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# ポリエステルダイを使った染色レシピ

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【ページ内のテキスト情報】

濃くしっかり染まるポリエステルダイでウィッグ染色＜必要な道具＞・耐熱容器(染料を溶かす容器)×1・箸×1・耐熱容器（染色用）×1・ボウル×1・ゴム手袋(厚手)×1＜分量の目安＞ウィッグ約200gに対して染料：2g/濃色促進剤：3g/湯：1.5L程度①②③ウィッグを水に浸します。染料2gを熱湯500mLでよく溶かします。加熱した1Lの湯の中に②と付属の濃色促進剤3gを入れ染め液を作ります。④⑤⑥ポリエステルは急激な温度変化によってクセが付くので注意！染め液にウィッグを入れて、毛が絡まないように、気をつけながらよく混ぜます。15~30分ほど染めたら、染め液に水を入れながら徐々に温度を下げます。温度が下がったら台所用液体中性洗剤で溶いたぬるま湯で色が出なくなるまで洗います。注意！ワンポイントアクリル素材は・ウィッグの毛の流れに逆らわない。染色に向いていません。・真っ白な色から真っ黒にする場合は、倍量の染料をご使用ください。・淡く染める場合は『コールダイホット』がおすすめ。⑦完成色をもっと濃くしたい場合は、染料の量を増やしてね使用カラー：レッドコールダイオールコールダイホットポリエステルダイレシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。ウィッグの動画はこちら

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【ページ内のテキスト情報】

ポリエステルダイを使った樹脂成型品の染め方ポリエステル・アクリル樹脂などコールダイホットより早く染まるよポリエステルダイ全14色＜染色条件目安＞染料：1g染色温度/湯：約500mL+濃色促進剤：1g＊染め液の増減に合わせて、助剤の量も調整してください。＊染料の濃度は、お好みで調整してご使用ください。加熱＜染まる素材＞＊樹脂の性質によっては染まりにくい場合があります。・ポリエステル・アクリル・ポリプロピレン(PP)・ポリカーボネート(PC)・ポリ塩化ビニル(PVC)・ポリエチレン・ABSPETは変形するので不向きです。染色時間目安：30秒～2分程度＊染色時間・温度は樹脂によって変わります。＊樹脂の耐熱温度によって染色後に“くもり”ができたり、変形してしまう恐れがあります。必ず染色テストをおこなってください。①染料を溶く②染める加熱だけでも染まる素材があるから様子を見ながら染めてねビーズなどの小さいパーツはザルに入れるのがおすすめ③洗い染料を熱湯でよく溶かします。①の容器に濃色促進剤を入れ、加熱をしながら撹拌し染めます。＊10秒～30秒程度で色が入り始めます。余分な染料を落とすため、スポンジに台所用液体中性洗剤をつけて擦り洗いし、水ですすぎます。染色POINT染色POINT染色POINT熱湯は少量ずつ加え、染料の粒が見えなくなるくらいよく溶かしてください。溶け残りがあると、樹脂の表面に染料の斑点が発生する原因となります。樹脂を染め液の底に放置すると裏面が染まりません。箸などでよく撹拌してください。樹脂の角に染料が濃く付着した場合や、表面にムラが生じた場合は、メラミンスポンジで軽く擦ることで改善できます。レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。

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ポリエステルダイを使った型染め必要なものポリエステルダイ/刷毛/お好みの型紙（厚みのある紙が良）/スチレンボード（糊付き）/マスキングテープまたはスプレー糊/アイロン染料:1g/熱湯50mL染料の量↓↓お好みでご使用ください↓↓にじみ防止剤(お皿などに染料液を入れ、染料液に対して3~5割混ぜお好みで調節する。)①②③生地型紙スチレンボードスチレンボードに生地をシワなく貼り、型を生地の上にマスキングテープまたはスプレー糊で固定する。刷毛に染料液を薄くつけ、余分な染料を紙などでとってから、型紙に回しながら、なでるように染める。*型を使わずに手描きすることもできます。②を何回か繰り返す。染料を重ねすぎるとにじんでしまうので気をつけましょう。④⑤ある程度乾いたら、型紙を外す。当て布をあててアイロン（高）でスチームをあてる。（1~2分）水ですすぎ、中性洗剤でよく洗う。完成商品詳細レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。

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グラデーションの染め方・コールダイオール・コールダイホット・ポリエステルダイ・酸性みやこ染・直接みやこ染共通レシピ縫製前の生地や洋服のアレンジにも応用できるグラデーションの染め方レシピです。＜準備するもの＞・ボウル×2(加熱する場合は耐熱容器）・耐熱容器500mL程度・箸・ゴム手袋＜材量＞・湯：4L・染料：8g（染まりにくい場合は2倍程度まで増やしてください。）・素材に応じた助剤＊各染料の使い方、素材の取り扱い方の注意事項につきましては各染料に同梱の説明書をご参照ください。①水に浸す②染料を溶かす③染めるSTEP1STEP2STEP3淡い中間濃いグラデーションは淡い、中間、濃いの三段階に分けて染色をします。淡い中間濃い染めるものを水に浸します。染料を耐熱容器に入れ熱湯500mLでよく溶かします。④ソーピング染めた部分だけが水に浸るようにすすいだ後、台所用液体中性洗剤を溶かした水で染めた物の全体を洗い、泡がなくなるまですすぎます。洋服ならハンガー、生地ならスカートハンガーにかけると染めやすいです。染める前のonepoint生地はあら断ちしておくのがおすすめ②の染料液を30mL程度と素材ごとの助剤を湯3.5Lに加え、淡い色の染め液を作ります。淡く染めたい部分まで浸し、境界線を馴染ませるように上下に揺らしながら染めます。グラデーションの仕上がりを確認するため、染めた部分を一度すすいでから色を確認してください。②の染料液の残り約170mLを加え、中間の濃さの染め液を作ります。染めたい部分の半分より上まで浸し、境界線を馴染ませるように上下に揺らしながら染めます。②の染料液の残り300mLを加え、濃い色の染め液を作ります。染めたい部分の半分程度の場所を上下に揺らしながら濃く染めます。＊素材や条件によってグラデーションになりにくいことがあります。テストしてから染色を始めることをおすすめいたします。完成＊濡れていると濃く見えるので注意してください。＊ウール・シルクは急激な温度変化を与えないように注意してください。お湯が冷めていたら温めてね＊綿・麻などの植物素材は、染色後色止剤ミカノール(別売)に染めた部分のみを浸してご使用ください。レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。＊コールダイオールは湯：３L＊お湯の温度は各染料の設定温度で染めてください。コールダイオールは淡い仕上がりその他の染料はは濃淡の差が出しやすい染料です。＊素材によって染めあがりの濃さは変化します。グラデーションの仕上がりを確認するため、染めた部分を一度すすいでから色を確認してください。＊コールダイオールは湯：2.5L

