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# Sakidori France 2026 出展者カタログ（プレス）

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SAKIDORIFRANCE2026～フランスの最新情報をいち早くお届けするフランスワークショップ～ジヴェルニー、クロード・モネの庭©Marie-AnaïsThierry

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ごあいさつ日本の観光業界ならびにメディア関係の皆様へ本日は、観光ワークショップ「サキドリ・フランス2026」の開催に際し、皆様をお迎えできることをチーム一同、大変嬉しく思っております。本イベントは、日本の観光業界ならびにプレスの皆様とフランスというデスティネーションに関わる関係者が出会う、特別な機会です。今年もまた、31社ならびに団体の出展者が皆様と直接お会いするために来日しました。これは、フランスの観光関係者が日本市場を重視し続けている姿勢の表れです。同時に、日本人旅行者の好奇心、そしてフランスへの深い愛着に対して、変わらぬ信頼を寄せていることの表れでもあります。旅行費用の高騰や円安、航空路線の課題など、依然として厳しい状況が続く中においても、フランスへの関心は揺るぎないものがあります。文化、歴史遺産、芸術、ライフスタイル、美食、ショッピング、自然、職人技術、イベント、そして人との出会い、これらすべてが、日本とフランスを結ぶ特別な関係を今なお豊かに育み続けています。また、フランスは常に進化しています。各地域では新たな提案や特別な体験が次々と生まれ、質の高さや旅の意味、出会いの本質を大切にする日本のお客様の期待に応えています。ワークショップへの皆様のご参加は極めて重要であり、出展者が市場のニーズをより深く理解し、フランスへの新たな旅のかたちを共に創り上げていく原動力となります。本日の交流が、実りある成果を生み、皆様方とフランスの観光関係団体や企業との間にあらたな協力関係が生まれることを願っております。フランス観光開発機構を代表し、皆様のご参加、ご信頼、そして日頃からのご尽力に深く感謝申し上げます。今後ともフランスに変わらぬご関心をお寄せいただけますと幸いに存じます。2026年５月フランス観光開発機構日本事務所代表ジャン＝クリストフ・アランATOUTFRANCEフランス観光開発機構www.france.fr/ja本カタログ内に記載された情報は予告なく変更される場合があります。最新の内容を都度ご確認くださいますようお願い申しあげます。フランス観光開発機構では情報の完全性・正確性に対して一切の責任を負いません。2

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タイトルオーヴェルニュ・ローヌ・アルプ地方オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ地方パリイル・ド・フランス地方パリイル・ド・フランス地方レンヌレンヌブルゴーニュ・フランシュ・コンテ地方ブルゴーニュ・フランシュ・コンテ地方オー・ド・フランス地方オー・ド・フランス地方ペイ・ド・ラ・ロワール地方ペイ・ド・ラ・ロワール地方グラン・テスト地方グラン・テスト地方コルシカコルシカディジョンディジョンプロヴァンス・アルプ・コート・ダジュール地方プロヴァンス・アルプ・コート・ダジュール地方マルセイユマルセイユヌーヴェル・アキテーヌ地方ヌーヴェル・アキテーヌ地方ノルマンディー地方ノルマンディー地方オンフルールオンフルールブルターニュ地方ブルターニュ地方ナントナントオクシタニー地方オクシタニー地方サントル・ヴァル・ド・ロワール地方サントル・ヴァル・ド・ロワール地方ペルピニャンペルピニャンアルビアルビシャモニー・モンブランシャモニー・モンブラン出展地方・地域オート・ピレネー県オート・ピレネー県トゥールーズトゥールーズ3

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Sommaire●ノルマンディー地方ノルマンディー地方観光局.................................5NormandyTourismBoardオンフルール観光局.............................................6HonfleurTouristOffice●プロヴァンス・アルプ・コート・ダジュール地方マルセイユ観光会議局.........................................18MarseilleTouristOffice,LeisureandConventionBureau●パリイル・ド・フランス地方ギャラリー・ラファイエット....................................7GaleriesLafayette●ブルターニュ地方レンヌ観光局-ブルターニュ................................8DestinationRennes-Bretagneル・ヴォワイヤージュ・ア・ナント（ナント観光局）.....9LeVoyageàNantes＊ナントはペイ・ド・ラ・ロワール地方に属しますが、プロモーションの観点ではブルターニュ地方とさせていただきます。●フランス全土・その他モナコ政府観光会議局........................................19MonacoGovernmentTourismandConventionAuthorityエールフランス航空..............................................20AirFrance●ブルゴーニュ・フランシュ・コンテ地方ディジョン観光局..................................................10DestinationDijon●オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ地方オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ地方観光局.....11AuvergneRhôneAlpesTourismシャモニー・モンブラン観光局...........................12Chamonix-Mont-BlancValley●オクシタニー地方オクシタニー地方観光局.....................................13OccitanieSouthofFranceTourismBoardオート・ピレネー県観光局...................................14PyreneesDestinationトゥールーズ観光局.............................................15ToulouseTouristOfficeペルピニャン観光局.............................................16PerpignanTourism～CentreduMonde～メルキュールアルビレ・リヴ・デュ・タルン.......17MercureAlbiLesRivesDuTarn4

