患PowerPoint(MRテキストレベルアップ資材)MRテキストを用いた講義受講に役立つ、最新情報と必須ポイントを押さえたPowerPointを毎年作成しておりますMRテキストをベースとし、医療従事者とMRが面談する際に触れるべき有害事象などの情報までカバーした教材を作成いたしますご要望にあわせたPowerPoint/確認テスト、e-Learning動画の作成が可能です価格医薬品情報、疾病と治療、医薬倫理メンテナンス2,500,000円(税込2,750,000円)800,000円(税込880,000円)価格1疾患あたり500,000円~(税込550,000円~)※PowerPointはノート部分に解説を付けて提供いたします09

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10総合的に知識を修得するため、各疾患ガイドラインや薬物療法などを組み込んだコンテンツを作成いたします作成イメージ疾患知識診断と治療シリーズFrontLineシリーズ1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材各疾患の基礎的な知識を修得(PowerPoint20枚程度)より臨床現場に沿った内容を修得するため、1~6を入れ込み作成医師監修のもと、『診断と治療シリーズ』の1~6の内容に加えて、最新の治療ガイドライン、ガイドライン記載論文サマリを紹介作成実績循環器等各種疾患医学統計テキストIBD治療FrontLine1疫学1疫学2症状2症状3検査・診断3検査・診断4治療全体像4治療全体像5薬物治療5薬物治療6主な薬剤profileより深掘した内容にて構築※詳細はお問い合わせください※出典許諾対応など、応相談ご要望にあわせた内容量やレベルにて作成可能です医師監修によるカスタマイズも対応可能です最新の治療ガイドラインガイドライン記載論文サマリ(1-2枚)診断と治療シリーズ遺伝子パネル検査

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1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材がん領域教材の特徴『医療従事者との面談にて症例フォローを行うための基礎知識を身につける』ことをコンセプトとして作成いたしますPOINT1下記2点のポイントをふまえ作成いたします1医師監修2最新情報反映・メンテナンス対応ガイドライン各がん領域ガイドライン改訂最新書籍情報などアップデートPOINT2希望難易度にて作成いたします診断と治療シリーズFrontLineシリーズ1疫学2症状診断と治療シリーズ3検査・診断4治療全体像5薬物治療6主な薬剤profile最新の治療ガイドラインガイドライン記載論文サマリ11臨床現場に沿った内容を修得するため、1~6を入れ込み作成医師監修によるカスタマイズも対応可能です※出典許諾対応など、応相談医師監修のもと、『診断と治療シリーズ』の1~6の内容に加えて、最新の治療ガイドライン、ガイドライン記載論文サマリを紹介

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12下記領域のコンテンツを作成していますがん領域研修教材1MR教育支援用パッケージ資材ー教育用資材※詳細は各コンテンツの詳細資料をご参照くださいご要望にあわせて作成いたしますFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLineFrontLine急性骨髄性白血病(AML)治療骨髄異形成症候群(MDS)治療骨髄線維症(MF)治療多発性骨髄腫(MM)治療胃癌治療尿路上皮癌治療腎細胞癌治療悪性リンパ腫(ML)治療卵巣癌治療子宮体癌治療がん治療がん臨床試験講義動画肺癌治療乳癌治療頭頸部癌治療膵臓癌治療肝細胞癌治療大腸癌治療胆道癌治療前立腺癌治療血液・血液疾患の基礎irAE副作用と支持療法FrontLineFrontLineFrontLine食道癌治療子宮頸癌治療

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1MR教育支援用パッケージ資材ースキル研修3実践力向上プログラム■MRの育成に注目し、導入教育や継続教育を通して、MRに必要な倫理観や技能を醸成いたします実践力向上プログラムのイメージサバイバルMR医療現場を知る研修スキルアップトレーニング多くのMRは、パンフレットを取り出し、情報提供をしています。しかし本来は、医師との対話を通して必要な情報を提供できる人こそが、求められるMRであるでしょうパンフレットに頼らない「サバイバルMR」の育成を目指します医療従事者に対するコミュニケーションをどのようにすべきか。また、MRはどのように医師や医療従事者と同じ視点をもって、面談の準備や情報収集をすべきか研修を通して医療の現場で働く医療従事者に対し、MRとしてどのようにアプローチしていくのかを考えるコンテンツです顧客の考え方や課題を推測・分析し、傾聴や質問を通して課題抽出を行うことで、ニーズに合った提案に繋げることが求められます。研修を通してこれまで無意識的に使っていたスキルを、意識的に活用するためのコンテンツです13

