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# 白さぎ37号

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2026年1月1日発行白さぎ（第37号）（1）●会長、校長挨拶…………………………………（１面）●総会案内………………………………………（２面）●新会員同期会案内……………………………（３面）●同期生からのメッセージ、学校行事写真……（４面）●入試結果、教職員異動、学校行事写真………（５面）●部活動結果…………………………………（６・７面）●会計報告、白さぎ会諸連絡……………………（８面）第37号卒業生と学校を繋ぐもの白さぎ会会長秦聖喜卒業生の皆さんにおかれましてはご健勝のことと推察申し上げます。昨年度から同窓会長を拝命しております４回生の秦聖喜です。今まで生徒として、教員として、部活動のOBとして様々な形で天白高校と関わってきましたが、このたび同窓会長という形で関わらせていただいております。天白高校のために微力ではありますが、お手伝いしていきたいと思っております。よろしくお願いします。まず、お詫びしなければならないことがあります。例年、同窓会会報は夏から秋にかけての発刊、同窓会総会については11月開催というのが、このところ定着しておりました。今年度につきましては、同窓会報が年明け、総会が２月という非常にイレギュラーな形となってしまいました。ひとえに私どもの不徳の致すところです。ご心配、ご迷惑をおかけしたことを心からお詫び申し上げます。さて、令和８年度天白高校は創立50周年を迎えます。開校当初学校の周りは何もなく、遠く見渡すことができ、道路の整備も不十分で、宅地造成の影響で通学路が目まぐるしく変わりました。それが今では学校の周りは住宅地となりました。高校の制服は令和になってリニューアルされ、ブレザーの制服になりました。見た目には多くの物事が変わっています。確かに変化がなければ新しい発展・進展はありません。しかし、変わらないことも大切です。天白高校の伝統は、脈々と受け継がれています。まさに「不易流行」です。天白の卒業生は１回生から今春卒業した46回生までいます。学んだ時期は異なるものの天白での教育その根本は変わっていないと思っています。天白高校という場で学んだ我々を繋ぐものが同窓会です。同期の繋がりという横の繋がり、１回生から46回生（在校生を含めれば49回生）までの縦の繋がり、この縦糸と横糸を結ぶ役割が同窓会です。卒業生同士の交流、そして在校生がよりよい環境で学校生活が送れるようにサポートしていくことだと考えております。今後とも変わらぬご理解とご支援をよろしくお願いします。主な記事卒業生と卒業生、50周年を迎えるにあたり校長大谷弘直同窓会の皆様には、日頃より天白高等学校の教育活動にご理解とご支援を賜り、心より感謝申し上げます。昭和52年の創立以来、本校は地域に根ざし、多くの優れた人材を社会に送り出してまいりました。この歩みは、在校生・教職員はもちろん、卒業生の皆様、そして同窓会の皆様の温かいご支援とご協力なくしては成し得なかったものと、深く感謝しております。令和８年度には創立50周年という大きな節目を迎えます。これまで地域の皆様に支えられてきた歴史と伝統を胸に、今後も教育の質の向上と人間性豊かな人材育成に努めてまいります。そのためにも、同窓会の皆様との連携をより一層強め、母校と卒業生の絆を深めていくことが重要であると考えております。本校のスクールカラーである紺色には、初代校長である井川四郎先生が「爽風」第６号で述べられたように、水辺の花や空を飛ぶ白鷺の清らかさが込められており、変色しにくい紺色という形で制服に受け継がれております。また、本校の校章は『天白』の文字と校花『さぎそう』をモチーフにデザインされております。権現山の灯、小さく輝く光、優雅に咲くさぎそうの花、そして大きく羽ばたく白鷺が一体となり、生徒一人ひとりが「天の一角」を目指して困難に立ち向かい、力強く成長していくという強い意志を象徴しています。この校章に込められた思いを胸に、伝統を継承しつつ未来を切り拓く教育を進めてまいります。今後もこの精神を大切にしながら、同窓会の皆様との絆を深め、互いに支え合うことで、母校の教育環境や地域とのつながりをより一層強固なものにしていきたいと考えております。