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観光局NormandyTourismBoardノルマンディー地方観光局●2026年、ノルマンディーとパリ地方で、クロード・モネの足跡をたどる旅へ。同年12月5日には、この印象派を代表する画家の没後100年を迎えます。ジヴェルニーやルーアン、ル・アーヴル、オンフルールなどを中心に、100を超えるイベントや展覧会が開催され、印象派ゆかりの地が華やかに彩られます。モネにインスピレーションを与えた風景や、彼が暮らした家々を巡りながら、環境に配慮した移動手段で地域の魅力をゆったりとお楽しみいただけます。TerrasseàRouenauprintemps,restaurantChezGinette©Marie-AnaïsThierry●2027年は、ウィリアム征服王の生誕1000年を迎えます。この記念の年は、ノルマンディーにとどまらず、ヨーロッパ全体でノルマンの歴史に光を当てる特別な機会となります。ノルマンディーを象徴する存在である彼の遺産は、何世紀にもわたりヨーロッパの歴史を形づくってきました。2027年には、ノルマンディーをはじめ、イギリス、アイルランド、デンマーク、ノルウェー、フランドルなど各地で、国境を越えたプログラムが展開されます。数多くの文化イベントやアート体験、共同プロジェクトを通じて、それぞれの地域でノルマンのアイデンティティが紹介されるとともに、ノルマンディーの魅力もあらためて発信されます。ValleusedeVaucottes,atelierpeinture©Marie-AnaïsThierryChateaudeCaen©FrenchWanderers●ノルマンディーでは、持続可能な観光への取り組みがさらに広がっています。ノルマンディー観光局は、「低炭素料金（LowCarbonRate）」プログラムの展開を進め、公共交通機関の利用を促進しています。電車やバス、自転車で訪れた旅行者には、対象となる文化施設や美術館、観光スポットの入場料が約10％割引となる特典が用意されています。現在、122の施設がこの取り組みに参加しており、環境に配慮しながら、よりアクセスしやすく、未来志向のデスティネーションとしての魅力を発信しています。Tarifbascarbone-AteliersBohin©Marie-AnaïsThierryContactNORMANDYTOURISMBOARDLaFilature26rueVictorHugo27000Evreuxhttps://en.normandie-tourisme.fr/担当者©M-AThierrySabinePANNIERサビーヌ・パニエMarketingExecutive-AsianmarketsTel:+33(0)763737650s.pannier@normandie-tourisme.fr5

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観光局HonfleurTouristOfficeオンフルール観光局©LoïcPilonパリから約2時間、印象派ゆかりの港町オンフルール●ノルマンディーを代表する港町オンフルール。木組みの家々に囲まれた旧港と、河口に広がる変化に富んだ光の風景が訪れる人を魅了します。石畳の路地を歩けば、教会や美術館、アートギャラリーが点在し、街全体がまるで屋外の絵画のような趣を見せてくれます。作曲家エリック・サティの生誕地としても知られ、クロード・モネやウジェーヌ・ブーダンなどの印象派の画家たちにも愛されてきました。現在も、ラ・フェルム・サン＝シメオン（5つ星ホテル／ルレ・エ・シャトー）のプライベートガーデンでは、光と静けさに包まれた芸術的なひとときを楽しむことができます。●オンフルールは、フランス流「アール・ド・ヴィーヴル（暮らしの美学）」を体現する街。港を望むテラスで読書をしたり、海辺や森を散策したり、博物館や工芸店を訪れた後に庭園でお茶を楽しんだり。そんな穏やかなひとときが、心を癒やし、新たなインスピレーションを与えてくれます。●ノルマンディーのガストロノミーもこの街の大きな魅力。新鮮な魚介類、チーズ、シードルやカルヴァドスなど、土地の恵みが織りなす多彩な味わいを楽しめます。●ヴィンテージカーやサイドカーに乗って、周囲の田園風景や海岸の景色を巡るのもおすすめです。豊かな自然と芸術の歴史に彩られたオンフルールには、ゆったりとした時間が流れています。●2027年には、街の創建1000年を記念し、文化や歴史遺産にまつわる特別なイベントが数多く開催される予定です。©CamillePlichardLesSecretsd’Honfleur©LouChevallierFermeSaint-Siméon©CollectionSaint-SiméonContactHONFLEURTOURISTOFFICEQuaiLepaulmier14600HONFLEURhttps://www.ot-honfleur.fr/ja/moments-a-vivre/idees-sejours-week-ends/担当者JulieDEMORÉジュリー・デモレHeadofMarketing&DevelopmentTel:+33(0)786171768j.demore@ot-honfleur.frプレス担当者6MarieDELAMAREマリー・ドゥラマールPressOfficerm.delamare@ot-honfleur.fr

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百貨店GaleriesLafayetteギャラリー・ラファイエット©MyrMuratetギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマンは、ラグジュアリーショッピングとフランスのサヴォワールフェールが集まる、パリを代表するランドマーク。壮麗なドームの下で特別なショッピング体験を楽しめます。●アール・ヌーヴォー様式の美しいガラスのドーム天井「クーポール」は、パリを象徴する建築のひとつです。●ラグジュアリーファッションやビューティー、グルメまで、3,500のブランドが一堂に揃います。●パーソナルショッピングやファッションショー、マカロン作りのクラスなど、店内で体験できる多彩なプログラムも充実。さらに、パリを360度見渡すルーフトップテラスも魅力です。●象徴的なクーポールを眺めながら、厳選されたフランスワインのテイスティングを堪能できます。●パリを一望するテラスで、巨大スクリーンに映し出されるローラン・ギャロスの試合を観戦。これまでにない特別な体験を無料でお楽しみいただけます。●「GoforGood」は、サステナビリティとトレーサビリティの高い基準を満たした製品に付与される当社独自のラベルです。環境に配慮した責任あるファッションを提案しています。ContactGALERIESLAFAYETTE40BoulevardHaussman,75009PARIShttps://haussmann.galerieslafayette.com/en/担当者FabiennePERONNEファビエンヌ・ペロンヌInternationalsalesmanagerTel:+33(0)760001486fperonne@galerieslafayette.comプレス担当者SarahSAMBADINARDサラ・サンバ＝ディナールInternationalPR&influencemanagerssambadinard@galerieslafayette.com7

