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もっと斬新にっと美味しく、いま、カレーで世界と交わる世界三大料理から生まれる新しいカレーも

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カレーで日本を盛り上げたい。いま、カレーで世界と交わる~世界三大料理から生まれる新しいカレー~国際交流がますます活発となったいま、日本にいながら外国の文化に触れる機会が増えています。世界の多彩な料理もそのひとつ。歴史ある世界三大料理や、各国の特徴的な料理も、手軽に楽しめるようになっています。さらに、料理に携わる人々のオリジナリティーが加わることで、新しい価値が生み出されています。日本の国民食「カレー」も同じ。インドをルーツに、イギリスを旅して日本に根付き、今もなお独自に進化し続けています。世界で広く愛されている料理とカレーの出会いを通じて、世界をより身近に。歴史ある世界三大料理の多彩な調理技法や食材などを取り入れた、新しいカレーの魅力をハウスギャバンがご提案します。トルコ料代表ケバブ、フムス(ひよこ豆ペートルコ料理は600年を超すオス領土は東西文化の交差路であ•遊牧時代の主要なたんぱく源•イスラム教徒が多•トルコ家庭料理•市場エジプシャンバマーケットと呼ば盛んで

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世界の料理の歴史をひも解くキーワード世界三大料理について世界三大料理とは「フランス料理」「中国料理」「トルコ料理」を指します。諸説ありますが、宮廷料理が発展していたため、国土が広く食材が豊富であり貿易が盛んな文化の中心であったため、と言われています。フランス料理とは代表例テリーヌ、ブフ・ブルギニヨン(牛肉の赤ワイン煮)、ブイヤベースフランス料理は中世以来の宮廷料理が源となり、市民革命後はレストランという場で発展してきました。恵まれた自然条件と、数多くの料理人が料理書に著し公開したことで広く認識されました。•地中海と大西洋の豊富な海産物•ジビエやキノコなどの森の幸•多様なソースはフランス料理の特質のひとつ•豪華な盛りつけやサーヴィスを含む空間演出まで洗練されている理とは例スト)、キョフテ(トルコ風ハンバーグ)マン・トルコ帝国の歴史とともに発展、り、様々な食文化が生まれました。は乳、バター、チーズ、ヨーグルトなどく羊肉が好まれるはトマトの味つけザールは別名スパイスれ、香辛料の取引があった中国料理とは代表例麻婆豆腐、餃子、火鍋中国料理は「医食同源」などと表されるように、健康維持、病気の予防、長寿のために研究されてきました。材料が広範囲に渡り、国土が広く地域によって風味が異なることから「東酸、西辣、南淡、北鹹」といわれています。•北(北京料理)…塩気が強い•東(上海料理)…酸っぱく甘味がある•西(四川料理)…唐辛子山椒の強烈な辛さ•南(広東料理)…あっさりとしている【参考文献】•トルコ料理東西交差路の食風景1992年3月(株)柴田書店•新版プロのためのわかりやすい中国料理2010年11月(株)柴田書店•フランス料理ハンドブック2012年4月(株)柴田書店

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世界三大料理から生まれ世界三大料理の特徴から考えたカハウスギャバンのカレーフレークの代新しいカレーのカレーの魅力を引き出す世界三大料理のポイント【ハウスギャバンのカレトルコ料理1kgバーモントフレーク・料理にトマトやヨーグルトを使う・スパイスを使って素材を引き立たせるマイルドな甘味と旨味が特徴りんごペーストとはちみつ、トマトパウダー、バナナペースト、乳製品などで仕上げています。深みのあるマイルドなカレーフレークです。中国料理1kgジャワフレーク・油を使って強火で調理する・刺激的な辛味(四川)・魚介類の旨味(広東)焙煎感とスパイス感が特徴スパイシーなカレーパウダーと小麦粉をじっくり炒めた香ばしい味のカレーフレークです。スパイスの香りは残しつつ辛さは控えめです。フランス料理1kgGABAN®カレーフレーク・素材の組み合わせで新しい旨味を引き出す・多様なソースで素材をおいしく食べる・洗練された盛りつけ深いコクと力強いスパイスの香りが特徴牛骨・牛肉のフォン、フォン・ド・ボー、ポークエキス(豚骨・豚肉)、ソテーオニオンの旨味を重ね合わせたコクの余韻が楽しめるカレーフレークです。