同窓会は母校と卒業生を結ぶ大切な架け橋であり、本校のさらなる発展のために多様な形で母校のために力を貸していただければ幸いです。天白高校は、同窓会の皆様と共に、未来に向けて新しい取り組みや交流の場を創出しながら、より良い教育環境づくりに努めてまいります。これからも変わらぬご支援とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。結びに、同窓会の皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げるとともに、今後ますますのご活躍を期待いたしております。

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（2）白さぎ（第37号）2026年1月1日発行白さぎ会第46回総会・懇親会７・17・27・37回生同期会のご案内同窓会総会・懇親会は天白高校の卒業生の方ならだれでも参加できます。今年度は卒業して10年目の37回生、20年目の27回生、30年目の17回生、そして40年目の７回生の方に特に声をおかけしています。それぞれの世代で、社会に出て落ち着いてきた方、社会の中枢で頑張って見える方、子育てで忙しい方、それぞれ皆さん頑張っていらっるしゃると思います。こういう機会に一度集まり、いろいろお話してみませんか。また、いろいろな世代の方が集まる会です。新しいつながりができるかもしれません。２月８日の同窓会総会・懇親会に多くの方の参加をお待ちしております。当日参加できない方も出欠フォームからメッセージをお寄せください。会場で掲示いたします。●日時：2026年２月８日（日）16:00～18:15（受付15:30～）●会場：KNIGHT（ナイト）名古屋市中村区太閤3－7－76052－433－1106名古屋駅西口（太閤口）から徒歩６分●対象：白さぎ会会員とそのご家族●会費：5,000円（当日会場で現金でお支払いください）KNIGHT地図前回の総会風景総会で歓談中プログラム第１部総会第２部懇親会・同期会・乾杯歓談・ビンゴゲーム・各回生の時間・記念撮影申し込みフォーム同窓会で歓談中集合写真その１集合写真その２集合写真その３集合写真その４

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2026年1月1日発行白さぎ（第37号）（3）新会員（46回生）同期会のお知らせ卒業して少し落ち着いたこの時期に集まって皆で時間を共有できるということはとても意義があることだと思っています。高校時代仲の良かった人たちと話をするのも楽しいですし、高校時代は実は話をしたことがなかった人と話をして新しいつながりができるかもしれません。この会は型にはまった会ではなく、皆さんが楽しんでもらえることを考えて企画した手作りの会です。２月末の開催では春休みの真っ最中で集まりやすいと思います。ぜひ多くの方の参加をお待ちしています。また、今まで通り２月８日の同窓会総会・懇親会への参加もできます。こちらは先輩方が多く参加します。横の繋がりだけでなく、縦の繋がりも大切です。年代の違った先輩方とお話をし、新しい人間関係を作っていただければ、運営をしている私たちからすれば、一番の喜びです。幹事長から大森瑛仁46回生皆さんこんにちは。新型コロナウイルスが５類に分類され２年が経ち、日常生活や人とのつながりを改めて大切にできるようになってきました。今年は大阪で万国博覧会、東京では世界陸上選手権やデフリンピックが開催されました。最先端の技術や多様な国々の文化やスポーツに触れ、新たな知識や価値観の中で、それぞれが新たな課題に向き合っている時期でもあると思います。さて、このような節目の年に同期会を開催したいと思います。今年も昨年に引き続き、卒業年度の学年のみで開催いたします。開催日は今年度２月22日（日）、場所は天白高校体育館です。当日は様々な楽しいイベントを予定しています。久しぶりに旧友と再会し、懐かしい母校で楽しいひとときを過ごしていただければと思います。気軽に参加していただけると嬉しいです。皆さんにお会いできるのを心より楽しみにしています。前回の新会員同期会の集合写真▼▲前回の新会員同期会の様子▼▲前回の幹事会の様子▼●日時：2026年２月22日（日）14：00～16：00（受付13:30～）会場：天白高校体育館会費：500円（できるだけお釣りのないようお願いします）※お飲み物をご用意しています。※上履き・防寒具を忘れずにご持参ください。プログラム・幹事長挨拶・白さぎ会説明・乾杯・ビンゴゲーム・記念撮影等申し込みフォーム

