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ジェーン・バーキンがライブの出演で来日をしていたそのとき、友人からジェーンに直接会えるかもしれないという連絡を受けた。ずっと前から彼女のライフスタイルや作品を観ていて、ワン&オンリーな魅力で美しく歳を重ねるジェーンに惹かれていた私は、一瞬でも会いたくて、心を弾ませながら会場へと向かった。その願いは叶い、バックステージでジェーンは記念に私が抱えていたバッグに「AFFECTION」という言葉を記してくれた。「AFFECTIONS」とは、愛情や尊敬、好意などを含む豊かな感情を広く示す言葉。“感情”というと抽象的になってしまうけれど、家族や友人、さらには人と動物など、相手との温かい結びつきやつながりを表すときに用いる。人は日々の生活で、喜びや悲しみ、ときには怒り、そして優しさで、相手と気持ちを通い合わせ、心をはぐくんでいる。好きな男性をあるがままに受け入れながら、相手を包み込む愛に生きたジェーン。天に召されたことを知ったとき、大きな喪失感とともに、彼女が書き残した「LOVE」とは異なる情緒を持つこの愛の言葉に改めて奥深さを感じた。ウェディングは、祝福を心に刻みふたつの家族がつながる日であり、そして、ふたりの人生の物語をつくっていく新たな始まり。その瞬間に立ち会ったすべての人々との「AFFECTIONS」。1年後も10年後もドレスに身を包んだときのあの幸せな“感情”が永遠に続くことを願って。花嫁のみなさまの美しさがいっそう際立つ運命の1着が見つかりますように、愛を込めて「AFFECTIONSBYTAKI」をお届けします。2023年10月、パリにてTAKI

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PREFACE:"AFFECTIONSBYTAKI":ANINTRODUCTIONJaneBirkin,actress,singerandmuse,wasinJapantoperform.Afriendcalledme:WouldIliketomeetherinperson?IamanadmirerofJane,herlifestyleandhercreativity.Ifeeldrawntoherandherunique,one-of-akindgraceandcharm.Iwantedtomeether,ifonlyforamoment.Backstage,withheartracing,mywishcametrue.Onmybag,thathasimmortalizedhername,Janewroteoneword:"AFFECTION"."AFFECTIONS"meaningdifferentemotionssuchaslove,respect,andkindness."Emotions"expresstherealwarmthofconnectionswemakewithfamilyandfriends,strangersandanimals.Wecommunicateourfeelingsthroughjoy,sadness,kindnessandevenanger.Allthesedifferentemotionshelptonourishtheheart.Janelivedalifeoflovethatembracedherpartnerandacceptedhimexactlyashewas.Whenshewascalledtoheaven,Ifeltagreatsenseofloss,deeploveandcomplicatedemotionswhichcouldneverbeexpressedbyjustwritingtheword"LOVE".Yourweddingisanauspiciousoccasionwhentwofamiliesandfriendscometogethertocelebratenewbeginningsandafreshchapterintheirlives."AFFECTIONS"ofallthepeoplepresent.Wehopethatallthepreciousfeelingswillstaywithyouandlastforever,immortalizedinthebeautyofyourdress,soyoucanrememberthemalways.Webringyou"AFFECTIONSBYTAKI".Createdwithlovesothatyourdestinywillbetofindtheperfectoutfittohighlightyourbeautyandletitshineoutonyourdayofdays.TAKIParis,October2023

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#1JESSICA

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美しさは、あなたがあなたらしくいると決めた時に始まる。Beautybeginsthemomentyoudecidetobeyourself.

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装いは⼥の「知恵」であり、美しさは⼥の「武器」であり、謙虚さは「エレガンス」である。Adornment,whatascience!Beauty,whataweapon!Modesty,whatelegance!

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顔をいつも太陽のほうに向けていて。影なんて⾒ていることはないわ。Keepyourfacetothesunshineandyoucannotseetheshadow.

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笑って、⼩さなことを⼤切にするんだ。そして、本当に愛する⼈にハグすることを忘れちゃいけない。Smile,cherishthelittlethingsandremembertohugtheonesyoureallylove.

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30代でゴージャスに、40代でチャーミングに、そしてその後は最⾼に魅⼒的になるのよ。Youcanbegorgeousatthirty,charmingatforty,andirresistiblefortherestofyourlife.

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愛はお互いを⾒つめ合うことではなく、ともに同じ⽅向を⾒つめることである。Lovedoesnotconsistingazingateachother,butinlookingtogetherinthesamedirection.