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る、新しいカレーの魅力レーの魅力を引き出すポイントと、表的な3品の製品特徴をかけあわせた、魅力をお届けします。ーフレークの特徴】乳味スパイス感香ばしさフルーティーさ辛さコク辛味順位1(甘口)乳味スパイス感香ばしさフルーティーさ辛さコク辛味順位2(中辛)乳味スパイス感香ばしさフルーティーさ辛さコク辛味順位4(中辛)トマトやヨーグルトのさわやかな酸味が、マイルドなカレーと調和する新しいおいしさ熱々料理の香ばしさに、カレーの香ばしい旨味が重なり合う新しいおいしさ組み合わせた素材の旨味を、カレーのコク深さで引き立たせた新しいおいしさ【新しいカレーの魅力】InspiredbyTurkishcuisineInspiredbyChinesecuisineInspiredbyFrenchcuisineマイルドな旨味によって、酸味のある素材もよりおいしく食べられるもっと知りたい!注目ポイント焙煎した香ばしさによって、料理の旨味を引き立てるもっと知りたい!注目ポイントコク深さが料理の旨味のベースとなって、素材の持ち味を引き立たせるもっと知りたい!注目ポイント―カレーで驚きと感動を―

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マイルドな甘味と旨味が特徴1kgバーモントフレークInspiredbyTurkishcuisineトルコのおふくろの味トマトの煮込み料理に、カレーのコクをプラスラムとひよこ豆のトマト・コリ・ギュベチ材料【5皿分】1kgバーモントフレーク・150gラム肉(もも・一口大)・350g玉ねぎ(みじん切り)・300gカットトマト缶詰・800g水・600gGABAN®クローブスパウダー・2gサラダ油・15g――――――――――――――――――なす(5mm厚・輪切り)・150gズッキーニ(5mm厚・輪切り)・150gひよこ豆(ゆで)・200gオリーブ油・25g――――――――――――――――――プレーンヨーグルト(無糖)・20g/皿イタリアンパセリ(粗みじん切り)・適量作り方1鍋にサラダ油を熱し、玉ねぎをしんなりするまで炒める。ラム肉を加えてさらに炒める。2カットトマト、水を加えてふたをして煮立て、沸騰後、弱火で10分ほど煮込む。3いったん火を止め、「バーモントフレーク」とクローブスを振り入れてよく混ぜ溶かし、とろみがつくまで軽く煮込む。(煮詰まったら水を加えて調整する)4フライパンにオリーブ油を熱し、なすとズッキーニを炒める。53の鍋に、4とひよこ豆を加えてよく混ぜる。6器に5を盛り、プレーンヨーグルトをかけ、イタリアンパセリをちらす。*1皿あたり、3~4人でのシェアがオススメです。POINTトルコ語で、コリとはカレー、ギュベチとはシチューの意味。トマトソースとバーモントフレークは、なじみやすく相性が抜群。トルコでよく使われる、ひよこ豆とズッキーニ、なすを加えておふくろの味に仕上げました。野菜の旨味とトマトの甘味と酸味に、バーモントフレークの深みのあるマイルドなコクが合わさって、日本人にも食べやすい味わいです。ヨーグルトをかけて召し上がるとよりおいしさが引き立ちます。トルコでよく食べられるパンにもバターライスにもよく合います。トルコ料理トプカプ(東京・丸の内)ラマザンポイラズシェフ1993年に東京に開業、ぐるなび業態ランキングのトルコ料理部門で全国第一位にもなったレストラン。南トルコの温かな家庭料理やトルコの代表的料理がたっぷり味わえる。