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（4）白さぎ（第37号）2026年1月1日発行同期生からのメッセージ７回生から………………………………………………………………神谷浩一７回生７回生にとって、とうとう卒業40年目の節目となる同期会です。当然、あと２年で還暦です。これまで歩んで来た、それぞれの道について、みんなで語り合いませんか？前回30年目の同期会に参加した人を中心に、７回生LINEグループが構成されて、現在71名います。ちょっとフライングでしたが、この11月に、久しぶりに会う仲間での近況報告会は、急な呼びかけにもかかわらず26名が参加してくれて、とても盛り上がりました。次回２月８日の同期会には、白さぎ会からの案内で７回生同期会開催を初めて知る方、LINEグループにまだ入っていない方、11月に参加出来なかった方、今度こそ参加して語り合いましょう！みんなに会えることを楽しみにしています。17回生から……………………………………………………………永井宏明17回生みなさん、お元気でお過ごしでしょうか。高校卒業からあっという間に月日は流れ、私たちはいつの間にか「アラフィフ」と呼ばれる世代になりました。それぞれの場所で、世の中の中心を支えながら活躍されていることと思います。今年は、天白高校を卒業して30年という節目の年です。この記念すべき機会に、懐かしい恩師や友人たちと再会し、あの頃の思い出から近況まで、あんな話やこんな話に花を咲かせませんか。旧友との語らいは、新たな刺激や気づきをもたらしてくれるはずです。再会をきっかけに、これからの人生に新しい風を吹き込みましょう。多くのみなさんとお会いできることを、心より楽しみにしています。27回生から……………………………………………………………大窪のぞみ27回生皆さま、お元気ですか？私は縁あって現在天白高校で勤務しております。校舎を歩いていると、自分が在学していたころの記憶が自ずと蘇り、折に触れては生徒たちに「私が生徒だったときはね…」とついつい思い出話をしてしまいます。ですが、もはや20年が経過。一生懸命話してもジェネレーションギャップから「え？」となることばかり。「あの頃の仲間と話したいなあ」という気持ちがますます募っております。ぜひ、集まりましょう！学校行事写真館学校行事も充実しています。天爽祭（文化祭・体育祭）は大いに盛り上がりました。伝統の応援発表も健在です。開校以来続く天白独自の行事である手工芸は今でも行われています。地域の方、PTAの方等多くの方にお手伝いいただいております。▲３学年交流▲球技大会その１▲球技大会その２▲芸術鑑賞会▲手工芸▲文化祭その１▲文化祭その２▲文化祭その３▲文化祭閉会式▲有志発表天白高校50周年にむけて昭和52年に開校した天白高校は令和８年度に創立50周年を迎えます。50周年に際し、記念行事を計画しております。11月５日に記念式典が鶴舞の岡谷鋼機市民公会堂での開催が決定しております。生徒、教職員、さぎそう会（PTAOB会）、そして白さぎ会が協力して準備を進めてまいります。詳細は学校ホームページ、白さぎ会ホームページ、Instagram等で順次情報をお届けしていきたいと思っております。