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すべての美しいものの陰には、何らかの痛みがある。Behindeverybeautifulthingthere'sbeensomekindofpain.

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自分の生きる人生を愛して下さい。自分が愛せる人生を生きて下さい。Lovethelifeyoulive.Livethelifeyoulove.

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パリ、ミラノ、ロンドン、ニューヨークを中心に20年以上、インポートブランドのバイイングを続けています。華やかであったり、ミニマルであったり、エッジが効いたラグジュアリーなファッションをたくさん取り扱ってきた中で、とりわけ“祝福”というシーンにこだわりをもっていました。特に結婚式は、誰もがドレスアップをして、素敵で、笑顔で、幸せに溢れる一日。ウェディングドレスと聞いて、まず思い浮かべるのは“夢のような特別なもの”というイメージでしょうか。私が大切にしたいのは『フェミニニティー=女であること』を謳歌するということ。ドレスで特に難しいのは肌の露出のさじ加減だけど、デザインによっては控えめにすると本来の魅力を発揮できなくなることも多くて。たとえば、一見知的で慎み深い雰囲気の女性でも、実はセクシーだったり、キュートだったりする一面は必ず持っているもの。そう、女はいろんな顔を持っている。そしてそれぞれの年代に、それぞれの美しさがある。とりわけ大人の女性には、堂々と自信を持って、艶やかにセンシュアルなドレスを着て欲しいと思います。ただ、大切なハレの日の一着を選ぶには迷いも多いはず。長い間ファッションの仕事をしてきたからこそ、ドレス選びには思うところがあります。それは、日常で着慣れている心地よい感覚や自分が似合うデザインと好きなテイストの延長線上で考えることをおすすめしたい。なぜならば、着る人の内面や個性を最大限に表現するのがファッションだから。結婚式を意識し過ぎてデザインや装飾を選ぶのではなく、まずは自分の体や心が滑らかにそのドレスにフィットするところに注視して、そこから思う存分ブライダルファッションを楽しめばいいと思います。上質を貫きながら見せ場がある絶妙なカッティングは、ゴージャスにスタイルを向上させるし、脚に自信があるなら、グラマラスなスリットで潔い色香を漂わせるのも素敵。ロングからミニまで複数の着こなしができるマルチスタイリングドレスは、モード感覚を満たしながら、シーンに応じてプレイフルなブライドに。あなたがあなたらしく、麗しく煌めくために「AFFECTIONSBYTAKI」は誕生しました。人はみんなそれぞれドラマを抱えて生きている。結婚は、一番大好きだった人と必ずしもゴールインするとは限らないけど、奇跡的に出逢って赤い糸で結ばれることもあったり。男女において結婚がすべてではないし、互いを愛し続けるのは本当に簡単なことではないですよね。また、親元から離れ、家族から巣立つ覚悟も必要。それでも、ふたりで一緒に人生を歩んでいくことを決心し、この人を一生大切にしたいと思えるのはかけがえのない幸せではないでしょうか。結婚をする年齢もタイミングも人それぞれ。歳を重ねることで、人生の有り様も違う。この1冊には、新しい人生の始ま人の花嫁の姿と、言葉にできない花嫁の心の内を切り撮りました。それほど結婚は、ドラマティックなことなのだから。花嫁たちの凛とした表情に、愛するという意志には美があるということにも気づかされます。私がこれまで心を揺さぶられた愛の言葉や、何かにつまずいたり、チャレンジするときに勇気を与えてくれたフレーズも写真に添えました。そこにはタイムレスに響く真理があるから。手にしてくれた花嫁や花婿の心に残り、ふたりの未来にささやかなエールを贈ることができたなら、とても嬉しいです。田中タキクリエイティブディレクターヨーロッパを中心に、「N21」(ヌメロヴェントゥーノ)、「NINARICCI」(ニナリッチ)、「PATOU」(パトゥ)など複数の海外コレクションブランドの日本総代理店として、プレス、ホールセール、リテール全般を手掛ける。そのほか、セレクトショップIZA(東京/大阪)のオーナーバイヤーも兼任し、世界の最新モードを日本に発信し続ける。トレンドをキャッチし、ファッションの動向を的確に捉え、常に新しいアプローチを追求している。2023年11月、インポートのラグジュアリーブランドを扱うウェディンコレクション「AFFECTIONSBYTAKI」を立ち上げる。ライフワークとして乳がんの正しい知識を啓蒙するピンクリボン運動をはじめ、動物愛護、女性支援、LGBTQ支援、災害支援などさまざまな社会活動にも積極的に取り組んでいる。