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1MR教育支援用パッケージ資材ースキル研修実践力向上プログラム次世代のMRとは今だからこそスキル「寄りそう」面談×よくある面談(向かい合う面談)《ありがちな行動》①一方的な面談②メリットを中心に説明③とにかく(私のために)処方してください○目指す面談(一緒の方向を見る面談)《期待される行動》①医師のほうが話している面談②デメリットも含めて説明③患者さんのための処方製薬業界を取り巻く環境は激しく変化しています。今後求められる次世代のMRとして、担うべき役割や機能について考えていく必要がありますに求められるのは、さらに進ん化やAI化の波に乗じて、担当する医師に必要な情報を、より早く収集・提供できることです昨今、MR教育は大きな変革期を迎え、「知識」の習得が求められています。その背景には、COVID-19による社会変化やIT、オンラインツールを用いた手軽な情報入手などがあげられます。情報提供の手段も変化していますが、医療従事者が求める情報の収集・提供に対して活用されるスキルは不変であるため、今こそMRにはスキルアップが求められますハイパフォーマーMRは常に「寄りそう」面談を意識しています。医師の考えを想像し、課題に対して一緒に考えるという姿勢です情報を手軽に入手できる時代の中で、医師との対話をもとに、医師の思考や患者さんの困りごとに寄りそった提案ができる面談が求められます14

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©学校法人医学アカデミー1MR教育支援用パッケージ資材ースキル研修相手を知る医師を知ろう薬剤師を知ろう患者さんを知ろう検査診察診断問診治療医師を知ることで、臨床的視点を醸成し「医療人と企業人」双方のバランス感覚をもちあわせたMR活動を目指しますMRとして薬剤師の現状と課題を理解した上で、薬剤師の求める情報を提供できる姿を目指しますテキストに書かれている症状だけでは患者さんの思考が理解しにくいので、発症から予後まで経時的に追うことで「患者さんを中心」とした視点を醸成します臨床推論MR活動5ステップ鑑別診断の疑似体験Scene①①映像を見て気付いた点は何ですか?②考えられる疾患は何だと思いますか?可能性がある疾患を全て挙げて下さい③その疾患である可能性を検討して下さいSTEP1訪問前STEP2面談前STEP3面談中STEP4面談後STEP5訪問後映像を見て気づいた点症状・患者心情・特徴など考えられる疾患可能性・○歳男性・接待が多い●●●××××△△△10%20%70%15「症状」からスタートする臨床的視点に慣れ、MRとして医師との「共通言語」を意識した面談を目指します面談中だけでなく、準備とフォローを充実させることで、1回の面談の質向上を目指します

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1MR教育支援用パッケージ資材ースキル研修卸を知ろうMRを知ろう医療統計を知ろう大学病院担当基幹病院担当開業医担当卸の常識、MSの日常や業務内容を理解することで、MR活動での連携強化を図ることを目指します大学病院・基幹病院・開業医担当それぞれのMR活動の違いを理解し、導入研修期間中から現場配属に向けたマインドセットを目指しますMR業務として質の高い情報提供が求められるため、統計のデータを読み解き、メディカルスタッフに対して中立的な情報を正確に伝えるこ糖尿病診療プロセス(問診・診察・検査)の実際食事・運動療法の指導薬物治療の考え方処方変更の考え方インスリンの考え方低血糖への懸念インスリン調整の考え方合併症に対する対処法とを目指しますある日の外来診察の流れを知る糖尿病トータルマネジメント健診異常から始まる糖尿病患者さんの約10年間を題材に、医師の診察を追体験し、医師と患者さん、それぞれの視点を醸成します16