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さわやかなヨーグルトとカシューナッツのシーフードカレーヨーグルトとナッツのシーフードカレー材料【5皿分】GABAN®クミンホール・1.5gAGABAN®マスタードホール・2gGABAN®ベイリーブスホール・1枚1kgバーモントフレーク・50g玉ねぎ(みじん切り)・80gレーズン・20g水・450gサラダ油・25gプレーンヨーグルト(無糖)・150gBカシューナッツ(生)・50g水・50gめかじき(一口大)・200g尾つきえび・15尾レモン(半月スライス)・30g白ワイン・25gオリーブ油・25g――――――――――――――――――サフランライス・200g/皿ケール(オリーブ油と塩でもみ混ぜる)・適量プチトマト・適量作り方*下準備:フードプロセッサーでBをペースト状にしておく。1鍋にサラダ油を熱し、Aを入れて油に香りを移す。2玉ねぎを加えてしんなりするまで炒め、レーズンを加えてさらに炒める。3Bと水を加えて煮立て、沸騰後弱火で5分ほど煮込む。4いったん火を止め、「バーモントフレーク」を振り入れてよく混ぜ溶かし、味がなじむまでひと煮立ちさせる。(煮詰まったら水を加えて調整する)5フライパンにオリーブ油を熱し、めかじきと尾つきえび、レモンを入れて炒め、白ワインを加えて軽く煮詰める。64の鍋に5を加えてひと煮立ちさせる。7皿にサフランライスを盛り、6のカレーをかける。ケールとプチトマトを添える。POINTトルコを含む地中海沿岸では、豊富な魚介類と乳製品を多用した料理とおだやかなスパイス使いが特徴です。ヨーグルトの酸味とバーモントフレークのマイルドな旨味が調和することで、魚介類のおいしさを引き立たせました。クミンやマスタードの香りを油に移すことでカレーの風味をアップしています。トルコの名物グルメ"サバサンド"を甘酸っぱいカレーソースでさらにおいしく!サバサンド~ミントバター香るカレーソース~材料【5皿分】<カレーソース>1kgバーモントフレーク・40g玉ねぎ(粗みじん切り)・50gセロリ(粗みじん切り)・30g赤・黄パプリカ(粗みじん切り)・60gパイナップル(缶・粗みじん切り)・50g水・400gサラダ油・12gGABAN®ミント・0.3gバター(食塩不使用)・25g<サバのグリル>さば切り身(長さ約15cm)・100g/枚塩・少々GABAN®ホワイトペッパーパウダー・少々GABAN®クミンホール・0.5g/枚片栗粉・適量オリーブ油・適量――――――――――――――――――ソフトフランスパン・100g/個カット野菜(レタス、パプリカ、赤玉ねぎ等)・30g/個作り方<カレーソース>1鍋にサラダ油を熱し、玉ねぎ、セロリ、パプリカを炒める。2水、パイナップルを加え、沸騰後弱火にしてしばらく煮込む。3いったん火を止め、「バーモントフレーク」を振り入れてよく混ぜ溶かし、味がなじむまで煮込む。(煮詰まったら水を加えて調整する)4別のフライパンにバターを溶かし、ミントを加え、香りが出たら火を止める。53に4を加えて混ぜ合わせる。<サバのグリル>1さばに塩、ホワイトペッパー、クミンをまぶし、片栗粉をふる。2フライパンにオリーブ油を熱し、1のさばを両面火が通るまで焼く。<盛りつけ>1ソフトフランスパンに、カット野菜、サバのグリルの順にのせ、カレーソースをかけてサンドする。POINTクミンで香ばしく焼き上げたさばに、パイナップルを加えて甘酸っぱく仕上げたカレーソースを合わせたアレンジサンドです。カレーソースにトルコ料理でよく使われるミントバターソースを加えることで、さらにコクと清涼感をアップしています。お好みで、にんにくをきかせたトルコ風ヨーグルトソースをかけることで、味の変化も楽しめます。