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brandlistDRESSItaly/ROMAVALENTINOヴァレンティノ1960年、ローマでValentinoGaravani(ヴァレンティノ・ガラヴァー二)が創業した、イタリアを代表する老舗ラグジュアリーブランド「VALENTINO」。高級感や伝統に基づいたデザインを踏襲しながら時代に合わせて進化し続けることで、現代でも多くの人々を魅了している。オートクチュールやプレタポルテをはじめ、アパレルだけでなく、バッグ、シューズ、ベルト、アイウェア、スカーフなどのアクセサリー、フレグランスと服飾小物をトータルで展開。長年培ってきた高い技術から生み出すモードなウェディングドレスにもハイブランドの価値を高めている。UK/LondonHALFPENNYLONDONハーフペニー・ロンドンロンドン発の人気ブランド、「HALFPENNYLONDON」。デザイナーのKateHalfpenny(ケイト・ハーフペニー)は、ステラ・マッカートニーやアレクサンダー・マックイーンなど著名なデザイナーを輩出したロンドン芸術大学の中のカレッジ、セントラル・セント・マーチンズで学び、卒業後、自身の名でブランドをスタート。イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得た、構築的で新しいフェミニンなスタイルに定評がある。ファッションアイコンであるケイト・モスから信頼されるスタイリストでもあり、彼女にしかないセンスが結集されている。USA/NewyorkSEPTセプト2023年にデビューした、サンフランシスコを拠点に活動するデザイナー、SarahSeven(サラ・セブン)によって設立された新しいブランド「SEPT」。高級シルクやイタリアンウールなどの贅沢な素材を使用し、シンプル&モダンなデザインにどこかヴィンテージ感の漂うレディライクなエッセンスを携えたムードが注目されている。ドレスは、カリフォルニアとNYのアトリエで、ハンドメイドで製作。グラマラスなスリットやトランスペアレントのビスチェなど、ドラマティックでモード指数の高いセンスが随所に光る。マチュアな大人の花嫁にお似合いだ。USA/NewyorkROMONAKEVEZAロマナ・ケヴェザ高級素材を駆使して上質さを追求し、なおかつ革新的で洗練された雰囲気を持つデザインが特徴の「ROMONAKEVEZA」。グレース・ケリーやオードリー・ヘップバーンなどの伝説的でクラシカルなファッションをインスパイアしたエレガントなドレスを次々と発表し、話題に。そのスタイルは、イタリアVOGUE誌から「女性らしく、洗練され、贅沢なまでのデザインを輩出する」と絶賛され、多くのセレブリティたちのレッドカーペットや社交イベントで愛用されている人気ブランド。ウェディングファッションのトップブランドと地位を不動のものにしている。IsraelDANAHARELダナ・ハレル“クラシックではなく、モダンで新鮮なドレスを生み出す”というコンセプトを掲げて、2012年に立ち上がった、イスラエルのドレスブランド「DANAHAREL」。クリスタルビーズやレザー、刺繍など独自に素材を組み合わせたフレッシュなデザインを打ち出している。伝統的なウェディングドレスの枠を超えたユニークなアプローチは、ブライダル業界に新風を吹かし、今の時代の気分に合うラインナップは、現代の花嫁に新しい選択肢を提供している。ファッショナブルでどこか肩の力を抜いたスタイルは、セレブリティからも熱い支持を得ている。ItalyVALENTINIヴァレンティーニイタリアのベテランのデザイナーが率いる「VALENTINI」は、1966年以来、GrazianaValentini(グラツィエ・ヴァレンティーニ)を中心に、50年以上にわたり、エレガントで洗練されたウェディングドレスを制作し続けている。彼らは、イタリアの伝統と品格を表現したValentiniCouture(ヴァレンティーニクチュール)と、モダンで洗練されたデザインのEgo(エゴ)という2つの魅力的なコレクションラインを展開。さらに、ブライダルプロジェクトや国際的なデザイナーとのコラボレーションも積極的に取り組み、世代を超えて世界中から求められるブランドとして進化を続けている。canada/TorontoINESDISANTOイネス・ディ・サント1984年にカナダのトロントで誕生した「INESDISANTO」。デザイナーである母Ines(イネス)のアールデコ調でクラシカルなヨーロッパの美学を取り入れた世界観と、娘Veronica(ベロニカ)のゴージャスさとモダンなエッセンスを融合した華麗なドレスづくりに定評がある。女性の曲線美を引き立てる美しいベースラインと贅沢なレイヤリングに加え、ロマンティックなディテールやエレガントさを取り入れた華やかさは、世界中の花嫁たちの心をトリコにしている。さらに、ディフュージョンラインの「INESBYDISANTO」(イネス・バイ・ディ・サント)を展開。UK/LondonSAVINLONDONサヴィンロンドン色鮮やかでファンタジックな装飾は、着るものも見るものも楽しませ、まるでアートのようなドレスを展開する「SAVINLONDON」。高級なシルクや英国らしいレース、チュール、オーガンジーなどデリケートな素材に、丁寧にハンドペイントで描いた花や植物のモチーフが印象的。ドレスのシルエットはシンプルで、胸もとからヒップ、裾にもたっぷりと施された装飾は、見惚れてしまう精巧な仕事が窺える。甘美な細工を纏うようなロマンティックなデザイン。スイートさとスタイリッシュさの絶妙なバランスを併せ持った唯一無二のブランド。