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1MR教育支援用パッケージ資材ースキル研修現場をマネジメントするプレゼンテーション研修ファシリテーション研修コミュニケーション研修MR活動におけるプレゼンの重要性を理解した上で、説明会の基本とチェックポイントが身についている状態を目指します会議・研修の場面で陥りがちなケースをもとに、効果的に進めるスキルを理解することで、効率的な会議を目指しますコミュニケーションの第一歩は、相手の思い描いていることを理解することです。理解を通して信頼関係の構築を目指します17

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1MR教育支援用パッケージ資材ースキル研修傾聴・質問スキル研修スタイル別対応DiSC®MR活動の変遷~対面とWEB面談顧客面談を通じて顧客の考え・課題を共有するために「傾聴・質問スキル」を意識した会話の習慣化を目指します自分がどのような行動パターンを示す傾向があるのかを認識し、自分と相手への理解を深めMR活動に生かすことを目指しますWEB面談における不安を解消し、対面での面談と遜色なくWEB面談を行うことができ、WEBも活用できるMRを目指します18

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2MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材■PowerPointを基軸に、e-Learning動画や問題作成など、ご要望にあわせた資材を作成いたします6症例ディスカッション5問題作成7ロールプレイ研修1PowerPoint作成4講師派遣3撮影教材2e-Learning動画19

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202MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ー教育用資材PowerPoint作成1■ご要望の領域・内容、難易度にあわせて、研修資材を新規作成いたします作成イメージ内容検討PowerPoint作成大項目小項目出典疫学・予後羅患数……………推移…症状・進展検査・診断病気分類治療…ご要望項目にて作成求めるレベル感に応じて検討ご要望のキーワードなどを考慮しつつPowerPointで資材を作成価格新規作成30,000円~/枚(税込33,000円~/枚)メンテナンス応相談■PowerPointデータ形式で納品(ご要望のレイアウト、サイズなどに調整いたします)■各出典との照合ならびにガイドライン改訂などに伴うメンテナンスに対応しております※出典許諾対応など、応相談

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2MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ー教育用資材2e-Learning動画作成イメージPowerPointPowerPointの動画化PowerPointノートを読み上げ形式にし、動画(MP4形式)としてのご提供が可能ですPowerPointの冊子化PowerPoint及びPowerPointノートにて、冊子形式にしてのご提供が可能です21

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2MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ー教育用資材3撮影教材作成イメージ撮影教材事例事例呼吸器疾患インタビュー喘息やCOPDといった呼吸器疾患診療に携わる医師や薬剤師の考え方、そして患者さんご自身の想いをインタビュー形式で知ることができます※画像はイメージです※画像はイメージです診療プロセス解説教材(ペイシェント・フロー)病院における診療プロセスを学び、どのような医療従事者と関わり、医療従事者はどのような想いを持って業務に臨んでいるのかを学びますオープニング(背景)医療者も大きな変化を迫られている・これからどうするか?・どう寄り添うか?行動変容コンテンツ質問①QuestionThinkingTime質問②Question回答Answer実際の映像エンディング(まとめ)気づきRealize・知らないことがわかった・間違えた認識をしていた・知っていたけど更に深く理解できたなど事例外来化学療法室を知ろう外来化学療法室での業務内容や関係者の考え方を、映像教材で学ぶことができます。自己学修にも活用できる形式にて作成しています※画像はイメージです事例疾患患者様インタビュー(ペイシェント・ジャーニー)患者様ご本人が診断や治療開始などの各ステージでどのような思いを持たれ、悩みや課題があられたかをお話頂いております通常のMR活動では目に触れる機会が少ない医療現場の実際業務について■医師や看護師、薬剤師を対象としたインタビュー■実際の手技や診療の映像などを交え、知識の習得や再確認を実現します22