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焙煎感とスパイス感が特徴1kgジャワフレークInspiredbyChinesecuisine温暖な気候による豊富な食材と、海外交流の盛んな広東から生み出される世界葡汁(ポーチャップ)炒飯材料【5皿分】<ポーチャップ>1kgジャワフレーク・80gむきえび(1.5cm角)・100gほたて貝柱(1.5cm角)・100gかに(ほぐし身)・100g鶏レバー(みじん切り・たたく)・50gエシャロット(みじん切り)・35gマッシュルーム(生・スライス)・65gバター(食塩不使用)・50gココナッツミルク(缶詰)・1缶(400g)<炒飯>ライス・200g/皿卵・1個/皿しょうが(みじん切り)・5g/皿塩・2g/皿長ねぎ(みじん切り)・10g/皿しょうゆ・3g/皿紹興酒(または酒)・15g/皿サラダ油・20g/皿――――――――――――――――――パン粉・適量バジルの葉(素揚げ)・適量作り方<ポーチャップ>1むきえび、ほたて貝柱はさっとゆでて冷水にあけ、あくを取り除き、キッチンペーパー等で水気をしっかり拭き取っておく。2鶏レバーは包丁でたたいてみじん切りにし、湯通しして沸いたらザルにあけて水気を取っておく。3鍋にバターを溶かし、エシャロット、マッシュルームを炒める。4ココナッツミルクを加えて煮立て、1、かに、2を加えてさっと合わせる。5いったん火を止め、「ジャワフレーク」を振り入れてよく混ぜ溶かし、とろみがつくまで軽く煮込む。<炒飯>1フライパンにサラダ油としょうがを入れて火にかけ、溶き卵を加えて軽く混ぜ、ライスを加えてよく炒め合わせる。2塩で調味し、長ねぎを加えて炒める。3鍋肌からしょうゆと紹興酒を回し入れ、さっと炒め混ぜて仕上げる。<盛りつけ・仕上げ>1耐熱皿に炒飯を盛り、ポーチャップをかける。2パン粉をちらして、オーブンまたはトースターで表面に焦げ目がつくまで焼く。3素揚げしたバジルをちらす。POINT葡汁(ポーチャップ)とはポルトガルソースの意味で、ココナッツミルクとカレーを使った、グラタンソースに似たマカオ料理です。(マカオ料理は、ポルトガル料理と広東料理の影響を受けて発展した料理)葡汁のカレーをジャワフレークに置き換えて、スパイス感をきかせたコクのあるソースにしました。炒飯にかけてオーブンで焼くことで、熱々で食べるライブ感を演出しています。葡汁は、春巻きの具やパイ包みなどにも使え、具も海鮮、鶏肉、野菜などお好みで変えられます。なかの中華!Sai(東京・中野)宮田俊介シェフ「ミシュランガイド東京2018・2019・2020」3年連続してビブグルマン(価格以上の満足感が得られる料理)に選出。鮮魚を使用した広東料理を中心に、焼き物や点心など幅広い味を堪能することができる中国料理店。

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四川赤山椒のしびれる辛さがやみつき!シビ辛ドライカレー材料【5皿分】<カレー>1kgジャワフレーク・50g玉ねぎ(みじん切り)・150g鶏ひき肉・400gまいたけ(粗きざみ)・100g豆鼓(みじん切り)・25gしょうが(みじん切り)・25g長ねぎ(みじん切り)・40g水・30gサラダ油・25g<テンパリングオイル>GABAN®四川赤山椒ホール・1g/皿GABAN®スターアニスホール・1片/皿ピーナッツ(ざく切り)・2g/皿太白ごま油・10g/皿――――――――――――――――――ライス・200g/皿パクチー・適量作り方<カレー>1鍋にサラダ油を熱し、玉ねぎをしんなりするまで炒め、鶏ひき肉を加えて炒める。2豆鼓、まいたけを加えてさらに炒める。3「ジャワフレーク」を振り入れて、全体にまんべんなくなじむように混ぜながら炒め合わせる。途中、水を加えて炒める。4仕上げに、長ねぎ、しょうがを加えて炒め合わせる。<テンパリングオイル>1小さいフライパンに太白ごま油を熱し、四川赤山椒、スターアニス、ピーナッツを入れて弱火で油に香りを移す。<盛りつけ>1皿にライスを盛り、カレーをかける。2パクチーを盛り、全体にテンパリングオイルをかける。POINTジャワフレークの香ばしい旨味に豆鼓の塩辛い旨味とコクを重ね合わせることで、深みのある味わいに仕上げたドライカレーです。スパイスの香りを油に凝縮したテンパリングオイルを仕上げにかけることで、四川赤山椒の辛さとスターアニスの甘い香り、ピーナッツの香ばしい食感を同時に楽しめます。見た目・味共に、刺激的でやみつきになるおいしさです。唐辛子とにんにくの旨辛オイルが味の決め手!スパイスカレー油そば材料【5皿分】<カレー>1kgジャワフレーク・50g豚ひき肉・200g長ねぎ(粗みじん切り)・50gにんにく(粗みじん切り)・10gしょうが(粗みじん切り)・10g砂糖・15g酒・15gAしょうゆ・5g水・200gサラダ油・10gラード・5g魚粉・15g<テンパリングオイル>GABAN®コリアンダーホール・0.6g/皿GABAN®カエンペッパー荒挽皿にんにく(みじん切り)・2.5g/皿太白ごま油・20g/皿――――――――――――――――――中華麺(ゆで)・200g/皿チャーシュー(厚めスライス)2枚50g/皿なす(輪切り・素揚げ)・40g/皿玉ねぎ(みじん切り)・20g/皿B煮卵(半熟)・1/2個/皿貝割れ大根・5g/皿紅しょうが・適量きざみのり・適量作り方<カレー>1フライパンにサラダ油を熱し、にんにく、しょうが、長ねぎ、豚ひき肉を炒め、Aを加えて、沸騰後弱火にしてしばらく煮込む。2いったん火を止め、「ジャワフレーク」を振り入れてよく混ぜ溶かし、ラードを加えて味がなじむまで煮込む。(煮詰まったら水を加えて調整する)3火を止め、魚粉を加え混ぜる。<テンパリングオイル>1小さいフライパンに太白ごま油を熱し、コリアンダー、にんにく、カエンペッパーを入れて弱火で油に香りを移す。<盛りつけ>1器にゆでた中華麺を盛り、中央にカレーをかけ、まわりにBをトッピングする。2全体にテンパリングオイルをかける。POINTジャワフレークの焙煎感に魚粉の旨味を重ねた濃厚な味わいのカレーと、にんにくの旨味と唐辛子の辛味を油に凝縮したテンパリングオイルを麺とからめ合わせて食べる油そばです。具だくさんのトッピングでボリューム満点。カレーの香ばしさとオイルの旨味で最後までおいしく楽しめます!