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観光局DestinationRennes-Bretagneレンヌ観光局‒ブルターニュPansdeboisducentrehistorique©FranckHamonレンヌ、ブルターニュ地方の首都。パリから1時間25分、サン・マロまで50分、モン・サン・ミッシェルまでバスで1時間、魅力あふれる旅の拠点に。●木組みの家々が残る旧市街●ガイド付き観光でのみ入場できるブルターニュ高等法院（ParlementdeBretagne）●400年の歴史を誇るマルシェ・デ・リス（MarchédesLices）は地元の人々だけでなく、一流シェフたちも仕入れに訪れる場所。毎週土曜日の午前中開催。土曜日以外は、中央屋内市場のラ・クリエ（LaCriée）ではブルターニュのスペシャリティが揃うのでおすすめ。ブルターニュを代表するバター職人、ジャン＝イヴ・ボルディエ（Jean-YvesBordier）の店舗もあります。少人数で催行可能なグルメツアーでは、マルシェを巡りながら特産物をご堪能いただけます。●28歳の若さでM.O.F（フランス国家最優秀職人章）を受章した天才ショコラティエ、イヴァン・シュヴァリエ。彼の名を冠したブティック「YvanChevalier」では、蕎麦の実など地元ブルターニュの食材を活かした独創的なショコラとスイーツが人気を集めています。併設のアトリエでは、デザートづくりのワークショップも開催されており、職人技を間近で体験できる貴重な機会です。●持続可能な観光を推進する都市として、ISO20121認証を取得し、「Tourisme&Handicap（障がい者対応観光）」認証および「革新的かつ持続可能な観光地」認証を取得。市内観光の移動手段は、徒歩・自転車・メトロのみで完結。メトロを有するフランス最小の都市であり、2022年9月には新たにB線も開通しました。VisiteguideeParlementdeBretagne2022©JulienMignotLeRennesd’YvanChevalier©NicolasJoubardTerrasseSainteAnne©FranckHamonContactDESTINATIONRENNES-BRETAGNE28bdduColombier-35064Renneswww.tourisme-rennes.com担当者JérémyBORDEジェレミー・ボルドInternationalpromotionTel:+33(0)699971246j.borde@destinationrennes.comプレス担当者JoséphineGUINARDジョゼフィーヌ・ギナールPressrelationsj.guinard@destinationrennes.com8

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観光局LeVoyageàNantesル・ヴォワイヤージュ・ア・ナント（ナント観光局）WillemdeHaan,LatestVersion,placeRoyale,LeVoyageàNantes2025©MartinArgyrogloLVANル・ヴォワイヤージュ・ア・ナント、一年中楽しめるアートの旅●アートが街に新たな息吹をもたらし、その魅力を広げ続けています。2012年の開始以来、「ル・ヴォワイヤージュ・ア・ナント（LeVoyageàNantes）」は、アーティストや建築家、景観デザイナーなど多彩なクリエイターを惹きつけてきました。現在では130点以上の常設アート作品が、ナント中心部からロワール川河口、大西洋沿岸、さらにナントのワイン産地まで、街と周辺地域の各所に点在しています。●羅針盤も予備知識もいらない、驚きに満ちた街歩き「グリーンライン（LALIGNEVERTE）」。ナントでは、地面に描かれた全長23kmのグリーンラインをたどりながら、歴史や建築、アートに触れることができます。街をめぐるこのルートは、ナントの多彩な魅力へと自然に導いてくれます。活気あふれるナントの街では、自然と都市が調和し、アート作品が想像力をかき立てます。徒歩や自転車での散策の途中には、気軽に立ち寄れるスポットもあります。●PASSNANTES（ナント・パス）1日・2日・3日・7日から選べる観光パスで、ナントの見どころを自由にめぐる旅へ。主要観光スポットの入場、観光ツアー、公共交通機関、クルーズ、レジャー体験、テイスティングなどが利用でき、最大50％の割引が適用されます。旅のスタイルに合わせて、あなたにぴったりのパスをお選びください。●夏の特別イベント（2026年7月4日～9月6日）毎年夏、グリーンラインには新たなアート作品が加わり、街のいたるところに常設や期間限定の作品が登場します。大規模な展覧会も開催され、ロワール川沿いには人々が集いくつろげる場所が広がります。2026年のエディションでは、「四元素」をテーマとする新たなサイクルが始まり、その第一章は「大地」をテーマに展開されます。●ナントの美食の旅世界のトップ1,000レストランを紹介する美食ガイド「LaListe」2025年版において、ナントは「新たな美食のデスティネーション」として評価され、ナント地域の料理シーンの質の高さと活気が改めて認められました。この評価は、特定のレストランではなく、地域のレストランや食に関わる人々の取り組み全体が評価されたものです。ナント観光局が2011年に立ち上げた「TablesdeNantes（ターブル・ド・ナント）」では、ガイドやウェブサイト、イベントを通じて、ナントのガストロノミーを紹介し、その魅力を発信してきました。ナントは今、フランス、そしてヨーロッパの美食地図に名を連ねる都市として注目されています。個性豊かなレストラン、優れたコストパフォーマンス、野菜や海産物、畜産品など多彩な食材、そして独自のミュスカデのワインなどが、その魅力を支えています。新鮮さ、創造性、自由な発想、親しみやすさ、そして持続可能性。こうした価値観を大切にするナントのガストロノミーは、まさに現代の食文化を象徴しています。●ナント・パスで楽しむエルドル川のアクティビティ‒エルドル川と古城めぐりクルーズモット・ルージュ橋からガシュリー城まで、およそ12kmにわたってエルドル川を進むクルーズ。城や自然豊かな景観を眺めながら、街から郊外へと移りゆく風景を楽しめます。航路沿いには、ナント周辺に点在する城や「フォリー」と呼ばれる邸宅が見られます。これらは18世紀、ナントの富裕層が郊外の別荘として建てた建物です。また、川沿いには豊かな自然が広がり、動植物の姿も見られます。水辺には居住用の船上住宅も並び、エルドル川ならではの風景が広がります。‒アペリティフ・クルーズ（BateauOuch）5月～9月、19時出航2時間のクルーズを楽しみながら、ミュスカデ・ワインのグラスを片手に、ゆったりとした時間を満喫。‒そのほかの楽しみ方パドルボードや電動ボート、カヌー・カヤックのレンタルも可能です。自転車で川沿いを巡るのもおすすめです。ContactMiroird’eau,ChâteaudesducsdeBretagne,Nantes©Jean-DominiqueBillaudLVANLeGrandElephant,lesMachinesdel'Ile,Nantes©D.GallardLVANLesAnneauxdeDanielBurenetPatrickBouchain,Nantes,créationpérenneEstuaireLeVoyageàNantes©MartinArgyrogloLVANLEVOYAGEANANTES1-3rueCrucy44000Nanteswww.levoyageanantes.fr担当者XavierTHERETグザヴィエ・テレHeadofinternationalPromotion&RelationsTel:+33(0)251174860xavier.theret@LVAN.fr9