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23講師派遣4■さまざまなニーズに対して、弊社の講師陣が、直接または映像コンテンツ(e-Learning動画)でわかりやすく伝えます講義にあわせた各種サービスも承ります40,000円~/1時間(税込44,000円~/1時間)講師派遣価格講師派遣さまざまなニーズ各種サービス受講テキスト試験問題試験結果の解析難易度領域関連する制度薬理作用薬剤師国家試験レベルがん領域オンコロジー専門MRレベル医療制度MRテキストレベル実践力向上研修マネージャー向け新人〜若手階層別研修研修担当者向け過去の実施実績※講師派遣は1日最低4時間からとなります※内容により価格が変動する可能性がございます2MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ー教育用資材

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問123456789101112131415161718192021222324252627282930正解121111212211211211212333133232解答121111212211211221112333133232正答率10097.283.084.995.386.832.184.098.160.479.288.774.571.787.766.088.795.357.559.494.310099.164.276.464.295.378.388.784.0問3132333435363738394041424344454647484950正解21321113331331114532解答21232113311122124512正答率93.485.881.162.349.190.682.170.898.138.784.942.535.856.698.176.477.486.863.2100問123456789101112131415161718192021222324252627282930正解222211122211221221122112231233解答122211121121211222112111211233正答率30.896.390.796.381.386.081.371.072.953.375.764.572.983.283.280.479.477.685.053.389.788.893.543.085.050.580.486.073.870.1問3132333435363738394041424344454647484950正解21321221232312224511解答21321221312312224511正答率86.978.557.973.894.493.589.782.264.568.263.688.849.573.873.888.890.752.363.662.62MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ー教育用資材5問題作成■さまざなご要望にあわせて最適な試験問題をご提供いたしますさまざまなご要望問題作成実施方法試験解析試験の対象者(全社員、特定領域MRなど)目的(全体の状況把握のためなど)■オンラインテスト(PCorタブレット等)マークシート・オンラインテストの採点・分析■順位、問題別正答率、得点率、平均点■結果解析■エリア(支店・営業所)/所属年数/担当領域など指定出典例成績上位者順位表MR総論実施⽇:2018年11⽉9⽇受験者数平均点最⾼点最低点標準偏差全受験者106105.41356314.3全受験者番号⽒名得点得点率(%)順位偏差値123○○○○135100.0170.6○○株式会社学校法人医学アカデミー124○○○○13096.3267.2125○○○○13096.3267.212345番氏名:○○○○201番小林友華126○○○○12894.8465.8難易度■マークシート正誤表MR総論科目満点得点平均点得点率偏差値順位受験者数最高点最低点MR総論135102105.475.647.66510613563疾病と治療135109101.680.754.03810713551疾病と治療正解…():順不同全一致{}:部分一致〈連続一致[]:連続一致OR#:解答者全員正解*:全員正解解答…M:複数マークN:ノーマーク黒反転は誤答127○○○○12592.6563.7128○○○○12592.6563.7129○○○○12491.9763.0130○○○○12491.9763.0131○○○○12491.9763.0132○○○○12491.9763.0133○○○○12391.11162.3134○○○○12391.11162.3135○○○○12391.11162.3136○○○○12290.41461.6137○○○○12290.41461.6138○○○○12290.41461.6139○○○○12290.41461.6140○○○○12189.61860.9141○○○○12088.91960.2142○○○○12088.91960.2個人成績表143○○○○11988.12159.5成績順位表144○○○○11988.12159.5145○○○○11988.12159.5146○○○○11988.12159.5※画像はすべてイメージです問題作成に加え、印刷・配送、試験解析などもサポートいたします過去の実施実績中枢領域医師国家試験レベル循環器領域薬剤師国家試験レベル消化器領域MR認定試験レベルがん領域がん専門MR選抜試験レベル価格作問(2択/3択/5択)試験解析8,000円〜12,000円/問※1(税込8,800円~13,200円/問)応相談(解析項目により異なります)※企画費、印刷費、送料などは含まれません※1問題難易度により作問費は異なります24