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深いコクと力強いスパイスの香りが特徴1kgGABAN®カレーフレークInspiredbyFrenchcuisine牛肉の旨味をコク深いカレーソースで味わう一皿牛肉のしゃぶしゃぶ~カレーソースとともに~材料【20皿分】<カレーソース>1kgGABAN®カレーフレーク・40g玉ねぎ(スライス)・100gにんにく(スライス)・5g豆乳(無調整)・10gりんご(スライス)・300gバナナ(スライス)・50gチキンブイヨン(希釈液)・400gトマトペースト・2gトマト・80gGABAN®ブーケガルニ・0.7g塩・適量オリーブ油・6g<パセリオイル>パセリ(茎は除く)・50g太白ごま油・100g<じゃがいものソテー>じゃがいも(細千切り)・600gバター(食塩不使用)・200g塩・適量GABAN®ブラックペッパーパウダー・適量<牛肉のしゃぶしゃぶ>牛肉(ロース・スライス)・1枚65g/皿塩・適量グラニュー糖・適量――――――――――――――――――セルフィーユ・適量作り方<カレーソース>1鍋にオリーブ油を熱し、玉ねぎ、にんにくを色づくまで炒める。2チキンブイヨンを加えて沸騰したら火を止め、「GABAN®カレーフレーク」と残りの食材を加えて軽く混ぜ、予熱したオーブンに入れて煮込む(180℃/45分)。3ミキサーにかけてなめらかにし、塩で味をととのえる。<パセリオイル>1太白ごま油を60℃まで温め、ミキサーに移してパセリを加えて撹拌する。2すぐにキッチンペーパー等で漉し、氷水で冷やす。<じゃがいものソテー>1じゃがいもは、水につけてぬめりを取り、キッチンペーパー等で水気をしっかり切る。2フライパンにバターを溶かし、じゃがいもを炒め、塩、ブラックペッパーで味をととのえる。<牛肉のしゃぶしゃぶ>1牛肉は、塩とグラニュー糖で下味をつけ、10分ほどなじませる。21を70℃の湯でさっと火を通す。<盛りつけ>1皿にじゃがいものソテーを敷き、牛肉のしゃぶしゃぶをのせる。2カレーソースをかけ、その上からパセリオイルとセルフィーユをちらす。POINT牛ロースのしゃぶしゃぶに、フルーツや野菜などの素材の旨味と、余韻を感じる深いコクやスパイスの香りが特徴のカレーソースを合わせたメニューです。カレーフレークを使うことによって、安定した味のソースを作ることができます。パセリオイルを合わせて見た目にも華やかに。フロリレージュ(東京・外苑前)川手寛康シェフ「ミシュランガイド東京2020」で二つ星を獲得。2019年度「アジアのベストレストラン50」第5位に選出。大胆なオープンキッチンカウンターで、どんな食材も無駄なく使うことで料理からサスティナビリティーのメッセージを発信している。