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観光局DestinationDijonディジョン観光局PLACELIBERATIONDIJONBOURGOGNETOURISMECONGRES©laure.dnsパリから1時間40分、文化と美食の中心地・ディジョン●文化の都、芸術と歴史の街歩行者専用の歴史地区はユネスコ世界遺産にも登録され、旧市街は97ヘクタールにわたり広がっています。●美食の街ミシュラン星付きレストランが6軒（うち2軒は日本人シェフ）、活気あふれる市場、国際美食見本市、そして「国際ガストロノミー＆ワインセンター（CitéInternationaledelaGastronomieetduVin）」。ディジョンには、美食の旅を楽しむための魅力がそろっています。●ワインの街ブルゴーニュを代表する「グラン・クリュ街道」の玄関口。ロマネ・コンティをはじめとする名高いワイン産地へと続き、街にはワインバーやテイスティングスポットも豊富です。●市の中心部では近年、新しいホテルの開業が続いています。MarriottAloft（4つ星）、MamaShelter（4つ星）、NomadHôtelDijon（3つ星）などが新たに加わりました。●中心部の歩行者専用エリアには、1,400以上のショップが集まり、多彩で個性的な店舗が並びます。歴史的建築に囲まれた美しい街並みの中でショッピングを楽しめます。●ディジョンでは、多彩なアクティビティやレジャーを楽しむことができます。・日本語ガイドによる歴史地区の徒歩観光・フィリップ善良公(ブルゴーニュ公)の塔（316段）に登り、街を一望するパノラマビュー。頂上では地元のアペリティフやワインのテイスティングも可能・ブルゴーニュ運河やブドウ畑を巡るサイクリング、ワイナリーでのテイスティングを楽しむワインツアー・国際エコラベル「グリーンキー(ClefVerte)」認証ホテルでの滞在KUMAMONPLACEFRANÇOIS-RUDEDIJONBOURGOGNETOURISMECONGRES©2010kumamotopref.kumamonDESTINATIONDIJONBALADEDANSLEVIGNOBLE©VARGASPhotoContactDESTINATIONDIJONCITEINTERNATIONALEDELAGASTRONOMIEETDUVIN©AliceCOLASDESTINATIONDIJON11ruedesForges,21000Dijonwww.destinationdijon.com担当者KarineBERTIN-GUYONカリーヌ・ベルタン＝ギヨンSalesPromotionManagerTel:+33(0)685990488kbertin@otdijon.comプレス担当者AnnabelleDAGNIAUXアナベル・ダニョーPressRelationsadagniaux@otdijon.com10

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観光局AuvergneRhôneAlpesTourismオーヴェルニュ・ローヌ・アルプ地方観光局「ラ・ヴィ・アン・ルリエフ（LAVIEENRELIEF）」多彩な表情をもつ大地のコントラストを、五感で感じる旅●ブルゴーニュとプロヴァンスの間に広がり、スイスやイタリアにもほど近いオーヴェルニュ・ローヌ・アルプ地方。モンブランの雪景色からドローム・アルデシュのラベンダー畑、広大な湖やユネスコに登録されたオーヴェルニュの火山群まで、多彩な風景が広がります。山と湖、自然と文化が織りなすこの地は、2,000年の歴史と豊かな文化遺産、そして世界的に評価される美食に彩られた地域。壮大な自然とフランスならではのアール・ド・ヴィーヴルが出会うデスティネーションです。●ユネスコ世界遺産に登録され、美食の都として知られるリヨンから、この地域の旅は始まります。歴史と味覚が交差するリヨンは、「ヴァレ・ド・ラ・ガストロノミー（美食の渓谷）」への玄関口。オーヴェルニュ・ローヌ・アルプのテロワールと食文化をたどる、美食のルートが広がります。さらに、オーヴェルニュ地方では、ユネスコに登録された「ピュイ山脈とリマーニュ断層」へ。約80の火山が連なる、ヨーロッパでも類を見ない壮大な景観が広がります。旅の途中には、「フランスの最も美しい村」に選ばれた26の村々も点在。山あいの集落やブドウ畑、ラベンダーに彩られた風景の中に、建築と歴史の魅力が息づいています。●フランス北アルプスは、豊かな自然に恵まれたエリア。ヨーロッパ最高峰モンブランを中心に、シャモニー、サン=ジェルヴェ、メジェーヴといった名高いリゾートが広がります。雄大な山々と圧巻のパノラマに加え、レマン湖、アヌシー湖、ブルジェ湖といったフランスを代表する湖も点在。澄みきった水をたたえる“内なる海”のような風景が広がります。●おすすめの体験・サービス（リヨン）・グランド・ホテル・デ・ブロットー・リヨン（HandwrittenCollection）：4つ星全面改装を経て生まれ変わったホテル。全59室。all.accor.com/hotel/7236/index.en.shtml・リヨン・シティバス：日本語音声ガイド付きの約1時間30分の周遊バスツアーで、主要な観光スポットを効率よく巡ることができます。www.lyoncitytour.fr/en/・ONCITY（オンシティ）：歴史散策や美食ツアー、街中でのピクニックなどを通して、リヨンの魅力を多角的に体験。歴史とガストロノミーが融合した特別なプログラムを提供しています。www.oncity.fr・Lyon&Grace（リヨン＆グレース）：アーティストのアトリエやギャラリー、通常は公開されていない文化遺産などを巡る、完全オーダーメイドの体験を提案。リヨンの奥深い魅力に触れる特別な時間を演出します。www.lyonandgrace.com●おすすめホテル（ヴァランス／ピエールラット）・ホテル・ル・クロ・シラー（ヴァランス）｜4つ星エレガントな46室の客室に加え、プールや庭園、ワインセラーを備えたホテル。clos-syrah.fr・キリアド・プレステージ（ピエールラット／モンテリマール南部）｜4つ星デザイン性と環境配慮を重視した全面改装を経て生まれ変わったホテル。prestige-pierrelatte.kyriad.com/en-us/●シム・キャロン3200（CimeCaron3200）シャンベリーからアクセスし、標高3,200mのシム・キャロンへ。パノラマデッキからは、ヴァノワーズ国立公園やモンブラン、アルプスの山並みを一望できます。ルーフトップやワインバー、レストラン、ブティックも備え、空と山に包まれる特別な体験を楽しめます。www.caron3200.comContact©T.Prudhomme/Auvergne-Rhône-AlpesTourismeAUVERGNERHONEALPESTOURISM11BQuaiPerrache69002LyonFranceWeb:https://www.inauvergnerhonealpes.com/en/the-auvergne-rhone-alpes-region/Video:https://discover.auvergnerhonealpes-tourisme.tv/Photothèque:http://phototheque.auvergnerhonealpes-tourisme.com/en/担当者RachelGREGORISラシェル・グレゴリスOverseasMarketsManagerTel:+33(0)687719041R.gregoris@auvergnerhonealpes-tourisme.com11Vignoblebeaujolais–ValléedelaGastronomie©P.Muradian/Auvergne-Rhône-AlpesTourismeVillagedepêcheursYvoire,plusbeauvillagedeFrance/AlpesfrançaisesduNord©T.GarciaAlpesfrançaisesduNord©G.Reynard/Auvergne-Rhône-AlpesTourisme