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25症例ディスカッション62MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ースキル研修■ある患者さんの症例情報をもとに、問題点の抽出、検査オーダー、検査結果からのアセスメントと診断、治療方針の決定プロセスを学びます研修イメージ医師は、問診から始まるワークプロセスをふまえた鑑別診断と治療方針を決定思考のギャップ医師のワークプロセス検査問診診療治療診断ねらい医師の診療における思考アルゴリズムと、MRの活動における薬を中心とした考え方では、思考ギャップが生まれる場合があります。医師の考え方を学び、患者さんをイメージしながら医師と症例ベースで面談できるようになることを目指します②設問提示⑤グループワーク・発表①症例提示④追加情報③グループワーク・発表⑥専門医解説VTR初診時のイメージ医師の視点での考え方追加にて検査実施後※1症例(症例提示→グループワーク→追加情報→専門医解説)で約40〜50分となります※価格は応相談MRは、「薬中心」の考え方で治療方針に着目

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262MR教育支援用パッケージ・カスタマイズ資材ースキル研修ロールプレイ研修7■臨床医と実際に行うロールプレイ研修を通じ、医師の考え方を直接学ぶことで「単なる情報提供活動」から「医師のニーズを把握した的確な活動」へとMR業務の向上をサポートしますロールプレイ研修の全体の流れロールプレイ研修当日運営企画立案ご要望にあわせたテーマと内容を提案医師招聘社内規定などに準じて医師の提案、招聘を実施スケジュール・会場調整会場や当日までのスケジュール管理も含め手配研修運営当日運営や資材作成などの業務支援フィードバック評価シートを作成、参加MRの学修状況を解析し今後の業務向上を支援受付ガイダンス医師からMRへフィードバックMRから医師へのロールプレイ評価シート記入全体統括ロールプレイ医師MR医師MR複数回繰り返し設定会場MR(出張所/自宅)※価格は応相談Webファシリテーターが各会場を中継し、ロールプレイや質疑応答などを進行ロールプレイ時の画面イメージロールプレイを見学する参加者の画面イメージ弊社で設定する会場の医師ならびにファシリテーターと、出張所やご自宅などからオンラインで参加いただくMRとの研修

