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簡単に淡く染まるコールダイホットでウィッグ染色<必要な道具>・耐熱容器(染料を溶かす容器)×1・箸×1・耐熱容器(染色用)×1・ボウル×1・ゴム手袋(厚手)×1<分量の目安>ウィッグ約200gに対して染料:2g/湯:1.5L程度①②③ウィッグを水に浸します。染料2gを熱湯500mLでよく溶かします。湯(85℃)1Lの中に②を加え染め液を作ります。④⑤⑥ポリエステルは急激な温度変化によってクセが付くので注意!染め液にウィッグを入れて、毛が絡まないように動かしながら染めます。*濃くしたい場合は加熱してください。10~20分ほど染めたら、染め液に水を加えながら徐々に温度を下げます。温度が下がったら台所用液体中性洗剤で溶いたぬるま湯で色が出なくなるまで洗います。ワンポイント注意!アクリル素材は染色に向いていません。・染める時はウィッグの毛の流れに従って染める。・さらに濃くしたい場合は別売の『濃色促進剤』を併用する。・真っ黒や濃い色にする場合は『ポリエステルダイ』がおすすめ。⑦コールダイオールコールダイホットポリエステルダイ完成レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。ウィッグの動画はこちら

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コールダイホットを使った樹脂成型品の染め方アクリル・ポリウレタン・ナイロンなどコールダイホット全28色ポリエステルダイ全14色ポリエステル・アクリル系素材は、ポリエステルダイでも同じレシピで染まるよ・ポリエステル・アクリル・ポリプロピレン(PP)・ポリカーボネート(PC)・ビニロン・ナイロン・ラクト・カゼイン・ポリウレタン①染料を溶く②染める染料を熱湯でよく溶かします。①の容器に素材ごとの助剤を入れ、それぞれの適正温度になったら火を切り撹拌しながら染めます。*10秒~30秒程度で色が入り始めます。③洗い余分な染料を落とすため、スポンジに台所用液体中性洗剤をつけて擦り洗いし、水ですすぎます。ビーズなどの小さいパーツはザルに入れるのがおすすめ加熱だけでも染まる素材があるから様子を見ながら染めてね染料:1g/湯:約500mL+素材ごとの助剤<素材ごとの染色条件目安>*染色時間・温度は樹脂によって変わります。染色時間目安:30秒~3分程度*染め液の増減に合わせて、助剤の量も調整してください。*染料の濃度は、お好みで調整してご使用ください。塩:4g濃色促進剤:1gお酢:7mL染色POINT染色POINT*樹脂の耐熱温度によって染色後に“くもり”ができたり、変形してしまう恐れがあります。必ず染色テストをおこなってください。染色POINT染色POINT加熱85℃85℃酢染色POINT染色POINT樹脂の角に染料が濃く付着した場合や、表面にムラが生じた場合は、メラミンスポンジで軽く擦ることで改善できます。塩熱湯は少量ずつ加え、染料の粒が見えなくなるくらいよく溶かしてください。溶け残りがあると、樹脂の表面に染料の斑点が発生する原因となります。樹脂を染め液の底に放置すると裏面が染まりません。箸などでよく撹拌してください。*濃色促進剤(別売)は、ポリエステルダイ同梱のものと同一です。染色温度染色温度染色温度*ポリエステル系素材は加熱してください。・ポリ塩化ビニル(PVC)・ポリエチレン・ABSレシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。*樹脂の性質によっては染まりにくい場合があります。

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コールダイホット糸の染め方レシピ浸し染め<糸100gの染色条件目安>植物性繊維染料:8g/塩:32g/お湯4L程度(綿・麻・レーヨンなど)動物性繊維染料:8g/お酢:52mL/お湯4L程度(ウール・シルクなど)<準備するもの>ボウル×2・耐熱容器(500mL程度)・箸×1・棒2本・台所用液体中性洗剤玉やコーン巻きの糸は、かせにして“ひびろ”を結んでから染めましょう。糸は作業中に絡まないように、優しく取り扱ってください。染色時間:約20分*ウール・シルクは急激な温度変化がないように染めてください。*温度が低いと色は淡く染まります。温度が高いと濃く染まります。①ぬるま湯に浸す②染料を溶かす③染め液を作る④染める85℃以上糸をぬるま湯に浸し、満遍なく浸透させます。染料を耐熱容器に入れ熱湯500mLでよく溶かします。②の溶かした染料と助剤をお湯3.5Lの中に加え、染め液を作ります。①の水に浸していた糸を軽く絞り、染め液に入れ、2本の棒で糸をおくりながら均一になるように染めます。ソーピング植物性繊維の場合水ですすぎ、台所用液体中性洗剤を溶かしたぬるま湯で洗い流します。洗浄後、色止め剤ミカノール(別売)で色止め処理を行ってください。色止め後に水気を絞り、乾燥させれば完成です。動物性繊維の場合染め液のなかに徐々に水を入れて温度を下げます。温度が下がってから台所用液体中性洗剤で洗ってください。泡がなくなったら、糸の水気を絞り、乾かせば完成です。*急激な温度変化で糸が縮まないように徐々に温度を下げます。レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。