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観光局Chamonix-Mont-BlancValleyシャモニー・モンブラン観光局Chamonix-Mont-Blanc©N.Kuboアルプスの中心に広がる、特別なデスティネーション●四季を通して楽しめる、活気あふれるアルプスの街アール・ド・ヴィーヴル：150以上のレストラン、400のショップやブティック、多彩なウェルネス施設●温かいおもてなしホテル、レジデンス、アパートメント、シャレーなど、短期から長期まで対応する幅広い宿泊施設●伝説が息づく場所280年にわたる歴史と、豊かな文化・建築遺産●フランス・アルプスの玄関口ジュネーヴ空港から約1時間という好アクセス。スイスとイタリアの境界にも近く、シャモニー渓谷はアクセスの良さも魅力です。●自然を愛する人にも、アクティブに過ごしたい人にもおすすめのデスティネーション・ヨーロッパ最高峰モンブランの麓で、エギーユ・デュ・ミディ（AiguilleduMidi）やブレヴァン（Brévent）、メール・ド・グラス（MerdeGlace）など、印象に残る体験・ハイキング、ゴルフ、スキー、パラグライダーなど、45以上のアウトドアアクティビティ・山へのアクセスをスムーズにする共通パス「セザム・リベルテ（SésameLiberté）」●レ・グラン・モンテ（LesGrands-Montets）が新たに生まれ変わりますプロジェクトを手がけるのは、イタリアの建築家レンゾ・ピアノ。ロープウェイの各駅を再建するこの計画では、スキーや登山の拠点として知られるこの地の雄大なパノラマを、より快適に楽しめるようになります。山を愛する人々にとって、印象に残る体験となるでしょう。・2026年12月：第1区間（10人乗りゴンドラ）アルジャンティエール（Argentière）～ロニャン（Lognan）・2027年12月：第2区間（3S方式ロープウェイ／24人乗り）標高3,300mの山頂へアクセス●旅行会社向け予約プラットフォーム宿泊料金が10～20％割引となる業界向けの特別料金に加え、柔軟な予約条件を提供しています。https://bookingb2b.chamonix.com/●ホテルニュース（2027年12月予定）歴史ある2つのホテルが大規模なリニューアルを経て生まれ変わります。・リシュモン：2つ星から5つ星へアップグレード予定・ラ・クロワ・ブランシュ：全面改装を行い、4つ星を目指す計画●エネルギー・環境転換の先進的な取り組みシャモニー渓谷は、モビリティ、住環境、エネルギー、廃棄物、循環型経済といった分野で先進的な取り組みを進め、貴重な自然環境の保全に力を注いでいます。また、フランス山岳地帯における持続可能な観光地の認証制度「フロコン・ヴェール（FloconVert）」でレベル2のラベルを更新し、生物多様性や生態系の保全に向けた啓発にも取り組んでいます。ContactChamonix-Mont-Blanc©FabianBodetMontenvers-Mer-de-Glace©Chamonix-Mont-Blanc_MRStepintotheVoidAiguilleduMidi©FabianBodetCHAMONIX-MONT-BLANCVALLEY85placedutriangledel'Amitié,74400CHAMONIX-MONT-BLANChttps://www.chamonix.com/担当者ChloéANCRENAZクロエ・アンクルナズPromotionManagerTel:+33(0)450532333Mob:+33779499075promotion@chamonix.comプレス担当者AstridLANCEAUアストリッド・ロンソーPressrelationspresse@chamonix.com12

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観光局OccitanieSouthofFranceTourismBoardオクシタニー地方観光局©G.Deschampsオクシタニー地方ーユネスコ遺産と知られざる魅力に出会う、南仏ならではの体験●ユネスコ遺産とローマ時代の遺産ーローマの傑作から中世の物語が息づく地へオクシタニー地方は、日本の旅行者にフランスでも屈指の歴史遺産との出会いを提供します。ユネスコ世界遺産に登録された壮大なポン・デュ・ガールの水道橋や、保存状態の良いニームのローマ遺跡など、歴史がいきいきとよみがえります。中世都市カルカッソンヌやミディ運河、そして南仏らしい趣を残す町々をめぐる旅は、2,000年にわたる歴史の流れを体感できるものです。文化を愛する旅行者にとって、圧巻の景観と時を超えた美しさに出会える理想的なデスティネーションです。●ピレネーと地中海が織りなす壮大な風景ー山岳の絶景から陽光あふれる海辺へオクシタニー地方は、一つの地域で驚くほど多彩な景観を楽しめるデスティネーションです。ピレネー国立公園のダイナミックな山岳風景や、名峰ピック・デュ・ミディからの眺望は圧巻です。一方で、ペルピニャンをはじめとする地中海沿岸では、陽光に満ちた穏やかな雰囲気とカタルーニャ文化が広がります。美しい山岳風景、趣ある村々、そして多彩なアウトドア体験など、自然を愛する旅行者にとって魅力あふれる環境が整っています。この多様性こそが、オクシタニー地方をフランス周遊の旅に取り入れたくなる理由です。●南仏のアール・ド・ヴィーヴル：美食とワインの魅力ー本場の味わいに出会う旅へオクシタニー地方では、地元の農家から活気あふれる市場まで、トゥールーズからニームにかけて、カスレやフォアグラ、鴨料理など、日本の旅行者にも親しまれている名物料理を楽しめます。さらに、トリュフやピレネー産の羊乳チーズ、コリウールのアンチョビといった地中海の恵みなど、洗練された食材も豊富です。また、モンペリエ近郊のピック・サン＝ルーをはじめ、カオールやラングドックのワイン、甘口ワインのバニュルス、そして歴史ある蒸留酒アルマニャックなど、個性豊かなワインとお酒でも知られています。こうした味わいが織りなす、南仏をめぐる美食の旅は、訪れる人に忘れがたい体験をもたらします。●ミディ運河ユネスコ世界遺産登録30周年2026年、オクシタニー地方ではミディ運河のユネスコ世界遺産登録30周年を迎えます。ピエール＝ポール・リケによって設計された全長240kmのこの運河は、トゥールーズから地中海へと続き、絵のように美しい村々や歴史的な水門、豊かな自然をめぐるゆったりとした旅を楽しめます。●ヨーロッパ有数のサステナブルなデスティネーションオクシタニー地方は、責任ある観光への取り組みで国際的に高く評価されています。地域内の10のデスティネーションが「グリーン・デスティネーションズ」認証を取得しており、景観や文化遺産、地域社会の保全に配慮しながら、本質的な旅の体験を提供しています。©CharlenePelut©G.Deschamps©G.DeschampsContactOCCITANIESOUTHOFFRANCETOURISMBOARDSAEMSuddeFranceDéveloppement132BoulevardPénélope34000Montpellierhttps://www.visit-occitanie.com/en/担当者JeanneBRUジャンヌ・ブリュTouristattractivenessandBtoBmanagerTel:＋33(0)630798345jeanne.bru@agence-adocc.comプレス担当者BirgitteREIMERSビルギット・レメールPressOfficerTel:+33(0)610308652birgitte.reimers@crtoccitanie.fr13