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診療報酬は、医療を取り巻く環境の変化をはじめとするさまざまな社会背景に応じて改定されており、薬剤師業務の今後を考えるにあたって重要な指針が込められています。今年度改定は、2019年12月に策定された基本方針に基づき、2020年1月に個別改定項目が公表されました。改定におけるトピックスを紹介するとともに、薬剤師業務における注目ポイントを今回改定の「重要課題」から紹介します。近年の調剤報酬は、対物業務から対人業務への構造的な転換を推進する目的の改定内容が既定路線となっています。TOPICS01TOPICS02TOPICS03この観点のもと改定トピックスから薬局業務に対するポイントを押さえると、今後の業務に必要なことが明確になるでしょう。また、近年の改定においては「地域包括ケアシステムの推進」が最重視されていましたが、今年度改定の大きな特徴として、「医療従事者の負担軽減、医師等の働き方改革の推進」が重点課題になりました。このことから、医師をはじめとする多職種のタスクシェアが推進されるなか、薬剤師の専門性を活かした業務がいっそう増えていくと予想されます。在宅医療のポイント:簡易懸濁の支援を評価在宅医療のポイント:原疾患以外の緊急訪問も評価在宅医療のポイント:在宅訪問の実績が「12回」に引き上げ※本企画で紹介する情報は2020年4月10日時点の内容です。在宅医療におけるポイント付2020年度調剤報酬改定調剤料における処方日数ごとの包括化対人業務から対物業務への転換を推進する施策のもと、診療報酬改定における調剤料の点数の引き下げは既定路線となっています。これまでの改定でも、15日分以上の包括点数が段階的に下げられてきましたが、2020年度改定では14日以下の日数倍の点数が包括化されます。1日当たり5点の「1~7日分」は28点に、1日当たり4点の「8~14日分」は55点にそれぞれ包括化されます(表1)。[表1改定ごとの調剤料の推移]名称区分16年度改定18年度改定20年度改定1~7日分5点/日5点/日28点8~14日分4点/日4点/日55点調剤料15~21日分70点67点64点22~30日分80点78点77点31日分以上87点86点86点例えば、7日分の調剤ならこれまでの5点×7日分=35点が、今点と、およそ8割の水準に下がることになります。今後も改定ごとに各区分の包括点数が下げられることが予想されます。対人業務へのさらに手厚い評価:評価の見直し一方で、対人業務への評価はさらに手厚くなっています。2020年9月施行予定の改正医薬品医療機器等法(薬機法)では、薬剤師に対して投薬後も含めた患者のフォローを義務化するほか、フォローなどで得られた患者情報を地域の医療機関などにフィードバックをする努力義務が盛り込まれています。今回改定においては、これらに対応した項目の拡充が目立つと言えます。まず、16年度改定で創設された「かかりつけ薬剤師指導料」と「同包括管理料」は前回改定に続いて引き上げられ、それ点、291点になります。近年、算定件数は大きく伸びていないものの、今回改定で評価を手厚くすることで、いっそうの普及を後押ししています。一方、患者とのやりとりが漏れないようパーテーションなどで区切られた独立した空間を整備するよう新たに算定要件が追加されました。また、長期処方で服薬管理が難しい患者に対し、医師の指示に基づいて行われる分割調剤の取扱いが見直されます。分割調剤における調剤基本料、調剤料、薬学管理料は毎回、分割回数で割った点数のみの算定ですが、服薬情報等提供料に限って満額(30点)を算定できるようになりました。長期処方の患者に対しては、受診の合間に薬剤師が患2020年度調剤報酬改定のポイントと、薬剤師業務の今後を握る「タスクシフト・シェア」在宅医療のポイント:簡易懸濁の支援を評価者の服薬状況や副作用発生の有無などを把握し、医師にフィードバックすることが重要なためです。対人業務へのさらに手厚い評価:新設加算20年度改定は、対人業務への評価として新設加算が多いのも特徴の1つです(表2)。[表220年度改定で新たに評価される対人業務]項目点数算定要件の概要(新設)吸入薬指導加算(新設)経管投薬支援料(新設)調剤後薬剤管理指導加算(新設)特定薬剤管理指導加算230点(3ヶ月1回まで)100点(初回のみ)30点(月1回まで)100点(月1回まで)喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)の患者に対し、患者や家族の求めに応じ、処方医の了解や患者同意を得た上で、文書や練習用吸入器などを用いて必要な薬学的管理指導を行い、医療機関に文書で情報提供した場合胃瘻(腸瘻)による経管投薬か経鼻経管投薬を行う患者や家族から求めがあり、処方医の了解や患者同意を得た上で、簡易懸濁法による薬剤の服用で必要な支援を行った場合インスリン製剤やスルホニル尿素(SU)製剤を新たに処方されたなどの患者や家族からの求めに応じ、処方医の了解や患者同意を得た上で、調剤後の服用状況などを電話などで確認し、必要な情報を医療機関に文書で提供した場合医療機関で抗がん剤を注射された患者について、治療内容を文書で確認し、患者同意の上で投薬後の服薬状況などをフォローし、医療機関に文書で提供した場合「吸入薬指導加算」は、喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)の患者に対し、文書や練習用呼吸機などを用いて服薬指導を行い、必要な情報を医療機関に文書で提供した場合に算定できます。「調剤後薬剤管理指導加算」は、インスリン製剤やスルホニル尿素(SU)製剤が新規に処方された患者らに対し、低血糖などの副作用が起きていないことなどを確認し、医療機関に文書で情報提供した場合に算定できます。在宅医療のポイント簡易懸濁法の支援を評価在宅医療と深く関与しているのは、「経管投薬支援料」です。これは胃瘻(腸瘻)による経管投与を行う患者に対し、医師の求めに応じ、簡易懸濁法による薬剤の使用に関する必要な支援を行った場合に、初回に限って算定できます。例えば、退院後に在宅で簡易懸濁法を開始する患者に対し、薬局薬剤師が薬剤選択に関する医師からの相談に乗ったり、患者の家族に簡易懸濁法の手技を説明したりするイメージです。4THINKCUBENO.14THINKCUBENO.14518THINKCUBENO.16THINKCUBENO.16tc_no16_12_21_jyousiki.indd182020/11/1217:40tc_no16_12_21_jyousiki.indd192020/11/1217:40193プロモーション資材■プロモーションに関して下記取組みが可能です1立地を生かした医療従事者とのコンタクト2媒体を用いたプロモーションのサポート3企画立案から調整・制作までの対応2020年度調剤報酬改定のポイントと、薬剤師業務の今後を握る“タスクシフト・シェア”2020年度診療報酬改定トピックス調剤料と新設加算からみる対人業務の推進オンライン服薬指導の評価新設調剤基本料・地域支援体制加算の改定内容診療報酬改定における重点課題「働き方改革」と薬剤師業務の今後TOPICS01調剤料と新設加算からみる対人業務の推進※画像はイメージです■薬剤師国家試験対策を中心に、全国の薬科大学とのアクセスを有します■医師や薬剤師といった医療従事者に協力いただき、多くの製薬企業向け・薬剤師向け教材を作成しています■薬局企業との取組みや、弊社事務局の講演会により、多くの医療従事者とのコンタクトを有しております■薬剤師向けコミュニティサイト『Ph-Port』により、2万名超の若手を中心とした薬剤師への周知・ヒアリングが可能です■薬剤師認定制度認証機構の認定を受けた生涯学習のプロバイダー(G13)であり、企業様の講演会への単位認定審査の対応も可能です■製薬企業様とご相談の上、企画立案のお手伝いを多数実施しております■企画検討の上、医療従事者と連携したコラム記事、インタビュー記事といったコンテンツの作成対応が可能です■そのほか、Webコンテンツ作成、教材作成のノウハウを生かしたさまざまな制作物への対応が可能です27