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2026年1月1日発行入試結果、教職員異動白さぎ（第37号）（5）高校入試の結果天白高校は面倒見のいい学校という声、いろいろな部活が頑張っているという声、天爽祭を初めとした行事が楽しく、盛り上がっているとういう声、卒業後も希望した進路実現ができるという評価等があり、非常に人気の学校となっており、推薦入試、一般入試ともに非常に人気になっています。'23'24'25募集定員400400360志願者総数11149661060推薦合格者626059一般合格者338340301総合倍率2.802.402.94主な大学の入試結果今春卒業した46回生の頑張りで以下のような大学入試の結果がでています。国公立・私立ともに地元の大学を中心に、関東・関西の私大、地方の国公立にも多くの合格者が出ています。大学名'22'23'24大学名'22'23'24千葉001青山学院405筑波100中央10137富山473東京理科650福井344法政1984金沢410明治11126信州521立教241静岡375早稲田301愛知教育11157愛知577253名古屋333愛知淑徳936872名古屋工業845中京159140152岐阜466豊田工業533三重137南山108162135京都100名城150222145教職員異動長い間、天白高校で教鞭を取られていた先生方本当にありがとうございました。新天地でのご活躍を祈念しております。新しく天白に赴任してみえた先生方、よろしくお願いします。1転入（新規）──────────────────教頭安藤友人（保体）瀬戸北総合高等学校教諭阿部敏子（英語）豊田南高等学校教諭水野亜美（理科）松蔭高等学校教諭山川涼子（国語）岡崎高等学校教諭宇佐美祐貴（公民）名古屋西高等学校教諭四坂駿弥（理科）稲沢東高等学校教諭村田圭佑（情報）尾西高等学校教諭（再任用）水谷利之（理科）昭和高等学校教諭（再任用）小塚稔（英語）名古屋南高等学校教諭（再任用）寺尾哲史（数学）松蔭高等学校教諭（再任用）阪野良彦（保体）鳴海高等学校主査廣田智佳千種高等学校主任上矢聡西三河県民事務所２転出─────────────────────教頭地福真紀子（公民）あいちの学び推進課教諭難波侑磨（保体）瑞陵高等学校教諭薫森英夫（英語）明和高等学校附属中学校教諭小久保颯馬（理科）愛知総合工科高等学校教諭津田博子（数学）愛知商業高等学校（再任用）教諭（再任用）尾﨑久仁子（国語）熱田高等学校教諭（再任用）余吾教子（国語）松蔭高等学校教諭（再任用）安藤朝子（英語）惟信高等学校臨時的任用中川穂乃香（理科）日進西高等学校主査伊藤慎一旭陵高等学校主任増田直子名古屋聾学校３転入（本校継続）────────────────教頭建内葉子（英語）教諭（再任用）雨宮豊明（数学）教諭（再任用）大橋昭紀（英語）教諭（再任用）寺尾真一（地歴）教諭（再任用）安田純久（地歴）臨時的任用時耕寿弥（数学）臨時的任用武井淑恵（家庭）４退職─────────────────────校長福應浩教頭林克之（保体）教諭多嶋僚介（数学）滋賀111同志社101314九州101立命館507778愛知県立111211関西10110名古屋市立525関西学院4810国公立大学939183私立大学113913581223

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（6）白さぎ（第37号）2026年1月1日発行部活動結果天白高校の部活動は非常に元気です。市内県立大会の総合結果でも男子は総合２位、女子は４位と頑張っています。これは特定の部活動の活躍だけではなく、それぞれの部活動の頑張りの表れだと思います。文化部も各種コンクールで活躍しています。また、コンクール等がない文化部も熱心に取り組んでいます。運動部部名大会種別順位総合第45回名古屋市内男子の部愛知県立高等学校体育大会第２位女子の部第４位柔道総体名南予選男子団体第６位市内県立大会男子の部優勝卓球総体名南予選男子学校対抗第５位男子シングルス準優勝男子ダブルスベスト８名古屋市高校選手権男子シングルス第３位市民スポーツ祭高等学校の部第３位名古屋南高選手権男子シングルス優勝男子ダブルス第３位市内県立大会男子学校対抗優勝男子シングルス男子シングルス男子シングルス優勝第２位第３位新人名南予選男子学校対抗第３位県下冬季卓球新人大会男子シングルスブロック優勝県高校学年別大会二年男子シングルス第３位バレー総体名南予選ボール男子男子第３位県高校バレーボール選手権名南予選男子の部第２位市内県立大会男子の部第２位バレーiso杯ボール女子第４位ソフトテニス総体名南予選個人戦女子−国スポ名南予選第５位新人名南予選女子団体の部第３位個人戦第３位県新人女子団体の部ベスト16名南名北選手権第３位テニス総体名南予選女子シングルス第６ブロック優勝市内県立大会女子の部準優