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観光局PyreneesDestinationオート・ピレネー県観光局PicduMidi-©NathanBirrienピレネーを巡るロードトリップへ。おすすめの周遊ルートをご紹介します。●フランスとスペインの国境に連なるピレネー山脈は、壮大な自然景観で知られる山岳地帯。両国にまたがるこの地域を巡る「ピレネー・ロードトリップ（PyrénéesRoadTrip）」は、国境を越えて多彩な風景と名所を訪ねる魅力的なルートです。・ピック・デュ・ミディ（標高2,877m）ロープウェイでアクセスでき、ピレネー山脈を一望するパノラマが楽しめます。・ルルド聖域や洞窟、ろうそくを手にした夜の巡礼行列でも知られる、世界的な巡礼地。・ガヴァルニー圏谷とオルデサ渓谷ユネスコ世界遺産に登録された、壮大な山岳景観。・豊かな食のテロワールビゴール黒豚、マディランのワイン、ピレネーの牛乳や羊乳のチーズなど、この土地ならではの味覚も魅力。・南フランス有数のスキーエリア9つのスキーリゾートを巡る「PYRENEESSKISAFARI」も楽しめます。CauteretsPontd’Espagne3©HPTEF.Laurens●ピレネーにそびえる壮大な景観、ガヴァルニー。ユネスコ世界遺産にも登録されています。●標高2,877mのピック・デュ・ミディ。ピレネー山脈を見渡す360度のパノラマが広がります。●ツール・ド・フランス2026はオート・ピレネーで2ステージを実施。7月8日（第5ステージ）はラヌメザン（Lannemezan）～ポー（Pau）、9日（第6ステージ）はポー～ガヴァルニー（Gavarnie-Gèdre）へ。アスパン峠やトゥールマレ峠を越える山岳ルートです。ValléesdeGavarnie-CirquedeGavarnie©PierreMeyer●オート・ピレネーは、ピレネー国立公園の中心に位置し、ヨーロッパでも屈指の豊かな自然に恵まれた地域。気軽に楽しめる約350kmのハイキングコースが整備されています。さらに、70もの湖が点在するネウヴィエル（Néouvielle）自然保護区など、見どころも豊富です。LOURDES7223©HPTEEricMartinContactPYRENEESDESTINATION11RUEGASTONMANENT-65950TARBESCEDEX9DEX9www.pyrenees-trip.com担当者AnnaFONTANアンナ・フォンタンSALESMANAGERTel:+33(0)637769943anna.fontan@ha-py.frプレス担当者AnnaFONTANアンナ・フォンタンRELATIONSPRESSEanna.fontan@ha-py.fr14

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観光局ToulouseTouristOfficeトゥールーズ観光局VueAériennehypercentre©RémiDeligeon-Agenced’Attractivité文化・美食・航空史の魅力が息づく、オクシタニー地方の中心都市トゥールーズ●アール・ド・ヴィーヴルが息づく街フランス南西部の中心に位置するトゥールーズは、街並みを彩るピンク色のレンガ造りの建築から「バラ色の街」の愛称で親しまれています。キャピトル広場を散策したり、ユネスコ世界遺産にも登録されたロマネスク建築の傑作、サン・セルナン大聖堂を訪れたり、ガロンヌ川やミディ運河沿いを歩いたりと、街の至るところで南フランスならではの歴史と暮らしに触れることができます。●ヨーロッパ有数の航空宇宙都市トゥールーズは、ヨーロッパ有数の航空宇宙都市として知られ、エアバス本社を擁するこの街では、航空と宇宙開発の世界に触れることができます。航空博物館「アエロスコピア（Aeroscopia）」ではコンコルドをはじめとする伝説的な航空機の内部見学が可能。「シテ・ド・レスパス（Citédel’Espace）」では、実物大のロケットや宇宙ステーションの模型、宇宙探査をテーマにした体験型展示が楽しめます。歴史ある街並みと最先端のテクノロジーが共存するトゥールーズは、他にはない魅力をもつデスティネーションです。●文化と美食が息づく街活気に満ちたトゥールーズは、南西フランスならではのアール・ド・ヴィーヴルが感じられる街。地元のマルシェを巡り、地域の食文化に触れながら、名物のカスレを味わうひとときも楽しみのひとつです。文化面でも見どころは豊富で、博物館やフェスティバルに加え、航空郵便の歴史を伝える「ロンヴォル・デ・ピオニエ（L’EnvoldesPionniers）」など、この街ならではのスポットが点在しています。南仏の主要都市へのアクセスも良く、トゥールーズはフランスの素顔に出会う旅の拠点としても適しています。●ユニークな文化体験航空の歴史が息づくモントードラン（Montaudran）地区では、「ラ・アール・ド・ラ・マシン（LaHalledeLaMachine）」で巨大な機械アートの世界を体感できます。空飛ぶ温室をコンセプトにした「アエロフロラルⅡ（AérofloraleII）」など、没入型のインスタレーションも見どころのひとつ。視覚的にも楽しめる体験型スポットとして、グループやファミリーにも人気です。●2026-2027年にトゥールーズを提案する理由・新たな魅力に出会えるデスティネーション・航空宇宙産業と先端技術を牽引する都市・南西フランスならではのアール・ド・ヴィーヴル・オクシタニー地方を巡る旅の拠点として最適BasiliqueSaintSerninUNESCO©RémiDeligeonVisiteaeroscopiaHOR©ArnaudSpäniPlaceSaintGeorges©RémiDeligeonContactTOULOUSETOURISTOFFICEDonjonduCapitole,SquareCharlesdeGaulle,31000Toulousehttps://www.toulouse-tourisme.com/en/担当者JulieSOUPENEジュリー・スーペーヌLeisureDevelopmentTel:＋33(0)681351579julie.soupene@toulouse-team.comプレス担当者MarineESCHマリーヌ・エッシュChargéedesrelationspressemarine.esch@toulouse-team.com15