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tuxedoUSA/NewyorkNOUVELLEAMSALEヌーベルアムサーラ“ForeverModern(永遠のモダン)”というコンセプトを掲げるニューヨークのブランド、「NouvelleAMSALE」。2018年に逝去したデザイナーAmsaleAberra(アムサーラ・アベラ)は、エチオピア出身という背景から、異なる文化や美意識を取り入れた独自のアプローチを持っていた。シンプルでエレガントなシルエットの中に、伝統的な要素と洗練されたディテールを施した、美と実用性が見事に融合した魅力のドレスが揃う。彼女が残した独自の感受性は、今日でも引き継がれており、ウェディングファッションの世界で際立つブランドとして知られている。ItalyCarloPignatelliカルロ・ピニャテッリ“男性が一番美しく、たくましく”という哲学を掲げ、ニューダンディズムの精神を今に蘇らせたイタリアのブランド「CarloPiganatelli」。そのシルエットは、ウエストを強調したスリムでシャープなラインが特徴。まさに王侯貴族を連想させるかのような、メンズセレモニーウェアを代表するスーツを生み出した。品質とモードなデザイン性の高さから最高峰のタキシードとして称賛され、メンズファッションの世界に新基準を確立。斬新なラインやカラー、織物で仕立てたウェディングスーツなども手掛け、常にクリエィティブな挑戦を続けている。MENSshoesUSA/NewyorkTHEIAセイアNY発、アイルランド出身のデザイナー、DonO’Neill(ドン・オニール)が手掛ける「THEIA」は、エレガンスを極める優雅なドレスの宝庫である。滑らかなシルク、ヨーロッパのブロケード(絹織物)、繊細なレース、プリントなど最高峰のファブリックの組み合わせが秀逸。女性の体に美しくフィットする洗練されたスタイルは、花嫁が持つ魅力をより一層引き出し、格上げするクチュールに満ちている。クリスチャン・ラクロアをはじめ、複数の有名ファッションデザイナーのもとで研鑽を積んだ彼の才能が、ウェディングシーンの舞台で見事に開花している。ItalyGIOVANNICONTIジョバンニ・コンティクラシックでエレガントなメイド・イン・イタリーのシューズブランド「GiovanniConti」。名声のあるイタリアの伝統的なクラフトマンシップを体現したハンドメイドで、現代のファッションに通ずる素材のイノベーションを融合させて丁寧に製品化。クオリティの高いレザーを用い、熟練の技による細部へのこだわりにより、リッチでユニークなものに仕上げている。ファッションを足元から引き立てる魅力的なデザインと美しい完成度から、モダンなスタイルを求める世界中の人々から注目を集めているメンズシューズである。shoesItalySergioRossiセルジオロッシ存在そのものが、官能的でドラマティック。“どんな新作が登場するか”と心待ちにするファンも多いのが、イタリアで創設された「SergioRossi」。創業者の名を冠にするこのブランドは、美しいラインと完璧なカッティング、そしてラグジュアリーとエレガンスが、独自のスタイルをつくっている。ファッション界で優れた評価と信頼を築き上げ、洗練された靴のアイコンとして不動の地位を確立。最高級のマテリアルにストイックなまでに磨き上げた優美なフォルムと履き心地を凝縮した完璧な一足は、世界中で多くの女性に愛用されている。

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デジタルカタログのeBook5
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