勝名古屋南地区高校選手権ダブルス男子１年生の部ダブルス女子選手権の部第５位第５位陸上総体名南予選男子走り幅跳第４位男子三段跳男子400ｍＨ男子110ｍＨ男子5000ｍＷ男子5000ｍＷ男子3000ｍＳＣ男子ハンマー投男子砲丸投女子100ｍ第６位第４位第６位第４位第３位第３位第５位第６位第６位部名大会種別順位陸上女子400ｍ第６位女子200ｍ第６位女子5000ｍＷ第４位女子４×100ｍＲ第３位女子４×400ｍＲ第３位男子総合第６位女子総合第５位女子優秀選手賞県総体男子5000ｍＷ第４位春日井スプリントゲームズ女子100ｍ第５位女子100ｍ第４位県選手権男子5000mＷ第６位市民スポーツ祭女子４×400mＲ第２位男子1500m第２位男子やり投第１位男子やり投第３位女子円盤投第３位女子400m第２位市内県立大会4×400mＲ第２位400m第３位400mＨ第２位110mＨ第２位やり投第３位3000mＷ第１位800m第２位1500m第１位三段跳第３位4×100mリレー第２位4×400mリレー第３位200m第１位400m第１位200m第２位100m第３位円盤投げ第３位やり投げ第２位男子トラックの部第１位男子総合の部第３位女子トラックの部第３位女子フィールドの部第２位女子総合の部第３位女子最優秀選手賞名古屋南北学年別大会男子ジュニアやり投げ優勝男子ジュニア110mＪＨ第４位男子ジュニア3000mＷ第２位男子ジュニア800m第６位

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2026年1月1日発行白さぎ（第37号）（7）部名大会種別順位陸上男子ジュニア400mＨ第３位男子ジュニア3000mＷ第５位女子ジュニア3000mＷ第３位女子ジュニア円盤投第５位女子ジュニア400m第３位女子ジュニア4×100mＲ第６位東海選手権男子5000mＷ第６位地区選手権男子5000mＷ第１位男子800m第３位男子5000mＷ第２位男子400mＨ第２位女子200m第６位女子400m第２位男子やり投第７位男子三段跳第７位男子400m第５位男子円盤投第８位男子5000mＷ第３位女子4×100mＲ第３位女子5000mＷ第２位女子やり投第８位新人名南予選男子400mＨ第２位女子5000mＷ第２位男子5000mＷ第３位男子5000mＷ第４位女子400m第３位女子円盤投第６位男子110mＨ第４位男子400mＨ第４位男子走高跳第３位男子1500m第４位男子800m第３位女子4×100mリレー第３位女子400mハードル第４位女子100m第６位男子4×400mリレー第４位女子4×400mリレー第３位女子200m第５位男子やり投優勝女子やり投第６位男子三段跳第５位女子トラックの部第３位男子総合の部第３位女子総合の部第４位陸上競技第２位陸上競技第４位陸上競技第６位陸上競技第６位東海新人男子5000mＷ第２位新春競歩高校男子5kmW第１位高校女子5kmW第２位市内県立駅伝男子の部優勝部名大会種別順位陸上女子の部第３位男子の部3区男子の部4区男子の部5区区間賞区間賞区間賞水泳総体名南予選男子総合第６位バスケットボールバドミントンハンドボール県総体男子4×100mメドレーリレー第５位男子4×100mフリーリレー男子4×200mフリーリレー男子100mバタフライ第４位第５位第５位男子4×100mフリーリレー第７位支部高校夏季選手権女子の部第３位市内県立大会女子の部第３位市内県立大会男子の部準優勝知多名南バドミントン選手権男子Ⅱ部Ａ男子Ⅱ部B県高校選手権名南予選男子の部第３位第３位第２位市内県立大会男子の部第３位女子の部第３位新人名南予選女子の部第５位男子の部第５位地区高校選手権男子Ｂブロック第３位野球市内県立大会優勝剣道天白区剣道大会第３位部名大会種別順位演劇部中部日本高校演劇名古屋第三地区大会吹奏楽部県吹奏楽コンクール名古屋地区大会放送部文化部A編成の部東海大会予選部門県アンサンブルコンテスト管弦七重奏名古屋地区大会金管五重奏2024年度愛知県管弦七重奏アンサンブルコンテスト中部日本個人・重奏コンテスト管楽七重奏名古屋地区大会金管七重奏打楽器六重奏照明賞金賞銀賞金賞銀賞銀賞銀賞銀賞銀賞アルトサックス独奏金賞フルート独奏第四十回愛知県高校朗読部門放送コンテスト新人大会金賞入選写真部高体連フォトコンテスト優秀賞佳作第50回天白区美術展教育委員会賞佳作（2名）同志社女子大学写真コンテスト優秀賞第37回名南支部「秋の写真展」優秀賞佳作（4名）第三十九回愛知県高文連高校生の写真展第十三回国土をつくる人写真展優秀賞若者チャレンジ賞