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3プロモーション資材1医療従事者とのコンタクトや媒体活用したサポート■弊社にてコンタクトのある医療従事者を中心とし、定性的なヒアリング調査の実施が可能です■薬剤師を対象とした場合、定量的な調査の実施も可能です■薬剤師のキャリアサポート・研修企画を通じ、200社超の薬局企業とのコンタクトを有しますQ:薬剤師のコミュニティ/メディアに求める内容は?Ph-Port疾患系知識病態生理・解剖学薬理学マネジメントOTC等医療用医薬品以外の製品法制度の動向と現場への影響アウトカムに繋がる実務知識56(70%)40(50%)50(62.5%)14(17.5%)38(47.5%)35(43.8%)45(56.3%)0204060■薬剤師がいま何に興味を有するか?など、定性的・定量的にヒアリングが可能です■若手の調剤薬局薬剤師を中心とし、2万人超の登録者を有します28

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3プロモーション資材2Webセミナーを中心としたサポート■『Webセミナー』を軸とした取組企画を一例としてお示ししています■①アンケートを活用した企画立案、②企画の運営、③連動したプロモーション資材の作成まで対応可能ですWebセミナーを中心としたサポート貴社Webページ②企画運営③プロモーション資材化案内状Webセミナー定期情報誌等教材化アンケート取得による情報入手Web記事ホームページ等への顧客への誘導インプット案内案内アウトプット①アンケート取得による情報入手29

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3プロモーション資材3企画立案から調整・制作までの対応■企画検討の段階から企業様の取組みのご支援をしております■コンテンツ制作にあたり、弊社自体の知名度や教材作成のノウハウを生かした取組みも可能です事例:薬剤師向けプロモーション資材事例:薬剤師向けWebコンテンツ研修で学んだ医療制度と連動したプロモーション資材をつくりたい!薬剤師がみてくれるコンテンツをつくりたい!PowerPointインプット説明会用スライド定期情報誌薬剤師にとって話題のニュースや気になるトピックスの紹介記事作成アウトプットMR薬剤師薬剤師弊社書籍のWeb記事化など■医療従事者と面談時のドアオープナーとして、MRが学んだ内容をアウトプットできる資材を作成■現場ヒアリングの上、掲載すべきコンテンツを選定。弊社にて各記事等のコンテンツを作成いたします30

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株式会社医学アカデミーYTL〒101-0054東京都千代田区神田錦町3-18-3錦三ビル5階TEL:03-3518-8241FAX:03-3518-8242MAIL:ytlinfo@ytl.jpURL:https://www.ytl.jp2025年12月作成

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