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卵かけごはんにカレーソースを混ぜて食べるリゾット風TKG(卵かけごはん)&CURRY材料【5皿分】1kgGABAN®カレーフレーク・60gマデラ酒・100gたまりしょうゆ・3g水・300g――――――――――――――――――ライス・150g/皿卵・1個/皿いかの塩辛(粗きざみ)・10g/皿あおさ・適量パルミジャーノ・レッジャーノ(すりおろし)・適量作り方1鍋にマデラ酒を入れて火にかけ、半量程度に煮詰める。2水を加え、沸騰したらいったん火を止める。たまりしょうゆ、「GABAN®カレーフレーク」を振り入れてよく混ぜ溶かし、軽くとろみがつくまでひと煮立ちさせる。(煮詰まったら水を加えて調整する)3ライスと卵を混ぜて卵かけごはんを作り、皿に盛る。4いかの塩辛とあおさをのせ、パルミジャーノ・レッジャーノを振りかける。52のカレーソースを添える。POINT卵かけごはんにカレーソースをかけて混ぜながら食べるリゾット風のメニューです。カレーソースはフランス料理のマデラソースをイメージし、フォン・ド・ボーなどの深いコクが特徴のGABAN®カレーフレークにマデラ酒を合わせて、ほんのり甘酸っぱい風味に仕上げました。いかの塩辛のようなくせのある和食材によく合います。サーモンの魅力をクリーミーなカレーソースで引き立たせたカジュアルフレンチサーモンのポワレクリーミーカレーソース材料【5皿分】<カレーソース>1kgGABAN®カレーフレーク・40gフュメ・ド・ポワソン(希釈液)・200g生クリーム・100gレモン汁・4gディル(生・みじん切り)・適量タラゴン(生・みじん切り)・適量ケッパー(みじん切り)・4g<サーモンのポワレ>キングサーモン・150g/枚塩・少々GABAN®ホワイトペッパーパウダー・少々白ワイン・適量オリーブ油・適量――――――――――――――――――いんげん豆(ゆで)・適量じゃがいものソテー(スライス)・適量作り方<カレーソース>1鍋にフュメ・ド・ポワソン、生クリームを入れてひと煮立ちさせる。いったん火を止め、「GABAN®カレーフレーク」を振り入れてよく混ぜ溶かす。2再び火をつけ、とろみがついたら、混ぜながらレモン汁を加えて味をととのえる。(煮詰まったら水を加えて調整する)3火を止め、ディル、タラゴン、ケッパーを加えよくなじませる。<サーモンのポワレ>1キングサーモンに、塩、ホワイトペッパーを振り、フライパンにオリーブ油を熱して皮目から焼いていく。2皮がパリッと焼けたら裏返し、白ワインを振ってふたをし、蒸し焼きにする。<盛りつけ>1皿にじゃがいものソテーを敷き、サーモンのポワレをのせ、いんげん豆を添える。2カレーソースをかける。POINTなじみの食材サーモンを使ったカジュアルなフレンチメニューです。サーモンの甘味を、GABAN®カレーフレークの深いコクに生クリームのコクが合わさったクリーミーなカレーソースで引き立たせました。サーモンと相性の良いディルとケッパーが、濃厚でまろやかなカレーソースの味を引きしめます。

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LINE-UP1kgバーモントフレーク容量/入数:1kg(約50皿分)/20賞味期間:1年6ヵ月1kg業務用バーモントカレー容量/入数:1kg(約50皿分)/20賞味期間:1年6ヵ月1kgジャワフレーク容量/入数:1kg(約50皿分)/20賞味期間:1年6ヵ月1kg業務用ジャワカレー容量/入数:1kg(約40皿分)/20賞味期間:1年6ヵ月1kgGABANⓇカレーフレーク容量/入数:1kg(45~50皿分)/10賞味期間:2年―カレーで驚きと感動を―幅広い食材やシーンに合わせて限りなく広がるカレーの新しい価値や魅力をお伝えしていきたい。という思いから、「カレーの力、再発見」を提案します。〒104-0033東京都中央区新川2-31-1八丁堀トーセイビル東日本営業部03(3537)3015西日本営業部06(6389)5530商品情報、レシピはこちらから!https://www.housegaban.com2025年2月現在I

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