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観光局PerpignanTourism～CentreduMonde～ペルピニャン観光局@perpignantourisme●ペルピニャンは、フランス最南部に位置し、ローマとほぼ同じ緯度にある街です。海と山に挟まれたロケーションにあり、地中海とピレネーの自然を間近に感じられます。●質の高いサービスとともに、心に残る美食体験が楽しめる滞在先です。周辺には4つ星・5つ星のホテルも点在し、ゆったりとした時間を過ごせます。●「芸術と歴史の街（Villed’Artetd’Histoire）」および「20世紀建築（ArchitectureXXe）」の認証を受けるペルピニャンでは、中世からアール・ヌーヴォーに至る多彩な遺産に触れることができます。南仏ゴシック様式の傑作とされるサン・ジャン・バティスト大聖堂をはじめ、イアサント・リゴー美術館には、15世紀から20世紀にかけての作品が収蔵されており、アリスティド・マイヨール、パブロ・ピカソ、ラウル・デュフィ、ジャン・リュルサといった芸術家たちの作品を鑑賞できます。●ポンピドゥー・センターからの特別貸与により、イアサント・リゴー美術館の常設コレクションに、サルバドール・ダリの代表作のひとつが新たに加わりました。《部分的幻覚―ピアノの上のレーニンの6つの幻影》（1931年）は、ダリの独創的な世界観を象徴する重要な作品です。●2026年6月27日から12月31日まで、イアサント・リゴー美術館では、カタルーニャ出身の巨匠ジョアン・ミロに焦点を当てた初の大規模展「ジョアン・ミロ:マヨルカ、夢のアトリエ」が開催されます。●有名なさくらんぼの産地として知られるペルピニャンでは、1932年以降、毎年初摘みの実がフランス大統領に贈られてきました。ナチュラル・スイートワインや、リヴザルトの名高いミュスカ（MuscatdeRivesaltes）など、南フランスのワイン造りの伝統をぜひご堪能ください。ContactPERPIGNANTOURISM～CentreduMonde～PlacedelaLoge66000PERPIGNANhttps://www.perpignantourisme.com/ja/担当者NicolePRADINESニコル・プラディーヌSalesrepresentativeプレス担当者LaurenceHERLIN-LEMAIREロランス・エルラン＝ルメールDirectorTel:+33(0)789552241l.herlin-lemaire@mairie-perpignan.com16

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ホテルMercureAlbiLesRivesDuTarnメルキュールアルビレ・リヴ・デュ・タルン●1770年築の水車小屋を改装したホテルで、かつては「SOLEIL」ブランドのパスタ工場として使われていました。歴史的建造物に指定されたレンガ造りのポーチとファサードが印象的です。●タルン川のほとり、ラペルーズ博物館（muséeLapérouse）の隣、司教都市の向かいに位置するアルビのホテル。歴史地区の中心までは徒歩約8分です。●ポン・ヴィユー橋（Pont-Vieux）を渡り対岸へ。サント・セシル大聖堂やトゥールーズ・ロートレック美術館、サン・サルヴィ教会、ベルビー宮殿などを巡ることができます。●バーではガイヤックワインやカクテル、地元のビールを楽しめるほか、旧市街を一望するテラス付きレストランや、クロッカン・ド・コルドなどの郷土菓子、トゥールーズ＝ロートレックにちなんだメニューを味わえる朝食ビュッフェも楽しめます。●スイートルームを2室新設（うち1室はジェットバス付き）。いずれの客室からも、司教都市のパノラマビューが広がります。●国際エコラベル「グリーンキー(ClefVerte)」認証●タルン川を跨ぐ鉄道橋に寄り添うように、歩行者と自転車の専用橋があたらしく架けられました。鉄道橋のアーチの下は見晴台が張り出し、アルビの新名所になっています。●MOFを受章した世界的に有名なバーマン、アレクシ・タウフィクは現在アルビに拠点を置き、アルビ市内にカクテル専門店を開いています。ロートレックにインスパイアされたカクテルも。ContactMERCUREALBILESRIVESDUTARN41bisruePorta/81000Albihttps://all.accor.com/booking/ja/mercure/hotel/1211担当者ThierryLAFONDティエリー・ラフォンGeneralManagerh1211-om@accor.comRenaudJEANNEルノー・ジャンヌGeneralManagerTel:+33(0)614258795H1211-gm@accor.com17