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グラデーションの染め方・コールダイオール・コールダイホット・ポリエステルダイ・酸性みやこ染・直接みやこ染共通レシピ縫製前の生地や洋服のアレンジにも応用できるグラデーションの染め方レシピです。<準備するもの>・ボウル×2(加熱する場合は耐熱容器)・耐熱容器500mL程度・箸・ゴム手袋<材量>・湯:4L・染料:8g(染まりにくい場合は2倍程度まで増やしてください。)・素材に応じた助剤*各染料の使い方、素材の取り扱い方の注意事項につきましては各染料に同梱の説明書をご参照ください。①水に浸す②染料を溶かす③染めるSTEP1STEP2STEP3淡い中間濃いグラデーションは淡い、中間、濃いの三段階に分けて染色をします。淡い中間濃い染めるものを水に浸します。染料を耐熱容器に入れ熱湯500mLでよく溶かします。④ソーピング染めた部分だけが水に浸るようにすすいだ後、台所用液体中性洗剤を溶かした水で染めた物の全体を洗い、泡がなくなるまですすぎます。洋服ならハンガー、生地ならスカートハンガーにかけると染めやすいです。染める前のonepoint生地はあら断ちしておくのがおすすめ②の染料液を30mL程度と素材ごとの助剤を湯3.5Lに加え、淡い色の染め液を作ります。淡く染めたい部分まで浸し、境界線を馴染ませるように上下に揺らしながら染めます。グラデーションの仕上がりを確認するため、染めた部分を一度すすいでから色を確認してください。②の染料液の残り約170mLを加え、中間の濃さの染め液を作ります。染めたい部分の半分より上まで浸し、境界線を馴染ませるように上下に揺らしながら染めます。②の染料液の残り300mLを加え、濃い色の染め液を作ります。染めたい部分の半分程度の場所を上下に揺らしながら濃く染めます。*素材や条件によってグラデーションになりにくいことがあります。テストしてから染色を始めることをおすすめいたします。完成*濡れていると濃く見えるので注意してください。*ウール・シルクは急激な温度変化を与えないように注意してください。お湯が冷めていたら温めてね*綿・麻などの植物素材は、染色後色止剤ミカノール(別売)に染めた部分のみを浸してご使用ください。レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。*コールダイオールは湯:3L*お湯の温度は各染料の設定温度で染めてください。コールダイオールは淡い仕上がりその他の染料はは濃淡の差が出しやすい染料です。*素材によって染めあがりの濃さは変化します。グラデーションの仕上がりを確認するため、染めた部分を一度すすいでから色を確認してください。*コールダイオールは湯:2.5L

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コールダイホット竹・木材の染め方注意種類や加工、木材の処理の仕方によっては染まらない又は変形が起こる可能性があります。染料:染める物の重さに対して約1~3%*ブラックなどの濃い色を染める場合は6%~湯量:染める重さの50倍助剤:塩(湯1Lに対して8g)分量は目安です。必ず試し染めを行ってください。①②③木材・竹を水に浸します。染色容器とは別の耐熱容器で染料を熱湯で溶き染料液を作る。染色容器にお湯(85℃)と②の染料液と塩を入れる。④⑤木材・竹を染め液の中に浸し20分間かき混ぜながら染める。水と台所用液体中性洗剤で洗う。完成注意・生竹・生木は油分が多いため染まらない可能性があります。・温度が高いと木材等が変形する可能性があります。・竹・木材用の色止めはございませんので、別途ニスなどのコーティング剤をご使用ください。・木材の種類によって染まりづらい可能性があるため必ずテスト染色を行ってください。・染まりあがりの発色は色見本等とは異なる可能性がございます。・染料の詳しい取り扱いについては商品同梱の説明書をお読みください。レシピ・画像の無断転載および無断使用は禁止しております。

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1%パープルレッドイエローグリンブルーブラック2%パープルグリンブルーブラック3%パープルレッドグリンブルー6%ブラック

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