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（8）白さぎ（第37号）2026年1月1日発行第45回白さぎ会総会・懇親会資料2024（令和６）年度会計報告収入15,833,507円支出931,830円（定期預金5,000,000円）次期繰越金14,901,677円（期間2024年4月1日～2025年3月31日）収入の部支出の部会費雑収入科目予算額決算額備考前年度繰越金合計1,392,000円415,000円14,172,581円1,372,000円288,926円14,172,581円15,979,581円15,833,507円上記のとおり適正に報告されておりました。入会金4,000円×343名総会52名×5,000円新会員同期会500円49名、利息（定期預金）（5,000,000円）2025（令和７）年度予算案収入16,688,677円支出1,275,000円（定期預金5,000,000円）次期繰越金15,413,677円（期間2025年4月1日～2026年3月31日）収入の部支出の部会費雑収入科目予算額備考前年度繰越金合計1,372,000円415,000円14,901,677円16,688,677円入会金4,000円×343名総会80名×5,000円新会員同期会500円30名（定期預金）（5,000,000円）科目予算額決算額備考事業費会報費300,000円263,212円会報、郵送料、HP総会費700,000円470,999円総会費用会員支援費100,000円53,518円同期会費用学校支援費100,000円0円部活、学校行事運営費会議費300,000円136,969円役員会、幹事会、部会消耗品費20,000円2,871円雑費5,000円4,261円振込手数料翌年度繰越金14,454,581円14,901,677円合計15,979,581円15,833,507円（定期預金）（5,000,000円）科目予算額備考事業費会報費総会費会員支援費学校支援費事業費会議費消耗品費雑費翌年度繰越金合計2025年12月1日会計監査大久保友嗣350,000円500,000円100,000円100,000円200,000円20,000円5,000円15,413,677円16,688,677円会報、郵送料、HP総会費用同期会費用部活、学校行事役員会、幹事会、部会振込手数料（定期預金）（5,000,000円）白さぎ会よりご連絡同窓会ホームページ一昨年秋にホームページのリニューアルを行いました。総会・懇親会、同期会などのお知らせ、過去の会の様子などを掲載しておりますので、是非アクセスしてください。公式WEBサイトInstagram公式アカウント作成昨年、白さぎ会公式Instagramを開設しました。様々な情報をアップしていきたいと思いますので、是非、フォローお願いします。クラス会等開催の折は、是非「＃白さぎ会」を付けて投稿してください。公式アカウントお問い合わせinfo@shirasagikai.jphttps://shirasagikai.jp@shirasagikai468会報のデジタル化同窓会報『白さぎ』は創立10年目に創刊して以来、皆様のご理解とご協力のお陰を持ちまして、年１回の発行を続け今年で37号となりました。ありがとうございます。さて、昨今のデジタル化の流れもあり、紙媒体での発送から、ＨＰでの公開という形を取らせていただいております。卒業10年毎の回生にあたる方と新会員の方にはハガキでのご連絡をさせていただきますので、ご了承ください。会報電子版スタッフ募集https://shirasagikai.jp/report白さぎ会の運営は非常に小人数で行っております。多くの方に携わっていただき、活力ある同窓会にしていきたいと思っております。お手伝いいただける方は連絡いただけると幸いです。名古屋にいらっしゃらない方でも遠隔からお手伝いいただけることもあります。どうぞよろしくお願いします。Email:info@shirasagikai.jp