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観光局MarseilleTouristOffice,LeisureandConventionBureauマルセイユ観光会議局Vieux-port,fronddemeretîles©JGYungOMTCMbisプロヴァンス地方最大の都市・マルセイユ●2026年、マルセイユはヨーロッパでも屈指の魅力が息づく都市として注目されています。フランス最古の都市でありながら、2013年に欧州文化首都に選ばれて以来、現在ではトレンド感あふれる都市としての側面も併せ持っています。文化施設も充実しており、MuCEM（ヨーロッパ・地中海文明博物館）やコスケール洞窟の再現施設、さらにユニテ・ダビタシオン（ル・コルビュジエ設計、ユネスコ世界遺産）など、多彩なスポットが揃います。また、年間を通じて多彩な文化イベントが開催され、訪れるたびに新たな発見に出会える都市です。●ガストロノミーの分野でも注目を集めています。2026年3月には第1回ブイヤベース世界選手権も開催されました。ブイヤベースをはじめとするプロヴァンス料理で知られる一方、多文化が融合した食のシーンもこの街の特徴です。こうした多彩な食文化は、多くの星付きシェフたちにもインスピレーションを与えています。●2026年に開催された「シラ・メディテラネ（SirhaMéditerranée）」は、ホテル・レストラン業界の多様性と豊かさを発信する食の国際見本市です。食と観光が交差する地中海圏ならではの背景のもと、地中海のライフスタイルを伝えるとともに、国内外の関係者が集う交流・ビジネスの場となっています。●国際的なイベントの舞台としても存在感を高めています。2023年のラグビーワールドカップでは開催都市のひとつとなり、2024年のパリオリンピックでは聖火の到着地となったほか、セーリングやサッカー競技の会場としても注目を集めました。●5月に「地中海シーズン（SaisonMéditerranée）」が幕を開けます。2026年5月15日から10月31日まで開催される本プログラムでは、地中海沿岸に広がる多様な文化の創造性と活力、そしてその豊かさが紹介されます。●サステナブルな取り組みにも力を入れている都市です。市域の約半分を緑地が占め、なかでもカランク国立公園はその象徴的な存在です。また、市内のホテルの約半数が国際エコラベル「グリーンキー（ClefVerte）」認証を取得しており、エコ認証「エコターブル（Ecotable）」に登録されたレストランも数多くあります。さらに、MICE分野における都市のサステナビリティを測る国際的な評価指標「GDSインデックス（GDSIndex）」にもランクインしています。©yoan.navarro©VallonAuffe-8RégateIfContactMARSEILLETOURISTOFFICE,LEISUREANDCONVENTIONBUREAU11LaCanebière13001Marseillewww.marseille-tourisme.com担当者MaximeTissotマクシム・ティソManagingDirectorCyrilleSABOYAシリル・サボヤLeisureSalesManagerTel:+33(0)673860976csaboya@marseille-tourisme.comプレス担当者AnneDALLAPORTAアンヌ・ダラポルタPressAttachéeadallaporta@marseille-tourisme.com18

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観光局MonacoGovernmentTourismandConventionAuthorityモナコ政府観光会議局©BVergelyMonaco,EverythingatOnce●モナコは南フランスとイタリアの間に位置する、面積約2㎢の小国。コンパクトな中にラグジュアリーと安全性が凝縮され、すべてが一体となって体験できる唯一無二のデスティネーションです。徒歩圏で宿泊・食・観光が完結し、世界的ホテルや最先端のデジタル環境も充実。ニース空港から車で約30分とアクセスも良好です。●モナコはMICEデスティネーションとしても高い評価を誇ります。グリマルディ・フォーラムをはじめ、海洋博物館やオペラ座など多彩なユニークベニューが揃います。さらに、国全体がコンパクトでウォーカブルな都市であるため、会場・宿泊・レセプション・移動を一体的に設計できる高い効率性も大きな魅力です。加えて、世界トップクラスの安全性とセキュリティ体制を備えており、主催者・参加者ともに安心して会議やイベントを開催できる環境が整っています。●モナコに宿泊する価値は、その質の高さにあります。約2,500室のうち約80％が四つ星・五つ星ホテルで、ラグジュアリーホテルからブティックホテルまで多彩な選択肢が揃います。時期によってはパリやロンドンと同水準の価格帯となることもあり、価格以上の価値を実感できるデスティネーションです。●「オテル・ド・パリ・モンテカルロ」の地下には、約30万本を収蔵する世界有数のワインセラー（2025年11月にリニューアル）があります。1874年創設の歴史と最新デザインが融合した特別な空間です。ガイドツアーやセラー内での食体験も可能で、文化と美食が同時に味わえる名所となっています。●モナコの新エリア「マレテラ」は、海上に広がる最先端のエコ地区。安藤忠雄やノーマン・フォスターらが手がけ、自然と都市が融合した空間です。美食・ショッピング・ウェルビーイングが一体となった、モナコの未来を象徴する新たなデスティネーションです。●モナコは「レスポンシブル・ラグジュアリー」を掲げ、環境と経済の両立を推進。電力の約75％を再生可能エネルギーで賄い、多くのホテルが環境認証を取得しています。さらに2030年までに温室効果ガスを1990年比で55％削減、2050年までにカーボンニュートラル達成を目指しています。©MONTE-CARLOSociétédesBainsdeMer©GrimaldiForumMonaco2025©Bvergely©MONTE-CARLOSociétédesBainsdeMerContactMONACOGOVERNMENTTOURISMANDCONVENTIONAUTHORITY〒102-0082東京都千代田区一番町2パークサイドハウス7Fhttps://www.visitmonaco.com/jaTel:03-6261-6051Monaco-Team@candlewick.co.jp担当者三浦葵AccountLeadプレス担当者ブルース優子PRLeader19

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航空会社AirFranceエールフランス航空●新しいファーストクラス「ラ・プルミエール」スイートが羽田線にデビュー最前列に4席のみの贅沢な空間は、窓5つ分と長く、頭上の棚も無くし高くなり、3.5㎡（これまでより+25％）と業界最大規模の個人スペースに。●Starlink社の超高速Wifiを順次導入エールフランス航空は、STARLINK社のWifiを順次導入しております。導入後は地上同様に高速でストリーミングやネットサーフィンをご利用いただけるようになります。2026年3月末時点で40％、2026年内に100％導入予定です。この新しいサービスは、すべてのクラスで完全に無料で提供され、フライング・ブルーアカウントにログインすることでご利用いただけます。●ショートコネクションパスの導入でCDGでの乗り継ぎを強化到着が遅れ、乗り継ぎ時間が短くなった場合、SMSやアプリでShortconnectionpassを発行し、保安検査場やパスポートコントロールで優先的にご案内致します。CDG到着時には無料Wifi等でスマートフォンを是非オンライン状態に。ContactAIRFRANCEairfrance.co.jp担当者斉藤宏幸BtoBマーケティング担当hiroyuki.saito@airfrance.frTel:03-5797-8524プレス担当者鷲見聡子広報担当satoko.sumi@klm.comTel：03-5797-852520

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